セシリアのISスーツデザイン。
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ブルー・ティアーズ(ビット増築)
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あと2枚あるんですが、多分ガイドライン引っかかったので無理だと思われ。
「ジュプッ♡ ジュプッ♡ ジュプッ♡」
卑猥な音が断続的に響く部屋。行為の跡が色濃く残るベッドに腰掛けているセシリアの股座に、本音が顔を突っ込んでいた。
二人はともに全裸だが、本音は靴下を履いていた。
「ん……良いですわ。もっとその性処理にしか使えない胸を押し付けなさい♡ 下品な音を立てて吸い取って……お゛お゛♡」
「ふぁい♡」
セシリアが、褒めるように本音の頭に手を置く。
愛しの主から褒められた本音は、奉仕に一層熱を入れる。その豊満な胸でセシリアの弩級チンポを挟み込み、それでもなお晒される亀頭を口で扱く。
セシリアのチンポはクリトリスが肥大化した玉無しチンポなため、金玉ではなくマンコの方も弄る。
「ずじゅ~~じゅるぷぷ♡ じゅぞぞぞぞぞっ!♡ ぐじゅぐじゅぐじゅ♡」
「おおん♡……射精します♡ 一滴も溢さずに飲み干しなさい♡ おほぉ~~♡」
ドピュルルルルルッッッ!!♡♡
「んぐぉ!?♡ ……ゴクッ♡……ゴクッ♡……ゴクッ♡」
超絶粘度のプルプルザーメンが、本音の喉奥に叩きこまれた。
雌が一舐めすれば即座に狂わされるザーメンを、飲みにくそうにしながらも必死に喉を動かして飲み干していく。この精液が己の血となり肉となる事を想像するだけで、本音は甘イキが止まらない。
「……プハァ♡ ア~~~♡」
そして飲み干した後は人差し指を口の端に引っ掛けて、きちんと飲み干したことを伝えるために口内を見せる。次も満足に使ってもらえるように、この口オナホ気持ちいですよ~♡ と舌を挑発的に動かすことも忘れない。
そんな本音を見ながら、セシリアは良い拾い物をしたとほくそ笑んだ。
本音は性処理奴隷とするには、間違いなく名器だった。
処女独特の締まりも良かったが、チンポに慣れたふわトロな膣内は言うまでもなく、撫でて良し揉んで良し抱いて良しの身体。そして教えた奉仕技術をすぐさま吸収する物覚えの良さと、自ら率先して奉仕する奴隷精神。
お陰で奴隷調教は一日だけのつもりだったのに、3日も費やしてしまった。しかし、それだけの価値が本音にはあった。
しかしそろそろ、セシリアも動かなければならない。入寮日から入学式までが7日。そして残りは4日しかないのだ。出来るだけの仕掛けを施しておきたい。
チンポをねだる本音の乳をしばき、話が出来るように精神状態を戻してやる。
「それで本音。これからやるべきことですが……」
「うん♡ このIS学園の雌を~、セシリア様の性奴隷に堕とすんだよね~?」
間延びした声で相槌を打つ本音。そんな声とは裏腹に、語られる内容は酷いものであった。
「まずは、IS学園を落として世界侵略の足掛けにするんだ~」
しかし本音にとっては、セシリアが語ることが世界の真実であり、それより優先されることはないのだ。
「世界侵略など、言葉が悪いですわね。私は世界をありのままの姿にするだけですわ。我らが偉大なイギリスが、引いては私が、世界を統治する。それこそが世界のあるべき姿なのですから!」
「わ~! セシリア様、カッコイイ~!」
立ち上がり、骨董無形な目的を堂々と語るセシリアと、疑うことなく褒め称える本音。
法螺同然の話ではあるが、セシリアはそれを成せるだけの力があり、いずれは本物となるのだ。
ちなみに、本音の話し方が前のようなフランクな話し方に戻っている理由は、セシリアの趣味である。
どうせ性奴隷はこれから増えていくのだ。セシリアの威光に跪く者たちは、皆セシリアを褒め称えるであろう。しかしいくら見た目が良くとも、同じ言葉を吐かれてはいずれ飽きる。実際、イギリスで食い荒らした者たちの中には、既に食指が動かなくなった者たちもいる。
そんな中で、優秀な肉便器である本音は是非とも使い続けたい一品。故に、飽きが来ないように他の消耗品と区別した。それが、今の間延びした話し方である。
セシリアは友が欲しいわけではない。友とは、対等な立場に立たなければ成立しない。ならば友など要らない。あらゆる生物の頂点に立ち、支配しうるセシリアには、己を褒め称え跪く奴隷しか要らぬのである。
そういう意味で仮にも友と呼べるのは、長い間使い続けているブルー・ティアーズのみとも言えるが。
「さて、さっそく準備をしておきたいですが、本日は既に夜を更けておりますわ。ですので……」
セシリアは本音の腕を掴み、ベッドにうつ伏せで放り投げる。
何が起こったか分かっていない本音に構うことなく、その上から圧し掛かったセシリアは、真っ白となった秘裂に回復しバッキバキに勃起したチンポを挿入した。
「セシリア様~。なに、をぉぉぉぉぉおおおおおおお!?♡♡」
「少しムラムラいたしましたの♡ 私はあなたに肉便器としての役目を与えているのですから、もっと喜びなさい!♡」
ズプププジュボジュボジュポッズルルルルヌロロロロズップッッ!♡♡
「おほひぃ~~!♡ ありがとうございましゅぅ~!♡」
寝バックの体勢で腰を振るたびに、チンポが本音の子宮口を激しくノックする。
「ああ……♡ この組み敷く快感……♡ 支配者たる私にこそ許された快楽ですわ♡ 私が世界を統べた暁には、必ずや全ての男を根絶やしにしてやりますわぁ♡」
「お゛お゛♡ お゛お゛♡ お゛お゛♡ セシリアしゃまのおちんぽしゅごいぃ~♡」
「いぐっ! いぐっ! チンポにザーメン登ってきましたのぉぉおお!!♡♡」
「っ! くらしゃいっ!♡ セシリア様の完璧種付けざーめんくらしゃぁい!♡♡ おひっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ いっぐぅ♡」
「ぶち込む♡ ぶち込む♡ 絶対に孕ませてやりますわこのドスケベ便器♡ 性処理用アヘ顔で無様に屈服しなさい!♡」
「おおおおおっっ!?♡♡ おっぱいぃぃいいいい!♡♡」
自重と背中のセシリアによってベッドに挟まれ、平たく潰れた本音の巨乳の下へと、セシリアの指が潜り込む。
あっという間に乳首を発見したセシリアによって、強く抓られた本音は絶頂する。
「イックゥゥゥゥウウウウウウウッッッ!!♡♡♡」
そして絶頂によって締められたマンコの膣圧で、セシリアも限界を迎えた。
「射精いたしますのぉぉぉぉおおおおおおっっっ!!!♡♡」
ブシュルルルドビュゥゥゥウウウウウッッッ!!!!♡♡♡♡
もはや何度目かも分からない精液を注がれながら本音は気絶し、セシリアもまた心地良い微睡みに堕ちていくのであった。
その後の入学式までの4日間、セシリアはいくつかの仕掛けを行った。
そして運命の日が訪れた。
入学式にて主席として新入生代表挨拶を終えたセシリアは、ほとんどの新入生から熱いまなざしを受け、教室でもクラスメイトの注目の的だった。
「きゃあ! セシリアさんと同じクラスだわ!」
「さっきの挨拶の時も思ったけど、すごくきれい……」
「抱かれたい……」
「(心配せずともすぐに抱いて差し上げますわ♡ 私のに・く・べ・ん・き♡として……♡ しかし今はそれよりも……)」
記憶を頼りにドアを見れば、すでに例の男が頭を抱えて痛みに悶えていた。
「いったぁ!?」
「はぁ……自己紹介もまともにできんのか」
「げぇ! 関羽!?」
「(ようやく見つけましたわ、織斑一夏、織斑千冬……! ああ……♡ どのように調理しようか、今から楽しみですわぁ♡)」
これより綴られるのは、たった一人の男性操縦者による物語ではない。
一人の女が、全てを手に入れる狂った物語である。
基本、必要ない部分は省けるだけ省き、一話に何かしらのエッチシーンは入れたいなと思います。
正直どうよ?
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ぬける
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前の方が良かった
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ストーリーは良いんじゃない?
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エロを増やせ!