──ベルファスト&授乳セット──
──コンコンコンッ
すっかり日も落ち、母港に夜の帳が下りきった頃、指揮官の寝室のドアが軽いリズムでノックされた。
「入れ」
「失礼致します、ご主人様」
寝室の主である指揮官からの許可を得てドアを開けるのは、ロイヤルメイド隊のメイド長であるベルファストだ。
片手で優雅にカーテシーをして見せた彼女のもう片方の手には上等な革張りのバッグが携えられており、彼女はそれをベッド脇のテーブルに置くと今一度指揮官に向かって両手を使った正式なカーテシーを披露する。
「本日も艦隊及び母港運営業務お疲れ様でございました。今宵はこの不肖ベルファストが、ご主人様への夜伽を担当致します」
「あぁ、よろしく頼む」
ベルファストがこんな夜更けに…というよりKAN-SENが指揮官の寝室に訪れる理由は一つしかない。
ズバリ、
「それでは、先ずは授乳を始めましょう。ご主人様、どうぞこちらへ…♥」
ベッドに座り、スカートをたくし上げで眩ささえ覚える程に白い太ももを曝け出したベルファストは、そのむっちりした太ももをポンポンと軽く叩いて指揮官に膝枕を勧める。
無論、指揮官にはそれを断る理由は無い。
ゆっくりと身体を横たえ、勧められるがままにベルファストの太ももに頭を乗せた。
「では只今準備を致しますので、暫しその様子をご覧になってお待ち下さい♥」
──しゅるっ…だぷんっ♡
メイド服の胸元をずり下げ、人の頭程もある巨大な乳房を曝け出すベルファスト。
度重なる夜伽によって数え切れぬ程に揉み込まれた柔肉は以前より一回りも二回りもボリュームアップしており、ツンッと突起する乳首は乳腺に溜め込んだ母乳を出したがっているかのようにピクッ♡ピクッ♡と小さく震えている。
「先ずは清掃から入らせて頂きます♥」
そう言ってベルファストが取り出したのは湯気が立ち昇る蒸しタオルだ。
「初めはおっぱいの表面を拭きながら乳腺のマッサージを致します♥このように…んっ♥根本から先へ…♥あっ…ふぁ…♥」
一抱えもある乳房をマッサージしながら拭き上げるのは大層骨が折れる事だろう。
指揮官としては見ているだけではなく
「ん…?」
艶めかしい吐息を漏らしながら乳房を拭うベルファストの姿を見上げていた指揮官であったが、ふと鼻孔を擽る甘い芳香に気付いた。
その匂いは彼にとっては嗅ぎ慣れた…母乳の匂いだ。
「ベル、そのタオルに何かしてるのか?」
「んっ…は、はい…♥こちらのタオルは、予め搾った私の母乳を使って蒸し上げております…♥」
KAN-SEN達により生産される母乳は一日で数十リットルから百数十リットルにも及び、それらは指揮官に供される食事や飲み物に使われるが、それでも使い切れない分はローションや石鹸等に加工される。
今回、ベルファストがタオルを蒸す為の水代わりに母乳を使ったのもそれに倣ったものなのだろう。
「なるほど…中々いいアイデアだな。今後はそれで頼むよ」
「はい、かしこまりました♥…では次はご主人様が口を付けられる乳首に、他の
続いてベルファストが取り出したのは、平たい缶に詰められた白いクリーム…数多のKAN-SEN達から搾った母乳を加工して作られた保湿クリームだ。
成分の大部分が母乳であり、僅かな添加物も自然由来であるため食べる事すらも出来るオーガニックな代物である上に保湿効果は市販品とは比べ物にならない為、KAN-SEN達…特に指揮官と肉体関係を持っている者は愛用している一品である。
それをベルファストは揃えた人差し指と中指ですくい取ると、ぷっくりと主張する乳頭に塗り込み始めた。
「ご主人様のお口に合うように…んっ♥しっとりとしたぷるぷるの勃起乳首にいたしますので…はぁ…んっ♥しっかりとご覧になって下さいぃ…♥♥」
──にゅるっ♡にゅるんっ♡にゅるんっ♡
クリームを擦り込む為に指先を乳輪に円を描くように動かし、指の間で突起する乳首を扱く。
すると見る見る間に貞淑なメイド乳首は度重なる授乳によって伸びた姿を現し、じわじわと母乳が滲み始めた。
「ベル、もういいだろ?」
「はい…ご主人様♥ベルファストの
差し出される桜色の乳首…それを唇で挟み、口を窄めて吸う。
「あっ…♥はぁ…あぁぁぁっ♥♥」
授乳の悦びに悶える
──ポートランド&妊活教本──
「指揮官っ!指揮官っ!今日は私の排卵日ですよっ!」
本日の夜伽担当はポートランドであったが、今日はいつにもましてテンションが高い。
小さな身体を跳ねさせ、不釣り合いな
『妊活教本 〜既成事実を作る100の方法〜』、そんな頭の悪そうなタイトルの本だ。
「はぁ…つまり、今夜は
「はいっ!今日こそ
現在、母港には指揮官とKAN-SENの間にデキた子供や、妊娠状態にあるKAN-SENが少なくない。
そんな中、まだ妊娠出産を経験していないポートランドが指揮官との子を身籠る事を望むのはある意味必然であろう。
故に彼女は指揮官を半ば強引に引っ張って寝室へ連れ込もうとしている。
「分かった、分かったからそう引っ張るんじゃねぇよ」
「善は急げですよ、指揮官っ♥今排卵真っ最中ですし、ここに来るまでにちゃんと濡らして解したから直ぐに
──ぼふっ♡
ベッドに飛び込むようにうつ伏せになると、そのまま一気にショーツを脱ぎ捨て、濡れて充血した秘所を見せつけるように尻を高く持ち上げた。
「まったく…ムードも何もあったもんじゃねぇ。だが…」
ポートランドの尻の位置、それは丁度指揮官の腰の高さである。
そんな都合のいい位置に、即ハメOKな肉穴があるのならヤる事は一つしかない。
ベルトを外してズボンを下ろすと、早くも臨戦態勢な愚息を取り出し…
──ぬちゅ…♡
「ひゃっ♥」
──ずぷぅぅぅぅ〜〜っ♡♡
「ひぃ…いぃぃぃぃぃっ♥♥」
女陰へ一気に、根元まで挿入した。
「うぉっ…火傷しそうなぐらい熱いな…。解してきたって言っても限度があるだろ…」
「ひゃぅ…♥だってぇ…♥この本には一番濃い精液を排卵したての子宮に注がれるのがいいってぇ…♥♥」
「そんな本に頼らなくても、今日こそ孕ませてやるよ!」
──ずろっ…どちゅんぅ♡
「ひふぅぅぅぅぅぅ!?♥♥♥」
──ばちゅんっ♡ばちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
「あひゃっ♥♥ひふぅっ♥♥これっ♥ダメっ♥ダメでしゅぅぅぅっ♥♥しきゅーにおちんちんっ♥がんがん当たってぇっ♥♥卵子びっくりしてましゅぅぅぅっ♥♥」
手加減なしの本気ピストン。
小柄な彼女を破壊するような力強い、セックスというより交尾と表すべき交わりは、正に獣のような速度で二人を高めてゆく。
──ずちゅっ♡ずちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡
「イくぞ、ポートランドっ!望み通り…はぁっ…くっ…一番濃いやつをぶち込んでやる…っ!」
「お"ぉ"ぉ"っ♥♥むりっ♥もうむりぃっ♥♥イクっ♥♥イッちゃいましゅぅぅぅっ♥♥お"ぉ"っ♥♥♥お"っ…♥♥」
──どくっ…♡ぼびゅぅぅぅぅぅっ♡♡びゅるっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡
「お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」
小さな子宮に注がれる大量の精液…それは、ポートランドの腹を妊婦のように膨らませ、子宮内を漂う卵子は白い濁流に飲み込まれた。
その顛末は…語るまでもないだろう。
──シェフィールド&保温哺乳瓶──
「ご主人様、失礼致します」
その日、指揮官の寝室を訪ねてきたのはロイヤルメイド隊の一人、シェフィールドであった。
彼女の手には銀色に輝くよく磨き上げられたステンレス製のボトルと小さな巾着袋があり、メイド服もスカートが短く、そして胸元が大きく開いた夜伽専用のものとなっている。
「ん?あぁ…今日はシェフィールドだったか」
「…ご不満でしたら今からでもベルファストやシリアスと代りますが」
「すまん、そういうつもりで言った訳じゃないんだ。毎日とっかえひっかえ…と言ったらアレだが、毎日色々とヤッてると把握するのが大変なんだよ」
「相変わらずご主人様は節操無しでいらっしゃいますね。きっとそのうち痴情の絡れで刺される事でしょう」
「割とありそうだからそう言うなよ。まあ、そうならないように努力するとして…シェフィ、飲ませてくれるんだろ?」
「はぁ…そこかしこで直に吸われても困りますので…」
不満気に…しかしながらどこか満更でもないような雰囲気で、ベッドに腰掛けた指揮官の膝に腰を下ろすシェフィールド。
その華奢な身体を分厚い男の胸板に預けると、携えたステンレスボトルの蓋を開け、巾着袋から哺乳瓶の乳首を取り出してボトルに取り付けた。
「朝から搾った私の母乳ですので少し冷めているかもしれませんが、それぐらいは我慢して下さい」
「分かったよ、シェフィ」
そうは言うが、彼女が普段からボトルの手入れを欠かさず、定期的に保温性能のチェックをしている事は知っている。
そんないじらしい努力を陰ながら行なっている彼女を一層愛しく思いつつも、指揮官は差し出された哺乳瓶に口を付けた。
──ちゅぅ…
甘く、温かい。
朝から搾った母乳を溜めているため多少は冷めている筈だが、それでも人肌の温かさがあり、甘くもスッキリとした飲み心地だ。
それがたっぷり1リットル…量では他のメイドより劣るシェフィールドが編み出した真空断熱保温哺乳瓶は彼女の短所を見事に補い、
「幼児退行著しいご主人様、私の母乳はいかがでしょうか?」
「んくっ…ぷはっ。あぁ、最高だよ。味も温度もいいが…一番はシェフィが飲ませてくれるのがいい」
「っ…♥左様…ですか…♥」
指揮官が感想を述べると、シェフィールドは最早取り繕えぬ程に喜色を顕にすると、胸元をずり下ろしてやや慎ましい乳房を露出した。
「であれば…直接飲まれてはいかがでしょう…♥」
毒舌で愛情表現が苦手と言えど、彼女もまた
可愛らしい乳房の頂点では、授乳の期待で突起した乳首が母乳を滲ませていた。
──アーク・ロイヤル&白レースのランジェリー──
「か…閣下…これは私には華美過ぎないだろうか?」
「そんな事は無い。よく似合ってるじゃないか」
母港の購買部、その地下にある"裏"購買部の一角にあるランジェリーコーナーの試着室。
そこでは、指揮官とアークロイヤルの姿があった。
「しかし…これは些か過激だと思うのだが…」
普段のキリッとした生真面目な姿とも、駆逐艦を前にしたデレデレとした姿とも異なるまるで生娘のような恥じらいに満ちた表情と振る舞いを見せるアークロイヤルは、下着姿…というよりは男を誘惑する為の
全体的には清純性を全面に押し出しつつも女の魅力を引き出すような純白のレースの下着なのだが、その豊満な乳房を包み込んで支えるブラジャーは布地の面積が小さいばかりかかなり薄手なのか本来隠すべき乳頭の色が透けており、より厳重に秘部を隠すべきであるショーツはこれまた極小の超ローライズでほぼヒモのような有様である。
「ははっ、お前のそんな姿が見られるなら特注したかいがあるってもんだ。それにその下着…いつもより
そんなアークロイヤルの姿は所謂ギャップ萌えというものに値するであろう。
もじもじと恥じらう彼女の姿に指揮官の内にある雄の本能は擽られ、下半身に血流が集まってしまった。
「かっ…閣下…♥そんな逞しい姿を見せられると…♥」
勿論、アークロイヤルも満更ではない。
スボンを内側から引き裂きそうな程に力強く怒張する
「よく似合う事は分かったが、これじゃあ外に出られない。いいか?」
「あぁ…♥」
裏購買部の試着室である以上、この試着室はただの試着室ではない。
購入した下着を着たKAN-SENの姿に欲情した指揮官が発散出来るようにベッドやシャワールームが備え付けられており、指揮官はそれを活用する為にアークロイヤルの肩を抱いてベッドへと向かった。
──カチャカチャ…ジィー…ブルンッ!
「っっっ♥♥」
アークロイヤルはベッドに腰掛けた指揮官の正面に跪き、彼のベルトを外しチャックを下ろす。
すると、人の腕程もある肉棒が姿を現し、辺りに濃厚な雄の性臭を漂わせた。
「も、もうこんなに…♥閣下、そんなに私の下着姿で…?♥」
「勿論だ。お前みたいないい女のそんなエロい格好見たらこうなるさ」
「そうか…ならそれに応えなくてはな♥すぅ〜…♥はぁ…むっ♥」
顔を背けてしまいたいぐらいの濃厚過ぎる性臭であるが、
それを鼻から胸いっぱいに吸い込むと、熱い吐息をパンパンに腫れ上がった亀頭に吹き掛け、唇で喰む。
「んちゅっ♥んぷっ♥んぷっ♥ちゅぷっ♥ちゅぅ…♥」
そのまま吸い込みつつ唇で作った輪で亀頭を扱きながら舌先で鈴口をこじ開けるように刺激する。
「くっ…いいぞ、アークロイヤル。随分と上手くなったじゃないか」
「んぷっ♥んぷっ♥じゅぷじゅぷっ♥ん…れぇ…♥」
本性はどうであれ、様々なKAN-SEN・人物から高く評価されている
それを自覚しただけで下半身の熱は際限なく高まり、怒張は今にも破裂せんばかりだ。
「はぁ…はぁ…アークロイヤル…っ!そろそろ
「かっ…かぁ…♥♥
──ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅぅぅぅぅ…♡♡
唇を使い、亀頭を短いストロークで扱きながら唾液を絡めて吸い付く。
亀頭が弱い指揮官にとってアークロイヤルが見せたそのテクニックは、正に弱点直撃である。
「ぐっ…あっ…あぁぁぁっ!」
──びゅるるるるるっ♡♡びゅくっ♡びゅくっ♡どびゅぅぅぅっ♡♡
極太の肉棒がビクッと跳ねた次の瞬間、鈴口より夥しい量の
「んぐっ♡んぐっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」
アークロイヤルはそれをうっとりしたような表情で嚥下し、買ったばかりの下着を
──フリードリヒ・デア・グローセ&母子手帳──
──ピピッ、ピピッ
「37.1℃…まあ、平熱だな」
「相変わらずボウヤは他の子より体温が高いのね。やっぱり身体が大きいからかしら?」
「かもな。ヴェスタルなんかからは代謝が平均より高いって言われたよ」
「それだけ身体が頑丈という事ね。ボウヤが健康ならそれ以上の事は無いわ」
フリードリヒ・デア・グローセに起こされた指揮官は、彼女に手渡された体温計で体温を測り、日課である健康観察を行っていた。
「心拍数も…正常ね。今日も落ち着いたキレイなリズム…これも書き記しておかないと」
指揮官の胸板に頬を擦り付けるようにして耳を当てたグローセは、その豊満な胸の谷間から手帳を取り出し、サラサラと指揮官の体温と心拍数を記録する。
これは彼女が個人的に記している指揮官のバイタルデータの記録なのだが、その手帳には指揮官以外のバイタルデータも記録されている。
「…ん?グローセ、今日は調子悪いのか?」
「えぇ…少しお乳の出が悪くて…」
そう、この手帳にはグローセのバイタルデータ…主に性的なデータが記されており、指揮官はこれを参照する事で彼女とより深く繋がれるのである。
「そうか…グローセはミルクの量も濃度も人並み以上だからな。あまり溜めると本格的に体調を崩すぞ」
「あら、ならボウヤが搾ってくれるのかしら?」
「勿論。朝飯もまだだし、お前のミルクなら朝飯代わりにちょうどいいだろ?」
「あっ…♥」
──しゅるっ…どたぷんっ♡
やや強引にグローセを抱き寄せ、胸元を開けてやる。
するとややタイトな衣服によって押し留められていた爆乳が溢れるように顕となった。
──むにゅんっ♡むにゅんっ♡
「んー…確かにいつもよりハリが強いな?だけどこれぐらいなら直ぐに解れる筈だ。先ずはマッサージからするぞ」
「えぇ…♥お願いするわ♥」
重さを確かめるように下から掬い上げるように持ち上げつつも柔らかさを測ってみると、確かに普段よりハリが強い。
グローセの母乳量と濃度ならば少々出が悪くなっただけでこれだけの変化が出るのは当然の話だ。
「んっ…ふぅ…♥は…あぁっ…♥」
揃えた指先で乳房の付け根…ちょうど脇の下の近くにある乳房の性感帯であるスペンス乳腺を押すようにして揉み解す。
するとグローセは普段の低めの落ち着いた声とは打って変わって、上擦った甘く蕩けた喘ぎを漏らし始めた。
「グローセ、痛くないか?」
「だい…じょうぶよ♥ボウヤの思うままに…んぅっ♥私のおっぱい、触ってちょうだい…♥♥」
「なら手加減はしないぞ…!」
──ぎゅっ…ぎゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡
「ひひゃぁっ♥♥お"っ♥お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥」
一際強く、指先を肌に食い込ませるとそのまま乳房の頂点、大振りな乳首に向かって扱くように手を滑らせた。
──ぷぴゅっ…♡
グローセの喉から絞り出すような野太い喘ぎと共に、やや色素沈着が進んだ乳首から、まるで練乳のようなねっとりとした母乳が一滴、垂れ落ち…
──ぶびゅぅぅぅぅぅっ♡♡びゅるっ♡びゅるっ♡どびゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡
「んお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥イクッ♥♥♥イクぅぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥」
一度決壊すれば後はドミノ倒しのように次々と乳腺より母乳が噴出し、虚空に甘ったるい乳白色のアーチを描く。
無論、それをただシーツのシミにするのはあまりにもったいない。
そう考える間もなく、指揮官は殆ど反射的にぷるぷると震える乳肉にかぶりつくように乳首へて吸い付いた。
「ぢゅぅぅぅぅっ…ごくっ…ごくっ…」
「あっ…♥はぁぁんっ♥♥ボウヤぁ…もっとおっぱい…♥♥私のミルク吸ってぇぇっ♥♥♥」
朝から廊下まで響くような嬌声…それは時計の長針が2周するまで続いたのであった。
遅くなってしまって申し訳ない…