「ん〜…やっぱり一ヶ月分纏めて読むのは骨が折れるなぁ…」
異世界に転移した日本。
その首都圏にあるタワーマンションの一室で、日本から異世界に転生し紆余曲折あって再び日本に住まう事になった"彼"がダイニングテーブルに積み重ねた新聞を読みながらコーヒーを啜る。
彼が日本から転生した国は、日本との交流によって新聞を発行出来るようになっており、彼は第二の故郷とも言える祖国の情勢を把握する為にこうして定期的に新聞を取り寄せているのだ。
「あなた、眉間にシワが寄ってるわよ?そんなに集中してたら目が悪くなっちゃうわ」
「ん…そうだね、アタゴ。一旦休憩しようかな」
僅かな情報も見逃さぬように集中していたが、彼の妻であるアタゴが声をかける。
「うむ、そうだぞ。あなたはこれから"父"となるのだから、新聞ばかりに構っていてはいけない」
伸びをしながらリビングへ向かった彼へ、ソファーに座って待っていたもう一人の妻であるタカオが嗜めるような口調で告げる。
「ははっ、そうだね。…それにしても4ヶ月かぁ…まだもう少し時間はあるけど、楽しみで仕方ないよ」
気色を滲ませた口調でそう述べつつ、タカオの横に座り、自身の横にアタゴを座らせる事によって二人の妻に挟まれる形になった彼は、二人の下腹部を愛おしそうに撫でる。
彼とアタゴとタカオの3人が結婚し日本に移り住んでからもうすぐ1年…めでたい事にアタゴとタカオは彼の子を身籠る事が出来た。
正に幸せの絶頂と言える状況であるが、一つだけ…たった一つだけ問題がある。
「んっ…そうね。私達がこうなるなんて今でも信じられないわ。でも…あなたは大丈夫?最近シてないじゃない?」
「んー…まあ、それもそうだけど」
そう、その問題というのが、
彼はまだ若く、しかも常人より性欲が強い。
アタゴとタカオの懐妊が発覚して2ヶ月、彼は彼女達と胎児達の負担を考慮し禁欲しているのだが…正直言って限界である。
「あなたにガマンを強いるのは不本意だな…。仕方ない、誰かしら娶るというのはどうだろうか?」
「アタゴとタカオ以外に?う〜ん…そうは言ってもなぁ…」
タカオの提案…アタゴ、タカオに続く第三夫人を迎え入れるというものに彼は複雑そうな表情を浮かべる。
確かに彼らが生まれ育った国では一夫多妻が認められており、新たな妻を迎え入れる事に彼は勿論、アタゴもタカオも特に抵抗はない。
しかし、問題なのが
彼は顔も良く、収入も平均を軽々と上回っているため引く手あまたではあるが、そもそも身近に
──ヒュゥゥゥ…バサッ
「ん?」
なんとも贅沢な悩みに頭を抱えていた所、換気の為に開けていた小窓から風が吹き込み、読みかけの新聞から一面が剥がれて彼の頭に飛んできた。
「これは…」
飛んできた新聞の一面を手に取り何気なしに目を通してみると、何やら興味を唆られる見出しが目に入った。
──《ガインの森にて再び複数の怪我人!"白銀の獣"か原因か?》
そんな見出しに目を引かれ、本文を熟読してみると内容は以下の通りだ。
・
・国は亜人の被害ばかりであったため放置していたが、近くを通った人間にも被害が出始めたため軍の部隊を派遣して緊急調査を実施。
・しかし部隊は呆気なく撃退され、少なく無い重傷者が出たため調査は中止。
・以後もガインの森周辺では通りかかった者が被害に合っている。
といった事が書かれていた。
「ガインの森で…?あの森は薬草や薪集めにいい場所なのに…これじゃあ村の皆の生活が…」
「日本との交流でマシになったと思っていたが…国はまだ
村の心配をするアタゴと、人間の被害が出て初めて動く国に対する不信感を募らせるタカオ。
彼とて二人と同じ気持ちであるが、記事の一角に書かれている文章…目撃者の証言が気になっていた。
──《一瞬だけだが、とんでもなく美しい人間のような姿をしていたが、直ぐに白銀の毛皮の獣になった。もしかしたら人間に化ける力を持った魔獣なのかもしれない》
(美しい人間…か…)
もしかしたら何かの見間違いかもしれないし、記事にあるように人間に化けただけかもしれない。
しかし、彼は何故だが無性に気になってしまい、直ぐ様行動に移す事にした。
「アタゴ、タカオ」
「はーい、いってらっしゃーい」
「なるべく早く帰って来るんだぞ」
「…まだ何も言ってないんだけど?」
まるで彼が何を言おうとしたか分かっていたかのような二人の返事に戸惑ってしまう。
しかし、当のアタゴとタカオは微笑みを浮かべてこう続けた。
「あなたが何を考えてるかなんて直ぐに分かるわよ?」
「うむ、大方"白銀の獣"が噂通りの見目麗しい女であったら手籠めにするつもりなのだろう?」
「うっ…バレたか…」
「やっぱりね…。だけど、村の皆を助けるためでもあるんでしょ?」
「あなたはそういう事をするからな。まあ、無事に帰って来るんだぞ」
「アタゴ…タカオ…。あぁ、行ってくるよ!」
アタゴとタカオに見送られ、日本から祖国にやって来た彼は早速"白銀の獣"の棲家と目されているガインの森を訪れていた。
「……静かだな」
日本から持ち込んだ特殊警棒を片手に携えながら散策しているが、森は静かなものだ。
こんな用事が無ければ落ち着いて森林浴でもしたいものなのだが…
「いや、これは静かすぎる…」
森には多種多様な生物が潜んでおり、通常は鳥や虫の鳴き声、人間の気配を察知した動物が逃げる音が聴こえてくる筈だが、この森には風に吹かれた木々のざわめき以外の音は無い。
──ヒュッ…
「っ!?」
──ガギィィィンッ!
頭上から降り掛かってきた敵意に対し素早く警棒を構え、受け流す。
重い一撃に手が痺れるが、直撃は避けられた。
「ほぅ…貴様、私の奇襲から生き延びるとはな。運が良いのか、はたまた…」
「……加賀?」
音もなく背後に着地した人影を視認した瞬間、彼は自身の目を疑った。
薄暗い森の中でも輝いて見える肩に届かないぐらいの長さで切り揃えられた銀髪に、頭の上に生えた狐耳と後腰から生えた艷やかな毛並みの9本の尻尾…その姿、顔立ちは紛れもなく『アズールレーン』に登場する空母『加賀』瓜二つであり、纏う衣服もゲーム内に登場する所謂踊り子衣装である『狐舞皚々』にそっくりである。
「貴様…何故私の名を知っている?まあいい…我が名は『カガ』、一族に伝わる"強さ"を意味する名だ」
「一族…じゃあこの近くに集落があるのか?」
「あぁ、私の一族が住む集落はこの森の外れに
「あった…って事はもしかして…」
彼が小さい頃、アタゴとタカオが住む村の住人から森の一角で騒ぎがあったと聞いた事があったが…
「
今ではかなりマシになったが、かつてはエルフや獣人といった亜人を奴隷にする為に彼らが住まう集落を襲撃する奴隷狩りが頻発していた時期がある。
おそらく加賀…いや『カガ』は奴隷狩りから逃げ延びて森で一人生き延びていたのだろう。
「奴らが私から奪うというのなら、私も奴らから奪ってやるまで…貴様、邪魔するなら容赦はしないぞ」
「…君には同情するけど、無関係の人々を巻き込むのは関心しないね。ちょっと…痛い目を見てもらおうか」
逆手に持った短刀を構えるカガに対し、正眼に警棒を構える彼。
静かな森に、激しい打ち合いの音が響いた。
「くっ…貴様…私にこのような辱めを…!」
「ふう…やっぱり"これ"を持ってきておいて正解だったよ」
ぶつかり合ったカガと彼であるが、結論から言えば彼の圧勝であり、カガは彼が持ってきた
「やはり貴様も奴隷狩りか…!やはり人間は…」
カガが自身の首に巻かれた首輪『奴隷の首輪』を引っ張り引き千切ろうとする。
しかし、この奴隷の首輪は最上級の魔導具であり、刃物でも簡単には外せない程に頑丈である上に、込められた魔法によって着けられた者は着けた者の命令を聞いてしまうようになっているのだ。
「うーん…奴隷狩りじゃないけど…カガ、君を見てたら気が変わったよ。君を奴隷にするね」
「貴様ぁぁぁ〜っ!」
確かに彼は当初、村を守る為にカガを捕えるつもりでありついでに彼女を手籠めにしようとしていたが、今は違う。
美しく、気位の高い彼女を奴隷…しかも下劣な欲望をぶつける為の
「おぉ、怖いね〜。…じゃあ、とりあえず服を全部脱いでくれるかな?」
「なっ…貴様、ここは外…」
「"命令だぞ"」
「くっ…」
"命令"という言葉に反応し、首輪が淡く光ってカガの体が独りでに動き始める。
「貴様…覚えておけよ…!」
恨めしそうな言葉とは裏腹に、彼女の手は動く。
──しゅるっ…ぷるんっ♡
「ほぉ…これは中々…」
背中の留具が外され、チューブトップが脱ぎ捨てられると顕になったのは形の良い乳房だ。
大きさこそアタゴとタカオには負けるが、それでも十分に爆乳と呼べるボリュームがあり、何よりもぽよんっ♡と跳ねるように揺れる真ん丸かつ、ピンク色の乳頭がツンッと上向きな、所謂ロケットおっぱいは触り心地抜群だと主張しているかのようである。
「見るな…っ!」
「とは言ってもなぁ…こんなキレイな体、見ない方が失礼だよ。ほら、下も脱いで」
「言われなくても…!」
続いてカガはボトムスを脱ぎ始めた。
先ほどまでの戦闘で汗ばんだ肌が布地と張り付いて脱ぎにくそうであったが、そのモタモタとした手付きがまるで脱衣シーンを見せ付けているかのようで、逆に男の劣情を煽る。
──しゅるっ…ぷりんっ♡
「おぉっ…」
乳房もさることながら、尻も魅力に満ち溢れていた。
野山を駆け回っていたお陰か筋肉が付いて形がよく張りがあるものの筋張っている訳でなく、むしろ程よい脂肪がしっかりとした筋肉の土台に支えられているといった印象だ。
「くっ…これで満足か…」
「うん、思った通りいい体だね。それじゃあ…そこに向かって歩いてもらおうか。あっ、両手は頭の後ろで組んでね」
「そこ…?って、貴様!そこには『ガイン草』の群生地ではないか!」
彼が指差した先には産毛が生えた幅の広い葉を付けた、人の背丈程もある草が生い茂っていた。
それはこの森の名の由来となった『ガイン草』であり、刺激を与えるとヌルヌルとした粘液を分泌するという特徴がある。
普段は葉を傷や打撲箇所に貼り付ける謂わば天然の絆創膏や湿布として活用されるのだが…
「いいから早く、"命令"だよ」
「くっ…あぁっ♥」
──ガサッ…ガサッ…
葉に生えた産毛がカガの
そう、ガイン草は性行為の際のお供…ローションや性感帯を責める為の道具としても用いられているのだ。
「この先には確か泉がある筈だから、そこまで行こうか」
「なっ…何だ…とぉぉぉおっ♥ひうっ♥」
抗議の声を上げる為に振り向いたカガだったが、その際に上向きの乳首が葉にぞりぞりっ♡と擦れ、思わずその場に蹲ってしまう。
しかし、彼はそれを許さない。
「ほら、"立って歩くんだ"」
「くあ…♥貴様ぁ…覚えて…んひっ♥」
命令を受けたカガの体は独りでに立ち上がり、ガイン草の茂みをかき分けるように歩んでゆく。
「ひゃっ♥あ…ぁっ♥体に粘液が…あぅっ♥」
「お〜…ケツがぷるんぷるんで最高だなぁ…」
両手を頭の後ろで組んでいる為、当たり前だが
そして、もう一息で茂みを抜けるといった所であった。
「あくっ…♥あっ…あぁぁぁっ♥♥」
「…もしかして」
「う、うるさいっ!私は達してなぞいないからな!」
そうは言うものの、全身をビクビクと震わせ太ももにガイン草の物ではない粘液を滴らせていては説得力なぞ一切無い。
「ふ〜ん…まあ、そう言うならそれでいいや。それはそうと、よく頑張ったね。やっとゴールだよ」
彼が言う通り、茂みを抜けて漸く泉の畔に辿り着いた。
その泉は森の奥深くにあり、あまり知られていないため人の手が入っておらず、苔生した岩がいくつか水面に出ている様が何とも神秘的だ。
「ふぅーっ…♥ふぅーっ…♥も、もう満足だろう…?」
「いや、まだだね」
もう勘弁してくれ、とでも言うような目付きのカガだが、彼女は既に彼の"奴隷"なのだ。
こんな温い責めで終る筈もない。
「カガ、そのままの体勢で何があっても声を出さないように」
「っ…!……!……!」
両手を封じられたカガに下った命令は、なんと声を封じるものであった。
抗議の声を上げようにも唇が縫い付けられたかのようにピッタリと閉じ、まったく開けられない。
「よし…どれどれ…」
──ぬぷんっ♡
「ふぅ…っ…♥」
彼の手がガイン草の粘液で滑ったカガの乳房を下から掬い上げるように触れる。
自分の物ではない、異性の手が触れた事、そして草による愛撫によって敏感になった乳房はそれだけでカガの全身に痺れるような甘い疼きを与え、彼女は閉じた口の代わりに鼻から悩まし気な吐息を漏らした。
「やっぱりアタゴとタカオには負けるかな?でも、普通に考えたらスゴイ大きさだよなぁ…」
「ふっ♥ふっ♥ふぅーっ♥ふぅーっ♥」
下から持ち上げつつ乳肉をタプタプと揺らし、粘液塗れの乳首を指先でカリカリと引っ掻くように刺激してやれば、カガの高くて小ぶりな鼻から髪を揺らす程に荒い鼻息が吐き出され、直立不動の身体は小さくぷるぷると震えてしまう。
「こんなに感度がいいなら、いい奴隷に出来るね。でも…胸だけでこうなってるなら"こっち"は大変な事になるんじゃない?」
──くちゅっ♡
「んふぅーっ♥♥ふっ♥ふっ♥ふぅーっ♥♥ふぅーっ♥」
次に彼が触れたのは、薄い陰毛が生えた秘所であった。
草の粘液でヌルヌルとしているが、まだ一度も使われていないであろうピッタリと閉じた割れ目からは熱さすら覚える程に温かい粘液で濡れている。
「これは…処女で間違いないみたいだね。まあ、処女じゃなくてま構わないけど…せっかくならね」
──くちゅっ♡くちゅっ♡
「ふぅっ♥ふーっ♥ふーっ♥ふっ…ふぅぅっ♥♥」
割れ目に指を埋め、その奥に潜むコリコリとした
──ぬぷっ…♡
「んふぅーっ♥♥ふーっ♥ふっ♥ふっ♥ふーっ♥♥」
続いてその後ろにある
すっかり濡れて自然に解れた女体への入口は第二関節まですんなりと飲み込み、まるで歓迎するように熱い肉ヒダを絡み付かせてくる始末だ。
「これは想像以上だな…本当はもっと触りたかったけど、こっちがガマン出来ないよ」
──じぃぃぃぃ…ボロンッ
「っっっっ!?」
彼が露出した男根にカガは目を逸らそうとしたが、身体を動かせない為、それは叶わずに真正面から使い込まれた黒光りする肉棒を見てしまった。
「よし…それじゃあ次は、そこの岩に両手をついて、尻をこっちに向けるんだ。あ、声はもう出していいよ」
「んっ…ぷはぁっ!貴様、尻を向けろだと!?何をするつもりだ!」
声が出せるようになったカガはここぞとばかりに抗議するが、言葉に反して身体は彼の命令通りに動く。
手近な岩に両手をつき、白く丸い尻を彼の方に向けた体勢は、これから彼女が何をされるか一目瞭然である。
「そりゃ君は奴隷なんだから、
──ぬちゅっ…♡
「ひっ…や、やめ…」
小さく開いた膣口に腫れ上がった亀頭が押し付けられる。
それに対しカガは最後の足掻きをするが…
──ずぷぷぷぷっ♡
「あぁぁぁ〜ぁ〜っ♥♥♥」
愛撫により蕩けた肉穴は、処女である事が嘘だったようにあっさりと肉棒を根本まで咥え込んだ。
「おぉ…やっぱり処女だからスゴイ締め付けだ…。カガ、痛くない?」
「あっ…あ"ぁ"♥お"…っ♥ぃ…あ"ぁ"♥♥きさ…まぁ"ぁ"♥♥」
「うん、大丈夫そうだね。これなら手加減しなくても良さそうだ。それじゃあ、動くよ?」
──ずろろろろ〜っ♡
「んひぃぃぃぃっ♥♥」
腰を引き、肉棒を膣内から抜ける寸前まで引き抜く。
──どちゅんっ♡
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ〜っっ♥♥」
次は一気に、子宮を殴り付ける勢いで奥まで挿入だ。
普通なら痛みを感じてしまうだろうが、カガの反応を見る限りどうやら大丈夫なようだ。
「やっぱり見込みあるね。なら、遠慮なく…っ!」
「や、やめ…お"ぉ"っ♥♥」
──ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ずちゅっ♡ずちゅんっ♡
「あ"ぁ"っ♥♥やめ…ろぉ"お"ぉ"っ♥♥やっ…♥お"っ♥♥が…ぁ"ぁ"っ♥♥こんな…男に…ぃいっ♥♥ひぎっ♥いぁ"ぁ"っ♥♥」
腰を打ち付ける度に波打つように揺れる尻肉と、ばるんっ♡ばるんっ♡と卑猥に揺れる垂れ下がった乳房…そんな男の劣情を煽る為だけに存在するような淫らな女体の持ち主が濁点混じりの喘ぎ声を上げながら、必死に快楽に耐えている様は、男の嗜虐心を大いに刺激してさらなる興奮の呼び水となる。
「ぐっ…カガっ!カガの
「で…でる…ってぇ♥♥ひお"ぉ"っ♥やめ…ろぉ"っ♥♥それだけは…♥あ"ぁ"っ♥♥あっ♥♥あ"っ♥♥あ"ぁ"っ♥♥♥」
彼の言葉が何を意味するか理解したカガは必死に止めようとするがもう遅い。
彼は一際大きく腰を引き、そして一層力強く腰を突き出した。
「カガっ!
「やめっ…あ"っ♥♥あっ…あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ♥♥♥」
──どくっ…♡びゅるるるるっ♡♡びゅるるるるっ♡びゅくっ♡びゅくっ♡びゅーっ♡びゅーっ♡
2ヶ月もの禁欲の果てに至った絶頂、それはカガの無垢な胎内を子種で満たし、彼女に決して消えない奴隷の烙印を刻み込んだ。
このシリーズ、結構楽しいんですよね