作者が仕事が多忙のため中々執筆する時間がとれず今日まで更新が遅れてしまいました。まぁ…作者の体の調子が悪かったりもするんですけどね……それはともかくとして。
最近感想等でオークション編?、オークション回?(編としてやるのか?)や各ヒロインたちの別のプレイ回、新たな竿役の登場を楽しみにしている等の感想をいただいております。実際楽しみにしてくださっている紳士の方々がいる以上は頑張って書かないとマズいのかな……と思っております。ただなにぶん1話につき1人くらいのペースで教師を合わせてもこれからまだ新キャラが増える予定なのでだいぶストーリーの進みが遅いと思われます。
だってまだこれ授業始まってませんからね………校長が手当りしだいにヒロイン犯してるだけなので…(いいわけ)
1日が長い……ほんとに長い。……なのでたぶんこれから話が数時間から1ヶ月とかの単位で飛んだりするかもしれませんストーリーの進行上これはしかたないかなと……(汗)
なのでまた次話の更新が遅れるかもしれませんがご了承ください。
では、今回は話の都合上こうなってしまった回ですどーぞ。
アスナを校長室で犯した校長は教室にむかっていた
「さぁて……お次はどうすかっなぁ……とりあえず保健室に顔でも出しておくか」
保健室に電話をかける
プルルルルップルルルルッ
「はい、保険医のナツキです」
「ナツキ先生ですか、校長です。今からそちらにうかがいますがよろしいですかな?」
「ええ大丈夫ですよ、お待ちしています校長先生」
連絡を入れて保健室に向かおうとしたその時、校長は何かの気配を感じバッ!っと振り返る
「ッ………………ん?……」
しかし、そこには誰もいない…
「………気のせい…か?…」
校長は保健室に無かった…しかしこの時、校長室に何者かが侵入している事に気がつくことはできなかった…
「ナツキ先生お疲れ様です」
保健室に入るとナツキ先生はデスクでパソコンを使っている、そのとなりにはパンティをはいている以外何も身につけていないほぼ裸のリズベットが座っていた
「こ…校長…先生……」
リズベットが驚く
「よおリズベット、今朝ぶり。てかバスセックスぶりかな?体調はどうだ?」
「は、はい…まぁ、なんとか…」
リズベットは目をそらし気味に答える
「なんだよ〜冷たいじゃないかリズ〜もう私たちは子づくりセックスした中じゃないか。もう立派にお前も私の嫁の一人なんだから仲良くしようぜ?」
「リズっ…て……まだ相性呼び許したわけじゃっ……ひゃうっ!!」
校長はそういうリズベットの乳をもみ始める
「くっ…ふぅ…んん…ふぅ…はぁっふっんんっあっ……んん」
リズベットは目をつぶりこらえるがその反応に先程アスナに中出ししたばかりの校長チンポがギンギンにそそり勃つ
リズベットもそれを見て
「……!……っ!……先生…あの……チン……勃ってますから……」
「ん〜?何が?勃ってるんだ?リズ?チン?」
校長はバキバキに反りたったテントをリズベットの腰に押し当てる。
「ほれ、ほれ、これはなんだリズ?この硬いのは?」
リズベットは乳揉みに耐えながら頭を背ける。しかしリズベットの頬は赤みをおび恥じらいを隠しきれない
「ッ………」
するとナツキ先生が
「リズベットさん、ダメじゃないせっかく校長先生がオチンポを押し付けてくださっているのよ?もったいないわ」
ナツキ先生は校長のチンポをにぎるとリズベットにも同じようにするように言う
「いい?リズベットさん、男性のオチンポはこうして擦ってあげるととても喜んでくれるのよ、こうすると気持ちいいの」
ナツキ先生は校長のチンポをゆっくり握りしめ擦り始める
「チンポといえば男性のシンボル、たくましい漢の象徴なんだから大事にしなきゃだめよ?ね、校長先生」
「ナツキ先生の言うとおりだよリズ。もう私のオチンポを経験し味わったのだから私の気持ちを察してもっとこのオチンポをおティンポしてくれよリズ(意味不明)」
校長は強くリズの乳を揉み込む
「ひゃううっ、意味っわ、かんないっんんっあんっ」
「校長先生?私とはいつ子づくりしてくださるの?」
ナツキ先生が上目遣いで聞いてくる
「困るなぁ〜今は今朝ぶりのリズベット成分をもう一回補給するべくリズを食べようと思ったのに……ならナツキ先生のおパンティも見せてもらおっかな」
校長はナツキ先生のスカートに手を入れるとパンティをはいているのか確認も含めまずクロッチ部分を擦りスカートをまくりあげる。
「あんっ……もう校長ったら……今日のは薄い紫ですわ…」
ナツキ先生は薄い紫色の布地に花柄の刺繍がはいった中央が透けている下着をはいていた。
「よいデザインだ、きれいなところも評価高いですなぁこれは。しかしながらセクシーすぎますなぁ?もう少し可愛らしさも求めねばなりませんよ〜」
「フフフッごめんなさい、エッチな下着で。でも直に見られるのは恥ずかしいものがありますね…けれどもっと…ね?…校長先生……私のパンティしっかりご覧になって?刺繍の一つ一つまで……」
ナツキ先生はさらにスカートを自分でめくり上げる
校長のテントはズボンの中からはち切れんばかりに屹立し、いつ布を突き破り暴発してもいいくらいに勃起している。
「あの………お二人とも…なんかエロい雰囲気になってますけど……あたしも一応いるので……」
横からリズベットが引き気味に言った
「そ、そうね……リズベットさん……でもごめんなさい…もう私のオマンコが濡れてビッショリで……どうしようもないのよ…」
ナツキ先生の濡れた下着を見てリズベットはまた顔を引きつらせる
「あなた達生徒が犯された話を聞いて………教師である前に女……いいえ校長のメス豚性奴隷の一人として私も孕みたいのよ……校長の種で…精子で…ザーメンで………」
「確かに、それはいけないなぁナツキ先生。オマンコがぬれぬれならオチンポしないといけないじゃあないですか、では子づくりタイムとしゃれこみますかぁ?」
「あら、校長先生ったらやる気マンマンじゃない……」
「ナツキ先生が悪いんですよ?こんなエッチなパンティで私を誘惑したんですから、こんなに見せられてオマンコしないほうが女性に対して失礼というものでしょう?」
「ステキですわ校長先生、生徒に先んじて勃起オチンポをいただけるなんて光栄です……」
「先生たちの管理も私の仕事のうちですからなんの問題もありませんよナツキ先生。さぁベッドに横になってください、だらしないナツキ先生の下のお口に私のオチンポをブチ込んでさしあげる!」
「ああんっ…もう、校長ったら強引なんですから……」
「っと……その前に撮影撮影っと」
校長はベッドに寝かせたナツキ先生の股を大きく開かせる
「ほれ、御開帳〜パンティ丸見え写真〜よいよいこれはよいぞ〜」
校長はおっぴろげた股をカメラで何度も撮影する
カシャカシャカシャカシャカシャカシャ
「よい紫色のパンティがぬれぬれで映えますなぁ」
「もう…こんなに股を開いたのは人生で初めてですわ」
「あ、あの校長先生……私は……」
リズベットが赤面しつつ会話に割って入る
「ああ、すまんなリズ、とりあえずお前は教室にもどっていなさい。皆と自習しているように。あと、どうしてもパンティ1枚だけが嫌ならニーソと首元に制服用のリボンをつけるだけなら許可してやろう」
「なっ……リボンだけ?……」
「上半身には、本来何も着させるつもりもなかったんだ。リボンがあるだけマシだろう?なーに私もナツキ先生のオマンコをぐちゅぐちゅにして気持ちよくなったら授業に戻るから安心しろ」
「安心って何がよ………」
「まぁ、ともかく皆には私が戻るまではヨロシクいっておいてくれリンコ先生も授業に行くだろうから、自習でもしておいてくれ」
「わ、わかりました………じゃあ…またあとで……」
リズベットはニーソをはきリボンを首元にまくと保健室をあとにした
「さーてナツキ先生とおせっせの続きといきますかっ」
校長はパンティのゴムをつかむとズルリとパンティを脱がす
「いやん……私のオマンコが丸見えになってしまいますわ……」
「さぁパンティを没収してっ…と……おほ〜ピンクのキレイなオマンコだ〜美人保健医の初物マンコいただきやす」
「あんっ、どうぞ、召し上がってください……私の…いやらしい女の股を……あっいやっあんっあああんっ」
「では遠慮なく、どおれ………」
校長はナツキ先生のワレメにそってゆっくりと舌を這わせ舐め始める。
ペチャペチャピチャペチャピチャペチャピチャピチャチュピチュピペチャピチャチュピチュピペチャピチャ
「おっ…おおっ…あっ…ああっ、あっあっ!おっ!おお……」
ナツキ先生は体をのけぞらせ快感に喘ぐ
「おっほ〜ナツキ先生のオマンコはまた絶品だなぁ…生徒たちに負けず劣らずの甘露だ、いやらしいメスのおつゆがどんどんでて……」
あまりの気持ちよさに股を閉じていくナツキ先生
「こらこら、ナツキ先生。股はガバッと開き、オマンコはしっかり見せる。これがメス豚性奴隷としてのご奉仕における最低限の対応ですよ?閉じてちゃあダメでしょう」
校長は股を閉じさせないように手で押さえつける
「ああんっご、ごめんっなさい……あんまりっんん気持ちいいものですから…ら……あっ、あああんっ!」
ジュルッジュルルッピチャピチャペチャチュピクチュペチャペチャピチャッチュルッジュルルッジュルル
「んあああっおっお!おんっおっあっあっはぁっあん……あああ……んあっあおっおおっおっんんっ!」
校長はじっくりとナツキ先生のオマンコを舐め回しワレメを開いていく
「あああ…ああんっっわっ私のっ花びらもっああんっどうぞっああんっ召し上がってくださいっ!おおっおおんっ!あっあっ」
「たまりませんなぁ、……このすばらしいピンク色の花びらは……うんうん、よい具合だ……ではそろそろその中身をいただきますかなぁ?」
校長はワレメをさらに開くと中身に舌をゆっくりと入れていく
にゅるりと舌を中で動かしつつ舌を伸ばせる限界まで奥へ奥へふみこむ
「んはぁああんっ!おっおんおおおっ!」
舌を入れられ今までに感じたこともない快感にナツキ先生は体をのけぞらせ喘ぎまくる
「んああっ!んおおっ!おっおほおおんっ!ステキッ!素敵ッ!おおっあああっ!んおおおおおんっ!イクッ!んおおイクイクイクイクッ!」
ブシュップシュップシュああああっ!
ナツキ先生は快感のあまりその場で潮をぶちまける
「おーおー、こりゃすごい勢いだ。よい潮吹きですぞナツキ先生。貯めてるならもっとお出しなさい」
「ごっ、ごめんなさいっ、校長っ!わたしっ、んおお!おっおおんっおっあっあっはぁっあん…ダメェっ中っ!中で舌がチュルチュルってぇっ…んおおおお気持ちっおんっ!気持ちいいのっおおッそれっそれいいんっ!またイクイクイクッイクッイックゥ!」
「絶品だなぁこのオマンコは、クリトリスもこんなに勃起させて……」
校長はオマンコにがっぷりとしゃぶりつき口で完全にオマンコをホールドする。ナツキ先生がイッて潮をいつ吹いても一滴も逃すまいと飲み干す体勢だ
プシュップシュップシュああああッ!
「おおっんががんぐっんぐっんぐっ……こりゃうまい。美味しいメス豚性奴隷のいやらしいおつゆですなぁ」
校長は潮を飲み干しながらも舌を膣の中で上下左右に縦横無尽に動き回らせるとクリトリスに巻き付くように刺激する
「イクイクッんあああっそれっクリトリスっあんっいいんっ舌っ!あはぁ…はぁ…あああんっ!」
「お〜お〜濡れて濡れてどうしようもないマンコだぞこりゃ。生徒が二人も横で寝てるのに恥ずかしくないのかねぇ?」
「んはぁっんおっご、ごめっなさいっんっ……淫乱っあんっあっあっおほっ淫乱な教師でっ…ごめんなさいっ!あああんっまたイクッイクッ!」
プシュップシュップシュオアアアアアッ
再び潮吹きイキをしてしまうナツキ先生
「これだけほぐしておけばいい具合に子づくりできますなぁ!さぁ仕込んでさしあげよう、このオチンポでね」
校長はズボンをすべて脱ぐとビィィンと勃起したオチンポをナツキ先生の顔の前に突き出す
「はぁ…はぁ…こんなにおっきなオチンポ……これが私の中に…ステキ…素敵ですわ校長……」
「私の種で最初に妊娠するのが誰になるか今から楽しみですなぁ、生徒たちか、はたまたナツキ先生……あなた方教師か…まぁみんな必ずボテ腹にしてやりますがねぇ」
校長は正常位でチンポをマンコに近づけると一気ににゅるっと挿入する
「んはあああんはいって!くるうんっおほっ!キタッ!あはぁ…はぁ…はぁ…んはぁっんおっ!」
ナツキ先生の膣は校長のオチンポをいとも簡単に受け入れる、もはや子づくりすることだけに体勢を整えていた。
「おおっいい締め付けですなぁ…こりゃたくさん子種を出せそうだっ!」
「おっおおんっおっあっあっおっきいっ!オチンポッオチンポおっきい!あはぁ…はぁ…ああんっ!」
「たくさん出しますからねぇっ!しっかり子供がっナツキ先生の中にっ!デキるようにっオラッ!作るぞおおお!」
「あっあっ!チンポッ!おっおっデカチンポあばれてるぅっ!おっおおんっおっあっあっはぁっあん…!出してっ!んあああっ私の中にぃぃんあんっだしてぇ!ねばっこい!子種汁っ!ザーメン出してぇあっあっはぁっふっんん!」
精子を求めナツキ先生の膣内は激しく締り校長のチンポを締め付け射精をうながす
「うっ!キュンキュンにしまるっ!これならたーんと出せそうだっ!いいだろうっ!くらえっ!妊娠しろっ!妊娠しろおおっ!」
「デカチンポいいっ!いいいっ!きてぇっ!奥っおくにぃっんはあああんッ!イッイクイクッオチンポでイクッ子づくりセックスイクッんおおっんおっおあああんっ!」
ビュルッビュルルルルルッビュルルッビュルッッドクッドクッドクッドクン………
「んはあああんッ……おおキタァ…はぁ…はぁ…ああんっはぁっふっんん……はぁ…はぁ…はぁ…出てるぅ…中にビュルビュルって出てます……おしぇーし、……せーし出てるぅ…んはぁ……」
「まだっ……まだですぞお……子宮にもっと奥にっ出すぞお…赤ちゃんッしっかり…いっぱい…デキろお…必ずデキろおお」
校長はナツキ先生に覆いかぶさり体重をかけ押さえつける
「んあん……おおん…はぁ…はぁ…出てるぅはぁ……はぁ…はぁ…中にたくさん…はぁ…はぁ…」
「よーし……さぁ残った精子でしっかりふたしましょうねぇ……子宮から出てこないように…」
校長はバスッバスッドスッゴスッとマンコにチンポをうちつける。
「ッ!……まっ!またっ!まだぎだっ!!…おおっおぐっ!おぐっ!ぎでるゔっ!オマっンコ!あがっ!あがぢゃんっデキるゔゔっ!おぐぎでるゔゔゔゔゔんおおおおっ!んおっ!んおっ!おおおっ」
「汚い声でっ!鳴いてっ!オラッそれでも保険医ですかぁっ!ホントっ!いやらしいっ!メス豚だよっ!オラッ!オラッ!」
校長のチンポが凄まじい速さのストロークで出たり入ったりを繰り返し、入るたびに子宮口から子宮内にぎりぎりはいるかどうかという強さで無理矢理打ち付けられる
「ンオッんおおっん!んおおおおおおっんんあっぐるっ!ぎぢゃゔっまだっぎぢゃゔっ!イクッイグッイグゥッ!おおっオグッぎぢゃゔっ!んあああっおっングオオオッ!」
ナツキ先生ももはや頭の中がイクことだけに専念されそれ以外の考えが頭の中から吹き飛んでいく
「半端ねえ締め付けッしやがって!このッこのッ!このッ!いやらしいッメス豚があああっ!速くボテ腹見せろっ!この性欲の激しい保険医がっ!」
「ンンホォオオッんおおおっッぐるっぐるイグッイグッイグのぐるっ!ンホォオオッチンポッデカチンポよすぎっ!イキッイキすぎてッぐるまだぐるぅっきちゃうっ!ぎぢゃゔっのおおんっ!」
「イクゾッ!私のっ!チンポでっ!作れっ!子供っ!デキろっ!遺伝子混ぜ合わせろっ!妊娠しろおおおおおおっ!」
「ぐるぅ!イグッイキスギりゅゔゔゔッでギルヴッおおんっ!あがぢゃんっ!でぎぢゃうのおおっ!おおっ!おおおおお!イグッッイグのおっ!ぐるっ!奥っ!おぐに!おぐにぎでるゔゔゔゔゔんおおおおっ!」
ブビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルッ!!ブビュルッビュルーッドクッドクッ!ドクッ!ビュルッビュルッ!
ドクンッドクンッドクンッドクッドクッドクッドクン………
ビュル……ビュルルッビュルッ……ドクッドクッドクン…
「ハァーッハァーッハァーッッ……はぁはぁ…はぁ…はぁ…」
「ふぃ〜っ出した出した。」
校長はチンポを抜く、するとマンコからも大量の性液が漏れ出した。
「あ〜あ〜、せっかく子宮にしっかり出したのに……まぁ妊娠できたとは思うけど……大丈夫ですか?ナツキ先生?」
ナツキ先生は息も絶え絶えだが虚ろな目に少しずつ光が戻る
「あ……ああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……んん……校、長……だ…大丈夫…です……」
「流石はナツキ先生、生徒たちとは違い完全に意識も失わない。これぞ変態雌豚性奴隷教師の鏡ですなぁ。」
「は……はい……はぁ…はぁ…なん……とか…はぁ…はぁ…か、必ず…や……校長の……赤ちゃん……身ごもって……みせ…ます……わ…」
「頼もしいなナツキ先生。では私はそろそろ教室で自習している生徒たちのもとにもどりますかね。彼女たちの出席確認もしなきゃいけないのでね……ナツキ先生。二人の事は頼みましたよ。二人が起きたら授業に出れそうなら出るように伝えてください」
「はぁ…はぁ…はぁ…わ、わかり…ました校長先生……」
すると保健室のドアを誰かがノックした
「おはよう御座います……体育担当教師のファナティオです、校長はいらっしゃいますか?」
「ええ…いますよ。どうぞ。」
ファナティオ先生は体育教師らしい黒のジャージ姿だ
「失礼します、校長。生徒たちの体育授業の打ち合わせを……」
そう言いかけファナティオ先生はその場の惨状を見て引き気味にかたまる。
それもそのはず保健室には裸で眠る女子生徒二人、しかしその横のベッドでは下半身に何も身に着けず直前までセックスに及んでいたのは間違いようのない保険医と校長。
校長のチンポはいまだ立ち上がり保険医のマンコからはベッドを濡らしながらいまだに白濁とした精子がドロリドロリと流れ出ている
「あっ……はぁ…はぁ…違うのよ…ファナティオ先生…これには深いわけが……ねぇ……校長……先生…」
「ああ…そうともマンコの奥の奥くらい大事な深いわけが…あってだね?」
「は、はぁ…?」
ファナティオ先生は顔を引きつらせる
「それよりファナティオ先生、今日はまだ授業の準備ができていないから授業を行えないのでは?」
「ああ、いえなんとか準備ができましたので校長先生に授業の打ち合わせにきたんです。授業の概要の確認をしてほしくて。」
「なるほど…ではとりあえずここに寝ている二人以外の生徒……あ、あとアスナか……その三人以外は今教室で自習していますから今から行きましょう。」
「わかりましたではむかいましょう」
「あ、まだ授業に入る前に生徒の出席確認で盗撮下着確認しますから……ファナティオ先生の出席確認も残りの生徒たちとしますんでヨロシク。ちなみに今日のパンティは何色ですか?柄物ですか?」
「え?……私…ですか……今日は……白です……」
ファナティオ先生は恥ずかしがりながら答える
「柄は?リボンとかついてます?」
「サクランボ………白の生地にサクランボの絵柄です……」
「おおっ!そりゃあ生徒たちのとあわせて盗撮するのが楽しみですなぁ…!」
「もう……いやらしいですわ校長……」
「u」
「ではナツキ先生、あとはヨロシク。」
校長はファナティオ先生の尻をなでながら保健室をあとにし教室へと向かった。
さて、全話までのアンケート、(ヒロインたちにどんな格好でエロいことしてほしいかランキング)の集計結果発表のお時間です。
総得票数585標……読んでくださる読者様…紳士の皆様、投票ありがとうございました。
こういうランキングなのでまた趣味でかなり意見が別れると思っていたのですが1ヶ月もたってから久しぶりに見たらたくさんの方が投票してくださっていて面白い事になってましたねww
ではまずトップ10までの投票結果からです。
第1位 キャラ本人のアバターコスプレ
各得票数124票
第2位 全裸
各得票数71標
第3位 チャイナドレス(パンチラスリット付き)
各得票数52標
第4位 学園指定制服(パンチラするミニスカ)
各得票数48標
第5位 スクール水着(色は定番の白か黒)
各得票数34標
第6位 バニースーツ(色は白、黒以外にキャラのイメージカラー)
各得票数33標
第7位 競泳水着(ハイレグ 色は黒と白)
各得票数28標
第8位 メイドコスチューム(ミニスカ)
各得票数27標
第9位 ブルマ体操服(下着がはみパンする)
各得票数26標
第10位 下着(色々な柄、色、模様)
各得票数22標
という結果となりました。正直意外なのが皆様やはりキャラには原作通りの衣装がいいというところ。やはりファンの方も多いんだろうなと愛を感じました。実際自分もいいなと思う衣装があります。そしてみんな大好き全裸wこれはしかたないですよね。
個人的には今回のアンケートは失敗があり全裸をいれないほうが良かったんだとアンケート開始後に思ってしまいました……全裸はどっちかというと自分の作風だとわりとなること多いので……他の衣装は定番で人気の物に好評多かったですね。おしかったのはチアコスチュームで各得票数20標、第10位の下着に一歩及ばずという感じでした。5位から10位まではそこまでの標差はなく人気なのもうなずける順位結果となりました。そのあたり含めて今後のストーリーにもできる限り出していけたらなと思います。
さて今回からまた新たなアンケートを行いました。今回はランキングではありません、今後の作品展開についての要望などについてということになります。また感想等で可能な範囲可能な限りは返信し展開の希望やリクエストも読者様から聞いていきたいと思っております。怠惰で更新も遅いですがよろしくおねがいします。ではまた次回………
「自分の好きな選択肢を選ぼう(選択肢にあてはまるキャラは次回発表)」
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更衣室で着替えを見ていてほしいと頼まれる
-
スカートの中に手を入れていいよと言われる
-
教室で二人きりになり濃厚なベロチューする
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何又もして浮気しても許して愛してくれる
-
バレンタインにパンツをくれる
-
うっかり風呂を覗くと一緒に入れる
-
彼女が毎日裸で庭で水浴びをする
-
全裸土下座でセックスをお願いしてくる
-
彼女の家でお互い全裸で過ごせる
-
自分を盗撮して欲しいと頼まれる
-
寝る前は下着と裸のチェックをする
-
野ションを見てほしいといわれる
-
1日1回、優しく手コキしてくれる
-
家でエロいコスプレデートしてくれる
-
帰り道の公園でフェラしてくれる
-
ラブホでは死ぬほど喘いで恥ずかしがる
-
人前でセクハラしても許してくれる
-
自分に痴漢して欲しいと頼んでくる
-
毎日、全裸か下着姿の写真をくれる
-
子供が欲しいから無責任中出しできる