※この作品はR-18です。

日常生活にソシャゲやアニメの女の子が   作:ソフト

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 マシュとのエッチ回です。
ソシャゲの周回がキツくて遅れ気味になりそうです。
 


第9話 マシュは先輩のお嫁さんで夜はドスケベ雌嫁奴隷❤️ 【ウエディングエッチ 雌嫁奴隷契約】♡

 次の日の21時、俺はマシュと向かいあっている。

 

 その時、俺は生まれてから1番緊張していた。

「マシュっ❤️ 愛している。マシュのすべてがほしいんだ結婚してほしい❤️ そして俺のお嫁さんになってほしい❤️」

「先輩っ❤️ …………はいっ❤️ マシュ・キリエライトは先輩専用のお嫁さんですっ!❤️」

 マシュは笑顔にし涙目になっている。

 俺はマシュに用意していた指輪をだす。

 

「マシュっ❤️ 指にはめさせてくれ❤️」

「はいっ❤️ お願いしますっ❤️」

 

 マシュが細くて綺麗な手を伸ばし、清廉な指を広げる。

 俺はマシュの左手の薬指に指輪をはめる。それをみてマシュは笑顔になる。

 

 俺は用意していた婚姻届を出す。俺が記入する部分はすべて記入してある。

「マシュっ❤️ ここに名前を記入してくれっ❤️ 」

「はいっ❤️ 先輩っ!❤️ 」

 

 マシュはマシュ・キリエライトと婚姻届に記入する。

 

「マシュっ❤️ これでマシュは俺専用のお嫁さんだからなっ❤️ 一生逃がさないからなっ❤️」 

「マシュは一生先輩のお嫁さんですからねっ❤️ 逆にわたしが逃しませんっ!❤️」

 

 マシュの化粧のしていない清楚な唇に吸い付き抱き合う。ちゅぅぅーーっ❤️❤️❤️っば❤️❤️

「先輩っ❤️ わたしの先輩専用のお嫁さんオマンコが濡れてしまっています❤️」

「そうかっ❤️ ベッドにいこう❤️ 」

 

 2人はベッドに着くと服を脱ぎ始めてお互いに下着だけになる。

「マシュっ❤️ もう一つプレゼントが、あるんだ❤️」

 

 俺は刑部姫に書いてもらったドスケベでエッチなウエディングドレスのマシュを思い浮かべる。マシュの服が換装する。マシュの頭にはベール。マシュの胸は勃起乳首と乳輪の部分とオマンコの部分だけハート❤️の形にくりぬかれており、素材は全体的に透けている。手と足には透け透けで真っ白で覆われている。

 

「このかっこすごくっエッチです!❤️ プレゼントありがとうございますっ!❤️ 次はわたしが先輩を癒してあげますねっ!❤️」

 

 マシュは俺のパンツをおろす。昨日マシュにキスされたところどころ紫色のおチンポが顔をだす。

 マシュは足をまげめいいっぱいに開きエロ蹲踞のカッコをする。ウエディングマシュのおマンコは ぷしゅ❤️ ぷしゅっ❤️と準備している。

 

 マシュはいつものように22cmオチンポの裏筋をマシュの綺麗な鼻先をくっつけて豚鼻になりながら嗅ぐ。 すん❤️ すん❤️ くんくんっ❤️ ふがっ❤️ ふごっ❤️ すん❤️

「おちんちんさんっ❤️ お嫁さんにおちんちんさんのいい匂い嗅がせてせいただきありがとうございますっ!❤️」

 

 お嫁さんマシュは清楚な色の唇をデカチンポに近づける。

「健やかなるときも❤️ 病めるときも❤️ 先輩のおちんちんを愛し❤️ 敬い❤️ 崇拝し❤️ これを愛し続けることを誓いますっ!❤️」 んっちゅぅぅーーっ❤️❤️❤️❤️ 清楚な唇でチンカスまみれのオチンポ様に誓いのキスをする。

 

「マシュっ!❤️ オチンポはまだ清楚お嫁さんマシュになびいてないぞ❤️ なにせ昨日ドスケベ雌マシュがおチンポを紫色にマーキングしていてっ❤️ ドスケベ雌マシュ専用のおチンポとして浮気していたからなっ!❤️もしっ❤️ 俺のおチンポとつがいになりたいのなら、ドスケベマシュから寝取らないといけないぞっ!❤️」

 

「じゃあっ❤️ 先輩っ❤️ のおチンポさんのお嫁さんになろうとしたらっ!❤️ おチンポさんにいっぱい純愛キスして、ドスケベ雌マシュさんから奪い取らないといけないんですねっ!❤️」

 

 お嫁さんマシュはデカチンポの紫色が残っているところに純愛キスをする。ちゅーっ❤️ それだけでは紫色はとれない。マシュはベロをのばし、一生懸命に紫色の部分をこそぎとっていく。れろっ❤️ れろれろっ❤️

 

「オチンポさんっ❤️ ちゅ❤️ ドスケベ雌マシュさんがいいと思ってるかもしれませんがっ!❤️ れろっ❤️ 騙されていますっ!❤️ ちゅーっ❤️ ぢゅ❤️ ドスケベ雌マシュさんにいっぱい逆レイプされてしまってかわいそうですっ!❤️ れろっ❤️お嫁さん清楚マシュがいま純愛ベロチューで助けてあげますからねっ!❤️ れろれろっ❤️」

 

 れろっ❤️ れろれろっ❤️ こすこすっ❤️ ちゅーっ❤️ ぢゅ❤️ れろれろっ❤️

 マシュはおチンポを綺麗にすると、玉袋にベロをのばす。れろぉっ❤️

「たまたまさんっもっ❤️ れろれろっ❤️ドスケベビッチ雌マシュさんに襲われてしまったんですねっ!❤️ れろっ❤️ お嫁さん清楚マシュが愛情を注いで寝取ってあげますからね❤️ ちゅーっ❤️ 」

 

 マシュのエロ蹲踞で腰振りオマンコから大量の泡だった本気汁が飛ぶ。 ぷしゅっ❤️ ぷしゃーっ❤️ ぷしゅっ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️

 ぶちゅ❤️ れろっ❤️ ちゅ❤️ 玉袋の紫色の部分を見つけては吸い付いては、お嫁さんマシュの純愛ベロちゅーで清楚色に染め上げていく。れろれろっ❤️ れろっ❤️ こすこすっ❤️ ぶちゅっ❤️

 

「オチンポさんっ!❤️ ドスケベビッチマシュさんから純愛ベロチューで救いましたよっ!❤️ お嫁さん清楚マシュとつがいになってくれますかっ?❤️」

「いいぞっ❤️ お嫁さんマシュは俺のおチンポとつがいだからなっ!❤️」

「はいっ!❤️ マシュはおチンポさんのことをいかなるときも愛し続けますっ!❤️」ぢゅーっ❤️

 

 ウエディングマシュがデカチンポに誓いの清楚キスをする。俺はチンポにためていたお嫁さんマシュ専用の精子をだす。ーズズっ❤️

 びゅるるぅぅーーっ❤️❤️ びゅぼっ❤️ びゅるっ❤️ びゅ❤️

「マシュっ❤️ 全部っ❤️ 飲んでっ❤️」

 

 お嫁さんマシュは俺の発射と同時に唇で咥えて、精子をごくんっ❤️ ごくんっ❤️と飲み干して、そのたびにエロ蹲踞オマンコをぷしゃーっ❤️ ぷしゅ❤️と噴いて軽イキしている。

 

「マシュっ❤️ 今日は、ラブラブ純愛セックスで孕もうなっ!❤️」

「はいっ❤️ 先輩っ!❤️ マシュは先輩専用のお嫁さんサーヴァントなんですからっ!❤️ いっぱい先輩の純愛精子を注ぎ込んでくださいっ!❤️」

 

 マシュはキングベッドに寝そべり、ドレスからハート❤️にくり抜いた勃起乳首をたたせ、お嫁さんオマンコをぐちょぐちょに濡らしながらマンぐり返しの状態になる。

 

「マシュっ❤️ チンポ入れるよっ❤️」

 

 マシュの本気汁お嫁さんオマンコはデカチンポにどんどん舐めとっていき、ヒダで純愛ベロチューをする。さらにマシュの清楚唇で俺の口に吸い付き、イチャラブベロチューをする。 ずぷっ❤️

 

「先輩っ❤️ ぶちゅっ❤️ お嫁さんオマンコはどうですかっ!❤️ ぢゅーっ❤️ 」

「マシュっ!❤️ マシュの純愛オマンコ暖かくて気持ちいいよっ!❤️ マシュのお嫁さん子宮口にいっぱいキスするたびにっ!❤️ マシュのお嫁さんオマンコのヒダで俺の竿を清楚ベロちゅーしながら締め付けてるっ!❤️ 子宮口が愛情キスかえしてくれてるよっ❤️」

 

 マシュは俺の首に手をまわして抱きついてくる。

「愛してますっ!❤️ 先輩っ!❤️ ぶちゅっ❤️ 好きですっ❤️ あっ❤️ またイクっ❤️ ダメっ❤️ クルっ❤️ イクっ❤️ 先輩っ❤️ 好きっ❤️」

 

 マシュの足と腹ががくがくと痙攣し潮をプシャーーっ❤️ とふき、お嫁さんオマンコはおチンポを逃がさないように締め付ける。俺は腰振りを止めず、デカチンポをマシュの清楚子宮口にキスし続ける。

 パンっ❤️ パンっ❤️ パンっ❤️

 

「マシュっ!❤️ もっとイカせてあげるねっ!❤️ ラブラブセックスでいっぱい気持ちよくなろうねっ!❤️」

「きもちいいっ❤️ あんっ❤️…… ダメっ❤️ 怖いっ❤️…… またっ❤️ んあっ❤️ キちゃうっ❤️」

 

「マシュっ❤️ 孕めっ❤️ ママになれっ❤️ マシュっ❤️ 好きだっ❤️ マシュっ❤️ 孕ませるぞっ❤️」

 

 俺はお嫁さんマシュの抱き心地のいい身体を抱きしめながら、マシュの純愛子宮口に22cmデカチンポを押し付けドロドロの精子を吐き出す。

 

 ぶゅるるぅぅーーっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅるっ❤️

 

 マシュのお嫁さん膣は痙攣し、精子を一生懸命吸い取っている。おチンポを引き抜いても、精子は噴き出さない。

 

「はぁ❤️ はぁ❤️ 先輩っ❤️ マシュは先輩のお嫁さんになれて幸せっですっ❤️」

「マシュっ❤️ 一生大切にするからねっ❤️」

 マシュの子宮がキュンキュンとなる。

「えへへっ❤️ 先輩っ❤️ 次はわたしがドスケベビッチマシュとして愛してあげますっ!❤️」

 

 お嫁さん清楚マシュはもともと枕もとに用意してあった紫色の口紅を取る。清楚お嫁さんマシュの純粋な化粧っけのない唇にビッチ風の紫色が塗られていき、お嫁さんマシュがドスケベビッチマシュに変わっていってしまう。

 

 俺はこころの中でダメだっ❤️ ダメだっ❤️ と考えながらお嫁さん純粋マシュはドスケベビッチになり、擬似的に寝取られていく。そして清楚な唇がドスケベビッチな紫唇に変わるとそこには純粋で清楚なお嫁さんマシュはいない。ドスケベビッチ淫乱マシュだった。

 

「先輩っ!❤️ ドスケベビッチ雌マシュとっ!❤️ 清楚お嫁さんマシュなんか忘れて、いまからっ浮気エッチしませんかっ!❤️」

 

 マシュは悩んでいることがあった。先輩が日々の暮らしに飽きて自分以外の女の子と火遊び浮気をしてしまうんじゃないかと。マシュは自分自身で先輩を癒してあげられる自信はあった。

 

 しかし、危険で興奮させる体験を先輩にあたえてあげられる自信はなかったのである。じゃあ、自分自身が浮気相手になり、危険で背徳的な快感を与える側になればいいと考えついたのである。

 

「マシュっ!❤️ ダメだっ!❤️ 今日は清楚なお嫁さんマシュにプロポーズし婚約した日なんだっ!❤️ そんな日にっ❤️ 浮気セックスなんてっ!❤️」

「先輩っ!❤️ 清楚なお嫁さんマシュにできないことっ!❤️ 全部ドスケベ淫乱マシュっがやってあげますっ!❤️ だからっ❤️ プロポーズした日にお嫁さん無視の本気浮気セックスしましょうねっ!❤️❤️」

 

「ドスケベマシュっ!❤️ 浮気エッチっするっ❤️ 清楚お嫁さんマシュ無視してドスケベマシュと浮気本気セックスしたいっ!❤️」

 

 俺はドスケベマシュの本気汁浮気オマンコにデカチンポを突っ込む。大好きな先輩を寝取られた、清楚お嫁さんマシュの寝取られ性癖と大好きな先輩を寝取ったドスケベ淫乱マシュの寝取り性癖がマシュの中で開花し、それが快感となり、脳を破壊する。

 パンっ❤️ パンっ❤️ パンっ❤️ パンっ❤️

 

 マシュの浮気オマンコは一生懸命におチンポを吸い込み清楚マシュから寝取ろうとする。

 

「先輩っ!❤️ 浮気ラブラブセックスっ!❤️ 気持ちいいですかっ!❤️ お嫁さんマシュオマンコとどっちが気持ちいいですかっ!❤️ 言ってくださいっ!❤️」

 

「マシュっ❤️ ドスケベっマシュの浮気オマンコのほうが気持ちいいよっ!❤️ あっ❤️ ドスケベマシュに精子出そうっ!❤️ 裏切り浮気精子でるっ!❤️」

 マシュは寝取られ、寝取りで脳内を快感で焼かれる。

 

「先輩っ!❤️ 清楚お嫁さんマシュに黙ってドスケベ淫乱雌マシュに托卵してくださいっ!❤️ お嫁さんマシュに子ども育てさせて、わたしと毎日ラブラブ浮気背徳セックスしましょうねっ!❤️」

 

 本来、女性が托卵されることは起こらないがお嫁さんマシュとドスケベマシュの関係では起こりうる。ドスケベマシュが妊娠し、清楚お嫁さんマシュがその子どもをそだてるのである。

「マシュっ❤️ やばいっ❤️ マシュっゴメンっ❤️ でるっ❤️ 托卵精子デルッ❤️」

 

 びゅるるーーっ❤️ びゅぼっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅるっ❤️

 

 マシュのオマンコはぴくぴくと痙攣しており、子宮内では浮気精子がドスケベマシュの托卵卵子に向かって泳いでいく。

 

「先輩っ❤️ プロポーズの日に浮気托卵セックスしてしまいましたねっ!❤️ 」

「マシュっ❤️ かなりエロかったし気持ちよかったよ!❤️ 後、ドスケベ雌マシュにもちゃんと契約書をもってきているよ❤️」

 

 俺はベッド横の棚からつくっておいた雌奴隷契約書を取ってドスケベマシュにわたす。

 ドスケベマシュは驚いたものの、ノリノリで名前欄に記入していき、内容を読み上げていく。

 

 ドスケベ雌嫁奴隷のマシュ・キリエライトは自分の意思で すめらぎ リウ様をご主人様としっ❤️ ご主人様の雌嫁奴隷として永久的にお仕えしますっ❤️

 

 1.雌嫁奴隷マシュはご主人様の言葉は絶対であり、いつ何時もご主人様に絶対の忠誠を誓いますっ❤️

 2.雌嫁奴隷マシュは常にご主人様のことだけを愛し、ご主人様を1番幸福にさせる方法を考え続け実践していくと誓いますっ❤️

 3.雌嫁奴隷マシュは全身を使ってご主人様を奉仕し、喜ばせることを誓いますっ❤️

 4.雌嫁奴隷マシュの身体はすべてご主人様のモノであり、身体の権利はすべてご主人にあると誓いますっ❤️

 5.雌嫁奴隷マシュはご主人様とのすべてのプレイを許容し、そのすべてで喜びを感じると誓いますっ❤️

 

「マシュっ!❤️ いいぞっ❤️ じゃあっ❤️ そこにある誓約書と紫口紅でマン拓とアナル拓とキス拓をしてくれっ❤️」

「はいっ!❤️ ご主人様っ!❤️ ドスケベ嫁奴隷マシュのマン拓を見てくださいっ❤️」

 

 キスを誓約書にしキス拓をつくるとマシュは本気汁を滲ませたオマンコに紫口紅を塗りつける。そして誓約書にオマンコを押し付けて、マン拓を取る。さらに、アナルにも口紅を塗り付け、誓約書のほうをアナルに押し付ける。

 

「ご主人様っ❤️ 全てとれましたよっ!❤️ これでマシュ・キリエライトは先輩専用のクラスっ!❤️ セックススレイブのサーヴァントですっ!❤️」

「これで清楚マシュとドスケベマシュの重婚だなっ!❤️ マシュっ❤️よくやったっ❤️ 雌嫁奴隷になったご褒美にプレゼントがあるぞっ!❤️」

 

 俺は事前におっきーに描いてもらっていた絵を想像する。マシュの身体に換装される。ドスケベ雌奴隷マシュの勃起乳首に俺専用の乳首ピアスが換装される。マシュのお腹には子宮の形の淫紋が刻まれており、その上にはsex slaveと文字が刻まれている。

 

「マシュっ!❤️ これでっ❤️ マシュは正真正銘俺専用の雌嫁奴隷だぞっ!❤️」

 ドスケベマシュは心の底から喜び、奴隷マシュの勃起乳首から母乳をぴゅーっ❤️と飛ばす。

「ご主人様っ!❤️ これはっ❤️ 胸から母乳がっ!❤️ それにわたしの身体すごくエッチですっ!❤️」

 

「奴隷マシュ用の奴隷乳首ピアス礼装だよっ❤️ いっぱい愛情母乳だしてねっ❤️ さらに淫紋も快感を増幅させる効果があるからねっ❤️」

「先輩っ!❤️ ありがとうございますっ❤️ マシュっは完全に先輩専用のドスケベ雌嫁奴隷になれたんですねっ!❤️ 幸せでいっぱいですっ❤️ おチンポ様にも雌奴隷嫁になったことを報告しないといけませんねっ!❤️」

「マシュっ!❤️ よろしく頼むっ!❤️」

 

 雌奴隷マシュはおチンポ様の前に正座する。そしておチンポ様に愛を込めた土下座をする。

「おチンポ様っ!❤️ マシュ・キリエライトはご主人様のドスケベ雌嫁奴隷にならせて頂きましたっ!❤️ どうかっ❤️ おチンポ様もっ、雌嫁奴隷のマシュのつがいになってくれないでしょうかっ!❤️」

 

「マシュっ❤️ そんな頼みかただけじゃだめだっ❤️ ドスケベエロダンスをしながら懇願しろっ❤️」

「はいっ❤️ ご主人様っ❤️❤️」

 

マシュはおチンポ様の上にまたがり ぷしゅっ❤️ ぷしゅ❤️と汁を垂らしている奴隷マンコを近づけて、奴隷ピアスのついた勃起乳首強調させるために手を頭の後ろにまわしてエロ蹲踞のカッコになる。ウエディング姿、乳首ピアスの勃起乳首、お腹には淫紋、くわえてのエロ蹲踞、だれがどう見てもマシュはドスケベ雌嫁奴隷であることがわかる。

 

 俺のデカチンポもドスケベ雌嫁奴隷マシュを感じたいとフル勃起している。

 ドスケベ奴隷マシュは本能で腰を上下に振りながら。ピアスをつけた勃起乳首の17才Hカップおっぱいをぶるんっ❤️ ぶるんっ❤️と揺らし、勃起奴隷乳首から母乳をぴゅっ❤️ ぴゅー❤️と飛ばし、オマンコもおチンポ様に本気汁を ぷしゅっ❤️ ぷしゃーっ❤️とふきかける。

 

「ご主人様っ!❤️ 愛してますっ❤️ どうかっ❤️ どうかっ❤️ 抱いてくださいっ!❤️ おチンポ様っ❤️ ドスケベ雌嫁奴隷のマシュが愛情ダンスを踊りますっ!❤️」

 

 マシュはドスケベ愛情ダンスを一生懸命に踊る。

 

 好きっ❤️ ぶるんっ❤️ ぶるんっ❤️ ぷしゅっ❤️ ご主人様っ❤️ へこっ❤️ 好きっ❤️ ぶるんっ❤️ ぶるんっ❤️ ぴゅーっ❤️ お下品愛情ダンスでっ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️ 抱いてくださいっ❤️ ぷしゅ❤️ ぶるんっ❤️ ぷしゅっ❤️

 

 俺は何も言わずに奴隷マシュを見つめる。ドスケベマシュは少し涙目になりながらも懇願ダンスを続ける。

 

 ごめんなさいっ❤️ ぶるんっ❤️ ぶるんっ❤️ へこっ❤️ 何か悪いことをしたならっ❤️ 謝りますっ❤️ ぶるんっ❤️ ぷしゃーっ❤️ ぷしゅっ❤️ お願いですっ❤️ 抱いてくださいっ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️

 

「マシュっ❤️ セックスしてやるから逆側を向いて土下座をしながら、尻をめいいっぱいあげろ!❤️」

「ありがとうございますっ!❤️ ご主人様っ!❤️ 雌嫁奴隷のマシュは幸せでいっぱいですっ!❤️」

 

 マシュはこころの奥底から自分のいたらなさに深く土下座し、尻を一生懸命あげる。俺は愛情によって高くあげられた尻にデカチンポを合わせるためにガニ股になりながら、奴隷マンコに22cmチンポを突っ込み、腰を振る。

 

「こんなメスにっいれてくれてっ!❤️ ありがとうございますっ!❤️ ご主人様っ!❤️ 愛してますっ!❤️ あんっ❤️!」パチンっ❤️

 俺はマシュのデカケツを叩く。

「マシュっ❤️ チンポの締め付けが緩くなっているぞっ❤️ しっかり愛情をもって締め付けろ❤️」

 

 マシュのオマンコの締め付けが強くなり、ヒダも一生懸命チンポをベロちゅーしている。

「すいませんっ!❤️ んあっ❤️ もっと締め付けて愛情をもってご奉仕しますっ!❤️ だからっ捨てないでくださいっ!❤️」パチンっ❤️

「謝る誠意が足りないっ❤️ 頭を下にこすりつけて心の底から謝罪土下座をしろっ❤️ デカケツをあげて俺に愛を示せっ!❤️」

 

 マシュはベッドに頭をいままで以上にくっつけ本気で謝罪セックスをする。

「すいませんでしたぁっ❤️ ドスケベ雌嫁奴隷のマシュは興奮しすぎてっ!❤️ オホッ❤️ 締め付けが緩くなっていましたぁ❤️ オッ❤️ オホッ❤️ イクっ❤️ 謝罪としてっ❤️ あんっ❤️ 永遠にご主人様に謝り続けますっ!❤️」パチンっ❤️

 

「デカケツが下がってきているぞっ!❤️ 愛情がたりてないっ❤️永久に 頭で謝罪し続け、ケツをあげてオマンコで愛情を伝え続けろっ!❤️❤️」

 マシュは必死にお尻を高くあげる。

 

「すいませんでしたあっ❤️ 奴隷マシュは本当にだめな奴隷ですっ!❤️ オホッ❤️ オッ❤️ だからっ❤️ いっぱい叱ってくださいっ!❤️ イクっ❤️ オッ❤️ イジメてくださいっ!❤️ イクっ❤️イグゥ❤️ 」パチンっ❤️

 

 マシュは足をがくがくと揺らしながら、デカケツを痙攣させていく。マン汁は痙攣に合わせて ぷしゃーーっ❤️とはきだされる。俺はチンポの動きを止めずに変わらずドスケベマシュの子宮口をレイプする。

 

「マシュっ❤️ イッていても、しっかり愛情は忘れないようにしろっ!❤️ でもこんなに簡単にイク雑魚雌奴隷なら、雌奴隷を多頭飼いしないといけなくなるなっ!❤️」

 その言葉を聞いた途端に、マシュのオマンコがいままで以上に締め付ける。大好きな人のおチンポを逃がさないように。

 

「先輩っ!❤️ オッ❤️ すいませんっ!❤️ 簡単にイク雑魚雌を許してくださいっ!❤️ イグっ❤️ イヤですっ!❤️ 先輩だけとっ❤️ずっと愛し合いたいですっ❤️オッ❤️ オホッ❤️ イクっ❤️」

「マシュっ❤️ ラブラブ純愛精子を注いでやるからなっ!❤️ イケっ!❤️マシュっ!❤️」

 

 マシュの子宮口がキュンキュンとなり、ガチイキしてしまう。

「先輩っ!❤️ 大好きっ!❤️ オホッ❤️ イクっ!❤️」

「マシュっ❤️ 孕めっ❤️ 射すぞっ❤️」

 びゅるるぅぅーーっ❤️❤️❤️❤️ びゅるっ❤️ びゅ❤️ びゅ❤️ ぶゅぼっ❤️

 

「マシュっ❤️ 今日は❤️ 一晩中寝かせないからなっ❤️」

「はぁ❤️ はいっ❤️ 先輩っ!❤️」

 

 23時00分

 

 パンっ❤️ パンっ❤️

 ベッドに寝転ぶ清楚マシュに種つけレイプを行なっている。

「マシュっ❤️ 俺のもんだ❤️ 逃がさない❤️ 孕んでママになろうなっ❤️」

「先輩っ❤️ わたしは先輩専用のお嫁さんですからねっ!❤️」

 

 びゅるるぅーーっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅっ❤️

 

 

 

 24時15分

 

 んぐっ❤️ グポッ❤️ グポッ❤️

 ドスケベマシュをベッドに仰向けに寝かせ、顔を上を向かせながらベッドから顔を出させて、22cmデカチンポをマシュのドスケベ紫唇に奥まで突っ込みイマラチオをする。

 

「マシュっ❤️ 喉奥でもっとしごいてっ❤️ あっ❤️ マシュ便所の食道気持ちいいよっ❤️ あっ❤️ おしっこでるっ❤️ マシュっ❤️飲めっ❤️ ❤️ 飲めっ❤️」

 じょぼぼぼっぼぼーーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 デカチンポからマシュの胃の中に大量のおしっこがはきだされる。

 マシュはオマンコから大量の潮を噴き出して気絶してしまう。

 

 

 

 02時20分

 

 パンっ❤️ パンっ❤️

 清楚マシュは向かいあって、両脚を俺に抱き抱えられている。

「マシュっ❤️ ラブラブエッチ気持ちいいぞっ❤️」

「先輩っ❤️ わたしのっ❤️ オマンコに子種いっぱい注いでくださいっ!❤️」

 

 

 04時05分

 

 れろっ❤️ ちゅ❤️ れろっ❤️

 ドスケベマシュは俺の足の指を丁寧に一つ一つ舐めしゃぶっている。

「ご主人様っ❤️ ドスケベ雌奴隷のマシュはご主人様の足の指をしゃぶることができて幸せですっ❤️」

「オラっ❤️ ちゃんと爪の間の汚れも吸い取るんだっ❤️ 奉仕心が薄いと捨てるぞっ❤️」

 

 俺は雌奴隷のマシュの頭を踏み土下座させる。

「すいませんっ!❤️ ご主人様っ❤️ 爪の中の汚れもしっかり舐めとらせていただきますっ!❤️ だからっ捨てないでくださいっ!❤️」

 マシュは被虐心だけでイッテしまう。

 

 

 06時30分

 

 ちゅ❤️ れろっ❤️

 俺は清楚マシュをベッドに寝かせ、手マンをしながらマシュの耳もとでキスをしたり、言葉責めをしている。

 

「マシュっ❤️ ちゅ❤️ 好きだぞっ❤️ 顔も素敵だしっ❤️ れろっ❤️ 身体も俺好みでエロい❤️ ちゅーっ❤️ 性格も最高だっ❤️ れろっ❤️ マシュはお嫁さんとして最高の女だっ❤️」

「先輩っ!❤️幸せ過ぎておかしくなってしまいますっ!❤️ 愛してますっ❤️先輩っ❤️」

 

 

 08時45分

 

 パンっ❤️ パンっ❤️

 俺は正常位でドスケベマシュとセックスをし、首を締め付けている。

 んっかっ❤️ パンっ❤️……こっかっ❤️ パンっ❤️ ぐっカッ 

「マシュっ❤️ 首絞め気持ちいいかっ❤️ 」

 こっかっ……❤️ パンっ❤️ パンっ❤️ んっカッ❤️ パンっ❤️

 

 

 10時15分

 

 ぴちゃん❤️ ぴちょ❤️

 清楚マシュと一緒にお風呂のお湯につかり、繋がっている。

「マシュっ❤️ 愛してるよっ❤️」

「先輩っ❤️ 大好きですっ❤️」ちゅ❤️

 

 

 11時20分

 

 つくられたご飯が床に置かれ首輪をドスケベマシュの前に並んでいる。

「マシュっ❤️ 今からマシュが食べるものにトッピングするからねっ❤️」

「ご主人様っ❤️ ドスケベな雌犬にご馳走をかけてくださいっ❤️」

 ご飯に精子をふりかける ぶゅるるぅーーっ❤️❤️ ぶゅぼっ❤️

 さらにおしっこもだす。 じょぼぼーーーっ❤️❤️ じょ❤️

 

「マシュっ❤️ ご飯が完成したよっ❤️ 手を使わずに口だけでたべてねっ❤️」

「はいっ❤️ ご主人様っ❤️」

 マシュは顔を精子やしょんべんまみれのご飯に突っ込み美味しそうに舐めしゃぶる。それに興奮して軽くイッタみたいだ

 

 12時45分

 

 パンっ❤️ パンっ❤️

 清楚マシュと正常位のセックスをしている。

「マシュっ❤️ 愛してるぞっ❤️ ちゅ❤️ 好きだっ❤️」

「先輩っ!❤️ あんっ❤️ 一生先輩のことを愛し続けますっ❤️ イクっ❤️」

「マシュっ❤️ でるぞっ❤️ イケっ❤️ 孕めっ❤️ だすぞっ❤️」

 

 びゅぅぅぅぅーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ びゅびゅ❤️ びゅるっ❤️

 

 マシュの子宮口におチンポをキスさせ、最後の一滴まで注ぎ込む。

 

「マシュっ❤️ これからもよろしくなっ❤️」

「はいっ❤️ 先輩っ❤️」

 

 マシュのオマンコからチンポを抜くが、精子を逃がそうとしないオマンコから精子がでてくるようなことはなかった。

 

 

 




プロポーズの日に浮気托卵セックスをしてしまうオリ主最低だぁ
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