マシュは少しずつどスケベエッチになっていってもらう予定だぞー
昨日の初エッチの翌日の土曜日の朝の話である。
リウは身体に重さと違和感を感じながら起きる。目を開けると紫髪の後輩と目が合う、さらに唇と唇が触れ合っているのがわかる。ちゅ❤️ キスだ。
唇が離れ、すぐにもう一度 ちゅっ❤️ と清楚キスをする。また唇が離れ、 ちゅ❤️ と清楚キス。 離れ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ちゅ❤️ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ ようやく唇が離れ、動きが止まる。
マシュは上は着たまま、下半身はパンツの状態だった。
「先輩っ❤️ おはようございますっ!❤️ おはようのキスは良かったですか?❤️ ちゃんと先輩が昨日いっていたように、先輩だけのサーヴァントであるマシュの下品でドスケベなキスはどうでしたか?❤️」
清楚なキスを連打していたマシュは満足な顔をした後、少し不安気な表情をして聞いてくる。
「おはよう、マシュ!キスすごく良かったよ。少しドスケベ度は少ないかもしれないけど、愛をいっぱい感じれる良いキスだった。あと先輩だけって言葉は先輩専用のマシュって言葉にするともっとどスケベになるよ。」
「先輩専用っ!❤️ えへへっいい言葉ですね❤️ もっと先輩専用のドスケベな雌になるために真面目に頑張りますっ!❤️ 」
マシュは照れながら嬉しそうにし、その後何かを企む顔をする。
「あとキスのドスケベ度が足りないのはちゃんと分かっています!❤️ さっきのは小手調べですよ❤️ ちゃんと本気の下品なドスケベキスを用意してますよっ!❤️ 先輩はわたしに体を任せてください❤️」
「マシュの本気ドスケベキスっ❤️」
俺のチンポがパンツの中で期待感から勃起し始める。
「先輩のおちんちんさんも喜んでくれて嬉しいです❤️ じゃあしますね❤️」
マシュの化粧をまったくしていない薄い清楚な唇が自分の唇に近づいてくる。
「先輩、愛してますよ❤️」 ちゅ❤️ んっ…ちゅー❤️ 「好きっ!❤️」 ちゅ❤️ ちゅー❤️ 好きっ❤️ 好きっ❤️ んっ❤️ ちゅ❤️ ちゅー❤️ 好きですっ❤️ ちゅ❤️ ちゅー❤️
マシュの清楚キスと愛の言葉が交互に繰り返され、マシュの両手が俺の両頬を包み、逃げられない様にする。
「先輩っ❤️ もう逃げられないですよ❤️ キスしたくなくても、強制的にドスケベキスをし続けますっ❤️ さらにっ、先輩への愛を伝え続けますっ!❤️これがマシュの本気で下品なドスケベキスです!❤️❤️❤️❤️」
マシュは俺の頬を包みながら、薄い色をした清楚唇で清楚キスをし続ける。
ちゅ❤️ ちゅーっ❤️❤️ 「先輩っ❤️好き❤️」ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ 「好きっ❤️」 ちゅー❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ もう逃しませんよ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️へこっ❤️ ドスケベキスから逃れようとしてもダメですからねっ❤️ へこっ へこっ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ ちゅぅぅぅぅーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ へこっ へこっ へこっ❤️
マシュが自分自身で気づいているのか分からないが、清楚キス連打をしながらドスケベ本能腰ふりをしてしまう。愛を囁いてるうちに、ドスケベおマンコが昨日のお預け精子味を思い出し、下品でドスケベな無自覚本気腰ふりを開始してしまったのだろう。
「好きっ❤️ 好き❤️」 ちゅ❤️ へこっ❤️ ちゅーっ❤️ へこっ❤️ ちゅー❤️ へこっ❤️ 好きっ❤️ 愛してます❤️ ちゅー❤️ へこっ❤️ 好きっ❤️ ちゅーっ❤️ へこっ❤️
俺はマシュのエロさに我慢できず、マシュの唇に舌を突っ込む。
じゅるっ❤️ れろっ❤️ じゅるるーっ❤️ 「マシュっ❤️ 好きだ❤️❤️」じゅるっ❤️ れろっ❤️ れろれろっ❤️ じゅるっ❤️
マシュは最初は戸惑いながらも、舌を受け入れてくれた。さらにマシュのほうからも舌を絡めてくれる。お互いに舌を求めあう。
じゅるり❤️ れろっ❤️ 「先輩っ❤️ 好きぃ❤️」 へこっ❤️ へこっ❤️ じゅるっ❤️ れろっ❤️ れろれろっ❤️ 「マシュっ❤️ 好きだぞ❤️ 俺のもんだ誰にも渡さない❤️」 れろっ❤️ んっ❤️ ちゅ❤️ れろっ❤️ へこっ❤️「マシュは先輩専用のドスケベサーヴァントですから❤️」れろっ❤️ じゅるっ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️ あっ❤️
マシュのヘコヘコ本能ドスケベ腰振りを俺の両手で、パンツ越しのお尻をつかみ押さえ、自分の勃起チンポにマシュのドスケベおマンコがいちゃラブベロチューするように押さえつける。その瞬間、マシュは逝ってしまう。
「あっ❤️ あっ❤️ ダメっ❤️ くるっ❤️ あっ❤️ ダメぇっ❤️」
マシュは俺の身体の上に、体重を預けてしまう。
「大丈夫かマシュ?気持ちよかったか?❤️」
「はぁ…はぁ…はいっ!❤️ はぁ…本当は私が先輩を気持ちよくしてあげたかったのに………先輩のキスすごかったです❤️ あんなにエッチなキスがあるんですね❤️ はぁ…すぐに気持ちよくなってしまいました❤️」
「そうだね。あれはベロチューっていうキスだよ❤️」
「ベロチューっ!❤️ すごいです! でもわたしは先輩に下品なドスケベキスをしてあげられてなかったんですね………」
マシュが少し落ち込んでしまう。でもマシュの清楚キスと愛の囁きはドスケベではなかったのか?ベロチューと清楚キス、行為を比べるとベロチューのほうがドスケベなのは確かだ。
しかし、今回のマシュの清楚キスで気づけたのだ。ドスケベには行為のドスケベと精神のドスケベとの2種類があるんじゃないだろうか?
マシュの頭を優しくなでる。
「マシュそんなことないよ!マシュのキスは気持ちよかったし。愛の囁きは幸せだった。それに逃がさないって言う支配欲を見せたマシュもエロかわいかったよ。」
「そうでしょうか……」
マシュはあまり納得はしていないみたいだ。
「マシュ、ドスケベには2種類あると思っているんだ。行為のドスケベさと精神のドスケベさだ。行為のドスケベさは誰がやっても一定でドスケベになるし、知識の問題だから一緒に知っていけばなんの問題もないよ。精神のドスケベさにおいてはマシュは100点満点のドスケベだったよ。俺のことが大好きでどうやったら興奮するか、自分がどうやったらドスケベになれるかを真剣に真面目に考えてくれて、俺のことを常に考えて愛をもった奉仕をしてくれている。マシュは俺のエッチの時に下品でドスケベな雌になるのをかなえてくれる、最高の女の子だよ!」
マシュは笑顔になり
「良かったです❤️ マシュは一生先輩専用の下品でドスケベな雌です!❤️ 先輩っ❤️ 他にもドスケベになれる場所はありませんでしたか?」
「そうだね、気持ちよくなったときは必ずイクって報告することにしようか。マシュがイクときはすべて俺が管理するんだ。どうだろう。他はあまり思いつかないかな。思いついた時に少しずつ変えていこう。」
「管理っ!❤️ 先輩にっ管理!❤️ 先輩に管理されたいですっ!❤️ イクって言うのは気持ちよくなって、怖いのがクルやつであってますよね?」
「それがイクって感覚だね。マシュのこれからは俺に管理された、俺専用の下品どスケベな雌だからね。でも、エッチのとき以外は頑張って清楚で優しいマシュでいてね。マシュ大好きだよ。」
「はいっ、分かりました。わたしも先輩のこと大好きです❤️ でもまだ先輩のことを気持ちよくできてません。どうすればいいですか?」
「そうだね、フェラしてもらってもいいか?」
「フェラ?ですか?」
「そうか、マシュは知らなかったか。いまから教えるね。」
俺はパンツを脱ぎ、キングサイズのベッドに座る。チンポはさっきの清楚キス連打からのラブラブベロチューで、すでにフル勃起している。
「マシュ、こっちにきて。」
マシュの顔の位置がフル勃起おチンポの前になる。
「これは、おちんちんさんですね❤️ 大きくなっていてカッコいいです❤️ どうするんですか❤️」
「フェラはお口でする行為なんだ。分からないなりにマシュの考える下品なドスケベフェラをやって気持ちよくしてほしい❤️」
「はいっ!❤️ 先輩専用マシュのドスケベ下品フェラで感じてください!❤️」
マシュは先走り汁を出して期待してるおチンポの裏すじに化粧のない清廉な薄い唇で清楚キスをする。
ちゅ❤️
びくんっ❤️ とチンポが跳ね上がる。期待しすぎて限界だったのだろう。
「先輩のおちんちんさんっ❤️ 気持ちよくなってくれてうれしいです❤️ 先輩のお汁も美味しいです。」
マシュは清楚裏すじキスを再び開始する。
ちゅ❤️ びくんっ❤️ うっ❤️ ちゅっ❤️ びくっ❤️ ちゅーっ❤️ びくん❤️ ちゅっ❤️ ビクン❤️ ビクン❤️ 昨日のエッチでたまっていたチンカスがマシュの唇に張り付く 「マシュ❤️ マシュ❤️ チンカスっ❤️ 食べて❤️」 ちゅ❤️ ビクンっ❤️ れろっ❤️マシュは唇についたチンカスを食べる 「先輩のチンカスっ❤️美味しいですっ❤️」 ちゅっ❤️ ビクン❤️ れろっ❤️ ちゅっ❤️ ビクビクっ❤️ ちゅー❤️ ビクン❤️
「こんなにわたしの愛に答えてくれていてうれしいですっ❤️ 先輩のおちんちんさんすごくかわいくて❤️ 愛おしいですっ❤️ これから本気ドスケベフェラしますからねっ❤️先輩っ!❤️ 覚悟してください❤️❤️❤️❤️」
マシュは両手でマシュの清楚唇にメロメロになっているチンポをつかんで固定する。
ちゅーっ❤️ ビクンっ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ビクン❤️
「これでおちんちんさんは逃げられないですよ❤️ わたしの愛のこもったドスケベフェラでかんねんしなさい❤️」 ちゅ❤️ ちゅーっ❤️
「マシュ気持ちいいよ❤️ マシュ大好きだよ❤」 ちゅ❤️
「えへっ❤️ 私も先輩が大好きです❤️」 ちゅーっ❤️
マシュの清楚キス連打がまた始まる。
マシュにメロメロになっているチンポはうまく逃げられずにマシュの清楚キス連打でレイプされてしまう。
ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅっ❤️ ビクビクっ❤️ ちゅーっ❤️ 「おちんちんさん好きっ❤️」 ちゅ❤️ ちゅっ❤️ ちゅーっ❤️ ビクン❤️「おチンポって呼んでマシュ❤️」 ちゅーっ❤️ 「はいっ❤️ 先輩❤️」 ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ ビクン❤️ ちゅーーっ❤️ 「おチンポ好きっ❤️」ちゅ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️ ちゅっ❤️ ビクビクっ❤️ へこっ❤️ 「おチンポ大好きっ❤️」
マシュは清楚キスのときと同じく、本能本気ドスケベ腰ふりを開始してしまう。
ちゅーーっ❤️ ビクン❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ へこっ❤️ 「おチンポ好きっ❤️」 ちゅ❤️ ビクビクっ❤️ へこっ❤️ 好きっ❤️ おチンポ大好きっ❤️ ちゅ❤️ ビクンっ❤️ 「あっ、マシュイクっ❤️ でるっ❤️ マシュ❤️ マシュ❤️ 飲んで❤️」へこっ❤️ へこっ❤️
マシュは我慢汁ドロドロの鈴口に清楚キス連打する。
ビクン❤️ ちゅ❤️ ビクンっ❤️ へこっ❤️ ちゅっ❤️ ビクビクっ❤️ ちゅーーーっ❤️ ビクビクっ❤️ びくっ❤️ 「マシュ❤️イクっ❤️吸って❤️」 ちゅぅぅーーーっ❤️❤️❤️❤️❤️
びゅるぅぅぅぅーーーっ❤️❤️ びゅ❤️❤️ ビクンっ❤️ びゅーーーっ❤️❤️❤️ びゅるっ❤️ ビクンっ❤️ びゅっ❤️ ビクッ❤️ びゅ❤️ びゅ❤️
マシュは一生懸命精子を清楚キスで吸い取る。清楚キスなので一部しか吸い取れない。マシュは少しでも多く吸い取ろうとする。ちゅーーーー❤️
「あっ❤️ あっ❤️ 先輩❤️ んっ❤️ んっ❤️ イクっ❤️ イクーっ❤️」
俺は気持ち良すぎてあまり考えられていない。よくわからないが何故かマシュもイってしまったらしい。
「はぁ……はぁ…マシュすごく良かったよ❤️」
「はぁ…先輩っのおチンポさんを気持ちよくできてうれしいですっ❤️ 先輩の精子を飲んだら、幸せと気持ちよさが溢れてイッてしまいました❤️ 先輩が中に出してくれた時と同じ感覚ですっ❤️」
「そうなのか、不思議だな。」
「そうですね。それでわたしのドスケベ下品フェラはどうでしたか? 」
マシュが不安な表情で聞いてくる。マシュの清楚唇での清楚キスフェラはすごく良かった。
「すごく良かったよ。これからもドスケベな知識や技術を教えるから一緒に気持ち良くなっていこうねっ❤️」
「はいっ❤️ 先輩っ❤️ これからも先輩とこんなことできるなんて、幸せでどうにかなってしまいそうです❤️」
「マシュがキスやフェラで幸せになってくれていることじたいが、俺にとって一番幸せだよ❤️ 好きって口で言うだけなら誰でもできるけど。フェラやキスで幸せになってくれるのはマシュが俺の事を本気で好きって思ってくれている事だから❤️」
「先輩っ!❤️ うれしいですっ❤️ 愛していますっ❤️ 先輩っ❤️」
「俺も大好きだよ❤️ マシュ❤️ キスしよっ❤️」
「はいっ❤️」
マシュとのキスは長い間続いている。唇と唇が離れるには長い時間がかかるだろう。
マシュとの下品なドスケベキスとフェラ(清楚)はどうでしたか?
次回は説明回です。
エロが良かったら感想と評価お願いします。
どこのエロが良かったか感想で書いてくれるとかなりうれしいです。