※この作品はR-18です。

日常生活にソシャゲやアニメの女の子が   作:ソフト

7 / 14
エッチ回です。
マシュは清楚かつドスケベでほんとにいいキャラだと思う。
デンジャラスビーストは狼のエッチなコスプレです。


第6話 マシュのパンツ越しからのキスフェラ 【玉キス アナルキス】♡

 日曜日の朝、目が覚める。横にはデンジャラスビーストのかっこをしたマシュがすぅすぅと寝息を経てて眠っている。昨日は、ずっと看病してくれていて、疲れたんだろう。

 

 自分の身体が汗に濡れて少し気持ち悪い。これは前日は俺が倒れ、一昨日はマシュが倒れたことで、初エッチの前日からお風呂にいっさい入っていないことも理由にあるだろう。

 それでも、むらさき色の耳をつけたマシュのかわいい寝顔を見ると、どうでもよくなってくる。

 

 マシュのエッチな身体つきと紫のふさふさがまとわりついているエッチな衣装を見ていると、マシュが寝言を呟く。

 

「せん…ぱい…だいすき…です…」 すぅ…すぅ…

 

俺はマシュのことが愛おしくなって、マシュの薄い色の清楚唇にキスをする。マシュの唇は甘い味がした。

 

 狼マシュはキスで感じたのか、薄く目を覚ます。

 

「先輩…おはようございます…身体の…ほうは大丈夫でしょうか。」

「おはようマシュ。マシュのおかげで元気になったよ。昨日は1日ありがとう。助かったよ。」

 

「いえっ! 先輩のためだったらなんでもできますっ!」

 

 ビーストマシュも目が覚めてきて、元気になってきた。それにしてもマシュはいつもうれしいことを言ってくれる。

 

「そしたらっ。マシュにはおはようフェラをしてもらおうかな。」

 

 ビーストマシュは興奮して答える。

 

「えへへっ❤️ わかりましたっ❤️ 先輩専用の下品なドスケベ雌サーヴァントに任せてください!❤️」

 

 紫色の耳をつけたドスケベビーストマシュは俺の朝立ちチンポでテントをはったボクサーパンツの前まで近づいてくる。

 俺が脱ごうとすると。マシュがそれをとめ、狼マシュがパンツの上からチンポにいきなり清楚キスし始める。

 

 ぢゅ❤️ ぢゅ❤️ ぢゅーっ❤️ ぢゅーーっ❤️   ボクサーパンツのしみがみるみるうちにマシュの興奮したよだれで広がっていく。

 

「先輩っ!❤️ ぢゅーっ❤️ どうですかっ❤️ ぢゅーーっ❤️ 初エッチの時にっ❤️ 先輩にっ❤️ ぢゅーっ❤️ わたしのパンツをおマンコごと吸われたのがすごく気持ちよかったんです!❤️ ぢゅーっ❤️ だから先輩にもしてあげたくて❤️ ぢゅーーーっ❤️❤️」

 

 マシュが美味しそうにキスで吸い付いてるボクサーパンツは、二人が倒れたせいでお風呂に入っておらず、2日間はきっぱなしの汚パンツである。エッチした後の精子や汗や皮脂がついてるはずなのである。

 

 ぢゅー❤️ ぢゅ❤️ ぢゅー❤️ ぢゅっ❤️ ボクサーパンツにマシュのよだれ以外にも、チンポの我慢汁も混ざり始める。 ぢゅーっ❤️ ぢゅ❤️ ぢゅー❤️

 

「マシュ❤️ 気持ちいいよ❤️ んっ❤️ 我慢汁でるっ❤️ もっと吸って❤️ 吸って❤️」 ぢゅーっ❤️

 

「はいっ❤️ ぢゅーっ❤️ 先輩っ!❤️ ぢゅっ❤️ 先輩のおチンポ越しにパンツに吸い付くのすごく幸せですっ❤️ ぢゅーっ❤️ 先輩もあのときこんな感覚だったんですねっ!❤️ ぢゅっ❤️ 先輩のパンツにいろいろな味が染み込んでいて❤️ ぢゅ❤️ 先輩の汗や ぢゅっ❤️ 精子や❤️ ぢゅーっ❤️ おチンポさんの我慢汁❤️ ぢゅーーっ❤️ それらが混ざってとても美味しいですっ❤️ ぢゅ❤️ ぢゅーっ❤️」 へこっ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️

 

 マシュにとっては、先輩の汗も精子も我慢汁も皮脂も全部違う味に感じられている、しかもその一つ一つが極上の食材に感じるほどの美味しさだ。

 

 いまのボクサーパンツはマシュにとってすべての高級食材を混ぜ合わせた高級料理なのである。ご馳走ならぬ汚馳走だ。さらにおマシュのいつものドスケベ本能丸出しの腰ふりも始まる。

 

 ぢゅー❤️ 先輩っ❤️ ぢゅーーっ❤️ 好きっ❤️ ぢゅーっ❤️ へこっ❤️ ぢゅーーっ❤️ おチンポ好きっ❤️ ぢゅーっ❤️ へこっ❤️ 先輩っ好きっ❤️ ぢゅ❤️ ぢゅっ❤️ へこっ❤️ ぢゅーっ❤️ 「マシュ❤️あっイクッ❤️」 ぢゅぅぅぅぅーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぢゅぱっ❤️❤️❤️

 

 俺のチンポはマシュの薄い色の唇を孕ますために一生懸命精子を吐き出す。 びゅるぅぅぅぅーーっ❤️❤️ ぢゅーーっ❤️❤️ びゅるっ❤️ ぢゅっ❤️ びゅーっ❤️ ぢゅーっ❤️❤️ びゅるっ❤️

 

 パンツに精子が吐き出される。パンツをとおしてマシュがキスで精子と汚馳走を混ぜ合わせ吸いとっていく。それでも、汚馳走が染み込んでいてびちょびちょのパンツのままだ。

 マシュはパンツすべての液体を吸い取るように必死にキスで吸い取る。俺への愛を証明するように。

 

 ぢゅーっ❤️ ぢゅぢゅっ❤️ ぢゅーっ❤️ ぢゅっ❤️ へこっ❤️ へこっ❤️ ぢゅっ❤️ ぢゅっ❤️ ぢゅーーっ❤️ ぶちゅっ❤️ へこっ❤️ へこへこっ❤️ ぶちゅっ❤️ ぶちゅーーっ❤️ ぶちゅぅぅぅーーーーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ じゅぱっ❤️❤️❤️❤️ へこっ❤️ へこへこっ❤️ へこへこへこっ❤️

 

 マシュはパンツ染み込んでいた汚馳走すべてを吸いとっていった。びちょびちょになっていたパンツは染みだけを残して少し乾いている。マシュが口に溜まった汚馳走を飲み込む。

 

「先輩っ❤️ あっ❤️ 幸せですっ❤️ 美味しいですっ❤️ イっちゃいます❤️ イクッ❤️イクッ!❤️ イクーっ❤️」

 

ぷしゃぁーっ❤️❤️❤️ ぷしゅっ❤️ ぷしゅっ❤️  マシュのドスケベビーストおマンコから汁が噴き出す。マシュの顔はパンツ越しのチンポの上に倒れ込む。

 そのままチンポにキスをする。

 

 ぢゅ❤️ はぁ❤️ ぢゅ❤️ はぁ❤️ はぁ❤️

 

 

「はぁ…マシュ❤️ やばいほど気持ちよかったよ❤️」

「はぁ…はぁ…先輩っ❤️わたしも気持ちよかったです❤️」

 

「ごめんなさい先輩っ❤️ 気持ち良すぎておしっこ?をしてしまいました……」

「大丈夫だよ。それは潮といって気持ちよかったとき女の子ならだれでもでるものだから。」

 

「そうですか。良かったです。  先輩っ❤️他に何かしてほしいことはありますか?❤️」

「マシュ❤️それならお掃除フェラできそうか?❤️」

「お掃除フェラですか?❤️」

 

「そうだ、おチンポが精子で汚れてしまっただろう。このチンポを綺麗にするのがお掃除フェラだ❤️」

 

 マシュのビーストおマンコをパクパクさせながら答える。

 

「お掃除フェラっ!❤️ わたしが先輩のおチンポを汚してしまったんですからっ❤️ 綺麗にするのは当然のマナーですねっ❤️ 今まで気づいていませんでした…これでは先輩専用のサーヴァント失格ですっ…じゃあおチンポ全体をピカピカにお掃除しますねっ❤️」

 

 マシュは俺のパンツを下ろす。2日洗ってないむれむれ無洗チンポが現れる。

 

「マシュ❤️チンポをいっぱい嗅いでくれっ❤️」

「はいっ❤️ 先輩っ❤️ 嗅がせてもらいます❤️」

 

 ビーストマシュは両手でチンポを固定しチンポの裏筋とカリの部分に鼻を近づけて、息を吸い込む。

 

 すんっ❤️ くんくんくんっ❤️ ふぅーーっ❤️  すんっ❤️ すーはー❤️

 

 マシュのおマンコはもう本気汁でびしょびしょになっている。

 

「先輩のおチンポのいい匂いですっ❤️これを嗅がせたかったんですかっ❤️ありがとうございます❤️」

「そうか…よかったよ❤️」

 

思ってた反応と違う反応が返ってきて、少し反応に困る。

 

「その匂いがチンポの匂いだから、ちゃんと覚えるんだよ❤️」

「先輩のおチンポさんの匂いっ❤️ しっかり覚えますっ❤️」

 

 くん❤️ くんくん❤️ ふぅーっ❤️ すーは❤️ すーは❤️ マシュはチンポの匂いを脳に覚えこませる。そしてそのままチンポにキスする。

 

「先輩のおチンポさんをお掃除しますねっ❤️」

 

 マシュはベロを出してむれむれの無洗かり首に溜まっている熟成チンカスをこそぎとっていく。

 

「マシュっ❤️ いいっ❤️どこでそんなドスケベなこと覚えたんだ!❤️ 」

「へんぱいにっ❤️ じゅるっ❤️ おしへてもらった❤️ れろっ❤️ ドスケベなベロチューからです❤️ じゅるじゅるっ❤️ キスにベロチューがあるならっ❤️ フェラにもドスケベなベロフェラがあると思ったんですっ❤️ れろっ❤️」

 

 じゅるっ❤️ れろっ❤️ じゅるっ❤️ コスコス❤️ 溜まっていた精子やチンカスをつぎつぎと舐めとっていく。こびりついているところは舌先でコスコスとこそぎとる。どんどん無洗チンポがマシュのビーストフェラで洗われていく。

 

 じゅるっ❤️ コスコス❤️ じゅるっ❤️ コスコス❤️ れろっ❤️ れろっ❤️ れろれろっ❤️

 

 マシュの口にチンカスど精子が舌で運ばれていく。

 

「マシュ❤️ 口に溜まったら見せてほしい❤️」 

「はいっ❤️ へんぱいっ❤️ みてくらさい❤️」

 

マシュはこちらに向けて口を開ける。チンカスと精子の混合液がマシュの口の中に溜まっている。 はぁ❤️はぁ❤️とマシュの息づかいが聞こえる。

 

「マシュっ❤️ いっぱい噛んで味わって飲んで❤️」

 

 マシュは口をとじいっぱい噛んで、熟成チンカスと採れたて精子を舌で混ぜ合わせながら味わっていく。  ゴクンっ❤️ ゴクンっ❤️ んっ❤️ んーー❤️

 

 ぷしゅっ❤️ ぷしゅ❤️ マシュのビーストおマンコが軽くイッて、気持ちよかった。おいしかったと変わりに答える。

 

「マシュっ❤️ 綺麗になったよ❤️ ありがとう❤️」

「はぁ❤️ はぁ❤️ いいえっ❤️ まだですっ❤️ はぁ❤️ まだおチンポさん全体をきれいにしてあげられていませんっ❤️」

「マシュっ❤️ 大好きだ❤️」

 

 マシュへの愛おしさが溢れてくる。

 マシュはチンポに向き直ると、むれむれの玉袋に薄い色の唇でキスする。

 

 ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅ❤️

 

 玉袋は2日間洗われておらず無洗であり、昨日倒れてからずっと汗をかき脂が溜まってむれむれになっているのである。

 

 ドスケベビーストマシュは一心不乱にその玉袋に愛を注ぐようにキスをする。脂と汗をキスで吸い取りながら。

 

 ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ ちゅっ❤️ ちゅーっ❤️ ぢゅ❤️ ぢゅーっ❤️

 

「先輩のたまたまさん❤️ ちゅーっ❤️ ここで先輩のお精子さんをつくっているんですよね❤️ ちゅー❤️ 頑張れっ❤️ ぢゅ❤️ 頑張れっ❤️ ちゅー❤️ たまたまさんっ❤️ 頑張れっ❤️ ちゅーっ❤️ たまたまさんっ❤️ ちゅ❤️ 大好きっ❤️ ちゅーっ❤️」

 

 マシュの応援で、玉袋の中にマシュ専用精液が製造されていく。

 

「マシュっ❤️ たまたま応援キスやばいっ❤️ 気持ちいい❤️ マシュっ❤️ チンポを手で上下に動かして❤️ 手コキしてっ❤️」

 

「はいっ❤️先輩っ❤️」

 

 ちゅー❤️ しこっ❤️ ちゅー❤️ しこっ❤️ しこっ❤️ ちゅーっ❤️

 

「先輩っ❤️ 少し体勢変えますねっ❤️」しこっ❤️

 

 マシュは体勢的にやりずらかったようで、俺の脚をあげチングリ返しのかっこにする。少し恥ずかしい。

 

「えへへっ❤️ この体勢ならっ❤️ ちゅーっ❤️ もっと先輩に愛を伝えやすくできますねっ❤️ ちゅぅぅーっ❤️ 先輩っ❤️ ちゅ❤️ 好きっ❤️ たまたまさんっ❤️ ぢゅ❤️ 好きっ❤️ 」しこっ❤️ しこっ❤️

 

 俺のマシュにフェラで綺麗にしてもらったチンポはフル勃起状態になっている。

 

 ちゅー❤️ ぢゅ❤️ しこっ❤️ へこへこっ❤️ ちゅーっ❤️ しこっ❤️ ぢゅ❤️

ぢゅ❤️ しこっ❤️ へこっ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅー❤️

 

 脂と汗が染み込んでいる玉袋に吸い付いてキスしていたビーストマシュは、近くにも愛を伝えられる場所を見つけてしまう。 ちゅーーーっ❤️❤️❤️

 

「あっ❤️ ダメっ❤️ マシュっ❤️ そこは汚いからっ❤️」

 

ドスケベビーストマシュはのがれようともぞもぞする先輩を押さえ込み無洗アナルに何度もキスをする。

 

 ぢゅ❤️ ぢゅーっ❤️ ちゅーっぢゅ❤️ しこっ❤️ しこっ❤️ へこっ❤️ ぢゅ❤️ ちゅーっ❤️

 

 薄い唇でキスするごとにアナルがうれしい、うれしい、とヒクヒクうごく。

 

「先輩っ!❤️ ぢゅ❤️ 先輩の身体に❤️ ぢゅーっ❤️ 汚いところなんてありませんっ!❤️ ちゅーっ❤️ わたしのっ❤️ ちゅ❤️ 愛を感じてくださいねっ!❤️ ちゅーっ❤️ お尻さんが喜んでますっ❤️ ちゅーっ❤️ かわいいっ❤️ ぢゅーーっ❤️」しこっ❤️ へこへこっ❤️ しこっ❤️ へこっ❤️

 

ドスケベマシュはアナルに愛を伝える。アナルはそれに答えてくれる。ビーストマシュは先輩に対する支配欲がわいてくる。

 

「あっ❤️ マシュっ❤️ イきそうっ❤️ マシュっ❤️」

 

「先輩っ!❤️ ぢゅ❤️ お尻っ❤️ ちゅーっ❤️ 気持ちいいですかっ❤️ ぢゅ❤️ イってください!❤️ ちゅぅーっ❤️ わたしがっ!❤️ ぢゅっぢゅ❤️ 先輩のっ❤️ ちゅーっ❤️ 全身気持ちよくしてあげますっ❤️ ちゅーっ❤️」

しこっ❤️ しこっ❤️ しこっ❤️ へこへこっ❤️ しこっ❤️ へこっ❤️

 

「マシュっ❤️ でるっ❤️」

 

びゅるるるーっ❤️❤️❤️ びゅ❤️ びゅ❤️ ぶびゅっ❤️❤️

 

 

 

「はぁ❤️ はぁ❤️ はぁ❤️ はぁ❤️」

 

「先輩っ!❤️ 気持ちよかったですか?❤️」

 

「はぁ❤️ すごい気持ち良かったよ❤️ はぁ❤️」

 

「えへぇっ❤️ でもまたちんちんさんが汚れてしまいましたね❤️ またお掃除フェラしますかっ?❤️」

 

「はぁ❤️ じゃあ次はおマンコでドスケベお掃除フェラしてもらおうかな❤️」

 

「おマンコでお掃除フェラですかっ❤️ すごいっエッチですねっ!❤️ わたしが汚してしまったおチンポ❤️ わたしの獣おマンコでチンポの汚れ全部綺麗にしますねっ❤️」

 

 デンジャラスビースト姿のマシュといまからお掃除交尾することを考えるとチンポはまだまだ硬くなっていく。玉袋の精子もつがいのビーストに応援キスされたことでマシュ専用精液は用意済みである。

 

 マシュがパンツだけを換装することで消す。マシュのビースト欲しがりおマンコが現れる。獣おマンコは真っ白で泡だった本気汁をたらしながらパクパクと動き、はやくつがいのチンポを加えさせろとぷしゅっ❤️と本気汁を飛ばして叫んでいる。

 

「マシュっ❤️ 準備万端だねっ!❤️ 獣マンコすごいドスケベになってるねっ!❤️」

「当たり前ですっ!❤️ ずっと先輩と繋がりたかったですっ❤️ おマンコがずっと寂しかったんですっ❤️」

 

 マシュの狼マンコはぷしゅっ❤️と目の前のチンポに唾を飛ばしてお掃除フェラの準備をする。本気汁をかけらるたチンポはお掃除フェラをしにくる雌狼おマンコを騙して妊娠させるために精子を準備する。

 

「マシュっ❤️はやくっ❤️おマンコフェラして❤️」

「先輩っ!❤️ドスケベ獣マンコ掃除しますっ!❤️」

 

 ビーストマシュが先輩のチンポをお掃除交尾フェラするために腰をおろす。

 狼マンコとおチンポが接触する。狼マンコがつがいチンポと繋がれる期待感で、本気汁をぷしゃっ❤️ ぷしゅっ❤️と泡立てる。

 

 そのままチンポはお掃除おマンコに入っていく。じゅぷっ❤️とおマンコに食べられていく。お掃除フェラの使命を果たすために狼マシュマンコは本気汁とヒダを使って、チンポを洗いながら奥へ奥へと食べていく。

 おチンポは勘違い雌狼マンコのお掃除を受けながら、雌狼を孕ますために一番奥の子宮口に進んでいき、到着する。

 子宮口にチンポを感じた狼雌おマンコはチンポ全体をつつみ、しっかりと締めて綺麗にあらうために、本気汁を増量しヒダでこそいでいく。

 おチンポは騙され狼マシュマンコをママにするために子宮口に何度もキスし、精子を含ませた我慢汁を子宮口の中にいれていく。

 

「あっ❤️ 先輩っ❤️ 奥まで入りましたねっ❤️ んっ❤️」

「うっ❤️ マシュっ❤️ 好きだよっ❤️ 愛してるよっ❤️」

「先輩っ❤️ わたしも愛してますっ❤️」

 

ビーストマシュはドスケベ腰振りをし始める。乳首を紫色の毛で隠しただけの胸が腰を振るたびに ぶるんっ❤️ ぶるるんっ❤️と下品に揺れる。

 パンッ❤️ パンッ❤️と打ち付けるたびに狼雌マンコが本気汁を びしゃっ❤️ びしゃっ❤️ととばす。

 

「マシュっ❤️ごめんっ❤️」

 

 俺は気持ちよすぎて我慢できず、狼雌マシュの腰を両手で掴み、自分の腰に打ち付け、同時に腰を激しく打ち付ける。パンッ❤️と大きな音が鳴り、そのまま腰を振る。

 

「あんっ❤️ 先輩っあん❤️ んっあん❤️ 好きっ❤️ んっ❤️ イクッ❤️ んっ❤️ あっ❤️ キモぢいい❤️」

「マシュっ❤️の雌狼マンコ気持ちいいっ❤️ 吸い付いてくるっ❤️ おマンコフェラやばっ❤️胸エロすぎっ❤️ マシュっ❤️は俺専用の雌だっ❤️マシュっ❤️好きっ❤️」

 

ビーストマシュの狼雌おマンコはヒダでベロチュー掃除をしているときに、おチンポのカリ首を掃除できていないことに気づく。本能ドスケベおマンコはカリ首を掃除するために子宮口をくぱぁ❤️と開ける。

 

 おチンポは狼雌マシュマンコを孕ますために何度も子宮口にキスしていたが、子宮口が開いていることに気づく。絶対に狼雌マシュをママにするために子宮口の中にはいっていく。

 狼雌マシュマンコはカリ首まで子宮口にはいったところでしっかり捕まえてかり首まで子宮口でお掃除する。

 

 狼雌マシュおマンコはおチンポをお掃除しているときに思いだす。このおチンポは大大好きな先輩おチンポなのだと。フェラ掃除をしてる場合ではない!先輩おチンポ様にいっぱい奉仕して、先輩とつがいになるのだと狼マシュマンコはおチンポを逆レイプし始める。

 

 先輩おチンポはいまから騙され狼マシュマンコを孕ませるぞと子宮口にはいったとたん、大量の本気汁に襲われ、マシュヒダは本気フェラをしはじめ、子宮口もかり首を攻め続け、狼マシュマンコ全体で本気交尾をし始める。

 

「んあっ❤️ んあっん❤️ へんぱあっいんっ❤️ んあっ❤️ すきっ❤️ あんっ❤️ イクッ❤️ あっ❤️ ダメっ❤️ んあっ❤️ イきまっあんっ❤️」

 

 雌マシュは大きねおっぱいを ぶるんっ❤️ ぶるんっ❤️とゆらしながら、子宮をキュンキュンさせながら雌マンコで先輩のおチンポを全体で締め上げる。

 

「マシュっ❤️ イクッ❤️ やばっ❤️ でるっ❤️」

 

 びゅるるるるぅぅぅーーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️  びゅぼっ❤️❤️ びゅぼっ❤️❤️ びゅるっ❤️ びゅっ❤️ びゅっ❤️

 

 子宮内に大量の精子が吐き出されて一斉にマシュ卵子に向かっていく。我先にマシュ卵子とラブラブセックスするために。

 

 マシュの身体は痙攣しており、ビクッ❤️ ビクン❤️ ビクン❤️とうごいている。身体に倒れこむマシュを抱きしめて、耳元にキスして囁く。

 

「はぁ❤️ マシュっ❤️ もう俺の雌だからな❤️ 誰にも渡さないし❤️ 逃がさないからな❤️ おばあちゃんになっても、俺専用の雌でこれから一生俺専用の雌だからなっ❤️」

 

 マシュっの子宮はキュンキュンと動き、残っている精子を全部絞り上げようと締め上げる。チンポはそれに答えるように びゅぼっ❤️ びゅ❤️ びゅるっ❤️ びゅ❤️と残りカスを吐き出す。

 

「せん…ぱいっ…❤️ マシュは ❤️これから…❤️ いっしょう…❤️ せんぱい…せんようのメスですっ❤️」

 

 疲れて眠ってしまったマシュの頭を撫でる。

 

「マシュっ❤️ 大好きだぞっ❤️」

 

 

 




マシュとのエッチはいいな〜

次回は説明回?と時間が飛ぶ予定です。

書き物を始めてから時間がとける、とける。
お金がかからない趣味ですが時間はかかりますね。

マシュ〜ドスケベになれー
エロがよかったら感想と評価お願いします。
プレイ内容で良かった部分の感想が有ればかなりうれしいです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。