仕事が…仕事が悪いんです…コロナもあってブラック企業の仕事がさらに変則的でして……
そんなこんなですが続きです…どうぞ
体育の授業を受けた生徒たちだが授業にならず終わりというか、直葉と校長がヤリはじめたため中断となり教員と女生徒はシャワールーム兼更衣室に戻り着替えをしていた。
本来ならば校長同伴で、生徒が着替えるところを校長に直に見てもらい校長がカメラで撮影するのが当たり前だが今回は校長がいないためあらかじめ設置された盗撮用監視カメラが自動で録画している。
シリカがシャワーを浴びながらつぶやく
「なんだか、今日は体操だけで終わっちゃいましたね…あはは…」
「そうね。まぁ直葉さんが子作りおせっせに選ばれたんだし…しかたないわ、とっても名誉なことだしね」
ファナティオ先生は乳を揉み込み、洗いながら答えた
「直葉さん大丈夫かしらね…校長先生のことだから間違いなく大量に出すでしょうし、それに直葉さん安産型だから妊娠したかもしれないわね……ん…んあ…んっ…」
リンコ先生も心配そうにしているが授業中にマンコをなめられたリンコ先生は股をしめらせながらシャワーを浴びる
するとシャワールームのトビラががチャリと開いた
リーファ、直葉、リズベットの3人が入ってきた
「だ、大丈夫でしたか?」
シリカが心配そうにかけよると直葉とリーファはお互いに肩を貸し合いあるいてきたようだが股からは愛液と精子がまざったものがポタリ、ポタリとたれている。
「うん、ありがとう…シリカちゃん、私とリーファは大丈夫…もしかしたら…デキてる…かもしれないけど…それよりリズベットさんが…」
リズベットもなんとか歩いてきたようだが意識がもうろうとしているようだ
「はぁ…はぁ…ん…はぁ…」
「リズさん、大丈夫ですか……」
「リズベットさん、もしつらければ午後は寮に、ホテルに帰ってもいいわよ?」
リンコ先生が言うとリズベットはうなづいた
「はい…そうですね…ごめんね、みんな……たぶんだけど私、…妊娠…したかもしれなくて…」
「…そ…そうかも…しれませんよね……で、でも!リズさんすごいですよ…あんな…あんなセックスに耐えて………」
シリカは校長との子作りがうらやましい感情とリズベットを心配する感情のさかいでどう言えばリズベットのためのフォローになるのか考えていた。
「もし、妊娠してたら、校長先生も喜ぶんじゃないですかね!?……産ませてもらえるのかは……わかりませんけど…」
「ありがとうシリカ…流石に私もあんなに出されるとは思ってなくて…みんなもこれから頑張って…私、…とりあえず帰るかも…」
リズベットはシャワーを股にあてながら中からドロドロとたれてくる精子を洗い流す。
「んんっ……ほんと……すごい量…はぁ……かき出してもでてくるわね…もう私の子宮の中にたっぷり出された精子は出てこないかも……」
この時、リズベットの子宮は校長の凄まじい精子に侵されあまりの気持ちよさに排卵……受精、着床を完了しつつあった。
するとアルゴもシャワールームに入ってきた
「お、みんな、速いナ」
「アルゴさん、お疲れ様」
「校長にパンティ没収されたから股がスースーしてトイレが近くなっちまうヨ、まったくサァ……」
「初めはなれませんよね……風とかふくとじかに風にあててないのにワレメとかめちゃくちゃ敏感になりますし……」
「そうなんだよナ…これから毎日パンティ没収されると思うと替えのパンティもたくさん買わなきゃナ……」
「そうですよね……校長に没収される用とセックス用と…あと校長先生のことですから…そのままお漏らししろとか言われそうですし…」
「ありうるナ……その場で漏らしたらまたパンティ替えなきゃいけないから…普段履く替えのパンティとお漏らし用も買っとくかナ……ったく子供じゃないってんだよナ……」
「そういえば…リーファ、校長は?いっしょにくるんじゃなかったのカ?」
アルゴが聞くと
「あ、ああ、なんかやることがあるとかでそこまで直葉と送ってもらったんですけど…」
「どうせ校長のことだから…またエロい授業考えてんのよ…」
リズベットがマンコを洗いながら言った。
話をしているとシャワーを浴び終わったリンコ先生が着替えながら予定を確認する
「みんな、このあとは昼食ののち授業は自習とします。各自校長先生とのセックスについての中出しレポートを1週間以内に提出してね。中出しされてない人は今後のことを踏まえたレポートを出すようにね。先生たちは会議があるから先に行くわね」
リンコ先生はそういうとシャワールームから出ていく
「みんな、ゆっくり精子を流してきなさいね。」
ファナティオ先生も続いて出ていった。
「みんなレポートどうする……?」
直葉がみんなに聞いた
「ああ、中出しレポートね………まぁ私は自分の体験したことや校長のことを書こうかと思ってる…」
リズベットが答える
「私は……もっとやってみたい体位とか服装とかかな…」
リーファかが答える
「じゃ、じゃあ私はヤッてみたいシチュエーションにします」
シリカが顔を赤らめて答える
アルゴは少しあきれながら
「オイラはとりあえずいやらしく盗撮されたこととオシッコ見られたことにすっかナ…」
「私もオシッコしたかったです……」
とシリカも答えた。
「あれけっこうやばいゾ?……バケツにその場でするんだシ」
「直葉はどうするの?」
リズベットが聞いた
「そうですね……私は子宮に出されることの気持ちよさとか…ですかね……」
「シリカはどんなシチュエーションでされたいの?」
リーファが聞くと
「私は………全裸で校長先生に無理矢理……されてみたいです……」
「お…おお、なかなかハードだナ…シリカ…」
アルゴが若干引き気味に答えた。
その頃……………
学生寮兼高級ホテル内…………アスナの自室
「ん……んん……あれ?」
アスナは自室のソファで目が覚めた。
「あれ……私……なんで……?ここ…私の……部屋?」
アスナは記憶が混乱していた。
確かにアスナ自身は校長室での話のあと校長とセックスしチンポの圧と快楽のまえに昇天し意識を失っていた
「なんで……ここにいるの?…私いつのまにここへ…?それに私、服も脱がされてたはずじゃ……」
この時アスナは記憶の一部を欠損していた。そう…あのあとのとある出来事のせいで……
「とりあえず…みんなのところに戻らないと……」
アスナはドアを開け部屋を出ていった。
アスナの部屋の机……そのひきだしが少しひいてあり中には1冊の本が入っていた。
タイトル「催眠術の記録」
15分後………
「それでは会議の方を始めようかな、そんなに長くやる気はないのでね…手短にいこう。」
校長はリンコ、ファナティオ、シェータの3名を招集し校長室にて職員会議を始めようとしていた、ちなみにアスナとヤッた痕跡はすでに消去ずみである
(それにしても…アスナのやつ…やはり……まぁ…これを考慮しても……計画通り、だな。)
「校長先生?どうかされました?」
リンコ先生に聞かれ
「あ、ああ、すまない…では今日の夜の予定についてだ」
「はい、昼食後は夕方過ぎまで自習ですが…その後はどうされますか?」
「ではまず夜のニュース番組の生放送枠についてだ。」
「ニュース番組?……ですか?」
「うむ。まだ話していなかったな、その日毎にニュースキャスターとして女生徒を起用するニュース番組を生放送する」
「何のニュースを放送するんです?」
「基本的な流れを書いた書類をわたすから3人とも見てみてくれ。」
リンコ、ファナティオ、シェータの3人は書類をわたされ目を通した
エデン公式ニュース番組
・番組タイトル
「快楽絶頂エブリデイ!無責任種付けって最高!」
・校内の自由に使える撮影用の部屋で行う
・当日、当番の女生徒はニュースを担当する
・ゲストとして校長が出演する
・女生徒は校長とセックスしながらニュースを読み上げる
・テーマを1つ決めての討論(モチロン変態的テーマ)
・1日の校長が犯した女性たちの情報を公にする
・校長が女性たちを分析するトークコーナー
・明日の服装予報(校長の指示で服装を決める)
・視聴者参加企画(あったりなかったり?)
・ニュースはエデン内、各所に設置されたモニターで生放送される
「どうかな?これがとりあえず簡単ではあるがニュース番組の主な内容と流れだ。」
「これは……女生徒がこころよくやってくれるでしょうか?」
リンコ先生は顔を少ししかめた
「問題ないさ、最悪の場合は洗脳催眠すればいいだけだからな」
「洗脳?どういうことです?」
ファナティオ先生が感がよく気づきそうになるので
「ああ、ファナティオ先生なんでもないですよ、あなた方教師を含めた女生徒たちがただの私の(種付け用性奴隷子作り孕ませオナホール)女ってだけの話ですからwww気にしないでくださいwww」
何度も言うが我ながら狂っていると思う。コイツら相手に本来マジメな話なんて完全に洗脳すれば不要だがそれではただの人形動かすだけで面白みが無いからなwww
校長はゲス顔で笑う(笑)
「番組はニュースだけなのですか?」
シェータ先生が聞いてきた
「いや、これから必要ならいろいろ考えてますよ?どちらにせよ視聴率は通常ではありえない数値、脅威の100%を誇りますから…なにせ見る人間は我々だけですが必ず視聴させますからねぇ…クククッ」
「具体的にはどのようなことを?」
「シェータ先生、マジメですねぇ、感心ですが聞きたいのならまずは教師としての礼儀からですよ?今日のパンティの色は何色ですか?」
「そうでしたね…失礼しました……今日はシルク地の純白パンティです。」
シェータ先生はスーツというか女性用タイトスカート(ミニ)をはいてきているためスカートをめくるのは難しいので横のファスナーをジィィィとさげる、そしてスカートを下にストンと落とした。
「うむ、確かにシルク地の純白パンティですねぇ……どれどれ」
校長はシェータ先生の股にギリギリまで近づくとパンティをひざまでグイッと下ろす
シェータ先生のオマンコは薄っすらとだが黒い産毛がはえている
「かわいい産毛だ…これは私がしゃぶってあげねばならんなぁ」
校長がマンコを指でゆっくりとなであげる
「校長ったら……もう私のいちばん大事なところにオマンコチェックメイト(子作り)をかけるおつもりですか?」
シェータ先生がまんざらでもなく校長にほほえみかける
「校長先生、まだ会議中ですよ?盛っていただくのはかまいませんがまだ私とファナティオ先生は種付けしていただいていないのですから……」
リンコ先生が少しむくれ顔で言った。
「私はいっこうにかまいませんがお二人のお気持ちもわかりますから校長、また時間をみて種付けするほうがよいのでは?」
シェータ先生もそういうので
「しかたないなぁ……オマンコだけでもなめさせていただきますかな…クククッ」
ジュルっ…レロレロジュルっジュルルッチューレロジュルルッ
「くっ…ふぅっ……ふっあっ!…はぁ…はぁ…んんっ…」
一度声をあげそうになるも膝をガクガクさせマンコを前に突き出しケツを若干ふりながら下品に耐えるシェータ先生
「おお…このマンコも、うまうまですなぁ……香りもいい…」
「それは…んんっはぁ…よかっ…ああっ!…よかっ……たです…んんっそこっ…おっ!ああっ!ふぅっ…ふぅっ…はぁ…」
「おっと、このままではシェータ先生が潮吹きするまでしてしまいますね。とりあえずここまでにしましょう」
「はぁ…はぁ…んんっ…あ、ありがとう…ございます……」
「あ、あとパンティはぬぎぬぎしましょうね、没収ですよシェータ先生」
校長はシェータ先生にパンティを脱がさせる
「んん…はい……どうぞ…」
校長はシェータの白パンティを顔におしつけ思い切り香りをあじわう。
すぅ〜はぁ〜すぅ〜はぁ〜すぅ〜はぁ〜
「たまらんですなぁ……やはりパンティのニオイというのは…いつかいでもよいものです…よいメスの香りがムンムンだ…よい…よいなぁ…す〜は〜す〜は〜」
「校長先生、会議の続きですが…」
と、ファナティオ先生が口をはさんだ
「ああ、申し訳ない、ついシェータ先生のオマンコが美味しくて…では続きだ…番組としてはバラエティや女生徒をメインにしたドラマや映画製作などを随時行っていく予定ですな。それから
ニュース放送後は入浴時間となります。当然女生徒、教師全員で入るわけだ…この私も裸一貫!教師としてしっかりと女生徒の全裸をチェックしなければなりませんなぁ」
校長はその場でボッキンキンにしたチンポをボロンと見せつける、3人ともそれを凝視しつつ話を続ける
「我々もですか……ええと……入浴は何時頃からにしますか?」
「そうだな、ニュースのあとになるから…入浴は20時過ぎぐらいですな」
「全員となるとシノンさんやユウキさんの調子はどうなんでしょう?校長との子作りセックスのあとから眠ったままだとか?」
「ああ、そう……あの二人もそのうち目をさましますよ…たぶん…うん…」
校長が目を泳がせる
「そうですね、目を覚ませば保険医のナツキ先生から連絡もあるでしょうし」
「そうそう、起きたらにしましょう、あの二人は…」
その時、プルルルップルルルッ!っとリンコ先生の携帯が鳴った。
「あら?ナツキ先生だわ…はい、もしもし…」
「どうしました?」
「ほんとですか?…はい、はい、よかった。校長、シノンさんとユウキさんの意識が戻ったそうです」
「おお、そ、それは良かった…」
(これならまた二人を使えるかもな…クククッ…)
校長がゲスな笑みを浮かべた
「校長?どうされました?」
シェータ先生に聞かれ校長は苦笑いする
「え?いや?なんでもないですよ!はっはっは…」
「では、とりあえずニュースを本日放送するわけですが…誰がメインパーソナリティーを?」
「そうですね、それなら……」
10分後……
「では、以上で会議を終わります。お疲れ様でした。」
「では私達は書類の整理をしてきますので。」
「ああ、ニュース放送時間までには皆でホテルのロビーにある大型テレビの前に集合しておいてくれ、必ずニュースに出る女生徒と私以外の全員で見るように!それから当番の女生徒に連絡を頼むよ。」
「わかりました。…校長はどちらに?」
「ん?ああ…まだいろいろとヤルことがあってね?では後はヨロシク!」
「校長〜ニュース放送までには放送に使用する撮影部屋に遅れないようにきてくださいね〜」
リンコ先生が釘をさすが、校長は見えなくなっていた
「もう…またエッチなことかしら……」
校長は足早に女生徒たちがまだいるであろうシャワールーム兼用の更衣室に向かう
すると途中でアルゴ、シリカ、リーファ、直葉に会った
「お?みんなシャワーあびてきたのか?」
校長が聞くと
「あ、はい、とってもさっぱりして気持ちよかったですよ?」
「どうしたんですか校長先生?」
マジカヨ…シャワー終わったのか……生で見たかったが、…シャワールームも盗撮してるしな。まぁいいや…ん?
しかしリズベットの姿が見えない
「あれ?そういえばリズベットは?」
「あ〜…リズさん最後までシャワーあびてましたよ…調子悪そうだったので今日はそのまま寮へ帰るといってました。」
「!……そうか……なるほどわかった。(なら……それもあり…か。)おまえたちもしっかり自習するんだぞ」
「「「「は〜い」」」」
「………………てか校長何急いでるのかナ?」
校長は走り、素早く更衣室に向かうと扉をガラリと開け入ると同時に扉にカギをガチャりとかける
すると着替えを入れるかごに服が入っている…まだリズベットはシャワーを浴びているようだった。
校長はニヤリと笑う、即座に服を脱ぎ捨てるとシャワールームの扉をあける
「よしよし、仕込むぞぉ〜……」
リズベットは音に気づいたらしく
「誰?何?忘れ物?どうしたの?」
と聞いてきた、どうやらシャンプーで目を閉じているようだ。女が入ってきたと思っているんだろう。
都合がいいな…
「え?誰?シリカ?直葉?」
校長はリズベットに近づくと後ろからガバッ!っと抱きついた
「きゃあああッ!」
リズベットは驚いて暴れようとするが疲れがたまりうまいこと体を動かすことが難しいらしく抵抗は弱い
「リズベット、…落ち着け俺だ。」
「こ、校長……?!」
「落ち着けって、あばれんなよ…」
校長はリズベット後ろから抱え込みながらマンコに手をするりとまわすとワレメに指をいれこむ
「ンンンッ……ちょっ…!なっ…んん…あっ…」
「いやさ〜〜ホントはよぉ?アルゴかシリカあたりと一発ヤッとこうかと思っててな?会議早めに切り上げてさ、シャワールームに急いだんだよ…裸の女生徒たちがくんずほぐれず…たまんねえよなぁ」
校長はにゅるりと指をさらに奥に入れる
「んあっ!…み、みんなならとっくに出ていったわよ……更衣室みたらわかるでしょ…んん…あんっ…」
「ああ…わかってるよ?だってここに来る途中で他の皆とすれちがってるからなぁ?そこで無理矢理ヤッても良かったけど……ちょっと考えが変わってさ?」
「はぁ…?あっ…ちょっ…んんあん…」
「リズ…お前さぁ…気づいてるんだろ?お前の女の1番大事なココが…ココがよぉ…私に屈服して…もう孕んでることによぉ」
「なっ…!んん…んンッ…ち、違っ、しらなっんああんっ!」
「いや〜?知らないはずないんじゃね?ほら腹をこうやって…押すっ…と?」
「んああはあっ!ふっ、ふぅっ!はぁっあああっ!」
校長はリズベットの子宮付近を腹の上からおさえこみギュッ!ギュッ!と押し込む…
「ほら、腹押されるだけできもちーだろ?たぶん受精、着床の段階で子宮がかなり収縮して感じやすくなってんだよ……」
「んふぅっ!そ、そんなっあっ!わけっ、なっハァっはぁっ…んんっ…おっ!あっああ…」
「それでさぁ?とりあえずお前でいいかなと思ったわけよ」
「はぁはぁ…ん…はぁ…な、何が……?」
「私の最初の子供を産む女ってこと。」
「は、はぁっ?!」
「いや〜これから先、まだまだ長いことこの島でみんなで生きてくわけだけど…一人一回くらいは孕ませて産むことくらい許可してやろうかな…とな?孕ませても時間逆行させて孕む前とかに戻して何度も、何度も妊娠させるのも楽しいんだけどさ」
「あたしが……産む……」
「ああ、お前は自覚こそなくても、もう立派にママなわけよ。お前の体も状態も、もう立派に発情して種を残すためにその本能のままに交尾して子を成す。子を残そうと遺伝子混ぜ合わせるメスガキなわけよ。」
「はぁ……なんで…私なのよ………他の子だって…」
「ああ、他の子にも必ず孕ませるよ?ただ1番今妊娠しやすそうで苦痛と快感に歪む様を見たいのがお前ってだけ」
「やっぱり校長は……最底よ………」
「でも?リズベット、いつか、お前も産むんだろ?ほしくないのかよ?子供は?赤ちゃんは?」
リズベットは歯を噛み締めながら、体を震わせ、拳を握りしめると…頬を赤らめる
「……たい……の…」
「ん〜?聞こえないけど?」
「〜〜〜〜ッ!………み……たい……!」
「もっとデカい声で宣言しろよリズ」
「………産みたいッ!!産みたいのッ!あんたの……校長…先生の……」
「私の…?なんだ?」
「校長……先生との……赤ちゃん……欲しいの!…産みたいの……産ませて…ほしいの……」
ようやく素直になると体の力が抜けたのかリズベットの震えがおさまる。同時にそのスキを見逃さない校長はリズベットのマンコを指でくぱっと開かせると立ったまま一気にチンポを挿入した
「なら、しっかり仕込まないとな?」
「えっ……あっ!んああああっ…!んっ、おっ…おおっマンコおおっ…!んはぁあああっ!」
「おお…さっき入れたばっかりだがやはりマンコってのはいつ入れてもいいもんだなぁ……あったけぇわ…」
授業の時に出した大量の精子がまだまだ子宮内に残っていたらしく入れただけであふれた精子があしもとにドロドロとこぼれ落ちる
「お〜お〜、自分でお前の子宮の中にあんだけ出しといてなんだが……こんなに出してたんだなぁ…すげぇ出るじゃん」
「オチンぽぉ…ああ…んああああっ……んおおっ…いい…ああ…ダッ…あ、ダメぇ…イクッあっ!イクッ!」
まだ入れたばかりで動いてもいないのにリズベットは腟内がニュルニュルとうごめきリズベットはイッてしまう…
「んおおおおおっ……ほおっ無理、むりひぃ……おあ…ああ…イッイク…ああ…イク…」
ビクビクッビクビクビクビクッ…
「んお…お…あ…ああ……はぁ…らめ…ああ…きもひ…きもひ…いい…らめ…ああ…きもひ……」
「はええよ…まだ私がなにも楽しんでないだろうが……」
「らって……おひんぽ…きもひ…らめ…らめぇ…ああ…もう…わらひの…オマ…ンコ…雑魚マンコに…らっちゅってる…んおおっ…ああ…」
もうリズベットは快感など通り越し、生物の3大欲求に忠実に従いただ、孕む。ただ産む。その1つの過程のため考えず未来のためにおのが腹に命を宿す。思考は完全に停止する。
校長は壁に立たせたまま壁ドンの要領でリズベットを押さえつける。チンポで子宮を押し上げるためリズベットはつま先立ちだ…もう少しで足が浮いてしまうほど。
「んは…ああ…ああ…らめ…もう…らめぇ…んん…」
すでに今日3回目の子作りセックス。無理もない。もはやこれで妊娠しないほうがおかしかろうと言うべきか。リズベットは顔をとろけさせながらも腟内だけはしっかりと締め上げ精子を出すようチンポにうながし続けている
「明日の検査が楽しみだろ?…たぶんデキてるだろうしな。だが俺は手を抜くのはいやなんだよリズ。もう受精、着床しててもおれはお前に追加で子種をそそぎこむ。わかるな?」
「はぁ…はぁ…ぁ…うん……わかりゅ……わか…る…はぁ…だから…らして…らして……はぁ…ぁ…んおおっ……おね…がい……ん」
「というか、私も男の本能でな、孕ませてようがなかろうが女をまえにすれば腹に子がいても平気で中で出せるのが男なのだ。お前の子宮を子が産まれる時までタプタプにみたしておきたいものだ」
「うん…はぁ……ああ……はぁ…」
「今からまた中にたくさん出すから…赤ちゃんを子宮の精子プールの中でたくさん泳がせてやれ。お前たち孕み袋の役目はこれからもずっと中出しされつづけることなんだからな。」
「わかっ…へる…んお…んん…んああ…」
校長はゆっくりとピストンしながらリズベットの口をふさぎ声を出せないようにする
「おらっ…締めろよ子宮…リズとはいえやっぱりマンコはきもちーわけだし…ずっと誰かのマンコに…入れたままにしときたいもんだな…常に精子出し続ける感じで……おお…いいぞ…」
ニュプチュプチュプチュプピチャピチャドチュドチュニュプチュプニュプチュプドチュドチュ………
二人の腰を打ち付け合ういやらしい水音だけがシャワールームの中に響く……
「んん…おお…ああ…いい…んお…お…あ…ああ…きもひ…いい…らめ…らめぇああ…イクッきもひ…ああ…イクイクイク」
ビクビクッビクビクビクビクッ
「おい、またイッたのかよ…」
「ご…んああああっ…ごめんな!あっ…おおっ、はい……」
リズベットはもう完全にただの孕むことだけに特化した肉だ。
もう産むしかない。自分はそういう生き物だと体に…心に…いいきかせている。
「リズ…私も出すからな……うっ…そろそろだす…」
「んああああっ…マンコ…やばい…イッイクッ」
「イクぞっ…おおおっ」
リズベットをだきよせ完全に子宮口にチンポを密着させると上がってきた精子を勢いよく子宮口の中へお仕込み子宮に精子プールを作る
パンパンッパンパンパンパンパンパンッ!
激しく腰を打ち合わせ快感に身をよじりリズベットはもう声を出さずただ快感を全身で享受し全てに抵抗せず体から力を抜いた
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ!
私は…産む……子供を…校長先生の…私の…ふたりの遺伝子の…精子と卵子の……赤ちゃんを………
「うおおっ!出る…出るぞおおお」
「きちぇ、きちぇ…おおおっあっああ…イクッイクイクッイクゥッおほおおおおんっ」
ビューッビュルッビュルビュルビュービュルルルッドリュットプトプトプトプトプ
「お〜でる…リズベットの中に…奥の奥まで満たして…満たして…腟内に隙間なく…他に入る余地がないくらいにしてやる」
「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」
「こんだけ出せば孕むだろ。な?…ボテ腹になってからも赤ちゃんに精子かけるつもりで出すからまた楽しみにしてろな」
「…はぁ…はぁ…あっああ…はぁ…はぁ…わ、わかっは……はぁ…はぁ…はぁ…」
リズベットはその場にへたり込むが校長が再び立たせる
「はぁ…はぁ…、な、なんでぇ…あっああ…はぁ…はぁ…」
「漏らせリズ」
「え?……」
「シャワールームだし、オシッコ出しとけ。」
「な、なんで?……」
「敏感な今こそ…精子を…出さないようにしながら漏らせ。」
「もう…むりよお……はぁ…はぁ…」
「大丈夫、立ったまま立ちションでいいから、精子は漏らさないようにしろよ〜」
「うう…はぁ…はぁ…」
リズベットは校長に支えてもらいながらブルリと体をふるわせると排水口に向かって放尿する
チョロロロロロロッチョロッジョオオオオッ
校長なニヤニヤしながらそれを楽しむ
「よく出るじゃないか……どれ」
校長はリズベットのマンコにしゃぶりつく
「ひゃあああんっ!やめっあっああ…!」
ジュル、ジュルジュルチューチュルジュルジュル
「おお…しょっぺぇなぁ…」
「やめてぇ…んああああっ…おおおっ」
ブピュッブピュッ
リズベットは耐えられず精子がワレメからドロッと出てきてしまう。
「あ〜あ〜漏らしちゃったよ……」
校長はシャワールームからリズベットを正面で抱き上げると同時に再び挿入
「んはああっああ…あ!…もう…むりい…むりだってばぁ…」
「お前が漏らすからだろうが……全く貴重な精子を…」
校長はリズベットを抱きかかえたまま歩きながらユッサユッサと体を上下に揺らしセックスを続ける
「しかたないな、リズ。今日はこのまま更衣室に泊まろう。夜通し注ぎ続けてやるから。タオルも大量にあるし汚くなったらまたシャワールームで洗い流せばいいから。」
「だって…あっああ…もう…あっああ…んはあ!んんっ…あっああ…もう…むりいだもんっ!あっああ…!」
「このあとニュースに出演しなきゃいけないからその時だけぬけるが、お前はここに泊まれ、いいな?」
「わかっ…あ、わかった…から…んんっ…あっああ…はぁ…はぁ…あああんっ!」
「よし、ほれとりあえずラストっと!おらっ!」
ビュルッビュルルル…ビュルルル…ビュービュービュルッ!
こうして校長はリズベットの中に大量に中出しし、気づけば8時前…
「じゃあ、ちょっといってくるから、リズ…ここから出るなよ…」
「は、はぁ…はぁ……わ、わかった……わよ…」
校長は準備のため学園の撮影部屋へ向かった。
「o」
今回もたいした内容じゃありませんでしたがどうでしたでしょうか………まだ9話。投稿も遅れていますし大丈夫か?と思われる方もいると想います。読んでくださる方のためにも速めに投稿したいのですが仕事もあるのでそこがなんとも……あと2話か3話で学園入学からの序章を完結にしそこから次の2章といいますか、お話をまた書きたいと計画はしております。そこで新キャラも出しますので…
次にアンケートの結果として男性キャラについてですが校長だけでいい…という方が多かったですね。もっと原作キャラに投票する方が多いとおもったのですが以外でした…ただもともと一人は男性キャラをだすつもりなのでそこはご了承ください……(既存の原作キャラは出すつもりはありませんが)
さて前回話を出した主のTwitterについてですがとりあえず開設だけしました。主の独り言や私と同じこの小説をお読みくださる変態紳士様方との交流、語り合いの場になればと思います。
Twitterのアカウントですが、簡単に見つけるだけなのもあれなのでちょっとした趣向をこらしたいと思います。
主のアカウントのみつけかた(よくお読みください)
「@○○○○○○○○○○○」
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11←各話数の順に
ここにあてはまる11文字を今回の話とこれまでの(できれば読んでほしい1.5話、設定補足)以外の話の中から見つけ出してみてください。
(各話数にヒントになる文字は一文字だけどこかにかくされています。数字も一文字だけあります。あてはめる文字の順序は話数の通りです。1話目の文字が最初に入り今回の話の文字が最後に入ります。アルファベットは全て小文字になります。)
見つけた方はフォローしていただければフォロバいたします。またフリーチャットスペースとして適当なツイートをあらかじめしておきますのでそこにコメントいただければこちらもわかりやすいです。
Twitterは裏アカ等を作りお暇な方のみご参加ください。
さぁ、何人の変態紳士、いや猛者の読者様がたどり着けるでしょうか……
最後に…新しいアンケートについてですが、前回の投票ありがとうございます。今回も行いますのでよろしくおねがいします。
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
-
更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
-
スカートの中に手を入れていいよと言われる
-
教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
-
何又もして浮気しても許して愛してくれる
-
バレンタインにパンツをくれる
-
うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
-
彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
-
全裸土下座でセックスをお願いしてくる
-
彼女の家でお互い全裸で過ごせる
-
自分を盗撮して欲しいと頼まれる
-
寝る前は下着と裸のチェックをする
-
野ションを見てほしいといわれる
-
1日1回、優しく手コキしてくれる
-
家でエロいコスプレデートしてくれる
-
帰り道の公園でフェラしてくれる
-
ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
-
人前でセクハラしても許してくれる
-
自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
-
毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
-
子供が欲しいから無責任中出しできる