滅びろクソブラック企業………
別作品も書いたらいろいろ間に合わないなぁ(苦笑い)
今回も納得いくできとはいえないしこんなもんだよなと思って…最後まで読んでいただけたら幸いです。それと一番下の作者のあとがきまで読んでいただけてるでしょうか?今回新たに提案もあるので時間がある方はよろしければそちらもお読みください
それでは続きをどうぞ
「a」
体育の授業中にも関わらず子作りをせずにはいられない校長…リーファを体育倉庫で犯したのち授業に戻るのであった。
「体育倉庫でのHというのもたまらんな……今度は他の生徒でも楽しみたいところだ…さて授業はどうなってるかな?」
校長は体育館にもどった、どうやら体操が終わり授業が始まるところのようだ
「あら、校長先生戻られたんですか?」
「ええ、それじゃあ授業を再開しましょうかね」
「リーファさんはどうしたんです?」
「あ〜……たぶんトイレですねぇ。そのうちくると思いますよ」
(まぁ意識あったし大丈夫だろ…たぶん、うん…きっと)
「さて、それじゃ諸君!体操はすんだみたいだし授業を始めよう。」
「まずは何をするんですか?」
「そうだな…まずは基本的な走力でも見ておこうか」
「走力??どう言うことですか?」
「まぁ見たほうが速いな。うーむ、じゃあリズベットこっちへきなさい」
「は、はい。」
「陸上競技における短距離走、100メートルを走ってみようか、足の柔軟性なんかも測るテストだ。(大嘘)」
リズベットは頭にハテナ?を浮かべながら走る姿勢をとる
「まぁ…100メートルくらいなら簡単だけど……」
「おっとそれはどうかな?普通のとは違うぞリズベット、スターティングブロックを使ったクラウチングスタートでスタート姿勢をとるんだだが1つ違う点がある」
「スターティングブロック?ああ、あの足を固定するやつですか?」
「ああ、テレビなんかで見たことあるだろ?」
「でもそんなのここにはないですけど……?」
「ああ、そうさ。なぜならこの私がスターティングブロックの代わりだからね……リズベット、足を固定するかわりにオマンコにおチンポを入れて固定するんだ!いわば(おチンポーブロック)だ」
「は、はぁ!?」
「だから、下着を脱いで下半身は何もつけずに立ちバックの状態で私のチンポをお前のマンコにぶち込むからお前はなんとかチンポを引き抜いて走り出すんだよわかるか?」
「なによそれ……」
リズベットは唖然とする
「まぁ、わけわからんだろうがやればわかる。気持ちいいぞ?抜きたくなくなるぞ?仮にだがお前が走り出すと同時に私が射精でもしてみろ…お前はめでたく(100メートル走妊娠)ってわけだ…これが体育授業で必須科目の1つ(オマンティンティングスタート)の練習だ」
「せめて普通にセックスできないわけ……?」
「普通にセックスするなら今妊娠してもいいのか?よーし床に寝なさいたくさん精子を注いでやるからほれ」
校長は勃起したチンポを振り回す
「っ……そういう話してんじゃないわよ……もう…わかった…わかったわよ…あんた相手にまともな話じたい無理よね……はぁ…」
リズベットはパンティを脱ぐと手を床に付きクラウチングスタートの姿勢をとる
「で……先生…どうすればいいわけですか?」
「全く生意気なリズベットだな…お仕置きだぞリズ、これは授業でもありお仕置きでもある、オンユアマーク…ではないオンユアオマンコの掛け声で姿勢を落とすんだ…次にセットならぬセックスといわれたら尻を上げなさい、そこで私がおチンポを打ち込む、最後にスタートといわれたらおチンポを引き抜いて走り出すんだ」
「ほんとイカれてるわよ……(どうしよう…もし…きもちよかったら…)」
「よーし、じゃあシリカ、ゴールに立ってストップウォッチでリズのタイムを計測してくれ」
「わ、わかりました。」
「よし、行くぞリズ!オンユアオマンコ!!」
「セックス!」
リズベットが低い姿勢から尻だけを突き上げる
校長はリズベットのオマンコにジュプヌププッズンッ!と挿入する
「ちょっ!!いきなりっ!んほっ!?んおおおおおんッ!」
リズベットは喘ぎそくざに姿勢は崩れ床に這いつくばる
「おお…朝よりいい締め付けじゃないか……ほれ姿勢を戻せ?これから走るのに何をもうへばってんだこの変態女が…ほれ!」
校長は容赦なくチンポを膣内で動かし暴れさせる
「ンオッ!んあ…ああ…ちょっ…おおきっ…んおおっチン、ポあああ!ちょっ…ちょっと…まっ…ああああんっ…!」
まぁ…わかってはいたことだが一回でも私とセックスしようものならもうその女は私とのセックスを……具体的にはおチンポの味を…快楽を忘れることなど不可能。催眠以前に気持ちよさの虜になるのさ…
「どうしたリズ…速く私のチンポを引き抜いて走り出さないと…いいのか?100メートル走のタイム測定してるんだぞ?」
「はぁ…はぁ…んおおっんはぁ…はぁ…っ…はぁ…んおっ!んおおっ!だっ!だったら…んあああっ!この…チンポ…うっ…んあ…ああ…チンポうごかさなっ…ンオオオッ!」
ダメッ……きっ…気を抜いたら…もっていかれる…やっぱり…気持ちいい…おチンポ気持ちいい…
リズベットは朝のバス内で犯された時から校長のチンポの大きさ、硬さ、長さ、全て腟内に覚え込まされ、下腹部から訪れるなんとも言えない快感にすでに支配されていた
「ヤバ…ンオおおっ…いやあああっ…おおながっえぐられっおおおっ…ぐるぅっ!ぎっぎぢゃうっ…んおっ!んお!ああああっ!」
すごい!気持ち良すぎっ校長のおチンポ!ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい…ほしいっもっと!もっと!デカちんぽいいいんんダメッダメッ!イキたいっ!イキたいっ!
校長は何度もバスッバスッドスッドチュッドチュッと腰をうちつけ子宮をつきあげる
「んおおおおあおっ!ぐるっ!イグッおおおおっ…あああっ…!おチンポぐるうううっ!」
「ほっ!ほっ!ほっ!ほれえ!どうしたコラッ!100メートル走るのなんて簡単じゃなかったのか?ああ?オラッオラッ!どうしたんだよ!さっきまでの強気は!」
「んおっおっおっ!!おほっ!ひあああっ!ぐるっお腹の中じぬっ!じぬぅっちんじゃうううっごわれっるうううっおおおおおほおおあっ!ぎいいいっ!」
「生意気なことばっかいいやがって!テメーもただの雌豚だろうが!大人しくイキまくってろ!このいやしい変態女がよお!ほんとは気持ちよくてしかたないんだろうが!」
「あああッいやあん…あああっ!イクッイクッイッグウウウッ!!」
プシュップシュップシャッ!ブッシャアアアアアッ!
リズベットは思い切りイキ狂い、潮を吹きまくる
「やべでっ…おおおおおんッもうっ!ぼうやめでえええっンオオオあっあああっ!まだっまたっ!またイグっ!オマンコイグぅううあああっ!」
「おおうっ!こりゃとんでもない締め付けだっ!こんだけエロい雌豚を孕ませないのもおかしい話だからな!リズベットオラッ!孕めっ!オラッオラッ!孕めよおらぁ」
ドパンッズパンッパンッパンッドッチュドッチュドッチュパンッッパンッッパンッパンッ!
リズベットの膣は腟内の肉壁が前に後ろにと何度も引きづられ縦横無尽に暴れまわる校長チンポになすすべもなくかき回されるそして体に、マンコに、子宮に、その快楽を叩き込まれる
リズベット自身、自分が開発されもうオナニーやどんな玩具を使おうともこの絶頂にはこの気持ちにはたどり着けない…男の肉棒で嫌になるまでわからさせられその上で支配される、これ以上の快楽がこの世にあるだろうか……
「りゃめぇぇ…んおおおお…ぎっ…ぎもぢいいっ…ぐうっ…んほおおおっ!だみぇええっ!をおおんぐるっくるううっぎぢゃううのおおおっ!おおっんおっイグッイグってばあああっ!もうイグっでばあああああっ」
リズベットの子宮は校長のチンポを何度となく叩き込まれ続けたはてにとうとう子宮のドアの鍵をおチンポに譲り渡す、子宮が校長のチンポの先に噛み付いた
「観念したか…諦めろリズベット。お前はもうただの孕み袋なんだよっ…出すっ!イクぞっ!んおりゃあああっ!注ぎ込んでやるぜっ!おりゃああああっ!」
ドビュルッドビュッビュグッビュグッビュルルルッビュルッビュルルーーーー!!
「んほおおおおおおおッッッッ!!」
リズベットの子宮にトプトプトプトプトプトプトプトプトプと精子が勢いよく注がれる
「んあ…ああ…いやあん……おおっ…ぐっおおっ…ああ…精子ぎでる…うう…い、いっぱい……ああ…あ…お…はぁ…はぁ…はぁ…ん…はぁ…」
「お〜…うっ…おお、出した出した…でも溢れ出すほどじゃねえなあ。子宮はなんとか満タンまで満たせたかな?子宮くらい毎日タプタプにしとかねぇとなぁ?な?リズ」
リズベットは床にへたりこむ
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「ほれ立てや!この変態女、雌豚が。100メートル走れよ速く。どうしたほら!速くしろ」
「はぁ…はぁ…はぁ…わ、わがっ、わか…って…る…わ…よお…おお、はぁ…はぁ…ん…」
リズベットは股をおさえ内股でよろよろとしながら立ち上がりゴールに向かってゆっくり歩き始める
床には子宮からどろりどろりとたれ流し落ちる愛液と精子が混ざったものが点々とゴールに続くように残る
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んん…はぁ…はぁ…」
ようやくリズベットが歩ききりゴールでタイムを計測しているシリカがストップウォッチのタイマーを押した
「リズさん……100メートル走…タイム…29分49秒…です…」
「クククッいやはや草としかいえんなぁwww恥ずかしくないのかそんなありえないタイムでwww小学生でもそんな遅くないのでは?なぁリズ?」
校長はゲス顔で笑う。リズはくやしそうに涙も流しながら歯をくいしばる
「はぁ…はぁ…だ、誰の…せ…せいで…こんな…はぁ…はぁ…」
「まぁ、お前はわきで休んでろ、シリカ」
「は、はい」
「スポーツドリンクでもくれてやんなさい。激しい運動の後には水分補給が大事だからな?まぁ激しい運動というより激しい子作りだしマンコの中はたっぷり水分にみたされてるだろうがな」
シリカはリズベットに肩をかして体育館わきで介抱する
「朝から2連戦は流石にリズもこたえただろうなぁwwwまぁ知ったこっちゃないが」
「先生、私達は何をすれば?」
直葉が聞いてきた
「よし、では次だ。直葉、お前はこれを着なさい」
校長は何かをカバンからとりだした。
「え……こ、これって……ま、マイクロ…ビキニ…?」
「そうだ、布面積はほぼなくかろうじて乳首とワレメを隠せる程度で布の厚みも極薄…色が黒だから汗などでギリギリ透けるか透けないかのラインだな」
「こ、こんなの水着でもなんでもないですよ…それに私の乳首この面積じゃ隠せないし……オッパイ揺れたらすぐに水着がはだけて……」
「なんか文句あるのか?一応校則に従えば問題ない範囲のはずだが?」
「まぁ…そうかもしれないですけど……でも…」
「あ、それとな、もし授業中に水着がはだけたらそれだけで罰則対象だからな?その時点でお前を無理矢理犯すから、いいな?」
「は、はい。わ、わかり…ました…着ます…」
直葉はブルマと体操着、下着を脱いだ
「あ、ブルマとパンティを渡しなさい、危険物だしな。私が没収する」
校長は直葉が着替える間にブルマとパンティを顔におしつけ匂いをたんのうする
すぅ〜はぁ〜すぅ〜はぁ〜すぅ〜はぁ〜
直葉はマイクロビキニを着た
「あの…これでいいですか?……ほんとに面積少ない…」
「おお、いいじゃないか」
直葉は思ったより乳輪が大きいらしく乳首は隠せたが乳輪までは無理だったようだ
「まぁ、乳首がどこにあるかは乳首が浮き出てなくてもまるわかりだな…キレイなピンクの乳輪だ…」
直葉の乳輪はここだとばかりに主張している。
校長は直葉の乳首をプッシュする
「いやあん……先生…乳首は…ああんっ…」
「ふん、いやらしいやつだ…まだお前16だろう?リーファもそうだが姉妹そろってありえない乳しやがって育ち盛りの成長期まっさかりってか?このハレンチオッパイが!」
校長はムンズっと乳をわしずかむ
「ああんっ!」
「たぁんと、母乳が出そうだなぁ…朝の直葉ミルクとか飲みたいもんだ…今度、牛柄の白黒レオタードでもきて乳に搾乳機つけて牛のまねごとなんてどうだ?」
校長はさらに無理矢理オッパイを揉み込む
「オッパイだめぇ…ああんっ…んん…んあ…ああ…」
「エデン端末内だけの動画、写真投稿可能ローカルネットワークアプリケーション。エデンタグラムでエロ映え狙いで投稿すればバズるぞタイトルは…そうだな…(乳牛直葉の朝の搾乳!じか搾り濃厚直葉ミルク)なんてどうだ?」
「いやあん……そんな…私…そんなの……」
直葉は頬を赤らめる
「大丈夫だ、どうせ飲むのは私だしな?そのためにも速めにここに子供を孕ませてしこんでやらなきゃなぁ…」
校長は直葉の腹をゆっくりなでる
「よし、直葉、お前はこれを行う」
校長は体育館の中に数あるトレーニング器具の中から1つを指さした。それは小学校や公園などによくある遊具の1つ雲梯(うんてい)だった。
うんていとは長いはしごを立てて登るのではなく横倒しでねかせてありそれがはしとはしを登る階段やはしごに支えられた状態で高い位置に固定されたポピュラーな遊具である。動物園なんかで猿がぶらさがり遊んだりしてるアレだ。
(うんていがわからない読者様はググってくれ)
「これ…うんてい…ですか?小学校とかによくある」
「そうだ…これにぶらさがりはしからはしまでをわたってもらう、まぁ言ってみれば腕力を測定するテストのようなもんだ(ま、大嘘なんですけどねぇ?)」
「わ、わかりました…とりあえずわたりきれればいんですね?」
「ああ、そうだ。」
直葉はうんていにぶらさがるがそこで気づく。
「これ……思った以上に下に重心が…」
そう。直葉はただでさえ巨乳だ。だからこそオッパイの重さを含めデカイ尻から下へからなりの体重がかかりぶらさがるだけでも負担であり大変なのだ。
「う、腕が…もたない…」
「下にはマットをしいたからもし手を離して落ちても大丈夫だからな〜」
「は、はい……くうう……ま、前に…進まないと…」
「どおれ…具合をチェックだ」
校長は直葉の垂れ下がる巨乳を揉み込む
「んああんっっ!ダメッ校長っ…オッパイもんじゃやああ!」
「まぁ、そういうなこんなオッパイめのまえにしてもまずにいられるかっての」
モミモミモミモミモミモミと揉みしだいていく
しかし、校長はそもそもそんなトレーニング…もとい授業などどうでもよく……ぶらさがる直葉の後ろにまわりこみ上半身の水着の紐を直葉が気づかない程度にゆるめる
そして…直葉がうんていの次のもちてをつかもうとした時、ゆるめられた紐がほどけ、シュルリとマイクロビキニがマットのしかれた床へ落下しパサリと音をたてた
「え?……あっ!キャッ!ちょ、ちょっと!み、水着がっ!」
直葉は慌てて胸を隠そうとするが両手でうんていのもちてをつかみぶらさがっているため手を離せば落下してしまう。
「や、やだぁ!もう!ちょっと……ああ…もう…こ、これじゃあ…ああ…」
直葉はさらに顔を赤らめる
片手だけでぶらさがることができれば胸をかくせるだろうが両手でなければとても耐えられない。とにかくわたりきらなければ終わらない…直葉は羞恥に耐えるしかない
「お〜絶景だな直葉…重力に負けてぶらさがり、たれる巨乳が右に、左にブルンブルンと揺れ踊るさまは……」
※補足・(もちろん今日この体育館でおこなわれていることも体育館内の何百という盗撮用監視カメラで全て撮影されている。)
「まさしく巨乳のオッパイカーニバルといったところか?」
「も、もう…無理…手がもたな………ああ…」
直葉はうんていのもちてから手を離し下のマットにドサリと落下した。
「う…ううん…いたぁ……ん、あっ!…や、やらぁぁ…」
恥ずかしそうにオッパイを隠しすぐにビキニをつけなおそうとするが校長にマットに無理矢理押し倒される
「え!?あっ?きゃああっ!…ちょっと…校長…先生っ…やっ、やああ…」
「そんなおびえるなよ、怖がんなくていいって直葉…ほれ…可愛がってやるから…な?もませろ?な?」
校長は直葉からにおおいかぶさり逃げられないようにしマイクロビキニを奪い取ると遠くへ投げ捨てる
「こ、校長…いや、やめっ…ああんっ」
校長は直葉のオッパイにむしゃぶりついた
ジュルっ…ジュルジュルジュルルッチュパッチュパッチュパ
「やめっひゃっんあ!いやあん…オッパイ!らめえええっち…乳首ぃ…んん…んああんっよ、弱いのおおっ」
「そーかそーかそんなに好きか…この淫乱デカパイめっお仕置きしてやるから覚悟しろよ!」
「やめてっ…ンオオオッ乳首っ…らめっそこらめええんああんっッ」
校長は乳首をしつように刺激し乳輪を舌でなぞるようになめまわし乳首をこれでもかと吸い上げる
チュ〜〜〜チュッパチュッパジュルルッレロレロチュッパチュパチュパチュ〜チュ〜チュパジュルルッ
「イクッッ乳首!乳首イキくりゅうっ!なめなめりゃめぇぇ…!んおっんおっやあああっ!」
「このピンクボッキンキン乳首め!悪い乳首はコイツか!母乳出るまでこれから毎回吸ってやるからな!」
チュ〜チュッパチュパチュパジュルルッジュルルジュルジュルジュルルチュパチュパチュパチュパチュパチュ〜〜
「でなっ…んあ…ああ…んおっんおっやあまだっ…ああっ…でないっ…ひぁっひっ!んヒィィィんっ!」
「もともと授業なんてする気なくてなぁ?直葉…お前のオッパイ以外は俺に目的なんてないだよ?読者もとっとと女キャラとヤッて孕ませられるのがみたいだろうしなぁ?」
「な、なにをっんはぁ…んあ…ああ…!ヒィィィっんおっんおっやあああっなに、いってるんっ!ンオオオ!」
「ああ気にすんな、お前はっ!股でも濡らしてろっ!」
校長は直葉の下半身のマイクロビキニも脱がせると放り投げた
「おーおーマンコももうぐっちゃぐちゃに濡らして…マットに漏らしてるじゃねーか」
「やめてぇ…んはぁ…んあ…ああ…はぁ…はぁ…みな…いで…んああんっ…ひっんひっ…んおおっ」
校長は直葉のマンコにもしゃぶりつく
ンジュルジュルルッチュパジュルルッジュルルチュパチュルルルルルッジュルルジュルジュルジュルルッ
「お〜…うまいっ美味しいオマンコじゃないか…こりゃ絶品だなぁ…うまいぞお〜」
校長はさらに奥へ舌を突き進め腟内を舌でかきまわす
「ンオオオッ!しょこっ!んおっしょこやびゃいのおおおんっ!んヒィィィンオオオ!イッイクッ!オッンおンオオオんおっんおっやあああっ!イクっ!イグああっ!イクッイクううう!」
体を限界までのけ反らせ喘ぎまくると腟内がビクビクと動きマン肉がニュルニュルと反応し直葉自身がブルッと震えた直後…
プシュっ!!ブッシャアアアアアアアアッ!!
校長の顔面に直葉のマン汁が凄まじい量と勢いで吹き出した
「お〜すーげーすげ〜こりゃたまらんなぁ……」
「あー…ッあーッ!はぁー!はぁ…はぁ…はぁ……ん…んおっ…んおっ……おお…はぁ…はぁ…ん…あっ…」
直葉はオマンコイキで潮を拭き終わると同時に再びブルっ…と震えると体のこわばりがとけたのか今度は放尿してしまう
チョロッチョロロっ…しょーーショロロロー…
「なんだなんだ直葉…安心したのか?よし、出せ出せ出しちまえ。」
校長は直葉の後ろにまわり座った状態で両足を抱えてM字開脚の容量で直葉を支えながら開脚放尿をさせる。
直葉の腹をなでてやると再びゆっくりと放尿する
チョロロッチョロッチョロ…ショアアアアアア……
「はぁ…はぁ…はぁ……お、お漏らし…しちゃ……たあ……でも…き、きもち…いい…はぁ…はぁ……」
「たくさん出たなぁ直葉…んじゃそろそろ…」
「あ、あの…こうちょ…お楽しみのとこ悪いんだけどナ」
ふいにアルゴが後ろから話しかけてきた
「ん…おお、アルゴ、どうした?」
「校長、もう…そろそろ時間的にお昼すぎになるゾ…」
校長は時計を確認すると
「おお、もうこんな時間だったのか…しかたないな…アルゴ、シリカとリズ、先生たちを連れて教室に戻りなさい。教師、生徒は全員昼食をとったのち夕方過ぎまでは授業を自習にするから」
「リーファやアスナ、保健室の二人はどうすル?」
「あ〜……わすれったわ…そうか…めんどくさいな……アスナ
は校長室にいるだろうから連れてってやってくれリーファは……私が連れて行こう。保健室の二人はそのうち目をさましたら教室にいくだろうから…よろしく頼む。」
「わかっタ…直葉も速めにおわらせてやってくれヨ」
「ああ、わかった、楽しんだらな?あっそうだ!アルゴ、パンティ脱いでけよ。」
「ええ…」
「お前には授業してやれなかったからな、パンティだけでもニオイかいどいてやるからほらパンティ、よこせ」
「…はぁ…しょうがないナ…この変態教師メ…」
アルゴはブルマを脱ぐと猫の肉球柄パンティを校長に手渡した。
「それとリズには支給されたパンティ以外ははくなと伝えといてくれアイツ犯したあとだし他の何かをはいたりしそうだしな」
アルゴはシリカ、リズ、教師を連れ体育館を出ていった
「さぁて…これで完全にふたりきりだな直葉…」
「校長…わたし…」
直葉のオマンコはヒクヒクとマン肉がうねり震えている。
「オマンコ…うずいて……」
「わかってるさ直葉…もうほしいんだろ?コイツが」
校長はブルンとチンポを振り回す
直葉はコクンとうなずく
「充分にほぐしてぐちゃぐちゃにしたからなぁ…ほんじゃ直葉のおマンマンにおチンポおじゃましまぁす」
チュプ…ズニュ…ニュルジュプジュニュニュ
「んはぁあああ…ん…んはぁん…ゃあ…きちゃあ…おチンポきちゃあ…ンひんほおおおおっんんっ」
「おお…いい締め付けだ…たまらん…こりゃたくさん出るぞ…!子種汁大量生産だ!」
校長はさらに奥へチンポを進ませる
「んおおおおおっおくっ!おぐっきぢゃあああっ!オマンコッ!オマンコきもぢいいっぎもぢいいっ…おくっ!おぐいいよおおっ」
「うおお腟内がっすげえ脈動して精子しぼりにきてやがる!この貪欲マンコがっ!うおおっりゃっ!」
校長のおチンポが子宮口にめり込むくらいにドチュッ!とうちつけられると
「んおっ!?んおおっほおおおおんっ!!!」
直葉は体をのけ反らせ少しでも体勢を立て直しすぐにイカないようにしようとするも…
「くらえっ!おら!オラッオラッ!」
追撃のごとく硬くて太いチンポが子宮口を小刻みストロークで打ち続ける
「ンオッンオ!んおっ!イクッイクッッイクッイクううっ!」
「お前もっ!オラッ必ずっ孕ませてっオラッ!やるからなぁ!」
「ぐりゅうっ!ぎでるおあおっ!お腹の中えぐりゃれぇてりゅうのあおおおおおおおっ!イグイグイグッきでるううッおおおッ!」
直葉はもう限界だった…
「イクぞ直葉!子種汁!私の精子をそのいやらしいグチョグチョマンコで受け止めろおおお!」
「んああんっ!イクッイクッイクッイグイグイグッイッグウウウ!おおおあおんほおおおおおっ!」
ドピュッ!ビュルッビュッビュルルルルルッ!ビュルビュルルルッ!ビューー!ビュー!ビュルルルッ!
「んあ…ああ……あああ…出てる……でてるぅ……あちゅいの…お腹の中に…いっぱい…でてるっ…んおっんん…」
「ふぃ〜出したなぁ…ああ…だしたわぁ…孕んだかなぁ」
「すごい…はぁ…はぁ……あつい…お腹の中校長…先生のオタマジャクシが元気にはねてる…うごきまわってる…」
「そうか、じゃあ速く直葉の子宮が受精されるといいな」
「校長…先生…」
体育館の入り口から誰かの声がした
「ん?……あ、リーファ!大丈夫か?」
「は、はい……あ、直葉………あ、じゃあ……」
「ああ、今…直葉に種付したところだ。よかったぞお〜」
「お、お疲れ様…直葉…大丈夫?」
「あ、リーファ…うん…なんとか…ね」
「よし、ふたりとも私とみんなのとこへ戻るぞ。授業はいったんここまでだ。」
「は、はい………立てる…直葉…」
「うん…ありがとう、リーファ…」
同刻………
人工島エデンより北東へ600キロの海域周辺……上空
現実次元世界の空間との境界…狭間に目視される空間の割れ目
通称 ・ディメンションクラック
「こちら……(ヴィーナス06)…本部…聞こえるか…ヴィーナス06より本部…応答せよ…通信状態はどうか?」
「こちら(アポロン00)本部管制塔、ノイズキャンセリング完了…通信良好だ、問題ない。そちらの状況は?」
「調査開始より2時間が経過…ジャミングは確認されず…現在ディメンションクラックより45キロ地点を飛行中…人工物および島なども確認できず…通信機器、機体にも問題はない。」
「了解…機体の調整に問題はなかったようだな、だが場所が場所だ……念のため機体のエネルギーパックの交換、およびメンテナンスを考慮し調査継続限界時間を5時間とし成果0でも本部へ帰投せよ。引き続き目標物およびそれらしき物を目視発見次第連絡されたし……以上」
「了解…限界稼働時間まで引き続き調査を続行する……」
同刻…………
人工島エデン…学園内…………
「聞こえるか……聞こえるか応答しろ中尉……○○中尉聞こえるか…」
「……はい…こちら○○中尉…聞こえています。周りには誰もいません大丈夫です。」
「状況はどうか……中尉」
「はい、現状はおおむね問題ありません。島への上陸後…統治者を名乗る男から私以外の調査員が洗脳催眠をうけましたが、私は本部から支給されていた(試作特殊加工型遮光コンタクトレンズ)で完全とまでは言えませんが洗脳催眠をうけずにすみました。軍部の技術開発科学班には感謝しています。」
「そうか…やはり本命の君には極秘裏に任務を任せておいて良かったよ……だが……君のようなものを危険な任務に…そのような場所に派遣してしまいすまない…」
「問題ありません大佐……任務であれば当たり前です」
「………そうだな…君以上にその大役が向いている者も他にいないだろう。潜入工作員として君の才能を上層部も高く評価している。」
「ありがとうございます。」
「他の調査員の状況はどうだ?」
「洗脳催眠を解くことさえできれば全員連れ帰ることが可能と思われます。」
「そうか……了解した。…では改めて極秘任務の確認だ中尉」
「は!!…(アルヴァリア帝国、ソルジャーコードIDNo.04
・第8独立工作奇襲大隊…潜入工作部隊長○○中尉)であります。これより自分に与えられた極秘任務は未開拓人工島および周辺海域の地質、レアメタル等の資源調査を第一とし続行可能な限り未開拓人工島内部の技術調査を行うことであります。」
「良し…問題ないな…以後…こちらからは連絡はしない。IDを変更しこの連絡回線も遮断する。1週間後の君からの任務報告を待つ…また緊急時には暗号文と例の方法での連絡を行うように……健闘を祈る…以上」
「必ず…みんなをもとに戻して…連れ帰るかラ。」
気づけば8話、まだ全然終わりが見えない…話を進めようとしてもなかなか進まないものなんですよね…それはさておき
ここから何話先かわかりませんが章を新しくし〇〇編という形で話を進めようかとも思っています。読者様の中には待っている方もいるキャラなんかも登場する…かもしれません(まだ出てないキャラが出ます。)
そして、これはあくまでアンケートを取らないことでなんですが作者がTwitter開設し使おうかどうしようか考えています。アンケートや感想などで意見をいただけていますが、感想らんで言うのは恥ずかしいし他の人に見られるから書けないとかこんなリクエストしたいという方向けのDM相談リクエスト、作者の普段のどうでもいいつぶやき(独り言や拾い物のエロ画像投稿等)別に見たい方がいるとも思いませんが投稿が遅れている状況などもつぶやけたらわかりやすいかなと思いまして……同じSAOという作品が好きでエロい妄想をする同士、変態紳士の方々向けの語り合える憩いの場になればといったところですかね………まぁこちらはまたそのうち…
追記ですがアンケートについて(次話から)とアンケートには書いてありますがただしくわ今後もし出るなら出して欲しい男性キャラランキングのアンケートをとっています。男性キャラを出すなら校長と同じくらいゲスで最低な設定です。
もちろん校長も今後もいやらしく女性キャラにセクハラしまくるつもりですが…別に校長以外いらないという方は投票されなくても大丈夫です。前からリクエストに男性キャラの追加がありましたので今回アンケートにしてみました。
ではまた次回…
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
-
更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
-
スカートの中に手を入れていいよと言われる
-
教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
-
何又もして浮気しても許して愛してくれる
-
バレンタインにパンツをくれる
-
うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
-
彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
-
全裸土下座でセックスをお願いしてくる
-
彼女の家でお互い全裸で過ごせる
-
自分を盗撮して欲しいと頼まれる
-
寝る前は下着と裸のチェックをする
-
野ションを見てほしいといわれる
-
1日1回、優しく手コキしてくれる
-
家でエロいコスプレデートしてくれる
-
帰り道の公園でフェラしてくれる
-
ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
-
人前でセクハラしても許してくれる
-
自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
-
毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
-
子供が欲しいから無責任中出しできる