※この作品はR-18です。

SAOヒロインとクズ校長   作:三条紫安

7 / 16
 2週間以上投稿が空いてしまいもうしわけありません…諸事情があり忙しくて…また空いてしまうかもしれませんがご了承ください。

 では続きです


第4話 裁判のチャイムが鳴る(出席確認ユウキ)

 前回 シノンに絶頂セックスをブチ決めた校長

 

 次なる校長の獲物とは………

 

 

 校長はシノンに中出しをキメたにもかかわらずオチンポをギンギンに勃起させ手をワッシワッシにぎりしめながら次の獲物を品定めする。

 

 

 アスナたちは次が誰なのかドキドキしながらスカートの中を盗撮されるのを待っていた。

 

 

 「さぁ〜てお次は誰のパンティみちゃおっかなぁ〜?」

 

 

 校長は全員を見渡す、そして一人を指さした

 

 

 「ユウキ、次はお前だ」

 

 ユウキは一瞬ビクッとしたがすぐに笑顔になり

 

 

 「やったぁ!ボクの番だね」

 

 

 ユウキはウキウキしたような表情で笑いながらその場でステップする

 

 「うんうん、やる気があるのはとても良いことだぞ。じゃあ股を開きなさい、まずは盗撮パンティチェックからだユウキ」

 

 「はーい」

 

 

 校長はユウキのスカートの中にカメラを入れるとカシャッカシャッカシャッカシャッと撮影する

 

 「どれどれ、今日のユウキのパンティは何色かな〜?」

 

 

 校長がユウキのパンティ写真を確認してみるとそこにはパンティではないものが写っていた

 

 パンティにしては少し食い込みがあり股を覆い隠す面積が縦に長く中のインナーと一体型になっているようだった

 

 「んん?……これは……ユウキ、もしや……」 

 

 

 「あっ、そっか今日はねパンティじゃないよ、黒のレオタードなんだ!可愛いでしょ」

 

 

 「う〜むこれは………どうしたものか……」

 

 

 「どうしたの?」

 

 ユウキのレオタードは確かにエロい。股に食い込む感じもパンティとはまた違ったエロさがある、レオタードを盗撮するのも悪くない。

 

 校則では確かに校内でレオタードを着ることは禁止されていないしむしろ推奨されている衣装の1つでもある。だが朝のパンティチェックは盗撮というロマンを求めるものでもある。

 

 「ユウキのパンティを見たい人も多いと思うんだ……主に読者的に。」

 

 

 「読者的にってどゆこと?」

 

 「いや、ユウキは気にしなくていい。」

 

 

 「そうなの?」

 

 「とりあえずそうだな……内容的にアレなんで今回はユウキがパンティチェックで盗撮したいのにレオタードをはいてきたという校則違反にしてしまおう」

 

 

 「ええ!先生なんでぇ、ボクだめなの?」

 

 「ああ、もちろんダメさ!今から校則違反についての審議をおこなわせてもらうぞユウキ!よしヒロイン全員体育館に移動だ!あっシノンはAIロボットに保健室に送らせておこう。」

 

 

 

 

 10分後………

 

 

 「あの〜ボク、どうしたら……」

 

 

 ユウキは体育館のど真ん中に立たされていた。体育館の電気はついておらず暗い状態の中、他ヒロインのアスナ、シリカ、アルゴ、リーファ、直葉の5人はユウキの後ろの観客席に座っている。

 

 すると急に体育館ステージの電気がバンッ!バンッ!と音を出し何箇所か点灯する

 

 電気が点灯した所にはNo.01〜No.04と数字が書かれた板が立ててあり何者かの気配がする。どうやら立て板の後ろに誰かいるようだ。そしてステージからマイクの音声で校長の声がした

 

 

 「あ〜オホン……さて、諸君お集まりかな?それではエデン変態裁判を開廷する。本件は校長の欲を満たす日課である出席確認盗撮パンティチェックにおいて被告人、生徒登録番号008ユウキがパンティではなく黒のレオタードをはいてきた件についてエデン校則第5項目における重大な校則違反、その是非を問うものである」

 

 

 「なんかすごいことになってきましたね?レオタードってはいてきちゃだめなんでしたっけ?」

 

 シリカが観客席でヒソヒソとみんなに話す

 

 

 「校則違反……ではないはずよ、たしかね……」

 

 

 アスナも心配そうにユウキを見つめながら答える

 

 「でもユウキもパンティはいてくれば良かったのにね。レオタード好きなのかな?」

 

 リーファもユウキを見つめつぶやく

 

 

 「確かにレオタードとか競泳水着とかって体をすごく引き締めて食い込んだりするしエッチな気分になるけどそんなにだめなのかな?私わりとレオタードはくよ?」

 

 直葉が恥ずかしがりながらも答える

 

 「ウーン、裁判とか言ってるけドどうする気なんだろうナ校長のヤツ?」

 

 アルゴも皆とステージを見つめていた

 

 

 

 「さて、まずはユウキ、お前はどうしてこんなことになったかわかっているか?」

 

 

 「うーんと、レオタードをはいてきたから……ですよね?」

 

 

 「さよう。君は校則であり朝の出席確認として行うパンティチェックで盗撮されるスカートの中身をパンティではなくレオタードの食い込みで代用しようとした疑いがかかっている。」

 

 

 「え〜そんな〜……ボクのレオタード、可愛くなかったの?」

 

 「いや、あのレオタードのやわらかな食い込みすごく興奮し……ンオホンッ!、そういうことではない。本来スカート内の盗撮とは普段見えない、見せない、見られたくない下着、女子高生の生パンティを無理やり撮影することに意味と価値がある………」

 

 

 「は、はぁ?………」

 

 ユウキは首をかしげながらもなんとなくの理解で考える

 

 

 「しかしだ………レオタードとは新体操やレースクイーンなどの本来見せて問題のない、いや!むしろ見せるべきエロスなのだ!断じて隠していいものではない!………オホン……つまりだね、レオタードは見せてもいいものではあるがパンティは基本的には見せないものだ、それはなぜだと思う?」

 

 「えと……み、見られたらとっても恥ずかしいから?」

 

 

 「そのとおりだ。だからこそ恥じらう若い女子高生がはいているパンティというものは見たくなる!エロいからな?そしてレオタードは見せてもよいパンティのような扱いになる。ユウキ……お前はパンティを見せたくないがために見られてもいいレオタードをはいてきたのではないのかという嫌疑がかけられているということだ。」

 

 

 「そ、そんなぁ〜ボク体にピッチリした服好きだから着てきただけだよぉ」

 

 「被告人の反論など聞いていない。まずはスカートをめくりたくし上げたまえ」

 

 「は、はい。」

 

 

 ユウキはその場でスカートをめくりレオタードの鼠径部を見せる

 

 

 「ふむ、やはり良いものだ……パンティではなくともこのエロスはなかなかにないものだぞ、今すぐにでも中出し子づくりしてやりたいくらいだ…」

 

 するとNo.02の立板の後ろの何者かがマイクの音声で声を出した

 

 「こうちょ………いえ、裁判長、話がそれています。まずは彼女の処遇を決めねばなりません。」

 

 「ンンオホンッ!!リンコ先、いや、No.02、わ、わかっているとも」

 

 No.01のたて板の後ろの校長と思われる人物があわてる

 

 

 「あの後ろの人やっぱり校長先生ですよね……」

 

 シリカが呆れたような眼差しで苦笑いする

 

 「まぁ、たぶん校長先生でしょ……裁判中にスカートめくれとか普通言わないし」

 

 アスナも死んだような目でステージを見ていた

 

 

 「それにあのNo.2ってリンコ先生ですよね、たぶん……」

 

 直葉も疑いの目を向けている

 

 

 「あ〜観客席の生徒諸君、私語はつつしみなさい。今ここで全員孕ませるぞ?シリカなんてノーパンだろう?今すぐ妊娠したいのか?あん?」

 

 観客席の生徒がビクッと驚く、シリカはアスナの後ろに隠れた

 

 

 「裁判長、それよりユウキさんの方が先です。どうするのですか?」

 

 「うむ。………ユウキの処遇、本来は風紀を乱したことも含め重大な第5項の校則違反だ。まぁレオタードの食い込みもたまらんがな……そのためユウキには処罰として(屋上全裸放尿刑罰)を与えるものとする」

 

 「お、屋上放尿……ってなに?」

 

 

 「うむ、わからなくても無理はない。今回の刑罰、というか完全に私の趣味ではあるがこれより屋上に上がり屋上のはしから全裸で校庭に向かって勢いよく放尿をおこなってもらう。お前の放尿は空撮用小型AIドローンでの空撮で様々な角度から撮影され記録される。その際は、がに股立ちションスタイルで大開脚、オマンコを全力でくぱぁさせながら放尿するのが最低条件だ。」

 

 

 「放尿って……じゃあ屋上からお、オシッコするってこと?」

 

 ユウキは驚きながらステージを見つめる

 

 

 「そのとおりだ。その際はもちろんできるだけ遠くへオシッコが飛ぶように努力すること。今日は風もあるだろうからな尿が風で飛散しないように一方向へしっかりオシッコしなさい。」

 

 

 「うわぁ……エグっ……」

 

 リーファが口をおさえながらつぶやく

 

 

 「屋上からオシッコッテ………なかなかヤバいナ…校長もひどいことするもんダ」

 

 アルゴもドン引きだ

 

 

 「嬉しいだろう?何もきにすることなく屋上から大開放感でオシッコできるんだぞ?こんなに素晴らしい刑罰もないものだよ。もちろんトイレも我が学園では女子もがに股立ちションを推奨しているわけだがそれを屋上で行えるのだ。」

 

 ユウキはもじもじしながら顔を赤らめている。

 

 

 「そ、それが罰なんだよね……」

 

 「ああ、これがお前への罰だ。その後は私が屋上で無理矢理お前を犯すかもしれないが……その場合はもちろん妊娠確定コースを狙って中出しをブチかましたいものだが。」

 

 「じゃあ…今日、ボク妊娠までしちゃうの?」

 

 

 「まぁ……譲歩してやらんでもない。このあと私にパンティの提出をすること。今日は授業中は全裸で廊下に立っていることを守れば中出しはなしにしてやらなくもなくもない。」

 

 「でも、ボク…赤ちゃん……妊娠にもちょこっと興味あるな……」

 

 ユウキは腹と股をおさえながら顔を赤らめる

 

 「全く淫乱な小娘だな……孕みたいのか?なら今すぐそこでレオタードだけになりなさい。」

 

 

 「ここでですか?」

 

 

 「当たり前だ、ユウキの体のピッチリとしたラインを見てあげるから脱ぎなさい。レオタードの下に何もつけてないだろうな?レオタードにうきでる乳首のハリつやまでしっかりと見てやろう」

 

 

 「レオタードの下は何もつけてないよー」

 

 ユウキは制服とミニスカートを脱ぎ捨てレオタードとニーソだけになった

 

 「ほう…やはり悪くない…パンティでないのは非情におしいがな。今すぐ漏らさせたいくらいだが……体のラインもまるわかりにエロいな。」

 

 「ボクやっぱり体に吸い付くこういうかっこうするの好きなんだよね。」

 

 

 「変態小娘にお似合いの衣装と言えるな……オッパイも小ぶりだがしっかり主張している…体のラインが出るから乳首がどこにあるかも確実にわかるのは良いことだ、速くお前に私の子を宿させたいと心から思うよ。あ、無論このあとレオタードも私が没収する」

 

 「まじまじ見られると恥ずかしくなるもんだね……ボクのオマンコ濡れちゃうよ…先生」

 

 

 ユウキは股をおさえるふりをしてレオタードごしにオマンコを擦っているようだ

 

 「このあと屋上ではしっかりオシッコするんだぞ。それ次第では刑罰をかるくしてやるからな。では被告人生徒登録番号008ユウキを屋上へ移送する」

 

 

 

 

 

 

 

 30分後………

 

 

 

 

 「ではこれよりユウキの屋上全裸放尿刑罰を執り行う。」

 

 

 ユウキはレオタードをゆっくりと脱ぎ全裸になる。空は雲ひとつない快晴だ

 

 「ユウキ、オシッコできそうか?」

 

 「大丈夫〜さっきたくさん水飲んだからいっぱいオシッコできそうだよ〜でも流石に全裸だと風がふくだけの刺激で乳首もたつしオマンコもヒクヒクしちゃうね……」

 

 「よし…空撮用小型AIドローンを飛ばせ」

 

 

 「了解しました。」

 

 

 校長の命令でAIロボットたちが空撮ドローンを飛ばす

 

 全裸のユウキの周りを5機のドローンが飛び始める

 

 「ユウキの前後左右を4機のドローンで撮影するからな、残った1機はユウキを真下から撮影しろ、確実にがに股大開脚くぱぁオマンコを至近距離から撮影するんだ、下から撮影するからオシッコがかからないように注意して飛べよ」

 

 「了解しました」

 

 ドローンは完全にAIの自立可動型のため校長が撮影指揮をとる、他のヒロインたちは下からユウキを見上げている。

 

 

 「ユウキ…大丈夫かしら…」

 

 アスナが心配そうに見守る。

 

 

 「大丈夫だっテ、アーちゃん…アイツもここにくるだけの覚悟があるんだろーシ」

 

 アルゴがアスナの肩をたたく

 

 「うん…わかってるけど…私だってこんなところで放尿なんてしたことないし…」

 

 

 

 

 

 「気分はどうだユウキ、せっかくのオシッコだ思い切り出せよ?」

 

 

 「う、うん、ボクもこんな高いところからオシッコするの初めてだから……ちょっと緊張しちゃうよ」

 

 

 ユウキは乳首とマンコを手で隠している

 

 「おい、ユウキ立ちションスタイルでするんだから手を腰にあてて腰を少し落としてがに股になるんだ、そしたら足を大きく広げれば気持ちよく出せるからな。というか手で隠すな手で。せっかくの全裸なんだから胸張って見せていけ」

 

 

 「けっこう体勢つらいよぉ…」

 

 ユウキは完全に全裸になり手で隠すこともできず、股を広げる

 

 「オシッコする前にオッパイ揉んでおかないとなぁ」

 

 校長は後ろからユウキの乳をわしづかみにする

 

 

 「あ、あん…あっ、ち、乳首つねって……つねっちゃ…やぁ…あんっ…んん…」

 

 「ったく、小ぶりだけどこんな可愛いオッパイしやがってよぉ、今度直に乳搾りしたいもんだな……こんなに乳首を勃起させやがって」

 

 しっかりと手におさまりにぎることができるからこそ良いものでもある、世の中は巨乳が好きな男が大半だが貧乳や小ぶりな乳が好きな男だって必ずいる。ステータスなのだから

 

 「ひゃああんっ……きもちっ、あんっ…きもちいっ…」

 

 「おっといかんいかん、気持ちよくしては罰にならんからな」

 

 校長は屋上のドローンAIをセッティングする

 

 

 

 「よーしユウキ、いってみようか。オシッコする前に校庭に向かって恥ずかしがりながらでもかまわんから意気込みを言ってみなさい。」

 

 

 「う、うん……」

 

 ユウキは体勢を整えると深呼吸をして

 

 「ボ、ボク、ユウキは………ずっと、ずっとお漏らししたかった!校庭にボクのオシッコがいっぱい飛び散ることにすごく興奮してるんだ!!ボクの全裸放尿可愛く撮ってね!!」

 

 

 「それではユウキによる屋上からの放尿だ、いけユウキ」

 

 

 

 「うん……いくよ………」

 

 

 ユウキは腰をさらに落としてオマンコをくぱぁと広げる

 

 「よしドローンいいアングルだ、可愛いマンコの中のほうまで見える、見える」 

 

 

 そして………        「j」

 

 

 「んん……」

 

 

 プシュッ!プシュップシュアアアア…

 

 「うう…ふぅ〜……いつもより出るなぁ…すごいや…こんな…いけないことのはずなのに…」

 

 ユウキの尿が校庭に向かって太陽の光で輝きながら飛び散っていく

 

 

 チョロロロロ…シュアアアアア…

 

 

 「すっごい空が青いや……オシッコびよりだね…きもちいいなぁ…こんな開放感生まれてはじめてだよ…しかも立ちながらだなんて………」

 

 ショアアア……チョロロ…ピュッピュッ…

 

 「ふぅ〜……ううっ………」

 

 

 ユウキは最後の出残しを出し切るとブルルッと体を震わせる

 

 出し終わるとまだヒクつくオマンコを足元のトイレットペーパーで拭き取る

 

 「ボクが思ってたよりたくさん出ちゃった……恥ずかしいなぁ………校庭にボクのオシッコがあんなに…」

 

 「どうだ?うまく撮影できたかAI?」

 

 

「大丈夫です。マンコの動きまでバッチリ撮れてます。」

 

 「校長先生、そろそろ服着ていい?」

 

 

 「だめだろユウキ、拭き取りが足りないぞこのエロマンコが」

 

 校長がトイレットペーパーでユウキのマンコをもう1度拭き取る

 

 「あ、ああんっ……もう、拭いたよぉぉ、んんそこぉ…ん先生…オマンコぉ…」

 

 ゴシゴシと拭き取ると刺激されたワレメからマン汁があふれてくる

 

 「んああん……ゴシゴシきっ…きもちいいっ…んっああっ…ゴシゴシダメェッ…んおおっ!」

 

 

 「こんなにエッチなオマンコしやがってさっきからおつゆがあふれてるぞ?オシッコだしきってないんじゃないか?ん?ほれほれ?」

 

 

 トイレットペーパーによるオマンコゴシゴシが止まらずユウキのワレメからはエッチなおつゆが絶え間なくあふれる

 

 「ふわぁぁ…んんあんっ…あんっンダメェ…出ちゃうっ出ちゃうよおおっあっおっおっマンっこぉっ」

 

 「オマンコがもうトロトロじゃないか……なんてうまそうなワレメだ、これはいただかなければもったいないな」

 

 校長はユウキの秘部にしゃぶりつく、体は小さく幼くとも立派に子づくりしたがってヒクヒクと動くオマンコはまさしく絶品だ

 

 

 ペチャピチャピチャペロペロジュルルッチュルッジュルルッ

 

 

 

 「おおっ!?お"っ!お"っ!お"っ!アオオッ!お"っお"っお"っおおおんっぎもち"いいっ!オッイク!イクッ!イクッ!」

 

 「何気持ちよくなってんだよユウキ…エロいガキだぜったく、オマンコ汁止まらねぇな…しかも甘い…女の汁ってのはどいつもこいつも絶品すぎる…けしからんな」

 

 

 

 

 「んあっ…アオオッ!イクッイクッイクッイッグゥッ!!」

 

 

 プシュッ!プシュッ!プシュアアアアアアアッ!!

 

 

 さっきの放尿よりも強い興奮からの快感にユウキは頭の中が真っ白に塗りつぶされていくのを感じていた。

 

 

 「んああっんおおおっんほおオオオんあっ……」

 

 

 「いやらしいガキだ…こんなに潮を吹きやがって…まぁ…そうだな。中出しはかんべんしといてやるか…いい放尿だったし」

 

 校長がさろうとすると

 

 ユウキは潮を吹きながらその場に倒れ体をビクンビクンッとさせているにもかかわらず、はいずりながら校長の足をつかんだ。

 

 「まって……よ…ボク…ボク…先生の赤ちゃん…欲しいんだ…やだ、待ってよ…赤ちゃん…産みたいよ…子種…精液…ちょうだい…ボクのオマンコ…に」

 

 「おいおい、孕む準備できちまってるのか?その状態で子宮に出そうもんなら一撃必中確定妊娠キメセクコースだぞ?」

 

 「うん……産みたいよ…欲しいよぉ…ボク…ボク体が弱いから子供なんて産めないと思ってたけど先生の赤ちゃんなら頑張って産みたいよ…孕みたいよ…妊娠させてよぉ…」

 

 ユウキは地べたを全裸ではいずりながら校長を見つめ涙目で懇願する

 

 

 まぁ、この人工島にいれば肉体的にも精神的にも年齢をとることなく若いままの体でいられるし持病含め病気やケガで死ぬこともない。

 

 「ユウキがそこまでいうならしかたないな……そのかわり間違いなく完璧なまでにお前を妊娠させてやる。それも無理矢理にな。」

 

 

 「やったぁ…可愛い赤ちゃん作ろ、先生…」

 

 

 「まぁ、ボテ腹にしてセックスさせんのも悪くないしな。あと産ませるなら他の女たちもそうだが10人でも20人でも産んでもらうからな。覚悟しろよ?産まれたらかんはついれずに2人目を孕ませてやるからな、産ませるかは俺の判断だが…」

 

 「うん…センセ…ボクにセンセの赤ちゃんちょうだい……」

 

 

 

 校長はユウキをあおむけに寝かせるとその場でユウキの体を抑え込み挿入する。

 

 にゅぷぷっにゅぷっにゅるんっぐちゅぐちゃ、にゅるる

 

 

 「んふああああんっ!!ッッッッ!センセッ!ンアアアッ」

 

 

 「これで確実に妊娠させるからな…ユウキ…!」

 

 校長は種付プレスで確実にユウキの子宮口をとらえていく

 

 

 ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

 

 

 「んファアッアッアッイクッイクッいっちゃうよおおおっ」

 

 

 「イケッイケッ!オラァッ!このっこのっ!オラァ!」

 

 校長のあまりにも乱暴かつ高速のピストンがユウキの腟内をかきまわし押し広げ子宮口を強引にノックし続ける

 

 

 「んあああんっ…イクッ!イクッイクッイッグゥ!」

 

 「オラァッッ!中出しだぁっ!孕め…!孕めぇぇ!孕めってんだこのおおっ!妊娠しろこのエロガキマンコがあああっ!」

 

 校長のチンポが子宮口をこじ開け無理矢理子宮内に侵入する

 

 ズンッ!!グッグッズンッ!ズンッ!スズンッグンッ!

 

 「しっ、おっしきゅっしきゅううおおっ押し上げっお"お"ッングアッんあっ…ンオオオンッお"お"ッ!イクッイグッイグッ!おおイグッイッグぅぅぅぅッ!」

 

 「覚悟しろッ!うおおおっおせっせぇ!おせっせだあ!エロガキマンコッ!種付!中出し!孕ませセックスだあああっうおおおっ!出るぞおおおっ!」

 

 

 ビュッ!ビュッビュッーッビュルルルルルルルッ!ビュクッ!ビュルルルッ!ビュクッビュクッビュクッ!

 

 

 「ンホォオオおおおおおおおおおおッッッッ!」

 

 

 ユウキは全力で校長の体にしがみつき手足で体を固定し獣のような声をあげながらイキ、子宮内に精子が射精された

 

 

 「おお、たっ種付プレスぜっ0距離射精だ…逃さんぞ…この淫乱小娘…逃さん…子宮が満タンになるまで抜かないぞおお…金玉の精子出し切るまで…プレスしたまま絶対離れないからな…おお…締まる…締まるぞおお」

 

 ユウキは身動ぎすることもできず完全にホールドされたまま思い切り射精された。

 

 

 完全密着状態での子宮内射精…子宮内どころかおそらく卵管のなかまで校長の精液がみっちりと入っている、これでは卵子が排卵された瞬間に億単位の精子が卵子にむらがり受精は確定、その後子宮内ですぐに着床するだろう。 

 

 

 「ううっ…まだだ…まだ出る…まだだぞぉ……離さないからなぁ…おおっ…」

 

 

 ビュクッビュクッ………ドクン、ドクン、ドクン…

 

 校長は射精が終わってもすぐにチンポを抜かずユウキの腟内に自分のチンポの形を確実に覚え込ませるとともに出した精液があふれてこないようによぶんにあふれる精液が完全に止まりきるまで種付プレスの姿勢を変えることはなかった。

 

 

 「私のチンポ…以外で感じるんじゃねぇぞ…ほら…覚えろ…エロガキ…2度と忘れんな…もう私のチンポなしじゃいられなくなりやがれ……」

 

  

 

20分後…

 

 

 

 ようやくあふれでる精液が止まり中から出なくなりオマンコが精液を飲み込んでようやく校長はチンポをゆっくりと引き抜いた

 

 

 「ふぅ〜……やばいな…たまらん…こりゃいいぞ…孕ませるにもこのガキを自分が孕ませたと思うと興奮するし…この感じなら速ければ明日には妊娠がわかるかもな…」

 

 

 ユウキはイキすぎて目からは涙を、鼻や口からもいろいろベチャベチャに垂らしながら死んだように意識を失っていた。

 

 

 

 「よく頑張ったなユウキ…」

 

 校長はユウキの子宮を腹の上からさする

 

 

 「必ず妊娠するんだぞ?…私の子を産めよ?産ませるかは私の機嫌次第だけど…やっぱりガキに種付すんのやめらんねぇわ」

 

 

 

 

 誰もいない屋上で2人の獣のような交尾のイヤらしい音だけが快晴の空に響き渡っていた………

 

 

 

 

 




 前回までのヒロイン人気ランキングに投票してくださった方々ありがとうございました。

 集計の結果は…

 ランキング上位トップ10

 第1位 シノン 各得票数145票

 第2位 アスナ 各得票数108票
 
 第3位 直葉  各得票数58票
 
 第4位 ユウキ 各得票数52票
 
 第5位 アリス 各得票数42票
 
 第6位 アルゴ 各得票数27票
 
 第7位 シリカ 各得票数23票
 
 第8位 リーファ各得票数13票
 
 第9位 レイン 各得票数8票
 
 第10位 イーディス 各得票数7票
 
 同率10位 リズベット 各得票数7票

 という感じでした。やはりシノン強し…といったところなんでしょうか?2位のアスナに30票差をつけて堂々の1位…途中からはもう独走状態でしたw

 少し意外だったのは11位がロニエなんですが各得票数6票に対し相棒のティーゼは各得票数0票という結果でした。みんなロニエ好きなんですねw
 

 今回のアンケートの総投票数は509票でした。投票をしてくださった方々ありがとうございました。また次のアンケートも実施しますのでよろしくおねがいいたします。
 ではまた次回。  

「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」

  • 更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
  • スカートの中に手を入れていいよと言われる
  • 教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
  • 何又もして浮気しても許して愛してくれる
  • バレンタインにパンツをくれる
  • うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
  • 彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
  • 全裸土下座でセックスをお願いしてくる
  • 彼女の家でお互い全裸で過ごせる
  • 自分を盗撮して欲しいと頼まれる
  • 寝る前は下着と裸のチェックをする
  • 野ションを見てほしいといわれる
  • 1日1回、優しく手コキしてくれる
  • 家でエロいコスプレデートしてくれる
  • 帰り道の公園でフェラしてくれる
  • ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
  • 人前でセクハラしても許してくれる
  • 自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
  • 毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
  • 子供が欲しいから無責任中出しできる
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。