※この作品はR-18です。

日常生活にソシャゲやアニメの女の子が   作:ソフト

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遅くなりました。
今回はマシュとのエロ回です。


第13話 マシュママのオマンコおむつにしーしーちようねー❤️❤️ 【マシュ:マシュママ赤ちゃんプレイ】♡

 最近、マシュに考えていることを聞くのがおおくなった。

 俺がマシュにやりたいことはないか?と聞いたら。

 

「先輩って、最近ヘスティアさんのことを神様って呼んだり、少し抱擁力もあるからお母さんみたいに甘えているときがあるんです。わたしはヘスティアさんよりも先輩を愛してあげたいですっ!❤️ 抱擁をいっぱいしてあげたいですっ!❤️」

 

 マシュにはいつも俺を愛してくれているし、抱擁もされている気がする。

「つまり、マシュはどうしたいんだ?」

 マシュは恥ずかしそうに答える。

 

「先輩のママになりたいですっ❤️ そして先輩っは赤ちゃんになるんですっ!❤️ 」

「赤ちゃんプレイってこと?……いいよ、俺もマシュに甘えてみたいし❤️」

「先輩っ!❤️ じゃあさっそくしまちょうねっ!❤️ ばぶちゃん❤️」

 

 俺とマシュママはベッドに移動する。

「ばぶちゃんっ❤️ ベッドでおねんねちまちょうねっ!❤️」

「マシュっ❤️ いっしょに寝るよっ!❤️」

「コラっ!❤️ ばぶちゃんっ!❤️ マシュじゃなくて❤️ ママでしょ!❤️ それに赤ちゃんなんだからっ❤️ 甘えないといけないんですからねっ!❤️」

 マシュは寝そべっている俺の横にきてくれる。マシュは右手をズボンの中に入れ、俺のチンポをさする。

 

「ママっ❤️ マシュママっ❤️ おっぱいが飲みたいよっ!❤️」

「もうっ❤️ ばぶちゃんはっ❤️ 甘えん坊なんでちゅからっ!❤️」

 ママは上着を脱ぎブラをとり、勃起乳首のHカップおっぱいをさらけだす。さらにマシュママは前に母乳プレイしたときに使った背中に天使の羽のタトゥーがはいった礼装を換装する。ママの勃起乳首から母乳が溢れて ぴゅっ❤️ と噴き出す。

 

「ママっ❤️ おっぱい吸い付きたいっ❤️ おっぱい揉みたいっ❤️」

 マシュママは抱擁力と母性をもった笑顔で答える。

「すごくエッチな赤ちゃんでちゅねっ❤️ じゃあ一つママと約束しまちょうねっ!❤️ ばぶちゃんは17歳のマシュママの子宮から本当に生まれてきてっ❤️ 本当のママでマシュママとばぶちゃんは血の繋がった親子っ❤️ そして愛し合う夫婦であることを約束しまちょうねっ❤️」

 

「ママっ❤️ 約束しますっ❤️ 俺はマシュママの子宮で産まれましたっ!❤️」

「ばぶちゃんっ!❤️❤️ いいこっ❤️ いいこっ!❤️ じゃあ偽物ママのヘスティアママじゃなくてっ❤️ 本物ママのマシュママとっ❤️ 愛しあいまちょうねっ!❤️ マシュママはばぶちゃんが好きすぎてっ❤️ ずっと嫉妬してましたっ!❤️ マシュママを1番に愛しまちょうねっ!❤️」

 

「ママっ❤️ ごめんねっ❤️ マシュ以外の人に甘えてっ❤️ マシュママが1番だからねっ❤️ 他の人に甘えるのは我慢するねっ!❤️」

 

「先輩ばぶちゃんは好きにしてくださいねっ!❤️ マシュママは先輩ばぶちゃんがしたいようにしているのが1番ですからねっ!❤️ それにっ❤️ ばぶちゃんが強い雄として女の子を自分の雌として落として複数の雌を飼うカッコいいところみてみたいですっ!❤️ その中でばぶちゃんが強い雄として複数の雌のうちマシュママを1番に愛してほしいんですっ!❤️ えへへっ❤️ 贅沢でしょうかっ!❤️」

 

 マシュママは清楚マシュとドスケベマシュを分けた逆寝取られプレイによって、寝取りと寝取られの二つの性癖がうまれてしまっていた。先輩が他の女の子達と関係を持ち頭を破壊され寝取られる快楽とその先輩が女の子達の中で一番に自分を愛してくれるという寝取りの優越感と快感。

 

「マシュママっ!❤️ マシュは俺のことを1番に考えてくれる最高のママだよっ❤️ マシュママっ❤️ 大好きだよっ❤️」

「マシュママもばぶちゃんのこと愛してまちゅよ!❤️ ばぶちゃんは産まれたときの姿になりまちょうねっ!❤️」

 

 マシュママは俺の服とパンツを脱がしてくれる。さらに寝転ぶ俺の唇にマシュママの母乳勃起乳首を近づける。マシュママの左手は教えての頭を撫でて、右手は俺のチンポを撫でている。

 

「ばぶちゃんっ❤️ 母乳いっぱい吸ってっ❤️ どんな雌も落とせる強い雄になりまちょうねっ❤️ 」

 マシュママの17才ママおっぱいを両手でつかみ年下勃起乳首に吸いつき、ママの母乳を味わう。

 

「ママっ❤️ ママっ❤️ すごく美味しいよっ❤️ 甘くていい匂いがするっ❤️ ママのHカップの年下17才おっぱいも揉み心地最高だよっ!❤️」

「ばぶちゃんっ❤️ ママおっぱいに必死でっ❤️ かわいいですっ!❤️ 17才マシュママの愛情母乳いっぱい飲みましょうねっ!❤️ おっぱい飲めば飲むほどばぶちゃん専用の年下おっぱいになりまちゅからねっ!❤️」

 

 俺はマシュママの年下おっぱいを独り占めするために一生懸命吸い、勃起乳首を優しく噛む。 あっ❤️と声がすると、大量の17才ママの母乳がぷしゃあっ❤️ と噴き出しそれを飲む。

 

「マシュママは俺専用だっ!❤️ 誰にも渡さないっ❤️ マシュママが次に産む弟妹にも渡さないからなっ!❤️」

 

「先輩ばぶちゃんっ❤️ 乳首噛むなんて男らしくて素敵でちゅよっ!❤️ それにすごく甘えたちゃんですごくかわいいでちゅねっ!❤️ でもマシュママとばぶちゃんの母子相姦の子供が産まれたらちゃんと生母乳をあげないといけませんよっ!❤️ 子供にはちゃんと栄養が必要ですからねっ!❤️ だからマシュママのおっぱいのどちらかをばぶちゃん専用にしましょうねっ!❤️ ばぶちゃんは正直にどっちのおっぱいがいいか選びまちょうねっ!❤️」

 

「正直にっ……マシュママのおっぱいっ……両方ともほしいっ!❤️ 誰にもわたしたくないっ!❤️ マシュママのすべては俺専用なんだっ!❤️」

 マシュの年下17才おっぱいに子供のように吸い付き甘えて、これは俺の雌だと示すように勃起乳首を噛む。 あんっ❤️ ぴゅっ❤️ ぴゅーっ❤️

 

「先輩ばぶちゃんのっ!❤️ 雄らしい愛がたくさん感じられますっ!❤️ マシュママのおっぱいはばぶちゃんだけのものですっ!❤️ 子供が産まれても安心してくださいっ!❤️ 直接吸っていいのはばぶちゃんだけですからねっ!❤️ 子供には絞りとった母乳だけっ哺乳瓶にいれて与えますっ!❤️」

 

 マシュママは勃起乳首を吸い終わった俺の唇に愛情ママキスをする。頭に手をそえて優しく撫でてくれる。

「ちゅーっ❤️ ばぶちゃんはすごくいい雄になっていましたよっ!❤️ ちゅ❤️好きな雌を自分のモノにするために絶対に逃がさないところっ!❤️ ぢゅーっ❤️カッコよかったですよっ❤️ ちゅ❤️」

 

 俺のマシュママの手にさすられているチンポが我慢できずにフル勃起している。

 

「マシュママっ❤️ おちんちんが気持ちいいよっ❤️ おしっこでちゃうよっっ❤️」

 17才のマシュママはデカチンポの前に移動して、両手で愛するチンポをいじる。

 

「えへへっ❤️ ばぶちゃんはおしっこでそうなんでちゅかっ!❤️ じゃあマシュママのお口おむつのなかでだしまちょうねっ!❤️ 何も考えず気持ちよくなって、年下17才ママのお口にいっぱいしーしーちまちょうねっ!❤️」

 

 マシュママはオチンポをお口おむつで咥える。マシュママのお口おむつでチンカスがこそぎとられながらも じゅっぷ❤️ ぐぽっ❤️ ぐぽっ❤️ じゅるるるるっ❤️ じゅっぽっ❤️ じゅるるっ❤️ とフェラしてくれる。

 

「ママっ❤️ ママっ❤️ 気持ちいいよっ!❤️ んっ❤️ 」

「ママのお口おむつにだしまちょうねっ!❤️ んぼっ❤️ 男らしく17才ママの頭を押さえてっ!❤️ じゅっぽっ❤️快楽だけしか考えないしーしーでオシッコママのおむつにだしまちょうねっ!❤️ ぐぽっ❤️」

 

 俺はマシュママの頭を押さえ喉奥マンコに突っ込む。マシュママのお口おむつは絶対にオシッコをこぼさないように吸いとりチンポに密着する。

 

「ママっ!❤️ でるっ❤️ 射るよっ❤️」

 びゅるるぅぅーーっ❤️ びゅるっ❤️ びゅるーっ❤️ びゅぼっ❤️

 

 ゴクンッ❤️ ゴクンッ❤️ んっ❤️

 マシュママはお口おむつで飲み込むと軽イキする。

 

「マシュママっ❤️ 本当のオシッコもしたくなっちゃった❤️」

 マシュママは優しく笑顔で母性をもって快楽だけのためのオシッコを認めてくれる。

 

「ばぶちゃんっ❤️ 大人になりたいならっ!❤️ マシュママのお口でいっぱいしーしーしなさいっ!❤️ おトイレでオシッコするのは子どもですよっ❤️大人はおトイレにいかず自分の女のお口トイレで毎回だすんですよっ!❤️ 雌のお口におトイレできない人はみんな子どもですからねっ!❤️ だからマシュママのお口おトイレにいっぱいだして大人になりまちょうねっ!❤️」

 

 俺はマシュのお口おむつにオシッコをだし、マシュママが逃げられないように頭を押さえる。 じょぼぼぼぼっぼぼっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ マシュママは飲みきれず鼻からぷしっ❤️とだし、タラタラ❤️とオシッコが出てくる。

 

 そのままマシュママはオシッコをゴクンっ❤️と飲み込む。んあっ❤️と声をだし、マシュママはおまんこをぷしゅっ❤️とならしながらイッタようだ。

 

「マシュママっ❤️ 気持ち良かったよっ!❤️」

 マシュママは鼻の下についた汁を拭き取ったあとに、オチンポの掃除をする。

 

「ばぶちゃんっ!❤️ すごく男らしかったですよっ!❤️ れろっ❤️ 女の子のお口でオシッコをして頭を押さえるのっ!❤️ れろれろっ❤️ ばぶちゃんはっ❤️ 一段大人の階段を登りましたねっ!❤️ ぶちゅ❤️」

 マシュママはオチンポを綺麗にしてくれる。

 

「次は俺がマシュママのこと気持ちよくしてあげるからねっ!❤️」

 俺はマシュママに仰向けで寝転んでもらい、裸にする。既にびしょ濡れのパンツを脱がすと、白く泡だった本気汁がおまんこにまとわりついている。

 

 マシュママのHカップおっぱいは重量で少し外側に開いており、いつもより巨乳にみえる。マシュの太ももをもち移動させ、ガニ股の状態にさせる。おまんこがよりひらいた状態になる。

 

「マシュママのおまんこにいっぱいキスしてあげるからねっ!❤️ 」

「先輩っ❤️ 恥ずかしくてうれしいですっ!❤️」

 マシュママのクリトリスに愛情キスをたっぷりする。ちゅ❤️ ちゅー❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️

 

「マシュママっ❤️ ちゅ❤️ 俺は赤ちゃんなんだからっ❤️ ぢゅーっ❤️ ばぶちゃんでしょっ❤️ ちゅ❤️」

「そうでしたっ❤️ あんっ❤️ ばぶちゃんっ❤️ んあっ❤️ マシュママのおまんこいかせてっ❤️ あっ…あんっ❤️ 雄として成長して大人になりまちょうねっ!❤️ イクッ❤️」

 

 俺はマシュママの本気汁おまんこに舌をいれて吸いまくるが次から次へと本気汁がでてきて、きりがなくなっている。軽イキを繰り返しており、ガニ股でおまんこを痙攣させている。

 

 ぷしゃあっ❤️ べちゃっ❤️ れろっ❤️ ぷしゅっ❤️ れろれろっ❤️ ぐちゅっ❤️

「ママっ❤️ あんっ❤️ イッちゃう❤️ んあっ❤️ イクっ❤️ ダメっ❤️ くるっ❤️」

 

 ビクビクっ❤️ ぷしゃーーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ビクビクビクっ❤️ ぷしゅーーっ❤️ ビクっ❤️

 

 マシュのママおまんこがより痙攣し、潮をふく。俺は痙攣した足を押さえて、おまんこにお掃除クンニする。少しの間軽イキが続き、痙攣がおさまってくる。

 

「ママっ❤️ 気持ち良かった?❤️」

「先輩ばぶちゃんっ!❤️ 気持ちよかったですよっ❤️ じゃあ次はマシュママとパンっ❤️ パンっ❤️しまちょうねっ!❤️」

 

 マシュママはガニ股で、17才おまんこから本気汁をだしながら、両手をこちらの指に絡ませて恋人繋ぎをする。マシュママの母性と抱擁力を求めてマシュママのHカップの胸に飛び込む。胸の蒸れた部分の匂いを吸い込み、マシュママのメスを感じる。

 

 そのあとにマシュの化粧っけのない唇にキスする。ちゅ❤️

「ママっ❤️ ママっ❤️ 大好きっ❤️ オチンポいれたいっ❤️」

「ママもばぶちゃんのオチンポほしいよっ!❤️ ママのおまんこはばぶちゃんの帰ってくるところだからねっ!❤️」

 

 俺はマシュママのトロトロおまんこにチンポをいれる、マシュおまんこはオチンポを優しく抱擁して、チンポは奥まですすんでいく。チンポが子宮口に帰ってくると子宮口がお帰りなさいとチンポにキスをし、もう逃がさないとおまんこ全体で締め付ける。

 

「マシュママのおまんこっ❤️ オチンポを逃がさないようにしていてっ!❤️ ちゅーっ これだと親離れできないっよっ!❤️」

 

「えへへっ❤️ ばぶちゃんはママと一生添い遂げまちょうねっ!❤️ 親離れなんてダメですっ!❤️ マシュママのおまんこにばぶちゃんオチンポで『お帰りなさいっ❤️』できて偉いでちゅよっ!❤️ このままっ❤️ばぶちゃんピストンでマシュママを都合の良いメスにしちゃいましょうねっ!❤️」

 

 マシュママに覆い被さりガニ股おまんこに種付けプレスする。ママの17才おまんこにデカチンポを何度も何度も打ち付ける。体重を乗せているが、マシュママの抱擁力で包みこんでくれる。

 

 マシュママの顔を見つめると化粧っけがなくかわいくて清楚だ。その清楚なマシュママが両手で母性増し増しの抱擁をしてくる。Hカップおっぱいが胸板で潰されて、愛情母乳をメス勃起乳首からふきださせる。

 

 俺はこの年下17才マシュから産まれたんだと想像すると幸せになり、いっぱい甘えたくなる。そして、雌として孕ませたくなる。

 

 その想いを込めて玉袋で精子をつくり、オチンポでママに種付けする。

 パンっ❤️ パンっ❤️ パンっ❤️ ぷしっ❤️ パンっ❤️ パンっ❤️

 

「マシュママっ❤️ オシッコしーしーだすからねっ!❤️ イクッ❤️」

「ばぶちゃんっ!❤️ イクッ❤️ オシッコだしてっ!❤️ マシュママを雌にしてっ❤️ ダメっ❤️ イキますっ❤️」

 

 ぶゅぼぼぼぼぅぅーーっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅっ❤️

 

 ばぶちゃんはマシュママを雌にするため、マシュママのおまんこトイレにばぶちゃんならあり得ない大量のドロドロおしっこを注ぎ込む。マシュママのマンコは痙攣し、オチンポを絞りとり精子をはきださせる。マシュママの顔は受精顔になっており、幸せそうに俺を抱きしめてくる。

 

「マシュママっ!❤️ マシュママは最高のお嫁さんだっ!❤️ オチンポが勃起がおさまらないからっ❤️ もっとしーしーするねっ!❤️ ママっ❤️」

「はいっ!❤️ マシュママはばぶちゃんのお嫁さんだからっ!❤️ ばぶちゃんパパのタメになんでもしますっ!❤️ 」

 

 お嫁さんママは足をばぶちゃんのお尻にからみつかせて、ママおまんこでばぶちゃんオチンポを抱擁している。2人はみつめあいベロチューをしはじめ、お嫁さんママと先輩ばぶちゃんの愛情交尾がはじまる。

 

 ぢゅーっ❤️ パンっ❤️ れろれろっ❤️ パンっ❤️ あんっ❤️ んぐっ❤️ パンっ❤️ ちゅーーっ❤️ れろっ❤️ んぐっ❤️ パンっ❤️

 

「あんっ❤️ ばぶちゃんっ❤️ カッコいいっ❤️ ちゅーっ❤️ 幸せっ❤️ ばぶちゃんっ❤️ 愛情おしっこママにだしてっ!❤️❤️❤️」

「マシュママっ❤️ べろっ❤️ また白いおしっこだすからねっ!❤️ 孕めっ!❤️」

 

 ぶゅぅぅぅーーっ❤️❤️ びゅぼっ❤️ ぶゅっ❤️ びゅぼっ❤️

 

 おしっこ精子は17才清楚マシュママの子宮にはいり奥を目指していく。マシュママはばぶちゃんにたいしての愛情がたかぶり、頭を撫でている。俺はオチンポをマシュママからぬく。

 

「マシュママっ❤️ ママのお嫁さんおまんこすごく気持ちよかったよっ!❤️」

「ばぶちゃんはすごいですねっ!❤️ 雌を満足させてっ❤️ カッコいいですっ❤️ ドスケベマシュママさんにも感じさせてあげたいですっ!」

 

 マシュママに頭を撫でられながら、マシュの17才おぱっいを吸っていると、マシュママが紫口紅に手をのばし始める。

 

「ダメっ!❤️ ママっ!❤️ 悪いママになっちゃヤダっ!❤️ 清楚なお嫁さんママがいいっ!❤️」

 

 マシュママは愛情深く頭を撫でまわしながらばぶちゃんをしかる。

 

「コラっ❤️❤️ばぶちゃんっ!❤️ 悪いママになってもばぶちゃんが男らしくなって悪ママを躾けないとっ!❤️ 悪い雌も躾けられるようになって一人前の大人ですからねっ❤️ ばぶちゃんっ❤️ お嫁さんマシュママはばぶちゃんのこと信じてますからねっ!❤️」

 

「マシュママっ!❤️ いかないでっ!❤️ 悪ママ怖いよっ!❤️」

 お嫁さんマシュママは口紅をとり、ポンっと蓋をあける。

 

 

 

 

 




本来なら悪ビッチマシュママとのプレイまで書きたかったのですが次回にまわします。

あとマシュが人格分裂して2人格もっているわけじゃありません。
清楚なマシュもビッチなマシュも両方ともマシュです。
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