※この作品はR-18です。

SAOヒロインとクズ校長   作:三条紫安

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 皆様…超超超超超…お久しぶりでございます。

 失踪したり、死人になったりと忙しい作者


 復活の三条でございます。
 
 
 毎回、毎回、謝罪から始まります…ごめんなさい。
もっと早く投稿できていれば…こんなことには…



 まだ読んでくださってる方…いますかね?だいぶ期間空いてしまいました…最終投稿が去年の10月…マズイ…もう5ヶ月も…読書様も10人とか?それくらいでもほんと嬉しいかなと思います。

 気がつけば、年が明け→正月→バレンタイン→ホワイトデーが終わっていました。会社に縛り続けられた生活にいい加減につかれてしまいました…死ぬ思いでなんとかやりとげて執筆時間を少しずつとりながら書きました…なので今回も話がおかしい部分があるかもなので変でしたら指摘等お願いいたします。



 速く、速くこの章終わらせたい…それは自分も同じでございます…先の話は書きたくてもそこまでのつなぎがどうにもうまいことつながらず、なんとなく続いています…速くヒロインをもっとエッチなめにあわせたい…そのためにも…と…思いながらなんとか続きを書きました。

     それでは続きをどうぞ〜


第11話 浴場と刺客の行方

 

 前回…生放送のニュースにてシノンを犯した校長。ホテル兼女性たちの寮であるホテル内大浴場へ向かう。

 

 

 「いやはや、あんだけ出したのにこれから大浴場と思うと勃起が止まらんなぁ」

 

 

 校長が言うと、その横を校長につかまりながらゆっくり歩くシノンが答えた

 

 

 「はぁ……あなたホントに……どれだけ絶倫なのよ………朝から何発目?普通の人間なら死んでるんじゃない?」

 

 

 

 シノンのあきれぎみな顔をよそに校長は平気な顔をしながらシノンを抱きかかえるようにする

 

 

 

 「フハハハ……いいか?私は特別なんだよ!シノン、お前のマンコもすごくよかったぞ…このあと大浴場でも子作りするか?」

 

 

 「ちょ…まだ私に出す気なの?もう子宮の奥の奥まであなたの精子でみっちりすきまなくみたされてるのよ……」

 

 

 「でもやっぱりお前ともヤリたいからなぁ……」

 

 

 シノンはまたあきれぎみな顔をする

 

 

 「はぁ…あの…とりあえずさ…他の子にも出してあげたほうがいいんじゃないの?…それに……私だって子宮どころか膣の中にあふれかえるほど精子で満たされてたらすぐ妊娠しちゃうわよ…」

 

 

 「ふむ、それもそうだなぁ…ならまたアスナ…いや直葉も…捨てがたいな…」

 

 チンポをバキバキにぶったててニヤニヤしながら校長は言う

 

 

 「ほんと……どうしようもない校長先生ね……」

 

 

 「あ、いや、大丈夫だぞ、なんだかんだで言う事聞いてくれてるバカ女なシノンも私は大好きだぞ♪」

 

 

 

 「ほんっと……最低なんだから………」

 

 

 シノンが冷ややかな目で見ていた…

 

 校長はシノンとニヤニヤしながら大浴場へ急いだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      同時刻……………学園内…シャワールーム

 

 

 

 

 

 

 校長たちが学園をあとにした後、リズベットをそのまま放置していた校舎に何者かが侵入していた。

 

 

 ヒタヒタとゆっくり暗い校舎内を歩く影が1つ…

 

 

 ???「アンチ赤外線センサー起動……視界をフィルムスキャン…」

 

 

 影の人物が小声で言うと視界が赤外線センサーに対応した物に切り替わる

 

 

 

 ???「人の気配がない…やはり……セキュリティこそあるみたいだけど…この学園…運営のほとんどをAIのプログラムロボットに任せてるみたいね……」

 

 

 

 影ゆっくりとしかし早足で進み更衣室付近で立ち止まると

 

 

 「生体反応検知……ここね………」

 

 

 

 ガラリと更衣室の戸を開け中に入るとバスタオル1枚を身につけて座り眠っているリズベットを見つける

 

 

 

 ???「やはり…いたわ………対象を確認………対象のバイタルスキャン開始……」

 

 

 

 「う…うん…?」

 

 

 リズベットは校長にさんざん犯されたので意識が朦朧としているようだ。

 

 

 

 ???「………嘘でしょ…?身体的外傷がほぼない…?この子確かに下半身の疲労こそあるけど……まぁそれは無理やり犯されたからよね……でも…なぜ?」

 

 

 成体プログラムによるバイタルのスキャンチェックが終わる

 

 

 「プログラムによるスキャン完了、バイタル異常なし…なお脳波に微弱なノイズを検知……通常値を遥かに超える拒絶反応アリ…」

 

 

 ???「拒絶反応…おそらく催眠かなにかの影響ね……でもどういうこと…外傷等一切なく催眠をほどこすなんて…それも本人に完全に自覚すらさせずに……特殊なオペで脳そのものをいじくるならわかるけど、これはいったい……」

 

 

 

 

 「ん……?あれ?……ここは……」

 

 

 リズベットが目を開けてゆっくりと目覚める

 

 

 

 ???「対象の意識回復を確認………」

 

 

 

 「あ、そっか…あたし…校長に……ん?……え!?、な、あ、あんた誰っ!?」

 

 

 

 リズベットが驚くのも当然だ、そこには黒い色の特殊なアーマースーツを全身に身につけ顔もフルフェイスのヘルメットに隠された異様な武装の何者かが立っていた

 

 

 「……!…え……な………あなた…?…いったい誰ッ?!……この島には私達生徒と先生たち以外には誰もいないはずよ…?」

 

 

 

 

 

 ???「ああ……いやすまないね………驚かせるつもりはなかったんだがしかたないか………私はーーーーーー………」

 

 

 

 

 

 「えっ?!、なにそれ……ど、どういうこと…なの……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        その頃…………ホテル内

 

 

 

 アスナたちは校長が来る前に一度別の服に着替え、お風呂上がりに着る着替えを自室に取りに戻り、その後大浴場へと向かっていた。

 

 

 

 「あ、みんな速いね〜おまたせ〜〜♪…えっと……これで、後はアスナだけ?」

 

 

 ユウキが言った

 

 

 「あ、ユウキさん♪そうですね〜♪楽しみだな〜大浴場〜♪」

 

 

 シリカが答える

 

 

 「ほんと楽しそうだなお前ラ…それにしてもこれからまだヤル気かネ…校長ハ……よく死なないよナ…」

 

 

 アルゴが疲れ気味に言うと

 

 

 「まぁ…お風呂ですし、少しはゆっくりできるんじゃないかな…と…まぁわかんないですけど…」

 

 

 と、リーファが引き笑いで答えた

 

 

 「アハハ……まぁ…先に私達、校長先生に着替えを見てもらわないと入れないしね……」

 

 

 直葉も答えた

 

 

 

 

 大浴場のあるフロアにアスナ以外は全員が集まっていた。

 

 

 

 ホテル内大浴場は50階層からなるホテルの25階に位置しておりフロアを1つ丸々ぶち抜いて全て風呂になっているため部屋は脱衣場とトイレ以外にはない、様々な風呂があり飽きることのないもはやテーマパークと化しているといっても差し支えないだろう。

 

 

 

 皆で待っているとアスナがエレベーターから走ってきた

 

 

 「あ、ごめん、ごめん、みんな速いのね…」

 

 ハァハァと息を切らしてアスナが謝る

 

 

 「遅いよアスナ〜速くいこ〜よ〜」

 

 ユウキが待ちきれないといった感じで脱衣場に入ろうとする

 

 

 「ごめんね、でも待って、校長先生たちがまだだよ」

 

 

 「そろそろ来るはずだよね」

 

 

 

 噂をすれば、で校長とシノンが合流した。

 

 

 「お〜みんな速いなぁ、おまたせ。」

 

 

 「遅いですよ校長先生〜」

 

 

 

 「いや、悪いねぇ〜それじゃ脱衣場に入ろうか」

 

 

 

 校長に言われ全員で脱衣場にはいる

 

 「シノンさん、ニュース番組良かったですよ〜」

 

 

 シリカが称賛した

 

 

 「ああ…うん…そうね…できればしばらくは…私はいいかな…それにもう私…妊娠してるかもだし…」

 

 

 シノンは苦笑いしながら答える

 

 

 「ほんとにお疲れさン…とりあえずゆっくり風呂に入ろうゼ」

 

 アルゴもシノンの肩をポンと叩き労う

 

 

 

 

 すると校長がカメラを取り出した

 

 

 「さぁて、誰から撮ろうか…」

 

 

 

 「もう撮ることは前提なんだナ………」

 

 

 「ほらほら、恥ずかしがってないで!誰から脱いでくれるんだ?もう先生のオティンティンはボッキンキンなんだぞぉ〜?」

 

 

 校長はカメラを構えすでにムービー録画モードにしている

 

 

 「あ、じゃあ、私から…」

 

 

 直葉が手を上げ最初に上着を脱ぐと生徒の中でも半端ではない特盛といえるおっぱいがバインッ!と現れる

 

 

 「おお…さっきも見たわけだがやはりいい…この巨乳は本当にすごいな…流石、ボディだけなら最高の直葉&リーファ姉妹だ……」

 

 

 「えと…校長先生…なにか脱ぐ時に必要なことはありますか?」

 

 

 

 「そうだな、じゃあ下着姿と全裸を別で撮るから脱ぐときはゆっくりだ。」

 

 

 

 「わかりました…」

 

 

 直葉はゆっくりとTシャツを脱ぐと下着に包まれたボインちゃんが強調されてタプンタプンと揺れる、下着はさっき着替えし直したので水色のしましまの下着に着替えていた

 

 

 

 「おお、水色のしましまブラってことはパンティもしまパンだな?」

 

 

 「あ、は、はい…そうですけど」

 

 

 カシャカシャッカシャカシャカシャ

 

 カメラモードの方でも連続で撮影する

 

 

 「セットのしまパン下着とは心得てるじゃないか直葉…」

 

 

 「よ、喜んでいただけたのなら…良かったです……」

 

 

 「全く素晴らしい被写体だよ…このいやらしいメス牛め…」

 

 校長は直葉のブラジャーをグイッと取り上げる

 

 

 「キャッ!」

 

 直葉は無理やり脱がされ手でオッパイを隠す

 

 

 「キャッ、じゃないぞ、ほれ手で隠さない!乳首をしっかりカメラにおさめるんだから」

 

 

 カシャカシャッカシャカシャカシャカシャ

 

 

 「もお…いやぁん…」

 

 

 「どれ…味見、味見っ…と…」

 

 

 校長はジュルッと直葉の乳首に吸い付く

 

 

 「んはぁんっ!」

 

 

 ジュルッ!ジュルルッ!チュパチュパッジュルッ!

 

 「んあああんっ、ち、乳首はダメぇっ…ん…ああん…」

 

 

 「ん〜たまらん美味しい乳首だぁ…いつまでも…吸ってられるなぁ…んおお…うまい…」

 

 

 「こ、校長…先生…んああ…乳首だめぇ…まだ、オッパイ出ませんてばぁ……」

 

 

 

 「ん〜いい味だな…いつまでも吸ってたいが次もあるし…なっと!」

 

 

 

 「きゃああっ!」

 

 

 校長は直葉のしまパンを一気に足の下までズリ下げ脱がす

 

 

 「も、ちょっ!校長!」

 

 

 「ほれほれ、オマンコ見せなさい」

 

 

 校長は直葉を椅子に座らせる

 

 

 「大きく股を開いてワレメをよーく見せるんだ、ほらくぱぁって開かないとオマンコの奥まで見えないぞ直葉」

 

 

 

 「うう…わかりましたから…鼻息荒くしてカメラ近づけないでくださいってば…」

 

 

 直葉は椅子に座りながら大きく股を開くとオマンコのワレメを指で広げてピンク色の肉ひだをよく見えるようにする

 

 

 

 「お〜いいねぇ…こりゃエロい…思わずしゃぶりつきたくなる…その愛液もみんななめてやりたいが…」

 

 

 カシャカシャカシャカシャ

 

 

 「残念ながらみんな見てやらんとならんからな、とりあえずこのしまぱんは没収しとくぞ」

 

 

 校長は脱がした直葉のしまぱんをポケットにしまう

 

 

 撮影を一旦やめると直葉を連れて大浴場に入る

 

 

 「え、校長…私だけ?」

 

 

 「そうだ、行くぞ直葉……あ、他の5人はそこでまっていてくれたまえ」

 

 

 「あ、はい…わかりました…」

 

 

 6人は校長を脱衣場で待つことになった…

 

 

 校長はそう言うと直葉の手を握り引っ張っていく

 

 

 

 「あの、校長…どこに?」

 

 

 「まぁ、お前は黙ってついてくればいい」

 

 

 校長は直葉の手を引き歩いていく……すると大浴場の中のとある風呂についた

 

 

 

 「ここって……」

 

 

 

 今回の大浴場は先にも説明したがかなりの広さがありテーマパークのような作りになっている。その中には様々な種類の風呂があり、その中でも今回直葉を連れてきた風呂は浴槽がそこまで深くない子供用の小さいプールほどの面積だ

 

 立て札が立っておりこう書いてある

 

 

 (ナノマシン触手風呂)

 

 

 

 「あの、校長…これは?」

 

 

 「ああ、ここはナノマシン触手風呂だ」

 

 

 「な、ナノマシン触手風呂…?」

 

 

 「この風呂にはな触手が出てくるギミックが取り付けられている、この触手はナノマシンによって形成された特殊な物でな?

けして生き物ではなく人工物だが限りなくファンタジーに出てくるソレに近い」

 

 

 「ま、まさか……」

 

 

 

 「そう、今夜お前はこの風呂に入れ」

 

 

 「ええ……な、なんで…触手…の…」

  

 

 校長は遠い目をして大浴場のガラスから外を眺める

 

 

 

 「今夜はエデンにきて君たちも初めての夜だ、つもる話もあるだろう…皆で疲れを癒やしたいだろう…だがな…」

 

 

 校長は言葉を切ると直葉に向き直り

 

 

 

 「お前たち肉便器のメス豚性奴隷に休む時間があると思うのか?休む時間が必要か?」

 

 

 校長の言葉に直葉は一瞬の恐怖と…覚えてはいけない…感じてはいけない…そんな興奮を考えざるをえなかった

 

 

 

 「朝から話をしたとおり、お前たちは私の所有物も同じだ…だから私の自由に全て思い通りにいかなければならないんだ」 

 

 

 「は、はい……」

 

 

 直葉もそのまま返事をした

 

 

 

 「そこでお前たちには今夜は各々別の種類の風呂に入ってもらいデータを取ることにした」

 

 

 「それで…私は…この…お風呂…に…」

 

 

 「ああ、とりあえず入ってみなさい」

 

 

 直葉はゆっくりと湯槽につかる…すると浴槽の2箇所ある左右の穴から緑色の細い触手がニュルリと伸びてきた

 

 

 「キャッ、こ、これが触手?!」

 

 

 「ああ、大丈夫だ、害は全くない…ナノマシンで合成された科学技術の賜物だよ」

 

 

 2本の触手は直葉の両腕を縛る

 

 

 「ちょ、ちょっと!やめ…動けな…!」

 

 

 「大丈夫だ直葉、心配するな…これからすごくきもちよくなるぞ…」

 

 

 校長はニヤリと笑うと浴槽の下の穴からもう1本さっきのものより一回り太い触手が伸びてきた

 

 

 触手は直葉のマンコをチロチロと舌で舐めるように触り始める

 

 

 「んあっ!んあああんっ!な、ちょっ!なに…っ!これぇ!」

 

 

 「これが触手風呂さ、この触手はお前の体を触りながらイかせ最後には浴槽の中でおもらしさせる…そのための風呂だ」

 

 

 「んおおおっちょっ!んああちょっとおおおっ!」

 

 

 直葉はオマンコを何度もなめられるように触られ、ワレメの入り口を入りたい、入りたいと触手からなぞられる

 

 

 「しだいに触手できもちよくなるさ…ちなみにお前のマンコを触っている触手は私のチンコの勃起時の太さと長さをデータとして使っている…まぁ設計上は私のチンコより一回りは細いし短いから大丈夫だろう…ただ…」

 

 

 また校長は少しだまると直葉を見下し

 

 

 「この風呂に入るとクセになって夜の風呂はこれじゃないともう満足できなくなるくらいには依存性高いぞ…クククッ」

 

 

 「そ、そんなっんおおおおおっ!しょこだめっ!おまっ!オマンコオオっ!いやぁああんっ!」

 

 

 

 触手がさらに2本生えてくると直葉のオマンコのワレメを舐め回しながら他の触手がくぱぁっとヒダを広げ、校長のチンポを一回り細くした触手がニュルッ!と挿入される

 

 

 「んおっ!?ンオオオオオオオオンッ!?きちゃっ!おおっ!はいっでるうううっ!!くるううっ!無理っ!おおあっ!」

 

 

 触手は直葉の中をかきまわし膣内の肉ヒダをめくりながら間違いなく子宮口に向かう

 

 

 「リャめえええッ!触手っ!おおっ!おおんっ!中っ!クチュクチュダメエエッ!んおっんおっイクッ!イクのおおっ!おっおっ!イクから中クチュダメエエッ!んああああっ!」

 

 

 触手は直葉の静止など聞かずズチュズチュニュルニュルと中をかきまわしながら進み子宮口をジュプジュプと押し付ける

 

 

 「んおっ!だめっ!あっ!ダメエエッ!無理っ!んおおっ!しょこだめっ!りゃめてええっ!あかちゃっんおっ!赤ちゃんでぎぢゃゔっ!子宮っ口っ!ひろがっぢゃゔゔゔっ!」

 

 

 

 触手は膣内の広さ大きさを把握すると直葉の中にみっちりと満たせる大きさまで肥大化する

 

 

 「あああんっ!おっぎいっ!あおおおおっ!おっぎいいいっ!おっぎいがらあああああっ!いやああっ触手だめっ!あっ!イクッ!ほんとにイクッ!おああああっ!」

 

 

 触手はとうとう蠕動運動を開始し直葉の中を獰猛に出たり入ったりを繰り返し無理矢理にイカせようとする

 

 

 「おああああっ!イグッ!イグがらあああっ!やめでえええっ!おながっ!えぐられるうううっ!んおおおおおっ!ぐるっ!ぎぢゃうっ!イクッイクッイクううっ!イクイクイク!んおおおおおんっ!」

 

 

 「そろそろかな?直葉、イッてもいいぞ、ほらイケ!」

 

 

 

 ブシュッ!ブシュッブッシャアアアアアアッ!

 

 

 直葉のマンコに挿入された触手とワレメの間から凄まじい音と勢いで愛液が漏れ出た。

 

 

 「おっ…おおー!おっおあっ…おお…でぢゃ…でぢゃう…おっ!おほっ…ぎぼぢ…いい…おお…まだ、まだでりゅ…」

 

 

 ブシュップジャアアアっ…チョロ…チョロロロ…

 

 

 愛液だけでなく快感からか風呂の中に放尿してしまう

 

 

 チョポポポポポポッ……

 

 

 「はぁ…はぁ…はぁ……もう…もう無理…はぁ…はぁ…」

 

 

 触手は直葉の体を離すと浴槽の中に戻っていった

 

 

 

 「どうだぁ?気持ちいいだろぉ?防音だしいくらでも喘ぎなさい…クセになるとやめられなくなるから気をつけるんだぞ?」

 

 

 直葉はぐったりとしながら浴槽に体を沈める…

 

 

 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…わ…わかり…ました…はぁ…」

 

 

 

 「ただ、この触手はお前がイクのを検知すると一時的に元に戻るが40分程度すると今と同じように動き出すから注意しろよ?」

 

 

 直葉をその触手風呂に残しみんなのいる脱衣場に戻ろうとする校長……

 

 

 

 

 

 その時……

 

 

 

 

 

 「……きもち…いい……ね…お…にい…ちゃん…」

 

 

 

 校長が振り向くと直葉は意識が飛びかけながらつぶやいたようだった…

 

 

 「フッ……まさかな…まぁ…用心に越したことはないな…私も気をつけておくことにしよう…」

 

 

 

 校長は直葉の額にふれる

 

 

 「上書き催眠…(私のことを好きなときにおにいちゃんと認識させられるようになる)…これでよし…直葉…お前に兄などいない…お前は私の子を孕み産むことだけを考えていればよいのだ…」

 

 

 

 校長は直葉の乳にしゃぶりつく

 

 

 ヂュッ!ヂュルっ!チュパチュパッチューチューヂュルッッ

 

 

 

 「うまい…このいやらしい突起物め…全く最高の乳だな……さて…しゃぶりおしい…いや、名残惜しいが次にいかねばな…」

 

 

 

 校長はそう言うと失神した直葉をそのままに触手風呂をあとにした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「遅いですね…校長先生…」

 

 

 シリカが心配そうにいう

 

 

 「直葉なにされてるのかな…またセックスされてなきゃいいけど…」

 

 

 リーファも直葉を心配する

 

 

 「また校長がサカって直葉の乳でももみながら中だしとかしてんじゃないの?直葉も速めにママになるかもしれないわね…」

 

 

 シノンが目を座らせて言うとなんらかの説得力があるように思えた

 

 

 「そんな、シノンまで…」

 

 

 アスナが言うと

 

 

 「だってあの校長よ?性欲オバケなうえに超絶倫チンポの……正直に言うけど私やリズはもうデキてるかもしれないわ…」

 

 

 

 「やっぱり…そう思う?」

 

 

 アスナが引き気味に聞くと

 

 

 「まぁ…赤ちゃんほしくないって言えば嘘になるけど…校長はボテ腹になってからも求めてくるだろうし…私たち大変なことになるのはきっとこれからよ?」

 

 

 「まぁ…わかってるけど…」

 

 

 「アスナだって赤ちゃんほしいんでしょ?あの変態校長の…」

 

 

  アスナは顔を赤面させながら答えた

 

 

 

 「うん……校長先生みたいな最低な変態男の…赤ちゃんが…欲しい…無理やり孕まされたい…ボテ腹になっても犯されたい…変かな…」

 

 

 「なんにも変じゃないですよ…アスナさん!じゃなきゃ私達ここにいないですし……」

 

 

 リーファも照れ笑いしながら答えた

 

 

 

 「そうだよアスナ〜僕たちみんなそのために校長先生に性奴隷として飼われてるみたいなものだしさ〜♪」

 

 

 ユウキも笑顔で肯定した

 

 

 「まぁ…アーちゃんが思ってる事はわかるし…オイラたちはそのために今生きてる…みんなでまた頑張ろうゼ」

 

 

 アルゴもウンウンと賛同する

 

 

 「私たちみんなきっと幸せですよ、校長先生に選ばれたんですから」

 

 

 シリカもアスナに明るく返す

 

 

 「うん…みんなで…頑張ろう…」

 

 

 

 

 しかし…アスナの脳裏にノイズのように…何かがチラつく…

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「…いだ……せ………お……だすん……時……たら…必………ず全…すんだ………オイ………ち…の……す…べ……事……が……かを……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「うっ…!?」

 

 

 アスナが急に頭を抱えてしゃがみ込む

 

 

 「アスナさん?」

 

 

 「アスナッ!?なに?どうしたのっ」

 

 シリカとユウキがかけよる

 

 

 「何…何なのこれ……ううっ!」

 

 

 

 アスナの脳裏に誰かの声が響いていた…

 

 

 

 「誰………誰なの……?」

 

 

 

 「アスナ!!大丈夫?どうしたっていうの?」

 

 

 シノンがアスナに強く語りかける

 

 

 

 「シノン…だ、大丈夫……大丈夫だから……(聞き覚えがある声…?…何…誰…なの?)」

 

 

 「オイラ、先生たちに連絡するから、アーちゃんちょっとまってろヨ!」

 

 

 アルゴは電子端末でリンコ先生にコールした

 

 

 「リンコ先生!アーちゃんが脱衣場で急にしゃがみ込んで調子悪いみたいなんダ…すぐにナツキ先生にモ…ウンウン…そう…たのム!」

 

 

 

 「ごめんねシノン……みんなも…大丈夫だから……ちょっとした目眩みたいなものよ……」

 

 

 アスナはゆっくりと立ち上がると椅子に座る

 

 

 「でもアスナさん…今日はずっと調子悪そうでしたし…お風呂はやめといたほうが…」

 

 

 「そうだよアスナ…今日はもう寝ときなよ…校長先生の相手は私達がするから…」

 

 

 シノンとリーファがいうとアスナは作り笑いで

 

 

 「あはは…ダメよ…シノンやユウキ、リーファちゃんは今日すでに中だしされてるし無事なのはシリカちゃんとアルゴさんと私くらい…」

 

 

 「いやいや、アーちゃんも中だしされてるだロ?無事なのはオイラとシリカだけダ…ここはいいからもどってろヨ」

 

 

 アルゴも帰るようにうながす

 

 

 

 

 その時…風呂場のドアがガラリとあいた

 

 

 

 

 「やぁ、悪いな諸君、おまたせ〜」

 

 

 校長が戻ってきた

 

 

 「校長先生…アスナさんが…なんか調子悪そうなんです!」

 

 

 シリカが校長にかけよって訳を話した

 

 

 「なるほどな……」

 

 

 校長はアスナの額に手を触れる…

 

 

 (これは…催眠の影響ではなく何らかの外部からの影響だな……ん?……ああ…なるほど…………そういうことか…)

 

 

 校長はしばらく周りを見渡し少し黙ると…

 

 

 「みんな、大丈夫…心配するな、アスナのこれは疲労からくる立ちくらみみたいなものだよ」

 

 

 「ほんとですか?」

 

 

 「ああ、なんの心配もいらん…(というか…まぁ…やはり計算の範囲内だな…)」

 

 

 「一応、リンコ先生にも連絡したのですぐナツキ先生とここに来ると思いますから…アスナさんは今日はお風呂には…」

 

 

 リーファが言いかけると

 

 

 「だ、大丈夫ですよ先生…私、入れますから…」

 

 

 アスナが笑顔で言う

 

 

 

 「うーん…そうだなぁ……わかった、かなり惜しいがお風呂はやめておくか…まずリンコ先生とナツキ先生の到着を待とう…ただ…着替えてきたなら朝とは違うパンティはいてるな?パンティは没収しよう」

 

 

 「校長…アンタほんとに…そういうとこダゾ……」

 

 

 アルゴが最低…という眼差しでにらんでいた

 

 

 校長がアスナの短パンを脱がすとグレーのパンティを履いていた

 

 

 「あ…もお…すぐに脱がさないでください…」

 

 

 アスナは赤面しながら脱がされる

 

 

 「いい…グレーのパンティ…好きな男ならたまらん代物だぞこれは……」

 

 

 校長はグレーのパンティをポケットにしまう

 

 

 「うう……校長先生…これじゃ体が主に下半身が冷えます…」

 

 

 「大丈夫、アスナの体が冷えないように抱きしめてあげよう」

 

 

 校長はアスナを抱きしめてキスをする

 

 

 チュプ、チュプ…チュッ…チュ…チュベロッべリュッ

 

 

 アスナのくちびるを強引にこじあけベロチューディープキスで隙間なく口をおおう

 

 

 ベロッムチュッチュバッチュパ…プチュッピチャチュブ…

 

 

 口をゆっくりとはなすと唾液がドロリと糸をひく…

 

 

 「どうだ?温かいだろ?落ち着いたか?」

 

 

 

 「はい……校長先生の…唾液…おいしい…」

 

 

 アスナは赤面しながら口からたれた唾液も指でとるとベロリとなめ取る

 

 

 

 

 

 

 

 その時、脱衣場のドアがガラリとあきリンコ先生が急いで駆けつけてきた

 

 

 

 「こっ…校長先生!…大変です!…ん?…え?!…なに…?」

 

 

 

 

 リンコ先生は脱衣場の今の状況が理解できていないようだった

 

 

 「おお、リンコ先生どうしました?」

 

 

 アスナに口元をベロりとなめられながら校長が答えるとまわりの女生徒たちのヤレヤレ…という表情を見てなんとなくリンコ先生が察しをつける

 

 

 

 「あ…そういう……いえ、そうでなく!!大変なんです!」

 

 

 「何かありましたか?」

 

 

 「とにかく…ここでは…一旦……あちらで…!」

 

 

 校長はリンコ先生のただならぬ表情を見て、緊急事態のような感じで話そうとしていたことを察した

 

  

 「わかりました…、生徒諸君はここで待機。アスナはナツキ先生に見てもらってからほんとに入るか決めることとする」

 

 

 

 そう言うと校長とリンコ先生は脱衣場から出ていった

 

 

  

 「なにがあったんですかね?」

 

 

 みなが、さぁ?という感じでまつこととなった

 

 

 

 「というか校長…まだアーちゃんを風呂に入れるの諦めてないのかヨ…」

 

 

 

 アルゴがため息をついて呆れた

 

 

 

 

 

 

 

 「で?…リンコ先生、何があったので?」

 

 

 

 

 「ほんの30分ほど前のことです学園内各所に設置された動態、熱センサーに反応がありました。」

 

 

 

 

 「熱センサーに反応?……なるほど…そうですか……」

 

 校長は何食わぬ顔でいる

 

 

 「おどろかれない…のですか?」

 

 リンコ先生が不安そうにしている

 

 「ええまぁ…大丈夫…でしょう(おそらくは…例の…)」

 

 

 

 この人工島EDENは学園内だけでなく島内の各所に侵入者や攻撃の対策とし様々な設備が存在する。

 

 

 もちろん有事の際にはミサイルなど大型遠距離火力兵器などに対しての対策まで用意している

 

 

 「おそらくですが侵入者は学園内に現在もいるものと思われます……いかがいたしますか?」

 

 

 「なら…防衛用システムを起動させてください」

 

 

 

 「対処はなされないのですか?」

 

 

 リンコ先生がとまどいながら聞くと校長はなんの心配もないという顔で答える

 

 

 

 「ええ…我々はね…ただもちろん対処しないわけではありませんよ。(対人用オートマトン)をキル(殺戮)モードで出撃させてください…」

 

 

 「た、対人用オートマトン!…ですか…?…しかも殺戮モード……校長…お言葉ですが…アレを投入すれば対処は確かに問題ありません……しかし………」

 

 

 「しかし…なんです?」

 

 

 

 リンコ先生は少し黙ると校長を見つめて言った

 

 

 「…殺戮モードでの運用は実用例がなさすぎます…それに捕虜として捕らえて尋問するのであれば殺す必要はないはずです……あくまでも開発途中の試作品ですよ?」

 

 

 「かまいませんよ…虎の子の10機や20機…最悪大破しても我々には大型のスポンサーがいる。女生徒たちのアダルトな情報やこれから行うオークションのゲームやショーでいくらでも資金は回収できますよ」

 

 校長はあくどい顔で言う

 

 

 

 「そうではありませんッ!体どころか骨も残りませんよ?相手が例の国のエージェントだとしても…ただの肉塊にしてしまいます……本当によろしいのですか?」

 

 

 

 「そうですね、リンコ先生の言うことにも一理ある…か……いいでしょう…殺戮モードに対応して戦えるようなら捕獲を最優先とし行動するようにプログラムに設定してください…」

 

 

 「……わ…わかりました……校長もモニターなされますか?」

 

 

 「うーむ…女生徒たちを待たせることにはなるが……しかたありませんな」

 

 

 

 校長は脱衣場に入るとある程度のことを説明する

 

 

 「……カクカクシカジカで…そういうわけなんだ…なので君たち6人はもう少しここで待機だ」

 

 

 「わかりました……あ、でも直葉は?さっき大浴場に……」

 

 

 「ああ!…あ〜……たぶん触手も何回もヤるたびに対応できるくらいにはなるように設定してるし…大丈夫、じゃないかな…」

 

 

 「え?…触手って…?」

 

 

 「ああ、なんでもない、君たちにも後でお風呂に入ってもらうからまっているんだぞ!さぁ、リンコ先生行きましょうか」

 

 

 「わかりました、下の階にオペレーションモニタールームがあるのでそこへ行きましょう」

 

 

 校長とリンコ先生はオペレーションモニタールームに向かった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     その頃……学園内…シャワールーム

 

 

 

 

 「………と……そう言うわけなんだ…つまり………私は君の敵というではないんだ…むしろ味方だと言っていい…いや…君たち、というべきかな」

 

 

 

 リズベットは全身を黒いアーマースーツに包まれ顔すらわからない何者かと話していた

 

 

 

 「敵じゃないなら…顔くらい見せなさいよ…顔も見せない怪しい人を信じるほどアタシはバカじゃないわ……」

 

 

 スーツの何者かはヤレヤレといったしぐさをする

 

 

 「すまないが…それはできない…なにせこの学園内だけでも数千箇所に監視カメラが設置されているからね」

 

 

 リズベットは驚いた表情になる

 

 

 「な……す、数千箇所の監視…カメラ?…なによ…それ…」

 

 

 

 「おや?……きづいていなかったのか?このシャワールームにもあるようだね……まぁ今はダミー映像をはしらせているよ。残念だがまだ顔を見られるわけにはいかないんだ…だがもし君たちを助けられたなら…必ず見せることを約束しよう…」

 

 

 「?………助ける?…誰が?」

 

 

 「私がさ…いや…正確には違うか……今はまだ無理だが催眠をどうにかして無効にし君たち全員助けられたら、君たちも国に帰してあげるよ…」

 

 

 国?…助ける?…リズベットの頭の中に少しずつ現状に対する違和感が強くなり始めている

 

 

 「催眠?……ちょっと待ってよ…なら私たち…」

 

 

 リズベットが言いかけた瞬間、学園内の壁からハザードランプがせり出しの赤い明滅が起き、景色が赤黒く染まる

 

 

  WARNING、WARNING、WARNING、WARNINGと警報がなりひびく

 

 

 

 

 

 

 

 「……!?ッ!まさかッ!もう気取られたのか?」

 

 

 アーマースーツの何者かは驚きすぐにシャワールームを飛び出す

 

 

 「スーツの対熱センサーへのアンチシステムと光学迷彩は問題なかったはずだが………チッ!こうなってはしかたないな…」

 

 

 どうやら学園内全域に警報が響いているようだ

 

 

 

 「…すまないがここまでだ…君には私に今会ったことを忘れてもらうよ…」

 

 

 

 「はぁ!?なによそれ!まだ何も説明してないじゃない?!」

 

 

 

 「大丈夫…必ず思い出せるようにしておくよ…だから今は眠ってくれ…本当にすまない…だが最後に暗示をかけたメッセージを脳に残す…これが希望になってくれるといいんだけど……」

 

 

 アーマースーツの何者かはふところから細長い小型のデバイスとスプレー缶のようなものを取り出しリズベットの顔に付けたあと噴射した

 

 

 

 カチッ…簡易メモリデバイス、接続

 

 プシューーーッ

 

 

 「うっ!ゲホッゲホッゴホッちょ、まちな…さい…よ……」

 

 

 

 アーマースーツの何者かはドアから出ると走り去っていった

 

 

 途切れていく意識の中で声が聞こえた…

 

 

 

 

 「大丈夫…きっとアスナが………○○と………持っているよ……」

 

 

 

 

 

 そう聞こえた後……リズベットは目の前が真っ暗になった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

      EDENオペレーションモニタールーム

 

 

 

 

 

 

 

 「安全確認などしなくても構わないわッ!非戦闘員は退避済みよっ!オートマトンを出して!プランαからプランβに移行する」

 

 

 

 「プランβに変更、オートマトン、殺戮モードで出撃…最優先は目標の無力化と捕縛よ…相手の戦力は未知数…警戒しなさい」

 

 

 

 「了解…プランβ発令」

 

 

 校長とリンコ先生が部屋につくとすでにファナティオ先生とシェータ先生がAIロボットたちの指揮をとっていた

 

 

 「お疲れ様です、ファナティオ先生…状況は?」

 

 

 「校長先生、お疲れ様です!現在、広範囲索敵のため小型ドローンと監視カメラを使い学園内を調査中です」

 

 

 

 

 「ファナティオ先生、小型ドローンが対象を確認……どうやら相手は一人のようです…」 

 

 

 シェータ先生が言う

 

 

 「ほお…たった一人とは勇敢だな…いや向こう見ずと取るべきか…どちらにせよ、我々相手に単独先行…無策でくることもないはずです…オペレーターのお二人はくれぐれも油断しないように」

 

 

 

 「「了解しました…」」

 

 

 二人が答えるとすぐにその正体がモニターに映し出される

 

 

 「小型ドローンが光学カメラにて敵性対象を補足!モニター出ます!」

 

 

 

 

 ピピーッ!と音がなり部屋の大モニターにドローンの補足した全身を黒のアーマースーツに包んだ人物が現れる

 

 

 

 

 

 「これは……アーマー…スーツ…?いえ…アーマーフレームでしょうか?…でも、あれは…どこかで見覚えが……確か…」

 

 

 

 リンコ先生が言うと校長もやはりという顔をする

 

 

 「ええ…まちがいありませんな……あれはおそらくアルヴァリア帝国の新規兵器産業への新たな試みとして開発され、昨年学会でも発表された敵国の対大型兵器を想定して設計された白兵戦闘用個人兵装「戦女神の羽衣」(ヴァルキュリアフレーム)…だ」

 

 

 

 ファナティオも驚きながら思い出す

 

 

 

「戦女神の羽衣(ヴァルキュリアフレーム)…私も聞いたことがあります…確かアルヴァリアの帝国軍の中でも上層部の中枢でしか知られていない新機軸の技術が盛り込まれているのだとか……」

 

 

 

 

 (まぁ…そりゃ…ファナティオ先生は……知ってるだろうなぁ……)

 

 

 校長は苦笑いしながら答えた

 

 

 

 「相手が一人だからと侮らないでください…ですが…まぁあれがどの程度の性能か見せてもらう必要がありますな、ファナティオ先生…オートマトンを全力で使ってください…」

 

 

 「わ、わかりました!シェータ先生、位置はわかる?」

 

 

 「現在、目標は学園内、西棟Bブロックを通過…この経路のままなら…東棟Yブロックに向かう模様…」

 

 

 シェータ先生がモニターしている

 

 

 「敵の目的はわからないけど……別のブロックに誘導はできそう?」

 

 

 「可能だと思われます」

 

 

 

 「なら次のブロックの火災用防火隔壁シャッターを全て閉鎖して!ルートを絞らせて誘導するわよ!」

 

 

 「了解、全防火隔壁シャッター閉鎖…ルートを南棟へ…」

 

 

 

 オートマトンが出撃を開始する

 

 

 

 「オートマトンの会敵までの時間は?」

 

 

 「目標のスピードとルート誘導どおりであれば3分後…南棟Wブロックにて会敵します…」

 

 

 「いよいよか……」

 

 

 

 全員に強く緊張が走る

 

 

 

 

 「目標の誘導に成功…南棟Wブロック、座標補足…距離200…130……100……80……目標視認!会敵します!」

 

 

 

 一瞬、モニターが侵入者の影を捉えたと思った瞬間

 

 

 

 ウィーウィー!ゴガガガッ!ゴガゴゴガッガガゴガゴッ!というオートマトンたちの凄まじい一斉射撃が始まる

 

 

 

 ズドドドドドドッ!ズドドドドトトトッ!!

 

 

 オートマトンに標準装備されたマシンガンが火を吹きうなりをあげる、周囲は根こそぎ破壊されコンクリートの壁をいとも簡単に貫通する弾幕は間違いなく侵入者の逃げ道なく撃ち込まれていく

 

 

 ズドドドドトトトッ!ズドドドドトトトッ!!

 

 

 

 「しかし…いくらあのアーマースーツといえど…これだけの数のオートマトンによる一斉射撃…とても生きているとは…やはりキルモードは…やりすぎなのでは…」

 

 

 リンコ先生が頭をかかえる

 

 

 

 しかし…………

 

 

 

 モニターしているシェータ先生が驚く

 

 

 

 「そんな……バカな……!!」

 

 

 「どうしたのシェータ先生!?」

 

 

 シェータ先生がわなわなと画面を見ながらうろたえる

 

 

 

 「どうしたんです?」

 

 

 「モ、モニター!拡大します!」

 

 

 銃撃の煙が晴れると…砂煙、土埃の中をユラリ…とアーマースーツのシルエットが立ち上がる

 

 

 

 「も……目標……健在!……まるで効いていません…!」

 

 

 

 「バカな!あのオートマトンは軍用スペックのプログラムをベースに我々が独自に開発したシステムを付け加えた改良型のはずなのに…!」

 

 

 

 校長が真剣な顔つきになる

 

 

 「やはり…ファナティオ先生!リンコ先生の言う通り、なんとしても侵入者を確保しましょう……捕縛トラップの設置は?」

 

 

 

 「すでに完了済みです、起動させます!」

 

 

 ファナティオが手元の赤いスイッチを押す

 

 

 

 「起動式確認!認証、トラップシステム作動!レベル3モードグラビティー!」

 

 

 

 学園内にグォン!ギィィィィン!と軋むような音がしたあと空間が歪むように一定の範囲に重力波が起こる

 

 

 アーマースーツの侵入者も流石に通常とは比べ物にならない重力に体が動かなくなった

 

 

 

 「よし…効いてるな…通常の重力のおよそ5倍だ…容易には動けないはず…」

 

 

 だが侵入者は胸ポケットから何かを取り出すとオートマトンに投げつける

 

 

 「なんですあれ…??」

 

 

 オートマトンが迎撃体制に入ろうとしたその時…校長がファナティオ先生に急ぎ指示を出す

 

 

 

 「ファナティオ先生!マズイ!アレをオートマトンに迎撃させるなっ!」

 

 

 

 だが時既に遅くオートマトンは侵入者の動きをカメラで検知し投げつけられたソレを迎撃した

 

 

 ズドドドドズドドドドッッ!

 

 

 

 投げつけられた物はマシンガンの一斉射でバラバラになるがそのバラバラになった何かはオートマトンの近くに落下した

 

 

 直後、オートマトンが全て動かなくなりトラップシステムが機能しなくなる

 

 

 

 

 「………!?な、何っ!?これは……」

 

 

 

 「なにが……どうしたの?オートマトンたちは!?」

 

 

 「だ、ダメです!こちらからの信号うけつけません…!オートマトン全機沈黙!?トラップも機能していません!…これは…?!」

 

 

 シェータ先生も何が何やらという顔で対応するがわけがわからない

 

 

「何かがキラキラと光っている…?」

 

 

 すると校長が言う

 

 

 

 「やはり…ジャミングチャフか……古風な手を…だが効果的だな…」

 

 

 

 「ジャ、ジャミングチャフ…?」

 

 

 リンコ先生が耳慣れない単語に困惑する

 

 

 

 「ああ、お三方は知らないかもですね…あれは旧大戦下で使用された妨害用兵装の一種…大国の電子兵器、旧式デバイス兵装に対抗するために小国がこぞって開発に取り組んでいた物でね…まさかあんなものを持ち込んでいたとは…」

 

 

 「そんなもので我々の改造オートマトンを無力化したというのですか…!?」

 

 

 

 「ええ…現在の最新鋭の兵器とはいえ駆動系に伝達される電気信号…その主たる電波を遮断されれば改造オートマトンといえどあの通り…デバイスからの遠隔自動操縦となればなおのこと…」

 

 

 

 「そんな……あのアーマーフレームだけでもあの防御力…その上オートマトンを無力化されたとなっては……」

 

 

 

 

 リンコ先生が言いかけたときモニターに映る侵入者がこちらを向き何かデバイスを操作した後カメラにむかってハンドガンを発泡した

 

 

 ドンドンドンドン!

 

 

 カメラが全て破壊され映像は途切れた

 

 

 

 「カメラがっ!」

 

 

 「クッ…!モニターロスト!」

 

 

 「まだよ、シェータ先生!オートマトンからの信号を受信してカメラを!」

 

 

 シェータ先生も手を尽くす……が

 

 

 「ダメです…オートマトン、全機…信号…途絶…」

 

 

 

 「……ならせめて隔壁を全て閉鎖して閉じ込めれば!」

 

 

 ファナティオ先生が言うと

 

 

 

 「無駄ですね…もう逃げられたでしょう…まぁいったんこの場はよしとしましょう」

 

 

 「すぐに追撃の部隊を出します!」

 

 

 「いや、今はやめましょうファナティオ先生」

 

 

 ファナティオ先生は怪訝な顔をする

 

 

 「なぜです!これではみすみす取り逃がすことになります!」

 

 

 校長がしかたない…という顔をする

 

 

 「あの侵入者の目的もわからないままでは逃げられて追ったとしても無駄骨ですよ」

 

 

 「しかし…危険です、このままではあのわけのわからない侵入者を島内に留める事になります!対応が後手に回れば…」

 

 

 

 

 「ええ、ファナティオ先生の気持ちもよくわかります…しかし闇雲かつ無策に動いても得はない…なにせ相手は我々に気づかれずに島内に侵入し、あまつさえ学園内でなにかを行っていた…今こちらから打って出れば逆に手の内をさらすことになりかねません」

 

 

 「でも…生徒たちはどうするんです?この状況では彼女たちの安全は保証できませんよ?」

 

 

 

 「リンコ先生、わかっていますよ…ですから今から対策会議をします、シェータ先生は大浴場の生徒たちにホテルのセーフティフロアへ避難するよう指示を出してください」

 

 

 「わかりました」

 

 

 

 「あのセーフティフロアなら中からも外からも安全ですからね…あ!そうだ!あとAIロボットにリズベットを学園内からホテルに移送するように指令をだしてください、まだ脱衣場にいるはずですから…」

 

 

 「了解しました」

 

 

 

 

 校長が一呼吸おいて、深いため息をついた、そして…

 

 

 

 

「さて……今後の対策についてですが…3人の先生方には話しておかなければならないことがあります……まずは……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     1時間後……ホテル内セーフティフロア

 

 

 

 

 「いったい何があったんですかね?」

 

 

 

 シリカが呟いた

 

 

 「うん、急にお風呂には入らずにすぐ出てここに移動しなさいって…どうしたんだろう」

 

 

 ユウキも首をかしげる

 

 

 「校長先生たちに何かあったんでしょうか」

 

 

 リーファも腕を組考えていた

 

 

 「ホテルのそれも安全対策用の部屋らしいけど…こんなところにいる時点で何かあったとしか思えないわね」

 

 シノンはソファに寝そべりながら答える

 

 

 「でもここなら何か起きていても安全ですよ」

 

 

 直葉も疲れ気味に話した

 

 

 「直葉…オマエ大丈夫だったカ?なんかされたんじゃね~ノ?校長にサ…」

 

 

 アルゴが言うと

 

 

 

 「い、いえ、何も、何にもありませんでしたよ!あ、それより私だけお風呂いただいちゃってすみません…」

 

 

 直葉は焦りながら答えた

 

 

 あのあとシェータ先生のホテル内アナウンスで全員セーフティフロアに移動していた、直葉はあの時、触手にヤラれてイカされていたがアナウンスを聞きなんとか風呂を出たのである

 

 

 

 「それより、アスナさんは大丈夫ですか?」

 

 

 アスナもなんとかみんなに助けられセーフティフロアに逃れていた

 

 

 「うん、心配かけてごめんねみんな、ナツキ先生にも見てもらえたし大丈夫だよ」

 

 

 アスナも疲れ気味に答えた

 

 

 

 「アーちゃん、無理すんなよナ、オイラたちもいるしこんな時だから今のうちに少しでも寝ときナ」

 

 

 

 「ありがとうアルゴさん…」

 

 

 しばらくするとセーフティフロアの扉がガタンと音をたてて開く

 

 

 「ん、誰?先生かな?」

 

 

 

 

 扉からリズベットが現れた

 

 

 「リズさん!」

 

 

 シリカがかけよる

 

 

 「大丈夫ですか?」

 

 

 「ああ…うん、まぁね…」

 

 

 「どうしたんダ?あんま調子よさそうじゃねーゾ?」

 

 

 アルゴも心配する

 

 

 「なんか…忘れてるような…」

 

 

 「忘れてる?…何をですか?」

 

 

 「何かあったのリズ?」

 

 

 アスナもかけよった

 

 

 「いや、やっぱりなんでも…なんでもないよごめん…」

 

 

 「それにしても…先生たちも連絡ないしどうしたのかしらね…」

 

 

 シノンが言うと皆もうーん、と考える

 

 

 

 

 その時、ピン・ポン・パンポンと、ホテル内アナウンスがかかる

 

 

 

 

 「生徒の皆さん、セーフティフロアに全員いますね?このまま放送を聞いていてください。」

 

 

 

 「何?」

 

 

 「ようやく連絡ね…」

 

 

 「なんだろう?」

 

 

 そして生徒たちもしることとなった

 

 

   

 

   「現在、EDEN島内に侵入者を確認しています。」

 

 

 

 

 「侵入者!?」

 

 

 「なにそれ…」

 

 

 「私達以外の…何者かってこと…」

 

 

 

 「侵入者の現在の足取り、また目的も不明ですが、おそらく島内の主要な施設への侵入や情報の奪取、潜入しての妨害、破壊工作を行うための敵国からの斥候…エージェントだと思われます」

 

 

 

 「なにそれ…こわい…」

 

 

 「エージェント…外から来た敵…」

 

 

 「ど、どうしたら…」

 

 

 「みんな、落ち着いてまだ放送は続いてるわ」

 

 

 「残念ながらホテルも狙われないとは言い切れません…なので生徒の皆さんには安全のためセーフティフロアでしばらく生活していただくことになりました」

 

 

 

 「学校にもいけないのね…」

 

 

 

 「まぁ…しかたないですよね…」

 

 

 

 「うん…危険な人が島を徘徊してるんじゃあ…」

 

 

 

 

 「幸い、こちらで入手した情報ではホテルを壊せるような兵器を相手が所持しているとは思えませんので皆さんはそこにいてもらうぶんには安全だと思います」

 

 

 

 「じゃあ、大丈夫だね」

 

 

 

 「うん、とりあえずここでおとなしくしてれば…」

 

 

 

 「我々教師も侵入者を発見、確保に尽力しますので皆さんも気づいたことがあればフロア内の内線で先生方に連絡をしてください」

 

 

 

 

 ピン・ポン・パン……放送が終了した

 

 

 

 「うーんこれから…どうしようか…」

 

 

 「まぁ沈んでてもしょうがないし、ご飯にしましょう」

 

 

 「あ、アスナーボク手伝うよ〜」

 

 

 「そうね、私も手伝うわ」

 

 

 「あ、私も行きます〜」

 

 

 

 

 生徒たちは各々が様々な事を腹に抱えながらもこれから起こる事態を知るよしもなかった

 

 

 

 

 

 

   事態は……………今からわずか4日後……急変する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「校長…本当なのですか………」

 

 

 

 

 「ああ…間違いない…」

 

 

 「しかしながら考えにくいです……」

 

 

 

 「あくまで可能性の話さ、まぁ頭の片隅においておいてくれたまえ…では対策会議を終了する。3人ともよろしくお願いいたします」

 

 

 「了解しました」

 

 

 

 

 

 校長は会議を終えるとセーフティフロアに向かう

 

 

 

 「ここまでは…計算通り…侵入者も…これから先に起こる事も…そう、あくまでも想定の範囲内だ…このまま計画は進める…なにがあろうとも…誰にも私のEDENハーレム計画は邪魔させはしない!」

 

 

 

 校長の手には資料類が握られ資料にはこう書かれていた

 

 

 

 

 

 

      

   

 

 

       「EDENSウォー・ゲーム」……と

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「そちらの状況をしらせ………」

 

 

 

 「…………………」

 

 

 

 「なるほど……なら…逃走用に……」

 

 

 「……?……!………」

 

 

 「その可能性のほうが高い……気をつけろ……」

 

 

 

 「……!!…、……、…?」

 

 

 「なら問題はその場の後だな………」

 

 

 「…!…………、…、、、、……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「了解した…ならば4日後だ……4日後に作戦行動を開始する、これでこの島は……」

 

 

 

 「………!…」

 

 

 

 

 

 「ああ………終わりだ」

 




 はい…いかがでしたでしょうか…話がようやく動き出せるかなというかんじですね…伏線なんかもあるんですが果たして自分の文章力で回収しきれるのかなぁ…今から心配です。


 さて、毎度おなじみとなっておりますアンケートの集計上位ベスト10に選ばれた項目の発表コーナーとなります。


 前回投稿が去年の10月…だいぶあいちゃいました…すみません
あいたぶん読んでもらえたのかはわかりませんが総得票数151票でした。アンケート投票してくださってる方々毎度ありがとうございます。


 前回アンケートのテーマはこの二次創作をお読みくださる方々の性癖…投票テーマに一番近いであろう項目を選んで頂くというものでした、さぁあなたの性癖は何位でしょうか

 では発表いたします


        アンケート結果発表

 1位…各得票数24票…巨乳好き


 2位…各得票数19票…ロリ好き


 3位…各得票数12票…レイプ好き


 4位…各得票数11票…ネトラレ好き


 5位…各得票数10票…イチャラブ好き

 同率5位…各得票数10票…コスプレ好き


 6位…各得票数9票…マゾ好き

 7位…各得票数8票…くっ…殺せ(凌辱)好き

 同率7位…各得票数8票…お漏らし好き

 同率7位…各得票数8票…下着(パンティ、アンスコ、スポブラ)好き    

 8位…各得票数7票…貧乳好き

 9位…各得票数6票…オマンコ好き

 同率9位…各得票数6票…人妻好き

 10位…各得票数6票…尻好き


 やはり巨乳とロリは強いですね…意外とイチャラブ好きな方がいたのが意外でしたね…


 という結果でした…151人はまだ読んでくださっている…ということでいいんですよね?いや…ありがとうございます。


 さて今回も次のアンケートを行おうと思います。

 今回のテーマは…皆さんの昔の学生時代、もしくは今学生の方もですが「クラスにいたセックスしたいと思った女子がSAOヒロインのしいていうなら誰に似ていたか」で行きたいと思います。学生時代…自分は嫌なことしかなかったのですが…皆さんは楽しい思い出ありますか?どうでしょうか?人によっては男子校で共学じゃねーよ!という方もいるかもなので一応、範囲は高校までとかではなく、大学や専門学校も含めます。
ただ自分が知らないうちにSAO女性キャラが増えてまして…20人位しか出せないので候補の中に似てる人いない方はアンケート参加しなくても大丈夫です。

 感想等もまたよろしくお願いいたします。励みになります。
 さてあんまりtwitterもうごかしてないのでまたツイートもしますね…それではまた次回にお会いしましょう

「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」

  • 更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
  • スカートの中に手を入れていいよと言われる
  • 教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
  • 何又もして浮気しても許して愛してくれる
  • バレンタインにパンツをくれる
  • うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
  • 彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
  • 全裸土下座でセックスをお願いしてくる
  • 彼女の家でお互い全裸で過ごせる
  • 自分を盗撮して欲しいと頼まれる
  • 寝る前は下着と裸のチェックをする
  • 野ションを見てほしいといわれる
  • 1日1回、優しく手コキしてくれる
  • 家でエロいコスプレデートしてくれる
  • 帰り道の公園でフェラしてくれる
  • ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
  • 人前でセクハラしても許してくれる
  • 自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
  • 毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
  • 子供が欲しいから無責任中出しできる
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