※この作品はR-18です。

同期くんの後輩ちゃんは中年デブ課長のメス堕ち彼女   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 終業時間、誰もいないオフィスに同期くんの後輩ちゃんと課長はセックスをしていた。

 

 

 課長と後輩ちゃんの関係は恋人で、彼氏彼女の間柄だ。

 

 

 

 

 課長は40代後半で髪が薄く、メタボ体型。

 

 

 

 

 後輩ちゃんはピチピチの20代。

 

 

 

 

 男を誘うような小悪魔の雰囲気を持っていてGカップの巨大な胸と、安産型の美尻をあわせ持ち、周囲の男達が密かに狙う程の美人。

 

 

 

 何故美女と野獣のような相容れない彼ら達が恋人になったと言うときっかけは些細なことだった。

 

 

 

 

 課長は後輩ちゃんが入社した頃から狙っていた。

 

 

 

 立場的に後輩ちゃんが断れないのを良いことに後輩ちゃんを飲みに連れて行って酔わせ、酔いつぶれた後輩ちゃんとラブホへと直行したのだ。

 

 

 

 そのまま後輩ちゃんの処女を奪い、スマホで撮影した動画を社内にばら撒くと脅したのだ。脅された後輩ちゃんは課長に、彼氏彼女の関係になることと、同期くんには一切近付かないことを誓わされた。

 

 

 

 そして脅され、毎日のように調教された後輩ちゃんはハゲで中年デブの課長のメスに堕ちていた。

 

 

 

 今日が課長と後輩ちゃんと付き合って3ヶ月目。

 

 

 

 

 

 

 後輩ちゃんは課長のデスクで服を脱がされ、交尾をしていた。

 

 

 

 

 

 

「おほおお゛お゛お゛ぉ゛っ!❤️❤️❤️お゛お゛っ❤️❤️おっおほお゛お~っ❤️❤️❤️」

 

 美女の口から漏れ出たとは思えない、下品な喘ぎ声がオフィス内に響き渡る。

 

 

 

 

 

 愛液で濡れ濡れの膣内を課長は、最初からクライマックスとばかりにハイペースで後輩ちゃんのマンコを突きまくる。

 

 

 

 

 暴力的なピストン運動に後輩ちゃんの身体は音を上げるどころか悦び、下からも腰を動かして課長のの下腹部に自分のそれを擦りつける。

 

 

 

 

 

「あっ❤️❤️❤️んはぁっ❤️❤️課長のおちんちんすごいぃ❤️❤️❤️あぁぁあっ❤️❤️❤️力強くて、満たされますぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 腰を打ちつけるたびに後輩ちゃんの身体は小さく震え、快感を溜め込んでいく。

 

 

 

 

 

「んおおおッ❤️❤️❤️課長のおっきい❤️❤️❤️おお……、おっきいですぅ❤️❤️❤️先輩の童貞ちんぽより長いぃ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 後輩ちゃんの頭の中は課長のチンポ一色に染まっている。

 

 

 

 

 

 

 後輩ちゃんの称賛の声に気をよくした課長は、ますます抽送を速めていく。種付けまでのクライマックスが近い。

 

 

 

 

「ひゃうっ!❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イクイッちゃう❤️❤️❤️あっあっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 前戯の時点でとろとろに蕩かされた後輩ちゃんの身体は、課長に求められれば求められただけ応えてしまう。

 

 

 

 愛しい彼氏の射精にタイミングを合わせるべく、彼女も絶頂へと自ずと導かれていく。

 

 

 

 

「んぁあ❤️❤️❤️❤️あっ、あ、ああぁぁ❤️❤️❤️課長のおチンポ、いいっ❤️❤️課長格好いい❤️❤️素敵ぃ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「イクぅっ❤️❤️イキますっ❤️❤️❤️❤️んうぅっ❤️❤️課長愛してますぅ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 後輩ちゃんの愛する彼氏への告白と同時に、課長の精液が後輩ちゃんのメス堕ちマンコに吐精されていた。

 

 

 

 

 

 後輩ちゃんとの種付けが終わった課長はタバコに火を付け一服する。

 

 

 

 彼の部屋で同棲している後輩ちゃんは帰宅した後も課長とガチ交尾をするのであった。

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