今回は私服ベルファストと、授乳オムニバス2のブレマートン編でしたような服の中に潜り込んで授乳プレイからの、ハードイチャラブです!
「ご主人様、本日はお疲れ様でした」
ある日の夕刻、海沿いに建つ高級ホテルの一室では指揮官とベルファストがソファーに座って寛いでいた。
「あぁ、ありがとうな。それより、ベルはどうだ?ちゃんとリフレッシュ出来たか?」
「はい、ご主人様のお気遣いのお陰で明日からの業務も頑張れそうです。本当に、ありがとうございました」
頬を赤く染め、隣に座る指揮官の肩に頭を乗せるようにして寄り添うベルファスト。
というのも今日は日々メイドとして日夜働くベルファストを労う為に、彼女の希望もあって市街地でデートをしていたのだ。
その証拠に今日のベルファストは普段のメイド服ではなく、肩と胸元を顕にしたオフショルダーニットに黒いタイトスカートとストッキングというコーディネートだ。
「ですが、ご主人様はお疲れではありませんか?色々とお気を使わせてしまったようで…」
「いや、気にするな。毎日色々と気を使ってくれてるのは、お前の方だろ?…まあ、慣れない事をしたせいで少しばかり疲れたのは否定せんがな」
気遣うようなベルファストの言葉に苦笑しながら応える指揮官。
確かに普段は女性をエスコートするような事をしない為やや気疲れしてしまったが、公私共に支えてくれる彼女を労う為ならこの程度の事は問題にもならない。
「ですが、ご主人様は明日からの執務もございます。だと言うのに、精神的疲労を抱えたままですと執務に支障があるやもしれません。ですので…♥」
ベルファストはそう言うと、指揮官の膝に座ってニットの裾をたくし上げた。
「ベルファストの身体で存分に癒やされて下さいませ♥」
一日中歩いたせいか、ニットの中は濃厚なベルファストの体臭で満ち、たくし上げた裾からムワッと熱気と共に漂ってくる。
不快な臭い…ではない。
寧ろ華やかなで甘いミルクを濃縮したような彼女の体臭は、男の鼻腔から侵入し脳をトロトロに蕩けさせるような甘美なものだ。
「ベル…」
漂ってくるニオイを辿るようにして、たくし上げられたニットの中へ頭を突っ込んでしまうと、ベルファストは裾を下ろして男の頭を包み込んでしまった。
「よしよし…本日は私の為にありがとうございました♥ですのでお礼と言って何ですが、今宵は人目を気にせずに甘えて下さいませ♥」
指揮官の頭をニット越しに撫でるベルファスト。
その姿はまるで、胎内に宿った新たな生命を慈しむ聖母のようだ。
もっとも、これより行われるのは聖母とは真逆である肉欲の宴なのだが…
「すぅー…はぁ〜…すぅー…はぁ〜…」
深い呼吸を繰り返し、肺の全てをベルファストのニオイで満たす。
密閉されたニットの中は360°全方位が彼女のニオイで包囲され、逃げ場なぞない。
しかし、逃げる必要があるのか?と問われれば、答えは否であるだろう。
この暖かくて暗く湿った空間は原初の…母親の胎内で微睡む胎児の頃の記憶が目覚め、全ての緊張が解けるような究極の安寧がそこにあったからに他ならない。
「あんっ♥ふふっ…♥ベルファストのおっぱいをご所望ですか?♥」
だが、当然ながら指揮官は無垢な赤子ではなくギラつく欲望を抱えた男だ。
漂う雌臭の源泉である胸の谷間へと鼻先を突っ込むと、その柔らかな肉を掻き分けるようにして小さく左右に頭を振る。
「あぁ…ベル…いいニオイだ…」
「ニオイを嗅ぐだけてよろしいのですか?♥ご主人様が望むのなら…こちらも…♥♥」
みっちりと詰まった乳肉の谷間はどうしても汗が溜まり、蒸れてしまう為かなりニオイが強い。
だがそのニオイは悪臭ではなく、男を誘う為のフェロモンたっぷりの艶めかしい雌臭だ。
そんなニオイを嗅いだ指揮官の身体は意思に関係無く盛り、無意識の内に腰がヘコヘコと動いてベルファストの身体を揺らしてしまう。
一方のベルファストも指揮官が盛ってしまった事に気付いたらしく、彼をより盛らせる為に自らの胸元に手を突っ込んだ。
──ペリッ…
実は今日のベルファストは下着を着けていない。
人の頭より大きな乳房を支える為のブラジャーも無ければ、熟れた巨尻と極上の淫穴を覆うショーツも無い。
だが、その代わりにそれぞれ別の物が着けられており、乳房には乳頭を覆い隠す為の前張り…ピンク色をしたハート型のニプレスな貼り付けられていた。
そして彼女はそれを剥がし、道行く男達があわよくばお目にかかれないかと期待を抱いていた乳首を顕にする。
「ご主人様が大好きなおっぱいでございます♥母乳もたっぷり溜めておりますので、どうぞ気が済むまでお好きになさって下さいませ♥♥」
ニットの中に充満する甘いニオイが更に強くなり、指揮官の顔に暖かい液体がポタポタと滴る。
それに気付いた指揮官は顔を動かし、甘いニオイと液体の出どころ…つまり、ニプレスでも完全には隠せていなかった巨乳輪とその中心で屹立する勃起巨乳首に口を付けた。
「んぅ…んくっ…んくっ…」
「あぁんっ♥ご主人…さまぁ…♥♥」
乳輪ごと唇で食み、咥えやすい乳首から滴る甘い母乳を吸い上げる。
それだけでベルファストの身体はトロン♡と弛緩し、男と同じように腰がヘコヘコと動き、あっという間に完璧なメイド長は
──ゴクッ…♡ゴクッ…♡ゴクッ…♡
「はぁ…んっ♥はぁ…♥はぁ…♥んんっ…♥ぁ…あぁんっ♥♥」
熱を帯びた控え目な喘ぎ声をBGM代わりに母乳をテイスティングする。
KAN-SENの母乳はそれぞれ味わいや濃度などが異なるが、ベルファストの母乳は飲みやすさ重視である。
ミルク感のある味わいながらも甘さ控え目であり、粘度が低い事もあっていくらでも飲めそうだ。
「はふぅ…♥んっ♥ご主人様…♥♥」
「んぅ…」
まるで腹を空かせた赤子のように夢中で母乳を飲み下していた指揮官だが、もちろん彼は赤子ではない。
その証拠に彼の股ぐらは内側から大きく盛り上がり、擦り付けられる女の股に半ば食い込んでいた。
「こんなにも張り詰めて…随分と溜まっていらっしゃるご様子♥私のおっぱいで挟んでもよろしいでしょうか?♥」
「ぷはっ…あぁ、頼む…」
そんな事を言われて断れる男なんて、生粋の貧乳派ぐらいなものだろうし、少なくとも指揮官は生粋の巨乳好きであるため2つ返事で承諾した。
「かしこまりました♥それでは失礼します♥」
やんわりと男の口から自らの乳首を離し、ニットの中から彼の頭を開放してやると、ベルファストは自らの豊満な肢体を指揮官の身体に擦り付けるようにして下げて行き、パンパンに膨らんだ股間へ顔を近付けた。
「それでは今宵もベルファストの奉仕をご堪能下さいませ…♥♥」
──カチャ…カチャ…ジィィィィィ…
手慣れた様子でベルトのバックルを外し、ジッパーを下げてズボンを脱がせる。
すると顕になるのはピッタリとした灰色のボクサーパンツ…
──ブルンッ!
「きゃっ♥♥」
既にウエストのゴムが伸び切りそうな程に内側から押し上げていた肉棒が勢いよく、ボクサーパンツをずり下げながら飛び出してきた。
「あぁ…♥ご主人様のオチンポ…ご立派でございます♥♥」
飛び出した巨大な性器はベルファストの整った顔にズッシリとのしかかり、彼女に指揮官の雄としての強さを分からせているようだ。
「ご主人様ぁ♥♥ちゅっ…♥ちゅっ…♥♥」
これからこの巨根で滅茶苦茶に犯されるのだと思うと下腹部が甘く疼き、股間が濡れてしまうが、
始めに腫れ上がった粘液塗れの亀頭にキスをし、続けて太い血管が何本も浮き出た黒光りする竿にもキスをする。
「こちらも熱く脈を打っておりますね♥ん…ちゅっ…♥ちゅっ…♥」
そのまま唇を下へずらし、極太の肉樹の根本で実った精果へ恭しくキスをして男への忠誠を誓う。
しかし、接吻で忠誠を示してもそれだけで終わらせるのは真の忠義とは言えない。
何故ならもう一人のご主人様は雌肉の中にあってこそ輝くのだから。
「それでは失礼いたします♥♥」
ニットの裾をたくし上げて露出させた自らの乳房を圧迫して母乳を絞り、黒光りする
確かに乳房の谷間は汗で、肉棒は自身が分泌した粘液によって十分な潤滑があるが、それでも万が一潤滑が不足してしまえばデリケートな亀頭粘膜を傷付けてしまいかねない。
そうなっても指揮官は赦してくれるであろうが、そのような失態は彼女自身が赦せない。
故にこうして母乳をローション代わりにしているのだ。
「これだけ濡らせば十分でしょう♥では…♥」
殆ど白く染まったペニスの姿を見て水分量は十分だと判断したベルファストは、自らの頭より大きく実った2つの肉果を持ち上げ、その下側の谷間へ震える亀頭を充てがった。
──ヌプッ…♡
「ぁ…あぁぁ…」
長く太いペニスが柔らかい
それだけで指揮官は上擦った吐息を漏らし、全身を弛緩させて快楽にその身を蕩けさせてしまう。
「ご主人様のオチンポ…♥熱くて…硬くて…長く太く…ご立派でございます♥♥ご覧ください♥ベルファストの大きなおっぱいでも包みきれずに亀頭が飛び出していますよ♥♥」
ベルファストの言う通り、彼女の下乳と指揮官の下腹部が密着しているが上乳の谷間からは腫れ上がった大粒の亀頭が飛び出してしまっている。
もし、指揮官のペニスが平均的なサイズか、常識的な範囲内の巨根であったなら全てがベルファストの
「こんなにご立派なオチンポ様にご奉仕出来るベルファストは幸せ者でございます♥それでは、ご主人様♥♥ベルファストのパイズリご奉仕をご堪能下さいませ…♥」
そう言うと、先ずベルファストは自らの乳房を左右から圧迫しながら持ち上げる。
──ヌププププッ…♡
「くっ…はぁ…あぁぁ…」
柔らかな圧力と共に玉の肌で敏感な亀頭粘膜…その中でも特に敏感なカリの縁を擦られる事で指揮官は情け無く喘いでしまう。
「ここにはご主人様と私しか居りません♥どうぞご遠慮せずに声を出して下さいませ♥」
──タパンッ♡
「あぁぅっ!」
下乳からカリ首が出るか出ないかまで持ち上げられた乳房だが、不意に両手の支えから開放され、重力に従って落下して男の腰に重々しく着地した。
それにより鈴口をパクパクさせる亀頭は柔らかさと弾力を兼ね備えた暖かな乳肉を一気に掻き分け、あっという間に上乳から飛び出して相対的に涼しく感じる外気に晒される。
「私のおっぱいは如何でございますか?♥」
「あぁ…ベルのおっぱい…柔らかくて…暖かくて…弾力があって重たい…すごく…気持ちいい…」
「お褒めに預かり、身に余る光栄でございます♥ご主人様の趣味嗜好に合わせて毎日育乳マッサージを行ってきたかいがありました♥♥」
余りの快楽に途切れ途切れでしか受け答え出来ない指揮官だが、ベルファストはそれを最後まで優しい眼差しで見詰めながら聞いてくれる。
何処までも従順で、何処までも甘く、何処までも淫らな彼女らしい態度だ。
「それでは、ご主人様の為に育てた117センチOカップおっぱいでのパイズリご奉仕を引き続きお楽しみ下さい♥♥」
──ヌププププッ…♡タパンッ♡
「ぅ…あぁっ!」
再び始まる
何処までも深く包み込む柔らかさと、湧き上がる雄の欲望を押し止める締め付けを発生させる弾力…それだけでも勝手に腰が浮き、呆けたような表情で呻く事しか出来なくなる程の快感だが、彼女のパイズリは一味違う。
──ピュッ♡ピュッ♡
「あぁんっ♥♥ご主人様の逞しいオチンポ様に乳線が押されて、勝手にミルクが漏れてしまいます♥♥」
その凶悪な見た目とは裏腹な敏感さを持つ
この僅かな凹凸の正体は、たわわな肉果の内部に植物の根のように張り巡らされた乳線…毎日リットル単位の母乳を生産する
「あっ…はぁぁ…で…
切なそうな指揮官の声と共に溢れる先走りは漏れ出した精子が混ざって白濁し、湧き上がる射精感によって膨張したペニスの圧力によって
「射精なさるのですね♥どうぞお好きな時に射精なさって下さい♥♥ベルファストのおっぱいは…ご主人様専用のミルクサーバーであり、ご主人様専用のオナホールなのですから♥♥」
「あぁっ!ぐっ…
上乳から亀頭を露出し彼女の麗しき美貌へ雄の穢れた欲望をぶっかけてもいいし、一旦乳房からイチモツを引き抜いて男の劣情を煽るドスケベボディを白く穢してやってもいいだろう。
しかし、指揮官は凶悪な愚息を優しく受け止める柔肉の狭間へ子種をぶち撒ける事を選択した。
「はい♥♥ご主人様の優秀な子種をベルファストのはしたなく育ったおっぱいのナカに思う存分吐き出して下さいませ♥♥」
主の要求を聞いたメイドの行動は正に完璧であった。
何リットルもの母乳を蓄えたメートル超えおっぱいの狭間へ破裂しそうな亀頭を埋めると、ムギュゥゥゥ…♡と乳肉を介して圧迫を強める。
「くっ…あぁぁぁっ!」
陰茎の表面を走る快楽の電流が亀頭へ集まり、鈴口から逆流して陰囊を刺激し、睾丸内部で放出の時を待っていた精子が暴れ回り、唯一の出口である精管へと殺到する。
そうなればもう止まらない。
鉛が詰まったような重い巨大金玉は収縮する陰囊によって迫り上がり、それに吊られるようにして鍛え上げた男の腰が浮き上がる。
ペニスが一回りも二回りも膨張し、灼熱のマグマが尿道を駆け上がった。
──ドプンッ♡♡ドプンッ♡♡ドプッ♡ドプッ♡
「あぁぁぁぁぁんっ♥♥♥熱いのがたくさん出て…♥♥あぁっ♥♥精液でおっぱいが押されてミルクが…♥♥はぁ…あぁぁ…♥♥♥」
脈動する肉棒から黄ばんだ精液がポンプのように乳房の合間に注ぎ込まれる度に柔らかな乳肉はプルプルと震え、谷間に溜まった半固形の白濁液から与えられる圧力が乳腺を刺激し、授乳によって屹立した乳首から大量の母乳が迸って男の身体を白く染めた。
「うっ…くぅぅ…はぁ…はぁ…はぁ…」
──ズチュッ…♡ズルルルルッ…♡
数分にも及ぶ長い射精が一旦落ち着き、深い谷間からペニスを引き抜く。
黒光りするイチモツは泡立った先走りと精液と母乳によりまるでアイシングでコーティングしたようになっており、青臭さと甘い香りが混ざった独特なニオイを熱気と共に立ち昇らせている。
「ご主人様…♥」
──ピリピリピリ…
眼の前に火花が散る程の激しい絶頂を終えたばかりの朦朧とした意識の中、耳に流れ込んでくる甘ったるい声と布を引き裂くような音…その方向に顔を向けると、ムワッとした雌の発情臭が漂ってきた。
「申し訳ありません…♥ご主人様の精液のニオイを嗅いだらガマン出来なくなってしまいました♥♥その逞しいオチンポで、ベルファストにお情けを…♥♥」
いつの間にかソファーの前に置かれたローテーブルに両手を突き、こちらに尻を突き出すベルファスト。
タイトスカートはたくし上げられ、ストッキングで覆われた尻は中央部が引き裂かれており、涎を垂らす秘所を顕にしていた。
しかも秘所には肌色の樹脂…指揮官のペニスを模したディルドが深々と食い込んでいる。
そう、実はベルファストは今日一日、ショーツを履かずにディルドを挿入したままデートしていたのだ。
何ともアブノーマルな出で立ちだが、そのお陰で彼女の膣内は前戯を必要としない程に解れており、直ぐにでも挿入して思う存分に犯す事が出来るだろう。
しかし、本物の肉棒を挿入するには樹脂の肉棒は邪魔となるが、ベルファストはそれも織り込み済みだ。
「それでは準備いたしますので少々お待ちを…♥んっ…♥んんぅ…っ♥♥はぁ〜…♥ふっ…んぅ…っ♥♥」
下腹に力を入れていきむ。
すると膣内が外側へ蠕動し、偽りの
「はぁっ…♥ふっ…うぅぅ〜♥♥ひっ…ひっ…ふぅ〜…♥♥ひっ…ひっ…ふぅ〜…♥♥」
──ミチッ…♡ミチッ…♡
肉が軋む音と、テーブルに滴る女の汗。
まるで出産のようだが、あいにく産まれてくるのは新たな命ではなく、樹脂製のイチモツである。
「ひっ…ひっ…ふぅ〜…♥♥あぁぁ…っ♥♥産まれ…♥♥っ〜っ…♥♥」
──ボトンッ♡
膣口から産み落とされる極太ディルド。
一日中それを咥え込んでいた蜜壺はぽっかりと開きっぱなしになってしまっている。
「ふぅー…ふぅー…」
目の前で疑似出産ショーを見せ付けられた指揮官の興奮は極限まで高まっており、ギラつく欲望に塗れた視線で淫穴を見据えながら括れた女の腰を掴み…
──クチュッ…♡ズロロロロロッ…♡ドチュンッ♡♡
「お"ほぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
そのまま亀頭を膣口に充てがい、力強く腰を突き出して重厚長大な愚息を蠢く膣内へと捩じ込んだ。
いくら巨根に慣れていても、血の通わぬ張り型と本物では存在感が違い過ぎる。
子宮を揺らすような振動によりベルファストは野太い喘ぎ声と共に背筋を反らし、いとも簡単に達してしまった。
──ドチュンッ♡パチュンッ♡ドチュンッ♡パチュンッ♡
「お"お"お"っ♥♥おほっ♥おほっ♥♥ご…しゅじんしゃまぁっ♥♥オチンポぉっ♥♥♥オチンポ気持ちいいでしゅぅぅぅっ♥♥♥」
腰を前後に振り、ペニスを抽挿してやればオナホメイドな彼女はオナホとして使われる事に無上の悦びを覚えてしまい、膣を締め付けながら自ら腰をヘコヘコと振って極太絶倫チンポに媚びてしまう。
「くっ…相変わらずよく締め付けてくるな…っ。そんなにチンポが欲しかったか?」
「はひぃっ♥♥今日も…ご主人しゃまのオチンポの事ばかり…んひぅっ♥♥考えてまひたぁっ♥♥♥んほおっ♥♥オチンポっ♥♥オチンポ好きぃっ♥♥♥」
膣内で折り重なる厚みのある敏感な肉ヒダが高いカリによって引っ掛けられるように擦られ、重々しく揺れる陰囊がペチペチと陰核に当たってベルファストの脳に突き刺さるような快楽を与える。
──パチュンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡
「お"っ♥♥お"っ♥♥イクッ…♥♥イキましゅぅっ♥♥♥ご主人しゃまの極太オチンポで…♥♥♥んひぅっ♥♥ベルファストのオナホマンコイッちゃいましゅぅぅぅっ♥♥♥」
ブルンッブルンッ♡と大きく揺れる乳房から迸る母乳がテーブル上に無秩序な白い軌跡を描き、膣口から滴る本気汁が産み落とされたディルドをねっとりと汚す。
それと共に媚肉をかき混ぜる剛直が震え、放精まで間もない事を雌へと伝える。
「くっ…イクぞ…っ!
「はひぃっ♥♥ごしゅじんしゃまのせーえきぃっ♥♥♥ベルファストのしきゅーにだしてくだしゃいぃぃぃぃっ♥♥♥」
雄の絶頂を察知した雌は豊満な尻を押し付け、より深くまでペニスを受け入れる。
「うぐっ…」
──ドクンッ…♡ドビュルルルルッ♡♡ビュクッ♡ビュクッ♡ビュルルルルルッ♡♡♡
「んお"ほぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥お"っ♥♥お"っ♥♥イクッ…♥♥♥イクイクイクイクぅぅぅぅっ♥♥♥」
──プシャァァァァァァァッ♡♡♡
胎内へ注ぎ込まれる大量の精液は小さな子宮を無理矢理押し広げ、彼女の下腹部を妊婦のように膨らませてしまう。
ズッシリと重たくなりゆく身体に走る快楽によってベルファストは母乳と潮を吹いて、アヘ顔を晒しながら絶頂を迎えた。
実は私、オフショルダースタイルが好きなんですよ