始業のベルがなり下半身裸な上にネコミミとリード付きの首輪をつけられたリンコ先生が教卓に立ち、いよいよ初日の授業が始まる。
「みなさん、おはようございます……今日から授業が始まるわけですが、まずは校長先生からお話があります。」
校長は前に出ると挨拶をして話始める
「みなさん、おはよう。もう電子端末を見て確認していると思うけどまずは全員のスカート内盗撮を行う、まぁ出席確認みたいなものだな。その後みんなの下着は私が回収させてもらうので全員その場で起立。」
「しっかり撮ってよね?校長先生」
「わかっているよシノン……」
まずはシノンから盗撮もとい出席確認を始める。
「どれどれ?」
校長はシノンのスカートをめくるとシンプルな白ベースにゴム部分が水色のパンツだ。中にカメラを入れるとカシャッカシャッカシャッと3枚ほど写真を撮る
「シノンにしては割と可愛いほうじゃないか、このパンティは?」
「あら、校長、私もともと可愛いけど?」
と冷ややかな笑みを浮かべるシノン
「そ、そうだな、シノンは可愛いよな、では…次にこの上に立ちなさい」
校長はガチャガチャと教室の後ろの方にあるよくわからないブルーシートの中から何か大きな物を取り出した。それは普通の大きさの扇風機だ。
「これは……扇風機…ですか?」
「そうだ、この上に立ちなさい」
シノンが扇風機を跨ぐように立つと校長が扇風機の風の強さを
問答無用の(強)に設定し起動させる。
ブオオオオオッとうなりをあげ扇風機の羽が回転し強風がシノンの股下からスカート内にむけて送り込まれる。
「キャアッ!」
シノンは股下からの風に驚き、スカートがミニスカのために思いきりめくれてしまう。必死に押さえようとするが下から直接風を送り込まれるためスカートをどう押さえてもパンティは丸見えになる
校長はその瞬間を逃すわけがなくパンチラ、パンモロとわずカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッ!とカメラのシャッターを切りまくる。
「おお、良い風だなシノン、可愛い白パンティが丸見えだ」
「扇風機は反則じゃないの?!これじゃ……どうやってもっパンツが見えちゃう!」
「強風の日がないなら作ればいい!やはりスカートから見えるパンツは最高だな」
カシャッカシャッカシャッカシャッとひとしきり撮り終えると校長は扇風機を止めた。
「お疲れ様シノン、それじゃあパンティを回収させてもらおうか?」
シノンは恥ずかしさもあるが校長にしてやられたという感じで本当はもっと皮肉交じりにいろいろ言おうかとおもったがこらえながらパンツをおろすと校長に手渡した。
「うむ、確かにシノンの白パンティはいただいた……と、見せかけてっ!」
ガバッ!っとシノンのスカートをめくりスカート内に入るとシノンの腰をつかみ離さないようにして密着しシノンのノーパンオマンコに顔をうずめる
「キャアアアッ!ちょっ!ちょっと!?っんあああんっ…!」
「ん〜?どれどれぇ?」
アバターの髪の色と同じ水色の産毛…陰毛が少し生えている。
シノンは驚き校長をスカートから無理矢理にでも引き剥がそうとするがすでに校長の舌が自分のオマンコのワレメを正確に把握し上下にすさまじい速さで舐め始めていることに気づきその感覚が頭の中で考えを霧散させてしまう。
「んはァンっ!舌っ!んっ!舌がっ!…んんおおんッこれっ!んっ!あっあんっ!」
なにこれぇっ……こっこんなっ! 「3」
チュルチュルッジュルッジュルルッヌチュッスジュルッ!!
校長は容赦なくシノンのオマンコを吸いしゃぶりつく
ジュルルルッ!ヌチュッチュルッレロレロジュルルッ!
なによっこれっこんなのっ!
「ヤッ…ヤバっ!吸っちゃダッ!だめっ!んあっコレッ!ああんっ…!これえっ!ううんっ!あっああんっ…あっあっんんんっ!ダメッ!ああイクッ!」
シノンはさっき校長を引き剥がそうとしていたが今はスカートの中の校長の頭をスカートの中で自分のマンコに思い切り押さえつけ、校長が舐めるたびに頭まで衝撃が走る
こんなの知らないっ!知らないいいんっ!
「ああっ!イクッ!これダメっ!イクッこれっこれイクッ!あああっ!んんっ……!」
シリカやリズは朝からこんなにっ!こんなにきもちいいことっ!してもらってたの!?きもちいいっきもちいいっきもちいいっ!
シノンはスカートの中の校長の頭をおさえながら(というか自分で校長の口がオマンコのいい部分にいい具合にあたるように)立っているにもかかわらず感じるあまり中腰になりながら腰と尻は突き出した中途半端な状態だ。
考えがっ!思考がっ、ちっ散らされっ!
「あぁ…これっダメッダメよおおっスゴイッ先生イクッ!イッちゃう!もう力っはっ!はいいんないいいんっ!」
「甘い…あまいぞぉ〜シノン〜甘露、甘露〜」
シノンのマン肉が快感に合わせビクンッビクンッと震えもう限界にちかいのであろうその密つぼからは愛液が次々にあふれ校長が吸いきれない量が足をつたい落ちていく
「ここか?シノンここがいいのか?」
シノンは足を子鹿のようにガクガクと震わせ中腰で尻を突き出しながらもう何も考えられない頭でなんとか思考し言葉を絞り出す
「そう…れすぅ…あっ、あっあっ…イクッ…あんっイイッそ、そうっイイスゴイイイッあっイクッオッオッ!気持ちッイイッよすぎっ!あっ!死ぬっ…しんじゃうううっイクぅぅぅぅッ!」
もうダメッ!こんなの耐えられるわけないっ……イクッ
ブシュッ!ブッシュアアッ!プシュッ!プシュあああああああッ…ジョッ…ジョロロロッ!
限界を迎えたシノンのオマンコから大量の潮が吹き出した後、尿も長々と出続けシノンの足元には大きな水溜りができていた。
2分後……
シノンは立つことすらできずドサリッと自分の席に座り込み体をビクンッビクンッと震わせる
「大丈夫かシノン」
校長がシノンのおっぱいをムニュッとわしづかむ
ジョッ!ジョバッ!チョロロロ〜……
少し触られただけの快感で再び絶頂。椅子に座ったまま放尿する。
「んあっ……んイクッ!……ああイクッ……」
「なんだシノン〜?クールビューティーなのは口の聞き方と態度だけなのか〜?オシッコしながらイッてんのか〜?」
シノンのビショビショのスカートを無理矢理脱がして下半身をリンコ先生と同じく裸にする。
「どうだ?俺との行為を楽しみにしてるとかさっき言ってたようだが?自分で自分の様を見てみろ」
「あ、あ…ふぁ、…んん…」
「情けないなぁ?シノン…これからはお前の体も心も私の物だ。わかるか?」
「ふぁ…ふぁ…い……」
もはや体から力が抜け快感とその余韻、オーガズムだけが彼女の体を支配していた。
「わきゃり…まひたぁ……ん、んん…」
「とりあえず今日はもう日付が変わるまでパンティを履くのは許さん。それとなぁ……シノン」
「ん…ふぇえ?…」
校長は回収したシノンのパンティを顔に押し当てるとニオイを嗅ぎながら、ス〜ハ〜ス〜ハ〜ス〜ハ〜と何度も深呼吸する。もう口にも力が入らないシノンの脇をつかみ抱き上げると校長がシノンの席に座る。
校長はズボンを脱ぎ捨てるとシノンのオマンコに狙いを定め屹立と猛り太く、そして硬くなった自身のオチンポを押しあていっきに自身の太ももの上に座らせるようにズンっ!と挿入する。
両者ともに下半身のみ何もつけない状態でのいわゆる対面座位である。
「……ッッッ!グアあんッ!ふぎゅイイッ!んはあんっおおぐぎぃっ!!!」
朦朧とする意識の中で今まで感じたことのない痛みがシノンを再び覚醒させる
「おっほ〜シノンの中あったかいなぁ〜…ふぅ〜」
いきなりの挿入に喘ぐシノン……前戯ありとはいえいままで何も入ったことのない自身の腟内に腟壁を押し分け、かき分け無理矢理にスペースをつくろうとする巨大な肉棒が挿入され衝撃に身をよじる
校長はシノンが、快感や痛みに暴れたとしてもけっして逃さず離さぬように抱きしめながらシノンが身をよじっても絶対に抜かず体制を維持する。
「カッかはっ…んおおっ!おっ!あっんん…んあはんっん!」
シノンの腟内が異物に対しうねりうごめき校長のオチンポをしゃぶりつくすように絞る
「おっ、おほっ!、い〜い締め付けだぞシノン」
しかしシノンはすでに大量潮吹きと大量放尿の快感で力尽きていた。対面座位だがシノンは校長に抱きついてはいるものの手にも腕にも力が入らず校長に身をあずけるような状態だ。
シノン自身も上下に動いてピストンすればさらなる快感が待っていることなどわかってはいるのだが動くに動けない。
「おっ、おおお、シノンの膣が俺から子種を絞ろうと締め付けて絞りよるわ…いいぞシノンその調子だ…」
「んおお…んあっ…おっおっおっおおおん…んああっ」
シノンはもはやイキ続けていると言っても過言ではない。自身の腟内が本能的に交尾を、性行為を求めなんとしてでも今、この場で妊娠する、それだけのために体の反射のまま意識せずとも残る体力を総動員し校長に射精をうながす。
「おおっすごいっ!こりゃヤバい締め付けだ!動かないでこれとはなっ!」
シノンは残り少ない力で校長の肩に手をかけ少し腰を浮かしては落とすゆっくりとしたピストンをし始める。
にゅる…にゅる…パチュンッ…にゅる…にゅる…パチュンッ
「んはあ……んん、んおお、はあああんっんん…」
「ありがとうなぁシノン…中がきもちいいぞお……おふっ…こりゃ気持ちよく出ちまうよなぁ…おっおっ…」
校長のオチンポに精液がグングンと昇りやがて射精の体勢が整う。
「おお…シノン…出る、でるぞおお…気持ちよく中出しだ…確実に孕ませてやるからな…妊娠確定セックスだぁ…お〜きもちい
いっ……」
もう…だ、ダメ………
「ら、らめぇ〜……イクッ…中出しィィ…妊、娠セッキュスで、でえっでイクッ!イクッイクッイクッイクぅぅぅぅッッああああんっ!」
「イケッイケッイケッイケエエエっ!おらああああっ!うっ!!出る!でるぞおお!!ううっ!」
ビュルッ!ビュクッ!!ビュルルルッ!ドクッドクッ!
「ああああんっンはああああんっ!!」
シノンの中で猛り狂うようにドュルルルルッ!と子宮に向かってすさまじい量の精液がおくりこまれる。
「おっ…おああ…しまるぅっおおお…出る…おお…」
ドュルルッドュルッ……
最後の精液が完全にで終わると校長の太ももに対面座位でまたがるシノンとの結合部から入りきることのできなかった精液がドロリ…またドロリと落ちていく。シノンの作った水溜りに校長の白濁液が混ざり広がる。
「うう…たまらんなぁ…全くよく絞りよるわこの性奴隷め、玉の中がスッカラカンになるまで出し尽くしたか……しかもこの子宮口め、俺の亀頭にかみついて離そうとしないなぁ」
校長はぐったりと自分の体に預けしがみついているシノンを持ち上げると再びドチュッと子宮口に刺激を与える。
「んおお、はあああんっ!」
再びシノンも、快感に反応するがもう垂れ流しもいいところなぐらいお互いにグチャグチャなのでシノン自身意識が飛びそうになっている。
「良かったな〜シノン。これで私の子を身籠れたかもしれないぞ?ほれ喜べ!ほれっほれっ」
ドチュッ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
子宮口を正確かつ小刻みに揺らし何度も何度もオチンポを叩きつける
「んおっんおっんおっんおっおあっおおっ…」
そのたびに何度となく軽イキし続け5分もしないうちにシノンは意識を失った。
「ったくいやらしく感じてマゾ奴隷め……ん?なんだ?もうギブアップかシノン?しかたないな……ふぅ〜」
シノンのオマンコからオチンポを引き抜く
にゅる…にゅる…にゅぷぷっ…チュポンッ
抜かれた瞬間またシノンの体がのけぞりビクビクビクンッと反応したがそれ以降シノンはぐったりと机の上で四肢を投げ出したままになった。
「いや〜いいセックスだったよシノン、朝のバスのリズのオマンコも最高だったがシノンのしまりの良さはまたたまらんな?ああ、もう聞こえてないか…」
「さて、次は誰がパンティから確認させてくれるのかな?」
前後編のはずがとりあえずシリカとリズ以外出席とってないのでとらないといけないかなぁ…全員と朝から教室でやってると進まないかもしれないのでまた都合上いろいろと流れ変えるかもしれませんね……
アンケート実施したところ2021年11月現在シノンがトップ独走状態…すごいですね。次いでアスナやユウキ、直葉とシリーズでも人気を誇るキャラはやはり強い…これからもいろいろとアンケートをとりその結果もリクエストなどにふまえて話作れたらいいですかね…
ではまた次回
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
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更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
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スカートの中に手を入れていいよと言われる
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教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
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何又もして浮気しても許して愛してくれる
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バレンタインにパンツをくれる
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うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
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彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
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全裸土下座でセックスをお願いしてくる
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彼女の家でお互い全裸で過ごせる
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自分を盗撮して欲しいと頼まれる
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寝る前は下着と裸のチェックをする
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野ションを見てほしいといわれる
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1日1回、優しく手コキしてくれる
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家でエロいコスプレデートしてくれる
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帰り道の公園でフェラしてくれる
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ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
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人前でセクハラしても許してくれる
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自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
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毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
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子供が欲しいから無責任中出しできる