※この作品はR-18です。

SAOヒロインとクズ校長   作:三条紫安

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ようやく1話目………

前回通り原作設定ガン無視のオリジナル適当世界観。
誤字脱字や漢字、英字、数字、間違い。解釈違いなどあるかと思います。素人レベルだと考えて読んでいただけたら幸いです。


第1話 登校初日のバスジャック(前編)

 人工島に上陸したヒロインたちは夢を見ているようなとてもぼんやりとした気分で電子端末に送られたメールを見ていた。

 

 

 

 酔っているような、寝ぼけているような、目眩とも何ともつかない状態からアスナは覚醒した。

 

 「あ……れ?、わ…たし?……」

 

 アスナはぼやけた視界を取り戻すように目をこすり座っていたベッドから立ち上がる。

 

 「たしか…わたしたちは……人工島に…!そう!人工島にきたんだわ!」

 

 

 だがその明確な目的がハッキリとしない……なんでだろ……

 

 

 「そうだわ、たしか……さっき電子端末に何かメールが…」

 

 

 アスナはメールを開いたするとメールからアスナの視覚を通し脳に上書きをするかのように新たな催眠がかかる。

 

 

 「あっ、あっ、ううっ!……学園…学園に…い、かなくちゃ」

 

 アスナはフラフラと立ち上がると最低限の荷物だけもち部屋を出た。

 

 

 

 一方その頃…………

 

 

 

 「よしよし催眠はうまくかかっているようだな……順調、順調クククク……」

 

 学園の校長室でホテル内の隠しカメラを通しヒロインたちの部屋を監視していた。

 校長室と校長が住む家にだけは監視カメラのモニターがおかれている。

 ヒロインたちの家だけではなく学園のいたる所に隠しカメラが設置されている。

 

 

 「さて…では俺も一度外まで出向くとしようか…」

 

 校長は部屋の壁にある青いスイッチを押した、すると校長室の壁が大きく展開し学園の地下から外へと続く小型リニアモーターカーが現れる。

 

 校長がリニアに乗り込むとトビラが閉まりAIのリニアオートパイロットが話しかける

 

 「どちらまで参りますか?」

 

 

 「そうだな、とりあえず学園の途中にあるバス停まで頼む、あそこなら地下から地上に階段で登れるからな」

 

 

 「了解しました」

 

 

 このリニアは学園の地下から街に向かいモグラの巣のように掘られている地下道を繋いでいて一度学園の地下に入り真っ直ぐな道筋であればどこでも止まることができる。そのかわり途中の道筋の選択位置を過ぎると、きた道を反対にバックで戻らなければ別の道筋には移動変更できない。

 

 (他の者は一切知らないリニアなので実質校長専用車両である。)

 

 この速度なら…およそ1分でバス停の地下につく…あとは地下道から階段を登りバス停で生徒が乗るバスを待つだけだ。

 

 

 「さぁて、最初の獲物は誰にしようかねぇ………」

 

 校長はニヤリと笑いながらリニアに揺られていた。

 

 

 

 

 

 

 その頃……ヒロインたちの生活するホテル(寮)では…

 

 

 「リズさ〜ん、急がないとそろそろバスきちゃいますよ〜」

 

 

 「わーかってるってば、シリカーそんな急がなくても大丈夫よー」

 

 

 

 上書き催眠からいち早く覚醒したリズとシリカが足早にホテルを後にし登校のためホテル前のバス停でバスを待っていた。

 

 (当然催眠自体にはかかっている。)

 

 

 

 バスの運転手もリニア同様AIのオートパイロットであり女性は誰でも無料。ホテルから学園までをわざと遠回りして島の各所をまわり、かつスピードは30キロしか出さないあくまで学園直通運転をうたう詐欺のようなバスだ。

 

 そのためバスで学園につくまで30分かかる時もあれば1時間かかる場合もある。

 (これは校長のその日の指示により変動する。)

 

 

「あ!きましたよリズさん!あれ!あのバスじゃないですか」

 

 

 「はいはい…アンタは元気ね〜シリカ、私まだなんか眠くて……変な感じなのよね〜」

 

 

 「リズさん島につくまでちゃんと寝ないからですよ〜、今日から初登校なんですし頑張りましょう〜」

 

 

  二人はバスに乗り込んだ。

 

 

 その時アスナもフラフラする体をなんとか動かしてホテルのロビーまで上層階から降りて来ていた。

 

 

 

 「学園に行くには……確か…そう、バスがあったはず…あ、あれかしら……?あ、リズと…シリカちゃん…?」

    

 アスナがバスに気づくと同時にバスのAIパイロットが乗客の確認をする

 

 

 「お乗りのお客様はお二人でよろしいですか?」

 

 

 「はい、大丈夫です。私たち以外はまだロビーにきてませんし、いいですよね?リズさん。」

 

 

 「大丈夫じゃない?そのうちみんなくるでしょ。ちなみにこのバスって1日に何度も往復してるの?」

 

 

 「はい、毎日何度も往復しております。私共AIにご連絡いただければお迎えに伺います。」

 

 

 「なら他のみんなも次のバスにでも乗れれば大丈夫ね。いいわ〜学園に向かってちょうだい。」

 

 

 「かしこまりました」

 

 

 バスはゆっくりと動き出しバス停を後にする

 

 

 

 行ってしまうバスを見つめながらロビーのソファにボフッとアスナは座り込んだ

 

 「間に合わなかった…わね……まぁ次のに乗れればいい…か…」

 

 

 未だ体の感覚がしっかりとせず虚ろな目で天井を見上げるがアスナはそのまま目を閉じてソファで眠ってしまった。

 

 

 

 

 

 10分後………

 

 

 

 リズとシリカを乗せたバスは最初のバス停に停車した。

 

 「ん?あれ?停車するって変じゃないですか?」

 

 

 「そうね、このバス学園まで直通のはずよね?それにこの人工島にわたしたち以外の人間なんているわけないし?」

 

 

 二人がバスの窓から顔を出すと先程島を案内した校長がバス停に立っていた。

 

 

 「校長先生?あれ?こんなところになんで?」

 

 

 校長がバスに乗車した

 

 

 「やぁ、おはよう!で、いいのかな?」

 

 

 「あ、お、おはようございます!校長先生!」

 

 

 校長が挨拶するとシリカが元気よく返した

 

 「おはようございます……というかもうこんにちわじゃないですか?時間的に…校長先生?」

 

 と、リズベットが返す

 

 

 「リズさん、この人…校長先生なんですよ……」

 

 

 シリカが耳元で、ささやいた

 

 

 「はっはっは、かまわないよ。校長だからと気にしないでくれ。そうかおはようではなくこんにちわだね、ええと……ツインテールの君がシリカ…であってるかな?」

 

 

 「はい!シリカです。よろしくおねがいします。」

 

 

 「そして…ピンクの髪の君がリズベット…でいいかな?」

 

 

 「はい、今日からよろしくおねがいします校長先生」

 

 

 「うむ。元気そうでなによりだ。かなり強力な催眠をかけたからね……少し心配だったが良かった、良かった。」

 

 

 

 「催眠?」

 

 シリカが首をかしげる

 

 

 「ん?ああ、気にしないでくれ。こっちの話さ。」

 

 

 「それよりなんで校長先生がこんな所にいたんです?」

 

 

 リズベットがやや不服そうかつ嫌味笑いまじりに問いかける

 

 

 「ああ、ちょっと外の景色を見に……いや…本音は君たちのような上書き催眠から早めに覚醒した女生徒がもしいればバスに乗って学園に向かうことは予想できたからね……味見しようかと思ったのさ。」

 

 

 「味見……?ですか?」

 

 

 シリカが再び首をかしげる

 

 

 「あ〜〜ううん。オホン。時にシリカは今日から初登校なわけだが今日はどんなパンティをはいてきたのかな?先生に見せてごらん」

  

 

 「…………」

 

 

 シリカは一瞬何かノイズのような違和感を感じたがすぐにそれは頭の一番奥の片隅までふきとばされる、目から光が少し消え催眠の状態がより強く表層にあらわれる

 

 

 「……あ〜〜!味見ってそういうことですか〜?」

 

 

 シリカはニッコリ笑うとゆっくりスカートをたくしあげ下着を見せる。

 

 水色ベースで中央に白いリボンのついた下着があらわになった

 

 

 「ど、どう…ですか……?」

 

 赤面しつつ恥ずかしがりながらシリカが聞いてくる

 

 「いい…いいよ〜可愛い下着だ…しっかりとシリカの秘所を包み込んでいるねぇ」

 

 この時点で校長の股間には既に大きなテントがギンギンに張られている

 

 校長はシリカのパンティの両端のゴムをもち少し上にグイッと持ち上げる 

 

 パンティを持ち上げられシリカが、「あんっ…」と言うと

 

 シリカの可愛いワレメにパンティがきゅっと食い込みタテスジが浮かび上がる

 

 

 「可愛いワレメだなぁ…体は幼くとももうしっかり子供を作れる体になっているとは…たまらんな……」

 

 

 「あ、ありがとうございます……今日は可愛いのを履いていこうと思ってこのパンティにしました……」 

 

 

 「ただの水色ではなくリボンつきというところがいい…どおれ、ニオイもかいでおこうか?」

 

 

 校長はシリカの股ギリギリまで接近しパンツごしに股のニオイを嗅ぐ

 

 スンスン、スンスン、スンスン

 

 

 

 「おお、流石は現役JKだ。甘くて良い香りがするな、今すぐにでも脱がしてしまいたいくらいだ…どうだね?今日いきなり妊娠でもしてみるかね?なんてな、はっはっは。」 

 

 

 シリカは赤面しながらたくしあげたスカートをゆっくりおろした

 

 

 普通に考えたらありえないセクハラ行為だが催眠によって常識があいまいになり倫理や道徳を歪ませればこのヒロインたちのように立派な催眠性奴隷の完成と言うわけだ

 

 

 

 「女生徒の下着の確認(パンティチェック)は教員の義務みたいなものだからね……校則をしっかり守っているようで安心したよ。まぁ、後でパンティは回収するんだけどね?」

 

 

 「ああ、そうだった、シリカもう一回立って」

 

 

 「え?あ、はい。」

 

 「そのままでいてくれてかまわない。ただ動かないでくれ」

 

 

 校長はカメラを取り出すとシリカのスカートの下からカメラを入れ、カシャッカシャッとパンティを盗撮する

 

 「一応女生徒の下着のチェックと記録を残しておくための盗撮だからね。」 

 

 

 「は、はい……」

 

 シリカは赤面しながらスカートの中を撮影された

 

 

 「うむよい写真だ。スカートの中を股下から撮るのもなかなかどうして悪くない。」

 

 

 

 撮影が終わると校長はバスの奥に座るリズベットを見る

 

 

 「さて………」

 

 

 リズベットが、え?私も?という顔をする 

 

 

 「当たり前じゃないか、シリカもやったんだから当然だろう?それともリズベットは先生に見せられないような下着でもはいてきているのかなぁ?ん?」

 

 

 「はいはい、……わかりましたよ……」

 

 

 リズベットいやいや呆れながら赤面しつつもスカートをめくりあげる。

 

 

 するとオレンジ色ベースに花の刺繍つきの下着があらわになるシリカのシンプルなパンツに比べるとやや大人っぽいデザインだ

 

 

 「ほほう?ほうほう!」

 

 

 校長がパンツギリギリまでいっきに接近したので思わずスカートでパンツを隠そうとするが校長がリズの手をにぎる

 

 

 リズベットが「キャアッ!」と可愛らしい声を上げる

 

 

 「ダメじゃないかリズ?まだ私がオレンジ色のパンティをじっくりと見ている最中に隠したりなんかしたら…」

 

 

 「いや、見すぎでしょ、近いってば先生……流石に恥ずかしいわよ…」

 

 

 「良いことだよ、恥ずかしがる気持ち!羞恥心は大事にしてほしいものだね。そういう反応がないといやらしいことをしていても楽しくないからな……それにしてもよい股の食い込み具合だな、うーむ実にけしからん」

 

 「特にこの花の刺繍は細かいところまで作り込まれているな、うむ。実に素晴らしい。」

 

 

「実況しないでよね……余計に恥ずかしくなるじゃない……」

 

 

 「何を恥ずかしがることがある!……いや恥ずかしがってくれるのは私も興奮がやまないのでそれでいいのだが…まぁ…そういう会釈ではなくだね……これは言い方としてというだけなのだが……まぁいい…」

 

 

  

   校長はすーっと息を吸うと

 

 

 

 「二人とも誇りなさい。リズベット、君のパンティの履き具合も食い込みも、タテスジもとても良いものだ。シリカも幼い体ながら間違いなくオスを興奮させるいやらしさがある……いやらしくスケベな事には自信を持ちなさい。いずれ君たち二人にも私の子を孕み宿す時がくるのだからな」

 

 

 それを聞き二人は苦笑いまじりに再び赤面し視線を泳がせる

 

 

 「なぁに…これからじっくり君たちも他のヒロインたちも私の性奴隷として調教してあげるから安心しなさい…なにせ時間は無限にあるのだから…ククク…」

 

 

 そう言うと校長はリズベットのタテスジを上から下へ、下から上へとゆっくりとなぞり始める

 

 

 「あっ…んっ、ふぅっんっ」        「m」

 

 

 リズベットは声をおさえながらも吐息混じりに喘ぎ座りながらも少しずつ腰を浮かしていく

 

 

 「感じるだろうリズベット?ワレメをなぞられれば女の子はみなそうなるものなのだよ」

 

  

  「なに…こ、れあっ!き、きもち…あんっ…いい…んんっ」

 

 

 リズベットの秘所もといオマンコから愛液がジワリジワリと漏れオレンジ色のパンツはゆっくりと黒いシミができ始める

 

 

 「リズさん…気持ちよさそう…」

 

 シリカが股をおさえながらこちらを羨ましそうに凝視する

 

 

 「おっとシリカ、ごめんな…このあとシリカには私のオチンポをやるから少し待っていておくれ」

 

 

 

 「は、はい…わかりました…」

 

 

 「ほらリズベット気持ちいいだろう?ワレメをなぞられる感覚は……パンツの上からだがリズベットのオマンコをしゃぶらせてもらおうか」

 

 

 校長はリズベットの股をパンツごしに口で吸い付くようにしゃぶりつく

 

 

 ジュルジュルルルッジュルッジュルッ

 

 

 校長は舌先でパンツのワレメを上下、そして奥に押し込み、また吸い付きを繰り返す

 

 

 「あっ…あっ…ああんっんんっあッそれ!あっダメェッ!」

 

 

 「何がダメなものか…おお、たまらんなぁこれが現役JKのオマンコの味か…」

  

 

 ジュルジュルッジュルジュルルッ

 

 

 「美味しいぞリズベット!きもちいいのか?愛液が止まらんぞ?」

 

 

 

 ジュルジュルルスチュルルレロレロジュルルッ

 

 

 「き、きもちいっんんっ!……あっ!あんっきっ!きもちいいっあっですぅっんっいいっあっああっ!」

 

 

 リズベットは必死に声を抑えようとするも快感にはやはりかなわずどんどん股は愛液でビショビショに湿り校長の唾液と舌先の刺激で体をビクンッビクンッと震わせる

 

 

 「ほれっほれっ我慢なんかするなリズベット……イキたくなるだろう?いいぞ?いつイッてもいいんだぞ?」

 

 

 「あっ!や、やらぁっダメぇッ!きちゃうっなんかきちゃううっ!」

 

 「ほれ!股を閉じるな!内股になってこらえるのはもうよせ!」

 

 

 校長はリズベットの両足を持つとガバッ!っと広げ大開脚させる

 

 

 「キャアアッ!イヤッダメッ!いやぁっ!」

 

 

 「御開帳〜いい絵面じゃないか〜」

 

 だがリズベットのオマンコはもう限界なほどビショビショに湿り今にもイキそうにパンツの上からわかるほどマン肉がヒクヒクビクビクと動いているのがわかる

 

 それでもリズベットは股を閉じようとする

 

 「往生際が悪いぞぉ〜?リズベット!」

 

 

 「ヤメッいやっ恥ずかしいのおっああんっ…あっああっ!」

 

 

 足を大股開きで押さえつけられ、もはやこのポジションではリズベットに逃げ場は残されていない

 

 

 

 「催眠されていてもやはり羞恥心が限界を超えるようなことには精神的に枷があるな……うむ、いい実験体だよリズベット」

 

 校長は再び顔をリズベットのオマンコにうずめると

 

 「さぁ……美味しくいただく前の下準備もそろそろ終わりだ、まずは派手にイクといい」

 

 

 ジュルルッジュリュッレロレロチュルッチュルジュルルッ

 

 

 リズベットは体を限界まで無理な体制でのけぞらせ快感を全身で受け止める

 

 

 「ふっ!……くああんっあっイヤァッくるっ!くるのおっあっ!あんっんっ!きちゃうわよおおっ!」

 

 「ほ〜れ、ほ〜れイケッイッてしまえ!」

 

 「アッアッあああんッ!ダメッダメッ!やらぁっんんっ!」

 

 「ならトドメだな…イキな…」

 

 校長はパンツの上からとはいえすでに位置を把握していた…そう……クリトリスの位置を……

 

 ジュルルルルッッ!!

 

 リズベットのクリトリスを思い切り吸い付き舌先で押し込む

 

 

 「イクッイクゥッ!ムリッコレムリよおおっああんっ!いあっくるっ!イクイクイクイクゥッ!」

 

 プシュッ!プシュップシュァァァッ!

 

 リズベットのマンコから光り輝く潮が勢いよく吹き出しバスの床に大きな水溜りを作る

 

 「はぁーッはぁーッはぁ、はぁ、んんっはぁん、」

 

 リズベットは息をきらし派手にイッた。

 マン肉をヒクヒクと震わせ未だに愛液をダラダラとたらし体をビクンビクン揺らしている

 

 

 

 

 「いいイキっぷりだなぁリズベット、だがまだ本番はこれからなんだぞ」

 

 校長はリズベットのスカートのチャックを降ろしズルズルとずらして脱がしていく

 

 

 「もう、無理……ちょっとまって、先生………私こんなの初めてで…」

 

 

 「待ちませんけど?」

 

 校長はビショビショのパンツを無理やり脱がすとバスの床に自分のカバンから取り出した厚めのシーツを2枚しき下半身丸出しのリズベットを寝かせる

 

 「むしろここからだぞ?リズベット、今から俺の肉棒、そう…オチンポをお前のマンコにぶちこむ…わかるな?セックスを生でさせてもらう。」

 

 

 「先生…私……」

 

 リズベットが涙目になりながら力なく目で訴える

 

 「残念だが…ゴムなどつけない。絶対的中出しだ。だが校則にもある通りだ。今日このバスの中でお前は私の子を妊娠するかもしれない。」

 

 「校則…なら…しかた…ないのよね…」

 

 「そうだ……リズベット、元気な赤ちゃん、孕もうな。(産ませるかはその時しだいだが…)」

 

 

 リズベットは感情的に諦めたという表情のあと覚悟したのかコクリとうなずいた。

 

 「よし、入れるぞ!」

 

 

 リズベットのマンコはすでに潮を吹き出すほどにとろとろの愛液をたらして準備がされている。

 あとはこの中身をかきわまし、蹂躙し私の子種をぶちまけ征服しつくすのみ!

 

 

 にゅぷぷ…にゅぷ

 

 リズベットの膣の入り口に亀頭が少しずつ入り始める

 

 

 にゅぷ、にゅぷぷ…にゅぷ

 

 「あっ…んん、入って……んん」

 

 そしてまだ誰も踏み荒らした事のない未開の地を校長の極太オチンポが膣肉を無理やり掻き分け、踏み分けスペースを作り拡張しながら押し広げていく

 

 「イッ!あっきてるっんんっ!ああ、きてるっあっ!これっ!あっあっんヤバっ…あっいいっ」

 

 「まだまだ狭くてキツイな…おおいい具合だ、きもちいいぞリズベット、ここからさらに先を突けばもっとよくなる!」

 

 

 校長のオチンポはいっきに膣肉を掻き分け最奥である子宮口にたどりつく

 

 「お”っ!おんっお"っおお"んっ!」

 

 リズベットはいっきに奥まで突き上げられまるで獣のような声を上げ体を震わせる

 

 「ぐっイグッ!ダメよコレッアッアッああんっお"っおおおお"ンッよすぎっイグッイグイグイッちゃう!イグゥッ!」

 

 「よしイケッリズベット!」

 

 校長は正常位で思い切り奥まで挿入し、子宮口を幾度となく何度もノックするようなピストンでオチンポの先をうちつける

 

 校長のオチンポがズンッズンッズンズンズンと入っては出てを長いストロークで繰り返す

 

 

 リズベットのマンコはグッチュグッチュグッチュといやらしい音をたてオチンポと繋がりながら愛液をダラダラと垂らす

 

 「あっ!あっ!コレイクッイクイクイクもうムリッムリイクッ!イグのおおっお"ッおお"ッ!」

 

 

 「うっ!私もイキそうだっ!!私の子種をもらえることをありがたく思え!くれてやるっ!受け取れっ!リズベット!」

 

 ビュグッ!ビュッビュルッビュルルルー!

 

 

 校長のオチンポからドクンドクンとリズベットの子宮口から子宮内、卵管までをみっちり埋め尽くす量の精液がそそぎこまれた。子宮口から溢れ出た精液は逆流し腟内も埋め尽くす、まだ繋がったままの二人の結合部から入り切らない精液が吹き出していた……

 

 「おおっ出る、出てるぞお……おお…まだ出る…」

 

 校長はリズベットの中でゆっくりとピストンし残りの精液もしっかりと中にそそいでいく。

 

 「ううっ、おお、出るもんだなぁ…うっ」

 

 リズベットの中に出すたびに腟内だけは締め付けや軽い蠕動運動のようにうごめき射精をうながす

 

 

  「いやー出した出した〜気持ちよかったぞリズベット、こりゃあ命中してたら確実に妊娠コースだなぁ」

 

 校長はゆっくりオチンポをリズベットのマンコから引き抜くと

腟口からは精液がドロドロとこぼれ落ちる

 

 「はぁ…はぁはぁ…んん…はぁん…」

 

 リズベットは完全に子宮内中出し射精の快感に体を貫かれ起き上がることもできず股から精液を出しながら失神した。

 




とりあえず1話でした。かなり適当にしか書いてないけど大丈夫なのか…

 またご指摘やおかしな点、リクエスト(されても書けるかわからない)などありましたら感想にお願いいたします。

「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」

  • 更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
  • スカートの中に手を入れていいよと言われる
  • 教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
  • 何又もして浮気しても許して愛してくれる
  • バレンタインにパンツをくれる
  • うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
  • 彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
  • 全裸土下座でセックスをお願いしてくる
  • 彼女の家でお互い全裸で過ごせる
  • 自分を盗撮して欲しいと頼まれる
  • 寝る前は下着と裸のチェックをする
  • 野ションを見てほしいといわれる
  • 1日1回、優しく手コキしてくれる
  • 家でエロいコスプレデートしてくれる
  • 帰り道の公園でフェラしてくれる
  • ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
  • 人前でセクハラしても許してくれる
  • 自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
  • 毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
  • 子供が欲しいから無責任中出しできる
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