デュエマが楽しかったりAC6で情緒崩壊したり忙しかったんだ。
騙して悪いが特に家庭の事情とかそんなもので遅れたわけではないんでな、死んでもらおう。
では。
──さる世界有数の大企業、その本社のまさに目の前にて。
二匹の雄と雌が互いに互いを求め、空中で淫らに絡み合っていた。
「んっ、んうっ、お゛っ、おぉ゛っ♡」
じゅぽっ、じゅぽっ、と水音がリズミカルに響く。
片手吊りにされた雌の体が腕の動きに合わせて上下に揺さぶられ、その身をもって男根に快楽を捧げていた。
雄が腕を上に動かせばずるぅっ♡と亀頭スレスレまで肉棒が引きずり出され、それに引っ張られたトロトロの膣肉が川の土手めいて盛り上がる。次いで下に動かせば、ばちゅんっ♡と引きずりだされた膣肉ごと体の中に剛直が叩き込まれ、ボコォッと歪な形に腹が膨れ上がる。
それの繰り返しによって雌肉はズルズルに引き延ばされ、子宮口までもが肉の伸長力によって強引にこじ開けられかけていた。
『……なぜだ……こうまで犯し潰しているのに何故死なない……!』
苦悶の声をこぼしながらも、目の前の肉オナホを扱う手は緩めない。もはやその頭は今まさに眼前で白目をむき、だらりと口の端から舌を垂らした無様極まりない姿を晒すメスを犯し殺す事でいっぱいであり、それ以外の事──そう、例えば少し離れた先の地面に転がされているスーツの男には目もくれずに腕を、腰を振っている。
ずぽっ♡ぐぽっ♡ぬぽっ♡じゅぽっ♡♡♡と水音と共に愛液の飛沫があたりに撒き散らされ、淫靡な雨模様を描く。そこにプシャァアアッ♡とイキ潮が追加されれば、曇り気味の空の下で世界で最も欲望に満ちた七色のアーチが描き出された。
しかし、そんな淫猥で幻想的な光景に目もくれず、人ならざるつがいは互いを求め続ける。
『ぐうっ……もう、耐えられん……!
「えへっ、あへぁあ゛……♡」
オスが苦しげに言うが、メスはとうの昔に意識を明後日の方向に飛ばして無様に喘ぐばかりで意味のある言葉を発する気配はない。
結局、肉オナホの意志など知ったことではないとばかりに特濃の肉欲が肉オナホの中で解き放たれた。
ぼびゅっ、びゅっ、ごぶぼぼぼぼぉおおおっ♡♡♡といいおおよそ人体から発されてはいけない、音源が人外であるからこそギリギリ許されるような重厚な音が響く。
半開きの子宮口を通じて雌袋に汚液の洪水が流れ込む。それはメスオナホの腹をいともたやすく風船のようにパンパンに膨れ上がらせ、それでもなお足りずに入りきらなかった分の白濁が接合面の隙間からゴポリと溢れて滴り落ちた。
メス側からしてみれば突然の射精に、裏返っていた瞳が戻り、理性の光をわずかにともす。
「……う、……あぇ゛っ……? なに、が」
『ふんッ』
「オ゛ッ♡♡♡」
しかし次の瞬間には雄の力強いストロークが再開され、微かな理性の兆しはあっけなく吹き散らされる。そして、獣欲に満ちたまぐわいが再開された。
どっちゅどっちゅと膣奥に雄々しくエラを張った亀頭が打ち込まれるたびに雄の腰が打ち付けられることで肉付きのいい尻が波打ち、そして腰を引けば白濁とした肉欲が搔き出されてゴポリと地面に滴り落ちる。
ピストンの度に膨らみ切った胸がばるんっ♡だぷんっ♡と飛び跳ね、固く突起した桃色の先端から乳白色の飛沫が溢れ始める。そう時を待たずに、その飛沫は奔流へ、さらには濁流へとその規模を膨らませていき、撒き散らされたその愛欲から漂う甘い香りがオスの理性をジリジリと焼き焦がす。それを表すかのように、雄の体の至る所から不揃いに生えた赤黒い触手がビクビクとのたうちまわっていた。
『ゴールドマンめ、私を謀ったかと思えば……! なるほどそうか、これが「鍵穴」か! 些か以上に不愉快ではあるが、貴様の目的は理解した……』
「おっ♡お゛っ♡オン゛ッ♡♡♡」
『この豚の遺伝子と! この私の遺伝子! それが合わさることで"皇帝"をも越える生命体が完成すると! そう言いたい訳だな!』
「んぎぃッ、おくカベごりゅごりゅキクッ♡子宮ゴリるのらめぇっ♡♡♡」
そそり立った剛直の先、雄々しくエラを張った亀頭で子宮壁を嬲られ、たまらずメス豚が嬌声を上げる。ぶしぃっ♡と潮と母乳を辺りに撒き散らし、両足をピンと伸ばしてビクビクと震わせるその様は陸に打ち上げられたイルカかクジラの如き痴態だった。
既にその腹は風船のように膨れ上がっているが、未だにその獣欲は衰えることを知らない。ゴリゴリと孕み袋の最奥を抉っていた肉棒もすぐにピストン運動を再開し、ドグンドグンと力強く脈動しながらトロトロに仕上がった雌肉を犯し削り潰していく。
そして、猛るオスはおもむろによがるメスの胸に手を伸ばした。
逸物を叩きつけられるたびにぱゆんっ♡だぽんっ♡と跳ねる乳房を一切の遠慮容赦なくわしづかみにし、ぐいっと自身の目の前まで引っ張り上げる。トロトロと微かに粘ついた乳白を垂れ流すピンク色に腫れあがった先端を指で捻り潰せば、アクメ交じりの叫びと共にぶしゃああっ♡と壊れた蛇口のような勢いでミルクが噴き出した。
そのままぼたぼたと大量に垂れ流す乳首を口に含んでじゅうぅううっ♡♡♡と吸い上げれば、濃厚な甘美が口内に広がっていく。
『……悪くない、な』
「……♡♡♡」
満足に声を上げることすらできず、がくりと項垂れたまま絶頂に身を震わせるメス豚。その様子を眺めながら、かつて最高傑作と謳われたミュータントはふと自らの未来について思いを馳せる。
……順当に事が運べば、このまま目の前の肉袋を母胎として『究極の生命体』を産み落とすことで人類を殲滅することになるだろう。この時点でゴールドマンの目的は達成することになる。
さて、では人類を滅ぼした後、自分は何をすればいいのか。あるいはこの不完全な体を元通りに修復し、この目の前で浅ましくよがり狂う肉袋を弄びながら世界を見て回るのも一興だろうか?
らしくもなく思考を重ねるミュータント。だが、それは長くは続かなかった。
『……なに?』
「ッ!?♡ッ~~~♡♡♡」
──ドクン、とひときわ力強く心臓が脈動する。突然の出来事に思わず生オナホから手を離し、自らの胸に手を当てた。支えを失った女体がメス穴にねじ込まれた剛直一本で全ての体重を支え込む羽目になり、たまらず嬌声を挙げて潮を噴く。
そして、違和感を覚えた時にはすでに手遅れだった。
下腹部を中心に違和感が爆発的に膨れ上がる。それは濁流となってミュータントの脳へ流れ込み、たちまちに大炎上を起こした。
『なんだ、これは……? か、体の制御が利かん……!?』
それこそがゴールドマンの狙い。"皇帝"こそメインプランであるが、それ一本で計画の完遂を目論むほど彼は愚かではなかった。"塔"に任せていた選別がそれだ。
彼はその選別を唯一通過した生粋のメス豚──被験体Hに大型ミュータントがそれぞれ持つ固有の強化遺伝子を性交を通すことで投与し、機械設備ではついぞ成し遂げれなかった強化遺伝子のカクテルの作成を企んだ。その秘められた計画が、数多の転化のリスクを乗り越えて今ここに結実しようとしている。
大小無数のミュータントの精を取り込み血肉としたそのメス豚は、もはや現代の
そして今、女の体内で混ざりあった、既存のどれとも異なる遺伝子──暫定名称"HOD"が、愚かにも宿主を母胎にせんとしたミュータントに牙をむく。
かつて最高傑作と謳われた代物と言えど、たかが一ミュータントを汚染するにはあまりにも過剰な反撃だった。
『が、がああ■■■■■■■■■■■!!!!』
ミュータントの目から理性の光が消える。全身を余すことなく侵蝕される苦痛に股間の逸物も情けなく萎え、肉棒一本におんぶにだっこの頼りきりで肉体を支えていた肉オナホの体がずるりと滑り落ちていく。
しかし、その体が割れたガラスの破片が広がる大地に投げ出される寸前で、伸ばされたミュータントの手がその足を掴み取った。片足を掴まれたことで逆さづりになった肉オナホの股間が惜しげもなく広げられ、開きっぱなしのメス穴からゴポゴポと精液と愛液の混合物が溢れ出ている。
全身に血管を浮き上がらせ、フーッ、フーッと荒々しい息を吐くその姿に、先ほどまでの理知的な面影はない。複数の遺伝子を一度にまとめてぶち込まれたことによる過剰な強化によってその体は肥大化し、それをカバーしきれなくなった装甲があちこちで弾け飛んで赤黒い中身があらわになる。一度は萎えた剛直は再び持ち上がり、強化遺伝子の力によってこの短時間でさらに雄々しく、メスをハメ潰すことに特化したような形に変異を遂げていた。
ぼっこりと膨れ上がったその腹を掴むと、そのまま力任せに押し潰す。どぽぽぽぽっ♡と股間から大量の白濁液が排出され、ほどなくして元通りのすらっと引き締まった腹部が露わになった。あれだけ精液を詰め込まれて風船さながらに膨れ上がっていたというのに、肉割れの一つもない綺麗な肌を晒している。いや、晒して"いた"。
ごりゅっ、と。肉同士が擦れる音と共に、へそ周りがボッコリと歪にその形を変える。世界レベルの逸物があられもなく広げられた孕み穴にぶち込まれ、一撃で子宮までの経路を貫徹したのだ。
「んぎぃっ!? い゛っ、あ゛ぁあああ゛っ!!???」
ただでさえ度重なる強姦によって限界まで緩んでいたメス穴が、さらに埒外の大きさの剛直によって無理やりに押し広げられる。そのショックに、快楽によって蕩けていた肉オナホの瞳に理性の光が戻り、限界まで開かれた口の奥から苦悶の叫びが迸った。
ギチギチメリメリと肉同士が互いを潰し合い、引き裂くような音。
「ぐ、ぎぃっ……!? あ゛っ、くっそ、テメェ何しやがっ──んお゛ぉッ、やめ゛っ、腰引くんじゃね゛ぇええっ♡♡♡」
脳内に僅かに残された、残されたかつて男であった残滓が最大級の警鐘を鳴らす。
肉体に引きずられることで話していた女喋りすらかなぐり捨てて、危機感のままに今まで投与された遺伝子をフル活用してミュータントの体を抑え込もうとする。
しかし、いくらそこらのミュータントであれば力づくで制圧できる膂力をもってしても、バックの態勢で腰をガッチリとホールドされた状態を覆すのはあまりにも無理な話。決死の抵抗も空しく、少し腰を引かれるだけで子宮を中から丸ごとぶっこ抜かれたような嬌声と共に潮とミルクが撒き散らされ、脱力した両腕がだらりと垂れ下がった。
むりゅんっ♡と引き抜かれるチンポに巻き込まれるようにして膣肉が引きずり出され、土手のように盛り上がる。かと思えば、次の瞬間にはばちゅっ♡と肉棒ともども腹の奥へと押し戻される。まるでパンやうどんの生地をこね回して柔らかくするかのように、あるいはスライスされた分厚い牛肉を棒でこれでもかと叩きのめしてなじませるかのように、丹念に執拗に丁寧に偏執的にねっとりとしつこくハメ潰していく。
反抗的な感情を瞳に宿していたメスもこれこの通り──一突きすれば潮を噴き、二突きすれば乳を撒き、三突きもされればアクメ漬け。それを体現するかのように、その孕み穴は淫靡な本性を刻一刻と露わにしていく。
その膣はゴムのように激しいピストン運動を受け入れてぐにぐにと伸び縮みし、しかし裂けも破れもせずにやわらかな弾力で以て肉欲を受け止めている。
その子宮口は役目を果たすことすらままならず、猛る剛直をがっぷりと咥え込んで効率的に刺激を与えるための刺激点扱い。
その子宮は子袋としての役目をとうの昔に放棄し、メス穴の中でも殊更に分厚く象られた子宮壁でもってオスの亀頭をぞりぞりと擦り上げ、まるでお掃除フェラでもするかのようにうねっていた。
「んっぎぃ☆ひぎっ☆☆☆腹の中、全部裏返るぅ♡♡♡」
抵抗空しくメスの快楽に漬け込まれ、一度は戻った意識が再びぼやけていく。瞳は裏返り、半開きの口からはでろりと舌がまろび出て先端から唾液が粘り気のある糸を引いている。
腰をガッチリとホールドされ、ばちゅっ、ばちゅっ♡とリズミカルな音と共に指ほどもある太さの血管を浮き上がらせた剛直がチラチラと歩行者信号の点滅めいて断続的に見え隠れする。その度に体の奥深くをゴリゴリとかき回され、文字通り腹の底から嬌声を搾り出しながら肉オナホが快楽に喘いだ。
その後も、今までのミュータントにされてきた、精力に物を言わせた大量射精大量注入のドロドロセックスとは異なる、ひたすらに雌の体の弱いところをじっくりと攻め抜いていく一種の拷問のようなセックスが続く。
しかし、雌オナホはミュータントのキンタマがグツグツと煮立ったザー汁をこれでもかと言うほどにため込み、爆発寸前の状態にまで達していることを敏感に感じ取っていた。
なけなしの力を振り絞り、腹に力を込める。ズリュッ、ズリュッと雌肉を擦り上げる肉棒の感覚をより一層克明に感じ取り、何度目かわからない潮噴き絶頂を脳に刻み込んだ。潮の吹き過ぎによって尿道は何もしていないのにぽっかりとその口を大きく広げて戻らず、その脇には根元から先端までを何度も何度もアクメ水流によって磨き上げられてぷっくりと腫れあがった鮮やかなピンクの肉宝石が屹立している。
「うぎゅっ♡乳首がっ♡ちくびぃいっ♡ひっ、人の乳首っ♡♡ほじるなぁあっ♡♡♡」
これまた度重な噴乳アクメによってすっかり緩み切った乳首に、ミュータントの指がねじ込まれる。無思慮に無遠慮に乳腺をほじくり返され、その期待に応えんとばかりに両の乳首から大量の母乳が溢れだした。乳腺も膀胱も、快楽と欲望の赴くがままにミルクとイキ潮を大量に製造してはアクメと共に惜しげもなく放出を繰り返す。ともすれば母胎が干からびかねないような乱れようだが、数々の雄ミュータントの精液によって異常に強化された肉体はもはや外面以外の人間みを繕うことなどクソ食らえとばかりに投げ捨てて、空気中の水分を接収してでも淫蕩の宴を続けんとしていた。
唯一目立った陵辱を受けていないアナルは、まるで呼吸でもするかのようにパクパクと開閉し、ドロリと濃厚な雌腸液を滴らせていた。それがペニスにかかり、良質なローションとしてメス穴をハメ潰すための一助となっている。おもむろにそのケツ穴に両手を添え、ぐにいっと押し広げていく。
「あ゛ぁっ♡お前っ、何しやがっ、~~~~~~~ッ♡♡♡♡」
ズドムッ! と開かれたアナルに腕がぶち込まれる。態勢の問題で肘までが限界だったようだが、それでもメス豚にとっては青天の霹靂だった。
旅貸さなくレイプと開発によって仕立て上げられた肉厚な大腸まんこをゴリゴリとほじくり返され、ちんぽと腕によって中と外の両方から孕み穴を苛め抜かれる快楽。メス汁が乳腺と尿道の中で加速し、豊満なイキ肉をアクメ漬けによって丹念に調理していく。
そして、
グツグツと煮えたぎる雄汁がメスの卵を蹂躙して孕ませるべく、一気呵成に解き放たれた。
「い、ぎゅっ♡んむ゛っ♡んお゛ぉおおおおおっっっ♡♡♡♡♡♡」
それはまさに炸裂だった。
その子宮は限界を超えて膨らみ、卵管を逆流して卵巣をも風船のように膨れ上がらせていく。未成熟の卵子を暴走ミュータント精子に一つ残さずすり潰され、快楽とメス豚ミュータントの元から持ち合わせていた回復力によって卵の残骸が寄せ集められて元通り修復されてはまた精子に犯し殺されを繰り返す。
パンパンに膨れ上がった腹にメス卵のアクメ蟲毒ツボとなったを卵巣がポッコリと浮き上がり、子宮と表皮に押しつぶされることによって超高圧環境下で受精と破裂しと修復の輪廻のサイクルを延々と続けていた。
ミュータントはメスのアナルから腕を引っこ抜き、今にも破裂しそうなボテ腹に両手を添える。
そして、渾身の力を込めて
『■■■■■■■■■■■■■■■ッ!!!??』
銃声、悲鳴。そして響く轟音。
肉体の肥大化によって装甲が強制パージされたことによりあらわになった、ドクドクと狂ったように脈打つ心臓。それを、一発の銃弾が寸分の狂いなく撃ちぬいたのだ。一拍おいて次の瞬間、限界ギリギリの圧力をかけられていたそれははじけ飛び、マグマと見まがわんばかりに赤黒く輝く灼熱が吹き出して眼前のメス豚の全身をビチャビチャと穢す。
一瞬呆然としたような顔を浮かべたミュータントだったが、しかしたとえ自我を喪失しようとも、無理な強化によってその面影をほぼ失おうともミュータントであることには変わりない。心臓を喪失した程度で即座に死ぬようなことはなく、すぐに怒りの形相を浮かべて下手人のほうに向き直る。
しかし、それを見計らったかのような二度目の銃声。その額に、黒々とした風穴が刻み込まれた。
瞳が裏返る。全身がだらりと弛緩し、その手に抱えていた牝豚を取り落とし、自身はあらぬ方向へと上昇していく。そのまま天高く飛び上がったかと思えば、心臓と脳機能を失ったことで統制を失った体が限界を迎え、大爆発を起こした。
その様子を眺めながら、取り落された仲間であるメス豚をすんでのところでキャッチした男はぽつりとつぶやく。
「かつて究極の成功作と謳われたミュータントの末路がこれか。……前のお前のほうがよほどいい面構えをしていたよ、残念だ」
それだけ言い残し、男──ジェームズはボテ腹アクメ風船を連れてゴールドマンビルに入ろうとして。
「おっもい……! すまんホド、体に触るぞ……!」
「んぎっ、ひぃ゛っ♡腹の中からあちゅいのどぷどぷ吐き出しゅの~……♡」
流石に重すぎたので、ビルに入る前にガラスの撒かれていない安全な場所で排精作業を行うことにした。