手持ちのポケモン全てが黒人ちんぽにNTRされた話 作:BBC大好き
ボブさんと旅をするようになって数日……ボク達は相変わらず、8番道路でキャンプを張っていた。
理由としては幾つかある。例えば、8番道路がそれなりに長くて次の街に付くのには時間が掛かったり。例えば、新しいポケモンをゲットして育てるのに時間を取られたり。
……例えば、ボブさんとポケモン達の情事に取られたり。
「Hey, little shit. We're having curry for dinner today. What's your problem?」
「んー……特に要望はありませんね、ボブさんの好きなように作ってください」
コトコトと鍋をかき混ぜるボブさんの姿を見ながらボクは考えを巡らせる。
ボブさんの性欲は強い方だと初日で理解していたつもりだったが、正直な話をするとそれは想像以上だった。
まずボブさんは朝起きたら昼過ぎまで朝立ちを収める為にポケモン達をセックス。それが収まればテントを引き払って移動を開始して、夕方くらいになればテントを設置して、食事を取ったら朝日が登るまでセックス……これの繰り返しだ。
と言っても、それで性欲が収まるというわけではなく、もしも一週間ほどぶっ続けでセックスして(勿論、睡眠時間も含む)、やっと少し性欲が解消されるらしい。
ともあれ、そんなわけだからボクたちはまともに移動できず、今日もこうして8番道路でキャンプをしていた。
「I'm going to go take a bath now that I've finished eating. Hey, females, follow me after you finish eating. I'll fuck you while you bathe.」
「ろぜぇ♥」「ふるっ!?はむ、もぐもぐ……」
食事も終わり、ボブさんはいつも通り、水浴びの為にキャンプを離れる。
それに付いていくのは誰よりも早く、食事を終わらせていたメロエッタ。他の子達もボブさんと水浴びをする為に急いで残りのカレーを掻き込む。
ボクはと言うと、一旦食事の手を止めて、ボブさんとメロエッタから少し離れながら付いていく、彼と雌達の逢引を邪魔しちゃ悪いしね。
「めろっ♥むぅ……ろぉ♥」
「HAHAHA! I can't believe you're shaking your ass like that. Were you looking forward to my dick? You're a bitch, you know that?」
ボブさんの前を歩くメロエッタは、その大きなお尻を振りながら色香を振り撒く。
その軽い足取りはまるで早く自分のことを犯してくれと言っているようで、ちんぽが欲しくて我慢できないのが見ただけで分かる。
「...I can't stand it! Only an impotent little brat would be able to stand being asked out and having such a huge ass waved in front of him.」
「めろっ!?♥」
そんな彼女の姿を見て、ボブさんは我慢の限界を超えたのだろう。
あろうことか、いつ人が通るかも分からない林道の真ん中でメロエッタに襲い掛かった。
むにゅり♥とメロエッタを尻肉を鷲掴みにすると、その小さな体に覆い被さり。
「Rejoice, bitch! I'm going to shove my big black cock in your tiny womb!」
──ど、ぢゅんっっっ♥♥♥
「む、ろぉぉおお……っ♥」
3.5ftはあろうその巨根を一気にぶち込んだ。
2ft程度の身長しかないメロエッタにボブさんのモノは受け入れられない……と誰もが思うだろう。
だが、現実は違う。みちみちとその巨根に合うように膣を広げながら、ぼこりっ♥とちんこの形に膨らませる。
「It looks like your little cunt still can't take all of my big black dick!」
「め、めろぉ♥」
ただ流石に全部は受け止められないようで、4分の1……亀頭の部分が入ったところでボブさんの腰の動きは止まる。
ぴくぴくっと、挿れられただけで体を震わせながら絶頂するメロエッタの体を片手で掴むと。
──ずぢゅん、ずっぷんっ!
「めろっ♥めろ、むろぉぉおおっ♥」
「This thing is just the right amount of masturbation! If you're lucky, you'll conceive and give birth to a new slave, and it's just the thing for jerking off!」
まるでオナホールを扱うが如く、乱暴に扱き始める。
ぶちゅん、ぶちゅんと膣肉はボブさんの黒ちんぽに吸い付いて離さず、捲れ上がり……その度にたったの一突きで腟内に押し戻される。
「め、めろぉ……♥ふひっ、めぇ……♥」
「Hey, hey! We've been dealing with this for less than a minute! I can't help it, you're a masturbator!」
その激しすぎる愛を前に、僅か数十秒の性行だというのにメロエッタはギブアップなようだ。
そんな彼女の様子にボブさんは小さくため息をつくと。
──どじゅ、どじゅん!!ぶっぢゅうぅ!!
「I can't help it. You're a bitch slave, you know that? Hey! I'll give you your reward, and we'll go to the waterfront to continue!」
「むろっ!?♥めろ、むろぉっ♥めぇ、たぁあぁああっ♥」
更にメロエッタを扱くスピードを早くする。
嘴から泡をこぼしながら痙攣するメロエッタを気にせずに腰を振り続け、そして。
「YAAAAA HAAAAaaaa!! I'm gonna ejaculate, bitch! Pregnant with your superior black genes!!!」
「ロッッッ♥タァァアアアアァァァァッッッ♥♥♥」
──ごりゅ……ぶじゅんっっっ♥♥♥
鈍い音が響いたかと思うと、4分の1くらいしか入ってなかったちんぽが更に奥へ……半分ほど捩じ込まれたと同時に。
──ぶりゅ!ぶりゅりゅりゅうぅ!!ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぅぅうううっ!どびゅ、どぷぷぷっ!びゅる、びゅるるるるっ!!
それがメロエッタの腟内にぶち撒けられる。
コールタールのようにどろどろとした粘着質の特濃精液はメロエッタの小さな子宮で全部を受け止めることはできず、ごぷりっ♥と膣口から漏れ出した。
「ろぉぉおお……♥め、ろぉ♥」
既に息絶え絶えの様子のメロエッタだが……ボブさんは黒ちんぽを挿入れたまま片手で持ち上げると。
「Oh come on, you're only down for one time. I can't believe I had to use such a pathetic bitch as a masturbator.」
「むろっ♥め、ろぉお……♥」
そのまま泉へ向けて歩き出した。
しこしこと気絶しているメロエッタで黒ちんぽをしごしている姿は本当にオナホを使っているようで、メロエッタが
何度か射精を繰り返しながら、ボブさんは歩みを進め、泉に辿り着くと。
「Get the fuck up, bitch. It's time for you to be my masturbator again.」
「めろっ!?」
メロエッタを茂みに投げ捨てると同時に彼女の小さな体へ向けて、大量のおしっこをぶち撒けた。
「むぅろお……♥」
「You're happy to drink my piss, you bitch?」
だというのにメロエッタは嫌な顔一つ見せず、寧ろ余計に興奮したようで気を取り直して早々、ボブさんのちんぽにしゃぶりつこうとした……が。
「Hey, bitch! If you want my black big cock, you better please me! Then I'll shove my black big dick in your tiny little cunt!」
「めろっ!?」
ボブさんが何か大声で言うと、メロエッタは動きを止めた。
多分、『待て』を命令されたのか、メロエッタは黒ちんぽを前にして、じっと涎を垂らして待って……あれ?
「めーろっ♥めろ、むろぉ♥めろ、めろーっ♥」
「Ahaha! That's so funny! I've never known your big ass to be used for anything other than getting fucked by my black big dick!」
メロエッタは突然、背中を向けると腰を低くしてボブさんによく見えるよう、その大きなお尻を振り始めた。
ぷんぷんと雌の香りとおまんこから溢れる精液と愛液をまき散らしながらボブさんを誘う姿は歌姫とも評される彼女の姿とは酷くかけ離れていた。
「むろっ♥むろぉ♥めーろ、めろっ♥」
「……僕?僕がどうしたの?」
『待て』が終わらないとみると、メロエッタは草陰で様子を見ていた僕を指さしてくすくすと笑い始めた。
手を上下に動かしたり、おまんこに指を入れたり……いったい何のつもりなんだろうと思っているとボブさんはゲラゲラと笑い出した。
「Oh, come on!Just because that little prick can't even please a woman doesn't mean he's an ex-master! That's terrible. I'm laughing my ass off!」
僕には分からないメロエッタの行動を、ボブさんはひどく気に入ったようで。
「All right, if you want it so bad, I'll shove my black big dick in your little cunt!」
「め、ろぉ……♥」
メロエッタを手招きして近づける……どうやら『待て』は終わって、ご褒美の時間のようだ。
むっちりとしたメロエッタの大きなお尻を両手で掴むと。
「Hey, here's your prize! Take it!」
「む゛ろ゛ぉ♥」
――ず、じゅんっっっ♥
う、嘘だろ!?まさかメロエッタの小さな体でボブさんのでかちんぽを全部受け入れるなんて……。
……前に一度だけ、サーナイトとセックスした時にコンドームって奴を使ったことあるけど、まるでそれみたいにお腹が膨らんでいる。
自分の身長よりも大きなちんぽをねじ込まれたというのにメロエッタの顔は痛みを感じさせず……寧ろ、与えられる快楽を前に涎を垂らして喜ぶのみ。
「I said you were my masturbator, but I take it back. You're the best cum dump I've ever had! I can't believe I let that little shit use you!」
「め、めろぉ♥」
「What, you don't want me to tell you about that little shit?」
……さっきから思ったが、ボブさんは一方的に言葉を投げかけているわけではなく、メロエッタの言っている言葉の意味を理解して言葉を投げかけている……つまりは会話しているようだ。
いや、ありえないとは思うんだけども。
「めろ、めぇろぉ♥」
「Hahahahaha! He said it was a stain on his life to have been used by that little shit! It's so pathetic that even Pokemon can say this!」
ボブさんは笑いながら、メロエッタのお尻を手の跡が残ってしまうほどに強く握りしめて何度も腰を振る。
――ぱじゅん!じゅぶ、ぶじゅんっ!じゅぷ、じゅっぷ!ぶじゅっ!!
「Don't worry! I'll fill your life with me instead of that little shit! I'll fill your lives as my baby-making toilet!」
「め、ろぉぉおおおおおっ♥」
……あの姿を見ると、それが本当なんじゃないかと思ってしまう。
ボブさんの言葉を前にメロエッタは歓喜の表情を浮かべ、見ている僕でも分かるほどにおまんこを締め上げる。
たったの数十秒のセックスだというのにメロエッタはもう何十回……下手すれば百何回も絶頂を迎えたようで既に限界ギリギリ、いつ気を失っても可笑しくない。
「Take it, you fucking bitch! Impregnate your new toilet bowl with my black sperm!」
「めぇ、ろぉぉおおぉぉぉっ♥」
だというのにボブさんはメロエッタのことなんて気にせずに腰を振り続けて限界を迎え――。
――びゅぶ!びゅるるる、どびゅぶぶぶぶ!ぶりゅ、ぶりゅりゅりゅ!!ぼびゅるるるるるっ!どぴゅ、ぴゅぶぅ!ごぶぶぶぶぅぅう!!ぶぴゅん、どっぴゅん!!ぶりゅりゅりゅうううううぅぅぅっ!!!
「め、ぶぅ……♥」
大量の濁流のような精液が一気にメロエッタの膣内に流し込まれた。
ぼんっ!!と一瞬でまるで妊娠したかのようにお腹が膨らんだかと思うと、口端から泡を零しながらメロエッタは気を失い、地面に倒れこむ。
ちんぽが抜けたというのに、その濃すぎる精液は掻き出すものがないからか一滴も地面に零れ落ちない……僕のさらさらとした水のような精液とは違う、これが本当の雄の交尾なのか。
「ふーるっ♥」
「ろぉず♥」
交尾が終わると同時にそれを見守っていたポケモン達がボブさんの下へ駆け込んでくる。
あんな激しい交尾を見たからか、皆は限界のようでおまんこは愛液でぬれぬれ……早く、交尾したい、孕みたいと言っているようだった。
「Damn, what a bunch of bitches! If you want my dick so badly, I'm going to put it in all of you equally! Get your asses in line and wait!」
そんなポケモン達を前にしても、ボブさんは動じず、尻を並べさせると順番に使っていく。
そんな中。
「かぁぶっ♥」
「わっ!?フェローチャ、もしかして君もしたいのかい?」
僕に抱き着いてきたのはフェローチェだ。
手持ちの中で唯一、ボブさんに靡いていない彼女はこうして今も僕の相手をしてくれている。
「うーん……ちょっとだけだよ?ボブさんの邪魔をしちゃ悪いしテントでね?」
「ふろっ!」
ポケモン達の喘ぎ声をバックに僕達は水辺からそっと去った。
ボブさんみたいに……は無理だろうけど、僕も男だし、せめてフェローチェ一人くらいは満足させられるよう頑張らないと。
What's the next target?
-
ロゼリア
-
フェローチェ
-
アママイコ