今回はボイシの口を犯して、口オナホ堕ちさせる話となります
──パチュンッ♡バチュンッ♡ジュプッ♡
「ひふっ♥んぅ…♥はぁ…あぁぁぁんっ♥♥」
皆が寝静まった夜更け。
ユニオン寮のゲストルームには、湿った肉同士がぶつかり合う音と、くぐもった嬌声が響き渡っていた。
「はぁ…はぁ…ボイシ…もう
「うんっ♥♥
正常位で肉欲の赴くままにまぐわっていたのは、母港の責任者でありKAN-SENの指導者である指揮官と、アクアマリン色の美しい長髪を持ったユニオン陣営のKAN-SEN『ボイシ』だ。
詳細は省くが、指揮官とボイシは恋人となり、現在ではこうして互いの愛情を身体で確かめ合う仲となっている。
「くっ…あぁっ!」
──ビュルルルルッ♡♡ビュルッ♡ビュクビュクッ♡♡
「んひぅぅぅぅっ♥♥♥
旺盛な性欲と巨大な性器を持つ指揮官の射精は彼が生物の雄として如何に優秀か知らしめているようだ。
大量の精液が輸精管から尿道を通り鈴口から飛び出るまでのビュルビュルという射精音が聴こえる程に力強い射精は、ボイシの
──ビュルッ♡ビュルッ…♡
「はぁ〜…はぁ〜…」
「はぁ…♥はぁ…♥指揮官…気持ち良かったよ…♥♥」
豊かな胸と可憐な美貌を誇る彼女にそんな事を言われれば、健全な男なら股間の愚息を更に奮起させて2回戦、或いは3回戦に挑むだろう。
無論、指揮官とて健全な男…というより化け物じみた精力を誇る雄だ。
当たり前のように抜かずに10回戦ぐらいなら余裕だが…彼は何を思ったのか、名残惜しそうに肉ヒダを纏い付かせてくる蜜壺から肉棒を引き摺り出した。
──ズロロロロ…チュポンッ♡
「はうっ…♥指揮官…どうしたの?」
カリ高の30cm近くある巨根が引き抜かれた事により、拡張された膣はぽっかりと開きっぱなしとなってしまい、そこから黄ばんだ精液がゴポッ♡ゴポッ♡と淫音と共に零れ落ちる。
その光景だけで思わず暴発してしまいそうになるが、指揮官は次の標的を定めていた。
「ボイシ…次は口でしてくれないか?」
「く…口で…?」
指揮官がボイシへ要求したのは口腔を使った性奉仕…所謂フェラチオであった。
生殖器官でこそあるが、排尿器官も兼ねているペニスを咥える事に抵抗を覚えるのは無理もない事であろうし、更に言えばボイシの眼前に突き付けられたのは淫液塗れの規格外男根だ。
拒否しても当然であるが、ボイシとしては別に構わない。
寧ろ愛する男の"急所"を預けられる事にある種の幸福感すら覚えていた。
というよりもボイシは全身を…膣は当然として、豊満な乳房も尻穴も男を悦ばせる為の淫器として捧げているため、口を捧げる事なぞ造作もない。
しかし、彼女はとある理由から口淫は避け続けていた。
「で…でも…恥ずかしいよ…」
実は彼女、口元を人目に晒す事に強い羞恥心を覚えてしまうのだ。
同じブルックリン級の姉妹達に見せる事も滅多に無いし、恋仲である指揮官へも見せるのは極稀であり、何ならこうして裸で愛し合っている最中でも潜水具じみたマスクは着用したままである。
そんな彼女に口元を晒して男性器を咥えて舐め回せというのは、衆人環視の下で裸体を晒す以上の羞恥プレイと言っても良いだろう。
「ダメか?」
「うぅ…それじゃあ…何時も通りの"アレ"でもいい?」
「あぁ…頼む」
だからと言って愛する男に求められては断る事なぞ出来ない。
故に彼女はマスクの下側を僅かに持ち上げてみせた。
「はい…どうぞ…♥」
「いくぞ…」
顎とマスクの下側に空いた隙間へ赤黒く腫れた淫液濡れの亀頭を捩じ込む。
「んっ♥指揮官のおちんちん…凄く熱いよ…?♥」
先程までボイシの熱い喘ぎ声を受け止めていたマスクの内側は熱気が篭もり、湿り気を帯びた柔かい感触は亀頭粘膜へ快楽と共に可憐な唇の存在を確かに認識させてくるようだ。
「それに…凄いニオイ…♥私のアソコのニオイと…指揮官の精液のニオイが混ざったエッチなニオイ…♥すぅ〜…はぁ〜…♥あっ…だめぇ…♥ニオイだけで…ぁっ…っ〜っっ♥♥」
気密性を高める為に特殊な軟質ゴムで作られたマスクは隙間を作っていた手を離してしまえば、極太ペニスごと隙間無くピッタリと密着してしまう。
それによってあっという間にマスク内には生臭さと青臭さが入り混じった淫臭が充満し、それが嗅覚に直接叩き着けられた事でボイシは腰を跳ねさせ甘イキしてしまった。
「ボイシ…イッたのか?」
「うん…♥私、指揮官のおちんちんのニオイだけでイッちゃったぁ…♥♥こんなエッチなニオイのおちんちん…舐めたらまたイッちゃうよぉ…♥♥」
蕩けた瞳にハートマークを浮かべ、雄々しい肉槍から滲み出る粘液の味わいを想像したボイシは先程注ぎ込まれた白濁液を膣穴からゴポッ♡と溢してしまう。
「じゃあ、舐めるね♥」
そう言うと彼女は唇の間から舌先を突き出し、唇へ押し付けられた亀頭の裏筋をチロチロと小刻みに舐める。
「くぅ…はぁ…」
(ん…♥指揮官…気持ち良さそう…♥♥)
亀頭の裏筋にある凹みは指揮官の弱点の一つだ。
普段から啼かされている巨根が自分の僅かな口淫だけで善がる様を見ていると、自分が彼の恋人なのだと実感出来て何とも嬉しい気持ちになってくる。
(あ…♥エッチなお汁が出てきた…♥指揮官のお汁…臭くていいニオイ…♥♥)
善がり狂う雄が味わっている快楽を表すように、ボイシの鼻先に押し付けられた鈴口からは透明な生臭い粘液が全ての淫液を洗い流すかのようにドプドプと溢れ出してきた。
(んぅ…♥♥指揮官のカウパー…美味しい…♥♥熱くてしょっぱくて…ちょっと苦い♥♥)
普段からマスクによって保護されているボイシの鼻と口は人一倍敏感であり、指揮官と肉体関係を結んでからはその敏感さはそのまま性感帯としての敏感に変わってしまった。
「はぁ…はぁ…ボイシ…ボイシ…」
(指揮官の腰…ヘコヘコして、おちんちんもビクビクしてる…♥もう
弱点である性感帯を責められた指揮官は普段の性豪ぶりを潜め、情けなく腰をヘコヘコと振って浅ましくも快感を貪り始める。
もう、射精が近いのだ。
その証拠に極太の竿は青筋を浮かび上がらせながらビクビクと震え、ボイシの小振りな鼻先に押し付けられた鈴口はクパクパと開閉しながら射精と見紛う程に大量の先走りを漏らしている。
「ぐっ…ボイシ…っ!
「んれっ♥いいよ…♥♥いっぱい…んちゅっ♥
上擦った余裕の無い男の喘ぎと共に、ペニスが一際大きく震えた。
──ビュッ…♡ビュルルルルッ♡ビュルッ♡♡ビュルッ♡ビューッ♡ビューッ♡♡
「ひゃぅぅっ♥♥♥」
鼻先の肉果がドクンッ♡と膨張したかと思えば、大きく口を開けた鈴口から高熱の白いマグマが噴出し、濃厚な青臭ささが鼻孔を直撃する。
しかし、それで終わりではない。
──ドプンッ♡ドプンッ♡ドプンッ♡
「んぶぅっ♥♥んぷつ♥♥んべぅっ♥♥」
四足歩行の獣並みの大量射精はボイシ愛用のマスクを子宮に見立ててあっという間に満たし、濃厚なザーメンによって彼女は口も鼻も浸されて危うく溺れそうになる。
(だめぇ…♥♥口も鼻も…指揮官の味とニオイでいっぱい…♥♥あっ…ウソ…♥♥おまんこ…ウズウズしちゃうぅぅぅぅ♥♥♥)
──ビクビクッ♡♡ビクッビクッ♡♡プシャァァァッ♡♡
呼吸を大量の精液で遮られているにも関わらず、ボイシは感じていたのは悦楽であった。
味覚も嗅覚も、雄の優秀な遺伝子を含んだ子種に支配され、自分がどれほど愛されているか実感したボイシの肉体は
全身を悦びで震わせた潮吹きアクメ…それを目の当たりにした指揮官は満足するどころか、寧ろより火が着いてしまったようだ。
「ボイシっ!」
──ドチュンッ♡
「んぶぅっ!?♥♥」
射精直後だと言うのに鉄のように熱り立ったままの肉棒をボイシの可憐な唇へ捩じ込む指揮官。
絶頂により蕩けた彼女に抵抗する力は無く、あっさりと喉奥まで侵入を許してしまった。
「ボイシ、まだヤルぞ!」
「んぅぅっ!♥んーっ!♥♥んんんっ!♥♥」
瞳に大粒の涙を浮かべて必死に拒もうとするも、性欲に支配された男は彼女の頭をガッシリと捕え、異物を押し出そうとする喉の蠕動運動に逆らって自らの愚息を更に奥へ捩じ込まんとする。
(指揮官やめてっ♥おちんちんで口塞がれて、精液で鼻も塞がれて息出来ないっ♥♥こんなの…こんなのレイプだよぉっ♥♥お口レイプっ♥♥指揮官の大っきなおちんちんで私のお口レイプされてるのぉぉぉっ♥♥♥)
釣り針の返しのように大きく張り出したカリによって喉奥がゴリゴリと削られ、完全に気道を塞がれて息が出来なくなる。
KAN-SENだからこそ耐えられているが、これが一般的な人間の女性なら既に失神していただろう。
だが、考えようによっては失神していた方がある意味彼女の救いとなっていた筈だ。
──ズロロロロッ…ドチュンッ♡
「んぶぅぅぅぅっ♥♥」
30cmにも及ぶ長大極太ペニスが引き抜かれ、すぐさま喉奥にまで捩じ込まれる。
それが何度も…先程膣内にされたように繰り返される。
正にレイプだ。
膣を口に変えただけの凌辱的抽挿は、口レイプと呼ぶに相応しい。
──ズロロロロロッ…ドチュンッ♡ズロロロロロッ…ドチュンッ♡
「んぶぅっ♥♥んぼぉぅ♥♥んぶぅぅぅぅっ♥♥♥」
KAN-SENとして、人間として、女として…あらゆるプライドを侮辱するような暴力的ピストンは突きで尊厳を砕き、引きで尊厳の残骸を搔き出しているかのようだ。
「んぇっ♥♥んぇぅっ♥♥んぶぅぅぅぅっ♥♥」
いくら恋人同士とはいえ、そんな人格を踏み躙るようなハードプレイを強いられた側としては即刻三行半を突き付ける事だろう。
しかし、ボイシの場合は違った。
彼女の瞳からはハイライトこそ消えてしまっているが尚もハートマークが浮かび、ピストンに合わせて大きく揺れる乳房の頂点に座す乳首は痛い程に勃起し、股からは白濁した粘っこい本気汁と精液の混合液がボタボタと流出してシーツ上に淫液の水溜りを作っている。
もうお分かりかと思うが実は彼女、徐々にマゾに目覚めつつあるのだ。
少しイジメられて感じるような生半可なマゾではない…男から道具でも扱うように蹂躙されてアクメをキメてしまうレベルのドMである。
(すごっ…♥♥指揮官のおちんちんっ♥♥私の口のナカでもっと大っきくなってるぅっ♥♥…あうっ♥あうっ♥タマタマが顎にぶつかって…頭クラクラしちゃうぅぅぅぅっ♥♥♥)
力強いピストンもさる事ながら、パンパンに張り詰めた子供の握り拳程もある巨大な睾丸を内包した陰囊がボイシの顎先にべチッべチッとぶつかり、彼女の脳を揺らして徐々に意識を混濁させてゆく。
──ジョロッ…ジョロジョロジョロジョロ…♡
「んぅ〜…♥♥んっ…♥♥んっ…♥♥」
呼吸困難状態で脳を揺さぶられるボイシは全身から力が抜け、まるで人形のように指揮官にされるがままとなっている。
無理矢理頭を動かされ、喉奥を犯される暗い悦楽…それは括約筋すらも緩ませ、膀胱内に残っていた小水を漏らしてしまう。
「はぁっ…はぁっ…ボイシっ…!ボイシっ!」
(あ…♥指揮官のタマタマ…持ち上がってきてる♥♥おちんちんもドンドン大っきくなって…♥♥射精…しちゃうんだ…♥♥ボイシの事を道具みたいに使って…身勝手に射精しちゃうんだね♥♥♥)
このまま喉奥へ射精され、直接精液を注ぎ込まれれば彼女は完全に堕ちてしまうだろう。
雄の暴力的な性欲を受け止めるだけの生きるオナホール、指揮官専用の性奴隷へ…
(来てっ♥♥指揮官の精液…♥♥私の
脱力し人形のようになったボイシだが、最後の力を振り絞った。
──ギュゥゥゥゥッ♡♡
「ぐっ…ぁ…っ!」
亀頭が喉奥に捩じ込まれた瞬間、彼女は自らの喉を収縮させて敏感な粘膜の果実を締め上げた。
それによって指揮官の腰は砕け、一瞬でも長く快感を味わう為に留めていた射精欲が一気に弾ける。
──ドビュルルルルルッ♡♡ドビュンッ♡ビュルッ♡♡ビュルルルルッ♡♡ビューッ♡ビューッ♡
「んぶぅぅぅぅっ♥♥♥んぅぅっ♥♥ん〜ぅぅぅぅっ♥♥んんんっ♥♥♥」
──ブシャァァァァァァッ♡♡
顎を外してしまいそうな程に膨張した肉竿の内部を熱い白濁液が駆け抜け、喉奥へ捩じ込まれた亀頭の尖端から大量の精液が迸り、ボイシの体内へ直接注ぎ込まれた。
それと同時にボイシは絶頂へ達し、股間からは勢いよく潮が吹き出す。
「ぐぅ…っ…まだ…
「んんんっ♥♥んぅぅっ♥♥♥」
──ドクンッ♡ドクンッ♡♡
既に5分近く射精を続ける指揮官だが、彼の精力はそれでは済まない。
勢いも濃度も衰えぬ精の奔流はボイシの内臓を満たしてゆく。
(あぁ…♥私のお腹…指揮官の精液でタプタプになっちゃったぁ…♥♥こんなの…恋人がする事じゃないよぉ…♥♥トイレ…私、指揮官専用の精液トイレになっちゃったぁ…♥♥♥)
口内で脈動する雄々しい熱に支配される暗い悦びの中、ボイシは大量の精液によって膨らんだ自らの腹を擦りながら幸福に包まれたまま意識を手放した。
何時ものノリで、何時もの指揮官を使ったが良かったのだろうか?