「おまえ気に入ったぜ!」 酒場で意気投合した冒険者からアーティファクト(付け耳)を貰ったので獣人の村へ行こうと思う 作:Rオウ
倒れ込んだボクの上で「ん〜♥」と甘えるような啼き声を上げながらミカさんがボクの胸に頬をすりすりしている。至福の表情を浮かべながら尚も絶頂の余韻で痙攣していたミカさんだけど、周囲の女性たちに促されると渋々という態度で介抱されながら集会場から出ていった。
「次はアタシの番だね♥」
そして次に名乗りを上げたのはミナさんだった。
ウサ耳族の女戦士の一人だ。
髪は短く首の後ろで刈り上げられていて、目つきは本来鋭いと思うんだけど、今はにへらっと笑み崩れてしまってる。
女性でありながら鍛えられた体は筋肉が発達していて下から見上げる腹筋は見事に割れてエッジが目立つくらいだ。
そして普通のウサ耳族の女性より遥かに太い太ももは毛皮の下で筋肉が盛り上がっていて、発達した大胸筋の上には大きなおっぱいが乗っかりぷるんぷるんと揺れている。
足の爪先から腰の横まで拡がっている毛皮とは裏腹に股間には毛は生えておらずつるつるの状態でボクの位置からは割れ目が丸見えになっている。
力強くもありそれでいて魅力的な女性の裸体を前にボクのおちんちんが再び反り返る。
ボクがビクンビクンとおちんちんを揺らしている間に介助役の女性がボクに群がり、濡れた布でボクの股間回りが丁寧に
やがてミカさんの蜜にまみれていたボクのおちんちんも綺麗に拭き取られた。
ついさっきまでミカさんのおまんこの
豊饒祭に参加してないだけで、彼女たちもきっと発情期なんだろうな……
「トロンペ様を大きな椅子に座らせてください」
ミナさんがそういうと、集会場の隅から椅子が持ってこられ、ボクはそれに座らされた。
ボクはまだ体が動かせないので背板に寄りかかり、どうしてもふんぞり返るような姿勢になってしまう。
股間ではおちんちんが堅く膨らんで反り返り、椅子に座ったことで斜めの角度で前方突き出すような感じにならざるを得ない。
槍のように突き出されたおちんちんがぴくりぴくりと律動しているうちに尿道に残っていた精液が鈴口に滲み出てきて、精液特有の匂いが集会場全体に拡がっていく。
「ふふふ♥ コレだ、コレなのだ♥」
ミナさんは顔を赤く染めて小さな声で呟くと、ボクの足元に跪いてすぐに両膝を掴むと外側に大きく拡げにかかった。
ボクの両膝を掴むために前傾姿勢になった彼女のおっぱいが前傾姿勢のせいでぷるんぷるんと揺れている。
押されるがまま足を拡げられたためボクの上半身は更に傾いておちんちんをミナさんに差し出すような姿勢になってしまった。
斜めに突き出された長大なボクのおちんちんは途中で凶悪なカーブを描いて反り返り、亀頭に至ってはほぼ天井を向いてしまっている。
おちんちんの表面には膨らんだ血管が浮いて、亀頭は限界まで膨張し鈴口の中央には精液が滲んでいる。
「──あぁ、なんと逞しい♥ じゅるっ♥♥」
浮き上がった血管のせいでぼくのおちんちんは全然滑らかなんかじゃなくなって、竿の部分が不規則に凸凹と盛り上がりゴツゴツとした堅くて凶悪な凶器のような見た目になってしまっていた。
それなのに、ボクのおちんちんを眺めて逞しいと呟いたミナさんの顔は紅潮したまま淫らに蕩け、半開きの口からは涎が零れ落ちそうになっている。
そして鼻をすんすんと何度か鳴らしてボクのおちんちんの匂いと精液の匂いを吸い込むと、目を瞑ったままおっぱいをプルプルと震わせ、口からはとうとう涎が何筋が零れ落ちてしまう。
「……ほぅ♥」
うっとりとした表情のまま、体を小刻みに痙攣させてボクのおちんちんと精液の匂いをしばし堪能すると、ミナさんは膝立ちのままボクの足の間に体を入れて、はち切れそうになってるおっぱいをボクのおちんちんに近づけてきた。
ぷにゅ♥
前後に首を振っているおちんちんがおっぱいの先っぽに触れた。
それを皮切りに律動が止まらないボクのおちんちんがミナさんのおっぱいをぺちんぺちん♥と叩き始めた。
彼女の乳首はボクの亀頭に叩かれる度におっぱいにめり込み、ぽよん♥と跳ね返す。
繰り返し叩かれては跳ね返すおっぱいの頂で乳首がむくむくと丸く膨らんでシコリ勃ってきた。
うわぁ……乳首ってこんな風におっきくなっちゃうんだ。
<発情の儀>ではゆっくり見る暇はなかったし、女の人の乳首が勃起して尖っていく様子をじっくりと見たのは初めてだ。
「トロンペ様はおっぱいが好きだよな?」
「はい、大好きです」
当たり前じゃないか。
大きいのも小さいのもどちらのおっぱいも尊くて大好きだ。
「それなら……おっぱいでおちんちんを挟んでもいいかい?」
「是非!」
ボクは即答したけど、隣で控えている長老は顔を
でもウサ耳族の女性にとっては年に一回、いや豊饒祭に参加する機会が滅多に無いなら生涯で数回あるかないかの機会に好きなことをやりたいのを止める方がどうかしてるとボクは思う。
彼女の
舐めたりしゃぶったり吸ったり挟んだり搾り上げたり、彼女のしたいようにさせてあげたい。
ボクの食い気味な返答を聞くとミナさんは嬉しそうに相貌を崩し、ボクのおちんちんの亀頭を舌先で舐め取ると、おっぱい全部を使ってボクのおちんちんを挟み込んだ。
「あぁ堅いっ♥ アタシのおっぱいにめり込んでくるっ♥♥ 」
「ふおぉぉおおおおっ♥」
柔らか……く、ないっ!
で、も……むっちりと肉が詰まったおっぱいが……ボクのおちんちんを両側から包み込んで締め付けてくるぅ♥
ああぁ、すごい圧力だ。
ミカさんにおまんこで搾られた締め付けとは全然違う……、けど、き、気持ち良い♥
ミナさんがおっぱいの両側を手で押しておっぱいごとボクのおちんちんを揉みほぐそうとしてる。
ばるるんっ♥
圧力で抑え込まれていたおちんちんが両乳房の中央から飛び出しミナさんの唇にピタリとくっついた。
すると嬉しそうに目尻が下がった彼女は舌を出してぺろりと亀頭を一舐めすると、まるでそうするのが当たり前のように亀頭を咥え込んだ。
そして美味しそうにボクのおちんちんを舐めしゃぶり始めた。
一昨日の<発情の儀>の時点で大きすぎたのに、先日の薬膳料理のせいでボクのおちんちんは更に大きく太く長くなってしまった。
亀頭なんかは一回りは大きくなっている。
なのに躊躇うこと無く大きく口を開けて亀頭を咥え込むと、じゅるっ♥っと吸い込んだ。
「──っんん♥ んぉおお♥♥」
次の瞬間、ミナさんの上半身がぶるっと震えて膝立ちのまま硬直してしまった。
硬直したままずるっと体が斜めに
彼女をよく見ると目が裏返って白目を剥きかけてる……え、なんで?
時間は短かったけど目が元の位置に戻ると彼女は「ぷふぅっ♥」っと大きく息を吐き出した。
「──
と一言漏らすと、舌をボクに見せつけるように突き出した。
舌の上にはとろっと溶けかけた白いゼリーのような小さな塊が乗っていた。
「トロンペ様の子種の塊が急に口の中に出てきたらこうなるさ♥」
さっきミカさんに中出ししたときの精液が尿道に残ってたんだろうけど、それを口に含んだらなぜ
当惑するボクを全く気にせず、舌先に乗っていたボクの子種汁をミナさんは「あむっ♥」と再び口の中に戻すと、モゴモゴと口を動かして味わっているようだった。
そしてしばらくくちゅくちゅと口を動かした後、ごくりとボクの子種を飲み込んだ。
「はぁ〜
……ちょっと複雑な気分になった。
食べ物じゃないんだけどなぁ。
ミナさんが、舌で口の周りをぺろっと舐めた後、がぶり寄るように再びボクのおちんちんをおっぱいに挟み込み、亀頭の先に吸い付いてきた。
鈴口に吸い付いたミナさんが口を窄めちゅー♥っと勢いよく尿道内に残っている精液を吸い上げようとする。
ちゅっちゅ♥
ちゅぱっちゅっちゅぱ♥
じゅるっ♥ ちゅるるっ♥♥
ボクの亀頭のカリの段差にキスをしながら舐めしゃぶり、ときには裏筋に吸い付きながらハムハムと唇で挟み込み、吸い付いては
唾液でとろとろにされたボクのおちんちんを熱を持った彼女の舌が巻き付くように擦り上げて行く。
「あぁっ♥ ボクのおちんちんが吸われちゃう♥ 吸われちゃうっ♥」
おちんちんが弾力のあるおっぱいに挟み込まれ揉みほぐされながら、亀頭がしゃぶられ続ける。
「はぁっ♥ はぁっ♥ こんなに堅くて♥ こんなに太くて♥」
ミナさんの舌がカリの段差を何度も行き来して敏感な部分を刺激していく。
「女殺し♥ 女殺し♥ この女殺しめ♥♥」
ボクを罵りながら舌先を尖らせ、カリ首を舐りながら一周させてから鈴口に再度吸い付いてきた。
「くうっ♥」
さっきミカさんに徹底的に搾られたばかりだけど、再びボクのおちんちんの根本に熱が溜まり圧力が高まり始めた。
「ああぁ♥ 吸いすぎぃ♥ ミナさん、そんなに、そんなに吸われたらぁ……
ちゅぱぁっ♥♥
ボクが呟いた瞬間ミナさんが亀頭を半分咥えこんでちゅるちゅると吸い上げ始めた。
まるで軟体動物のような舌が左右に動き回りながら亀頭の表と裏を擦り上げ、尖らせた舌先で鈴口を
にゅるにゅると纏わりつきながらボクのおちんちんの合わせて変形するミナさんの舌が、熱く熱くボクのおちんちんを加熱していく。
「ああっ♥ もうだめ♥ もうだめです♥ で、
ボクの下半身が痙攣し、おちんちんがミナさんに咥えられたままビクンビクンと律動を始めた。
「あぁ、やっぱり……やっぱり
おっぱいに隠れて見えなくなっているけどボクのおちんちんの根本で光の模様が浮かび上がりミカさんが言ってた
ボクのおちんちんの先っぽからは精液の代わりに大量の我慢汁が噴き出した。
一定の周期でビクンビクンと律動するおちんちんから我慢汁が噴き出す度に、普通の射精と同じように腰が痺れ、快感で頭が白く焼き切れそうになる。
我慢汁の射精をする度に気持ち良さが天井知らずに高まっていく。
「あぁっ♥ こんなのおちんちんがおかしくなっちゃう♥」
ミカさんに搾られたときと同じだ。
精液を出してないから冷めないんだ。
ミナさんにおちんちんをしゃぶられて我慢汁を噴き出す度におちんちんがどんどん気持ちよくなっていつまで経っても冷めてくれないんだ。
蕩けるような感触の彼女の舌が亀頭を優しく
「あぁミナさん、おちんちん溶けちゃう、溶けちゃうから……もっと、もっとゆっ」
「分かった、もっとしゃぶれば良いんだな♥」
おちんちんを挟み込んでいたおっぱいを外して、ミナさんが両手でおちんちんを握りしめた。
そして今までにないくらい大きく口を広げると、亀頭全部を口腔内に咥えこんでしまった。
「じゅる♥ じゅるるっ♥」
ボクのおちんちんの根本に親指を押し当て、尿道を押し上げるように揉み解して尿道内にわずかに残る精液ゼリーを搾り出そうとしている。
彼女の親指がボクの尿道の膨らみを上から押さえつけ、精液ゼリーがおちんちんの出口に向かってゆっくりと搾り出され進んでいるのが分かる。
彼女が両手を使っておちんちんの根本から搾り上げる刺激でボクの腰が震える。
動けないボクはおちんちん搾りと繰り返される亀頭吸引のために射精の引き金が引かれたまま、ビクンビクンと痙攣しひたすら気持ちよくなり続けている。
「
彼女のおちんちん搾りの努力が報われ、とうとう小さな精液ゼリーが鈴口から吸い出されて彼女の口腔内の熱と唾液で蕩けていく。
ちゅぽんっ♥
ミナさんは亀頭を口から抜くと、もごもごと口を動かして精液ゼリーを味わった後、ごくんと飲み込むと爪先から顎の先まで痙攣させて感極まったように熱い吐息を漏らした。
……そんなに美味しいのかな?
いや、どう考えても美味しいとは思えないけど、彼女は再びボクの亀頭に吸い付いて亀頭を舐め回し始めたので、ボクの脳を焼き焦がしている快感のレベルが一向に下がっていかない。
チロチロと舐めて奥から滲んでくる精液の残滓を夢中で舐め取り続けている。
時折、滲みとかではなくトロっとした白濁液のゼリーのような塊が出てきたら、鼻の下を伸ばしてまるで貴重なごちそうであるかのように舌先で掬い上げ舐め取り口の中に回収していく。
膝立ちの状態でボクの股間に陣取り、白濁液の小さなゼリーを口腔内に収める度にミナさんが全身を震わせて恍惚とした表情を浮かべている。
ボクの位置からかろうじて見える彼女の尻尾は力強くブンブンと振られて、時折ピーン! とそそり勃っては振るのを繰り返している。
彼女の上半身でも張り詰めたおっぱいの頂きで乳首が尖り立ち、まるで男の子のおちんちんのように勃起している。
焼けた肌に浮かぶ乳輪も興奮のためかぷっくりと膨らみ、その先でシコリ立つ乳首に彩りを添えてボクはその尖りを見るだけでおちんちんに更に力が入った。
おちんちんの根本から先っぽに向けて搾り上げて、尿道の中に溜まっているボクのエキスを鈴口から噴き出させ、溢れ出る僅かな精液と我慢汁のカクテルを舌で舐め回すうちに鈴口から自然に溢れ落ちる精液の残滓がやがて尽きて、滲み出てくるのは透明な我慢汁だけになってしまった。
だけど、ミナさんはそれに気づいた後も、カリ首に舌を這わせ何度も何度も左右に
カリの段差を丁寧に舐め上げ、尖らせた舌先でカリの角をチロチロと這わせ刺激し、ボクのおちんちんの根本から溢れてくる我慢汁を吸うために鈴口にキスの雨を降らし続ける。
「あぁ♥ 美味しい♥ もっと、もっと欲しい♥」
隣に控えていた長老さんが、いつの間にか手にしていた杖を振り上げて、そのまま振り下ろした。
ぽかんっ
「痛っ」
ミナさんが気の抜けた悲鳴を上げる。
そして傍らに移動していた長老さんを見上げて抗議の声を上げる。
「な、何をなさるのですか!? 子作りの最中の孕み妻の邪魔をなさるのは長老様と言えど……」
ぽかんっ
「あ、痛っ!?」
「いい加減にせんか、ミナ。それのどこが子作りなんじゃ?」
長老さんが堪りかねたように言い放った。
「……いや……その……おちんちんから精液を搾り出そうと……」
「ミナよ、お前は口で孕めるのか?」
「えっと……いいえ。口では無理……です」
ですよね?
ボクもちょっとどうかな? と思ってました。
始まってからずっとしゃぶられるだけだったし。
「……で、ですが
「……ぴょんぴょん台を持ってきなさい」
「あぁっ! そんな!」
ミナさんの抗議の声は完全に無視されて、控えている人たちが集会場の隅から再びぴょんぴょん台を運んできた。
そしてミカさんの時と同じようにボクの両横にぴょんぴょん台が設置されて、沈み込んだ表情のミナさんが諦めて台の穴に足首を嵌めて固定する。
「ほら、準備ができたのならさっさとぴょんぴょんしなさい。後が
「うう……」
ボクの腰の横に膝を付いて、ミナさんがボクのおちんちんをおまんこで飲み込んでいく。
ミカさんと違い、きつく締め付けられえながらゆっくりと挿入されていく。
「ふ、太い……♥」
ボクのおちんちんを半分くらい飲み込んだところでミナさんのお尻がガクガクと震え始めた。
ボクのおちんちんをきつく締め付け搾り上げたまま、小刻みにおまんこが上下するのでボクの股間の奥で射精の準備が整う。
「ほら、口じゃなく
長老に促されてミナさんは更に腰を落としてきた。
熱く火照った肉襞がまるで筋肉でできた肉の壺のようにボクのおちんちんをとうとう根本まで飲み込んでしまった。
「はふぅっ♥♥ おっきぃ、大きすぎるぅ♥」
どちゅっ♥
「んくっ♥」
ボクのおちんちんが彼女の最奥を突き上げて子宮を押しつぶしてしまったようだ。
「もっと
ボクのおちんちんの根本がぎゅっ♥っと搾り上げられて、彼女の
おちんちんの根本をきつく締め付けたまま彼女のおまんこの奥が蠢き始め、肉襞が絡みついて搾り上げてくる。
ぎゅうぅ♥♥
きゅっきゅ♥
カリの段差に膣奥の肉が嵌るように締め上げてきておちんちんの根本と亀頭が違う感触の肉粘膜と襞で擦られて締め付け吸い上げてくる。
「んんっ♥ んっんんんっ♥♥」
ミナさんのおまんこに収まったボクのおちんちんが彼女の腹筋の上からでも位置が分かってしまう。
腰を動かせば亀頭が膣奥を抉りこね回す様子が分かるのがなんだかすごく刺激的だ。
「あぁ♥ 凄い、すごい……けどやっぱりしゃぶる方が良いぃ♥」
「口ではもう十分に味わったじゃろ? ほれ、ぴょんぴょんするのじゃ」
「は、はい♥ 跳ねます♥ ぴょんぴょんしますっ♥」
ボクのおちんちんを搾り上げたまま彼女の腰がゆっくりと上っていき、亀頭が彼女の肉穴の入口できゅっ♥と締め付けられた。
再び腰を下ろしてきたミナさんの膣奥をボクのおちんちんが突き上げたところで腰が止まる。
「──はぁっ♥ はあぁっ♥♥」
ばるるんっ♥
跳ねる腰の高さを確認し終えたミナさんがボクのおちんちんをおまんこに咥え込んだまま腰を振り始めた。
上下にだけではなく、円を描くようにボクのおちんちんをきつく締め付け搾り上げながら膣奥で亀頭を押し潰そうと何度も何度も跳ね回る。
跳ね回る度にミナさんの巨乳も暴れまわり、下から見上げるボクには山頂の頂きが揺れ動く光景がおちんちんに響きまくる。
尖り勃った乳首が上下にぶるんぶるん♥と振り回される巨乳の上で更に上下に捏ねるように動き回ってボクの目を釘付けにして、ガチガチのおちんちんに限界を超えて更に血液が流れ込んでいく。
より堅く強く反り返ったおちんちんを
「ああっ♥ また
亀頭と竿がぬるぬるの肉の輪っかで締め付けられながら彼女のおまんこの
竿に絡みついている肉襞がおちんちんの段差に張り付くように密着しているのに、ミナさんの激しい腰の動きが絡みついて搾り上げる肉粘膜を自ら引き剥がしていく。
膣内で溢れかえる蜜がおちんちんと肉襞をどろどろに融かしながら、引き剥がされては肉粘膜が絡みつくのを延々と繰り返し、きゅむ♥きゅむっ♥とおちんちんを揉みほぐして蕩けさせようとする。
生のにゅるにゅるの肉襞が、ぷりゅぷりゅの感触の粘膜がおちんちんを擦っていく刺激でボクのおちんちんは既に限界を超えて射精を繰り返している。
ミカさんの術のせいで精液が一滴も出せないままおちんちんは無駄に律動して射精の真似事だけを繰り返し、射精を遥かに超える快感でボクの頭を白く染め続ける。
彼女が
「んぉおお♥ こ、こんなのアタシの奥が捏ねられちゃう♥ だ、だめになっちゃう♥」
どちゅんっ♥♥
ぼちゅんっ♥
彼女の腰が跳ね回る度にボクのおちんちんを彼女の
どちゅちゅちゅっ♥♥
大きく腰を振りたくった彼女がボクのおちんちんに腰を打ち付け、今までにないくらい強く彼女の膣奥を捏ね上げると唐突に彼女の動きが止まり巨乳が反動でばるるん♥と跳ね回る。
「んおぉぉっ♥♥ お゛っ♥」
動きが止まったのは外から見える彼女の腰だけで
手で握りしめられるよりも強い力で根本から亀頭に向かって吸い上げるように搾られ続け、空撃ちばかり繰り返していたボクのおちんちんがようやく射精を始めた。
「くうぅ♥
腰の奥から、おちんちんの根本から焦らされ続けた精液が迸り、ミナさんの肉穴の奥に叩きつけるように噴き出した。
痙攣絶頂したミナさんがボクに抱きつくように倒れ込んで来ると、やはりボクでは受け止めきれず重みと衝撃に耐えながら彼女を抱きしめた。
ボクのおちんちんはリズミカルに痙攣と収縮を繰り返す彼女のおまんこに包まれたままだ。
脱力し幸せそうな笑みを浮かべるミナさんのおまんこからはキツさが抜けて、優しく労るように愛撫する刺激に変わる。
「あぁ、いいかも♥」
こういう優しく搾られる方がいいなぁ……
「ここにいる皆に言っておくぞ? 豊饒祭なんじゃぞ? 久しぶりすぎて昂っておるのは分かるが魔羅を舐めるのはほどほどにしなさい」
やがてミナさんが介助役の女性に運ばれて集会場から出て行った後、長老さんが待機していた女性全員をじろりと睨みながらそう言うと何名かの女性がすっと目を逸した。
ため息を吐いた長老さんが床を杖で突いて、もう一度注意を繰り返した。
「これ……終わるのかな」
二人目が終わるまでにかかった時間と残った人数を思い返しながらボクは頭が痛くなった。