※この作品はR-18です。

SAOヒロインとクズ校長   作:三条紫安

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 皆様…本当にお久しぶりです。まだ私のこの作品待っててくださる方いるんですかね?いても数人とかかもしれないですがいてくださる前提でお話させてください…

 もう死んだと思いましたよね?残念、生きてます。まずなぜ今回の投稿がここまで遅れたかといいますと…単純に会社の出張です。出張先で書くことができず…結局今日まで伸びてしまいました…本当にもうしわけありません。謝ることしかできません…すみませんでした。

 前回から2ヶ月と18日…でしょうか?(間違ってたらすみません…)空いてしまったんですが一応まだ読んでくださる方もたま〜にいるみたいで感想をたまにいただいたりしているので励みになっております。Twitterにも一応はツイートして3日前くらいに「近日中に投稿する」とかいたものの伸びてしまいました…なんとかしたいけど仕事があるとどうにも…といったかんじです…


 さて、本作の話ですがあと少し、あと少しで序章というか、この作品に自分が章の設定してなかったので皆さんわからないと思うんですが今の話の状況、進み具合はまだ第一章とかです。(入学編)とかかな?まだこの先書きたいとこがあるのでなんとかこの第一章をまず書ききりたいなと思っております。とりあえず今回と後何話かで第一章を終わり一区切りという形になると思います。第二章からは皆さんお待ちかねの方もいるキャラが最低…3人かな?出す予定ですので…まだ書きたいストーリーと書きたいキャラがいますので…この先ももしお付き合い願えたら…と


 では、長々と長文失礼いたしました…続きをどーぞお楽しみに…(楽しんでいただけたらいいなぁ…) 


第10話 エデンニュース(アナウンサーは〇〇)

 

 前回リズベットに散々中出しをしたあげく更衣室に裸でリズベットを放置してきた校長。

 

 

 

 「ま、リズはその気にさせつつこのままリアル放置プレイってな。クククッ…確実に妊娠はしてるだろうし……さぁてリズがほんとに最初に私の子を産めるかな?」

 

 

 

 

 

 足早に撮影現場へ向かう。校長は電子端末を取り出すとリンコ先生に連絡する

 

 

 「ああもしもし、リンコ先生ですか?」

 

 

 

 

 「あ!校長先生!……もうそろそろ番組の開始時間なんですよ?今どこですか?」

 

 

 「もう向かってますよ〜それより生徒たちに連絡してみんなでニュースの生放送を見るように言ってください。」

 

 

 

 「わかりました、急いでくださいね先生」

 

 

 「あいあい、いそぎますよ〜っと。あ、保健室にも一応連絡いれないとな。」

 

 

 

 プルルルップルルルップルルルップルルル…ピッ

 

 

 「あ、もしもし。ナツキ先生ですか?実はですねシノンとユウキに伝えておいてほしいことが………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 その頃……………保健室では。

 

 

 

 

 「んん……あれ?ここは……」

 

 

 

 保健室のベッドでユウキは覚醒した。

 

 

 「あら、おはようユウキさん」

 

 

 「あれ?ボク…は……ん?ナツキ先生…?ここ保健室?」

 

 

 「そうよ?あ、もしかして…記憶が曖昧なのかしら?」

 

 

 「確か…ボク、レオタード着てきたせいで…パンツを渡せないから……校長先生から体罰をうけて……」

 

 

 

 「そうよ、屋上からオシッコしたのよね?」

 

 ユウキは顔を赤らめる

 

 

 「そう、そうだよ………そのあと、屋上で……」

 

 

 

 「そう、校長先生としっかりじっくり子作りしたのよね?」

 

 

 「うん…………うわ〜今思うとスゴク恥ずかしいよ……」

 

 

 

 「確かに校長先生も(メスガキに種付するのたまんねぇ)って言ってたわよww 」

 

 

 

「う〜恥ずかしい……で………でも……」

 

 

 ユウキはお腹をゆっくりとさする

 

 

 「今、ここに…ボクのお腹の中に…校長先生の…赤ちゃんのもとが…………」

 

 

 

 「そうね、皆が望むとおりに可愛いい赤ちゃんを孕むのはいいけれど明日の朝、妊娠してるか検査するからよろしくね」

 

 

 

 「あ、はい…よろしくお願いします……みんなはどうしてるのかな?」

 

 

 ユウキが言うと隣のベッドから声がした

 

 

 

 「相変わらずエッチな授業しまくってるらしいわよ?ね?ナツキ先生」

 

 

 シノンがすでに目を覚まし準備をしていた

   

 

 「シノ…ン…?あ、おはよう…シノンもいたんだ……」

 

 

 「おはようユウキ……ええ、私もヤラれたからね……」

 

 

 シノンがお腹を触るしぐさをする

 

 

 

 「シノンさんは校長からの指示を聞いてのとおりだから準備頼むわね、ごめんなさいね…起きたばかりなのに…」

 

 

 

 「あの人にはまぁ……この島の女じゃ抗えないですから…しかたありませんよ」

 

 

 「シノンどこか行くの?」

 

 

 ユウキがたずねるとシノンは荷物をまとめると

 

 「ええ、このあとちょっと……ね……」

 

 

 「シノンさんは校長先生からの伝言で今日一日パンツをはいてはダメらしいからノーパンでよろしくね」

 

 

 「ああ…なるほど、確か言われてましたしね……わかりました、じゃあまた後でねユウキ。」

 

 

 「うん、なんだかよくわからないけど…行ってらっしゃい?」

 

 

 シノンは駆け足で保健室を出ていった

 

 

 「それと……ユウキさんにも校長先生からの伝言で……今日のパンティチェックができてないからあとでパンティを履いたら今日の終わりにオマンコの匂いをしっかりつけて校長先生にパンティを提出するように…だそうよ」

 

 

 「あ、あはは…そ、そっかぁ…やっぱりパンティは提出しなきゃだめかぁ…あはは…」

 

 

 「それとねユウキさん、さっき連絡があってね…女生徒はこのあと学校から寮(ホテル)に戻って今日放映されるこの島のニュース番組を見るように!だそうよ?」 

 

 

 

 「ニュース番組…?なにそれ…?」

 

 

 

 「さぁ?私にもわからないけど………校長先生のお考えだからきっと素晴らしいことじゃないのかしら……たぶん……たぶんだけど…」

 

 

 

 ユウキは疑問に思ったがベッドから出ようとして気づく

 

 

 「あれ、ボク、ひょっとして裸?……」

 

 

 

 「ああ、そうよね。全裸で運ばれてきたんだもの。」

 

 

 「あはは…そっか…あのあと気を失っちゃったんだね…」

 

 

 「とりあえず制服等用意してあるからこれに着替えてから戻りなさい」

 

 

 「ありがとうナツキ先生……授業とかどうなってるのかな?」

 

 

 

 「あのあとも校長先生が他の生徒と子作りを続けているわ…おそらくあのペースだとクラスの女子生徒が全員孕むのも時間の問題ね……」

 

 

 「あはは……そうなんだ……やっぱり…ボクもかなぁ…でも赤ちゃんデキたら…嬉しい…かな…」

 

 

 

 

 その時、校内放送のアナウンスが校内全域に響き渡る

 

 

 

 ピンポンパンポ~ン♪

 

 「生徒の皆さんに連絡いたします、これよりエデンのニュース番組が放映されます。生徒の皆さんは必ず視聴するようにしてください。」

 

 

 「あら、だそうよユウキさん。早めに戻ったほうがいいかもしれないわね」

 

 

 「うん、ボクも戻ることにするよ、ありがとうねナツキ先生」

 

 

 「どういたしまして、またセックスしたときはあまり私のお世話にならないように気をつけてね」

 

 

 

 「あはは〜……うん…がんばるよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その頃……自習授業中の教室では

 

 

 

 

 

 「今の放送……?もしかして先生たちが言ってたやつ?」

 

 

 教室で自習をしていたリーファが言うと

 

 「どうします?学園のテレビのある部屋とかで見ますか?」

 

 シリカが答える

 

 

 「たしかリンコ先生がホテルに戻ってロビーの大型モニターのテレビで見るようにとかいってたね」

 

 

 直葉が答えた。

 

 

 「ニュース番組ってどんなことやるんですかね?」

 

 

 

 シリカが言うとすかさずアルゴが

 

 

 「どうせエロいことじゃないのカァ?わかんないけド……」

 

 

 「や、やっぱりそうですかね……」

 

 

 皆が苦笑いをして談笑していると

 

 

 「みんな、自習はちゃんとできてるかしら?」と

 

 

 シェータ先生が入ってきた

 

 

 「あ、シェータ先生、さっきの放送がありましたけど自習はどうしますか?」

 

 

 「そうね放送のとおりよ、とりあえず今日はみんなホテルに帰宅していいわ。準備をして下校バスで帰りなさい」

 

 

 

 「あ、そういえば!ユウキとシノンさんは?」

 

 

 直葉が聞いた

 

 

 「それなら問題ないわ、さっきふたりとも目を覚ましたって保健室のナツキ先生から連絡を受けたわ。」

 

 

 

 「そうなんですね!よかった〜ならいっしょに帰れますね」

 

 

 シリカがホッとする

 

 

 「でもシノンさんは少しやることがあるらしいから帰るのが遅れると思うわ……ユウキさんはバスに間に合うんじゃないかしら」

 

 

 「シノンさんとユウキもそうだけど、リズさんとアスナさんは?」

 

 

 

 「あ、そういえば…リズのやつシャワーから帰るのおそくないカ?トイレとかかナ?」

 

 

 「ああ、リズベットさんなら校長先生にシャワーのあと用事で呼ばれたらしいわ、それとアスナさんは先にホテルに帰っているわ。なんでも体調不良だとか……なのであなた達だけで帰れとのことよ」

 

 

 「そう、…なんですか」

 

 

 「まぁ、そういうことなら…」

 

 

 

 

 「じゃあ速く準備して帰ろうゼ………うーん…」

 

 

 「…?……アルゴさん、どうかしたんですか?」

 

 

 シリカがたずねる

 

 

 「ん、ああ…いや、なんでもねーヨ。ほら、帰ろうゼ。」

 

 

 「……はい。」

 

 

 「あ、あと校長先生からみんなにも連絡よ」

 

 

 

 「連絡?」

 

 

 「(テレビ放送のあとは全員でホテルの大浴場に入るので全身を常に盗撮されているつもりでいなさい、それから私に脱衣場と浴場内で何をされても騒がないように覚悟せよ)だそうよ」

 

 

 「完全にそれ脱衣場でも大浴場でも子作りする気マンマンだゾってことだよナ……」

 

 

 アルゴが呆れ顔で言った。

 

 

 「あはは………また中出しされちゃうのかな……」

 

 

 直葉が苦笑いをする

 

 

 「なんだか早いうちに私達みんな本当に妊娠してママになるのかも……しれないね……」

 

 

 リーファも赤面しながら股をおさえ内股になる

 

 

 

 「まぁ……校長先生こそがこの世で最も正しい方ですからね…でも大丈夫、なんの心配もいりませんよ………私達にとってこの島こそが楽園なんですから…ではみんな早めに下校するように。いいわね?」

 

 

 

 「「「は〜い。」」」

 

 

 

 

 

 そう言って皆が準備をして校門に向かう

 

 校舎を出るとちょうどユウキも出てきた

 

 「あ、みんな、お疲れ様〜」

 

 ユウキが手を振りながら走ってきた

 

 

 「あ、ユウキ!もう…大丈夫なの?、体…とか…」

 

 

  直葉が聞いた

 

 

 「うん、ボクはなんとかね〜あはは…あれ?リズベットとアスナは?」

 

 

 「とりあえずリズさんとシノンさんは用事があるんだって」

 

 

 「アスナは体調不良らしくて先に帰ってるらしいゾ」

 

 

 「ええっ、そうなの!?……大丈夫なのかな?」

 

 

 ユウキは不安そうな顔をする

 

 

 「どうだろうね……確かアスナさん最後に見たのユウキの屋上放尿の時だよね?その時から体調悪かったのかな?」

 

 

 「かもしれないよね…あとでお部屋にいってみよっか…」

 

 

 「あ、みなさん!もうバスが来る時間ですよ!急がないと!」

 

 

 シリカが急かし気味にいうと目と鼻の先にあるバス停にはもうバスがきている。

 

 

 「やばっ、急ごうみんな!」

 

 

 

 一行はバスに乗り込みホテルへと向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

   15分後………ホテル到着

  

 

 ホテルに戻るとフラフラと歩きながらアスナがロビーから出てきた

 

 

 「あ、アスナさんっ!?……」

 

 

 「え、アスナさん!なんで…え?」

 

 

 「アスナ!?ちょっと大丈夫!?」

 

 

 ユウキがかけよるとその場で膝から崩れ落ちるアスナ

 

 

 

 「ゆ、ユウキ……みん…な…」

 

 

 「いったんそこのソファーに!アスナさんを!」

 

 

 「とりあえず緊急用の医療キットを!」

 

 

 

 するとアスナがゆっくり立ち上がる

 

 

 「あ、アスナっ!ちょっと…」

 

 

 「だ、大丈夫…だから……ごめんね、みんな…ちょっと寝てたみたいでフラついちゃってて…」

 

 

 「なら、いいけど……ところでアスナ、今日は速めに帰ってたらしいけどその調子だと何かあったの?」

 

 ユウキが聞くとアスナはニコリと笑いかける

 

 

 「大丈夫よ…ユウキ…校長先生と…その…セックスしただけだから…」

 

 

 

 「ああ…やっぱり…アスナさんも……」

 

 

 「アーちゃんもか…なら調子悪くてもしかたないよナ…」

 

 

 

 「でも…みんなこそどうしたの?今日はもう授業終わったの……?」

 

 

 

 「あれ?アスナさん聞いてないんですか?」

 

 

 リーファが聞くがアスナは首をかしげる

 

 

 

 「…どういうこと?…」

 

 

 

 「先生たちに今日はもうホテルに帰れって言われてサ……なんでもニュース番組が放送されるらしくて…それをみんなで見ろとサ…」

 

 

 「ニュース……番組…?」

 

 

 「あ、もうそろそろ放送の時間ですよ」

 

 

 「TVつけなきゃっ!」

 

 

 アスナを含め今いるメンバーが全員集まりソファーに座り時間になるのを待つ

 

 ホテルのロビーの大型モニターでチャンネルを調整すると1つだけ映るチャンネルがあった。

 

 

 

 「あ、このチャンネルかな?」

 

 

 ピッ!……とチャンネルを合わせると、画面にはニュース番組などでよくあるテーブルとイスだけが映し出されている。

 

 

 「ん?このチャンネルで合ってますよね?」

 

 

 「たぶんそうじゃない?でも……誰も映ってないね?」

 

 

 すると画面の外から声が聞こえる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「それでは本番いきます!……本番5秒前っ!4!、3!、2!、1!」

 

 

 すると画面が横にスライドし誰かが画面に映る

 

 

 

 

 

 

 

 「TVの前のみなさん!こんばんわ!今夜もエデンのニュース番組(快楽絶頂エブリデイ!無責任種付って最高!)のお時間がやってまいりました。」

 

 

 画面にはなんとエデンの学生服を着てメガネをかけたシノンが映っていた

 

 

 「え、シノンさん!?」

 

 

 「シノン!…え、なんで?」

 

 

 「オイオイ…マジカヨ…シノンの用事っテ…まさカ……」

 

 

 「いや今日もっ…てまだ第一回放送回ですよねこれ?」

 

 

 

 みなが驚いている中、ニュース番組は進んでいく

 

 

 

 

 「さて、それではまず初めに特別ゲストのご紹介です!皆さんもご存知のそう!この方!エデン学園創立者、校長先生です!」

 

 

 「いや〜どーも、どーも〜」

 

 

 画面の端から校長が現れる

 

 

 「校長先生、本日はようこそいらっしゃいました〜」

 

 

 シノンはパチパチと拍手をする

 

 「今日はご招待ありがとうございます、校長で〜す、ヨロシク〜…(まぁ、これからこのニュースのたびに呼ばれることになるから特別ゲストでもなんでもないんだがな……)」

 

 校長はけだるげにイスに座る

 

 

 「では校長先生にもゲストととしてニュース番組のコメンテーターをしていただきま〜す」

 

 

 シノンはフリップを取り出しながら準備する

 

 

 

 「このニュース番組では特別ゲストの校長先生とともに今日一日のエデンで起きたできごとや様々な変態的討論、またエデンの女性たちについての分析をおこなっていくエデン女子学生なら必見の番組になっております!」

 

 

 

 「な、なんだそレ……」

 

 

 「シノンさん…なんかテンション違くないですか?」

 

 

 「たしかに……まぁでもそういう番組なら…しかたない…のかな?」 

 

 

 「いやそれにしては…なんかシノンの感じが…変な気が…」

 

 

 

 

 「さて!まず最初のコーナーからいきたいところですが、この番組は今日が初放送ということで……校長先生から何かコメントを賜りたいと思います。」

 

 

 

 「おお、まずは私からかね……(フッ……シノンにかけた催眠はうまく効いているな…)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 時はさかのぼること十数分前……

 

 ニュース番組の事前準備時のこと………

 

 

 

 

 

 校長がリズベットを犯したあとニュース番組を放送する部屋につき事前準備をしているとドアを誰かがノックした

 

 

 

 「校長先生…?ここ?、きたわよー」

 

 

 教室での服装検査の後、子作りをして気を失いついさっき目をさましたシノンが連絡した通り現れた

 

 

 

 「お〜待ってたぞシノン」

 

 

 

 「寝起きざまにいきなり呼び出しって何なんですいったい?」

 

 

 

 「あ〜いろいろあってな?話すと長い…あ、そうだ、ちゃんとお前ノーパンか?ちょっとスカートの中見せなさい」

 

 

 「ッッ……わかったわよ、ほら…」

 

 

 シノンがスカートをたくしあげるとたしかにパンツ等の…下着類はいっさいなく肌色と女のキレイなワレメが確認できた

 

 

 「うん…素晴らしい眺めだ…合格だな。」

 

 

 「何が合格なの……」

 

 

 

 部屋の中ではリンコ先生、ファナティオ先生、シェータ先生が機材や配信の事前準備をしていた。

 

 

 「これは……なに?」

 

 

 「ああ、これからエデンの全域にニュース番組を放送する予定でな?お前には初放送の回に出てもらうことにしたんだ」

 

 

 「何よそれ?聞いてないわよ?ニュース番組?」

 

 

 「ああ、だって説明してないしな……まぁまた説明したりして時間かかってもめんどくさいしさぁ………うん。お前の意思はやっぱり尊重しないことにするよ(笑)」

 

 

 

 「はぁ?なにそれ?どういう……」

 

 

 

 「上書き催眠!……シノン、今からお前に指示を出す。私の命令に従え!」

 

 

 直後シノンの瞳から光が消える

 

 

 

 「はい……なんでしょうか…校長先生…」

 

 

 虚ろな声と表情でシノンがうつむき加減で答える

 

 

 

 「よし、催眠かかったな?…いいかシノン、お前はこれからニュース番組にニュースキャスター?アナウンサー?まぁよくわからんがそういう役回りで出てもらう。これが原稿だ、大まかな流れが書いてある。簡単だから本番まであと10分だが完璧に暗記しろ。」

 

 

 「はい………」

 

 

 

 「それからニュース番組内でやるエロコーナーにもお前が臨機応変に対応しろ。何が起こっても動じるなよ、いいな?例えそこで無理やり孕まされても…だ。」

 

 

 

 「わかりました……」

 

 

 

 「それとここまでくるのにノーパンだったわけだがどうだったか正直に言ってみろ」

 

 

 

 「はい…オマンコがスースーしてとても恥ずかしく…でも興奮して少しだけですが…濡れました…」

 

 

 「よしよし、やはりお前もかわいいやつだよシノン。合格だ」

 

 

 

 

 校長がパンッ!と手をたたくと催眠にかかったシノンが

( ゚д゚)ハッ!と目を覚ます。

 

 

 「あれ?私……あれ?」

 

 

 

 「わかったなシノン?」

 

 

 「あ?……あ、はいはい、ニュース番組ねわかったわよ…まったくもう……」

 

 

 

  

 

 

 ということがあったのだった…

 

 

 時はもどり………

 

 

 

 

 

 

 

 「あ〜そうですな、まずは今回初放送ということで今回以降もこの番組が続くように励んでいきますが、これからみなさんの協力も必要です。ぜひ番組を視聴していただき悪いところはなおしていき女子生徒たちのためとなる番組作りをしていきたいと思います。では今夜も変態的トーク等をお楽しみください。」

 

 

 

 「校長先生、ありがとうございました!では最初のコーナーを始めるにあたりまずは私、シノンと校長先生、二人の子作りセックスの体勢を整えさせていただきます。」

 

 

 

 

 

 視聴者に衝撃が走る………

 

 

 「え?何?」

 

 

 「なんて?なんて言いました!今!?」

 

 

 

 「…やっぱりナ…そういう番組かヨ……」

 

 

 「こ、子作り!?」

 

 

 「そんな!……シノン……大丈夫かな…」

 

 

 

 

 

 

 「それでは校長先生、おちんぽの方を準備お願いいたします」

 

 

 

 「了解した、ほ〜れ勃起おチンポ様だ!テレビの前のみんな見えてるか?シノンもスカートまくりあげてカメラにオマンコみせてやりなさい」

 

 

 校長はすぐにズボンを脱ぎ捨てるとシノンもスカートをたくしあげる

 

 

 「わかりました……はい……これで……どうでしょうか…私のオマンコ映ってますか?」

 

 

 シノンのスカートからは校長の事前の指示通りノーパンのためピンクのキレイなワレメがカメラからお茶の間に届けられる

 

 

 「シノンさん…」

 

 

 「シノンてばこれ…完全に校長になにかされてるよね……」

 

 

 

 「どう考えても校長がなんかしたナ……」

 

 

 

 他の女子生徒たちも固唾をのんでテレビを見守る

 

 

 

 

 校長はボロンッ!と巨根をテレビいっぱいになるように見せる

 

 

 

 「では子作りセックスのためのオマンコへ挿入します。失礼いたします校長先生………んあっんあああんっ!きっ…キタ…チンポぉぉぉッ……チンポ…おお…きたぁ………」

 

 

 ズプッ!ズニュズニュヌプププッ!

 

 

 イスに座る校長先生と抱き合うように対面座位の体勢をとるシノン、ゆっくりとシノンが校長の勃起おチンポを自身のマンコに沈めながら校長に座る…くしくも朝の子作りセックスの際と同じ体位である

 

 

 

 「あん…ああ…んあっ!おっきぃ……キタぁ…おっ!朝ぶりのっおっ!…オチン…ポぉ…ああ…はぁはぁ…」

 

 

 今日の朝、まだ覚えたばかりの男のチンポの味と臭いと形……膣が脈動し再び中に入ってきたチンポをいらっしゃいといわんばかりに迎え入れるシノンマンコ……

 

 

 

 「おお…朝と同じだがやはり…いい膣だ……いや、朝より締め付けてきやがる……んん?ほれ…どうしたシノン…ニュースは?ちゃんとやるんだぞ」

 

 

 校長の問いかけに感じながらも答える

 

 

 

 「は…はぁ…はぁ…はい…、これから…ああんっ!この…んあ…この、じょうたいでぇっ!ニュース…をおおおっ!続けたい…と…思い…ます……しょれでは…いえ、はぁ…あんん…それでは…最初のコーナー、あっ!…から…です…」

 

 

 

 

 テレビにテロップが表示される

 

 

 ・「本日の出来事」のコーナー

 

 

 

 

 

 「はい…、んあ…はぁぁ…最初のコーナー、本日の…んあ…出来事…ですぅ…んあおお…そこ、そこお…!ダメぇ……」

 

 

 

 「そこって、どこだよっ!オラッ!…言わなきゃわかんねーだろ…オラオラ、シノン…説明しないと何のコーナーかわからないぞっ!っと!」

 

 

 ズリュッバチュンッ!!!!

 

 

 校長は座りながらの対面座位でシノンの尻をわしづかみにしながら下からマンコを突き上げた

 

 

 

 「おおっ!おヒィィんッ!!しょ!しょこおおおおっ!らめなのおおおっ!」

 

 

 シノンはバカみたいな声をあげ快感に身をよじる

 

 

 

 「ああっ!はっあああっ…おおっおほッ!おーッ!はっはっ…はぁぁ…はぁ…」

 

 

 「ほら、シノン、お前が速く説明しないから私のおちんぽがシノンの子宮にキスしてるよ?」

 

 

 

 校長の亀頭がシノンの子宮口の肉を余すことなく吸い付かせ思い切り上におし上げていた

 

 

 

 「んほっおっ…んひっ…はぁはぁ…ああ…ああ…しょれ…ダメ…気持ちいい…ああ…ああ…あんっ!おお!おー、おー!ダメッぎもぢいいっ!やつ!ああっ!気持ちいいっ!んやつぅっ!おっ、ああ…ダメな…やつぅ…んおっ!ん、あ、ああん…」

 

 

 

 「ったくだらしないなぁシノン……しかたない…上書き催眠!(セックスに対する快感に少し耐性を持たせる)どうだ?これでニュース進行するくらいにはなれそうかな?」

 

 

 校長が催眠をかけるとシノンの体がビクンッとはね、目が一瞬白目を向いたがすぐにもとに戻る

 

 

 

 

 「んん……はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……あ…はぁはぁ…たいへん、はぁ…気持ちいい…子作り…ですが…はぁ…ニュースを続けて…ああ…ん……イキたいと…んあ…ちが…ちがう…いきたいとんあっ…おも…おもい…ます…」

 

 

 この瞬間にも当然校長は少しだけ腰をふり座ったままシノンのマンコをパチュン、パチュン、パチュンと音を立てつきあげている

 

 

 「そうそう…いいぞ〜シノン、適度にチンポをマン肉でキュッキュッと締め上げるんだ…それだけで私もお前の膣から子宮を満たすくらいには精子だしまくれるからな…おお…きもてぃ…」

 

 

 

 「んおお…おおっ…は、はぃぃ…んあっ!んああん…マンコ…きもちくなるぅ…んおお…」

 

 

 校長につかれるたびに子宮口から膣内へもっと締めて射精を促せと司令が電撃のように脳に伝わりシノンはビクンッビクンッ!と揺れる

 

 

 

 「おお、いいぞ…上手だ…そのまま…そのまま…あ〜…とろけそうだわ〜このシノンマンコがよぉ……締め上げ方も今日の朝、初めて男のチンポを知ったばかりのマンコとはとても思えんなぁ、ほれ、ニュースを続けなさい放送中だぞ?」

 

 

 

 

 

 「んん…はぁ、はぁ…はい…はぁ…んっんん!申し訳ありません…テレビの前の皆様…んおっ…子作り…セックスを…しなが、ら…ニュース…を…おお…続けさせて…いただきます…」

 

 

 咳払いに喘ぎを混ぜながらシノンが続ける

 

 

 「はい、本日の出来事だってよ、シノン今日は何かあったのか?」

 

 

 

 「本日は、…ああん……朝のバス内では……おお…あ…あ…リズベットさんとシリカさん…が…ああ…ん…校長先生に…犯され…リズベットさん…は…中出しを…シリカさんは……口内射精を頂いたそうです…」

 

 

 

 「そうだな、リズベットは締め付けがなかなかでなぁ……あったかホカホカマンコはたまらなくてな?シリカも小さいお口で一生懸命オチンポを吸ってくれてなぁ……朝から子宮にも口内にもヤリッぱなしだよハッハッハ…」

 

 

 「あの時は私もセックスさせられるのかと思いましたよ…(私もされてみたいなぁ)」

 

 

 シリカは少し羨ましげにテレビを見つめる

 

 

 「そ、…それ…から…はぁ…はぁ…ユウキさん…は…朝の服装検査の…際に…パンツではなく…レオタードを、はぁ…着てきてしまい校長先生から校則…違反の罰、として…屋上からの全裸放尿を強制されました…」

 

 

 校長は腰を振りパチュッドチュッドチュンッバチュッ…とシノンの膣内に出し入れしながらしみじみ振り返りながら思い出す

 

 

 

 「あれはなかなかよかったぞお?やはりユウキくらいの年頃の少女が屋上からにこやかな顔で思い切りオシッコを漏らすさまはマニアなんかの間では好評だったんじゃないか?その後もユウキとの子作りは興奮したなぁ……」

 

 

 

 「うわぁ…あんまそれいわないでよぉ…またオマンコ濡れちゃうよぉ…」

 

 

 ユウキが顔を真っ赤にして恥ずかしがる

 

 

 

 

 「私……シノン…も…教室…でぇ…んんあ…んおっ…おんっ…はぁ…はぁ…子作りを行い…見事に中出しを…キメられてしまい、ました…とても…ああ…気持ちよく…てぇ…今、もぉ…オチンポにぃ…オマンコを…ああ、あ…かき混ぜられて…おりますぅ…ああっ…おお…ほ〜、お〜、はぁ…はぁ、」

 

 

 シノンも悶絶するイキ方ぎりぎりのラインを維持しながらもう何度も軽イキしてはいるが耐えている

 

 

 

 「そうだなぁ、シノンのマンコ気持ちいいぞぉ…この学園の女子生徒のマンコは…どいつもこいつも良すぎるからなぁ…たまらんよ全く…はやくっ!全員!ボテ腹にしたいもんだなぁ…」

 

 

 

 「そ、それからぁ…ん…んん、おっ!…ああ…ん…アスナさん…は、校長室での校長先生からの…おお…子作り…特別指導…をぉっうけてぇっ!ああ…アスナさんも中出しを…キメられ…た…そ、そうです…」

 

 

 

 「ああそうだったな、アスナ〜?見てるか〜?気持ちよかったよなぁ〜お前のマンコもまだまだ出し足りないと思ってるからまたやろうなぁ、次は女児向けのかわいい下着履いたままで中出しなんてどうかな?それともユウキみたいにお漏らしでもさせようか?」

 

 

 

 

 「もう…校長先生ったら何言ってのよ……」

 

 

 アスナはソファによりかかりながら顔を赤面させる

 

 

 「これ確実にアスナさん狙ってますよね……」

 

 

 「アーちゃん…ほんと苦労するナ…」

 

 

 

 

 

 シノンは感じながらもニュースを続ける

 

 

 「つ、次に…はぁ…はぁ…保険医の、おお…ナツキ先生…ですが…あっ…おお、あっ…ああ…んん…」

 

 

 

 だがここで校長の精巣から作られた精子がかなり上まで上がってきていた

 

 

 「おお……あ〜悪い、シノン、マジでマンコとろける………あ〜ダメだわこれ………出るわ……」

 

 

 

 「…え…………えっ!?……校長先生ッ?あっ!?ちょっ!まっ!」

 

 

 

 「いや無理……溶けそうだもんチンポ……あ〜ムリムリこれは無理、出さざるをえなすぎる………おっ!やべ…出るっ!」

 

 

 

 

 ビュルッッッ!!!ビュ〜ビュルルルッ!ビュ〜ドクドクドクドクッドクッ!ドクッ!ドクン…ドクン…ビュ〜…ビュルビュル…ビュルッ…

 

 

 

 「ッッッッ!!おほっ!んおっ!イクッイクのおおおんおおおおおおッ!!でッ!ででるッ!!おぢんぼっ!んあああああッ!………イクイクッんおっ!はぁ…はぁ…おっ!おっ!おちん…ぽ…精子…でてる……マン、コ…の中に……わ…たし…の…ながに…で、てる……」

 

 

 

 シノンの中に朝注がれた精子よりさらに濃い、孕ませるためだけに快感を求める精子の大群が子宮の奥、卵子を目指し犯すため一気に溢れた

 

 

 「お〜おほっ…おー出るわ〜やべ〜……きもてぃ〜、いや、締めすぎだから……私は悪くねーよ?私は。お前のぬくぬくあったかマンコが悪い……こりゃ気持ち良すぎだ………」

 

 

 

 「あ…ああ…おお…ああっ…おお……ん…で、で、てる…先生の…赤ちゃんミルク…出てる…私の…中で……あったかい……」

 

 

 じんわりと広がる精子を感じながらも快感を含め結局自分には何もできない、ただのメス奴隷なのだと認識させられる。

 

 

 

 「テレビのニュース番組中に公開生中出し子づくりセックスってのはいいな、絵になる……お、また出るぞシノン、てかお前…ホントにオマンコ締めすぎ…気持ち良すぎなんだよ…うッ…また出るッ子種汁出るぅ…イクぞシノン…おお…お〜」

 

 

 

 ビュルッ!ビューーーッ!!ビュッビュルルルルルルルッ…ビュッドクッドクッッドクッ!ッピュッピュッピュッ…ドクン…ドクン…

 

 

 

 「んあああんっ…いい…気持ちいい…んはぁんっ!オチンポ…はねてるっ…中でビクビクって…おおっ!おほっ!おお…ああ…はぁはぁ…いっイクッ…あっ、イクゥッイクッ…てばぁ…あ、おお!おおーッッ!イクッ!」

 

 

 

 「これで本日シノンのマンコに3発目〜!めでたく孕めよな〜これでデキてないのもなかなかだと思うがなぁ」

 

 

 

 「はぁ…はぁ…はぁはぁ…ああ…はぁ……」

 

 

 

 「ほら、シノン、ありがとうございますは?どうなんだ?快感耐性持たせてやったんだから朝みたいに失神するなよ?また保険室送りになりたいのか?」

 

 

 

 「は…い…ありが、とう…ご、ございます…校長、先生の精子…がお腹の中にじわぁって……あったかいのが…んおお…広がりました…ニュースの最中に申し訳、ありま…せんが…イッてしまいました…」

 

 

 

 「いやらしいニュースキャスターだなぁ、全くしょうがない教え子だよ……よし、ニュースを続けなさい。ほら今度は立ってそこの壁に手を付きなさい。次は立ちバックだ」

 

 

 

 全く容赦のない校長は2回出しながら再びチンポはギンギンに勃起する。足をガクガクと震わせるシノンはなんとか立ち上がり校長のオチンポを立ちバックで挿入される。

 

 

 ズニュぐにゅぐにゅ…ヌププッ

 

 

 

 「んあああんっ!……オチンポ…またきたぁ………中広がっちゃう…はぁぁ…はぁはぁ…ちん…ぽぉ…デカちん…ぽぉ…おおん…はぁぁ…」

 

 

 シノンは限界に近づきながらも立ちバックに耐える

 

 

 「はぁ…はぁ…これが……校長先生の……こ、こんなの…ろたえられにゃい……おああ…はぁ、はぁ……んああ…」

 

 

 

 「なんだよ、たかだか4発目をお前の子宮の奥に注ぎたすだけなんだからこの程度で音を上げるなよシノン。溢れた精子はドロドロ出てきちまうしもっとしっかり中で保たせろよな?」

 

 

 

 「は、はいぃぃ…ひうぃぃ…んおお…イクぅまたイクぅ…んほおおおお…あひぃ…ひぃ…はぁ…はぁ…」

 

 

 

 シノンは壁に手を付き前に重心を動かし校長のいやらしいピストンに耐える。もう何度も限界になりながら…

 

 

 「ほら、読めよ…ニュースの続き、続き」

 

 

 

 「あ、…はぁ…はぁ…はい……ほ、保険医の…んんナツキ先生…ですが…保健室、にて…はぁ…はぁ…校長先生に種付けを…されて…しっかり中イキ…んああっ…おお…はぁ…はぁ…したそう…です…」

 

 

 

 「ああ、ナツキ先生な、あの人も妊娠してるかもなぁ…ナツキ先生とはまた飲みにでも行ったら帰りにラブホにでも連れ込んでまた種付けしてやるさ」

 

 

 

 

 「校長先生…ナツキ先生ともしてたんですね…」

 

 

 「まぁ…性欲オバケなのはよくわかりました……」

 

 

 「ホントにみんなママにされちまうゾ…コレ…」

 

 

 

 

 「そ…それからぁ…おっ…はぁ…はぁ……校長先生は授業を…おお…んっ、行われっ…んん…ちん…ぽぉ……おっきすぎ…るぅ…おお…授業…ではぁ…保健体育のぉ…実習でぇ…んはぁんッ!女子生徒たちの…着替えを…おお…盗撮されましたぁ……」

 

 

 

 

 「あーそれな、やっぱり…更衣室盗撮っていいもんだよ…裸もそうだけどあのJKが服を脱ぐって行為がな。下着も色とりどりでさ…これからも風呂とかシャワールームも撮影したりするし、あの映像もオークション出品予定だから見てるみんなヨロシクな」

 

 

 

 

 「はぁ…はぁ……そ、その後…体育授業…んんにて、エデン変態体操を…行われ…ほあっ…ちん…ぽぉ…ダメぇ…んあ…はぁ…はぁ…生徒たちとの…ん…おおっ…はぁ…エッチな触れ合いが行われ…り、リーファさんと直葉さん、リズベットさんが特別授業…のっ…か、形で…種付け中出しっ…んあああ…せっ、セックスぅ!をおお…さ、されたそうです……」

 

 

 

 「ああ、直葉、リーファ姉妹のバストときたら…おそらくこの島の…誰よりもデカいからなぁ!それだけ楽しめる要素があるよ…必ずあの巨乳から牛みたいに絞ってミルク飲んでやるさ」

 

 

 「リーファさん、直葉さん……大変でしたね…」

 

 

 シリカが二人を見て言うと 

 

 

 「ま、まぁ…私は…校長先生、嫌いじゃないし…」

 

 

 と、リーファが

 

 

 「わ、私も速くミルク飲みたいっていわれたから…」

 

 

 直葉もまんざらでもない感じだ

 

 

 

 「まぁ…あのチンポの前じゃ二人の巨乳でもかなわないってわけだナ…」

 

 

 

 

 「い…いひっ…んおっ…い、以上が…本日の…ほぉっ!で、できごとのコーナーれひたぁっんはぁんっ…」

 

 

 「おーお疲れ様シノン。よく耐えながらしゃべれたな。うんうん。頑張った頑張った、細かい事を私のほうで補足しておくとね、先生方とも体育の時間はエッチなことしたし、なんならリズベットにも体育のあとシャワールームで中出ししてんだよね…いや〜リズベットも気持ちよかったよ、いやほんと。では次のコーナーいってみようか?」

 

 

 その後、校長は一度シノンのマンコからチンポを引き抜く

 

 「うっ……抜くぞシノン……よっ……と……」

 

 

 

 「やっ…あ、ああんっおっ!」

 

 

 ジュプジュプ…ニュぷぷっじゅっぽぉッ

   

 

 音を立てながらチンポを引き抜くと

 

 ドビュッ…ドロドロ…と中におさまりきろうはずもない精子がマンコから押し出されるように足元にボトリボトリと落ちていく

 

 

 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

 

 

 息を切らし体をブルリとふるわせるシノン

 

 

 

 「あーあーもったいない……まぁまた出せばいいか。」

 

 

 

 「はぁ…はぁ…すみません…あとで掃除はしますので………は、はい…では…次のコーナーです…」

 

 

 

 画面にテロップが表示される

 

 

  ・「変態的討論」のコーナー

 

 

 

 「はぁ…はぁ……は、はい。変態的討論のコーナーです、このコーナーではテーマを決めて討論していきます。校長先生今日のテーマは(ブルマ)についてです。」

 

 

 ようやくシノンはセックスでの乱れ具合からの落ち着きをとりもどしていた。

 

 

 

 ・テーマ ブルマ

 

 

 

 「ふむ、ブルマですか…なるほど、そうですねブルマと一口にいっても様々なことがあげられますね」

 

 

 

 「はい、例えばどんなことでしょうか…」

 

 

 

「まぁ……まずあげるとすればあんなエロい服装が本来は見せるべきものであり体育授業等で昔はパンツの上から着られていたことでしょうね」

 

 

 「ああ、たしかに…そうですね」

 

 

 「パンツの上からはいていてそれよりややサイズは大きいものの尻や股にしっかりとフィットし、もっと言えば食い込んでいる…」

 

 

 「はい、昔はそれが当然だったようですね」

 

 

 「正直言えば…男からしたらもうパンツなんですよ、パンツの延長…とでもいいましょうか…形もそうですがパンツの上にはいていて(パンツは見えてないから恥ずかしくないもん)じゃないんですよ!もうその格好がエロいことがわかってない!」

 

 

 「ず、ずいぶん熱く語られますね…」

 

 

 

 「ええ、ブルマはある意味では我々男にとっては兵器とも言えるものですから…」

 

 

 「といいますと?」

 

 

 

 「ブルマとは下着にあらず…しかしてエロくありける。これは持論だがね?ブルマをはいた女の下半身は基本的に太ももより上は秘部を隠すものがブルマの面積しかないためどうしてもみなそこに目がいきがちになります。前面では股への食い込み具合、背面は尻のフィット具合、つまり食い込んだ尻の形なわけだ」

  

 

 「は、はぁ…?」

 

 

 「さらにブルマのサイズがひとによっては食い込みの関係でより股と尻を引き締めてしまい股からはパンツからすら伝わるオマンコのワレメが、尻ならばパンツがハミパンを引き起こす…これほどまでにエロいのにエロくないと言い張れる公式体育競技服がありますか?」

 

 

 「たしかに…我々がはくのは少し恥ずかしい気がします…」

 

 

 「そう!今の学校教育であんなものを女子生徒に着せようもんなら逮捕ですよ…だがそれでも私ははかせたい!女子生徒がパンツみたいな体操着で食い込ませたりパンツ見えそうになりながら授業に励んで欲しいと思っている!さらにいうとブルマには色々な色があり一般的には黒または紺色か赤色たが、エッチなお店やコスプレ業界にはピンクや水色、緑色など幅も広い…もっと見直されるべきなのだよ…」

 

 

 

 「校長…めっちゃ語ってるけど結局エロいブルマを女子生徒にはかせたいってことだよナ」 

 

 アルゴが遠い目で言う

 

 

 「そ、そうですね…まぁあれ…食い込みますからねぇ…私と直葉は得意じゃないなぁ…」

 

 

 リーファが言うと

 

 

 「うん…ほぼパンツが横からはみ出しちゃうしね…」

 

 

 と、直葉も答える

 

 

 「私は割と好きですけどね…ブルマ…安心感あるというか…」

 

 

 シリカも答えた

 

 

 「でもやっぱり…恥ずかしいかな…うん…」

 

 

 アスナも苦笑いする

 

 

 

 「まぁ、長々語ったがあれが更衣室にあれば盗みたくなるのもわかるというもの…脱がしたり…ずらしたりもしたくなるものなのだよ…わかるかね?」

 

 

 「は、はい…私もすごい恥ずかしくなってきました…さてではブルマ討論は本日はこちらで終了したいと思います。」

 

 

 

 「いやいや、まだ話すことが……」

 

 

 すると画面の奥からカンペが出る

 

 

 (時間押してるので巻で!!)

 

 

 

 「あらら…もう時間がないのか…まだ1時間は熱くかたれたのだがな…時間ならば仕方ないな。ではシノン、次のコーナーいってみようか」

 

 

 「はい、校長先生ありがとうございました…ではお時間の関係で次が本日のラストコーナーになります。最後はコチラ!」

 

 

 テロップが表示される

 

 

 ・「明日の服装予報」

 

 

 「はい、明日の服装予報ですが、明日は最高なことに雨模様です、なので朝は学園の制服のワイシャツをわざと濡らし透けブラをするのが推奨されます。また強風が吹く可能性もあるのでスカートタイプの服装で主にミニスカにしスカートが風でめくれてパンツが見えるようにするとよいでしょう。」

 

 

 「では校長先生、スクール水着や競泳水着などの濡れてもいい、また濡れることが前提の服装などはどうでしょうか?」

 

 

 「いい質問ですね、濡れてもエロい水着などはぜひ着てくることを推奨します。ただ必ず着替えとして下着は準備しておいてください。」

 

 

 「なるほど〜ありがとうございました!それではこれで本日の放送回はこれで終了となります。長い時間お付き合いしてくださったテレビの前の皆様、ありがとうございました!」

 

 

 

 シノンが終わろうとすると……

 

 

 「さて、最後は私、校長とシノンの子作りバイバイ!でお別れいたしましょう!」

 

 シノンは予定にないことを言われキョトンとする

 

 

 「え?…え…そんなコーナーは……な、ちょっ!?まっ!あっ!やっ!ああっ!」

 

 

 シノンは校長にドンッと押し倒されると思い切り挿入される

 

 

 

 「ちょ、ちょっとおおっ!まっでえ!んあぁあああっ!!またっ!またああっ!イクイクッイクイクイクイクッ!イッちゃう!ああ!ああ!あああっ!」

 

 

 「おー、やっぱり…油断してたっ!マンコはっ!締まりがっ!いいぞっこりゃぁ…この油断マンコがっ!」

 

 

 

 「んあああ……はぁ…イクイクッんおっ…おおおんっ!うあっああ!おおおっおほっ!」

   

 

 校長はシノンに覆いかぶさり種付けプレスの体勢でバチュンッ!バチュンッ!とマンコにチンポを打ち付ける

 

 

 

 バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!

 

 

 「んおっ!んおっ…!おおっ!ほおおっ!んはぁんっ!イクッ!イグッでばぁ……ムリぃ!ぎょうはもゔむりぃっ…おおっ!おおっ!イグッ!イグッ!」

 

 

 校長は緩めることなく無理やりマンコにチンポを打ち付け中をかきまわす

 

 

 

 「だ〜め…まだ4発目の精子をっ!お迎えしてっ!ないだろっ!ちゃんとっ!中で私の精子っ!泳がせろっ!ほれっ!排卵!排卵っ!」

 

 

 バチュンッ!ドチュンッ!バスッ!バチュッ!バチュッ!

 

 

 「んああっ!わがっ、だ!わがっだがらぁ!やめでっ!おおっ!おがじぐなるゔっ!おっ!おほっ!子宮っ!ノックだ、ダメぇっ!んほおっ!」

 

 

 シノンがいくら快感への耐性を付けていても限界がきていた

 

 

 「ほらっ!テレビのっ!前のみんなに!手を振りながらお別れするぞっ!ほれっ!ちゃんとしろっ!」

 

 

 バチュンッ!バチュ!バチュ!バチュ!ドン!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!バチュッ!

 

 

 「絶対!絶対産まなきゃ!だめだぞお!私のっかわいい赤ちゃんをっ!孕めっ!ほれっ!ほれ!」

 

 

 

 「んおおおおおっ!デキるっ!あがぢゃんっ!おっ!イグッ!イグッ!イグぅッ!んほおおおっ!!!」

 

 

 

 「イクぞっ!4発目ぇっ!オラァ!うっ!出るぅっ!」

 

 

 

 ビュグッ!ビューーーーッビュルッ!ビュービュービュルルッドグッ!ドグッ!ドグッ!ドクン…ドクン…ドクン…

 

 

 最後の校長の精子が無理やり子宮の中を満たし、さっきまでの精子はマンコとチンポの間からブピュッ!ブピュッ!と汚い音をたてながら溢れ出す

 

 

 「んああっ……ほお…おほお…ん…は、はぁぁ……あ、ああ…は、はぁぁ…はぁぁ…」

 

 

 

 「ふぅ〜出した出した〜……はい、では皆様!また次の機会におあいしましょ〜サヨナラ〜!次のアナウンサーは!テレビの前の君かもしれない!」

 

 

 校長がシノンと繋がったまま手を振りながらカメラに向ってこちらを指差す

 

 

 「さ…さ、サヨ…ナラ…はぁ…あぁ…」

 

 シノンも最後の力を振り絞り言葉を発し手を振った。

 

 

 

 

 

 

   最後に提供がエンディングとともに流れる

 

 

 

 ・提供 エデン放送局 

 

 ・出演 種付け性奴隷肉便器オナホール (シノン)

 

     ゲスト出演 (校長)

 

   機材担当 (リンコ、ファナティオ、シェータ)

 

 

 

 ※次回は番組の設定が違う場合がございます、ご了承ください

 

 

 

 

        画面が暗転する

 

 

 

 

 

 「予想よりヤバい番組だったナ……」

 

 

 アルゴも顔が引きつっている

 

 

 「うん…でもこれからもこの番組は…続くってことよね?…私達もいずれは…」

 

 

 アスナも顔をしかめながら股を閉じる

 

 

 「シノンさん大丈夫…ですかね…」

 

 シリカが心配する

 

 

 「また保健室送りじゃないといいね…」

 

 

 リーファが答えた。

 

 

 「とりあえず……どうします?この後は確か…」

 

 

 と…直葉がいいかけると校長からアスナの持つ電子端末に連絡がはいる。

 

 

 「もしもし〜?」

 

 

 

 

 「あ、校長先生…ですか?」

 

 

 

 「ああ、私だ…番組は全員で見てくれたかな?」

 

 

 

 「あ、は…はい…一応…見ました…」

 

 

 「そうかそうか、それはよかった…では私がホテルに戻りしだい全員でお風呂としゃれこもうじゃないか」

 

 

 

 「あ、わかりました…じゃあ、お待ちしてます…」

 

 

 

 「風呂カ…しかたねーナ…」

 

 

 「じゃあ準備しましょう…」

 

 

 

 一同は大浴場へと向かった。

 

 

 

 

 




 はい、お疲れ様でございました…どうでしたでしょうか?あんまりかな?って思われた方、こんだけ待たせられてもクオリティってあがらないんですよね…こればっかりは…申し訳ないです…皆さんの望んだ通りのお話にできないことのほうが多いかと思いますがご了承ください。
 
 まぁ謝ってばかりでは話進まないのでまずはアンケート感謝します。ありがとうございました。私が不在の間も全部で88票を稼いでくれました(これってまだ88人は見てくれてるってことですよね?)アンケート結果の発表だけしておきますと今回のアンケートはアスナとデートに行くならどこ?ということでしたが…




         アンケート結果発表

 1位…獲得票数17票…動物園で首輪とリード付けてデート


 2位…各得票数8票…山道放尿&お漏らしデート


 3位…各得票数7票…映画鑑賞スカート内まさぐりデート


 4位…各得票数6票…女性下着選びデパートデート

 同率4位…女児下着お家デート

 同率4位…セーラー服でゲームセンターデート

 5位…各得票数5票…プラネタリウム天井でAV鑑賞デート

 同率5位…電車内チアコス痴漢デート

 同率5位…雨の中を傘を刺さず裸ワイシャツデート

 同率5位…お祭り裸エプロンデート

 同率5位…チャイナ服公園デート



 という結果になりました。今回も投票ありがとうございました。毎回アンケートやるのは割と楽しくて好きなのでこれからも続けようと思います…(票数で読んでる人もわかるきがしますしね…あはは…)

 1位が動物園デートは意外でしたね……皆さんそういうのがすきなんだなぁ…2位もまさかのお漏らしデート…なるほど、これからのストーリーにもアンケートとかの結果とかを少しは反映するかもしれないのでこれからもヨロシクお願いいたします。

 

 今回から新しいアンケートも行っていますのでぜひそちらもよろしければ投票お願いいたします。(今回のアンケートは決めづらいやつかもしれません…)

 感想もまたいただけると励みになります、ヨロシクお願いいたします。


 後、Twitterもやっております…お暇な方は裏アカとかでフォローしていただけたらたまにつぶやいたりしておりますので進捗状況をこれからはできるかぎり…出来る限りは上げようとおもいます。また失踪したとか死んだとか言われますので…
 

 

 それでは次回またお会いできたら…お会いしましょう!

 

「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」

  • 更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
  • スカートの中に手を入れていいよと言われる
  • 教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
  • 何又もして浮気しても許して愛してくれる
  • バレンタインにパンツをくれる
  • うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
  • 彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
  • 全裸土下座でセックスをお願いしてくる
  • 彼女の家でお互い全裸で過ごせる
  • 自分を盗撮して欲しいと頼まれる
  • 寝る前は下着と裸のチェックをする
  • 野ションを見てほしいといわれる
  • 1日1回、優しく手コキしてくれる
  • 家でエロいコスプレデートしてくれる
  • 帰り道の公園でフェラしてくれる
  • ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
  • 人前でセクハラしても許してくれる
  • 自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
  • 毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
  • 子供が欲しいから無責任中出しできる
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