前日からノンストップで性交をし続けたサムスは、夕方に短い休憩を取ってから新たな仕事を与えられた。
人々が帰宅し、そろそろ眠りに就こうかという時間帯。タマムシシティにあるゲームセンターへと連れて来られた彼女は、そこでキャンペーンガールとしての仕事に従事している真っ最中だ。
ロケット団マークのニプレスとワリオカンパニー印の前張りのみを身に付けている彼女は、イベント告知を見てやって店に来た客たちの前で惜しげもなく痴態を曝け出している。
全裸となんら変わらない格好で店内を歩き回り、男たちの視線を釘付けにする彼女は、手にしたマイクを使っての店内放送も担当しているようだ。
揺れる胸に視線を奪われている男にサービスするように微笑みながら乳を寄せ、背後から震える尻を視姦する男に媚びるようにぷりぷりと腰を振りながら、彼女は景気よく彼らへと語り掛ける。
「タマムシシティ・ゲームコーナーへようこそ♡ 本日は滅多にないサービスデー♡ 私、サムスがキャンペーンガールとしてプレイヤーを応援する、スペシャルデーだ♡ ゲームに集中して疲れた目を休憩させる際には、大きな胸と尻を存分に視姦してくれ♡ お触りもOKだから、気軽にタッチしてくれて構わないぞ♡」
そう言いながら、すれ違った男へと上目遣いの媚びた視線を向けるサムス。
ゾクリとするような色気に当てられた男が息を飲んで彼女を見つめる中、淫靡に微笑んだサムスは舌なめずりをしながら再び店内を闊歩しつつ、放送を続けていった。
「特別なのはドスケベ淫乱ケツ穴奴隷が店を歩き回っているだけじゃない♡ 本日限定の景品の中には、私とのケツハメセックスが出来るチケットがあるぞ♡ チケットは1枚300コインで交換……のところ、今回は超特別に100コインでの交換レートにさせてもらっている♡ 金額換算すれば2000円で私と1発ケツハメセックスが出来るということだな♡ 非常にお得なサービスとなっているので、是非ともこの機会を利用して思う存分私のアナルを犯してほしい♡」
本日限定の特別景品を紹介しつつ、サムスが尻を振る。
ロケット団が経営するこのゲームコーナーにて、己を景品とすることをなんの躊躇いもなく受け入れた彼女は、嬉々としてこの恥辱を楽しんでいた。
普段以上の活気を見せるゲームコーナーの中、スロットに精を出す男たちの間を歩くサムスには、彼らからの熱い視線が注がれている。
その視線を楽しみながら店内を練り歩いていた彼女は、不意に店の中に流れる音楽が変わったことに気が付くと、これまた楽し気な笑みを浮かべてみせた。
「ふ、はは……っ♡ 喜べ♡ ただ今から、出血覚悟のボーナスタイムが始まるぞっ♡ 全員、スロットの中央モニターに注目だっ♡♡♡」
嬉々として叫ぶサムスの言葉に従った男たちは、目の前のモニターに大きなサムスの尻が映し出されている光景を目の当たりにして、大いに驚く。
そのまま、自分の臀部が数十名もの男たちの視線に晒されていることを悦びながら、店内中央のお立ち台の上に立ったサムスは、腰をくねらせつつ甘い声で客たちへと言う。
「ボーナスタイム中はモニターに映る私の尻の動きによ~く注目してくれよ……♡ 私の尻が動いた通りにボタンを押せば、大当たり間違いなしなんだからな……♡」
軽く腰を落とし、膝を曲げ、尻を突き出す格好を取るサムス。
そのまま、店内BGMの盛り上がりが最高潮に達した瞬間を見計らった彼女は、リズミカルに尻を振りながら大きな声で叫んだ。
「さあ、イクぞっ♡ 右っ♡ 左っ♡ 真ん中っ♡」
ぷりんっ♡ と大きなサムスの尻が大きく右に振られる。
ダイナミックな腰振りを見せた彼女はそのまま尻を反対側へとこれまた大きくスイングさせ、最後の撮影用のカメラに押し付けるようにして尻を突き出した。
その動きに合わせてスロットをプレイする客たちがボタンを押せば、全員が大なり小なりの当たりを引き当ててみせたではないか。
労せずしてコインを稼げる上に美女の痴態まで楽しめるボーナスタイムの到来を大喜びする男たちに向け、サムスはサービスするようにして尻振りダンスを披露し続ける。
「まだまだイクぞっ♡ 左♡ 右♡ 真ん中っ♡ 次は右♡ 真ん中♡ 左♡ 真ん中スタートで左、右っ♡ 最初と同じ、右左真ん中で私のデカケツ接写大サービスだぁっ♡♡♡」
ぷりんっ♡ むちっ♡ ばるんっ♡ ゆさっ♡ ずしんっ♡ ぶるんっ♡
サムスが尻を振る度に、そんな淫らで重厚感のある効果音が聞こえてきそうなくらい、彼女の動きは激しい。
恥も外聞も誇りも何もかもを捨て、ただ自らの快楽と楽しみのためだけに淫らなショーを披露するサムスの表情は、悦楽に満ちた恍惚としたものであった。
「はははははっ♡♡♡ たっぷりコインを稼いでくれよ♡♡♡ そして、そのコインで私のアナルを思う存分犯してくれ……♡ ギンギンに勃起しているお前たちのちんぽ……♡ 私の
ずいっ、ずいっっ、ずいいっ♡ と、サムスが3連続で尻をカメラに寄せる。
迫力のあるデカケツ寄せを見せつけながら、思い切り自分の尻をスパンキングして気持ちのいい音を響かせた彼女は、そのまま左右の尻肉を掴んで淫らに開発された縦割れアナルをスロットを回す男たちへと見せつけ、蕩けた声での誘い文句を口にした。
スロットを乗せる台の下で痛いほどに陰茎を勃起させている男たちはサムスの痴態に一層欲情を滾らせると共に、このゲームで大勝ちした暁には必ずや彼女との肛門性交を楽しんでやると、本能のままに決意を固め、スロットに熱中していくのであった。
「おほぉっ♡♡♡ でるでるでるでるぅっ♡♡♡ ケツ穴からサイコソーダぶちまけて、いぐぅうううぅううぅうううんっ♡♡♡」
それからまた、十数時間後。ゲームコーナーでのキャンペーンガールとしての仕事を終え、景品としてコインを交換した客たちとの肛門性交を終えたサムスは、ロケット団アジトの中で口から野太い嬌声を出しながらアナルからサイコソーダ浣腸を噴射していた。
ポケモンの世界にやって来て即座に団員たちへの奉仕セックスを行い、その後はゲームコーナーで痴態を披露し、それが終わった後にもまたロケット団のメンバーとの性交を繰り広げるという、24時間以上ほぼノンストップで淫らな行為に手を染めている彼女は、それでもまるで疲労の色を見せずに性交に臨んでいる。
今ではこうしてアナル性感に堕ちた変態女になっているが、元銀河最強のバウンティハンターという肩書は伊達ではないということだろう。
【メトロイド】の世界で得た様々な力や鍛え上げられた肉体美と体力は、今の彼女の欲望を満足させるために大いに役立っていた。
「へっへっへ……! サイコソーダ浣腸が随分と気に入ったみたいだな? 思いっきり下品に肛門決壊させながら、満足気にアヘってたじゃねえの」
「ああ……♡ これは、凄いな♡ 腹の中がパンパンになったと思ったら、凄い勢いでケツ穴から炭酸水が噴き出していく感覚といったら、最高の一言だ♡ ワリオ様に進言して、セックスブラザーズのアイテムとして採用してもらえるよう検討してもらおう♡」
「そりゃあいいなあ! サイコソーダの製造会社もいい宣伝になって大喜びだろうぜ!」
「ところで、サムスちゃんは今後もこっちの世界でこうして俺たちと遊んでくれんのか? サカキ様の話だと、定期的にポケモンの世界に視察に来るって話だったが……」
「んほっっ♡♡♡ ん、あぁ……♡ その、つもりだ♡ ただ、毎回カントーに出張に来るとは限らんほおっ♡ わ、わたひは、他のちんほぉっ♡ も、まわってぇ♡ ほぉおおぉぉ……っ♡ だ、大乱肛の舞台となるステージや、その中で使うアイテムうぅんっ♡ そ、それに、私を辱めてくれるポケモンほひぃいっ♡ を、み、見つけ出すために世界を超えている、わけでぇ……♡ そのためには、他のちほぉおおぉおんっ♡ も、回らなくちゃならないぐっ♡ ケツイキするぅうぅぅっ♡」
「なるほどな。まあ、ロケット団は各地方に支部があるし、そういった意味ではコネを作っとくと得ってわけか」
「んほおぉっ♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡ んおぉおおっ♡ そ、そうなる、なっ♡ んほひぃいっ♡」
「ってことはこうしてサムスちゃんと遊べる機会は滅多にやってこないってわけだな。そんじゃあ、今の内に思う存分楽しんどかないと!」
「お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ は、はげひっ♡♡♡ ケツ穴、めくれるうぅうぅううっ♡♡♡ おほぉおおっ♡♡♡ ほぉおおんっ♡♡♡ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
生臭い嬌声交じりに男からの質問に答えていたサムスは、ドスドスと激しく肛門にペニスを突き入れられる感覚に大きき仰け反りながら絶頂した。
大きな尻をぶるぶると震わせ、失禁と潮噴きを披露しながらだらしなくアヘる彼女の姿を楽しみつつ、男は尚も激しくサムスの肛門を犯し続ける。
「ったく、最高のけつまんこだぜ! 乳も尻もばるんばるん揺れまくって、ドエロいことこの上ねえ!」
「見てるだけでちんこに来るなぁ……! 本当はまんこも使いてえところだが、こっちには手を出しちゃいけないって決まりになってるのが残念だぜ」
「んおおぉおおぉおおっ♡♡♡ ほおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐぅうぅううぅぅっ♡♡♡ んほぉおおぉおおおおぉおおぉおおおっ♡♡♡」
地下に響くサムスのアナルアクメ声を耳にしたロケット団のしたっぱたちは、彼女の痴態を楽しみながら凶悪な笑みを浮かべた。
丸1日以上の時間をほぼ休憩なしでセックスに費やせるタフネスと、見る者全てを欲情させる淫らな肉体。そして性交を楽しみ尽くす卑猥な精神を併せ持つサムスは、正に肉便器となるために生まれてきたような存在だ。
制限はあるとはいえ、そんな彼女を好きに弄べるとなれば肉棒は滾るし、彼女を上手く使って金稼ぎを行えば莫大な資金が手に入る。
どういった取引があったのかはわからないが、自分たちの上司が最高の手を打ってくれたことに感謝しながら、したっぱたちはサムスの女体を思う存分貪っていった。
「おおぉおおぉおっ♡♡♡ んほぉおおぉおぉおおっ♡♡♡ ンおおぉおおぉおおおぉおぉおおっ♡♡♡」
「なあ、サムスっ! 次にカントーに来る時は、前もって連絡くれよっ!! お前を楽しませるためのプレイとか、考えておくからよっ!」
「あっ、てめー! 抜け駆けすんじゃねえよ!! 連絡先を知りたいのはお前だけじゃねえんだぞっ!」
「んおぉっ♡♡♡ ほぉおんっ♡♡♡ はっ、はぁああぁっ♡♡♡ 喧嘩なんて、するな……っ♡♡♡ どうせなら、セックスで勝負しろ♡♡♡ 私を1番気持ちよくしてくれた男に、私の連絡先を教える♡♡♡ それでどうだ?」
「おっ、言ったな? そんじゃ、こっからは超本気でケツ穴穿ってやるぜ!」
「サムスちゃんの連絡先を知りたい男は何十人もいるんだ! その全員の相手をして、まともでいられるかな?」
「ふ、ふふふ……♡ 望むところだ♡♡♡ 私のけつまんこで、全員纏めて相手してやるっ♡♡♡」
大量のロケット団のしたっぱたちが肉棒を勃起させる様を目にしたサムスが楽し気に微笑みながら言う。
淫靡な笑みを浮かべた彼女は、本家スマブラの雑魚キャラ戦よろしく大量の男たちの欲望をワリオに開発された尻で受け止めては喘ぎ、吼え、絶頂し……肛門便所奴隷としての役目を見事に果たしてみせたのであった。
「サムス、出張先よりただ今帰還しました」
「おう、おかえり。報告は受けてるぜ。随分と楽しんだみたいじゃないか」
「はい♡ とても楽しい日々を送ることが出来ましたよ……♡」
暫しの時が経ち、【メイドインワリオ】の世界。ワリオカンパニーの社長室では、ポケモンの世界から帰還したサムスがワリオへと報告を行っていた。
ロケット弾の肛門奴隷として過ごした数日間のことを振り返りながら淫靡に笑うサムスは、自身の主へと今回の出張で得た最大の収穫物を差し出す。
「こちら、サカキ様より預かった例の品です。あちらも今回の取引に満足してくださったようで、今後もいい関係を築いていきたいと申しておりました」
「ガハハッ! そうか! よくやったぞ、サムス!」
「ありがとうございます。それとこちらは、サカキ様より頂いたロケット団が提供出来るものたちのリストになります。目ぼしいものがございましたら、それを得るための取引をご検討ください」
「ふむぅ、ここまでやるか。やっぱりお前は優秀だな、サムスよ」
コスチュームや大乱肛のステージ、アイテムなどの情報が書かれた書類を受け取ったワリオは、サムスがもたらしてくれた予想以上の成果にほくほく顔だ。
そんなワリオの反応を嬉しそうに見つめた後、サムスが再び口を開く。
「新たな参戦ファイターの紹介PVも撮影しなくてはなりませんね。当然、それを公開するワリオダイレクトの準備もしなくては」
「だな。だが、その前に――」
「んあっっ……♡♡♡」
これからの仕事について話そうとするサムスの言葉を遮って、ワリオが彼女の丸々とした尻を掴む。
力強く尻を揉まれたサムスも嬉しそうに喘ぐと、恍惚とした表情を浮かべながらワリオへと期待に染まった眼差しを向けてみせた。
「久々にこっちに戻ってきたんだ、お前だって俺様のちんぽが欲しいだろう? 今夜は可愛がってやるから、楽しみにしておけよ!」
「はい……っ♡♡♡ 私も、ワリオ様の極太ペニスにケツ穴を穿っていただきたくて、肛門を疼かせていました……♡♡♡」
「ガハハハハッ! 正直で可愛い奴だぜ、お前はよ! まあ、ロケット団の連中は数は多いだろうが、ちんぽのデカさとセックスの上手さで俺に敵う奴がいるとは思えねえしな! お前も物足りなかったんだろう?」
「んっ、ふぅ……っ♡♡♡」
ふりふりと、肉付きのいい尻を振ってワリオの問いを肯定するサムス。
そんな彼女の反応に浮かべていた笑みを強めたワリオは、社長室の鍵を手に取るとサムスの尻を揉みながら歩き出した。
「気が変わった。今日はもう仕事を終わりにして、家に帰るぞ。夜とは言わず、今から1日中お前を可愛がってやるぜ」
「はぁぁ……っ♡♡♡ ありがとうございますっ♡♡♡ 実はもう限界で、1秒でも早くワリオ様のちんぽをぶち込んでいただきたかったんです……っ♡♡♡」
「ガッハッハッハッハ! 本当にお前は可愛い奴だなぁ……!! そんじゃ、さっさと家に帰ろうぜ! バイクですっ飛ばせばすぐだろ!」
「はいっ♡♡♡」
出張で活躍したご褒美として肛門性交をしてもらえると聞いたサムスが、この上なく幸せそうな表情を浮かべながら全身を震わせる。
既に発情し、桃色に染まっている尻を大きく振りながら、その中心にある窄まりをひくひくと蠢かせながら……自分の全てを蕩けさせてくれる熱い快感を想像したサムスは、きゅっと肛門を締めつつ、ワリオの後を追っていくのであった。