今回はプラナやコユキといったちっぱいをどうするか悩みましたが、ちょっと捻ってみました
飛鳥馬 トキ
産出量:3→4
濃度:1→2
糖度:3
備考
全体的に濃度が低くサラッとした母乳。
量・糖度は平均的であるため、母乳プレイを楽しむには十分なステータスだと思われる。
しかし、他のC&Cメンバーに追い付く為に日々育乳に励んでおり、最近では量と濃度が向上してきたようだ。
また育乳情報はネルと共有しているらしい。
朱城 ルミ
産出量:5
濃度:1
糖度:4
備考
蒸し暑い厨房での調理の際、熱中症対策として大量の水分を摂取する為か量が多く、サラッとした低濃度の母乳。
鍋を振る際におっぱいが一緒に揺れてしまうと母乳が漏れ出し、料理に混入して甘い母乳味になってしまう為、調理前の搾乳は欠かせない。
プラナ
産出量:6
濃度:1
糖度: 1
備考
なんと言っても目を引くのは慎ましやかな胸元からは考えられない産出量である。
これは彼女の特殊な出自によるものであろうが、乳房の発達具合と母乳の量に相関性は無いという説の裏付けでもある。
ただし濃度と糖度においては乳腺の熟成・濃縮能力が未発達なせいか最低クラスであるものの、そのお陰でかえってプラナの慎ましやかな胸元からシャワーのように大量の母乳が迸る様子の鑑賞、水代りの水分補給に向いている。
豊見 コトリ
産出量:5
濃度:6
糖度:4
備考
その油断したスタイルが物語るように、大量の濃厚母乳を出す。
特に濃度はポヨンッとしたお腹のようにこってり濃厚であり、まるでホワイトチョコレートドリンクのよう。
かなりのカロリーを含んでいるのか、飲み過ぎれば先生言えど体重の管理をせねばならないだろう。
最近ではその母乳特性を活かし、エネルギーバーに加工して先生の夜食としてシャーレに備蓄されている。
白石 ウタハ
産出量:2→3.5
濃度:3
糖度:2
備考
平均値に近いが、量と糖度はやや低い。
しかし最近では先生に揉まれているためバストサイズが増量されてきた為、産出量が増えてきたようだ。
濃度・糖度は平均〜やや低めであるため非常に飲みやすく、ふとした時に飲む事に向く。
ただし彼女自身が研究・開発に没頭するあまり搾乳を忘れてしまう事も多々あり、乳腺炎にならないように定期的に搾ってやらねばならないだろう。
黒崎 コユキ
産出量: 1
濃度:1
糖度:1
備考
慎ましやかかつ起伏の少ない体つきであるため、母乳の質もそれ相応。
特に量に関してはかなり少なく、時には出ない事もある。
しかし、ふとした瞬間に滲み出てしまい、制服に染みてしまうため、その際には先生のもとへ駆け込むこともしばしば。
濃度も糖度も最低クラスではあるが、味わえば仄かな甘さを感じられる。
黒舘 ハルナ
産出量:3
濃度:2
糖度: 2
備考
バストサイズの割にはやや物足りなく思えるが、数値以上に美味な母乳である。
濃度は低くとも低すぎるという事はなく、むしろ飲み応えと喉越しを絶妙なバランスで両立したほんのりトロみがある濃度。
糖度は甘すぎる事もなく、かと言って甘さが足りないという事もないという甘さ控えめながらもフレッシュなミルクの風味が強い。
総合的に見て、高級フレンチのような絶妙なバランスの上で成り立った美食母乳である。
愛清 フウカ
産出量:2
濃度:2
糖度:5
備考
量と濃度は平均以下であるが、糖度は平均以上。
その糖度にしてもただ甘いだけではなく、ミルク感たっぷりながらも後を引きすぎないさっぱりとした甘さであり、複雑な甘さを持っている。
先生の為に作る料理へ砂糖代わりに使う事が多く、彼女がシャーレに来た際には裸エプロンで搾乳しながら料理する。
若葉 ヒナタ
産出量:6
濃度:5
糖度: 5
備考
かなりの産出量、そして平均以上の濃度と糖度を持っている。
時折搾乳を忘れてしまい、おっぱいのサイズが二回り程大きくなる程に張ってしまう事もしばしばであるが、その際の搾乳は量と濃度のためかなりの苦労を強いられる。
また良く眠る影響か、搾っても直ぐに乳腺がいっぱいになってしまうようだ。
月雪 ミヤコ
産出量: 4
濃度:2
糖度:5
備考
やや控えめな乳房ながらも、量と糖度は平均以上。
ヒップが大きな女性はバストサイズに関わらず量と質の良い母乳を出すという学説があるが、ミヤコの体型と母乳ステータスを見る限り、それは真実であるらしい。
普段の食事がお世辞にも良い物とは言えない中でこの数値である事は、より良い食生活となったら更に素晴らしい母乳を出してくれる事だろう。
和泉元 エイミ
産出量:5
濃度:6
糖度:5
備考
キヴォトスでも最高クラスの濃度の母乳であり、常温では練乳どころか溶けたマシュマロ並みの粘度と糖度がある。
しかし、エイミ自身の基礎体温が高い事と、たっぷりの脂肪によって高い断熱・保温能力があるおっぱいのお陰で搾乳中および搾乳直後の母乳は濃度の割に粘度が低いが、冷めてくると先述した通りの粘度となり、冷蔵庫で冷やすだけでキャラメル状になってしまう。
歌住 サクラコ
産出量:4→5
濃度:3→4
糖度:3→4
備考
やや量が多いが濃度・糖度共に平均的。
しかしながらその数値はおっぱいと共に日々成長しており、時にはヒナタに迫る量・濃度・糖度の母乳が出てしまう事もしばしば。
特に最近は礼拝中にも母乳が漏れ出してしまう事もあるらしく、礼拝前はヒナタ共々先生に搾乳してもらうが日常になりつつある。
清澄 アキラ
産出量:2
濃度:5
糖度:4
備考
量こそ少ないが、濃度と糖度は平均以上であり、粘度も相当に高い。
七囚人であり追われる身であるが故に、先生との逢瀬が短くなる都合上、少ないながらも濃度と糖度が高い彼女の母乳は短時間の授乳でも十分な満足感を得る事が出来る。
また、彼女は先生へ逢瀬の予告状を差し出す際には自身の母乳を混ぜた糊で封をし、母乳を混ぜた蝋で封蝋をする為、予告状全体から甘い香りが漂い、届いた事が直ぐに分かるようだ。
さて、これを元に依頼が来るかな?