※この作品はR-18です。

Skeb依頼品   作:サモアオランウータン

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孕ませ♡トラッキング

指揮官の寝室…毎日入れ替わり立ち替わり指揮官を慕うKAN-SEN達が彼からの寵愛を受ける為に淫靡な本性を曝け出しているのだが、本日もまた一人のKAN-SENが寝室へと赴いていた。

 

「んぅ…♥ちゅ…♥んんぅ♥はぁ♥ん…♥」

 

──ぴちゃっ♡じゅるっ♡ちゅぅ…♡

 

ベッドの上で抱き合い、舌を絡め合う一組の男女…男の方はもちろん指揮官だが、女の方はカメリア色の髪が特徴的なユニオン所属の『ブレマートン』だ。

 

「んっ…はぁ…♥もう、指揮官ったら激し過ぎるよぉ…♥」

 

「そりゃそんな恰好していたらガマンなんて出来る訳ないだろ?」

 

一旦唇を離し、互いの姿を見つめ合う二人。

指揮官はシャワーを浴びた後でありバスローブ姿だが、ブレマートンは違った。

その姿はウエディングドレス…大きく開いた胸元と短過ぎるスカートが些か性的過ぎる感はあるが、紛れもなく花嫁の為に作られた純白のウエディングドレスであった。

 

「もう…♥指揮官のえっち♥」 

 

大きく開いた胸元から大胆に覗く豊かな乳房に注がれる男のギラついた視線に気付いたブレマートンが身体を捩って視線から逃れようとするが、あいにくその動きは乳房をブルンッ♡と大きく揺らして男の欲情を更に煽ってしまう。

 

「ブレマートンっ!」

 

「きゃっ♥」

 

──どさっ…

 

辛抱たまらずブレマートンを押し倒す指揮官。

シーツの海に揺蕩うヴェールと、カメリア色の髪のコントラストが何とも美しいが、何より目を引くのはドレスの布地から溢れ出してしまった乳房だ。

ゼリーのようにぷるんっ♡と揺れるそれは人の頭よりも大きく、頂点ではぴんっ♡と突起した乳首が物欲しそうに自己主張している。

 

「んむっ…」

 

「あぁんっ♥」

 

ほとんど無意識に乳首を咥え、吸う。

柔らかくボリュームたっぷりなブレマートンのおっぱいは、触っているだけで乳飲み子であった頃を思い出す程に包容力に満ちており、何より乳首を吸えば甘く温かい母乳を出してくれる。

 

「んくっ…んくっ…」

 

「んっ♥指揮官…甘えん坊なんだから♥よしよし…♥大っきな赤ちゃんだね〜♥そんなにママのおっぱいが恋しかったのかな〜?♥」

 

夢中になって母乳を啜る指揮官へからかうような、それでいて慈愛に満ちた視線を注ぎつつ、彼の頭を撫でながら軽く抱き締めるブレマートン。

赤ん坊扱いされている事に恥じらいや憤りなぞ一切無い。

むしろこんなにも母性に満ちた彼女をこれから犯し、存分に乱れさせる事が出来ると考えれば、この赤ちゃんプレイも前菜としてはピッタリだろう。

そして何よりKAN-SEN達の母乳は男性機能を際限無く高める効果があるため、彼女達の母乳を飲む事は欠かせない習慣なのである。 

 

──ぐいっ♡

 

「あっ…♥これって…♥♥」

 

密着していれば互いの身体の変化は否応なしに分かってしまう。

早くなる鼓動に汗ばむ肌…そして何よりも大きく(・・・)変化するのは男の股間だ。

本能的にブレマートンの下腹部に押し付けられた剛直は感触からして完全に充血はしていないだろうが、それでも平均を遥かに上回るサイズである。

 

「すっごぉい…♥指揮官のおちんちん、相変わらず大っきい♥これで私のヴァージン奪われちゃったんだね♥♥」

 

バスローブの合わせから突き抜けて主張する肉棒を擦り、うっとりとした吐息混じりの声を漏らすブレマートン。

トランクス越しに擦るだけで指揮官の腰がビクッビクッと小さく跳ね、肉棒はビキビキとより強く勃起してゆくのは愛しい男が自分の手で感じてくれている事を実感出来て、女冥利に尽きる。

 

「ねぇ、指揮官♥私のアソコも見てぇ♥」

 

「ぷはっ…あぁ、分かったよ」

 

懇願の言葉に指揮官は名残惜しそうに乳首から口を離すと、指揮官はむっちりとした太ももの根本を隠すには些か心もとないスカートに手を掛け…

 

──ぱさっ…♡

 

「ん?」

 

スカートを捲ると、秘所の割れ目が半分近く見えている程に布地面積が小さく、大陰唇に食い込む程に細いクロッチな超ローライズショーツは下着としての役目よりも男を欲情させる為だけの物だろう。

しかし、それより目を引くのはサイドの紐に挟まれた棒状の物体だ。

プラスチック製で白とピンクのパーツ2種が組み合わされており、中央部には2つの凹みがあり、その凹みにはピンクのラインが入ったパーツが嵌め込まれている。

 

「それね、排卵検査薬なの♥そこにおしっこをかけたら排卵してるかどうか分かるんだけど〜…♥ちゃんとラインが出てるから、バッチリ排卵してるんだよ♥♥」

 

その排卵検査薬を引き抜きつつ、片脚を引き抜いてショーツを片脚に残したまま脱ぐブレマートン。

しっかりと手入れされてスベスベの無毛を維持している秘所は度重なる性行為によって肉ヒダが露出しており、何よりも挿入を期待してパクパクと開閉する膣口からはその奥底に下がった子宮の入口が見え隠れしている。

 

「ねぇ…指揮官♥今の私、危険日の中の危険日…♥指揮官の濃くて熱くてぇ…すっごい量のザーメン射精(だ)されたら、私の卵子(たまご)♥指揮官の精子(おたまじゃくし)にレイプされて赤ちゃんデキちゃうんだよ♥♥」

 

続いて彼女は爪先で指揮官のトランクスのウエストを器用に摘むと、ゴムをいっぱいに伸ばしてずり下げた。

 

──べちんっ♡

 

限界まで勃起したペニスが最後の束縛から解き放たれた。

長さ30cm、直径8cm、亀頭直径となれば10cm程ある規格外の巨根は、挿入すれば子宮口を容易く突破し、ソフトボール程もある睾丸で煮詰まった子種を子宮内へ直接注ぎ込む事だろう。

 

「やっっっ…ばぁ…♥♥指揮官のおちんちん、勃起し過ぎてお腹に着いてるじゃん♥それに何時もより大っきいし…♥こんなの挿入(い)れられちゃったら壊れちゃうよぉ♥♥」

 

規格外の巨根による抽送と、それを模した張り型によって開発され尽くされているブレマートンの胎内は、その巨根でしか得られない暴力的な快楽を知っているが故にキュンッ♡と疼く。

 

「ねぇ…挿入(い)れてぇ…♥♥おまんこキュンキュンして切ないのぉ♥♥」

 

──ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

 

待ち切れないとばかりにブレマートンは自身の中指と人差し指…それどころか薬指と小指まで膣口へとねじ込み、淫らな水音を奏で始めた。

 

「言われなくてもっ…!」

 

──ぬちゅっ♡

 

「あぁっ♥♥」

 

激しい自慰をする彼女の手を払い、代わりに肉棒を充てがう指揮官。

先端が触れただけだと言うのに、ブレマートンの秘所の充血した肉ヒダは亀頭先端に吸い付き、膣口は蠕動して肉棒を奥底に誘おうとしている。

 

──ずぷぅ…♡

 

「お"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥」

 

開発されきり、規格外の巨根を咥え込めるようになっているとはいえ、やはり挿入時はかなりキツイ。

内臓が内側から圧迫されるような感覚と、脳を焼くような快感が全身に走り濁った喘ぎが喉から絞り出されるが、2人しか居ない空間で恥じらう必要なぞない。

 

──ずちゅっ♡ずちゅんっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

 

「お"っ♥お"っ♥んお"ぉ"ぉ"っ♥♥あ"〜っ♥あ"〜っ♥ヤバっ♥♥指揮官のおちん…ちんぅ"ぅ"っ♥♥ぎも"ぢい"い"よ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」

 

獣のように喘ぎ、膣内の性感帯を衝いてもらうために腰をくねっ♡くねっ♡と忙しなく動かすブレマートン。

膣奥を突かれる度にその巨大な乳房はぶるんっ♡ぶるんっ♡と千切れんばかりに揺れ、男の腰が打ち付けられる度に乳房に負けない程のボリュームを誇る尻肉は波打ち、結合部からは抽送の度に泡立って白濁した本気汁が溢れ出してシーツをじっとりと濡らした。

 

「くっ…ブレマートンの腟内(ナカ)は最高だな…!それに…」

 

──むぎゅぅぅぅぅぅっ♡♡

 

「お"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜っ♥♥♥」

 

──びゅぅぅっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅっ♡

 

揺れる乳房を鷲掴みにしてパン生地のように強く捏ねてやれば、女体が仰け反り、乳頭からはシャワーのように母乳が噴き出して、部屋中に甘ったるい乳臭を充満させてしまう。

 

──ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ぐっ…♡ぐいぃぃぃ…♡♡

 

「んぉ"っ♥♥らめぇっ♥♥そこっ…しきゅ…」

 

──ず…ぷんっ♡♡

 

「お"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"んっ♥♥♥」

 

最奥を力強く突かれていたが、亀頭が子宮口と密着したまま指揮官は腰をより深く押し付け、自らの分身を女体の最奥…つまりは子宮内へと挿入してしまった。

 

──ぐぽっ♡ずちゅっ♡ずぷっ♡がぽっ♡がぽんっ♡♡

 

「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♥♥しきゅーっ♥♥しきゅー壊れぢゃうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ♥♥♥」

 

本来、外部からは精液以外は入らないようになっている子宮だが、彼女の胎内は既に子宮内膜さえも性感帯と化している。

巨大な亀頭が子宮内を往復する度にブレマートンは失神と覚醒を繰り返し、数え切れない絶頂へ上り詰める。

 

「はぁ…っ…はぁ…っ…ブレマートン…っ!そろそろ射精(だ)すぞっ!」

 

「やぁっ♥♥待ってぇっ♥♥いま射精(だ)されたら…頭おかしくなっちゃうぅぅぅぅっ♥♥♥」

 

敏感なカリ首を子宮口で、竿を腟内で扱かれていては早々に限界が来ても何ら不思議ではない。

指揮官を巨大な睾丸は陰囊内でグイィィィ…と持ち上がり、ただでさえ極太であった剛直は一回り肥大化し、射精まで間もないことを示していた。

 

「イくぞ…っ…孕め…ブレマートンっ!孕めぇぇぇぇぇっ!」

 

「あ"ぁ"っ♥♥キちゃうっ♥♥スゴいのキちゃうっ♥♥孕むっ♥指揮官の赤ちゃんっ♥♥孕ませてぇぇぇぇっ♥♥♥」

 

──ばちゅんっ♡♡

 

二人が互いを強く抱きしめ、より深く腰が密着した瞬間だった。

 

──どくっ…♡どびゅるるるるるるっ♡♡どぴゅっ♡びゅるっ♡びゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡

 

「お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥イぐぅぅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ♥♥♥」

 

子宮内へ注ぎ込まれる大量の子種汁…それは常軌を逸したリットル単位という量であり、そこに含まれる無数の精子が卵管で漂っていた排卵したての卵子へと襲いかかった。

 

「お"っ♥♥お"っ♥♥んぅ…♥」

 

大量の精液を注ぎ込まれ、臨月のように膨らんでしまった自らの腹を絶頂の余韻の中で見詰めるブレマートン。

 

──ぷちゅんっ♡♡♡

 

「んっ…♥♥♥」

 

彼女の胎内で、渦巻く子種とは違う温かさが生まれた。

 

「ねぇ…指揮官…♥私のポーチからピンクの袋出して…♥」

 

「これか?」

 

指揮官がポーチから取り出したピンク色の細長い袋を受け取ったブレマートンは、その袋を開けると中から先程の排卵検査薬にそっくりなスティックを取り出す。

 

「ん…しょ…ごめん、指揮官♥お腹のせいで見えないから、私のおしっこでこれを濡らして♥」

 

「いいが、これって…」

 

「うん♥妊娠検査薬だよ♥受精した瞬間から検査出来るんだって♥」

 

指揮官に妊娠検査薬を渡したブレマートンは、彼が秘所の前にスティックを構えたのを確認して僅かにいきんだ。

 

──じょろ…じょろろろろろ…♡

 

大きく膨らんだ子宮によって膀胱が圧迫された為に放尿は直ぐに始まった。

トイレでもないというのに、しかも想い人の前で放尿するというのは中々に恥ずかしいが、それ以上に自分の中に新たな命が宿った事を確認したかった。

 

「えっ…と…あっ!ラインが出たぞ!」

 

「ホント!?やったぁ!♥」

 

ツンッとしたアンモニア臭のする妊娠検査薬に出た陽性反応を見て、共に歓喜する指揮官とブレマートン。

 

──ぷぴゅっ…♡ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ♡♡

 

「やっ…♥う…そぉ…♥♥ママになった途端に…あっ♥♥ミルク止まらなくなって…♥♥」

 

プラシーボなのか、はたまた本当に体質が変わってしまったのか、受精が確認出来た瞬間にブレマートンの乳房からはシャワーのように大量の母乳が噴き出し始めた。

 

「あんっ…♥もう…止まらないよぉ♥止まらないならぁ…♥♥」

 

困ったように乳頭を押さえていたブレマートンだったが、何やら思いついたらしく母乳が垂れ流しとなっている大粒の乳首を指揮官へと差し出した。

 

「せっかくだから、おっぱいが止まるまでぇ…♥赤ちゃんにミルクあげる練習、させてくれない?♥♥」

 

大きな乳房と腹を揺らし、蠱惑的に誘惑するブレマートン。

無論、指揮官はそれを拒む事なぞ出来ず、その豊満な肢体へと夢中でしゃぶりついたのだった。

 

 

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