本当に毎回更新が遅れてしまい申し訳ございません。だいたい遅いと失踪したか死んだかと思われるそうですが、一応生きています。
本当に仕事が忙しく残業ばかりのブラック企業に務めておりまして、なかなか執筆できない状況にあります。今回もあまり時間が取れない中で執筆しましたので内容的にもまだまだな感じですが最後まで読んでいただけたのなら幸いです。ではどうぞ。
前回、保険医のナツキ先生にバッチリとほぼ妊娠確定中出しをキメた校長。体育教師ファナティオ先生とともに生徒たちの待つ教室へむかっていた。
ファナティオ先生の尻をワシッと掴んだりゆっくりと撫でながら階段を上がっていく校長。
「おお、よい尻ですなぁファナティオ先生。流石は体育教師だ」
「んもう……校長先生ったら…」
ファナティオ先生は顔を赤らめながら階段を上がる。
体育教師らしく上下が黒いジャージ姿のファナティオ先生を校長は尻を揉みながらじっくりと眺める
「うむ、やはりしっかりとした体つき、もとい筋肉とエロい部分の割合が素晴らしいですなファナティオ先生」
「そ、そうなんですか?よ、よくわかりませんが……」
「ですがファナティオ先生、この黒のジャージはよくない…本当に、ほんとーーーーーーーーーーによくない……… 」
「えぇ……この、黒ジャージがですか?……なぜ?」
校長はヤレヤレといった顔と身振り手振りをしてため息をつく
「はぁ~~~〜………わかりませんか?ファナティオ先生…」
「す、スミマセン校長……そんなに?な、なにがいけないのか教えていただけませんか?なにぶん今日はまだ初授業ですし教材の用意など授業そのものの準備にも手間取りまして……服装のことまでは…その、ですね……」
おそらく島にきて環境の変化、初日からの準備と授業への慣れなどがいっぺんにきてファナティオ先生も校則やこの島でのルールにもまだなれていないのだろう
「いいですか?ファナティオ先生、教師と言えば生徒たちを教え導き、その模範となる者でなくてはならないのです。」
「は、はい、おっしゃるとおりだと思います!」
「しかしながら、ファナティオ先生の現在の服装を、コーディネートをよく考えてみてください。」
「黒のジャージです……が?」
校長は、また「はぁ~~」とため息をつき階段の踊り場でファナティオ先生を止める
「ファナティオ先生……今あなたに最も足りていないものはなんだかわかりますか?」
ファナティオ先生は困った顔をして考える
「そ、そうですね………教師らしさ……とかでしょうか?」
校長は首を振る
「ファナティオ先生、今のあなたに足りないのは……健全なエロスです。」
「え………え?、健全な……エロス?」
ファナティオ先生は困惑したような顔で驚く
「はっきり言えば、変態性、エッチな感じ、エロさみたいなものが全然足りていないんですよ。」
「は、はぁ…?」
ファナティオ先生は首をかしげる
「まず、校則にもありますが体育教師担当のあなたがなぜ授業があるのにその服装なんです?上下が黒のジャージって………昭和のスポ根漫画じゃないんですよ?校則は体育の服装を何と書いてありますか?」
「は、はい……ええと…服装は場所によって違いますが、主にブルマ、チアコスチューム、陸上競技ユニフォーム、テニスウェア、レオタード、スクール水着、競泳水着、ビキニ……ですね」
「そうです……校則においては何よりも重要視することが義務付けられています。無論校則は女性だけにおいては生徒、教師関係なく守らねばならないものなのです。しかし今のあなたは……ファナティオ先生はどうです?エロくもなくエッチでもない、変態性の欠片もないジャージって……」
校長は再びため息をつく
「あ、………!……た、大変もうしわけありません………校長先生のお決めになられた素晴らしい校則を私はないがしろにしてしまいました………」
ファナティオ先生はその場で頭を下げる
校長はゆっくり階段の窓に向かい遠い目で空を見上げる
「いやいや、謝れとか謝罪をしろなどと言っているわけではないんですファナティオ先生。私はわかってほしいのです、エロいこと、エッチなこと、変態的な概念はこの世のなによりも素晴らしいものなのだということを………」
「は、はいっ、校長先生のお考えは素晴らしいものだと思います!」
「そこでですが……ファナティオ先生がそのまま教室に到着してしまうと生徒たちに教師が率先して校則違反をしている実情を目の当たりにさせてしまうことになるわけです……それをどう思われますか?」
「それは……教師として大変……良くない…ことかと…」
「そうですよね……なのでファナティオ先生にはこれに着替えてもらおうかと思います。」
校長は持ってきていたカバンから何かを取り出した、それをファナティオ先生にわたす
「これは………ブルマ?ですか?」
「ええ、どこからどう見ても正真正銘の黒ブルマです。先程保健室の学園レンタル用の服の中から盗んできたものです。今すぐ着替えてください」
「ここで、……ですか?……」
「当たり前でしょう?ここからさらに階段を上がれば生徒たちのいる教室はもう目と鼻の先、誰かがでてきたりでもしたらあなたのしている校則違反の現場を見られてさしまうことになります。だからこそここで着替えるのがベストでしょう?」
「た、……たしかに…そうですね…わかりました」
ファナティオ先生はまずジャージの下を脱ごうとする
「おっとファナティオ先生、ただ脱ぐだけでは面白くありませんからな動画を取りましょう」
「え、動画ですか?」
「ええ、本来であれば校則違反は厳罰をもって粛清対象となる行為。さきほど生徒の1人、ユウキが出席確認の際にスカートの中にパンティではなくレオタードを着込んでいたことから校則違反の対象となり屋上から立ちション全裸放尿の刑罰を執行されたところなんですから。」
「はぁ、なるほど………」
「まず脱がずにジャージを前に引っ張りパンツが見えるようにしてください、録画開始しますよ?」
「は、はい、」
ファナティオ先生は自分の前に向かってグイッとジャージを伸ばすように引っ張る、腰回りがゴムのためよく伸びる
校長はすぐさまカメラを向け伸ばしたジャージの中を盗撮する。ファナティオ先生の言っていたとおり白地にサクランボの柄の可愛いパンティだ
「あの…い、いつまで…これは……」
「私がいいと言うまでは見せてもらいますよ。記録として重要ですからねぇ……いいパンツだ…じつにいい。」
ファナティオ先生は顔を赤らめながらジャージの中を盗撮される、恥ずかしいがやめてほしいというわけにもいかずそのカメラに自分が身に着けた下着が記録されていると思うと興奮してしまう
校長はジャージの中に手を入れ撮影しながらファナティオ先生のオマンコのワレメをパンツごしになぞりあげる
「んふっ…んあああっそこっ、わぁ……私のっ……んん」
「おお、やわらかな触り心地…サクランボの赤が白のパンティに映えますなぁ…パンティごしでこの感触はたまらん…いやらしいワレメちゃんめ……」
「ふっんん……あ、はぁ…んん…んぅん…ああ……」
「ずっと触っていたくなる触り心地ですなぁ……しかし時間も押してきていますから授業もしっかりせねばなりません。我々は教師ですからな。さぁジャージを脱ぎましょうか、しかしてゆっくりと…脱ぐ行為もしっかりカメラで盗撮しますからね」
「は、はい……」
ファナティオ先生は下のジャージを脱ぐ。
「おお…パンティ1枚だけの下半身の芸術とでもいいましょうか、ファナティオ先生のような大人の…いや、まだ20代の若き肉体…可愛らしい女性のパンティ丸出し下半身とはよい。良いものです」
「は、はぁ……?」
「さて、ではブルマをお履きください」
「し……失礼…します。」
ファナティオ先生はブルマに足を通しゆっくりと履いていく、しかしブルマが太ももを越え股下まで来たところで違和感に気づく
「あら…?……これ…校長先生……この、ブルマ……」
「どうしましたファナティオ先生?」
「なんだか……ちょっと小さくありませんか?」
ファナティオ先生はブルマをあげようとするが尻のサイズがあっていないのか無理にあげようとはしない
「あ〜、なんだそんなことですか。そのとおりですよファナティオ先生。教員や生徒のブルマはみな自身の腰回り、股、尻に対してワンサイズ小さい物を履いてもらうことにしとるんです。」
そう、どうあってもブルマはマンコにも尻にもピッチリとフィットし体のラインを強調する
「そ、そうなんですか?……で、でも私、これだと……その…股とお尻から…下着が……」
「下着がなんです?」
「パ、パンティがはみ出て……見えてしまいます……」
顔を赤らめながらファナティオは言う
「いいじゃないですかファナティオ先生。はみ出していきましょうよ。はみ出し上等ですよ。動き回ればさらに食い込むブルマ、こんな素晴らしい体操服を着られるのは全世界でも私のもとに集まったあなたたちのような本物の馬鹿女どもだけですから(笑)」
「もう…校長先生のいけず………」
「よいではないですかファナティオ先生、ブルマが食い込むたびに直してください。それも男を興奮させる女のしぐさですよ?ハッハッハ!」
校長はファナティオ先生の手を引き階段を登る
「さぁ、生徒たちのもとへ行きましょう」
「は、はい………んん…さっそく食い込んじゃうわ……」
ガラリと教室の戸を開く
「お疲れ様諸君、おとなしく自習しとるかな?」
校長がそう言うと自習をさせていたリンコ先生がヤレヤレといった表情になる
「遅いですよ、校長先生………?…あれ?ファナティオ先生?今日は授業はやらない予定では?」
「ああ、リンコ先生お疲れ様。自習授業ありがとうな、ファナティオ先生が授業参加可能になったのでね、せっかくだリンコ先生や私を加えてこの後体育の授業でもしませんか?」
「体育授業ですか?でもまだ初日ですよ?生徒たちもまだ慣れていません……シノンさんとユウキさんも寝てますし…」
「ファナティオ先生はほらこのとおりブルマで準備ずみですし……生徒たちも着替えればすぐにできますでしょう?」
ファナティオ先生は恥ずかしそうに体をくねらせる
「う〜んまぁ、そうですね…ファナティオ先生も授業参加してくださるなら、では……どこで行いますか校長」
「そうだな……なら体育館がよいですな。女子生徒とリンコ先生は更衣室に移動し校則通りに着替えを行い体育館に移動し授業を受けなさい。当然更衣室には私も同伴で着替えをしっかり見せてもらおう」
「なるほどそうですか……じゃあそういうことらしいから、みんな更衣室に行きなさい」
リンコ先生に言われみんな移動をはじめる
「はーい」
「それと校長、シノンさん、ユウキさんは保健室にいるのはわかりますがアスナさんは?どうしたんです?一緒にいたんですよね?」
「ん?、ああ…アスナもそのうち…くる……と、思うぞ?……うん……」
(流石に校長室でハッスルしちゃって子作りしたから今は絶賛失神状態の意識取り戻し待ちとは言えんよなぁ………ククク……)
生徒一同は更衣室に向かった。
しかしファナティオ先生がふと気づく
「あら?生徒の人数が足りないような?………あのリンコ先生……」
「どうしましたファナティオ先生?」
「生徒の人数がたりなくありませんか?」
「ああ、アルゴさんじゃないですか?がトイレに行くと言って10分程前に退室していましたから」
「ああ、そうでしたかそれで」
「誰かアルゴさんに更衣室にくるように連絡してくれるかしら」
とリンコ先生が言うと
「わかりました、私伝えてきますよ」
リーファが答えて走っていった
更衣室にて………………
「さぁ、体育館での初の授業だからなみんなしっかりとした服装に着替えて挑もうじゃないか!はりきって着替えような」
そう言う校長のチンポは服を突き破らんばかりに勃起している
「校長、あまり見られては校則といえど恥ずかしいものがありますよ……」
リンコ先生が言うと校長はリンコ先生のおっぱいを掴み揉む
「んああんっ!」
「うんうん、恥ずかしがるのはけっこう!しかし私も女子の着替えが見たくてしかたなくてねぇ〜さぁみんな着替えよう」
「んああんっんん…校長…おっぱいを、あんっ…もっ揉まれては…着替えできませっ…んん…ああんっ…」
今日はすでにリンコ先生の下着確認をすませたうえでパンティを没収しているのでリンコ先生は2話の時点から上半身こそ服を着ているが下半身裸であり猫耳首輪スタイルだ(忘れ気味かと思われ補足)
「ほら、リンコ先生もブルマくらいなら履いてもいいですよオマンコ丸出し体育授業はまた今度にしてあげますから」
「は、はい……ですからおっぱいを…んん…揉まないでぇ…」
するとガラッと音がなる
更衣室の扉のが開き遅れてリーファと連れられたアルゴが入ってきた。
「すいません遅れました〜」
「いや、トイレ行ってる間にみんな教室にいないんだもんナ〜」
「よーし、全員そろったな着替えしなさい着替えを、さぁさぁ!」
校長は全裸になると手をパンパンと打ち合わせ勃起させたチンポをブン回しながら生徒たちの着替えをカメラに撮影する。
「あ、そうだリズベットはブルマを履くのも許してないからな、今日は1日終わるまで黒のパンティとニーソ、首もとリボンで体育も受けるんだぞ」
「わ、わかってるわよっ!」
リズベットは顔を赤らめながら不服そうに答えた
「やっぱり恥ずかしいですよね……」
シリカがゆっくりスカートのホックをはずしストンとスカートを床に落とす。すでにバスでパンティを没収されているためもちろんオマンコ丸出しである
「おほ〜シリカの小ぶりなピンクおマンマンもたまらんなぁ……」
「あぁ…、やだぁ校長先生…撮らないでくださいよぉ…」
シリカは股を抑え込む
「そのしぐさもたまらんが、シリカのオマンコもしっかり撮らんとなぁ……」
校長はシリカの小さいマンコも盗撮する
シリカははずかしがりながらゆっくりブルマを腰まで上げていく
「よいっ…しょ……」
シリカの下半身にブルマがピッチリとフィットする
「シリカ、ブルマを一度尻に食い込ませてあげよう」
「えっ」とシリカが言うと
校長はシリカの後ろにまわるとブルマの両端をもち上にグイッと持ち上げる
「ああんっ……」
「おお、オマンコのワレメがブルマからでもわかるほどにうきでとるなぁ……さぁお尻にも食い込ませようねぇ」
「んん…いやあん……んあ…ああ…」
シリカの尻にブルマがキュッと食い込む
「さぁ、その食い込みを直しなさい」
シリカは赤面しながら食い込んだブルマをクイックイッと直す
「い〜い絵だな…これは素晴らしい物が撮れた。可愛らしいぞシリカ〜」
「も〜〜……校長先生ったら〜……」
「シリカ、いや、みんなも聞いてくれ…みんなに配給されてるブルマだが、みんなのオマンコ、尻、腰回りよりワンサイズ小さい物を採用している。ちょっとキツイし尻やオマンコに食い込むだろうが頑張ってくれたまえ」
「え〜〜!!」、と一同
「動くたびに股に、尻にブルマが、パンティが食い込むがそのたびに感じてくれてかまわんからな。あと意味もなく尻付近のブルマをクイッとやるしぐさを全員に義務付けておくからな。」
「校長先生……その意図はなんなんですか?」
直葉が聞くと
「ん?…意図もクソもない。そのしぐさがエロいからに決まっとるだろうが」
「ええ……」
「食い込んだパンティやブルマをなおすことを意識し常に尻を見られていると思いなさい。」
「はーい……」
みんなが引きぎみに答える
「さぁて次は出席確認を終えていない直葉を撮ろうか」
直葉のスカートの中にカメラを入れるすると黒と白のしましまが見える
「ほほう……これはこれは」
校長は直葉のスカートを手でつかみ思い切りバッ!とめくりあげる
「きゃああっ!」
「おお〜直葉の今日のパンティは黒と白のしまパンか〜良いじゃないか盗撮、盗撮っと…」
「もおー校長先生ってばいきなり……スカートめくるんだから…めくるって先にいってください……もお…」
学園の中でも他の美人かつナイスバディな女子生徒たちと比べても破格のプロポーションを誇る直葉&リーファ双子姉妹……
「いずれはお前もポッコリお腹に孕ませてやるからな直葉……しっかしデカい乳だなぁおい。まるで大きな大玉スイカが2つ胸についているかのようだ」
校長は乳を両手で掴むと手が乳にムニュんと沈み込む
「おおっ…すさまじいビッグボイン!!もとい巨乳…いや爆乳とでもいうべきか……なんと贅沢な乳だ」
「んああんっ…校長…ちょっとお………」
「これなら母乳もさぞかしたくさん出るだろうなぁ……もちろん私との子供ができたら私が全部飲み干すつもりで吸うけどな?」
「はい…はい、あんっ…んわかってますっんんああんっ…ちょっとほんと揉みすぎっおおっ…ああんっ…いやあ…」
校長の話を聞いてシリカは自分の小さな胸をよせて悲しげな顔をし、うらやましそうに直葉とリーファの胸を見ている
校長は直葉の乳を揉みながらシリカのほうをむくと
「大丈夫だぞ〜シリカー!、シリカのちっちゃいチッパイも私は好きだからなーあまり気にするなよ〜」
校長がそう言うとシリカは顔を赤らめながら「はい…」と答える
「シリカも私との子供欲しいよな?」
シリカはさらに赤面しながらコクン……とうなづき
「ほ………欲しいです……いつか…」
「だよなぁ、わかってたけどな?シリカも孕ませてやるからまっててくれな。いや〜しかし直葉のこれはいい乳だなぁ」
校長が揉んでばかりで進まないのでファナティオが言う
「校長、体育の授業もありますしそのへんで………」
「おお、スミマセンなファナティオ先生ついついこのデカ乳を揉まずにいられんくて〜ほんじゃ次はアルゴのスカートの中をっと………」
校長がアルゴのスカートにカメラを押し入れると黄色の下着が映し出された
「お、アルゴの今日のパンティはパステルイエローって感じか?」
「オイラ、今日はこんなんだヨ」
アルゴは自分でスカートをたくしあげる、すると黄色の生地に薄茶色の猫の肉球マークが前後ろに描かれた柄物パンティがあらわになる
「おお、こりゃ可愛い柄パンティじゃないか!猫の肉球マークの柄か……コイツは評価高いんじゃないかぁ…」
校長はアルゴのパンティのクロッチ付近からなぞりあげる
「んあ……おっ…おお…校長ダメダっテ……んおおっそこっオイラのオッ……おマンっこおっ…おっ!」
アルゴは腰を引きながらも感じてしまう
「おお、スマンすまん、ついオマンコをパンティの上からなぞるくせが抜けなくてなあ?こんだけ可愛いパンティを見せられると我慢できんでなぁ?」
「変…態……じゃねーカ…んおおっん!ワレメッんおっ!そこっ…おおっ」
「いーい喘ぎだなぁアルゴぉ?この可愛いマンコもお前も速くボテ腹にしてやりたいもんだ……おっと忘れてた、盗撮、盗撮!」
「どんだけ撮るんだヨ……オイラのパンティくらいで興奮しテ……てかチンポ……すごいナ……」
「撮るさ、撮りまくるさ!今年のオークションにむけてネタが多いにこしたことないからな!」
「よ〜し、お次はリーファのスカートの中を〜」
校長がリーファのスカートにカメラを入れ盗撮する、すると緑色の生地に黒のフリルがついたパンティが映し出された
「なるほどな、リーファは他の生徒に比べると少しアダルティな感じだな…これはこれでエロい……生地の端の黒フリルでいいかんじだ」
「もう、校長先生……私と直葉のパンティどっちのが好みなの?」
「どちらもこのみだぞ〜お前のパンティもブルマからはみパンしたら映えそうだしなぁ。」
一通り女子生徒のパンティを盗撮し終えた所でようやく着替えをおこなわせる、もちろん更衣室に設置された様々な角度のカメラでも盗撮されている。
「あ、ちなみにリズベットの黒パンティと合わせて直葉、リーファ、アルゴのパンティは後で没収するからな?」
校長は着替えをニヤニヤしながら鑑賞する
「もお、校長先生…見過ぎですよ…」
女子たちが一度下着になりブルマに着替える、ブルマからはもちろんパンティがはみ出ている
「よーし、では体育館に移動するぞ。」
全員で体育館に移動した。
「さて……いよいよ、体育館での初の授業という事になるわけだがまずは体操からだな」
「ラジオ体操ですか?」
と、シリカが聞くと
「体操だが普通の体操とは違うな……まず体操の仕方からだ」
「どんな体操なんですか?」
直葉が聞くと校長はラジオのような機材を出しスイッチを押すと音が鳴り出す
ではエデン変態ラジオ体操第1〜♪
「寝転がって足を上げて股を開く運動〜♪」
「四つん這いになって犬がおしっこをするマネの運動〜♪」
「ブルマを膝までおろして手を頭の後ろでくみセックス時の腰フリする運動〜♪」
「ブルマもパンティも脱ぎY字バランスでオマンコを強調する運動〜♪」
「♪〜さぁ〜ここからは服を全て脱いでいったん全裸になって開放感にあふれていきましょ〜♪」
「全裸でその場で飛び跳ねておっぱいをブルンブルンさせる運動〜♪」
「跳び箱の上に座り腰を前後にふる運動〜♪」
「平均台の角で角オナする運動〜♪」
「乳を自分で揉み込み母乳の出をうながす運動〜♪」
「尻を前に突き出してイヤらしくふる運動〜♪」
「マンコのヒダをヒクつかせて呼吸しているように見せる運動〜♪」
「がに股オマンコくぱぁして赤ちゃん欲しいよポーズの運動〜♪」
「バケツを用意してその場で放尿する運動〜♪」
「ブリッジして体を限界まで反り返る運動〜♪」
「♪〜以上、エデン健康法に基づく変態ラジオ体操第1〜♪しゅ〜りょ〜♪」
「これがエデン変態ラジオ体操だ、みんな覚えられたかな?さぁ、みんなもやってみよう」
「な………」
「ええ………」
「これは…やヴァイ…ナ……」
流石の女子生徒たちも引きぎみだが校長は続ける
「ほらほらみんなもやらないと体がほぐれないぞ〜」
すでにファナティオ先生は全裸で飛び跳ね、乳をブルンブルンと揺らしている。
「おお、全裸のファナティオ先生のジャンプたまりませんなぁ……」
「あ…あまりみないでください…校長…んん…着地のたびにオマンコに下着がくいこんじゃうわ……」
リンコ先生はY字バランスをとっている
「こんな感じですか校長?」
「おお、いいY字バランスだよリンコ先生……いいオマンコだ…どれ味見しとかないとな?」
「んはぁんっ!こっ校長っんっおっおっ…いやぁ…んあああっ…」
ジュルッジュルッジュルルッ
「ん〜…こりゃうまいオマンコだ…たまらん流石はリンコ先生だ」
「はぁ…はぁ……ん、わ、Y字バランス…おっ…おお…んんた、た…もてませんわ……」
リンコ先生のブルマが愛液でじんわりとしめっていく
校長のバッキバキに勃起したオチンポが挿入先を探している
そして生徒たちも体操を始める
シリカはブルマを膝下まで下ろしマンコ丸出しで腰を前後にふっている
「ふんっはっ…はっほっ……んん」
「いいぞシリカその調子で腰を動かして体を柔らかくするんだ!」
「は、はい!がんばります、はっほっふっ!」
直葉は平均台の角で角オナを始めている
「んああんっ…おっ、おおっ…おおコレぇ……ああっ…んひっ…ひっうっんんおお」
「ダメじゃないか直葉……平均台オナニーで感じたりしちゃあ…ブルマをもっと強くこすり合わせて体操しないきゃ!ほら!」
校長は直葉の腰を平均台の角に押さえつける
「ひっ!?んはあああんっ!!んんひっ!ううんっ!」
「そーそーそうやってブルマにシミができるくらいこするんだぞぉ?」
「いやぁああん……やめっひゃっいっひうういんっ…いやっあっ…んおおおっ…はぁ…はぁ…んはぁ…んっ」
アルゴはブルマとパンツをおろすと体勢を落とししゃがみこみオマンコからバケツまでの距離をはかる
「こんなもん…カナ……なんでオイラがこんなめニ……んっ…んおっ…んん」
ジョロッチョロロロロッ……ショオオオオオオ………
「んふう…んあああ…出る……さっき水かなり飲んじゃったからナァ…けっこう…おお…ん…デル…」
「おお、いい感じにできてるじゃないかアルゴ。オマンコをヒクつかせてたまらんなぁ……可愛いマンコだ」
「あ、あんま…オマンコばっか…みんなヨ…目がガチの変態の目じゃねーカ」
チョロッ……ショロロロロ…チョロッ…ジョロッ……
「ん……ふぅ〜思ったより出たナァ…」
「いい放尿だったぞアルゴ、可愛らしいオシッコだった…顔面受けしてもいいくらいだったよ」
「相変わらず頭狂ってるナァ校長……」
リズベットはブリッジして体を限界までのけぞらせる
「ん〜!んっんっ…きっつ…う〜!」
ブリッジしているリズベットの乳首をキュッとつまむと
「あはぁんッ!!」っといやらしい声で喘ぎブリッジの体勢を崩し落ちてしまう
「だめじゃないかリズ、乳首をつままれてもブリッジの体勢をいじできるようにしなきゃ」
「わかって…る、わよっ、急に乳首つまむからでしょうが!」
「私に意見しちゃだめだろう?」
校長はリズベットの乳首をピンッピンッピンッとデコピンではじく
「ンフウンッ!!あっ…ちょっ!ちょっとおっ!」
「ほら、速くブリッジしなさいリズベット」
「んんっふぅ……お、覚えてなさいよ……」
リーファは寝転がり足を広げて上下させたりしている。
「ん〜ふ〜!ん〜!」
「おお、リーファがんばれ!そ〜そ〜そうやってオマンコを広げるんだ」
「わ、わかってますっんっ……ん〜ふ〜!」
ブルマからはみパンした下着があまりにもまぶしい
「たまらんなぁ!よいストレッチだ……よし…先生方、リーファを少しお借りしますよ」
「あ、は、はい…でもどちらに?」
「きにしないでください、体育は引き続きやっていただいて大丈夫ですから」
校長はリーファの手を引き体育館横の体育倉庫に連れて行く
「こ、校長先生…なにを……」
「いや、どうにもさっきからおチンチンがイライラしてねぇ……とりあえずヤラせろリーファ…いいだろう?」
校長は扉に鍵をガチャリとかけるとリーファを体育倉庫のマットに押し倒し寝かせる
「あんっ……ダメですよ…先生…まだ授業…」
「ええい、うるさい!そのブルマに顔をうずめさせろ!」
校長はリーファのブルマにガバッと顔をおしつけ股の匂いを「ス〜ハ〜ス〜ハ〜ス〜ハ〜ス〜ハ〜」とかぎまくる
「んあ…ああ…いやぁ……」
「おお…いい匂いだ…オスを挑発する最高のブルマフェロモンだ…ス〜ハ〜ス〜ハ〜…かぐわしい香りだ……」
「いやぁ…かがないでよお……」
「さぁ…そのビッグなお乳にごあいさつしようか…」
校長は体操着を脱がしブラジャーを剥ぎ取るとブラジャーに固定されていた巨乳がタプンッ!と開放される
「んふぅっ……ふぅ……」
「それだけ巨乳だとブラジャーなんかして苦しかったろう?リーファ…このブラジャーも…ス〜ハ〜…、いい香りがするな…頭にでもかぶっとくか」
固定を外されたおっぱいは垂れ下がり本来の重力に負けた形はあまらにもだらしなく……しかしてとてもいやらしい光景となっている
校長はブラジャーを頭にかぶるとリーファの乳輪をゆっくりとなぞる
「んふぅっ…あはぁ…んん…やぁ…いやぁ…ああ…あんっ…」
大きい乳の大きな可愛らしいピンク色乳首…その乳輪を円を描くようにゆっくり、ゆっくりとなぞる。
次第に乳首も膨れ上がり大きく、硬く、天を目指し屹立と勃起する
「可愛い乳首がムクムクと勃起していくじゃないかリーファ……感じているんだな?もどかしいだろう?乳輪だけではなぁ…」
「いやあ…ん…乳首…弱いからぁ…やぁん…あ、ああん…」
「よ〜し、美味しくいただいちゃおうかなリーファのお乳を……」
ジュルッジュルジュルジュルジュルッジュ〜ッジュルッチュ〜チュ〜ジュルッジュルジュル
「んはぁ…!おっおおだめん…あっあっあんっ!あんっ!乳首ッあはぁん!」
「んおー美味しい乳首ちゃんだなぁ!こりゃたまらん速くこの巨乳から母乳が飲みたくなるなぁ」
「やめ…あっ!ああっ!…おっおっあああん」
「直葉やリーファみたいにおっぱいの大きな女のためにもブラジャーなんかをつけなくてもいい日を今後作るべきかもな…全裸の日とかそんなんでいいんじゃないか?」
ジュルルルルルッッジュルルッジュルッ!
「んはぁあああんっ!おあああんっ!むあっんんっ!」
「おおっうまい…うまいぞお…たまらん乳首だ……」
「だめぇ…乳首弱いのお…ああんっんはぁ…んあ…ああ…」
「おお、おお!もう我慢できんなぁ!」
校長はブルマごと下着をずらすと横からチンポを挿入する
「わかるな?リーファ、もう我慢できないんだよ!速くお前の腹に私の子をしこみたい!速くお前のボテ腹が、ミルク吹き出す乳が見たいんだ!」
校長は無理矢理チンポを挿入する、しかしリーファも感じてすでにオマンコはしっかりと濡れていた
「やっあんあああっ!んあ…ああ…ああああっ!」
ジュプッジュプズブッ!ジュプッニュルニュルルルルッ!
「いやあん…ッオッオッオオオオッんあああっ!」
「なんだよ、濡れ濡れじゃねーかこの淫乱マンコがよお!」
「んあ…ああ…!…おお…ああんっ…チンポッッおチンポオオオオッ!」
「オラッオラッオラッオラッ!」
校長はパンッパンッパンッパンッパンッ!と腰を何度も打ち付け子宮口を開かせる
「アアッ!アアッアアッ!あっオッ!しゅごっオッオッ!しゅごい!おおんっ!」
腰を打ち付けられるたびに感じ喘ぐリーファ、次第にオマンコの形は校長のチンポに合わせより気持ちよくそして射精をうながし妊娠すべくうごめいていく
「おお、いいぞおリーファ!感じろ!もっと!もっとだ!ぐっ…しまるっしまるぞお!」
「んあ…ああ…オオオオイグッオオオおちんぽで!オあんっ…アッ!アッああんっイグッイクのおおッ!」
「ったくこの程度でかよっ!このクソ雑魚マンコがよおっ!そんなにっ!いきたきゃ、イケよっ!このっ!このっ!オラッ!オラッオラああ!」
乱暴に打ち付けられるチンポがマンコをかきわけ子宮口を何度となくノックする。インターホンを押しては離すかのようなチンポの連続ピストンにリーファの未開発マンコが耐えられるはずもなく…敗北は早くも訪れた
「いああっオオオオオッイグゥ!イグゥッ!ああ!ああんっ!いやああああっイクイクイクイクッイグゥッ!」
「出すぞお!イケッイケッイケごラアああ!うっ!出る!オオオオ!」
リーファの膣内が激しくうごめき射精をうながした瞬間
ブビュッ!ブビュルルルルルッドビュッ!ドビュルッビュルッびゅーびゅーびゅービュルビュルビュルッ………!
「おああッ……オオオオッ…で…で…てる……お腹の…中…あじゅい…!オッ…チンポッ…でてる…」
「おっ…ふぅ〜でるわー…お〜…出る出るー」
「ハァはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「いやはや出たね〜良かったぞリーファ。起きたらまた体育くるんだぞ?いいな?お前がまだ授業中だとかなんとか抜かすから速めに出してやったんだ感謝しらよ?」
「は…はぁ…はぁ…はい…すみません…、あっ、ありがとう…ございます…」
「あ、それとこのパンティはもらっといてやるからな、お前が言ったんだからな?速く済ませたんだ速めに戻れよ?」
「は…はい…すみません…」
「ふぅ〜やっぱりおちんぽイライラの解消は中出し子作りセックスにかぎるよなぁ〜」
校長はまんぞくすると体育倉庫をあとにした。
「s」
さて、前回までのアンケートを踏まえてのお話なのですがまだ決めかねていますがもしかしたら別の作品を書くかもしれません。SAOだけだと(こんな話を書きたいな、あの作品もやりたいな)という事がたまにありましてこれからモチベーションをなくさないためにやり方を変えていこうかなと最近考えております。
そこでこの作品でやろうかなというものをいくつか例に出して案としました。アンケートというわけではありませんが、一応アンケートの形でのせておこうと思います。賛同していただける方はアンケートに投票するような形をとっていただいてもかまいません。投票が多いからこの作品を100%やりますということはないです。感想でご意見等いただければ幸いです。
ではまた次回〜
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
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更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
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スカートの中に手を入れていいよと言われる
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教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
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何又もして浮気しても許して愛してくれる
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バレンタインにパンツをくれる
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うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
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彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
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全裸土下座でセックスをお願いしてくる
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彼女の家でお互い全裸で過ごせる
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自分を盗撮して欲しいと頼まれる
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寝る前は下着と裸のチェックをする
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野ションを見てほしいといわれる
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1日1回、優しく手コキしてくれる
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家でエロいコスプレデートしてくれる
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帰り道の公園でフェラしてくれる
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ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
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人前でセクハラしても許してくれる
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自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
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毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
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子供が欲しいから無責任中出しできる