作者の新年は明けてないようなものなのですが……
まずはお詫びを……前回の投稿からだいぶ遅れてしまいました。
なにより…一度書いた話がバグって消えたので書き直しで時間を取られました……
まことに申し訳ございませんでした。それに加え諸事情でプライベートが立て込んでおります、何卒ご容赦ください。
屋上放尿したユウキを犯した校長…次なる獲物は…
屋上から降りるとアスナ、シリカ、直葉、リーファ、アルゴが待っていた。
「おお、またせてすまんな、みんなユウキの放尿はどうだったかな?ユウキもみんなに見守られながらの刑罰だったから本望だっただろうな。」
「先生…あの…ユウキは?…」
アスナが心配そうに聞いてきた
「ああ、ユウキなら今さっき屋上でもののはずみで子づくりしたばかりでな………思い切り中出ししてしまってなぁ…申し訳ない…」
校長は一瞬窓から空を見上げ……遠い目をしたかと思うと、ニヤリと笑う
「ユウキをその場の流れと勢いで犯してしまって本当にすまない…………などとは………思っていないッ!」
みんなが一瞬ギョッとする
「校則にもあるだろう?お前たちはいつでもどこでも私の子供を妊娠できるように常に考え生きねばならないのだよ?ユウキも幸せだろうよ……あんなに乱れ狂いながら中出しされたのだから……」
校長はアスナを見つめる
「だから…な?……」
校長は手を伸ばしアスナの乳を制服の上から押し付けるように揉みしだく
「ッッ!ッあっああんッ…」
驚きながらアスナは赤面し感じてしまう
「こうして女の乳を揉んでいる時ほど安心する時はないのだよ……などと適当に言っておこうか?なぁ?アスナ?」
「あ…はぁん…ん…」
「アスナ…お前はユウキの姉か?それとも保護者きどりか?ユウキはそんなこと望んでいないだろうなぁ……ユウキはこの私に犯されることこそを求めていたからな?…ヒロイン人気ランキング(前回のユウキ回まで行っていたヒロインアンケート順位)でシノンに次ぐ2位だっただけに調子にのってないか?シノンのほうが人気なようだぞ?読者的に。」
校長はアスナの乳を揉みしだくより強くにぎりしめる
「んああっっ!!」
「なぁ?……アスナ……ユウキの次はお前だ…喜べ、お前もユウキと同じようにしっかりと可愛がってやるからな?」
シノンのセックスを教室で見せつけられ、ユウキの放尿と続いたため、皆いったい次はどうなってしまうんだろうと固唾をのんでその場を見守る
「さて諸君……出席確認をとっていない者の確認をとらねばならないがそろそろ1限目が始まる時間になってしまうのだ…仕方がないから1限目までは出席確認をとる時間とする。今日は初日だしな。とりあえず教室に戻ろう、あとユウキについてだが屋上で失神してるだろうからシリカ…保健室のナツキ先生の所へ運んでやってくれ、意識が戻ったら本来今日はいてくるはずだったパンティを校長に提出するようにと伝えておくように。」
「わ、わかりました……」
「あ、パンティは一回はいてから脱いでわたすように伝えてくれ、そこ重要だ。ユウキの女としての匂いがパンティについてないとな。それから……シリカは今ノーパンだよな?」
「は、はい……そうですけど…」
校長はシリカの手を引き寄せるとガバッとシリカのスカートをめくりあげる
「ひゃあああああっ!」
シリカが驚き声をあげる、完璧にめくられたスカートの中はバッチリノーパンでキレイな可愛いワレメがしっかりと見えた
「も、もう……なにするんですかぁ……」
「いや、なんかめくっとかないと損かなと……スカートがそこにあればとりあえずめくる。これが私の心情だ、異論など認めんよ。本当なら今すぐシリカのオマンコをなめてすすってやりたいところだが仕方ない……ではユウキのことは頼むぞシリカ」
「は、はい……」
シリカは赤面しスカートをおさえながら屋上に向かっていった。
「おっと連絡をいれておかねばな……」
校長は思い出したように電子端末で電話をかける
プルルルップルルルッ…
「はい、保険医のナツキです」
「ナツキ先生、校長です。」
「あら、校長先生……先程シノンさんが意識のない状態で保健室に運ばれてきましたよ?」
「ハハハハッいやはやめんぼくないですなぁ、シノンの体つきを見ていたら犯して孕ませないわけにはいかないと本能的に思ったものですからオスとしての義務ともうしますかなんというか」
「それと、リズベットさんの意識がもどりましたよ。校長先生に中出しされてしまっていたので一応、明日の朝に妊娠しているかどうか検査をする予定ではいますが…」
「ありがとうございます、ナツキ先生の対応に感謝しますよ……ただシノンだけでなくこの後ユウキがそちらに送られると思うので3人休ませてやってください。残りの2人の妊娠検査も明日お願いします。」
「ユウキさんもですか……校長先生、生徒とのセックスもほどほどにしてください?私のことはいつ頃抱いてくださるのかしら?」
「これはまいりましたなぁ〜後でうかがいますのでその時にでも予定でもたてますかなハッハッハ?」
「わかりました…おまちしていますよ?校長セ・ン・セ……」
「ああ、ナツキ先生、生徒たちに………という指示を…」
校長は電話を切る
「全くモテる男は困ったもんだなぁハッハッハ、ナツキ先生もいやらしい女だよなぁ、生徒の心配より自分の性欲を気にしてるんだから」
「先生……あ、んっおっぱい…あんッ…おっぱいにぎにぎらめぇ……」
アスナの乳をにぎり揉みながら校長は続ける
「さぁて、それじゃあアスナのパンティでもみせてもらおっかなぁ?」
「あんッ…いやあ…あん…んん」
校長はアスナのスカートをバサッとめくりあげる
白の生地に同じく白地フリルが左右にあり中央にはピンクのリボンがついたパンツがあらわになる
「ほぉ…よい、可愛いパンティじゃないか、アスナらしい白パンティだなぁ…このフリルとリボンがついているのはとてもいい」
校長はパンティのクロッチをゆっくりとなぞる
「あんっいやぁ…見ないでぇ………さ、さわんないでぇ……」
若干涙目になりながらスカートをおさえようとするアスナ
「ダメだろアスナ?スカートのなかのパンティを見せるのは義務じゃないか。私たち教員は生徒のパンティを見なければならないんだよ」
校長はアスナのスカートの中にカメラを入れるとカシャッカシャッカシャッと撮影する
「盗撮、盗撮っと、記録は大事だよなぁ…いい写真だ、純白パンティはやはりいい……今度は綿100%の下着でもはいてみないか?ん?子供っぽくてもいいと思うぞ?子供風デザインでも望むところだ」
「あの…、校長、先生…教室に……もどりませんか…」
アスナはスカートをおさえぎみに恥ずかしそうにしている
「そうだな……あ〜、ただ教室に戻るというのは面白くもないな………アスナは階段をゆっくり上がりなさい。階段を上がるあいだ私はアスナの後ろにピッタリついてスカートめくりながら見えるパンティ、それが包み込む尻を眺めながら登らせてもらおう」
「そんな…なんで……私……」
「恥ずかしさを捨てろなどとは言わんよ?恥じらいがないのではつまらんからな…ただお前たちもリンコ先生たちも常にエロくあることが当たり前であるべきだ、これは大事なことだ。あと、スカートからしっかりパンティが見えるように少し姿勢を落としながら階段を上がれ」
「うう……わか、りました…」
アスナは体勢をおとしぎみにし階段を登る、当然それだけでもパンティが丸見えなわけだが校長がニヤニヤしながら「もっとよく見せろ」とスカートをめくる
「うう…もう、見えてるじゃない……なんでわざわざ……めくるのよ……」
「わからんのかアスナ?…男にとってスカートとはめくるためにあるのだよ?風でめくれたり体勢などを変えた時に偶然見えるパンチラやブラチラ、乳首チラもとても良いものだろう。モロに見えては風情もクソもない、と言う者ももちろん少なくない。だがな……私はやはり見たいのだよ。チラッと見えるから価値があるということも一理あるがな?」
校長はアスナのパンティ尻をながめながら語る
「なんだかんだと言ってはいるが男は自分の好みの、タイプの女、メスがいるとしてその女の全裸はもちろん着ている衣服、特に……こといやらしい服や下着に関しては自分で征服してしまいたいものなのだよ……いやらしい女がどんな下着をみにつけているのかなぜその色をその柄を、選び買ってみにつけたのか…いやらしいからか、可愛いからか、勝負のためか、気になるのだ…知りたいのだよ。それを調べ記録する、そのために校則としてスカート内盗撮は重要なのだ」
「ひぅ………」
アスナはスカートをおさえようと手を尻にまわす
「オイオイ、手でスカートをおさえるな…見えんだろうが。しかしながらよい光景だ……女生徒のスカートを覗きながらあがる階段は……」
「うぅ……ご、ごめんなさい……どうぞパンティをご覧…ください…」
アスナはゆっくりと階段を登っていく
校長はカメラで再びカシャッカシャッカシャッと撮影する
「階段を登る時もパンティが動きの中で引き締まり尻や太ももの動きに合わせ生地のシワや形を変える様はまさしく芸術。お前のような美女ならなおさらだなアスナ……思わず孕ませたくなる……いやらしいメスだ全く。」
階段をゆっくりと登り教室についた
「さて本来はこのままここで他の生徒の出席確認をしたいところだが……リーファ、直葉、アルゴ、お前たちは自習していてくれ」
「自習……ですか?でもアスナさんは?」
「彼女はこれから私といろいろ話さねばならんことがあるからなまた戻ってきたらお前たち3人の出席確認もするから待っているようにいいな?」
「わかりました。じゃあアスナさん、また、」
「アーちゃん、また後でナ」
「う、うん…」
アスナはリーファ、直葉、アルゴと別れ教室を出ると校長に手を引っ張られていく
「ど、どこにいくんですか…?」
「決まっている、私の部屋だよ。つまりは校長室だ。」
校長はアスナの手を引き校長室に連れてくるとネクタイをはずし室内の高級ソファにどっかりと座り込む
「ふぅ〜堅苦しいかっこうは窮屈でかなわんな。アスナ、お前も座るといい……まずは話でもどうだね?」
「な、……私は…何もお話するようなことは………」
アスナは警戒しながら座る
「お前になくても私にはあるんだよ、話というのは………まぁそうだな……これからについてだ。アスナにはこれからいろいろと学園内でやってもらうことがある。」
「やってもらうこと……?」
「まぁ今日はまだ授業も始まっていない初日だ。あまり生徒や教員の先生方にも負担をかけたくなくてな?まだまだやることがあるのだが先送りにしている。」
「負担をかけないって………もう3人には無理矢理セックスしたじゃない……それも避妊もせずに……」
「ああ……それは仕方ないことだよ。いやらしい体つきのお前たちメスが悪いんだ。私は一切悪くない。むしろエッチ大好き!変態大歓迎!妊娠上等!くらいの気でいてもらわないと、もし孕ませるなら少なくとも一人につき最低10人は子供産ませたいしな。」
アスナは羞恥心と嫌悪、悔しさを感じ奥歯をかみしめながらも頭の中では校長に絶対服従しなければならないという洗脳のせいで精神がかなり不安定になっていた。それでも頭をなんとか働かせ校長の話を聞いた
「ところで……アスナにはこれからこの学園のために他の生徒たちを率いて先導していく立場になってもらいたい」
アスナは驚きながらも話を聞く
「どういう……ことですか?」
「まぁいきなり言われてもわからんよな、まずはこれを見てくれ。」
校長は室内のリモコンで部屋の明かりを落とすと
ウィーンガシャガシャガシャウィーン
という音を立てて室内の天井に備え付けられた大型スクリーンが降りてくる
そして同じく天井に備え付けられたプロジェクターから光がスクリーンにあたり校長が操作するパソコンの映像が映し出された。それは「〜EDEN㊙プロジェクト〜」というファイル映像だった。
「これは……いったい……」
少し時間は…戻り……保健室では………
「んん…ここは……」
リズベットがようやく目を覚ました
「あら、リズベットさん起きた?調子はどう?」
「あなたは……?」
「ああ、紹介まだだったわね、私はこの学園の保険医のナツキよ。電子端末には顔写真と一緒にプロフィールのっけてるけど」
「先生?……わたしは……たしか…バスで……」
「そうよ、あなたは今日の朝、登校中にバスの中で校長先生と子づくりセックスしたのよ……うらやま……あ、いえいえ大変だったそうね」
「そうだ私、校長、先生と……あ、、そっか…服が……」
リズベットはセックスの後で運ばれたため全裸でベッドに寝かされていた
「あ、そうそう校長先生から連絡と指示があってね?まずリズベットさんは(今日一日パンティ以外は身につけるな)だそうよ、ちなみにパンティの色は黒だけなら許すって」
「ぱっ、パンティだけって……じゃあ、ブラとかソックスもダメなんですか……?」
「うん…そう、みたいね〜…アハハ……」
リズベットは恥ずかしがりながら掛け布団をはいで全裸のままベッドを出ようとすると
「リズベットさん、まだ動かないほうがいいわ、校長先生とのセックスのあとだし、もしかしたら受精しているかもしれないわ……」
「かも……しれませんけど…わたしだけ寝てるわけも……授業
は受けないと、アスナやみんなに私みたいな無理やりなセックスを強要させるならせめて今日くらい私だけにセックスをするように校長先生に言わないと……」
リズベットの股からは精液が垂れる。少しずつ濡らしながらフラフラと歩くがよろけて倒れてしまう
「うう………」
「リズベットさん…せめてパンティは、はかないとほらこれ学園内で支給されてる衣服類の下着だけど校長先生ご希望の黒のフルバックだから」
「はい、スミマセン………」
リズベットが立ち上がってパンティをはくとパンティには朝登校バスの中で出された精液が股から漏れ出しクロッチまわりにシミが薄っすらと浮き出る
保健室から出ようと思ったリズベットが保健室内を見渡すともとから置かれているベッド以外に使われているベッドがもう1つある
「ん…?あの…ナツキ先生、そのベッド…誰か寝てるんですか?」
「ん?あ〜見てみればわかるわ」
リズベットはベッドのカーテンを開けるとそこにはシノンが眠っていた
「…!……なんでシノンが?」
「o」
ナツキ先生は軽いため息をつくと
「実はね、校長先生が今日の朝の出席確認でシノンさんのスカート内のパンティを盗撮するだけの予定だったのだけれど案の定我慢できなくなったらしくてね?シノンさんに無理矢理中出しセックスしたんですって……うらやま……あ、いえみんな大変ね〜」
「そんな!……もうシノンも………大丈夫なんですか?」
「ええ、大丈夫よそこまで無理はしていないしみんなの体はセックスにおいてはどれだけ無理しても最悪意識を失うだけで済むしね……まぁ、あなたと同じく思い切り中出しする子づくりセックスだったらしくてたっぷりと中に出したみたいだからもしかしたら妊娠しているかもしれないわね………」
「………私いきます…校長先生に直訴して今日一日は私を犯すだけにしてもらえるように……このままじゃみんな一日で私と同じように…」
「うーんそうねぇ……でもあなたや私も含めこの島に存在する女性が校長先生にご奉仕するのは義務なんだし、リズベットさんも校長先生に中出しセックスされた時に気持ちよくて幸せではなかったかしら?」
リズベットは赤面しつつ答えた
「確かに……あの時バスの中で私は……妊娠したいとまで思いました。イヤでも自分が女なんだとわからさせられました……それが私の…女であることの幸せだと……だから……本心では私もきっとセックスを…求めてしまっているんだと思います。でも………」
「わかっているわ………でも大丈夫よ、きっとみんなもそこに寝ているシノンさんだってあなたと同じように校長先生との行為に最後には幸せを感じていたはずだわ……心で思わずとも感じてしまう。それっていやらしい言い方だけど…命を育むという面で見ればステキなことだと思わない?……まぁ校長先生のはただのレイプに近いけどね?」
リズベットは自分の腹をさすりながらうなづいた
「はい………」
ナツキ先生はにっこり笑う
「子づくりって奇跡の連続のようなものよね、だから大事にしなきゃダメよ?…まぁともかく今日は校長先生から指示があるまではゆっくりしていなさい明日の朝赤ちゃんの…妊娠検査をするから、それとー……」
その時保健室のドアが開いた
「先生!ナツキ先生いますか!?」
シリカが息を切らしながら保健室に入ってきた
「あらシリカさん…?……もしかして連絡にあったユウキさん?かしら?」
どうやら意識がないユウキをシリカがおぶって保健室まで運んできたらしいがユウキはリズベットやシノンと同じく衣服を身に着けておらず全裸だ
リズベットはそれだけで想像がついた…「あぁ…校長の今日3人目の種付生徒はユウキなんだ」と。
「ナツキ先生、校長先生から連絡あったんですか?というかリズさん!もう起きて大丈夫なんですか?」
シリカが驚いて目を丸くする
「ええ、大丈夫よ……服はこの通り…パンティだけだけど」
リズベットため息をつきながら答える
「連絡があったのよ、リズベットさんとシノンさん、ユウキさんにセックスしたから対応頼むって校長先生からね……さぁユウキさんをこっちへ寝かせてあげないと」
ナツキ先生が対応しているあいだシリカは意識がなかったリズベットを保健室に運んだことそして朝の件についてだいたいのことを説明した。
だいたいの説明を聞いたリズベットはまたため息をついた
「なるほどね……シリカ、ところであんたは大丈夫なの?」
「あはは……私は、大丈夫です。校長先生に精液を大量に飲まされたことと、この通りパンティは没収されちゃいましたけど」
シリカは苦笑いしながらスカートをめくって股を見せる
「そう……じゃああんたもいずれは……私たちと同じように…」
「はい…校長先生との子作りを……でもリズさんが元気そうで良かったです……とりあえず私はこれで戻りますね」
「ごめんね私達のこと……ありがとね…シリカ…」
「大丈夫ですよ、みんなこれから先もこの島で力を合わせて生きていく仲間なんですから……!」
そう言うとシリカはまた教室に戻っていった。
リズベットはシリカを見送ると
「シノン、ユウキ…また私達も校長先生のために…みんなとこれから頑張らなくちゃね……」
リズベットは意識のない二人を見守り股を湿らせ自分の腹をさすりながらつぶやいた
そのころ………校長室では………
「EDEN㊙プロジェクト??」
アスナは首をかしげていた
校長は鼻息荒く答えた
「そう!このEDEN㊙プロジェクトを今後は長いスパンで行っていく予定なのだ。これをお前が先導して皆を引っ張っていってほしい」
「なんなんですか……それ……」
アスナは呆れ気味にまた、恐れながら聞いた
「いくらお前だとしてもまだこのプロジェクトの全容を事細かに何もかも明かすことはできないが、簡単に言えば……年間の学園行事とそれにともなってお前たち生徒の様々な記録を披露する場を作っていくことがこのプロジェクトの主な目的だ。」
(まぁ…それ以外にもあるんだがな?……)
「私達の記録…?……ですか?…」
「ああ、わかりやすく説明しよう。スクリーンを見ていてくれ」
校長はそう言うとパソコンを操作する
スクリーン映像が流れ始めるとスクリーン横のスピーカーからAIの人工音声も聞こえてくる
「〜EDEN㊙プロジェクト〜の説明をおこなわせていただきます。本プロジェクトの基本概要は以下のとおりです。」
スクリーンにわかりやすく編集された年間行事予定が表示される
・部活動 ・体育祭 ・文化祭 ・水泳大会
・マラソン大会 ・生徒会選挙 ・校内放送ニュース
・島内野外学習 ・島内修学旅行 ・島内林間学習
・中間、期末テスト ・姉妹校交流会 ・持久走大会
・VIP会員限定指定女生徒or指定女性教員ナマ撮影会
・校内エロPV・校内エロドラマ・校内エロ映画制作
・盗撮映像、盗撮写真、使用済み下着類オークション
・校内新聞作成・緊急イベント ・生徒個別記念館制作
「こちらはお持ちの電子端末にも記載がある年間行事やイベントの一覧です、これからは生徒の皆さんの生活記録を全て撮影しその映像と写真を(・外部管理顧問委員会兼VIP会員)(元老院 ヴァース)の皆様にご覧いただくことになります。なお使用済み下着、盗撮映像と盗撮写真は性的な物に限られ上記にもありますがVIPのオークションにかけられることとなります。オークションにかけられるものは以下のとおりです」
・行為室着替え時盗撮
・入浴&シャワールーム使用時盗撮
・校長との性行為ハメ撮り ・校則のスカート内盗撮
・校則指定服授業時盗撮 ・体罰時盗撮
・自室での私生活全般盗撮 イベント行動時盗撮
・女生徒、女生教員使用済み下着 etc……
「また映像は島内のあらゆる施設内や町のビルに設置された大型モニターにも放送される予定があります。女生徒と女性教員の皆様にはオークションの商品売上でもランキングをつけたがいに女性としての人気も競っていただきます。」
「こ、これが……?」
アスナは驚愕でまだ事態が飲み込めていないというような感じだ。
「そう、これが今後お前たち生徒と教員の先生方に協力してもらいこの島で行うプロジェクト………いわば巨大な人体実験だな。良かったなぁお前たち!幸せだぞこの俺の変態的計画のモルモットに選ばれたんだからな」
校長の言葉に驚いたこととドン引いたこと、これからどうしていけばよいのかアスナの頭はパンクしそうなほど悩まされている
「で、でも……わたしなんかがみんなを…先導していくなんて……」
「問題ないさ…アスナならやれると私は信じている」
校長はアスナのとなりに座るとアスナの乳を揉み込む
「んあんっ……んんっ」
「ちなみにこんな映像もあってな…」
校長はリモコンでパソコンを操作すると映像が流れ始める、それは今朝アスナが自室でパジャマから制服に着替えている映像だった。しっかりと下着姿も映っている
「これって………わたし……?」
「あぁ…お前の朝の着替えシーンだ。よく撮れてるだろ?それから……」
校長は再びパソコンを操作すると、今度はアスナの朝のシャワールームシーンが映し出される。アスナは覚えていないが今日の朝アスナは意識がもうろうとするままシャワーだけは浴びていたのだ。もちろんその映像にはアスナの全裸がしっかりと記録されている、ツンとしたピンクの乳首、キレイなタテスジ、アスナの髪色と同じ薄っすらとはえた陰毛……
「な、なんで、これ……私…??!」
「お前たちには言っていないがこの学園にはやまほどの監視カメラが設置されている。それだけではなくお前たちの自室にも至るところにカメラがあるのだ。お前たちは常に私にモニターされている。」
「そんな……」
「まぁ、もちろん盗撮目的ではあるが元々はお前たちの洗脳催眠が最悪の場合解けてしまった時の事を見越して安全対策として設置したという方が理由としては大きい。反旗を翻したり復讐されたり自殺なんかもありうる。それに島から逃げられたらかなわんからなぁ?(そんなことありえないがな。)」
「私、あんっ、そんな…こと…んああ…んっ」
アスナは乳を揉まれ続ける
「そんな事にはならないって?いやいやわからんだろ?お前たちお得意の意志の力だかなんだか知らんがそんなご都合主義の力で私のこの楽園を壊されたら計画もクソもない。お前たちには一生ここで私のハーレムとして生きてもらわにゃ困るんでね」
「乳首あんッ…ダメぇ…ああん…んあっ」
校長はアスナの乳首を必要以上に服の上からなぞるように擦る
「よく撮れてるだろう?……アスナの可愛い全裸が……あられもない姿が…!人前にいつかさらされると思うと私は興奮してねぇ…フハハハハッ可愛いじゃないかアスナ…気持ちよくしてやるからなぁ」
「アッアッ…あんッ…んおっ乳首…乳首ぃっ…コスコスらめぇっ…」
「いい反応だなアスナ…さぁいってみろこれは…誰のためにあるおっぱいだ?なぁ?誰のための乳首だ?」
校長はアスナの制服下から手をつっこみ生乳を揉み込む
「あああっんっんはぁっ!ンンンッ!私のっ!おっ!オッ!あんッ…おっ…ぱいわぁ…んん…こっこうちょっ先生のおおっ!ああんっおっぱああんっ!おっぱいですぅっ!」
「そうだよなぁ?全くアスナの乳首はいいなぁ…ハリもあるししっかり立ってるじゃないか感じてるんだなぁ、こんなツヤツヤの可愛いツンツン乳首弄らないわけにはいかないなぁ」
校長はアスナの乳首をきゅっとつまみ上げる
「んおおっ!!おっほおおっ!乳首っああんっダメっあんッ…オッおおっ!」
「このいやらしいおっぱいめ!おしおきのチューチュー搾りだ!」
校長はアスナの制服を上だけ脱がすとブラジャーを無理矢理剥ぎ取る
「ほぉ〜キレイなピンクの乳首ちゃんだなぁ……ぷっくりしやがって」
校長はアスナの右乳首にしゃぶりつく
厶ジュルッジュルルッ!チュージュ~チュー!ジュルルッ
「んはぁあああっ!…あああっあああっダメッダメぇえ…ああんっおおんっ」
「何がだめなんだこのおっぱいめ!そのうち赤ちゃんにもあげることになるんだから予行演習だと思え!!おらっミルク出せ!オラッ出せっ!出せ出せ!」
校長はおっぱいを揉み込み口で吸い付いてはなそうとしない。アスナは体をくねらせなんとか体勢を変えようとこころみるが校長に組み付かれ動けない
「逃げんなよアスナ…諦めておっぱいの主導権を私に渡しておけ、ここから出るミルクは赤ちゃんのためじゃなく私のためにあるんだ」
ジュルルルルルッ!チューチューチューチュージュルルッ
「んはあぁあんっ!吸われっあんっ…気持ちっあんッ…いいんっあんッ…あぁあんっまだっ、出ないのっおっぱいまだっ…出ないのっおっおおんッあんんんっ」
校長は舌で乳首をコロコロと舐め回し吸い付く
「乳首ッあんッ…あぁあんっ!コリコリッあはあんんあっ!コリコリらめぇっ…!コリコリきもちっあんっあんんんっ!」
「栄養あるミルクをっほれっ出してみろっおっぱい!このおっぱいめ!このツルツルスベスベおっぱいがぁっ!」
ジュルルルルルッチュッチュッパチュッチュッチュッジュルルルルッチューチュージュルルルルルッチュッパッ!
「んんんッ!あはあああんッらめっ無理っあああっイクッ!おっぱいでイクッイクゥッチュッチュッダメぇぇぇッ!」
「ほれっ!イケッこの変態女がっほれっほれっ!」
校長はより強く乳首を強く吸いもう片方の乳を無理矢理に押し込むように揉みしだく
「んはあああああんっ!イクッイクッッイクイクイクッ!!オッオッ!オオオオオオッ!」
プシュッ!プシュッ!プシャアアアッ!
アスナはパンティをビショビショにしながらイッてしまう
「ん…はぁ、はぁ…はぁ…あんッ……乳首…らめぇっ…」
「全くこんなに股を濡らして…パンティもビショビショじゃないか校長室の床とイスもこんなにして…いやらしい女だなぁ、そんなに乳首しゃぶられるのが気持ちよかったか?」
「かはっ…はっはぁ…はっはぁ…はぁ…はぁ…き、きもちい、れすぅ…はぁ…はぁ…きもちいいれす…ああ…んん…」
「ほら、パンティはもう脱いじまえ、没収だよ没収。」
校長はアスナのパンティをずらし脱がす
「ほ〜らキレイなオマンコとご対面だ」
アスナはもうすでに限界に近づきつつあった
「まだ終わんねぇぞ?このよわよわおっぱいめ!こっからがむしろ本番なんだよ、ほらそこに寝ろや」
「は、はぁ…はぁ…はい…」
校長はソファの背もたれを倒しベッドのような形に変える
「ほら股を開け、開脚しろ、おっぴろげろやアスナ」
アスナは寝転がるとゆっくりと股を開く
「おほっいいねぇ、ほぼキレイなパイパンオマンコときたもんだ、薄っすらだけど生えた陰毛もこれはこれで……膣口ヒクヒクさせていやらしい雌豚だな、そんなにオチンポ欲しいのか?」
アスナは赤面しながら横を向く
「いっちょ前に今更恥ずかしがってんのかよ?アスナ……これから俺の肉棒にしっかり蹂躙されて種付されるんだから光栄に思いながらイケよ?」
校長はアスナのクリトリスをつまむ
「んあひぃんっ!!」
アスナの腰が思い切り跳ね上がる
「おいクリトリスちょっとつまんだだけだぞアスナ?この程度で感じたらこれから先が心配だぜ」
校長はクリトリスにデコピンを当てる
ピンッ!
「んおっ……っんあはああああんっ…!!」
アスナは腰を浮き上がらせ背中をのけぞりながら快感に耐える
「いやらしいマンコ、いやクリトリスめ!」
校長はまたピンッ!っピンッ!っピンッ!とデコピンでクリトリスを執拗に刺激する、そのたびにアスナは喘ぎ体をのけぞらせる
「んハァっ!」、「イヒィンっ」、「おっおお!っおほっ!」
アスナは品性を失いながら快感に耐える
「よく耐えるぜ…喘ぎやがるくせに……まぁ、もう無理だろうなほれっほれっ!トドメだ強く行くぜいけオラッオラッ!」
ピンッ!!!ピンッ!!!ピンッ!!!
「ンオオオッ!ダメイクッ!ンオックリイクッ!!オオオオン!クリックリイクッ!ンオオオックリイキッイクゥッ!」
ジョロッ!ジョロロ!チョロロロッ……
アスナはクリトリスデコピンで失禁してしまう。
「アヒッ…でっ出ちゃっ…ンヒイッ!…おっおっおお…イクウウウッッ!でりゅうっ!」
ジョロロッ!プシュッ!ショアアアアッチョロロロロロッ
校長室の床はアスナの愛液と尿で大きな水溜りができる。
「全く、漏らしやがってこの変態雌豚が、そんなにええのかほれ、ええ?!どうなんだよエロ雌豚!!」
校長は何度もクリトリスをつまみ、デコピンで弾く
「ンヒイあっあっ!イクッ!いきますっ!アアンッおおっんイクッイッちゃう!おおんっアアアんッ!」
アスナは放尿しながらクリトリスイキをする、半分白目をむきながらマンコからは絶え間なく愛液が溢れ出していく
「美味そうな汁をダラダラたらして……じゃあご相伴にあずかろうか」
校長はアスナのマンコにしゃぶりつきクリトリスごと舌先でコロコロと転がしながら全体をジュルジュルと吸い上げる
ジュルジュルジュルルッチュ~チュ~ジュルルッ!
「んおおおっおおんおおおんおんっ!!あっあっおほっおおんっ!イクッ!またいきゅううっ!イキュッアッ!アッアッ!」
アスナは喘ぎながらイキ続けるマンコからさらに潮が溢れ出る
プシャッ!プシュッ!プシュァァァッ!
「おー、おー、溢れる溢れる…うめあなあオマンコ……この変態女め、この淫乱エロエロオマンコがよお。」
校長は舌先を膣内に押し込む
にゅるりと舌が膣内を品定めするようにねぶりつくもちろんマンコ全体を口で覆うため全体も吸い上げる
ニュぷぷっニュルンにゅるっ
「ダメっ…!あんっ!はっンオオオッ舌!したべらきちゃあっちょっあっ!無理こっ、ァァァこれっ!いやああんっ!んおお!イキュッイクっ!」
「んふ〜ジュルルッんめ〜オマンコんめ〜」
プシュッ!プシャアアア!
再びアスナは潮を吹いてしまう
「ハァハァハァハァ…んん…あ、あはぁ…はぁ…いやぁ…」
「さぁ〜てほいじゃあアスナの淫乱ドスケベオマンコを美味しくいただいちゃおっかなぁ!」
校長は服を投げ捨て全裸になると例にもれず寝ているアスナに全身で覆いかぶさり絶対に逃げられない状態にして挿入する種付プレスポジションである
「いくぜぇ、正妻感あるアスナオマンコに無理やり蹂躪種付プレスだ!」
ニュぷぷっニュぷぷっ!じゅぷじゅぷッ!じゅぷんっ!
「んあっ!あはぁ…んっ!いぐっひっ…っ!んはあああんっ!きちゃっ!オチンポッチンポきちゃあっ!んあああ!」
「おおっほ…膣内トロットロじゃね〜か!おおっいいぞお!」
アスナの淫乱オマンコがトロトロの具合のよさで適度なしめをおこない射精をうながす
「んあああっ!おっおっおお…おっき、おっぎぃ…んおっオチっンポ…!いっじゃう!こんな…んあああっあんっ無理…!んおっあああんっ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
校長はアスナの尻に向かいマンコとチンポをうちつける腰ふりの音だけがこだましている
「おっおっ!おお…おごっあっあっ!、アンッあああんっあああんっあああんっ!ひぎぃっおおっ!いぐっひっいぐっ!あああんっイクイクイクイク!」
アスナの膣内がキュンキュンとチンポを締め上げ刺激し射精をどんどん促していく
「おーいい締め上げだっ!いいぞ〜オラッ!もっと締めろ!」
獣の交尾のようにお互いをただ求め合う
「んあっ!おっおっおお!おちっ!オチンポおおおんっ!いギュッおっおっおお…あっあっおほっ!アツイッオチンポッアツイッいいんっ!おっきすぎっ!あああんっ!イクイクッイクイクイクイクコレあああんっ無理いいんっ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「しきゅっあああんっ子宮っおおっほ…!とどいちぇっとどいてああんっおおっ子宮パンッパンッらめええ!あああんっ!」
自然と加速する腰振りが膣内と外を激しく出し入れピストンで膣壁をどんどん擦り上げ子宮のドアをノックする。キツく締めろと催促していく
「しきゅっんほっ子宮ドアらめっ!あっあっおほっあああんっ!ノックりゃめええ!ンアあああんっ!トントンきちゃあっ!りゃめなのっ!あああんっ!」
締め上げたオマンコの中でここちよくピストンするオチンポもとうとう限界をむかえようとしていた。
「ぐったまらんっ!そろそろだっ!出すぞッ!」
「トントンイクイクッイクゥッンオオオッきてぇっ!オチンポッんあああっあんっオチンポザーメンきてえっ!おくっ!おくきちぇええっ!」
「子宮口におもいきりっ!出すからなっ!イケ!アスナイケえ!ぐっ出るッ!オラあああああ!」
ドュるッ!ビュククッ!ビュルっ!ドクッドクッ!ビュルルルルルッビュルルッビュービュービュービュルルッビュルルドクッドクッドクッ……
「イクッ!イク!イクコレきちゃあっザーメンきてえ!おおっンアあああんっあああ!んっああザーメン!ザーメンおくらめええ!!あんっ!あああんっおおっほあああんっ!」
アスナの子宮口に密着した亀頭から本日何度目かもわからないほどの精液が中に注がれていく
ビュルルッビュルルドクッドクッドクッドクンッ
「はひぐっおお……!んはぁっんおっんっハァハァんおっハァハァ……」
アスナは絶頂しながらイキ続けた
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
「おっおっおお…出る……ふぅ…うう…おお…ふぅああ…出たなぁ」
校長はゆっくりとチンポを引き抜く
アスナはイキすぎて意識をうしないマンコからは白濁とした精液がドロドロと溢れ出している……
「こんだけ出せば孕むだろうなぁ……まぁ責任とんないけど…アスナ、お疲れさん、お前がボテ腹になるのも楽しみだよ…まぁゆっくり寝てな。私は他にやることがあるからな」
校長はアスナにそう言い残すと服を着なおし校長室を出ていった
アスナの寝転がる校長室のソファの下に1冊の本が落ちている
タイトル「催眠術の記録」
この時はまだ誰も知るよしもなかった……この後、島の存続を賭けたエロくドスケベな戦いの幕が上がろうとしていることを……
投稿時期未定
ドンッ!次回予告
(EVAっぽいBGMで考察する感じで)
島の月夜を暗躍する鼠の影、揺れるでっけぇおっぱいとおっぱい、閉じ込められる興奮と着替えさせたくなるシチュエーション、果たして残された出席確認の行方は……
そして次第に明らかになり始める校長の計画の全貌とは……
さぁ〜て次回もサ〜ビスサ〜ビス〜(しません。)
ちょっと今回駆け足でしたね………まだ自分の一番書きたい所にいけてないのでそこまでいけばもう少しましな感じになる……のかなぁ。満足にかけていないので投稿してから修正したりもするかもなのでご了承ください。
新しいアンケートもまた行うのでよろしければお願いいたします。
最後に………
この作品の感想なんかをたまにいただけたり、更新をまってくださる方々がいる?のかな?そのおかげでなんとか更新できています。相変わらずたいして面白みもなくつたない素人作品ですがここまで読んでいただけていれば幸いです。ではまた次回…
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
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更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
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スカートの中に手を入れていいよと言われる
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教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
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何又もして浮気しても許して愛してくれる
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バレンタインにパンツをくれる
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うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
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彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
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全裸土下座でセックスをお願いしてくる
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彼女の家でお互い全裸で過ごせる
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自分を盗撮して欲しいと頼まれる
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寝る前は下着と裸のチェックをする
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野ションを見てほしいといわれる
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1日1回、優しく手コキしてくれる
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家でエロいコスプレデートしてくれる
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帰り道の公園でフェラしてくれる
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ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
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人前でセクハラしても許してくれる
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自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
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毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
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子供が欲しいから無責任中出しできる