手持ちのポケモン全てが黒人ちんぽにNTRされた話 作:BBC大好き
その場の雰囲気でお楽しみください
「よしっ、今日はこの辺りでキャンプかな?」
ガラル地方の7番道路とキルクスタウンを繋ぐ間にある8番道路にボクはいた。
ボクの名前はマサル、ジムチャレンジ真っ最中のトレーナーだよ。
バッチは5個集めて、手持ちのポケモンは結構育っている方……だとは思う。
残念なことに僕にライバルと呼べるライバルはいないから実力を確認する術はジムチャレンジくらいしかないし、曖昧な答えにならざる負えない。
……こういう時、同じジムチャレンジをしている
「……ふぅ、出てきて!皆!キャンプの時間だよ!」
キャンプの準備を終えるとボクは手持ちのポケモンを外に出す。
「フルゥ」
最初に出てきたのは長身の……まるで大人の女性のようなポケモン、サーナイト。
この子はボクが子供の時から育てているラルトスが進化した子でボクのパーティのエースだ。
他のサーナイトと比べて体はむっちりとしていて、何というか……随分と肉付きがいい。
「フーッ♥」
「わわっ!?急に抱きつかないでよ!?」
次に出てきたのはサーナイトと同じく長身の大人の女性のポケモン、ブリムオン。
ブリムオンは本来、髪の毛で自分の体を大きく見せている小型のポケモンらしいけど……なんでか知らないけど、ボクのブリムオンは他のブリムオンに比べて大きい、というか腕がないことを除けば長い脚もあるし、その……胸も大きいから人間のお姉さんと比べても遜色ない。
「ローズッ!」
「ルゥルゥ」
そんなブリムオンを止めるように出てきたのはロズレイドとロゼリアの姉妹。
ロズレイドは元々、おかあさんのロゼリアを旅立ちの日にもらったのが進化した子だ。
ロゼリアはというと、子供の頃におかあさんから誕生日プレゼントにもらったスボミーが旅の最中に進化した子でボクとの関係は二人とも、サーナイトと同じくらい長い。
……やっぱりというか、なんというか二人もむっちりとしていてポケモンとは思えないほどだ。
ロゼリアは体長が低いことも合わさって他の子達よりも胸が大きく見えるし、ロズレイドはむっちりとした太ももが目のやりどころに困る。
「かぶりん」
ブリムオンとロズレイド姉妹の攻防を横目に抱きついてきたのはフェローチェだ。
この子は冠の雪原にあるダイ巣穴でゲットしたガラル地方にはいない珍しいポケモン……らしい。
詳しいことはよく分からないけど、他の子達よりも、ちょっとだけ独占欲が強くてよくボクに抱きついてくる。
……ゲットしたばかりの頃はすらりっ、とスレンダーな体型だったんだけど一緒に冒険していく内にむっちりと肉付きが良くなって今ではサーナイトに並ぶくらいスタイルがいい。
「むぅーろ♪」
そしてボクの膝の上に座るのはメロエッタ、最後の手持ちポケモンだ。
この子は……なんと言えばいいんだろう?気がついたらキャンプに混じっていて、いつの間にか手持ちに加わっていた。
街でこの子のことを知っている他の地方のトレーナーに出会わなければ多分、名前すら分からなかったと思う。
やっぱりというか、何というか、この子もむっちりとした体型でロゼリアと比べれば下半身が太く、たまに踊る姿を見せてはむちむちのお尻を振ってボクを困らせる悪い子でもある。
「フルゥゥウウ……♥」
「フゥゥウウ……♥」
「あはは、もう……駄目だよ?まだ日も高いんだし夜に……ね?」
……さて、ボクの手持ちが皆ムチムチしているのには理由がある。
実はボクとこの子達は所謂、体の関係があるんだ。それも一度や二度じゃない、ほぼ毎日関係を持っている。
そのお陰か、皆の体はボクの精液を搾り取る為にイヤラしく肉付き、そのテクニックを前にボクは一方的に搾り取られる毎日が続いていた。
勿論、ボクも皆を満足させる為に努力はしているつもりなんだけど……どうにも上手くいかない。
それでもまぁ、大きくなれば体力もついて、おちんちんも大きくなって皆を満足させられる筈。
その時が来るまで頑張ろう──と。
この日までは……そう、思っていた。
・・・
「Hey! kid! Why don't you come camping with me?」
「え、えとぉ……」
でもその日は違った。
ボク達がキャンプを張っていると、そこに一人の男の人が現れたのだ。
彼は随分と背が高くて……ブリムオンよりも目線が上だから多分、220cmくらいの筋肉質の肌が黒い人。
二の腕はボクの胴と同じくらい太くって、太ももなんかは二の腕よりも一回り、二回りは太そう。でも決してデブなんかではなく、シャツはキツそうにぴっちりと張り付いていて十個に割れた腹筋を浮き出させている。
年の割には小さなボクと比べれば対象的な存在……それがこの人、ジョンさんだった。
どうやらジョンさんはボクとキャンプがしたいようで、ボクは少し迷ったけど同じトレーナー同士なんだし構わないだろうと首を縦に振った。
「Thanks, Kid! Come on out, my pussies!」
「っ!?」
ボクが首を縦に振るとジョンさんは腰に下げてあったモンスターボールからポケモンを出し……出てきた彼女達を見て……ボクは言葉を失ってしまった。
「あまぁ……♥」
一番最初に目に付くのは背は小さいながらも大きな胸と張りのある尻で男を惑わすアママイコの姿。
スカート状の花弁の上からでも分かるほど、大きな尻肉は少し歩けば
「ろぉあ♥」
次に目に入ったのはアママイコとは対象的で背が高く、それでいて出るとこははっきりと出ているイヤらしい雌……ゾロアークだ。
ゾロアークは我慢できないといった様子でジョンさんの体に胸を押し付けており、秘部からは愛液がポタポタと垂れ流されている。
そして何よりも驚いたのが次の子だ。
「でぃあ♥」
鉱物のような下半身に頭部のピンクダイヤモンド、女性のような上半身と白いワンピース状のミニスカートを着ている彼女の名前は世界で一番美しいポケモン、ディアンシー。
その短すぎるスカートから上半身と下半身の境目にある生殖器がちらちらと見え隠れしていている。
「Whoa, whoa. pussies? It's only evening. Just hold on a little longer!」
どの子も酷く興奮した様子で、ボブさんにナニかを求めるように体を寄せているけど、彼はポケモン達に何か言った後、残念そうにボブさんから離れる。
……ボブさんの言葉の意味はよく理解できないけど、雰囲気から察するに恐ら、は彼らもボク達と同じような関係なのだろう。
だったら遠慮する必要はないと思うけど……なんというか、ポケモン達を彼の目の前に晒すのは不味い気がする。
今日は早く、食事を終わらせて床につこう。
・・・
ボブさんのお陰で食事の準備も手早く終わり、後片付けをしている最中にそれは起こった。
「フルっ!?」
「サーナイト、どうしたんだい?」
お皿を洗う為に川端へ向かったサーナイトの驚いた声がキャンプに響いた。
驚いたボク達は作業をほっぽり出してサーナイトの下へと向かうと、そこにあったのは。
「ふ、ふるぅ……♥」
「Kid, are you sure you didn't hear me? I told you to stay away from the river because we were going to bathe.」
「……っ」
水に濡れて月光で黒い肌を照らす裸のボブさんと興奮した様子のサーナイトの姿であった。
どうやらボブさんは水浴び中にサーナイトが入ってきたのを怒っていたようだが、残念なことにボクの耳には彼の言葉は入ってこない。
「Fuck, that's why you stupid kids...…」
「ふ、ふー……♥」
まず目に入ってくるのはボクのモノとは全然違う彼のおちんちんであった。
親指ほどの長さと小指ほどの太さしかないボクのおちんちんとは違う、本物の『チンコ』。
勃起していないというのに2ftはありそうで、その太さはボクの手首を2つ並べても叶わなそう。
これが……本当の雄なんだと彼を目の前にすると実感してしまう。
「I'm going to bed first. Don't come into our tent without permission, you little shit!」
「ろずぅ……♥」「るぅぅう……♥」
水浴びを邪魔されたのか、ボブさんは苛ついた様子でその場を去ろうとする……けれど。
「That's right, you little fuckin' Pokémon. If you guys want my Big Black Dick, I'll fuck you anytime, okay?」
「かぶっ!?」「むー……ろぉ♥」
最後に何か言ってテントに戻っていった。
うーん、何を言っているのかよく分からなかったけど……多分、ボクへの文句だろう。
「皆、帰ろうか」
「……ふーっ♥」
サーナイトが落とした皿を拾ってボク達はテントへ戻る。
──その日が、ボクとポケモン達との最後の夜になるだなんて思いもしなかった。
・・・
夜も更け、ボクは一人寂しくテントで横になっていた。
いつもなら手持ちの誰かとセックスしてから寝るんだけど……残念なことに今日はボブさんと一緒だ。
これ以上、ボブさんを怒らせない為にも今日は静かにしよう……と思ったのだが、変な時間に起きてしまった。
まだ月は沈んでおらず、太陽も顔を出していない深い夜、軽い尿意に襲われたボクはトイレに行こうとテントを出ようとして……気がついた。
「……あれ?」
夜に現れるポケモンと遭遇しても問題ないよう、適当なモンスターボールを持っていこうと思ったら何処にもない。
正確に言えば、モンスターボールはあるんだけどどのボールも中身は空っぽだ。
もしもの時に備えてボールから出していたサーナイトの姿もないし、もしかしたら他の皆をボールから出してお喋りでもしているのかな?なんて思っていると……外が随分と騒がしいことに気がついた。
騒動の現場はボクのテントから少し離れた場所に設置してあるボブさんのテント、激しい水音にぱんぱんっと肉がぶつかりあう音……どうやらお盛んのようだ。
邪魔しないように手早くトイレを済ませようとテントを出て、木陰で用を足していると……ふと、ボブさんのテントに映る影が見覚えがあるような気がした。
……まさか、いやそんなことはないと思うけど、彼女達に限ってそんなことするはずない……のに動悸が止まらない。
呼吸は荒くなり、真実を確かめる為にテントの隙間から様子を伺う……と、そこには想像を絶する光景が広がっていた。
「………っ!!」
・・・
「ふぅぅうう……♥ふひっ、ふーっ♥」
「You're looking pretty good, baby! It's too good to let that little shit use!」
テントの中に繰り広げられる光景、それは一匹の絶対的な雄と彼を取り巻く雌達の狂宴だ。
何度も使われたのだろう、床には秘部から大量の精液を溢しながら気を失うゾロアークとディアンシーの姿。
テントの奥に目を向ければ信じられないくらい大きなベッドが一つ、鎮座しておりその上ではボブさんとボクのブリムオンが体を重ねていた。
「ふひっ、ふーっ♥ふぅぅうううっ♥」
「You want more dick, you fucking bitch! Yeah, I'll give you plenty of my semen in your womb!」
……いや、ブリムオンだけではない。
目を凝らせば、ベッドの上には力尽きながらもぽっこりと精液で膨らんだお腹を撫でながら笑みを浮かべるサーナイトとロズレイドの姿。
「あまっ、じゅずぅ♥れろ、ちゅぶぅ♥まぁい♥」
アママイコば器用にボブさんの背に乗りながらお尻の穴を舐めており、ロゼリアとメロエッタはボブさん達のセックスを見ながらオナニーをしている。
「Hey, Amamaiko! Lick my asshole more carefully! I've had diarrhea since yesterday and my ass is itching!」
「あまぁ♥」
ボブさんが何か言うと、アママイコはボブさんのお尻の穴を広げて丁寧に舌を這わせる。
それに満足したのか、ボブさんは手を振り上げると。
──ばっちんっ!
「フッ!?♥」
思いっきり、ブリムオンのお尻に叩きつけた。
手形がはっきりと残るくらい強く叩かれたというのに、ブリムオンは悲鳴を上げるどころか嬌声を上げ、与えられる快楽に身を委ねている。
……ボクとする時はいつも主導権を握っている姿から想像できない淫乱っぷり、これが本当の彼女の姿なんだろうか?
「You're a bitch, you know that? You couldn't get enough of that little prick.」
「……ふぅ♥ふふふっ、ふふぅー♥」
「Okay! You're so happy you got to enjoy my Big Black Cock! Don't worry, I'll be spanking you from now on.」
どんどんとボブさんの腰を降るスピードが早くなる。
腰を打ち付けられる度にブリムオンは嬌声を上げ、秘部からは愛液を吹き出して必死にアピールする。
多分、それはきっと。
「ふーっ!!♥ふふ、ふぅぅううううっ!!♥♥」
「I'm gonna ejaculate, burimuon! I'm gonna make you pregnant with my extra thick semen! Impregnate the black boy, you bitch!」
……射精の合図に違いない。
グツグツと金玉の血管は脈打ち、ボブさんのちんこが更に肥大化する。
何度か、腰を叩きつけた後、ボブさんはギュッとブリムオンの腰を掴むと同時にその長いちんこを押し込み。
「Impregnate a new female slave with my superior genes!」
「ふびゅぅぅうううぅぅぅ………♥♥♥」
──びゅるるるっ!びゅぶ、びゅぶぶぶぶぶぶぅぅぅうううっっ!!どびゅ、どびゅぶぅ!!ぶりゅ、ぶりゅりゅりゅっ!!ごぷぷぷぷぅ!!どぴゅん、どっぴゅん!!ぶぴゅぴゅぴゅうぅぅぅうううっ!!!
……信じられないくらいの量の精液がブリムオンの膣内に放たれた。
一瞬でお腹が妊娠したかのように膨らんだかと思えば、受け止めきれず逆流した精液が
……そうか、そうだったのか。これが本当のオス、これが本当の交尾。ボクと彼女達のセックスなんてお遊びに過ぎず、ボクなんかじゃ決してボブさんに勝てないと一目見ただけで理解してしまう。
「ふぅー…………♥」
「Come on, one down, that little shit really doesn't know how to discipline a woman.」
ずぷりっ、と重たい水音と共にちんこを引き抜くと実体が顕となる。
3.5ftはありそうなそれは地面に亀頭が着いてしまうんではないかと思うほどに長く、ボクの顔よりも太いちんこは人間の女性では受け止めきれず、卵を産むポケモンでないと受け止めきれないのだろう。
異種族を孕ませる為に生殖能力を高めた睾丸は握り拳くらいはありそうだなんて表現では足りない、小さなスイカくらいはありそうで、さっき射精したばかりだというのにどくどくの湯気が出るくらい脈打ち、次の精子を作っているのだと……次の雌を孕ませる準備をしているのだと理解できてしまう。
「Now, next time, I'm going to impregnate your womb with my child.」
「……ろぉぜ♥」
身長が1ftもないロゼリアへ、ボブさんの黒ちんぽが突き付けられる。
自分の身長よりも大きな逸物を目の前にしているというのにロゼリアは恐怖する様子を見せず、寧ろ興奮した様子で舌舐めずりした。
……ロゼリアが
寧ろ、目は釘づけられるばかりで──。
・・・
次の日、ボクは朝一でボブさんのテントに訪ねていた。
テントの中には昨日の情事の跡が生々しく残されており、ボクのポケモン達も秘部から大量の精液を垂らしながら眠りこけている。
「Good morning, kid! Sorry, I took the liberty of raping your pokemon! It's your own fault for being such a prick, and you can't blame me for that.」
「あははは、別に気にしていませんよ」
……多分、ボブさんはボクのポケモンを犯したことを謝ってくれているのかな?
でもそんなことは重要じゃない、ボクはもっと大事なことを話すためにボブさんのテントに足を踏み入れたんだ。
「……ボブさん、良ければこれからもボクと旅をしませんか?勿論、ボクのポケモンは好きに犯してくれて構いません」
「… You're crazy.」
ボクはポケモン達の幸せの為に……ううん、ボブさんに犯されて喘ぐ彼女達を見たいがために、ボブさんと旅をしたい。
What's the next target?
-
ロゼリア
-
メロエッタ
-
アママイコ