ソシャゲの周回がキツくて遅れ気味です。
個人的によくキツいと言われるfgo の周回はアニメ見ながらやれてるので結構楽な気がしてます。
ヘスティアが顔を赤くしていると、マシュが提案する。
「ヘスティアさん精子を絞り取るところを確認しますか?」
ヘスティアは慌てて手を振って答える。
「何いってるんだいっ❤️ マシュ君っ! リウ君もマシュ君も見られるのは嫌だろう。」
マシュは否定する。
「先輩のことを少しいいなと思うぐらいの気持ちで先輩とエッチなことをされるのはイヤですけど。そんなことを考えている女性に、先輩との行為を見せるという優越感もありますし、もし本気で先輩のことを愛してくれるようになるかもしれませんし。もしヘスティアさんがイヤではないのでしたらみていってほしいです。」
「俺はマシュがいいなら反対はしないですね。」
ヘスティアからすると見たいか見たくないかでみるとかなり見たいという気持ちが強かった。子どもたちにウソをつくのも不誠実な気がする。
「分かったよ❤️ マシュ君とリウ君の行為を見せてもらうぜっ❤️ 」
「先輩っ!❤️ じゃあっ❤️ いつものようにおチンポご奉仕しますねっ❤️」
「お願いするよ、マシュっ❤️」
「いちおうボクの栄養のためにやってくれることだからね❤️ マシュ君 リウ君もありがとう。」
マシュはコップを用意し、服を脱ぎだし下着姿になる。
「マシュ君っ。リウ君の精液が必要なんだよね❤️ 脱ぐ必要はないのでは?」
「ヘスティアさん先輩のおちんちんさんに気持ち良くなって頂くんですよっ❤️ ちゃんと興奮してもらわないといけないですっ❤️ 」
「すまないねっ❤️ マシュ君っ❤️ 処女神なこともあってこういう知識は詳しくないんだ❤️ ボクも脱いだほうがいいのかい?❤️」
「ヘスティアさんも興味しんしんですねっ❤️ わたしの合図で先輩にパンツを見せてもらってもいいでしょうか?❤️」
「分かったよ❤️ マシュ君よろしくお願いするよ❤️」
マシュは俺のズボンをおろしてボクサーパンツを出現させる。さらにボクサーパンツのふくらんでいるところに愛情キスをする。 ぢゅーっ❤️
「先輩っ❤️ おまたせしましたっ!❤️ これから愛情ご奉仕しますねっ❤️」
マシュはそのままパンツをおろす。すると少し勃起したところどころ紫色になったデカチンポが顔をみせる。
「おちんちんはこんなに大きいのかいっ❤️ それに色も紫色だしさっ❤️ 大丈夫なのかい?❤️」
「ヘスティアさんこんなに大きくて硬いおチンポ様は他にはいないみたいですよっ❤️ それに紫色なのはもうひとりのわたしのキスあとです❤️ それとおちんちんさんっに興奮してほしいのならっ❤️ おチンポ様っ❤️と呼ぶのがいいですよ。」
「お…おチンポ様っかい❤️ エッチな響きだね❤️」
マシュは鼻先をデカチンポの裏スジにあでいつものチン嗅ぎをする。
「すんっ❤️ くんくんっ❤️ クッサっ❤️ 先輩っ❤️ どうしたんですかっ❤️ すごく刺激臭臭くて中毒性のある匂いですっ❤️ くんくんっ❤️ 」
「肉体変化のスキルで、匂いを変えたんだっ❤️ マシュにこの匂いを嗅いで欲しかったんだっ❤️」
マシュはいままで以上に鼻先をチンポに押し付け、豚鼻になる。
「ふがっ❤️ すーはっ❤️ クッサっ❤️ ふがっ❤️ 先輩っ❤️ すごく癖になる匂いですねっ❤️」
マシュは嗅ぎ終えると唇をチンポの裏スジまでもってくる。
「おチンポ様っ!❤️ 今日は別の雌用に精子お願いしますねっ!❤️ わたしもおチンポ様を愛させてもらいますっ!❤️」
「リウくんっ❤️ おチンポくんっ❤️ ボク用の精子をお願いするよっ!❤️ 」
マシュは裏スジにいつもの清楚キスをするとデカチンポをくわえて、唇とベロでチンカスをこそぎとり、おチンポを絞り取りし始める。
「マシュくんっ❤️ 清楚だと思っていたぜっ❤️ なんてエッチなんだいっ❤️」
「マシュっ❤️ いいよっ❤️ 気持ちいいよっ❤️」
「じゅぽっ❤️ 先輩っ❤️ もっと気持ちよくしてあげたいです❤️ ヘスティアさんっ❤️ 先輩にっ❤️ おパンツ見せてあげてくださいっ❤️ じゅるっ❤️ 」
「マシュくんっ!?❤️ ……… 分かったぜっ❤️ リウくんっ❤️ みてくれっ❤️」
ヘスティアが服をたくしあげる。シロのパンティがあらわれる。汁でパンツはぐしょぐしょになっている。
「マシュっ❤️ もうすぐでるよっ!❤️ 」
「先輩っ!❤️ じゅぽっ❤️ イッてくださいっ!❤️ じゅるっ❤️ ぐぽっ❤️ ぐぽっ❤️」
「イクっ❤️ マシュっ❤️ 射るよっ❤️」
ぶゅるるぅーーっ❤️❤️❤️ ぶぼっ❤️ びゅぼっ❤️ びゅびゅっ❤️
マシュは口に溜まっていたチンカスと我慢汁をコップに垂らすとヘスティアにコップをわたす。
「ヘスティアさんっ❤️ 用意できましたよっ❤️ いっぱい気持ちよくなって❤️ 幸福になってくださいねっ❤️」
「マシュくんもリウくんもありがとうっ❤️ すごいエッチな匂いがするんだねっ❤️ じゃあもらうぜっ❤️」
ヘスティアはコップに溜まっている精液を飲み始める。精液が舌に触れると味覚においしさが伝わり、ゴクンっ❤️ と飲み込みとそのあとに身体全体に幸福感と快楽が広がっていく。ヘスティアが初めて感じる快楽だった。
んっ❤️ …あんっ❤️ イクっ❤️
ヘスティアの乳首が勃起し、オマンコを隠しているパンツに向かって汁をぶしゃーっ❤️ととばす。
ヘスティアは今度は必死に口の中に勢いよく精液を流し込み、飲み込む。さっきよりも、強い快感と幸福が襲いイッテしまう。ヘスティアは感じたことのないほどの幸福と快感で気絶してしまう。
イクっ❤️ んっ❤️ イグゥ❤️❤️ プシューーっ❤️ ぶしゅっ❤️
倒れそうになるのをマシュとリウが支えベッドにねかせる。
「ヘスティアさんっ❤️ イッて気を失ってしまいましたねっ❤️ 先輩っ❤️ 続きしましょうかっ❤️」
「マシュっ!❤️ いっぱい愛しあおうなっ❤️」
「はいっ!❤️先輩っ!❤️」
2週間の期間がたった。
2週間のあいだヘスティアは俺の体液を飲むときはいつもマシュに同行するようになった。栄養に関係なく、快楽と幸福で依存してしまいそうだと考えているみたいだ。
ヘスティアは普段の生活ではマシュと違って叱ることも結構ある。納得できないことやおかしいと思ったことなどを叱ってくれるのだ。そのあとは優しくなぐさめてくれる。こういうところをみると、神さまなんだなぁと思うと同時に普段マシュに迷惑かけていたんだなぁと気づいた。
逆にヘスティアの欠点もある。ダラダラしていたり金にあまり頓着がないのだ。クレジットカードでネット買いものをしていたようで、香水などが家に届いたときはマシュに怒られていて、神様なのにシュンとしていた。
ある日、ヘスティアに尋ねられる。
「なんだか暗い顔をしているが悩みでもあるのかい?」
「いやっ……大丈夫です。」
ヘスティアが叱る寸前の顔をし、俺は慌てて答える。
「ヘスティア様っ相談があるのですがいいですか?」
ヘスティアは笑顔になり、俺のはなしを聞いてくれる。
「なんだい? リウくんのたのみならドンとこいさ! なんでも聞いてくれ!」
「マシュが俺とマシュとヘスティア様とハーレムのような関係になりたいといっているのはどう思いますか?マシュの考えはどうなんでしょう。」
「なんだい なんだい そんなことかい。普通になりたいんじゃないのかい?」
「マシュは本音で言っていないんじゃないかと思っています。マシュは本気で愛してくれるならハーレムもいいなという俺のこころを読んでしまって、マシュに俺のせいで自分の本音を曲げていわせてしまってるんじゃないかって。」
「ふふっ、リウくんはボクに本気で愛してもらいたいんだねっ❤️ わるいきがしないぜっ❤️ でもマシュくんのことについては、リウくんがそう考えていることこそマシュくんのことを悩ませてしまうんじゃないかな。マシュくんの本音に「リウくんはわたしのものだ」っていう本音があるかもしれないね、でもキミのためにマシュくんがいろいろとつくすことも彼女にとって幸せで本音なんだぜっ。リウくんに必要なことはマシュ君のことで悩み、暗い顔をすることじゃない。マシュ君の前で笑顔でいて、マシュ君をいっぱい愛して幸せにしてあげることだぜっ。もしもそれでも不安なら、マシュ君と本音ではなしあうことが大事だよ。なににおいても本人と話し合うことが重要だからね。」
「ヘスティア様ありがとうございますっ! やっぱり神様なんですねっ! スッキリしました。マシュと相談してきます。」
「やっぱりとはどういうことだいっ! でもリウくんが元気がでてよかったぜっ! 子どもたちが暗い表情をしているのは見過ごせないからなっ。」
ヘスティア様にはこういう抱擁力があったりもして、優しい神様だ。
ヘスティアはエロ知識あんまりもっていないイメージあるけど原作ではどうなんだろう。
次回はヘスティアに嫉妬したマシュとのエロ回です。