まさか私に依頼が来るとは…世の中何が起きるか分かりませんね
という訳で、EZZI様よりの依頼で
ベルファストと愛宕によるイチャラブ母乳プレイ〜裸ワイシャツミックスミルクを添えて〜
をお送りします!
世界を滅亡の危機から救うために設立された軍事組織『アズールレーン』の基地である『サモア基地』
そこでは見目麗しい姿を持つ女性型海上戦力『KAN-SEN』と、彼女達を率いる『指揮官』が人類の脅威に立ち向かっていたのだが…
「ご主人様♥」
「指揮官♥」
今では脅威も過ぎ去り、平和な日々が続いていた。
そんなサモア基地の一角、人類に平和を齎した立役者である指揮官の私室では、二人の美女があられもない姿で指揮官にその豊満な肢体を押し付けながら、媚びるような声で囁いていた。
「今宵の衣装は如何でございましょう?書物では、このような着こなしは『彼シャツ』と呼称するようですが…」
一人はロイヤル所属であり、メイド隊のメイド長であるベルファスト。
「うふふ♥指揮官のシャツ…大っきいわね♥それに、指揮官のニオイに包まれて…♥」
もう一人は、重桜所属である愛宕だ。
普段はベルファストは胸元を顕にしたメイド服、愛宕は丈の短いタイトスカートスタイルの白い軍服をそれぞれ着用しているが、指揮官の目の前に居る二人は一糸まとわぬ裸体の上から大きな男物のワイシャツを羽織っていた。
「あぁ、二人とも最高にエロいぞ」
入浴して洗い清めた筋骨隆々な身体をバスローブで包んだ指揮官が二人の腰に手を回し、その豊満で柔らかな肉体を抱き寄せる。
元々ベルファストと愛宕は、普通なら先ずお目にかかれないであろう極上の肢体を…具体的には100cmを超えるバストと、それに見合うヒップを持ち合わせていたのだが、指揮官と肉体関係を持ってからは更に肉感的になっていた。
バストサイズはカップ数にして2カップ程のサイズアップを果たしており、ヒップサイズは2回りは大きく、括れていた腰回りや程よい太さだった太腿も醜くない程度の絶妙な贅肉を蓄えている。
「ん…♥ですが、少々だらしない身体になってしまいました。ご主人様は…こんな身体のベルファストでも愛していただけますか?」
「今更、嫌って言っても遅いわよ♥私達をこんな身体にした責任…取ってもらうわ♥」
平和な世界になったとはいえ、いつ新たな脅威が現れるか分からない以上、KAN-SEN達は日々厳しい訓練に勤しんでいる上に彼女達はそもそも滅多な事では体型が変わる事が無い。
だというのに二人の身体は、ムチムチとした抱き心地の良さそうな雄の劣情を煽るような肉体と化している。
それはKAN-SEN達が…より正確に言うなら、指揮官と男女の仲にあるKAN-SEN達には脅威に備える事と同等とも言える重要な目的を遂行する為に必要だったからだ。
「勿論、責任は取るさ。責任取って、俺の子を仕込んでやるよ」
「んっ…♥かしこまりました、ご主人様♥今宵もベルファストにお情けを…♥♥」
「あんっ♥指揮官ってば大胆なんだから♥♥」
二人の腰に回していた手を下へずらし、ワイシャツの布地を大きく盛り上げる臀部を鷲掴みにする指揮官。
そう、指揮官と肉体関係にあるKAN-SEN達は彼の底無しの精力を受け止め、彼の子を孕むという使命を与えられているのだ。
「そんなに雌のニオイを撒き散らしておいて、今更だな。母乳もこんなに溢れさせて…本当に俺をその気にさせるのが上手いな」
自らの身体に押し付けられる乳房に視線を移す指揮官。
男の大きな手でも余る爆乳の先端はワイシャツの布地が透ける程に濡れており、彼が羽織るバスローブもじっとりと濡れていた。
実を言うとベルファストも愛宕も母乳が出るようになっている。
とは言っても妊娠中でも出産を経験した訳でもない。
度重なる指揮官との逢瀬を経験してきた女体は愛する男が好む姿へと変貌してしまっており、母乳が出るようになったのも母乳を愛好する指揮官に合わせてのものなのである。無論、より肉感的になったのも指揮官の好みに合わせてである。
「では、ご主人様をより"その気"にして差し上げます♥どうぞこちらへ…♥」
爆乳と巨尻…いや、超乳と爆尻を態とらしくブルンッ♡と揺らし、キングサイズベッドへと
よく見ればベッドの上には半球にビニールチューブが取り付けられた物が4つ置かれており、それらのチューブの反対側は円筒形の透明な容器が取り付けられた円盤型の機械と繋がっている。
「ふふふっ♥これ、何だか分かる?これはぁ…搾乳器なの♥指揮官に私達の栄養たっぷりおっぱいミルクを残さず飲んで貰うための特製搾乳器♥今日は、私とベルファストのミックスミルクを味わってちょうだい♥♥」
愛宕の言う通り、ベッドの上に置かれていたのは搾乳器であった。
どうやら半球を乳頭に取り付ければ円盤型の機械が吸引を開始し、搾った母乳がチューブを介して円筒形の容器へと集まる仕組みとなっているらしい。
「ベルと愛宕のミルクか…楽しみだ」
ベッドに腰を下ろし、幾度となく味わった母乳の味を思い浮かべる指揮官。
母乳が出るKAN-SENはそれなりに存在するが、その味わいはそれぞれ異なる。
これからミルクを振る舞ってくれる二人も例外ではなく、ベルファストは比較的あっさりとした低脂肪牛乳のような母乳を、愛宕は濃厚で粘性のある練乳のような母乳をそれぞれの特大ミルクタンクに蓄えているのだ。
しかも、KAN-SENの母乳は人間の母乳とはその性質が大きく異なり、精力剤と媚薬を混ぜて濃縮したような効能を持っており、一口飲むだけで一晩中セックス出来る程の精力と、性器が2回り以上も肥大化する増大効果を得る事が出来る。
そんな劇薬じみた乳汁を、元から性豪な指揮官がリットル単位で飲み干すとなれば、どうなるかは火を見るより明らかであろう。
「それではご主人様♥」
「私達の搾乳…よく見ててね♥」
搾乳器のカップを自ら乳頭に充てがう
それと同時に搾乳器のスイッチが入り、モーターの微かな駆動音が聴こえてきた。
──ウィィィィィィィィ……
「あっ…♥はぁぁんっ♥♥い…如何でございますか、ご主人様ぁ♥♥ベルファストの…乳房から…あっ♥ご主人様専用のミルクが…っ♥♥あぁっんっ♥♥」
「もっと見てぇっ♥♥お姉さんの大っきなおっぱいからトロトロミルク出るとこ、もっと見てぇ♥♥あんっ♥指揮官のオチンポ…♥♥勃起しちゃってるわね♥♥」
ベルファストの乳首からはシャワーのように、愛宕の乳首からは樹液のように母乳が分泌され、それはチューブを通って容器に溜まってゆく。
そんな光景を目にして無反応でいられる指揮官ではない。
彼の股間の愚息は海綿体を充血させ、まるで獲物を見つけた大蛇がそうするように鎌首をもたげ始めた。
そうなると後はあっという間だ。
バスローブの合間からその威容を覗かせ、瞬時に女達をメロメロにしてしまう。
「ご主人様のオチンポ♥本日も逞しく、素晴らしい形状でございます♥♥さあ、このミルクをお飲みになってより逞しくなさって下さいませ♥♥」
長さ25cm直径7cmのズル剥けカリ高デカマラを前に、普段の完璧で少々お茶目なメイド長はその本性を…指揮官専用孕ませ性奴隷メイドという本性を顕にし、搾乳器の容器を取り外すと愛する男へと恭しく、まさにメイドらしく差し出す。
「あぁ、いただこうか」
火照った雌肉によって温められた母乳は甘ったるい芳香を漂わせており、サラッとした母乳と練乳状の母乳が同量ずつブレンドされている為かややトロみがある。
それがたっぷり2リットル近くあるが、指揮官はそれをなんの躊躇いもなくあおった。
「んぐっ…んぐっ…んぐっ…」
──ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…
芳香に違わず、それは甘ったるい味わいであった。
ともすれば胸焼けしてしまうだろう過剰な甘味であるが、不思議とすんなりと飲み下す事が出来る。
まるで砂漠の遭難者がオアシスの泉の水を這いつくばって飲むように…それを飲まなければ命を失ってしまうとでも言うように、男の身体は甘い母乳を細胞の一片にまで染み込ませて行く。
「いい飲みっぷりよ、指揮官♥た〜くさん飲んで、絶倫極太オチンポもっと大きくしてちょうだい♥♥」
嚥下に合わせて上下に動く男の喉仏をうっとりした表情で見詰めていた愛宕だったが、その熱情を孕んだ視線は直ぐに男の股間へと向けられた。
幾人ものKAN-SENを戦士から雌へと墜としてきた雄の象徴は淫水焼けして黒光りしており、完全に勃起していた。
そんなグロテスクな肉茎を愛宕は淫蕩な笑みを浮かべて握り、ゆっくりと扱き始める。
「それでは、私はこちらを…♥♥」
手淫を始めた愛宕への対抗心というよりは、主人がより気持ち良くなれるように同じく手による性奉仕を始めるベルファスト。
しかし、竿はあいにく愛宕が先に触れている。
それ故、彼女は根本にぶら下がる陰囊へ手を伸ばした。
「ご主人様のオチンポもご立派ですが、こちらもご立派でございます♥この中にご主人様の優秀な子種が…♥♥」
もともと子供の握り拳程もあった彼の睾丸はミルクドーピングにより、常識では考えられない程に肥大化していた。
片方の玉だけでも野球ボール並のサイズと化し、その内部では活きが良い新鮮な精子が無尽蔵に作られているらしく熱く脈動している。
掌に感じるそれらの感触は、メイドを雌に墜とすには十分だ。
「んぐっ…ぷはぁ…やっぱり最高だな」
うっとりした表情で愚息を撫で回す二人の姿を肴に混合母乳を飲んでいた指揮官であったが、気付けば容器に注がれていたミルクを飲み干してしまっていた。
だが、まだ足りない。
「ご主人様、おかわりは如何でしょうか♥」
「うふふ♥指揮官、もっと欲しいみたいね♥」
しかし、彼女達は男の不満を敏感に感じ取り、それぞれ竿と玉をマッサージしながら乳房を差し出してくる。
無論、そんな据え膳を食わないという選択肢は端から無い。
「んむ…」
むにゅっ♡と寄せ合った乳房は男がそれぞれ乳首を同時に咥えられるようになっており、そのまま食めば二人の母乳を同時に啜れるようになっている。
何とも出来た雌達だ。専用ミルクサーバーの肩書は伊達ではない。
「んっ…♥はぁぁ…♥♥」
「はぁんっ♥指揮官…赤ちゃんみたいよ♥♥」
纏めて乳を吸われ、授乳の悦楽に身を震わせる雌達。
それぞれ1リットル近くの母乳を出したばかりではあるが、彼女達のミルクタンクはその程度で涸れる筈もなく、泉のように甘美な乳汁を溢れさせている。
「んぐっ…んぐっ…」
容器に注がれたものを飲み干すのもいいが、やはり直飲みが一番だ。
授乳したがりの大きめな乳首はコリコリと突起しており、前歯で甘噛してやればプリッとした弾力で楽しませてくれる。
だが何よりも男を愉しませて止まないのは、鼓膜に纏わりつくような女達の嬌声であろう。
「はぁぁんっ♥♥んっ…♥ひぅっ♥♥ご…しゅじんしゃまぁ…♥♥」
「しきかぁん♥♥おっぱい飲むの…上手過ぎ…っ♥♥あ…あぁっ♥♥気持ちいいのぉぉっ♥♥」
掌に雄の生命力溢れる熱を感じながら母性本能を刺激される授乳プレイに耽るベルファストと愛宕は、雌としても女としても至上の幸福感を覚えていた。
乳首を吸引されながら前歯で甘噛される度に熟れた肢体は快楽に打ち震えて程よく付いた肉をブルンッ♡と揺らし、股からは滑る粘液がまるで失禁でもしたかのように湧き出している。
絶え間無く甘イキしてしまう程の快楽であるが、だからと言って男に対する性奉仕が疎かになってしまう事はない。
「んんぅっ!んくっ…んぅぅぅぅっ!」
2つの乳首を咥えている為か唇の隙間から二人分の母乳が滴り落ちる。
だが、それはシーツのシミとなって無駄になる事はない。
ミックスミルクは勃起したペニスの先端に丁度滴り落ち、赤黒く腫れ上がった亀頭を白く濡らして黒光りする竿を伝い、パンパンに張り詰めた陰囊をじっとりと湿らせた。
そしてまるで母乳を擦り込むように動く二人の手指…ベルファストは掌全体で張り詰めた睾丸を絶妙な力加減で揉み解し、愛宕は指先を亀頭に絡めて敏感な粘膜に母乳を擦り込んでゆく。
強力な淫薬である母乳が直接擦り込まれた指揮官の愚息は限界を突破し、更に化け物じみた様相を呈する。
ただでさえ規格外であった肉棒は2回りも3回りも膨張し、睾丸はサイズこそ変わらないが密度が大幅に増してズッシリと重くなった。
「あぁ…♥♥ご主人様の逞しい特大勃起オチンポ…♥♥こんなに張り詰めて…♥♥♥」
「私達に種付けしたくてたまらないみたいね♥♥でも…こんなに大きなオチンポ挿れられたら、お姉さん…壊れちゃうかも♥♥♥」
普通の人間の女性なら指揮官の規格外巨根を受け入れる事なぞ出来ないであろうし、もし無理に受け入れたのならそれこそ本当に"壊れて"しまうだろう。
しかし、人間より遥かに強靭な肉体を持つKAN-SENであれば容易にとまでは行かないが、問題なく彼の巨根と底無しの精力を受け止める事が出来る。
だが、それはKAN-SEN達も似たようなものだ。
幾度もモンスターペニスで犯されてきた彼女達の肢体は世間一般で巨根と呼ばれるイチモツでも満足出来ないであろうし、何より彼女達もまた底無しである。
そこら辺の男では彼女達を満足させるどころか、逆に枯れ果ててしまうだろう。
「ベル…愛宕…」
満腹になるまで母乳を啜った指揮官の身体も理性も限界であった。
身体は燃えるように熱く火照り、脳は濃厚な男性ホルモンによる生殖欲求によって塗り潰される寸前だ。
勿論、それが分からない雌達ではない。
彼の内に渦巻く激しい種付け衝動を理解している彼女達は手淫を一旦止ると、抱き心地抜群な柔肉ボディをベッドに横たえた。
「ご主人様♥種付けをご所望であれば、このベルファストの発情オマンコへオチンポを挿入して下さいませ♥♥本日は…その…危険日ですので…♥♥♥」
「しきかぁん♥早くオマンコにオチンポ挿れてぇ♥♥お姉さんの子宮、指揮官の精子が欲しくてキュンキュンしちゃってるのぉ♥♥♥」
ムチムチの太腿を左右に開いてM字開脚を披露し、その奥で咲いた淫花を見せ付ける。
こうして改めて見てみると、二人の性器はそれぞれ異なる。
ベルファストの秘裂は指揮官のペニスに合わせる為なのか当初より大きく変わっており、幾重にも重なった粘膜の肉ヒダが露出し、敏感な陰核は小指の先程の大きさに肥大化してしまっている。
如何にも使い込んだ風なその外観は、普段の彼女とは対象的だ。
一方、愛宕の女陰は意外な程に整っている。
確かに大陰唇の合間から肉ヒダが見え隠れしてはいるものの外見上は無垢な生娘のそれであるが、実際に挿入してみれば根こそぎ搾り尽くされてしまう程の締め付けと蠕動を見せるのだ。
そんな2つの淫穴を好きな様に貪り、好きなだけ子種を流し込む事が出来るというのは何とも贅沢な話だ。
「そうだな…それじゃあ…」
──クチュッ…♡
「ひふぅっ♥♥」
指揮官が選んだのは、クラクラする程の発情フェロモンを発しながらヒクヒクと蠢くベルファストの蜜壺であった。
カウパーを垂れ流す鈴口で突起したクリトリスへキスをし、はしたない肉ヒダに亀頭の半分程を埋める。
「今日は危険日なんだろ?なら、しっかり俺の子を孕めよ」
「は…はいぃぃ…♥♥♥」
男のギラついた生殖欲求を真正面からぶつけられたベルファストの表情に普段の完璧なメイド長としての姿は影も形も無い。
そこに居るのは、ご主人様専用孕ませ性奴隷嫁だ。
「あぁんっ♥ベルファストが先なのぉ?お姉さん…妬けちゃうわ♥♥」
自分が選ばれなかったのを残念に思った愛宕が自らの乳房を揉みしだきながら自慰を始め、身体をくねらせる。
「ベルの番が終わったら直ぐにでもヤッてやるから待ってろ」
「あんっ♥♥もう…指揮官ったら♥♥」
別に愛宕とて本気で嫉妬している訳ではない。
指揮官の精力を以てすればベルファストを抱き潰した後に彼女も抱き潰す事なぞ容易な事であるが、それでも愛宕が拗ねたような態度を見せたのは単に男の劣情を煽る為なのだろう。
「ベル、挿れるぞ」
「はい…♥ご主人様の絶倫オチンポで、私のふわとろオマンコを犯し尽くして下さいませ…♥♥♥」
瞳にハートマークを浮かべ、全身から好き好きオーラを発しながら大陰唇を指先で拡げてみせるベルファスト。
そんな至れり尽くせりな状況に、指揮官はゆっくりと腰を突き出した。
──ヌプッ…♡
「ぁ…♥♥」
「っ…!」
肉厚なヒダに亀頭が埋まり、そのままカリ首から竿までが膣内へ侵入してゆく。
ベルファストの膣内は規格外の巨根によってすっかり緩くなっているが、それはガバガバだという事ではない。
前戯を殆どせずとも指揮官のペニスをすんなり受け入れる事が出来、なおかつ無闇に締め付けて挿入した瞬間に暴発させてしまう事もない…言うなれば何時でも何処でも指揮官の性処理が出来る理想的な肉オナホなのである。
「はぁぁ…んっ♥♥ごしゅじんしゃまのオチンポ…♥♥ご立派…でしゅぅ…♥♥♥」
肉オナホらしく主を褒め称え、より気持ち良くなってもらう為に腰をくねらせるベルファスト。
彼女の膣内に存在する無数の柔らかで厚みのある肉ヒダは、焼けた鉄棒のような男根をゾワゾワと撫で上げながら絶妙な力加減で締め付けてくる。
「くっ…エロいマンコだな…やっぱりメイドじゃなくて娼婦の方が向いてるぞ」
「んひぅぅぅっ♥♥はぁぁんっ♥♥はひぃっ♥♥べるふぁひゅとはあっ♥♥あっ♥♥ごひゅじんひゃませんよーしょーふでひゅぅっ♥♥♥オチンポっ♥♥♥オチンポ気持ちいいでしゅぅぅぅぅっ♥♥♥」
愚息の根元で沸き立つ熱を抑え込みながら小刻みに腰を左右に動かし、亀頭で控えめに吸い付いてくる子宮口を責め立ててやれば、ベルファストは男受けする駄肉を淫らに揺らしながら嬌声を上げて、その肢体をより淫らに強調する。
そんな極上の雌が自らの僅かな動きで激しく乱れるというシチュエーションに指揮官の興奮と性感は際限なく高まり、愚息の根元の熱はとうとう理性では抑え込めない程になって行く。
「ふふっ♥指揮官の金玉…パンパンでアツアツになっちゃってるわね♥♥お姉さんがもっと気持ち良くして…あ♥げ♥る♥♥」
二人の情事をオカズにしてオナニーに耽っていた愛宕だったが、流石に疎外感を感じたのか粘液塗れな結合部に顔を寄せると、はち切れそうな陰囊に舌を這わせ始めた。
「んちゅっ♥れぇ…♥♥んむっ♥♥んむっ♥♥」
「あ…たごっ…それヤバ…っ!」
「あぁァァァァァっ♥♥♥ごひゅじんひゃまのオチンポ大っきいのぉぉぉっ♥♥♥おひっ♥♥ひぃんっ♥♥♥イクっ♥♥♥べるふぁひゅとのオナホマンコぉっ♥♥♥♥イキまひゅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
煮え滾る子種汁が渦巻く睾丸へ薄皮一枚隔てた女の舌技によるむず痒いような性感が伝わり、内部で暴れ回っていた精子が更に活性化して唯一の出口へと殺到する。
それに呼応して肉竿はより太く長くなり、大物用釣り針のようなエグい返しになっていたカリ首は傘のように大きく張り出して媚肉を押し広げ、雌へ気をやってしまいそうな程の圧迫感を伴う快楽を与える。
そうなればもう止まらない。
屈強な男に組み敷かれているというのにベルファストは飛び上がらんばかりに腰を浮かせ、より深くまで雄の象徴を自らの胎内に納めんとしている。
「ぐっ…うぅっ!
「わらひもイキまひゅぅぅぅぅっ♥♥♥あぁぁぁぁんっ♥♥♥♥イクっ♥♥イクイクイクイクぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
──ドクッ…♡ビュルルルルルルルッ♡♡♡ドプッ♡ドプッ♡ビューッ♡♡ビューッ♡♡ビュクビュクビュクッ♡♡♡ビュルルルルルルルッ♡♡♡
破裂しそうだった亀頭が本当に破裂したかと錯覚してしまいそうな程に激しい奔流がベルファストの胎内に解き放たれた。
無論、それは鮮血なぞではない。
それは極限まで煮詰められた子種…半固形の黄ばんだ精液がビュルッ♡ビュルッ♡という音を立てて放たれているのだ。
「おぉぉぉぉっ♥♥♥ひふっ♥♥ひふっ♥♥♥んひぅぅぅっ♥♥♥♥」
──ビュルルルルルルルッ♡♡ビューッ♡ビューッ♡ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡♡
たっぷり5分以上は経っても射精の勢いは衰えない。
睾丸内に溜め込まれていた分のみならず、新たに作られた精液がひっきりなしに飛び出す為だ。
一般的な男性であれば一生分でも足りないであろう大量射精を一身に受け止めるベルファストの子袋は徐々に膨らみ、最終的には臨月の妊婦のようになってしまった。
「うっ…ふぅ…」
──ズロッ…
「んひっ♥♥♥」
10分は経ったかもしれない。
ようやく射精が治まったのを確認した指揮官は腰を引き、絡みつく媚肉を振り解いてペニスをベルファストの膣内より引き抜いた。
巨根を咥え込んでいた彼女のヴァギナはぽっかりと開きっ放しになってしまい、ヒクヒクと蠢く肉ヒダを晒している。
しかし、子宮口は精液を一滴すら逃さないとでも言うようにキュッと締まっており、精液自体の高粘度も相まって白濁液が逆流してくるというような事はなかった。
「あひっ…♥♥♥ひふぅ…♥♥♥」
「ふぅ…ふぅ…まだ孕んだか分かんねぇのに、こんなに腹を大きくして…気の早い奴だ」
半分失神状態でボテ腹を晒すベルファストに苦笑する指揮官だが、彼の情欲は治まる事を知らない。
リットル単位の精を放ったばかりのペニスは萎えるどころかより力強く勃起し、陰囊は巨大で重たい睾丸によりはち切れんばかりだ。
「しきかぁん♥♥早くぅ♥♥♥早くお姉さんのキツキツオマンコに絶倫デカチンポ♥ハメハメしてぇ♥♥♥」
底無しな下半身から発せられる強烈な性欲に目眩を覚えながら愛宕の方を見れば、彼女も限界間近なようだ。
その頭に生えた耳のモチーフになった獣を思わせるような四つん這いとなった愛宕はややだらし無い爆尻を左右に振り、秘所から白濁した本気汁をダラダラと垂れ流しにしてシーツに水溜りを作っていた。
「愛宕、お前は?」
主語の無い指揮官からの問いかけだが、愛宕はその質問の意図を理解している。
「今日は私も危険日よ♥♥きっと、子宮の中で卵子が指揮官の逞しい精子を待ってるわ♥♥♥」
「それなら…」
一瞬、尻肉を掻き分けた先にある不浄の穴を犯してやろうと思ったが、それは後回しだ。
極上の雌を孕ませられるのであれば、それが最優先である。
──クチュッ♡
「あっ♥♥チンポっ♥♥チンポっ♥早くぅっ♥♥♥」
膣口に亀頭を充てがうだけで愛宕は腰を振り、自らの奥深くへ雄を誘おうとしてくる。
普段ならたっぷり焦らしてやるところだが、孕ませたがりな愚息は待ち切れない様子だ。
──ズロロロロロッ♡ドチュンッ♡♡
「お"ほぉぉぉぉっ♥♥♥」
キツキツの肉穴へ長く太い肉棒を捩じ込む。
すると愛宕の膣内はまるで抱き締めるかのように指揮官のペニスをキツく締め付け、半開きな子宮口はキスをするように亀頭へ積極的に吸い付いてくる。
「ぐっ…やっぱりキツイな…っ」
「あぁんっ♥♥♥やっぱりこのオチンポ凄ぉいっ♥♥♥熱くて太くて長くて硬いの好きぃっ♥♥♥ねぇ…動いてぇっ♥♥♥指揮官の絶倫デカマラでお姉さんの淫乱マンコめちゃくちゃにしてぇっ♥♥♥」
「言われなくても…っ!」
肉付きの良い腰を掴み、だらし無い尻へ自らの腰を打ち付ける指揮官。
尻肉の弾力がクッションとなり、全力で打ち付ける事に対する心配は全く無い。
心置きなく、乱暴に犯す事が出来る。
──パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お"お"お"お"お"お"んっ♥♥♥♥チンポっ♥♥♥チンポいいのぉぉぉっ♥♥♥お"ほっ♥♥♥おほぉぉぉっ♥♥♥」
まるで獣のような下品な喘ぎを喉から搾り出しながら舌をだらんと垂らし、涎をボタボタと垂れ流す
全てを搾り尽くすような淫穴の締め付けに指揮官は辛抱堪らず、腰をより速く激しく振ってスパートをかけた。
「ぐっ…あぁぁぁぁぁっ!イクぞ…っ!
「キてぇぇっ♥♥♥チンポ汁っ♥♥♥アツアツドロドロせーえき♥♥いっぱい
今の愛宕には愛する男の子を孕む事しか頭にない。
その為ならどんな痴態も晒すし、どんな淫語も紡ぐであろう。
「ぅ…あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!」
──ドビュルルルルルルッ♡♡♡ビューッ♡ビューッ♡ビュルルルルルッ♡♡♡ドプドプドプッ♡♡♡ビュクッ♡ビュクッ♡♡♡
「んほぉぉぉぉぉっ♥♥♥チンポ汁キタぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥あひっ♥♥♥ひぎぃぃっ♥♥♥しゅごいぃぃぃっ♥♥♥♥いっぱい
濃度も量も勢いも全く衰えぬ精の奔流。
それは一足先に犯された
──ドプンッ♡ドプンッ♡ビューッ♡ビュルッ♡♡ビュクッ♡♡ビュルルルルルッ♡♡♡
「おひっ♥♥♥ひぅぅぅんっ♥♥♥あ"ー…っ♥♥♥あへぇ…♥♥♥♥」
胎内で脈動しながら熱い粘液を放つ肉棒の存在を感じながらも愛宕の意識は徐々に遠退く。
しかし、失神しても逃げられる訳ではない。
「んひっ♥♥♥ご…ごひゅじんひゃまぁ…♥♥♥♥」
徐々に降りてくる瞼の隙間から見えたのは、乳房の谷間に肉棒を捩じ込まれるベルファストの姿…きっと、あのパイズリが一段落つけば今度は自分の番だ。
ベルファストと同じくパイズリか、はたまた口かアナルか…どちらでもいい。
下腹部に感じる自らのものとも、男の精とも違う新たな温もりを感じながら愛宕は意識を失った。
────────────────
「指揮官♥はい、あ〜ん♥」
「ん…あむ…」
「ご主人様、ミルクをどうぞ♥」
「あぁ…んむ…」
夜通しの情事から数時間後、指揮官と愛宕とベルファストの三人は指揮官の私室に併設されているダイニングで朝食としては遅く、昼食としては早い食事を摂っていた。
とは言っても愛宕とベルファストが指揮官へ手筈から食事を与えているのだが…
「ふふっ♥特製パンケーキセットは如何かしら♥」
「ご主人様の嗜好に合わせてご用意致しましたが…♥お口に合いましたでしょうか?♥」
「あぁ、最高だな。毎日でも食いたいぐらいだ」
食卓にあるのはパンケーキ…練乳らしき物がかけられているが、一品だけというのは不足に思えるだろう。
しかし、勿論ただのパンケーキではない。
牛乳の代わりに二人のミルクを混ぜて作った物であり、かけられている練乳は愛宕の母乳、そして飲み物としてベルファストが自らの乳房をトレイに乗せた状態で指揮官の側に控えている。
「そう言ってくれると嬉しいわ♥はい、あ〜…ん♥」
幸福そうな笑みを浮かべた愛宕がパンケーキを切り分け、自らの乳頭を摘んで母乳をかけると指揮官へ差し出す。
それを口にし、咀嚼して飲み込んだ指揮官の元へすかさずベルファストがトレイに乗せた乳房を差し出した。
「昨夜はお疲れ様でした♥しっかりと栄養補給をなさって下さい♥」
そんな母乳フルコースを朝から味わっては萎える暇も無い。
それを示すように指揮官の股間は力強く隆起し、椅子の脚を伝う程の粘液を漏らしている。
「これからパパになるんだから、フラフラだと頼りないわよ♥おかわりならたっくさんあるから、お腹いっぱいになるまで食べてちょうだい♥」
「これからはご主人様ではなく、旦那様とお呼びすべきでしょうか♥ふふふ…旦那様♥」
ダイニングに立ち込める生臭い雄の性臭を胸一杯に吸い込みながら、二人の雌は愛おしげに精液で満たされた自らの腹を撫でた。
確定させる為には検査が必要だろうが、その胎内には愛する男の血を受け継ぐ新たな生命が宿ったという事を確信していた。
改めまして依頼して下さったEZZI様、ありがとうございました!
私の文才ではEZZI様のご期待に添える作品を書けたのか不安ではありますが…私なりのベストは尽くしたつもりです
今後もし再びSkeb依頼があればここに投稿いたしますので、あまり期待はせずにお待ち下さい