謎の洋館に入ったら幼女達とエッチすることになった件 作:明日兎
「あっ!……あぅ……颯太、ミュウのまんこ、舐めて……ぅあっ!……味わって、みて」
俺は本能の赴くまま息をしようとするが、鼻で呼吸すれば、ミュウのマン汁が鼻の中に入り臭いが鼻腔の中を蹂躙するかもしれない。
されど、口で呼吸すればより大量のマン汁が口内を侵すだろうという考えがそうするのを押し留める。
当然、ミュウのまんこを舐めるだなんて完全なる自殺行為でしかなく了承などは絶対にできない。
「んっ!……舐めて、くれないなら、良いもん。もっと押し付ける、だけだから」
より一層のしかかられる重さは増し、比例するようにミュウのまんこと俺の顔との密着度は増加する。
ん〜と声にならない静かな悲鳴をあげ抗議するが俺の吐いた息が彼女を刺激するのか、あっ!とミュウが反応した。
此処で完全な限界を迎えた俺は一思いに口から深呼吸をする。ここまで密着状態にあるのが原因だったのだろう。まるでミュウの膣の中のものを全て吸い出すかのようにバキュームクンニをしてしまう。
ずずぅぅうっ!という音と共に口の中の唾液はミュウのまんこをぐちょぐちょにしていた液体に置換されていった。
「あっ!んぅぅうっ!颯太ぁ、すごく、きもちいい、よ?」
ミュウは甘美な感覚を声に出して響き渡らせる。リーリアとティナはその光景を見ながらオナニーをして、そして羨ましそうにミュウのことを見ていた。
思い切り吸い上げて口の中がミュウのもので溢れそうになっている俺は、未だに酸素不足の状態が続き自分の意思とは裏腹にミュウの膣の中のものを何度も吸い出す。
その度にミュウは嬉しそうな声を上げ、もっとしてと見た目相応のあざとい声質でおねだりをしてくる。
元々非常に渇いていたので、水を欲していた喉はミュウのマン汁であったが自然と誤飲してしまう。味覚はミュウのマン汁の味を苦いと伝えるが、それを超えた何かで脳内が満たされていく。
喉を通る際に鼻へと突き抜ける臭いも何だか病みつきになりそうであり、トリップしそうになる。こうして、口と喉が幼女の体から出たものでで犯されていく。
こうしている間にもティナ達の快感は高まり続け、遂には限界に達しそうになる。
「はぁ、んぅっ!颯太ぁ、もっとぉ!もっとぉお、たくさんぁ!吸ってぇ……?わたしを、ミュウを、気持ちよくして……!」
お尻を上下に動かす周期はより短くなっていき、ぐちゅ、ぐちゅと卑猥な水音の鳴るペースも上がる。
ただでさえベトベトになりつつある俺の顔からはあまりの量に水滴が零れ落ち、制服のズボンにシミができた。
ティナもリーリアも既に逝ってしまいそうなのか、くちゅくちゅと水音が絶え間なく鳴り続け既にもう濡れて指を出し入れしているのが音だけで分かった。合わせて、2人の喘ぎ声が交互に重なるようにして紡がれて行く。
そこに、ミュウの音も混ざればこの部屋はまさに混沌といって差し杖ないものだった。
三人の年端の行かぬ幼女達がオナニーに勤しんでいる。何と非常識な光景なのだろう──。
「あんっ!……ティナは、もう、もう我慢できそうにないです!……んぅぅうう!もう耐えられない、です!」
「私も、あっ!んぁっ!無、理ぃ!イっちゃいそう!」
ティナとリーリアは床にぽたぽたと汁を垂らしながら、イきそうになる瀬戸際である事を伝えた。ミュウも同じく限界を迎える直前であるようだった。
「はぁっ……はぁ……私、一番はやく、なりそうですっ!あぅわ……出ますぅぅうーーーっ!」
すると、びちゃっびちゃという初動から始まり、しゃぁぁあああとティナの小さなまんこから透明な水が勢いよく飛び出した。
ティナは慌てて空のコップを手に取ると、出てきたお潮が中に入るようにする。じょぼぼぼーと生暖かいお潮が溜まっていき瞬く間にコップはティナのもので満杯になってしまった。
「はぁはぁ……あ……、いっぱいになっちゃいました……」
ティナはコップを置くと、お盆からまた別の水の入ったコップを持ってきて急いでゴクゴクと飲み干して空にする。
「また別のコップを使えば良いですよね」
ティナは白く小さな手でコップを握り掴みながら、誰に言うわけでもなく独り言を喋る。
「んんっ!……ティナ、私ぃ!もう出ちゃうから!はぁ……コップをくれ!」
ティナから二つ・・のコップを手渡されたリーリアは、まんこに押し当てると、緩んだのか瞬く間にダムが決壊するようにびしゃあと弾けるようにお潮が舞う。勢いが少しずつ無くなっていきコップへと落ちて行く音もじょぼぼぼーと静かなものになっていく。
ティナが出した時と同じようにお潮が溢れそうになったので、水の飲み過ぎでお腹がたぷたぷになりそうだったティナは、リーリアに水の入ったコップを手渡して勢いよく飲み干して貰った。
ティナは、最後はミュウにと思いコップを受け取ってもらう。しかし、その受け取り方は何処となく拙く躊躇いがちで余り積極的な感じではない。
「んぅ!……わたしは、べつにいらない。はぁ……コップにいれて、飲ませるのは、いや。だから、颯太にそのまま飲ませる……」