※この作品はR-18です。

SAOヒロインとクズ校長   作:三条紫安

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初回なのでまだまだこれからと言う感じです。
原作ガン無視でオリジナルにヒロインや話含め適当で無理やりな設定だらけです。
少しだけでも読んでいただけたら幸いです。




第一章 エデン入学編
第0話 仕組まれた人工島 


 現実の世界とは異なる別の次元。そこに極秘裏に作られたとある人工島に向かうことになったヒロインたち、そこは1人の男の欲望を叶えるための場所であった。

 

 

 

 

 「ふぁ〜あ〜あ………もう朝か。」

 

 

 カーテンの隙間から差し込む陽光で目が覚めた男は立ち上がると窓から眼下に広がる森、そして数百メートル先の海を眺めた。

 

 「そろそろだな…………」

 

 

 男がダルそうにつぶやいた、すると海の向こうから大型のフェリーがやってくるのが見える。

 

 

 「おっ、キタキタ!」

 

 

 そう………この人工島に向かってくる大型フェリーには男が選んだ女性たちが乗っている。哀れにもこの島に来る事となったヒロインたちが…………。

 

 

 「さ〜て女共が来る前に準備をしないとな…この学園を俺だけのハーレムにするために……………」

 

 男の名前は神村涼介(27歳)この学園で校長を務めている。いや、これから校長となるのだ。新たな教師と生徒を迎えることで……

 

 

 

 

 1時間後…………

 

 

 

 人工島の港に大型フェリーが到着した

 

 

 「ようやくついたわね〜」

 

 「ですね〜長い船旅でした〜」

 

 「ここが例の学園のある人工島なんだ〜」

 

 「広いね〜いい天気だし泳ぎた〜い」

 

 「大きい島ねー」

 

 

 

 女性たちが船から降りると車が島の奥から現れ女性たちの前で止まる。

 

 「皆様ようこそいらっしゃいました、人工島EDEN(エデン)はあなた方を歓迎します。」

 

 AIの車がそう言うとドアが開く。

 

 「私にお乗りください。皆様をお連れするよう校長より仰せつかっております。」

 

 女性たちは言われるままAIの車に乗り込み島にある学園に向かう。

 

 学園の校門に着くと出迎えに男が待っていた。

 

 

 

 「やぁ、皆さんいらっしゃい。ようこそ私の学園へ。私が学園の校長、神村ですよろしく。」

 

 「どうも、よろしくお願いしますね校長先生。」

 

 「皆さん長い船の旅お疲れ様です、とりあえず体育館で新入生歓迎会の準備をしてあるので荷物などはAIロボットに任せてどうぞこちらへ。」

 

 校長に招かれ女性たちが体育館に入ると巨大なスピーカーと大きな振り子にライトがついたような物が天井からたくさん吊られている。

 

 「ではこれより第一回新入生歓迎会もとい(永久雌豚性奴隷催眠の儀)をとりおこなう。」

 

 

 

 「え?なにそれ?」

 

 「雌………豚?」

 

 「性奴隷ってどういう………!?」

 

 「催眠??」

 

 

 校長の宣言の意味のわからなさに女性たちがざわつく中、校長は大型催眠装置を起動した。

 

 体育館の天井から吊られた装置類から特殊な音波と振り子についたライトが激しく明滅する。

 

 「キャアッ!」

 

 「何!なんなの!!」

 

 「まぶしっ!」

 

 「これはッ!……な、いったい…!」

 

 「ここまでごくろうだったな諸君、これよりお前達は俺の雌豚性奴隷となる、俺の命令には絶対服従だ。わかったな?」

 

 女性たちは音波とライトの明滅で数秒間放心状態になった後全員立ち上がると光のない虚ろな目になりながら

 

 

 

 

 全員、「わかりました…」と答えた。

 

 

 

 洗脳と言えど全ての意識や感情を操るのは面白くない。それではただの操り人形と変わらない、完全に意識や感情を残し彼女たちの常識を改変する。

 

 

 

 

 「では今から全員に個人専用の電子端末を一人一つ配布する、その後電子端末にこの学園で生きていくための校則が送信される。以降はこれを必ず順守せよ。電子端末はデジタルマネーにもなっている、島内の店などで必要な物などは各自手に入れておくように、これで新入生歓迎会を終了する。」

 

 

 5分ほどして女性たちが正気に戻り始めた。

 

 

 「あ……れ?私?………何して?」

 

 「確か………船で………」

 

 「そうよ、新入生歓迎会とかなんとか……?」

 

 「ここどこ?私は……」

 

 

 すると校長が女性たちの後ろから声をかける。

 

 「さて、諸君らにはこれからこの島の簡単な案内と説明をするので私についてきたまえ。」

 

 女性たちはフラフラしたまま校長についていく

 

 島の地図を見せながら校長は説明をする

 

「まずは島の全体、この人工島EDEN(エデン)総面積は東京ドーム2000個分に相当し学園の面積だけでそのうちの30個分という敷地を持っていて他にも様々な施設がある。」

 

 島内の様々な施設

 

 ・屋内プールを完備したスポーツジム

 ・大型のショッピングモール

 ・総合病院

 ・多数の飲食店

 ・家電量販店

 ・様々な設備を揃えたこの学園 etc………………

 

「このように生きていくうえで必要な施設は整っている、ではこれから君たちの泊まる宿に案内しよう。」

 

 再び全員でAIの車に乗り目的地へ向かう、学園から5分ほど走るとそこには20階層はあるであろうホテルが建っていた。

 

 

 「なに、コレ?」

 

 「宿ってこのすごいホテル!?」

 

 「たかーい!!」

 

 「豪華なホテルねー!」

 

 

 「その通りさ、ここが君たちの泊まるホテルだよ。」

 

 ホテル内はとてつもない豪華さを誇る装飾を施されていた。

 

 「全50階層からなるホテルで最高額で1拍200万はするスイートルームを一人一部屋提供しよう、何でも自由に使ってくれて構わないしルームサービスや高級アメニティも使いたい放題さ。」

 

 

 「すごいじゃない!」

 

 「なにコレー!」

 

 「これ有名なブランドのやつよ!」

 

 「みてみてー!ながめすごいよ〜」

 

 

 「この島は未来都市をイメージしそのモデルケースとして作られたものなのだよ、君たちのお気に召してくれたのなら幸いだ。」

 

 「こんな素敵なところで生活できるなんて夢みたい!」

 

 「校長先生ありがとうございます!」

 

 

 「いやいや、例には及びませんよ。さてこれである程度の説明はおえたが…君たちが催眠にしっかりかかっているかテストしておこうか。」

 

 

 「え?催眠?」

 

 

 「何がですか?テスト?」

 

 「あ〜、あ〜オホン。テステス……これから君たち性奴隷諸君にはここでの生活を強要する、異論は認めない。この後はホテル内の自室に荷物などを置いたらそのまま待機してるように。」

 

 

  1時間後………………     「h」

 

 

 その後、生徒(性奴隷)となった女性たちは自分たちの生活をするために作られたホテル(寮)で自室待機させられていた。

 

 

    ピピピピッ……

 

 

 

 そして電子端末から音が鳴り学園で生活していくうえでのルールが全員にメールで送信された。

 

 

      〜人工島EDEN(エデン)にようこそ〜

 

         学園と島内での校則一覧

 

 ・第一項、女性の制服は必ずミニスカートを着用し指定された衣服以外は身に着けないこと。

 

 タイツ、スパッツ、見せパン等のオーバーパンツ、ドロワーズ、ショートパンツ、アンダースコート、ティーバック等の下着を禁止、下着はフルバックのみを許可。

 ただしかぎりなくパンツ(ショーツ)にちかいタイプのアンダースコートとタイツ等に関しては服装の組み合わせや場合により許可、下着の色も場合により指定あり

 

 

 ・第二項、女性は校長に絶対服従。

 

 

 ・第三項、女性は学園内外問わず更衣室及び大浴場脱衣場には校長同伴で監視のもと脱衣、着衣を行う。

 

 

 ・第四項、授業は保健体育のみ。

 

 

 ・第五項、体育授業の場合は以下の服装を着衣する。

      

 

    ・グラウンドの場合

    ブルマ、チアコスチューム、テニスウェア、下着

 陸上競技ユニフォームは(ブルマタイプのみ許可)

    

 

    ・体育館の場合

    ブルマ、レオタード、スクール水着、競泳水着、

    ビキニ等、その他の水着、下着

      

 

    ・プールの場合

    スクール水着、競泳水着、ビキニ

     

   (場合により水着の種類等も変更、追加を行う)

   (水着の色は場合により指定あり)

 

 

 上記に基づきホテル、学校内ではやや服装の自由度は高くなる

 

    ・室内の場合

    

    メイド服、チャイナ服、学園指定制服、CA制服

    チアコスチューム、陸上競技ユニフォーム

    ブルマ、テニスウェア、下着

    スクール水着、競泳水着、ビキニ、バニースーツ

    セーラー服、ブレザー、ミニスカポリス

    レースクイーンレオタード、全裸

 

     

    

 ・第六項、保健授業は(座学、身体検査、子づくり実習)を行う。

 

 ・第七項、女性は校長の性処理全般を行う。

 

 ・第八項、女性の入浴はホテル内の大浴場を必ず使用する(大浴場は混浴)

      

 ・第九項、女性は向上心を持って校長のために変態性を磨く。

 

 ・第十項、女性は毎日服装検査を行い下着の確認(写真撮影等)を行い下着は徴収される。

 

 ・第十一項、女性は変態的奉仕を目的とした部活動に必ず入部する。

 

 ・第十二項、女性はいついかなる状況、時間、場所においても校長に犯され妊娠する事を承認する。

 

 ・第十三項、女性は性的な服装を率先して着用する。

 

 ・第十四項、上記を参照の上、必要に応じて変態的校則の項目を順次追加していく。

 

 ※2022年6月追加

 

 ・第十五項、妊娠した場合産むか産まないかは校長が決定する。産ませない場合は時間を逆行させ体を妊娠前にもどす。この時に本人と周りの記憶にも妊娠したことはなかったことになる。

 

 

  ・年間行事予定

 

 ・体育祭・水泳大会・文化祭・中間、期末テスト

 ・島内修学旅行・島内林間学校・島内野外学習

                  etc………

 

 

 「これで催眠をかけた女共は俺の意のままだ……ククク…たっぷり楽しませてもらうぞ……」

 

 

 校長はニヤリと笑うと全員の電子端末にメールを送信した。

 

 

 

  (本日より授業を開始する。女生徒、女生教員は全員登校し学園規則を順守し授業に励め。)

 

 

 

 




いかがでしたでしょうか?素人の書いた物なのでこんなもんです………次回から一人もしくは複数人にスポットをあてて話を作っていこうかと思っています。

「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」

  • 更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
  • スカートの中に手を入れていいよと言われる
  • 教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
  • 何又もして浮気しても許して愛してくれる
  • バレンタインにパンツをくれる
  • うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
  • 彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
  • 全裸土下座でセックスをお願いしてくる
  • 彼女の家でお互い全裸で過ごせる
  • 自分を盗撮して欲しいと頼まれる
  • 寝る前は下着と裸のチェックをする
  • 野ションを見てほしいといわれる
  • 1日1回、優しく手コキしてくれる
  • 家でエロいコスプレデートしてくれる
  • 帰り道の公園でフェラしてくれる
  • ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
  • 人前でセクハラしても許してくれる
  • 自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
  • 毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
  • 子供が欲しいから無責任中出しできる
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