同期くんの後輩ちゃんは中年デブ課長のメス堕ち彼女 作:オッパイは正義マン
後輩ちゃんは体調不良を理由に三日間会社を休んでいた。
休んだ理由は他にもあった。
それは課長と三日間朝から晩までセックスをするためである。
後輩ちゃんはコスプレが趣味で課長は後輩ちゃんの趣味を知っていて、後輩ちゃんに真っ赤なバニーの衣装を着せてセックスしている。
後輩ちゃんが課長の前で口を開け、唾液にまみれた舌を伸ばす。
課長は淫猥な笑みを浮かべ、それに応じる。課長の黄ばんだ歯が見えるほどに大きく開いた口から、長い舌を伸ばして後輩ちゃんのベロに絡みつける。
「んっ……❤️課長ぉっ❤️❤️❤️ちゅっ……❤️❤️❤️んんっ……❤」
二人のベロとベロが、絡み合う。
唾液まみれのベロとベロが擦れ合うたび、にちゃっ❤️❤️くちゅっ❤️❤️❤️と卑猥な水音が響く。
「んぅっ……❤️❤️❤️あふっ……❤️❤️❤️ぁっ……❤️❤️❤️❤」
蛇の絡み付くようなベロ交尾に、性感帯へと開発された舌は強烈な快楽を促していく。
舌先から後輩ちゃんが蕩けて行ってしまうかのような錯覚。口腔から零れるあられもない嬌声は熱を増す。
「ちゅるっ❤️❤️❤️❤️じゅるっ❤️❤️❤️❤️んんんっ❤」
絡み合った舌と舌とを手繰り寄せるように、唇が近付いていく。
「ん……❤️❤️❤️ちゅっ……❤❤️❤️❤️」
後輩ちゃんの形の良い唇が、課長のタバコのヤニで汚れた唇に触れる。
愛しい肉感を貪るように、課長は自らの唇を押し付ける。
唾液が零れ、糸を引くのに構うことなく、それぞれの唇を押し開けて、口内へと舌を這わせた。
課長の黄ばんだ歯を舐め、歯茎を撫でて、頬裏を刺激し、口蓋を愛撫する。後輩ちゃんは舌を使って送り込んだ唾液をこくん、と嚥下していく。
その瞬間後輩ちゃんはバチバチと電流のような刺激に襲われた。
「~~~ッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
舌先から、舌の根を経て脳に伝播し、そして全身へと伝えられるその感覚。
絶頂だった。課長に強引に飼い慣らされるまで、その存在すら知らなかった至高の幸福感。
課長は後輩ちゃんの絶頂を確認し、口腔のまぐわいを解いてく。二人の口内でたっぷりと混じりあった唾液が、ツーッと糸を引いて伸びて途切れる。
「キスで❤️❤️❤️イキました……❤❤️❤️❤️」
「んぅっ……❤️❤️❤️私のクチマンコ❤️❤️とても素直で敏感でぇ……❤️❤️❤️❤️課長のベロチンポで……❤️❤️❤️じゅるじゅると犯して頂くだけで、イッちゃうんです……❤❤️❤️❤️」
後輩ちゃんがうるうるとした上目遣いで課長に報告すると後輩ちゃんのスマホに着信が入った。
課長はニヤニヤしながら後輩ちゃんがその電話に出るよう指図する。
相手はそう、後輩ちゃんの体調を心配した同期くんだった。
「もしもし?先輩?きゃッ❤️❤️❤️あんッ❤️❤️」
後輩ちゃんが同期くんの電話に出たと同時に後輩ちゃんを押し倒し、後輩ちゃんのびしょ濡れマンコに自分のちんぽをねじ込んでいた。
公式絵師さんのバニーの後輩ちゃんを見て今期の推しになりました。