※この作品はR-18です。

日常生活にソシャゲやアニメの女の子が   作:ソフト

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マシュとのエッチ回です。


第8話 マシュのドスケベ雌記念日❤️ 【チンカスを舌でこそぎとり 紫口紅で征服欲キスフェラ】♡

 俺とマシュはキングベッドの横にいた。

 俺もマシュも下着姿である。俺のチンポは期待感で既に勃起しており、パンツをはみ出ている。マシュは薄いブラに勃起乳首をたたせ、パンツもびちょびちょにしており準備万端だ。

 

 俺はマシュの勃起乳首おっぱいを鷲掴みし、勃起乳首を強調させるようにして言う。

 

「マシュっ❤️ ようやくマシュとドスケベエッチができるな❤️」

 

 マシュは子宮をキュンっ❤️ とならし、マンコを ぷしゅっ❤️ ぷしゅ❤️ と汁をとばして答える。

 

「はいっ❤️先輩っ❤️マシュを下品なドスケベ雌に落としてくださいっ❤️」

 

 俺はマシュの興奮勃起乳首を摘みながら、マシュの化粧をしていない薄い色の清楚唇にキスをする。 ちゅっ❤️

 

「マシュっ❤️今日ドスケベ雌にしてやるからなっ!❤️」

「はいっ❤️ お願いしますっ!❤️ んあっ❤️ 好きですっ!❤️ 先輩っ❤️」ちゅ❤️

 

 マシュは俺にキスを返してくる。お互いに唇をキスで塞ぎあい、キスを続ける。マシュはキスしながら、パンツの中に手を突っ込み、俺の極太22cmチンポを手で優しく掴む。

 

「先輩のおちんちんさんっ!❤️ ちゅーっ❤️ やっぱり立派で大きいですっ!❤️ ちゅ❤️ 」

「マシュっ❤️ ちゅ❤️ このチンポはマシュが育てたんだよ❤️ れろっ❤️ 2ヶ月前からマシュがおチンポに愛情込めてくれたからだよ❤️ ぢゅっ❤️」

 

 マシュは自分が時間をかけて育てたチンポに愛情と支配欲が湧いてくる。この先輩チンポはわたしのモノなんだと。マシュはデカチンを擦り始める。

 

「わたしが育てたっ!❤️ 先輩のおチンポさんっ!❤️ ぢゅっ❤️ わたしの愛情オマンコや愛情フェラでよろこんでくれているとうれしいですっ!❤️ ちゅーっ❤️」

「マシュっ❤️ マシュの先輩大好きマンコにご褒美あげるねっ❤️ ちゅ❤️」

 

 マシュの身体で1番ドスケベな反応をみせるのはオマンコである。この2ヶ月間、マシュのオマンコは常に濡れていた。常にマシュオマンコはおチンポを咥える隙を狙っていたのである。マシュの行動判断を脳の変わりにオマンコがやっていれば、俺は常にマシュと繋がった状態で暮らすことになるだろう。

 

 俺はマシュのびしょ濡れパンツに手を入れ、そのドスケベ雌マンコにご褒美に指を入れる。マシュのドスケベオマンコが喜びすぎて、ぷしゅっ❤️ ぷしゃーっ❤️ と本気汁のよだれを吐き出す。中指を動かしてマンコを刺激する。ぷしゅっ❤️

 

あんっ❤️ ぷしゅっ❤️ イグっ❤️ あっ❤️ ぷしゃーっ❤️ 先輩っ❤️ 気持ちいっ❤️ ぷしゅっ❤️ イクっ❤️ あっ❤️ イグゥーっ❤️ ぶしゃぁぁーーっ❤️❤️❤️❤️

 

 マシュのひざがガクガクうごいて、お腹が痙攣する。

 

「あっ❤️ 先輩っ!❤️ オマンコっ❤️ イキましたっ!❤️ 気持ちよかったですっ!❤️」ちゅ❤️

 

この2ヶ月間で俺もマシュも少しイッたぐらいじゃすぐ回復するようになっていた。

 

「マシュっ❤️ すごいエロいよっ❤️」

「えへへっ❤️ 次はわたしがおちんちんさんを気持ちよくさせてあげます❤️」

「たのむ、パンツを口でくわえておろしてくれ❤️」

「はいっ❤️」

 

 マシュはパンツの前に屈み、パンツのゴムをくわえておろす。おチンポがマシュの化粧っけのない清楚な顔にビンタする。いったばかりのマシュのオマンコはおチンポ様を感じ、またぷしゅっ❤️ ぷしゅ❤️と興奮しだす。

 

 俺がベッドへ移動し、腰掛ける。マシュは着ていたブラとパンツを脱ぐ。マシュの乳首は勃起し、毎日、摘み、吸われたことによって2ヶ月間前と比べでのびている。マンコも常に本気汁を垂らしていることもあって、真っピンクでビラビラもなかった純粋マシュマンコは、ビラビラに白い本気汁をまとわせ色はくすんでいる。

 

「マシュっ❤️ いつものお願いなっ❤️」

「はいっ❤️ 」

 

 マシュは鼻先を裏スジにつけ匂いを嗅ぐ。

 すんっ❤️ くんくんっ❤️ すんっ❤️ すーはーっ❤️ くんくんくんっ❤️ ふがっ❤️ くんくんっ❤️

「先輩のおちんちんさんっ❤️ いい匂いですっ❤️」

 

 次にマシュはデカチンポの裏すじに唇を近づけ話し始める。チンポが唇に近づいていくにつれ、マシュマンコは本気汁を ぷしゅっ❤️ととばす。

 

「かっこいい❤️おちんちんさんっ!❤️ いまからマシュの愛情キスしてあげますからね❤️❤️」

 

マシュは俺のゆるしがでるのを待っている。

 マシュマンコはパクパクと泡立て興奮している。

 

「先輩っおチンポさんっ!❤️ いっぱいいっぱい愛情込めてフェラキスでご奉仕してあげますからねっ❤️❤️」

「まだだっ❤️」

「おチンポ様っ!❤️ 愛情キスをおチンポ様にっ❤️ 捧げさせてくださいっ!❤️ マシュっは先輩を愛することだけしか考えられない雌ですっ!❤️ おチンポ様を愛させてくださいっ!❤️」

「いいぞっ❤️」

 

 マシュは我慢精子汁をたらしたデカチンポの先端に薄い色の唇でキスをする。

 ちゅぅぅーーっ❤️❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️

 マシュは愛情を込めておチンポ様にキスをする。マシュが愛情キスをしてあげるのではない。デカチンポ様がマシュに愛情キスすることを許可してあげたのだ。もしマシュがデカチンポ様をキスすることを禁止されれば、マシュは何日間もおチンポに愛を捧げられない辛さで悩むだろう。

 

 ちゅっ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅ❤️

 

「先輩っ❤️ おチンポ様を綺麗にさせてくださいっ❤️」

「ああっ❤️ マシュっ❤️ 綺麗にしてくれ❤️」

 

 俺のおチンポの汚れがマシュの栄養プラスご馳走になることが分かってから、おチンポはマシュの口でしか洗っていない。おチンポが2ヶ月間で成長したことによってチンポの皮も成長し仮性包茎に変わったことと精子が粘度がたかくドロドロだったことが理由で、デカチンの皮の中に1日で熟成チンカスが造られるようになった。

 

 マシュは舌を包茎デカチンポの皮の中にいれる。よだれをいっぱいだしてチンカスをふやかしていく。マシュは皮の中でれろっ❤️ れろっ❤️と舌を動かし円を描きながら鬼頭と皮の間のチンカスをふやかす。舌を刺激するチンカスに美味しい味を感じながら、おチンポ様に感謝の言葉を伝える。

 

「おチンポ様っ!❤️ 毎日っ❤️ 毎日っ❤️ こんなにもおチンカスをだしてくださりありがとうございますっ!❤️ マシュは毎日食べれて幸せですっ!❤️」

 

マシュは上唇と下唇で皮を摘み、皮を剥く。かり首のまわりに大量のチンカスが現れる。マシュはかり首に舌を合わせてチンカスをべろっ❤️と舐めとっていく。マシュはドスケベオマンコから白く泡立った本気汁を撒き散らしながら、腰をへこっ❤️ へこっ❤️と動かしている。

 

「マシュっ❤️ 全部舐めとって綺麗にするんだぞっ❤️」

「はいっ❤️ チンカス全部舐めとってピカピカにしますっ!❤️」

 

 こびりついたチンカスを舌先でこそぎとっていく。

 

 れろっ❤️ こすっこすっ❤️ れろっ❤️ こすっ❤️ こすっ❤️ 

 

 さらにマシュはチンカスまみれのデカチンポを咥えていく。

 

 じゅっぽ❤️ ……ズゾゾゾ❤️ じゅぽっ❤️ …じゅっぽっ❤️

 

 マシュはおチンポ様のかり首を唇に合わせて、愛情込めて唇の裏でチンカスをとっていく。更に裏スジには舌を合わせて愛のベロちゅーをする。

 

 じゅっぽっ❤️ じゅっゾゾゾっ❤️ じゅぞっ❤️ れろっ❤️ じゅっぽっ❤️ ぐっ❤️ ぽっ❤️ ぐっ❤️ ぽっ❤️ じゅるるっ❤️ ぽっ❤️ れろれろれろっ❤️❤️ 

 

「先輩っ❤️ じゅっぽっ❤️ 気持ちいいですかっ❤️ れろっ❤️️ ちゅっ❤️マシュのっ❤️ れろれろっ❤️ 愛を感じていますかっ❤️ じゅっぽっ❤️」

「いいよ❤️ マシュっ❤️ うっ❤️ いく❤️ だすよっ❤️ マシュっ!❤️」

 

 ぶびゅゅゅーーっ❤️❤️❤️❤️ ぶびゅっ❤️ ぶびゅっ❤️ ぶびゅ❤️

 

 マシュの口にドロドロで真っ白なゼリーのような精子が吐き出される。マシュはごくごくっんとチンカスと精子をのみ干す。マシュの喉にはドロドロの混合液がまとわりつく。

 

「イクっ❤️ 先輩っ❤️ イキますっ❤️」マシュはオマンコから汁を ぷしゅーっ❤️と潮をふかせる。

 

 マシュをベッドに寝かせて、俺も横たわる。

 

「マシュっ❤️ すごく❤️ ドスケベだったぞ❤️ 」

 

 マシュの頭を撫でながらほめる。

 

「先輩っ❤️ 先輩のおチンポにご奉仕できてわたしも幸せでした❤️」

「そうだっ❤️ 今日はマシュのドスケベ雌記念日だからなっ❤️ プレゼントを用意してきたんだ❤️」

「ドスケベ雌記念日っ❤️ すごくエッチな響きですっ❤️ それにプレゼントまであるなんて❤️」

 

 俺はベッドの棚に置いてあるものをとってマシュに渡す。マシュは手に取ってついてある蓋をあける。ぽんっと音がなる。

 

「これは口紅ですか?濃い紫色のようですが。」

 口紅は濃い紫色で淫美である。

「そうだね。マシュとのドスケベエッチな時に使えるかと思ったんだ。マシュの気持ち的にも切り替えやすいだろうしね。」

「ドスケベエッチっ❤️ 先輩っ!❤️ じゃあいま使っていいですかっ?❤️」

「ドスケベエッチ用にいっぱい買ってあるからどんどん使っていいよ❤️」

 

 マシュは化粧っけのない薄い純粋な唇にビッチ風の濃い紫色を塗りつけていく。マシュの純粋唇はどんどんビッチな紫色に染まっていく。マシュの純粋唇をビッチに塗り変えるとパープルリップになる。勃起して少し伸びた乳首、本気汁を撒き散らすマンコ、唇には濃い紫。どこから誰がどうみてもマシュはドスケベ雌ビッチにみえる。

 

「んぱっ❤️ 先輩っ!❤️ どうですかっ!❤️ ドスケベ雌になれてますかっ!❤️」

「今マシュはどこからみても、下品なドスケベ雌だよ❤️ マシュは今から俺の好きなところにキスマークでマーキングしていいからね❤️ 明日、風呂に入るまでは残るからねっ❤️」

 

マシュはそれを聞いて、いままでより興奮しだす。

「先輩っ❤️の身体にマーキングですかっ!❤️ 先輩の好きなところにっ!❤️」

 マシュは支配欲が湧いてくる。

 マシュは先輩のおチンポの裏筋にビッチ紫唇でキスして紫のキスマークをつける。ちゅーっ❤️ ちゅ❤️ ちゅっ❤️ ちゅ❤️ ちゅっ❤️ デカチンポに紫の範囲が広がっていく。

 

「マシュのドスケベ唇の後が残ってる❤️ マシュすごくドスケベだよ❤️」

「先輩のおチンポ様はすべてマシュのものなんですからねっ!❤️ ドスケベ雌マシュのキスでおチンポ様全部を紫色に変えちゃいますっ!❤️❤️」

 

ちゅーっ❤️ ちゅば❤️ ちゅーっ❤️ ちゅっば❤️ ちゅ❤️ ちゅーっ❤️ デカチンポの表面が紫で埋まっていく。マシュは口紅を取り出し、自分の清楚で純粋だった唇にビッチの象徴の紫色を塗り付け。 おチンポ様を紫色に染め上げるビッチキスしていく。 ちゅっば❤️ ちゅっ❤️ ちゅ❤️ ちゅ❤️ ちゅー❤️

 マシュは先輩おチンポへの征服欲で必死になり、おチンポで紫色に変わっていないところを探してはドスケベ征服キスで紫色を塗り付ける。

 

「先輩っ!❤️ ちゅ❤️ これで先輩のおチンポ様っ❤️はわたしのモノですよねっ❤️ ちゅーっ❤️ 誰にもっ❤️ ちゅー❤️ わたしませんっ❤️ ちゅーっ❤️

絶対にわたしませんっ❤️ 」

 

マシュのドスケベビッチキスによってチンポが紫色に染まる。紫色になったせいで変異種のオークみたいなチンポになってしまった。

「先輩っ❤️ おチンポ様がわたし専用になってしまいましたね❤️ ちゅーっ❤️ あっ❤️ まだ残ってる場所がありますねっ!❤️ 先輩はドスケベマシュには逆らえないでしょ❤️❤️」

「マシュっ❤️ やばいっ❤️ 気持ちいっ❤️」

 ドスケベマシュはデカチンポを手でしごきながら悪い笑顔を浮かべる。

ドスケベビッチマシュに玉袋が見つかってしまった。このままではたまたまから精子まですべてビッチマシュに逆レイプされてしまう。

 

 ちゅー❤️ ちゅ❤️ しこっ❤️ ちゅーっ❤️ ちゅーっ❤️ しこっ❤️ ちゅっ❤️ しこっ❤️

 マシュは玉袋にしゃぶりつきビッチ唇で紫色に色をつける。

 

「先輩の精子❤️ ちゅーっ❤️全部っ❤️ ちゅ❤️ わたしのモノですっ!❤️ ちゅっ❤️ たまたまもっ❤️ ちゅー❤️わたしのモノですっ!❤️ ちゅ❤️ 誰にもわたしませんっ❤️ ちゅーっ❤️」 しこっ❤️ しこっ❤️

「マシュっ❤️ イグっ❤️ 射るっ❤️ でるっ❤️」

「イって❤️ ちゅ❤️ 先輩っ❤️ イケっ❤️ ちゅー❤️ イケっ❤️ ちゅーっ❤️」

「マシュっ❤️ もうでるっ❤️」

 

びゅるぅぅーっ❤️ びゅるっ❤️ びゅるっ❤️ ちゅー❤️ ぶびゅ❤️ ちゅーっ❤️ ぶびゅ❤️

 

 玉袋はもうすでに紫色に染まってしまった。マシュがドスケベビッチマンコをぷしゅ❤️ ぷしゅ❤️ならして、満足そうに話す。

 

「先輩っ❤️ 気持ち良かったですか?❤️ たまたまさんもわたし専用のモノになってしまいましたね❤️ 今日のうちに全身わたし専用のモノにしますからねっ❤️ これからの先輩は全身ドスケベマシュ専用のドスケベ雄になるんですよっ❤️」

 

 マシュは完全にドスケベ雌になっている。清楚で優しい純粋なマシュなら、こちらも優しくしないとダメだ。しかし、ドスケベで雌なビッチマシュなら、俺専用のなんでも聞くオナホール雌にしても問題はない。

 

「マシュっ!❤️ 調子に乗ってるドスケベ雌マシュにこれからお仕置きしないといけないなっ❤️ ドスケベマシュのオマンコをデカチンポでレイプしないといけないなっ❤️」

「先輩っ!❤️ 落ち着いてくださいっ❤️ 目が怖いですっ❤️」

 

俺はマシュの手を引っ張り、バックの状態にする。

 

「先輩っ!❤️ いつもの顔が向かい合うセックスじゃないんですかっ❤️」

 

 マシュの本気汁を飛ばして興奮しているドスケベビッチマンコに変異オークデカチンポを奥まで突っ込む。パンっ!❤️

 

 パンっ!❤️ んあっ❤️ パンっ!❤️ あんっ❤️ パンっ!❤️

 

 デカチンポが何度もマシュの子宮口をキスする。マシュはそのたびに喘ぐ。

 

「あんっ❤️ んっ❤️ …んっ❤️ …んっ❤️… んっ❤️」パチンっ!

 

 ドスケベマシュのデカケツを叩く。尻に赤い型がつく。

「マシュっ!❤️ 喘ぐのを我慢するなっ❤️ お前は俺の雌なんだからっ❤️」

「はいっ!❤️ んっあっ❤️ あんっ❤️ あんっ❤️」パチンっ!

「マシュっ!❤️ 間違えたんだからっ❤️ 謝らなきゃダメだろっ!❤️ 」

 

 マシュは叩かれる快感と言葉責めで子宮をキュンとキュンさせ、ビッチオマンコを締め付ける。

「先輩っ❤️ あんっ❤️…ごめんなさいっ …んあっ❤️ ごめんなぁんっ❤️ …ああっんっ❤️ ダメっ❤️ イクっ❤️ あんっ❤️ イキそうっ❤️」パチンっ!

 

叩かれた瞬間、ドスケベマシュのビッチオマンコから大量の潮がぷしゅゅーーっ❤️ とふきマシュはイってしまう。それでもデカチンポの腰振り子宮口へのキスは止まらない。

「何とまっているんだっ!❤️ デカケツあげろっ!❤️ 土下座して謝れって!❤️」

 

 マシュのドスケベデカケツはどんどん真っ赤に染まっていく。マシュはお尻をできるだけ高くあげ、手を前に置いて土下座する。

「すいませんでしたっ❤️ あんっ❤️雌なのにっ❤️ あんっ❤️ お尻を下げてっ❤️」パチンっ!

「お尻じゃなくてっ❤️ デカケツだっ❤️ あと喘ぐときは口をオの形にしろっ❤️ 」

 マシュは必死に口をオの形にしながら、土下座をつづける。

「おっ❤️ イクっ❤️ ごめんなさいっ おほっ❤️デカケツあげますっ❤️ ダメっ❤️ おぉぁっ❤️ ごめんなさいっ!❤️ 」パチンっ!

「ダメっじゃなくてっ❤️ やばっ!だ❤️ そんなことも分からないなんて❤️ 雌失格だなっ❤️ 今からお前は雌奴隷だっ❤️」

「おほぉっ❤️ イクっ❤️ …ヤベっ❤️ おほっ イクっ❤️ごめんなさいっ❤️ イっちゃうっ❤️❤️❤️」パチンっ!

「イケっ❤️ マシュっ❤️ おかしくなれっ❤️ マシュっ❤️ 中にだすぞっ❤️」

 

 ぶゅるるーーっぼっ❤️ ぶゅぼっ❤️ ぶゅぼっ❤️ びゅるるっ❤️

 

 デカチンポを抜き去ると、オマンコからぶゅぼっ❤️と精子がふきだす。

 マシュは膣を痙攣させて、ベッドに倒れてしまう。ガニ股でビッチオマンコから精子を流す。

 俺はマシュのビッチオマンコにふたたびチンポをいれて、マシュの耳元で囁く。

 

「マシュっ❤️ 俺専用の下品なドスケベ雌になってくれたねっ❤️ マシュは理想的な女の子だよ❤️ いつもありがとうねっ❤️ 大好きだよ❤️」

 

「せんぱいっ❤️ マシュは先輩の雌奴隷ですっ❤️ 先輩を愛していますっ❤️」

 

 マシュは子宮をキュンキュンとさせながら、純愛マンコでチンポをお掃除フェラし始めるのだった。

 

 

 

 

 




マシュのドスケベ雌エッチ回でした。

次回もエッチ回の予定です。
次回が終われば新キャラが増えるかも?
エッチが良かったら評価と感想お願いします。
抜けたプレイとかあったら感想してくれると喜びます。
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