校長はリズベットに無理やり中出しセックスを行いリズベットは失神してしまった。
リズベットを流石にそのままにしておくのもアレなので校長は新しいシーツをカバンから取り出しリズベットの体にかけておいた
「リズ……さん……んん、あん…」
と、シリカの声がした。シリカは校長とリズベットの行為を至近距離で見せられたため興奮しバスの座席でM字開脚をしてパンツの上から腟口をグチュグチュと触りながらオナニーしていた。
「んんっダメッこんなこと……しちゃ、ダメなのに…んん」
そういいつつもシリカの指は止まらず股を刺激し続けている
「シリカ〜そんな格好してオナニーとはわかっているじゃないか。」
校長はニヤニヤしながらシリカのオナニーを見ていた
シリカは赤面するが指は止まらずワレメをこすっていく
「ごめん…なさい…でもんんっとめられっなくてぇ…」
シリカは涙目になりながら小刻みに体を揺らす
「いや、別にオナニーが悪いとかそんなことではないよ、むしろ私はシリカのそういうのは良いところだと思っているよ」
「良いところ?……ですか?」
「そうさ!今日から通う学園はシリカのような子こそふさわしいところだよ」
「ありがとう…んんっございます……あんっ…んイクッ」
シリカは体をビクンッと揺らすとM字開脚して丸見えの水色の可愛らしいパンティに黒い大きなシミがじんわり広がる
「はぁっ……んん……わ、私……」
バスの中でセックスを見せられたとはいえオナニーしだすとはな…催眠の効果は素晴らしい。
「さて、シリカ、お前お待ちかねのオチンポだよ」
校長はリズベットに中出ししたにもかかわらずまだまだ大きいままのガチガチの肉棒をシリカの顔の前にボロンッと見せつける
「……!、これが、校長先生の…オチンポ!……」
シリカは驚きの表情でオチンポを先端から根本まで凝視する
「そうだよシリカ……リズベットの中に無理やり入って精液を思い切り奥に出したオチンポだ、そしてこれから君の中に入るオチンポでもある」
シリカは股をおさえながら座り直す
「とりあえずしゃぶってくれよ」
「え…しゃぶるって…」
「いや、しゃぶるのは口以外にないだろう?ほら、口あけろ」
校長はシリカの口を無理やりあけさせるとオチンポをのど奥までいっきに押し込んだ
ジュボッ!ボジュルルッ!
「んーっ!ゴボッ!おぐっ!むがっもごっ!んん!」
シリカはぶっといオチンポを急に無理やり押し込まれ驚くまもなく息の仕方がわからずむせる
「んがっ!ゴボッんーッ!」
「ほら、歯をたてるなよ?痛いからな、てかフェラしたことないのかお前?」
校長は一度オチンポを引き抜く
「ごは!っげほっごほっ!はぁっはぁっ!ううっ……」
シリカは息がうまくできずまたむせてしまう
「したかないな、のど奥まで突っ込むのはやめよう、シリカお前がしゃぶりながら前後に動くんだ」
「はぁ…はぁ…わ、わかりまし…た…」
シリカは息を整えると大きく口を開けオチンポをのどギリギリまで入れ、歯をたてないようにしつつそこから前後にストロークする。
「んん…ふぅーんひゅっんんーじゅるじゅるるーじゅぽっじわゅるるっじゅっじゅっ」
呼吸をしながらしゃぶる、フェラとしてのやり方がまだいまいちわからずたどたどしい感じがシリカらしい
「おお、いいぞ〜シリカ、可愛いお口が俺のオチンポをうまそうにくわえやがって…」
「じゅっ、じゅっじゅっぽじゅる…じゅるるーっじゅっぽじゅっぽ」
「ったくいやらしい音たてながらしゃぶりやがってこの変態ロリ雌豚が……もっと口すぼめてすいつくようにしゃぶるんだよ」
「じゅるるる〜じゅるるる〜んん〜じゅっぽじゅるじゅる」
「そうそう、チンポから離れる時、口からギリギリ出しそうになるところで思い切り吸い込むんだ」
シリカは言われた通りに少しずつフェラの仕方を変えながら前後に動き校長オチンポを根本から先端まで丹念に吸い付く
「じゅっぽじゅっぽじゅるっ……んっんんじゅるっ」
「いいぞ、この短時間でずいぶんとうまくなったじゃないか…まずは口の中に俺の子種を出してやろう…ありがたく思えシリカ…」
校長のオチンポがさらに大きく膨張し硬くなっているのはシリカにもわかっていた。
「おおっ……いいぞ、そのまま…しゃぶれ……」
「んジュルッジュル〜じゅっじゅっじゅっぽすちゅるるー」
シリカは少し奥までオチンポを飲み込むと亀頭のワレメを舐めながら強く吸い付いた
「んおおっ!!シリカっ!そいつはたまらんっ!ぐっ!出るっ!だすぞっ!」
ビュッビュルッ!ビュルルルッビュルッーー!
「ジュルルッじゅるっもがっ!ンがっんっ!」
シリカの口の中で限界まで膨張した肉棒から子種をたっぷり含んだ精液が奥まで炸裂した
「んぐっゴポッジュルルッんぐっんぐっ」
シリカはのど奥に熱いものがそそがれていくのを感じながらオチンポをくわえたままそれを飲み込むしかなかった
「おっおおっ……お〜出る出る〜、出やがるなぁ〜きもちいいぞぉ〜〜」
「ゴボッっゴホッんんっんぐっんぐっゴキュッ!ゴクッゴクッ!ゴクッ!!ゴクッ!」
シリカはむせながら一生懸命に精液を飲み込んでいく
「おお…おお…ふぅ〜やっぱり現役ロリJKの口マンコは最高だわ〜」
「校長、まもなく学園に到着いたしますがルート変更を行い学園に到着する時間を調整いたしますか?」
射精の余韻に浸っているとバスのAIパイロットが問いかけてきた
「いや、かまわんそのまま学園に向かってくれ」
シリカの口からオチンポを引き抜く
ジュポポオッ
「ンボオッ!ゴッホゴボッ!ゴホッ!ゲッホごほごほ……」
シリカは飲み込みきれなかった精液を咳き込みながら吐き出した
「ハァッハァッ!………はぁはぁ……」
「ふぅ…良かったぞシリカ。学園にもうすぐ着くからリズベットを起こして服を着させておきなさい。今日から授業も始まるから頑張るように」
シリカは口から精液をたらしながら答える
「は……はい…はぁ…ありがとう…ございました…はぁ…」
「あ、そうだ!パンツは脱いでわたしなさい、リズベットのパンツも回収しておかないとな……」
「わ、わかりました……」
シリカはパンツを脱ぎ校長に手渡した、校長は脱がしてあったリズベットのパンツも回収した。
ゴウンーウィーン、キキー! 「r」
「学園に到着いたしました」
そうこうしているとバスが止まりようやく学園に到着した。
「じゃあ、シリカ、リズベットのことは頼むぞ。私は他にもスケベな業務などもあるからこれで失礼するよ。」
シリカは疲れていたがリズベットよりは動けるだろう
さて朝から気持ちよく射精したし私も今日からいろいろと頑張りますかねぇ。
ようやく学園につけました……思ったより長くなっちゃいましたね。
またご指摘などあればよろしくおねがいします。
追記になります。
前回リクエスト(されても書けるかわからない)とは書いたのですがリクエストは私個人が書ける(描写できる)また自身の性癖からかなりかけ離れていたり好みもありますのでリクエストしていただけるのはありがたいのですができない場合もございます。
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
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更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
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スカートの中に手を入れていいよと言われる
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教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
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何又もして浮気しても許して愛してくれる
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バレンタインにパンツをくれる
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うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
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彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
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全裸土下座でセックスをお願いしてくる
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彼女の家でお互い全裸で過ごせる
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自分を盗撮して欲しいと頼まれる
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寝る前は下着と裸のチェックをする
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野ションを見てほしいといわれる
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1日1回、優しく手コキしてくれる
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家でエロいコスプレデートしてくれる
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帰り道の公園でフェラしてくれる
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ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
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人前でセクハラしても許してくれる
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自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
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毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
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子供が欲しいから無責任中出しできる