※この作品はR-18です。

日常生活にソシャゲやアニメの女の子が   作:ソフト

4 / 14
いちおう、はじめてのエロ回です。
普段、清廉なマシュが自分だけにドスケベえっちしてくれるようになってほしいな〜


第3話 マシュが病気に?【中出し おマンコでお掃除フェラ】♡

 マシュと付き合いはじめて、1週間たった。

幸せなことに朝起きたら布団のなかでいっしょにおはようのキス。朝出かけるときには行ってきますのキス、仕事から帰ってくればお帰りなさいのキスをして、夜も布団で抱き合いながらおやすみのキスをしてくれた。

 

 何回もキスをしてるが俺のキスは甘くておいしいらしい。いつもキスした後に報告してくれる。ちなみにマシュのキスも味がおいしく感じられ幸せを感じるのはいっしょだ。

 

 付き合いはじめてから、ボディタッチが多くなってきている。マシュとまだエッチはしていない。自分から誘わないと、と考えながらもタイミングが良く分からずできていない。マシュは清楚だから、童貞が興奮して無理矢理やるようなことになってはいけない。

 

 それと最近マシュの服の数が増えたみたいだ、何故だろうと聞いてみたがはぐらかされてしまった。

 

 マシュは戸籍もビザもないので、なるべく外にでないようにしてもらっている。マシュと結婚すれば戸籍も取れるみたいなのでしてもいいかもしれない。

 

 マシュと幸せに暮らしていた金曜日の夕方に、マシュが突然倒れた。病気だろうか、熱を測ってみたけど熱はなく、ベッドでよこたわっている。

 意識はあるが、元気が全然でず全身の力が入らず、魔力も少なくなっていってるらしい。しんどくはないそうだ。

 

 一瞬、マシュがデザイナーベビーであることが頭をよぎる。もしそれが原因ならカルデアがいないとどうしても解決できない。

 

「マシュ、大丈夫か?」

 

「少し…元気が出ないかもしれません……」

 

「マシュがデザイナーベビーであることが関係ある可能性はあると思うか?」

 

「どうでしょう…フォウさんが普通の女の子にしてくれたので大丈夫だとは思います……」

 

 その答えを聞いても不安が拭えない。

 マシュの手を握る。マシュが握り返してくるが力が弱い。マシュがいなくなってしまいそうだ。もう夕食の時間だ

 

「マシュおかゆ作ってくるね。」

 

「先輩…ありがとうございます……」

 

「病気なんなんだから、元気になることが1番大事なんだから。」

 

 炊いていたお米を鍋にいれおかゆをつくりはじめ、完成させる。

 

「マシュできたよ。」

 

 おかゆをスプーンですくい息を吹きかけさまさせる。スプーンをマシュの前にもってくる。マシュがスプーンの上のおかゆをすする。

 

「おいしい…」マシュがひとこと言った。

 

「よかった。」

 

そのまま俺がおかゆをさまし、マシュがおかゆを食べる。のを繰り返しおかゆがなくなるまで続いた。

 

「マシュ、このままよくならなそうなら救急車を呼ぼうと思う。」

 

いろいろと不安なことはあるが仕方ない。救急車ではこばれたってよくなるか分からないが。マシュが弱い声で答える。

 

「先輩…救急車を呼ぶ前に…………えっちがしたいです…」

「何言ってるんだ!!病気なのにそんなことをしている場合じゃない!!」

 

 唐突なマシュの言動に怒ってしまう。その後自分を落ち着かせる。

 

 

 (落ち着け、落ち着け、いま辛いのはマシュだ)

 

 

「ごめん!!大きな声を出して!何か理由とかがあるの?」

 

 マシュがゆっくりと答える

 

「はい……元気がなくなって全身の力がなくなり、魔力も減っていく病気はきいたことがありません…救急車に運ばれたとしても…助かるか分かりません……でも…もしかしたら魔力供給で治る可能性もあります………それよりも、何よりももし自分が死んでしまうなら、死ぬ前に先輩と繋がって愛し合いたいです……」

 

 その言葉を聞いて、自分がマシュのことを考えきれてなかったことに気づいた。

 

「マシュ……わかった。愛し合おう。マシュ大好きだ。」

「先輩っ…」

 

 この1週間してきたように、寝そべったマシュにキスする。マシュも弱く返してくれる。もう一回キスする。もう一度返してくれる。

 

 自分のシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぐ。パンツだけになるがまだ勃起はしていない。マシュは顔を赤くして黙っている。

 

「マシュ服を脱がせるね。」

「はいっ…」

 

マシュの上着を取り、ワンピースを脱がせるのは大変なため少しまくる。

 

「えっ。」

「あっ…」

 

マシュの下着はびちょびちょだった。でもどうしてキスしかしてないのに。恥ずかしがってマシュは弱く言う。

 

「先輩がわたしに1週間前にキスしたときにそのままえっちなことをするんだと思ってずっと…期待して興奮してました…朝起きてキスして興奮して…お帰りなさいのキスして興奮して…ベッドで抱き合いながらお休みのキスするたびに興奮して…少し膨らんだおちんちんさんがお腹にあたって…お股をずっと濡らしてしまっていました…この1週間ずっと興奮してお股を濡らしちゃっていました……先輩がマシュは清楚だっていってくれてたのに……わたし……先輩の気持ち裏切ってないですか……」

 

 チンポがフル勃起し、パンツにテントがはり、心臓がドクドクとなりだす。

 

「マシュそんなことないよ!マシュがえっちでうれしい!いままでマシュに気づいてなくてごめん!!」

「先輩っ…」

 

 パンツを脱ぐとチンポがあらわになる。

 

「おちんちんさんそんなに大きくなるんですね…」

「ありがとう。マシュのおまんこも見るね。」

「はいっ…」

 

 マシュのパンツを脱がそうとして、とまる。マシュが、少し不安そうにする。濡れているパンツを履かせたまま、衝動的に1週間お預けびちょびちょパンツのうえから、常に興奮している1週間お預けドスケベおマンコにしゃぶりつく。

 

「あっ…あっ…あっ…んあっ…あっ…あっ…」

 

 マシュのどスケベ熟成おマンコからどんどん汁が出てくる。パンツの上からマシュクリトリスを探していっぱいしゃぶってやる。何故か汁は美味しくかんじた。

 

「ダメっ…あっ…んんっ…ダメっ…怖い……ダメっっ」

 

 マシュの身体が少し揺れる、イったのかな。

 

「マシュ、大丈夫?」

「はぁ…はぁ…大丈夫です…気持ち良かったです。」

「マシュこんどこそおマンコみるね。」

 

パンツを脱がす。マシュのかわいくて薄い毛がみえて、その後びちょびちょに濡れてもピンクで清楚なおマンコがでてくる。清楚なおマンコは1週間お預けされてパクパクと動き、早くチンポを食べさせろとドスケベな動きをしている。

 

 マシュの顔を見ると疲れながらもかわいい笑顔を見せてくれ、愛しい気持ちがわいてくる。化粧をしていない色の薄い唇にキスをする。

 

「マシュ大好きだよ。マシュいまから入れるね、痛かったらいってね。」

「はぁ…はいっ…わたしもっ…せんぱいのことが大好きですっ!おちんちんさん入れてください。」

 

 清楚な1週間お預けおマンコが先走り汁おチンポを食べていく。膜におチンポにがあたる。膜が破れるのではなく、チンポを逆に食べるようにおチンポにまとわりつき、消える。

 

 清楚な1週間お預けおマンコは奥までチンポをくわえて、少したつと。もう清楚はいい、騙されたチンポを捕まえて離さないようにドスケベおマンコに変貌し、締め付ける。

 

「んっ、マシュ気持ちいい。」

「んんっ、先輩わたしいままでいろんな痛みを感じてきたのであまり痛みを感じませんでした。あと何故か身体が少し楽になりました。」

 

 マシュは少し表情が柔らかくなったみたいだ、いままで力も入らず手もあまり動かせなかったのに、腕を俺のかたに回し抱きしめる。脚も俺のお尻に回して逃げられないようにしている。

 

「マシュ生中出しでいいよね、妊娠するかもしれないけどいいよね。」

 

「はいっ!先輩っ!魔力供給なんだから、当たり前です!そのかわり子供が妊娠したら、お嫁さんにしてくれますか?」

「マシュが妊娠しなくても、お嫁さんにするよ。逃がさないからね。」

「はいっ、逃げません!逆に先輩を逃しません!!」

 

 先走り精子おチンポを動かし始める。マシュのドスケベマンコは逃がさないようにしっかり締め付ける。

 

「マシュ!気持ちいい!やばっ!」

「────あっ! んんっ! ああっ! あんっ! あっ! これっすごいっ! すごいっ!」

「マシュ!これがセックスだぞ!気持ちいい!ラブラブセックスだぞ!」

 

「先輩っ! あんっ!きもちいい! あっ!ラブラブセックスいいっ!」

 

「今日から毎日、毎朝毎晩やるからな!!常にラブラブセックスするからな!」

「んんっ!いつでもしますっ! あんっ!マシュは先輩だけのラブラブサーヴァントだから!」

 

 マシュと妊娠okのラブラブセックスしている。マシュの清楚な1週間お預けおマンコにおチンポをどスケベ捕食されている。マシュ自身は俺を絶対逃がさないため、力はよわいが手足を絡めている。

 

 リウはマシュと出会ってから2週間オナニーをしていない。マシュに見られる可能性を考えてできなかったのである。マシュのおマンコが1週間お預けおマンコなら、リウの精子とチンポは2週間お預けおチンポである。

 

「先輩っ! あっ!ダメっ んんっ!怖い! ダメっっーー❤️」

 

マシュの締め付けが強くなった。おチンポをマシュの清楚な子宮口に押し当てる、その瞬間。

 

「んん〜〜〜〜〜〜っっ!?」

 

 びゅるっ、びゅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️ びゅるるっーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 2週間お預けおチンポから精子が大量に発射される、目的地はマシュの清楚な卵子だ。精子たちはマシュの清楚卵子とどスケベ交尾するために、これでもかと子宮内をめざす。

 

 マシュの弱まってた手足に急に力がはいる。マシュは本気で俺を逃がさないみたいだ。マシュは本能で腰を振り始める。俺はイったばかりでまだ動けない。

 マシュもイったみたいだが急に元気になったようだ。マシュは雌のどスケベ本能で、おチンポをおマンコでお掃除フェラし始める。

 

「先輩っ!❤️ 好きっ❤️ 好きっ❤️ 愛してる❤ お股で感じる精子おいしいよっ❤️ 気持ちいよっ❤️ 先輩っ!❤️ 毎日!❤️ 毎朝!❤️ 毎晩!❤️ ラブラブセックスしましょっ❤️ あっまた怖いのクルっ❤️ クルっ ❤️ ダメっ!❤️ 」

 

「マシュ❤️ 我慢できないっ❤️ いくっ❤️」

 

 びゅぅぅぅーーっ❤️❤️❤️ びゅるっ❤️❤️ びゅるっ❤️❤️びゅびゅ❤️

 

「んっーーーー〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!」

 

 俺もマシュも初セックスが気持ち良すぎて、少し休憩が必要だった。

 

 

 

 少し時間がたったあと、俺もマシュも抱きしめ合いながら話す。

 

「マシュすごい気持ち良かった。最後にすごい元気になったのもあって、すごく幸せだった。セックスってこんな気持ちいいんだね。」

 

「先輩っ❤️ わたしのお股がちゃんと気持ちよくてよかったです❤️ 先輩の気持ち良さそうな顔を見ながらのセックスとても幸せで気持ちよかったです!❤️」

 

「マシュっ❤️ これからお股のことはおマンコっていってほしいそのほうが下品でエッチだから!それと次からはマシュに負けないようにもっと幸せに気持ちよくセックスがんばるね❤️」

 

「分かりましたっ❤️ おマンコっですねっ❤️ 先輩は下品な女の子のほうが好きなのですか?❤️ そうなら一生懸命に先輩好みの下品な女の子になれるように頑張りますねっ!❤️ 」

 

「マシュちょっと違うかな、普段は頑張って清楚でいてほしい。そして二人きりのエッチな空間になったら、俺のこと大好きなエッチで下品でどスケベな雌になってほしいんだ。それにエッチなことはひとりで調べず二人の関係のなかで育んでいきたい。」

 

「先輩っ❤️ 分かりましたっ❤️ マシュは先輩の欲望を全部かなえる普段は清楚女の子でエッチの時は下品でどスケベな先輩好みの雌になります❤️」

 

「マシュは世界一、可愛いくて一途で頑張りやな女の子だよ。そんなマシュが大好きだよ❤️」

 

「わたしも先輩が大好きです!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 ついでに何故かマシュの病気?は治って元気になったみたい。精子を体内で吸収してから身体が動くようになり、元気になったみたい。不思議だ。

 

 マシュはおマンコに精子そそいだときに精子に本当に幸せとおいしさを感じたらしい。自分は童貞だったがそんなことは聞いたことがなかったのでこれも不思議なことのひとつだろう。

 

 

 

 




ntrはイヤだけど、マシュは清楚よりも本能的にドスケベ派です。
エロを書くのははじめてだったけどどうだったかな?
アドバイスあるのか読者に求めてもよかったりするのかな?
みんなも現代でアニメやソシャゲのキャラとのラブラブセックスを書こう。

マシュ〜もっとドスケベになれ〜
マシュは病人なのにめちゃくちゃ❤️つけて喘がせたくなった。
次は元気な状態でやりたいですね〜
良かったら感想と評価お願いします。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。