※この作品はR-18です。

Skeb依頼品   作:サモアオランウータン

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Skeb依頼品、第6弾!

今回は、
アークロイヤル&ポートランドによるおっぱいスポンジと強制授乳、シェフィールドによるイチャラブ孕ませ、ボルチモア&ブレマートンによる母乳シャワーとボテ腹ズリ、愛宕&ベルファストによる裸エプロンケダモノセックスをお送りします!


母乳オムニバス.EX

サモア基地総司令部の建物にある大浴場。

そこは普段はKAN-SEN達の為に開放され、演習や出撃から戻った見目麗しい美少女・美女達が汗を流して疲れを癒やしているのだが、現在は一人の男が大きな湯船に浸かっていた。

 

「ふぅ〜…やっぱりヤりすぎたか…?」

 

ゴツゴツとした筋骨隆々な身体を湯に沈め、広々とした湯船の恩恵を存分に活かして足を伸ばしているのは勿論指揮官である。

昨夜…というか日を跨いでつい1時間程前まで彼は肉体関係を持っているKAN-SEN達十数人をいっぺんに抱く、いわば大乱交を行ったばかりなのだ。

その為か自慢の巨根はすっかり萎えてしまい、何百何千と繰り返した抽挿のせいか若干だが赤く腫れてしまっていた。

 

「にしても、あまりゆっくりしてるとヤバいかもな…」

 

疲労困憊な肉体を湯に溶かすように寛ぎたいところであるが、あいにくそうも言っていられない事情がある。

というのも今でこそ指揮官によって抱き潰されたKAN-SEN達は、使われなくなった会議室を改造した多人数用ヤリ部屋で精液ボテ腹を抱えたまま気絶したように眠っているが、いつ目を覚ますかは分からない。

長門や能代、ビスマルクやティルピッツなら彼の疲労を察して何もしてこないだろうが、赤城や大鳳、イラストリアスやザラ等は"指揮官の疲れを癒す"という名目で大浴場に侵入し、その豊満過ぎる乳房から溢れ出す母乳を彼に飲ませ、最終的には朝っぱらから大乱交ラウンド2に持ち込まれてしまうだろう。

男なら誰しも羨む美少女と美女のハーレムだが、時には休息も必要である。

 

「…よし。上がるか…」

 

「指揮官〜!」

 

「閣下!」

 

さっさと風呂から上がって自室でゆっくりしようと考えた指揮官の耳に届く重度のシスコン(ポートランド)と駆逐艦性愛者(アークロイヤル)の声…ある意味で出逢いたくない二人が一糸纏わぬ姿(素っ裸)で風呂場に乱入してきた。

 

「うわぁ…マジか…」

 

低身長ながら90cmオーバーの不釣り合いな巨乳の持ち主であるポートランドと、長身長でスラリとしながらも100cmに届かんばかりの爆乳を持つアークロイヤル…二人とも顔も身体も極上であるが、どちらも少々拗らせた性癖を持つある意味問題児である。

 

「指揮官っ!今日こそインディちゃん似の赤ちゃんを作りましょう!」

 

「これまでの前例からKAN-SENが産む子供は女の子ばかり…つまり、私と閣下の間に産まれた子供は天使のような可愛らしさとなるだろう!さぁっ、私と子作りしてもらうぞ!」

 

相変わらずこの二人は何を言っているのだろう?

ポートランドと子作りしたとしても産まれるのはインディアナポリス似ではなく十中八九ポートランド似になるだろうし、アークロイヤルに至っては何か妙な自身に満ち溢れている。

 

「はぁ…今日は疲れてるんだ。休ませてくれよ…」

 

しかし何だかんだ言って指揮官にとって、この二人も愛する女…子を欲しがるなら孕ませてやるのも吝かではないのだが、あいにく今の指揮官は性欲を満たすよりも静養が欲しい所だ。

だが、拗らせている(別の意味でやべー奴)な二人は指揮官の言葉を斜め上に解釈してしまった。

 

「そうなんですか〜…。では、今から指揮官をたっぷり癒やしてあげますからねっ♥」

 

「まったく…閣下は意外と甘えん坊だしな。私の身体で疲れも忘れるぐらい癒やしてやろう♥」

 

出来ればそのまま回れ右をして出て行ってほしかった。

別に抱かないとは言っていないのだから、少し時間を開けて部屋を訪れればいいものを…

 

「ふふ〜ん♪指揮官はこれが好きなんですよね〜♥」

 

「イラストリアスから聞いた話によれば、閣下は胸で洗われるのが好きなんだろう?♥」

 

「いや、それはそうだが…今は…」

 

どうにか諦めさせようとする指揮官を他所に、ポートランドとアークロイヤルは自らの豊かな胸元に泡立てたボディーソープを塗りたくり、半ば強引に指揮官を湯船から引き上げて椅子に座らせた。

 

「やっぱり疲れてる時はお風呂ですよね〜♥」

 

「私も時折サディアのテルマエにお邪魔するが…やはり広い風呂に浸かると普段より疲れがとれるからな♥」

 

どちらかと言えば、この二人のせいで疲れをとるどころか、余計に疲れる未来しか見えない。

だが、それを言った所でこの二人が大人しく引き下がるだろうか?答えはNOである。

 

──ヌプッ♡ヌプッ♡クチュックチュッ♡

 

「指揮官、気持ちいいですか〜?♥」

 

「ふふっ…閣下の身体は相変わらず逞しいな♥」

 

止める間もなく、指揮官の右腕はポートランドに、左腕はアークロイヤルのたわわな乳房の谷間に挟み込まれ、パイズリのように洗われる。

もうこうなっては抵抗なぞ意味をなさない。

母性の象徴で洗い清められるまで、彼女達の奉仕は止まらないだろう。

 

──ヌプッ♡ズリュッ♡ズリュリュリュ〜♡

 

「あぁっ♥ふ…ぅっ♥閣下の…背中は大きいな♥流石は私達の上に立つ者♥この背中なら、産まれた子も安心して眠れるな♥」

 

泡だらけになった太腕を柔肉の狭間から開放したアークロイヤルは、続いて指揮官の背中に抱きつくと身体を上下に動かして、発達した広背筋が目立つ背中を洗い始めた。

 

「んぅ…♥こうしてると、指揮官に包まれてるみたいで安心しますね〜♥うんしょ♥うんしょ♥ちゃんと洗えてますか〜?♥」

 

一方のポートランドは指揮官の胸板に自らの乳房を押し付け、突起した乳首で胸筋の凹凸や割れた腹筋をなぞるようにして泡を擦り付けてゆく。

 

「きゃっ♥も〜…し〜き〜か〜ん〜♥お尻にナニか当たってますよ〜♥」

 

「おや…♥閣下のソコは相変わらずな大きさだな♥だが…いつもより元気が無いように思うが?」

 

中身はどうであれ、健全な男なら釘付けになるような肢体を持つ二人の美女・美少女が裸体で身体を洗ってくれているのだ。

当たり前のように指揮官の股間は反応し、若干ヒリヒリとする肉棒は海綿体を充血させて徐々に勃起し始める。

しかし、10時間以上の大乱交直後という事もあって完全には勃起しきれない。

 

「ホントですね〜…ヤケドしそうなぐらい熱いけど、いつもよりフニャフニャですよ〜♥」

 

「ふむ…よほど疲れているみたいだな。…よし、閣下が疲れている時は"アレ"に限るな♥」

 

ポートランドの小振りな尻で扱かれる半勃起巨根はフニャフニャとしなるように揺れ、男の顔越しにそれを見ていたアークロイヤルは妙案を思い付いたかのような表情を浮かべる。

 

「さあ、閣下の好きなKAN-SENミルクだ♥たっぷり飲んで、元気になってくれ♥」

 

「んむっ!?」

 

するとアークロイヤルは肩越しに自らの乳房を指揮官の顔の横に差し出すと、半ば無理やり彼の顔を乳房へ向けさせて突起した乳首を咥えさせた。

 

「んぅっ!んーっ!んっ!んっ!」

 

「ふぁ…ぁっ♥か…っ…かぁ♥♥そんなに激しく…はぁぅんっ♥♥」

 

柔らかな乳肉で鼻まで塞がれ声にならぬ抗議の声を上げるが、その微細な振動は乳房の内部に張り巡らされた乳腺を刺激し、かえって母乳の分泌を促進させてしまう。

その為、指揮官の口角からは飲み込みきれなかった母乳がボタボタと流れ落ち、泡と混ざって浴室のタイルを白く染めた。

因みに使っているボディーソープは完全無添加の自然素材から作られたものであり、飲み込んでも害は無い。

 

「しきか〜ん♥アークロイヤルさんだけじゃなくて、私のミルクも飲んで下さ〜い♥♥」

 

「ぷはっ!はぁ…はぷっ!?んぅっ!」

 

何とも幸せそうな─とは言っても指揮官からしてみれば窒息寸前─授乳を羨ましそうに見ていたポートランドだったが、乳頭の甘い疼きに耐え切れずアークロイヤルの方を向いていた指揮官の頭を自らの乳房へ向かせ、そのまま母乳でベトベトになった男の口へ乳首を充てがった。

 

「はぁんっ♥指揮官におっぱいあげるの…♥気持ちいいですよ〜♥♥もっといっぱい飲んで下さいね〜♥♥」

 

「むぅ…閣下っ!私のミルクも飲んでくれ♥ポートランドのミルクより飲みやすいぞ!♥」

 

「え〜、そんな事ないですよね〜♥指揮官は、甘くてこってりしたミルクが好きなんですから♥♥」

 

どちらの母乳を飲ませるかで一人の男を奪い合うポートランドとアークロイヤル。

その渦中に置かれた指揮官は、酸欠でぼんやりしながらも自らの股間が硬直してゆくのを何処か他人事のように感じる事しか出来なかった。

 

 

 

────────────────────────────

 

 

「ご主人様、失礼いたします」

 

夜もふけた頃、ロイヤルメイド隊の一員であるシェフィールドが寝室を訪れた。

風呂上がりらしく髪や肌はしっとりと濡れており、温まったせいか白い肌は若干赤みがかっている。

しかも、服装は普段のメイド服ではなく、ブカブカのワイシャツを羽織っているのみだ。

 

「おう、思ったより早かったな」

 

「はい。性欲を持て余したご主人様が誰彼構わず襲ってレイプ魔になられても困りますので、可能な限り速やかに夜伽の準備を済ませました」

 

指揮官の言葉にツンケンとした言葉で…しかしながら顔を赤らめながら告げるシェフィールド。

そう、彼女がこんな夜更けにあられも無い格好で男が待つ寝室に来たのは夜伽…つまり、有り余る精力を誇る指揮官の性欲を受け止める為である。

しかし、今宵の夜伽は普段とは違う点があった。

 

「そこまで節操なしじゃないさ。それより…本当にいいのか?」

 

「ご主人様の生殖本能は盛ったオス犬並みですので、それを発散させないと何処の誰を孕ませるか分かりません。なので、余計なトラブルを避ける為に…」

 

ワイシャツの裾をギュッと握り締め、指揮官を見詰めるシェフィールドの瞳は蕩けていた。

実は今日のシェフィールドは排卵日、つまりは危険日である。

そんな日に男の、しかも人並み外れた濃度を誇る指揮官の精液を子宮に注がれれば間違い無く妊娠してしまうだろう。

 

「私が…ご主人様の赤ちゃん、孕んであげます…♥」

 

だが彼女はそれを望んでいる。

愛情表現が苦手な自分を根気強く愛してくれた彼を、幾人ものKAN-SENと肉体関係にありながらも別け隔てなく愛する彼の事を心の底から愛し、彼に全てを捧げる為に…

 

──ギシッ…

 

華奢な女体の僅かな重みにより、微かに軋むベッド。

このベッドでは幾人ものKAN-SENが指揮官によって激しく愛され抱き潰されてきた為、おそらくスプリングがヘタってきているのだろう。

普段のシェフィールドなら新しいマットレスの手配を皮肉じみた口調で進言するのだが、あいにく新たな生命の卵を胎内に抱えた彼女にそれだけの余裕は無い。

 

「今回は私が上になります。ご主人様に任せてしまってはせっかく排卵した卵子がダメになりそうなので」

 

指揮官のピストンは激しく力強いものであるが、頑強な肉体を持つKAN-SENの欠片である卵子がそれだけで損なわれるという事は無い。

それでもシェフィールドが男の上で淫らに腰を振る事を選択したのは、彼の子を孕めるチャンスを確実にモノにする為なのだろう。

 

「ご主人様…♥」

 

男の逞しい身体をベッドへ押し倒し、糊のような本気汁を垂れ流すはしたない秘所を、大きく盛り上がる彼の股間に押し付ける。

 

──ヌチュッ…♡ヌチュッ…♡

 

「あっ…♥んっ♥んっ…っ♥」

 

愛しい女に種付け出来るという事に興奮しているらしい指揮官の股間は既に半勃起状態になっていたが、粘つく愛液を擦り付けられる事で徐々にそのサイズと硬度を増してゆく。

 

「はぁ…はぁ…くっ…シェフィ…」

 

「もう勃起されたのですか?発情種馬なだけあって堪え性が無いのですね♥こんな…長くて太くてカリが高くて、絶倫なだけのオチンポの相手をしなければならないなんて…♥本当に最悪です…♥♥」

 

そう言うシェフィールドであるが、その顔はすっかり蕩けてしまっており、自らの秘所に密着する剛直の熱にすっかり中てられてしまっているらしい。

 

「このまま放っておいたら本当に誰を襲うか分からないので、どうぞ私の膣内(ナカ)で発散なさって下さい♥」

 

強い反りを持つペニスの尖端…大きく腫れ上がった亀頭を腰の動きだけで蕩けた蜜壷へ充てがう。

このまま腰を落とせば暴発寸前の巨根を胎内に収める事が出来る筈だ。

しかし、指揮官はそれに待ったをかけた。

 

「シェフィ、ちょっと待ってくれないか?」

 

「…どうされました?まさか、イザとなったら怖くなってヘタれてしまったので…」

 

いよいよこれからという所で制止されたシェフィールドは一気にご機嫌斜めになってしまう。

だが、指揮官が彼女を待たせたのは孕ませる事に対する責任問題が怖くなったからではない。

寧ろ逆…責任をしっかり背負う為だ。

 

「これを…受け取ってくれ」

 

「これは…」

 

いつの間にか指揮官の手にあった小箱。

それを開けて差し出されたシェフィールドは目を見開き、その瞳に歓喜の色を浮かべた。

 

「シェフィ…いや、シェフィールド。これからも、俺とずっと一緒に居てくれ。メイドとして、妻として…ずっと一緒に…」

 

小箱の中にあったのはシンプルなプラチナリングだ。

宝石などの装飾は施されていないシンプル極まりないデザインだが、このデザインならメイド業務の最中に着けていても邪魔にならず、しっかりとした輝きを放ってくれるだろう。

そう、これは結婚指輪だ。

愛し合う男女が一生を共に歩む事を誓った事を示す一対の契約の証…

 

「はぁ…」

 

だが、それを差し出されたシェフィールドは予想外にため息をついた。

普通ならそんな態度をとられてはプロポーズ失敗であると考えるが、彼女は愛情表現が苦手なだけである。

 

「今更何を言っているんですか。散々、愛してるだの好きだの言いながら膣内射精(中出し)して…そんな事されても嫌がらない相手に、一世一代のプロポーズを演出しても無駄です」

 

若干呆れたように、しかしながら隠しきれない喜色を滲ませながらシェフィールドは指輪を取り、自らの左手薬指に嵌めた。

 

「私は元より全てをご主人様に捧げる所存です。ご主人様が他のメイドや他陣営の方々に節操なく種付けする浮気性の持ち主でも…」

 

──ヌチュッ…♡

 

「一生を、貴方に捧げます…♥」

 

──ヌププププッ…♡ドチュンッ♡

 

「はぁ…あぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」

 

普段滅多に見せない心底嬉しそうな笑顔を見せたシェフィールドは一気に腰を落とし、ビクビクと震える旦那様の分身(種付けチンポ)を全て自らの胎内に収めた。

 

「はぁ…っ♥♥ぁ…あぁぁ…♥♥相変わらず…無駄に…大っきい…♥♥あっ…♥あ…はぁ…っ♥♥ふぅぅ…♥♥」

 

胎内に卵子を抱えた女の膣内は、これまでとは一味違った。

膣壁に無数に付いた厚みのある肉ヒダとイボは凶悪な形状の肉棒にビッシリと絡み付きながら螺旋を描くように蠕動し、子種を求める子宮はその口で亀頭にキスの雨を降らせている。

愛情表現が苦手な主とは違い、膣は余りにも直接的に愛情を伝える事が得意なようだ。

 

「くぅっ…シェフィの膣内(ナカ)…何時もより絡み付いて…っ!」

 

「ご主人様の…せいです♥こんな…淫乱みたいに腰が動くのも…っ♥♥はぁ…っんっ♥♥」

 

──タンッ…♡タチュッ♡タチュンッ♡ヌチュゥッ♡ヌチッ♡ヌチュッ♡♡

 

最近やや大きくはなったが、まだまだ小振りと言っても差し支えない尻を上下に振って、媚肉が詰まった蜜壷(発情排卵マンコ)で愛しのご主人様(絶倫チンポ)を扱き上げて精を搾り取りにかかる。

 

「くぅっ…!シェ…フィっ!」

 

「ひふっ♥♥また…胸を…♥♥ご主人様は…あぁんっ♥♥本当に…度し難い…♥おっぱい星人…ですね…♥♥はぁ…っ♥♥ふっ♥♥うぅんっ♥♥♥」

 

華奢な身体が上下に動く度に少しずつ羽織っていたワイシャツがはだけ、顕となった乳房に指揮官の手が伸びる。

100cmオーバーが当たり前な爆乳・超乳揃いのKAN-SEN達の中ではシェフィールドの胸元は非常に慎ましい物であった。

カップサイズにしてCカップ程度…無い訳ではないし、一般的に考えてみれば平均的なサイズと言ってもよい。

だが、それは少し前までの話である。

指揮官の好みの身体になるように日々育乳マッサージを行ったり、育乳に効果があるという食事を徹底した結果、今ではEカップ寄りのDカップとなっていた。

しかも、やや少なめだった母乳量も一気に倍増し、指揮官の腹を満たせる程となっている。

 

──ムニュゥゥゥ…♡ムニュッ♡ムニュッ♡

 

「はぁぅんっ♥♥んぅっ♥♥ぁ…気持ち…いい…♥♥♥」

 

掌全体でゆっくりと揉み解しながら時折乳首を指先で弾いてやれば膣内がキュッ♡キュッ♡と締りながら華奢な身体が小さく震え、充血して突起した桜色の蕾からは芳しい白色の甘露がトロトロと漏れ出す。

 

「はぁ…はぁ…シェフィ…シェフィっ…!」

 

「あぁんっ♥♥ご主人…様…♥そんなに…おっぱいが恋しかったのですか?♥まったく…いい歳して未だに乳離れが…あっ♥出来ないなんて…♥♥こんな変態ご主人様は…私が…んぅっ♥♥一生着いていてあげないといけませんね♥♥」

 

上体を起こして乳房に顔を埋めるようにして母乳を吸い始めるご主人様(旦那様)の姿に困ったような…それでいて慈愛に満ちた穏やかな微笑みを浮かべるシェフィールドは、自らの胎内の脈動がより強くなったのを感じ取った。

 

「んっ…♥もう射精なさるんですね♥♥相変わらずな早漏の敏感オチンポから変態精液いっぱい出して、メイドを孕ませるんですね♥♥」

 

「シェフィ…シェフィ…っ!」

 

すっかり種付け欲求に支配された男の頭を撫で、彼の耳元で囁くメイド新妻(シェフィールド)。

 

「はぁ…♥こんなに愛されては応えない訳にはいきません♥♥メイドとして…何より貴方の妻として…♥♥ですので、こちらをご覧ください♥♥」

 

そう言ってシェフィールドは小さめのタブレット端末を何処からか取り出すと、自らの下腹部に当てて何やらアプリを起動した。

 

「これは…んぅっ♥♥科学部で開発されたスキャンアプリです♥♥端末のカメラやセンサーを駆使して…はぁぅんっ♥♥はぁ…♥はぁ…♥対象物を切る事なく内部を確認する事が…んぅっ♥♥出来ます…♥♥」

 

確かに彼女の言う通り、タブレット端末の画面には充血した膣内を往復する黒ずんだペニスが映し出されていた。

アダルトゲームや成人向けコミックで見られるような断面図描写を想像してもらえば、それで間違い無いだろう。

 

「んっ…♥♥んっ…♥♥そしてこちらが…私の卵子でございます♥♥」

 

逆三角形に近い形の子宮の左右に伸びる卵管の一部をタップし、拡大して見せると小さな丸い物が映し出された。

それを見れば、彼女が排卵している事は紛れもない事実だと判断出来る。

 

「私は…既にご主人様のモノですので…♥どうぞお好きなように…♥♥」

 

──ドクンッ…♡

 

その言葉を聞いた瞬間、映し出されたペニスが大きく震え、下がってきた子宮口と亀頭が寸分違わず触れ合った。

 

──ビュルルルルルッ♡♡ビュクッ♡ビュクッ♡ビューッ♡ビュルビュルッ♡♡

 

「んっ…♥♥んぅぅぅっ♥♥♥あっ…♥♥はぁ…あぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」

 

子宮内へと注ぎ込まれる大量の黄ばんだ精液。

それは小さな子宮を歪め膨らませ、卵管までも埋め尽くした。

 

「んっ…♥はぁ…♥♥ぁ…ご主人様の…♥♥♥」

 

膣内射精(中出し)と共に絶頂へ達したシェフィールドは、フワフワとする思考の中でぼんやりとタブレットの画面に目を落とした。

そこで彼女が見たのは、卵管内で漂う卵子に群がる無数の精子…表面の膜に阻まれて卵子本体には到達出来ない精子達を掻き分け、1匹の精子が猛スピードで卵子へと突撃する。

 

──プチュンッ♡

 

「ぁ…あぁんっ♥♥♥」

 

突破せんと悪戦苦闘する他の精子達を尻目に、その精子は容易く卵子の中心へ食い込んで自らの内に宿した遺伝子を放出した。

受精したのだ。

優秀な遺伝子を宿した無数の精子の中でも一際優秀なものが、妊娠の確率が低いKAN-SENをいとも容易く妊娠させたのだ。

 

──カシャッ

 

「はぁ…♥♥はぁ…♥まったく…こんなに出すなんて…♥♥」

 

受精した瞬間をスクリーンショットで記録したシェフィールドは、種付け絶頂の余韻を漂う指揮官へ微笑みを向けた。

 

「本当に…どうしようもないご主人様ですね♥」

 

 

 

────────────────────────────

 

 

──ピーッ!

 

塩素の匂いが漂う屋内プールに響き渡るホイッスルの音色。

それに合わせ、ボルチモアとブレマートンがプールに増設されたスロープを使って上がってきた。

 

「ふぅ…やっぱり運動するのはいいな。ジョギングやバスケは無理だが…水泳ならお腹にも負担が掛からなくていい」

 

「そうだね〜。特に球技なんかしてボールがお腹に当たったらちょっとヒヤッとするから、やっぱり妊娠中の運動はプールがいいよね♪」

 

プールサイドを歩く二人は屋内プールよりもビーチが似合うようなビキニ姿であり、その腹部はまるで風船のように大きく膨らんでいる。

その外見と交わす言葉から察せられるかもしれないが、二人は妊娠していた。

しかも妊娠9ヶ月目…つまりは臨月に差し掛かっている。

 

「おう、お疲れさん。体調はどうだ?」

 

タオルを差し出しながら問いかけるのは、この二人を孕ませた張本人である指揮官だ。

 

「あぁ、ありがとう指揮官。体調はすこぶるいいよ。水中歩行をあと5セットぐらいは出来そうだ」

 

「私も絶好調♪それより、指揮官こそ大丈夫?執務が終わって直ぐに監視員をしてくれたのはありがたいけど…疲れてない?」

 

タオルを受け取り、感謝の言葉を述べながら腹部を拭いてから髪を拭き始めるボルチモアに、同じく腹部を拭きながら指揮官を気遣うブレマートン。

 

「まあ、大した事は無いさ」

 

「ホントに?それにしては、少し疲れてる顔してるけど…」

 

「確かに…指揮官、無理は良くないぞ。普段から私達の事を思って色々と気遣ってくれるのは嬉しいが、そのせいで指揮官が潰れたら大変だ。私達に出来る事があるなら、なんでも言ってくれないか?」

 

「なんでも…か…」

 

身重ながらもこちらを気遣ってくれる二人をありがたく思いながらも、悲しい事に指揮官の視線はとある部分に注がれている。

 

「…?あ〜…もうっ、指揮官のえっち♥」

 

「んなっ…!し、指揮官…そんなに見られると…」

 

特に意識した訳ではないが、指揮官の視線は健全な男であれば間違いなく釘付けになってしまうであろう胸元に2つの大きな膨らみ…つまりは、たわわな乳房に向けられていた。

 

「あぁ、いや…すまん…」

 

顔を赤らめながら腕を組んで乳房を隠すボルチモアを見ると何となく罪悪感が湧いてしまい、バツが悪そうに視線を引き剥がす指揮官。

しかし、ボルチモアとは正反対にブレマートンはノリノリなようだ。

 

「ふ〜ん…これからパパになるのに、まだおっぱいに甘えたいんだ〜♥ふふっ、いいよっ♥この子が産まれたらまた忙しくなるだろうから、今の内にいっぱい甘えて♥」

 

──シュルッ…

 

なんの躊躇いもなくビキニのトップスを脱ぎ、大きな…人の頭より大きな乳房を指揮官へ差し出すブレマートン。

元々大きかった彼女の爆乳は妊娠によって2カップほどサイズアップしており、大量の母乳が漏れ出してしまう為ニプレスが乳頭に貼り付けられている。

 

「ぶ、ブレマートンっ!こんなプールでだなんて…」

 

「えー…でも、頑張ってる指揮官の為だって〜。そ・れ・にぃ〜…」

 

──ムニュンッ♡

 

「ひゃうっ!?」

 

顔を真っ赤にして白昼堂々と情交をおっ始めようとする親友を止めようとすりボルチモアの言葉は、胸元へ伸びた当の親友の手によって遮られた。

 

「ん〜…やっぱり張ってるし、すっごく重くなってるよ?」

 

「ちょっ…やめっ…」

 

ボルチモアの乳房もブレマートンの乳房と同じように妊娠した事によって2カップ程大きくなっているが、今の彼女を見るに3カップはサイズアップしているように見えるし、何よりブレマートンの手指を弾くような弾力で溢れている。

 

「あんまり母乳を溜め過ぎると身体に悪いよ?」

 

「うぅ…確かにそうかもしれないけど…」

 

彼女達KAN-SENは常人よりも遥かに多くの母乳を分泌する事が出来るが、その分定期的に搾らなければ溜まり過ぎ、乳房の質量増加によって身体のバランスが崩れて体調を崩してしまう事がある。

それ故に他の母乳体質KAN-SEN達は指揮官に搾乳してもらっているのだが、最近ボルチモアは搾乳されていなかった。

 

「でも、やっぱりダメなんだ…。指揮官に触られると…自分でもどうしようもないぐらい…その…」

 

「ムラムラしちゃうの?」

 

ブレマートンからの問いかけにボルチモアは顔を真っ赤にして小さく頷いた。

確かにKAN-SEN達は搾乳後、極度の発情状態となる事が殆どであり、大抵はそのまま指揮官に抱かれて朝まで種付けセックスコースである。

しかし、ボルチモアとしてはそれが不安だった。

確かに搾乳の快感はクセになるし、愛する男に抱かれるのは無上の悦びであるが、今の彼女は身重でありもう直ぐ母親となる身…快楽に流されてしまっては身体に負担がかかり、胎内の我が子を傷付けてしまうのではないかと考えているのだ。

 

「確かに妊娠中に…その…エッチしても問題ないのは分かっているけど…」

 

ボルチモアの言う通り、KAN-SEN達は妊娠期間中にセックスをしても問題無い。

というのも、KAN-SENが妊娠すると艤装を展開して戦う事が出来なくなるが、艤装が持つエネルギー全てがKAN-SEN自身の肉体と胎児を保護する防護膜と変化しているのだ。

この為、妊娠中であってもKAN-SEN達は規格外の巨根と精力を持つ指揮官とセックスする事が出来る。

そんな事情があってもボルチモアが躊躇っているのは単に、快楽に溺れてしまってはこれから産まれてくる我が子に示しがつかないという考えがあるのだろう。

 

「大丈夫だって♪天城さんやイラストリアスさんだって、赤ちゃんが産まれる前の日まで指揮官とエッチしてたらしいから。ね、そうでしょ?」

 

「ま、まあな…」

 

ブレマートンから話を振られた指揮官がやや気まずそうに、苦笑しながら応える。

実を言えば指揮官が孕ませたのはボルチモアとブレマートンだけではない。

ブレマートンが言った通り天城やイラストリアス等数名のKAN-SENは既に指揮官との間に授かった娘を出産しており、今では第二子を孕んでいたりするのだ。

しかも、彼女達は妊娠中でも愛する男に抱かれる事を望み続け、指揮官もそれに応える形で彼女達を青臭い欲望で穢し続けている。

 

「いや…でも…」

 

「はいはい、難しく考えるの無しっ。気持ちよくなりたいなら、素直になった方が楽だよ?それに、お腹にいる赤ちゃんにもパパとママがこんなに仲良しだって事を教えてあげちゃお♪ほら、指揮官はここに寝ててね〜」

 

煮え切らないボルチモアを押し切りつつも、ブレマートンは指揮官の手を引いてプールサイドに置かれたビーチチェアに横たわるように指示をした。

 

「あぁ…分かったよ」

 

その言葉に従い、身体を横たえる指揮官。

するとブレマートンは彼の身体の上でビキニのトップスを脱いで重量感たっぷりなミルクタンクを顕にした。

 

「ほ〜ら♥ぴゅっ♥ぴゅ〜っ♥♥」

 

──ピューッ♡ビュッ♡ビュッ♡

 

ブレマートンが自らの手で乳房を下から掬い上げるようにして根元から尖端へ手を滑らせながら圧迫して、母乳を絞り出す。

すると巨乳輪の中心で突起する親指の先ほどもある巨乳首から甘い香りの母乳が迸り、ゴツゴツとした男の身体に白い斑点を幾つも作り出してゆく。

これは最近ブレマートンがハマっているプレイの一つ…母乳シャワーだ。

これは遠慮なく精液をぶっかけてくる指揮官に対する仕返しとして始めたものだったが、母乳フェチな指揮官にとっては寧ろご褒美であり、なおかつ彼が喜ぶ事を知ったブレマートンは仕返しという建前も忘れて今では率先して母乳塗れにしてくる始末である。

 

「あー…んくっ…んくっ…」

 

乳首に直接吸い付いて母乳を啜るのも良いが、こうして横たわったまま口を開けて降り注ぐ母乳を飲むのも中々に贅沢な事かもしれない。

 

「ふふっ♥必死になってミルク飲んじゃって…♥そんなに美味しそうに飲まれたら、私も何だか嬉しくなっちゃうな〜♥それに…んはぁ…♥♥おっぱい搾るの気持ちいい…♥♥」

 

やや息苦しさを覚える程に溜まった母乳を搾り出す度にブレマートンの身体には甘美な快楽が電流のように走り、膨らんだ子宮の影響で浅くなった膣は粘ついた本気汁を早くも垂れ流し始めている。

 

「んんっ…♥♥は…あぁ〜…♥♥ボルチモアもおっぱい搾っちゃおうよ〜♥」

 

「そ…そこまで言うなら…」

 

顔を赤くしつつも母乳を搾り出しながら蕩けた笑みを浮かべるブレマートンを見ていたボルチモアだったが、ブレマートンから誘われたお陰で決心がついたようだ。

トップスを脱いでパンパンに張り詰めた乳房の全てを顕にすると、左右から押し潰すようにして母乳を搾り始めた。

 

「んぅっ…♥」

 

──ピュルッ♡ピューッ♡ピューッ…♡♡

 

色素沈着により濃い色となった乳首からまるでシャワーの様に母乳が迸り、口を開けた男の顔へ降り注ぐ。

 

「すご…♥ボルチモアのおっぱい…ミルクいっぱい出ちゃってる♥♥そんなに溜めちゃってたんだね♥♥」

 

「あぁ…っ…♥♥ブレマートン…そんなに見ないで…っ♥♥ははぁうっ♥♥はぁ…♥は…あぁ〜っ♥♥♥」

 

──ピューッ♡♡ピューッ♡♡

 

溜め込んでいたせいなのか、ボルチモアの母乳はブレマートンの母乳と比べて量が多くて勢いが強く、なおかつ濃い。

その為か混じり合った二人分の母乳は若干のトロみがあり、指揮官の顔にネットリと貼り付いてしまう。

 

「あ…♥ねぇボルチモア、あれ…♥♥」

 

「え…?うわ…♥これって…♥♥」

 

母乳フェチな男が極上の爆乳から降り注ぐ母乳シャワーを浴びればどうなるかなぞ火を見るより明らかだ。

指揮官の股間はトランクスタイプの水着を突き破らんばかりに張り詰めており、その頂点は失禁したかのように濡れている。

 

「私達のおっぱい飲んでおチンチン大っきくなっちゃったの?♥♥ホントに変態さんだね♥」

 

「うぅ…やっぱり指揮官は変態だ…♥妊婦から母乳をかけられて興奮するなんて…♥♥」

 

文字にすれば軽蔑されているようだが、実際に聴けば軽蔑なぞ一切含まれておらず、寧ろ喜色が隠しきれないといった声色だ。

 

「それじゃあ、指揮官♥今しか出来ない"アレ"、しちゃおっか♥♥」

 

「いいのか?」

 

「前にしたとき、すっごく気持ちよさそうだったしね♥♥」

 

「指揮官?ブレマートン?"アレ"って…?」

 

指揮官とブレマートンが繰り広げる隠語を含んだ会話に疑問符を浮かべるボルチモアだが、ブレマートンはさっさと指揮官の水着を脱がせるて雌泣かせの肉槍(極太カリ高チンポ)を露出させる。

 

「ボルチモア、そこに膝を着いてくれる?」

 

「こ、こうか…?」

 

続いて戸惑い続けるボルチモアを指揮官の腰の傍らに跪かせると、自らもボルチモアの反対側に跪き…

 

「えいっ♥」

 

「うわっ!?」

 

──ムニュゥゥゥ…♡

 

そのままブレマートンはボルチモアをビーチチェア越しに抱き締め、大きく膨らんだボテ腹で屹立する爆根を挟んでしまった。

 

「くっ…あぁっ!」

 

自らの子を宿した腹で愚息を挟まれた指揮官は、あまりの快感に悶えてしまう。

柔らかな乳房とも、弾力たっぷりな尻肉とも、ギュウギュウと締め付けてくる膣や尻穴とも違う肉棒全体にかかる圧力…ハリのあるボテ腹は凹凸の無いスベスベしたものだが、直ぐそこに無垢な胎児が微睡んでいると思うとその背徳感だけで達してしまいそうになる。

 

「どうかな〜?♥私達KAN-SENしか出来ないWボテ腹ズリ♥普通の人なら絶対やっちゃダメだけど、私達なら頑丈だから遠慮なく腰をヘコヘコさせてもいいんだよ〜♥♥」

 

「あ…あぁ…♥♥指揮官の…熱くて硬いぃぃ…♥♥やっぱりダメ…だ…♥♥子宮が疼く…♥♥」

 

──ズリュッ♡ズリュッ♡

 

抱き合ったまま身体を上下に揺すり、生命の揺り篭(ボテ腹)で雄の欲望(勃起チンポ)を扱き上げるブレマートンとボルチモア。

溢れ出た母乳と肌に浮いた汗、そして肉棒から分泌されるカウパーによって十分な潤滑を得た肉の合わせ目は浅ましい快楽を貪りながら与える為の新たな性器と変貌し、二人の雌と一人の雄を快楽の坩堝へと引き摺り込んでゆく。

 

「はぁっ…はぁっ…ボルチモアっ…!ブレマートンっ!」

 

指揮官自慢の百戦錬磨巨根も根元から尖端までを包み込まれてしまえば、童貞粗チンと変わらない。

オナニーを覚えた少年のように腰をヘコヘコと振り、ドプッ♡ドプッ♡と先走りを漏らす事しか出来ない。

 

「んっ…♥んっ…♥♥えへへ…指揮官のおチンチン♥びくびくしてるよ?♥♥もう射精(で)ちゃうんだぁ〜♥♥」

 

「射精(だ)すのか…?♥私とブレマートンの…赤ちゃんが居るお腹で擦られて…♥♥私達を孕ませた精液を射精(だ)すんだ…♥♥」

 

「あぁっ!射精(で)るっ!…ぐっ!あぁっ!」

 

ボテ腹を犯す背徳感に塗れ、見上げれば雄の欲望を具現化したような爆乳ミルクサーバーが発情トロ顔で射精を強請ってくる。

我慢なぞ出来る訳がない。

 

──ドプッ…♡ドプッ♡ドプッ♡ドクンッ♡ドクンッ♡ドクンッ…♡♡

 

「きゃっ♥あはっ…♥射精しちゃったね♥♥いいよ…私のグーより大っきなタマタマで作った精液で、赤ちゃんが居るお腹汚して♥♥♥」

 

「あぁ…♥♥スゴイ…お腹の間で指揮官のち、チンポが…♥♥」

 

隙間なく密着する2つのボテ腹の僅かな隙間を無理やり押し広げて漏れ出す半固形の精液…それは張り詰めた腹の合間で震える肉棒から止めどなく溢れ出し、10分近く止まる事はなかった。

 

 

 

────────────────────────────

 

「はい、あ〜ん♥」

 

「ご主人様、お味はいかがでございますか?」

 

僅かに接着剤の刺激臭がするダイニング。

そこに置かれたテーブルの上には様々な料理が置かれ、席についた一人の男を左右から挟むようにして二人の美女が裸にエプロンだけを着用した扇情的な格好で、手筈からその料理を食べさせていた。

 

「うん…うん…やっぱり美味いな。少し量が多いが…」

 

何とも羨ましい状況に居るのは、言わずもがな指揮官である。

 

「いいじゃない♪この後、激しい運動をするんだから♥」

 

指揮官の太く逞しい腕に抱き着くようにしてクリームグラタンを食べさせてきた愛宕が色気たっぷりに応える。

 

「ご主人様のお身体は平均より大きいのですから、それなりのエネルギーが必要でしょう。ふ〜…ふ〜…はい、あ〜ん♥」

 

指揮官を挟んで愛宕の反対側に座ったベルファストがチキンクリームパイを切り分け、その一欠を吐息で適温まで冷まして指揮官の口へと運ぶ。

 

「んむっ…だがなぁ…こんな料理ばかり食ってたら身体がおかしくなるぞ?」

 

そう言って半ば呆れたように告げる指揮官の目に映るのは、テーブルの上に並べられた料理の数々。

先ほど二人が食べさせてくれたクリームグラタンとチキンクリームパイは勿論、シチューにカルボナーラ、フレンチトーストにリゾット等々…更にはデザートとしてミルクレープやクリームブリュレ、食後の飲み物としてミルクティーやカプチーノまで用意されている。

三人で食べるにしては多すぎるし、統一感のまったくないメニューに数々…しかし、これらにはとある共通点があった。

 

「大丈夫よ♥指揮官の身体がおかしくなっても、ちゃんとお姉さんが発散させてあげるから♥でも、こんなに母乳料理を食べた指揮官に襲われたら…私、壊れちゃうかも♥」

 

そう、実はこの料理は全てレシピにミルクを使うものであり、一般的な料理に使う牛乳の代わりに愛宕とベルファストのメートル超え爆乳から搾った母乳が使われているのだ。

KAN-SENの母乳は強力な精力増進効果と性器増大効果がある為、それらの料理を口にした指揮官の股間は普段より一回り以上大きくなっていた。

 

「それに、本日はこの家の記念すべき落成記念式でございます♥この接着剤や塗料のニオイをご主人様のニオイで上書きして下さいませ♥」

 

愛する男の股間から立ち昇る熱気を帯びた青臭さを鼻を鳴らして堪能しつつ、今一度ダイニングを見渡すベルファスト。

実は今三人が居るのは母港の片隅に建てられた住宅…指揮官とKAN-SEN達が性行為に没頭する為だけに建てられたヤリ部屋ならぬ"ヤリ家"なのだ。

そして今日は完成したこの家で行われる、初めての肉欲の宴の日である。

 

「私、この新しい家のニオイってあまり好きじゃないのよね…。でも、指揮官のニオイで上書きされるなら毎日来ちゃうかも♥」

 

「この家の建材と家具は特殊な撥水加工をされているので、ご主人様のザーメンで濡らしても私達の母乳やお潮で濡らしても問題はございません♥ご主人様の欲望のまま、好きにして下さいませ♥」

 

男の身体が徐々に熱くなりゆくのを察した二人がより身体密着させる。

どうやら母乳の成分と共に、密かに混入させた媚薬が効いてきたようだ。

その証拠にテーブルの下では半勃起状態─それでも長さは優に20cmを超え、太さは6cm以上─となったペニスがゆったりとした部屋着が大きく盛り上げ、都合のいい孕み袋の存在を察知した睾丸は精子を大量生産して野球ボール程の大きさに膨張している。

 

「はぁ…はぁ…愛宕…ベル…っ…」

 

もはや指揮官の脳内は浅ましい性欲と、原始的な生殖欲求で埋め尽くされる寸前だ。

今すぐこの二匹の雌を押し倒し、胎(はら)に子種をぶち撒けて孕ませろと本能が訴えかけてくる。

 

──ムニュッ♡

 

「きゃんっ♥もうっ…まだダメよ♥ちゃんとご飯食べて、しっかり精をつけないと♥」

 

「愛宕様の言う通りですよ、ご主人様♥私達が腕によりをかけて作った特製母乳料理…♥お残しは許されません♥」

 

衝動のまま侍らせた二人の孕ませオナホ(愛宕とベルファスト)の肩を抱き、エプロンでは隠しきれない特大母乳おっぱい(指揮官専用ミルクサーバー)を鷲掴みにしてやれば、エプロンの薄い布地から甘ったるい香りの母乳が滲み出る。

しかし、まだまだ食事は始まったばかり。

数口しか食べていないというのにこの状態…もし、この料理を全て平らげたらどうなるのか?

それは、もうすぐ分かる事だろう。

 

 

 

──パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「んひっ♥♥はひゅうっ♥♥んひぃぃぃっ♥♥チンポぉっ♥♥チンポすごいのぉぉぉぉっ♥♥♥」

 

指揮官とKAN-SEN達が交わる為に建てられた家ではあるが、寝室はその最たるものである。

最も広く設計された寝室は特注の特大サイズベッドが置かれ、ムーディーな間接照明と、清涼飲料水や軽食は勿論、各種精力剤・媚薬が詰め込まれた大型冷蔵庫に様々なアダルトグッズまで用意された正にセックスに特化した部屋なのだ。

そしてその寝室内には女の嬌声と、やや湿り気を帯びた拍手のような破裂音が響き、換気システムでも吐き出せない程の濃厚な性臭が満ち溢れていた。

 

「ふーっ!ふーっ!愛宕っ!ぐっ…あぁぁぁぁぁっ!」

 

──ドビュルルルルッ♡ビュルッ♡ビュルッ♡

 

「ひふぅぅぅぅっ♥♥♥ザーメン来たぁぁぁんっ♥♥♥」

 

男女の体液で湿ったシーツの上で、艷やかな黒髪を振り乱した愛宕が胎内に精の奔流を受けて絶頂した。

自らの手で両膝を抱え、垂直に振り下ろされる巨根を淫穴で受け入れる所謂"種付けプレス"状態となっていた彼女はリットル単位の精液を子宮に叩き込まれ、既に膨らんでいた下腹部を更に膨らませる。

 

「あぁぁぁぁぁんっ♥♥♥ご主人様の射精…♥♥逞しくて立派でございます…♥♥見ているだけで達してしまいましたぁ…♥♥♥」

 

半ばアヘ顔となり中出し絶頂(種付けアクメ)をキメた愛宕の側ではベルファストがこれまた精液で膨らんだ腹を揺らし、指揮官のペニスを模したディルドを膣口へ何度も突き入れ、本気汁と精液を混ぜ合わせ泡立たせていた。

結局、愛宕とベルファストお手製の母乳フルコースを平らげた指揮官はそのまま二人をこの寝室に連れ込んで、有無を言わさず既に蕩けていた胎内に自らの剛直を叩き込み、早いものでそれぞれ3回ずつ中出し(種付け射精)をした。

しかし、それでもまだ足りない。

母乳と媚薬の効果により指揮官のペニスは長さ35cm直径8cmという小型馬に匹敵するサイズに変貌し、大量の子種汁の源泉である睾丸は片玉だけでソフトボールより2回り程大きいサイズだ。

性器だけを見れば間違い無く人間の物とは思えない規格外にも程がある指揮官のペニス(巨玉爆根)…それを突き入れられる雌達は、無尽蔵に吐き出される精液を受け止める為だけのオナホールでしかない。

 

「はぁ…はぁ…ふっ…くぅぅぅ…っ!」

 

──ズルッ…♡ゴポッ…♡ゴポッ…♡

 

「ひふっ♥♥やぁ…らめぇ…♥♥♥赤ちゃんの素…こぼれちゃう…♥♥♥」

 

5分にも及ぶ長時間の大量射精が漸く止まり、指揮官は自らの性器の重さと名残惜しそうに絡み付く媚肉からの快感に四苦八苦しながらも、愛宕の膣内からペニスを引き抜く。

極太の肉棒を受け入れていた愛宕のヴァギナはすっかり拡張され、まるで洞窟のようにぽっかりと開きっ放しになった膣口からは、黄ばんだゼリー状の精液がドロドロと溢れ出している。

 

「ごしゅじんさまぁ…♥♥ベルファストにもお情けを…♥♥♥」

 

泡立った白濁に塗れた黒いディルドをネットリと舐め回し、熱情100%の視線を指揮官へと向けるベルファスト。

エプロンの前垂れを捲り上げ、むっちりとした左右の太ももを大きく開いて見事なM字開脚を披露する彼女の膣は既に3度の中出しを受け、ディルドによる自慰まで行った事で愛する男の巨根(カリ高デカチン)以外お断りな食べ頃おマンコ(ドスケベ肉オナホ)となっていた。

 

「ふぅー…っ!ふぅー…っ!」

 

──ヌチュッ♡ズププププッ…♡♡

 

「ひあぁぁぁぁぁっ♥♥ごしゅじんしゃまのオチンポ…♥♥♥太ぉぉい…♥♥♥」

 

合計6回もの射精をすれば普通は勃起させる事も不可能であろうし、性欲旺盛な思春期男子でも雀の涙程の薄い出涸らしのような精液が漸く絞り出せるに留まるだろう。

しかし、指揮官は普通ではない。

射精直後だというのにペニスは萎えるどころかより硬く熱くなり、巨大金玉は過剰生産された子種がみっちり詰まっているのか見た目よりも遥かに重く、腰を振れば女の腰に響くような衝撃を与えて敏感な性感帯と化した子宮を激しく揺さぶる。

 

──ドチュンッ♡ドチュンッ♡♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡♡

 

「お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥お"ほっ♥♥♥んお"っ♥♥♥ほお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥♥」

 

男の逞しい足腰から繰り出されるピストン運動は破壊的と言っても差し支えないだろう。

膣内を往復する化け物じみた肉棒はまるで破城槌のように子宮口を突き破らんばかりであり、肉付きのよい安産型の巨尻に叩き付けられる陰囊は暴漢が使うブラックジャック─袋に砂や砂利等を詰めた即席の鈍器─のように雌肉をブルンッ♡と揺らす。

普通の人間の女性なら間違いなく壊れてしまう破壊的で激しい獣姦じみたセックス…しかし、彼女達は人間より遥かに頑強な肉体を持つKAN-SENだ。

 

「んお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥イグッ♥♥イグぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

 

──プシュッ♡プシュッ♡プシャァァァァッ♡♡

 

それを何よりも雄弁に語るのは、今のベルファストの状況だろう。

より深く突き刺さったペニスの尖端…つまり直径10cmにもなる亀頭が子宮口を突破して子宮内に入り込んだ瞬間、エプロンの胸元からは母乳が噴き出し、股間からは潮を吹いてアヘ顔を晒してオーガズムを迎えた。

もはや彼女は完璧なメイド長ではない。

指揮官の性欲を受け止め、彼の子を孕んで産む為のマゾ肉孕み袋(メイド妻)だ。

 

「あがっ…!ベ…ルっ!」

 

「んへぁ…♥♥♥お"っ♥♥♥おお"ほぉぉ"ぉ"♥♥♥」

 

──ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡ドビュルルルルッ♡♡ビュルッ♡ビュルッ♡ビュクビュクビュルッ♡ビュルッ♡

 

男の太腕が女の細い背中をへし折れそうな程強く抱き締めた瞬間、子種で満たされた子宮内へ新たな子種が放出される。

まるで身体の内側に溶けた鉄を流し込まれたような熱と、全身を走る高圧電流のような快楽…それによりベルファストの瞳はグルッと裏返って殆ど白目となり、口はだらし無く開いて涎がポタポタと滴ってしまう。

 

──ビュクッ♡ビュルッ♡ビュルッ♡

 

「お"っ…♥♥♥お"っ…♥♥♥ぉ"ぉ"ぉ"っ…♥♥♥」

 

ペニスが脈動する度に残滓というには余りにも多い精液が放出され、それと共にベルファストの肉付きのよい肢体は糸が絡まったマリオットのようにガクガクと痙攣する。

強烈な快感により脳細胞が焼き切れ、快楽物質により薬漬けとなった彼女はもう元には戻らないだろう。

 

──プチュッ♡

 

「お"っ♥♥♥」

 

ビクッと跳ねるベルファストの身体。

彼女の膨らんだ子宮の両脇に位置する卵巣から卵子が飛び出し、卵管へと飛び込む。

しかし、既に卵管までゼリーザーメンで埋め尽くされており、無防備な卵子は結合する為の番を求める貪欲な精子達に蹂躙される事だろう。

 

「はっ♥はっ♥はっ♥しきかぁん♥♥もうガマン出来ないのぉ…♥♥♥またおマンコにおチンポ挿入(い)れてぇ♥♥♥いっぱいズポズポして、お姉さんの淫乱おマンコ壊してぇ♥♥♥」

 

愛された成れの果て(孕ませ性奴隷)となったベルファストの姿に触発されたのだろう。

正に盛った雌犬のように舌を垂らして短く荒い呼吸を繰り返す愛宕は四つん這いになり、ベルファストよりも大きな爆尻を左右に振って指揮官を誘惑する。

 

「はーっ…!はーっ…!はーっ…!」

 

──ズプッ…ドチュンッ♡♡

 

「ひぎぃぃぃっ♥♥♥んぁっ…お"…?♥♥ぉ"ぉ"っ♥♥♥イ…クぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」

 

──ジョロッ…♡ジョロロロロ…♡

 

虚ろな表情…しかし、目だけはギラつかせた指揮官が愛宕の腰を掴んで一息に剛直を淫花へ突き入れる。

それだけで愛宕は白目を剥き、背筋を弓なりに反らせて失禁しながら絶頂した。

だが、それだけで終わりな筈がない。

 

──ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡

 

「お"ひっ♥♥ひぐっ♥♥♥んお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」

 

先程ベルファストの交わりを獣姦になぞらえたが、愛宕とのそれは人間と獣が交わる獣姦と言うよりは獣と獣の交わり…つまりは交尾と形容するのが相応しいだろう。

四つん這いとなった雌に、雄が覆い被さって腰を振る姿もそのイメージを加速させる。

 

「うぅ…っ…う"ぅっ!」

 

「きゃうぅぅぅんっ♥♥♥」

 

その獣同士の交わりに中てられたのだろう。

己の内に秘めた獣性を剥き出しにした指揮官は、愛宕のほっそりとした白いうなじに大口を開けて噛み付いた。

 

「うぅぅ…っ…んぅぅぅっ!」

 

「かっ…♥♥お"っ…♥♥♥ぉ"…♥♥♥♥」

 

指揮官が唸り声と共に愛宕の首筋に噛み付いたまま上体を起こせば、皮膚が引っ張られた事によって僅かに首が締まって快楽によって混濁した愛宕の意識は更に遠退く。

これはもう交尾すらも超越した"捕食"だ。

絶対王者たる雄の性獣が、屈服するしか出来ない雌の性獣の全てを貪り喰らう捕食行動だ。

 

「っ…♥♥♥ぁ…♥♥か…ぁっ♥♥♥」

 

背面座位のような体位となった為、愛宕自身の体重が膣にかかってより深く…それこそ子宮の天井に亀頭が食い込む程に深々と突き刺さった肉棒がドクンッ♡ドクンッ♡と脈動し始める。

 

「ぁ…♥♥ぃ…♥♥♥イ…ク…♥♥♥」

 

酸素を求めて開いた口から垂れ下がった舌から粘ついた涎が垂れた瞬間、肉の砲弾が炸裂した。

 

──ドビュルルルルッ♡♡ドビュ〜ルルルルッ♡♡ビュクッ♡ビュルビュルビュルッ♡♡ビューッ♡ビュッビューッ♡♡

 

「お"お"お"お"っ♥♥♥イグッ♥♥♥イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

 

バケツ一杯を満たしてしまう程に大量で、掴める程に濃厚な精液が鉄砲水のように迸り、愛宕の子宮を更に大きく…多胎児を孕んだ臨月妊婦のように膨らませ、卵巣にまで到達した精子達は卵巣を突き回して排卵を促す。

 

──プチュンッ♡

 

「はぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」

 

指揮官大好きお姉さん妻(指揮官専用孕ませオナホ)はそれだけでいとも容易く排卵し、完墜ち無防備卵子は優秀な遺伝子を内包した無数の精子に群がられてゆく。

その有様は輪姦…いや、逆ハーレムと呼ぶべきであろう。

 

「ふぅー…っ…ふぅー…っ…ふぅー…っ…」

 

「ぁ…♥♥♥」

 

──ドサッ…

 

指揮官の顎から開放された愛宕が母乳を垂れ流す爆乳と、数十リットルにも及ぶ精液を溜め込んだボテ腹を淫らに揺らして倒れ込む。

このまま何もせずとも愛宕は勿論、ベルファストも受精して着床し、指揮官と自らの遺伝子を受け継いだ子を孕むだろう。

しかし、大量の母乳料理と媚薬により増大した精力は1割も消費しきれていない。

 

「愛宕…ベル…」

 

「ぁ…は…しきかぁん…♥♥♥」

 

「ごしゅじんしゃまぁ…♥♥♥」

 

言葉を交わさずとも伝わる程に深く情熱的な愛情を抱いた男女は、再び激しく深く…1週間もの間、愛し合い続けた。




シェフィールドは中々の自信作ですが…その分、他がクオリティが低いような気がしてならない…
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