同期くんの後輩ちゃんは中年デブ課長のメス堕ち彼女 作:オッパイは正義マン
「あ…………❤️❤️❤️もひもひぃ❤️❤️んっ❤️❤️❤️先輩どうした………んひゅっ❤️❤️❤️んですかあ?❤️❤️❤️ァん❤️❤️❤️」
課長とのセックス中に同期くんから電話がかかりそれでも課長は腰を振るのを辞めなかった。
後輩ちゃんにガンガン腰を打ち付け、左頬のほくろと右胸の後輩ちゃんのほくろにキスマークを跡が残るように付けていく。
「やんっ❤️❤️❤️体調は大丈夫かってぇ?❤️❤️ハァン❤️❤️❤️❤️らいじょうぶですぅぅ❤️❤️❤️よぉっ?❤️❤️明日には出勤できましゅからあ❤️❤️❤️❤️❤️」
課長のペニスが後輩ちゃんの膣奥を抉るたびに後輩ちゃんの爆乳がプルンプルン揺れている。
だらしなく伸びた舌から吐息と涎が漏れている。
「もぅっ………❤️❤️先輩ったらあ❤️❤️❤️ひぅ❤️❤️❤️私に会えなくてぇっ❤️❤️寂しいんですかあ?❤️❤️❤️はんっ………❤️❤️❤️」
後輩ちゃんの乳首にむしゃぶりつきながら課長が腰を振り続ける。
「ひゃあ❤❤️❤️課長っ❤️❤️❤️今先輩と電話中なのにぃ❤️❤️❤️❤️ジュルルルルッ❤️レロォ❤️❤️イヤあっ❤️❤️❤️ディープキスぅっ❤️❤️❤️」
後輩ちゃんの唇に自分のベロを挿入する。
ジュルルっと後輩ちゃんのベロを味わうように吸い付く。
バスンッ!❤️❤️❤️バスンッ!❤️❤️❤️❤️バスンッ!❤️❤️❤️❤️
スマホ越しの同期くんに交尾音が聞こえるようにわざと後輩ちゃんのマゾマンコの子宮壁まで巨大なペニスを届かせた。
「ひぃ❤❤️❤️❤️❤️んんぅ❤️❤️❤️❤️深いとこまでぇ❤❤️❤️❤️」
スマホ越しに後輩ちゃんの名前を何度も悲痛な程に呼び続けていた。
後輩ちゃんは同期くんの呼び掛けに答えることはなく…………最高潮に達していく。
「課長ォッ❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️❤️腑抜けた先輩よりだいしゅきぃっ!❤️❤️❤️❤️」
課長はドピュドピュと容赦なく後輩ちゃんのマゾマンコに出し尽くしていく。
余韻に浸っている後輩ちゃんを他所にスマホを手に取り錯乱している同期くんにこう言い放った。
この女は俺のメスだから手を出すな。一切合切話しかけるな。この女は俺専用のメスだ。お前の可愛がっていた後輩はもういないと言い放ち電話を切った。
「はァ……❤❤️❤️ァああ❤❤️❤️❤️❤️」
行為を止められても余韻で喘いでいる後輩ちゃん。
真っ赤なバニー衣装にマーキングするようにザーメンを大量にぶっかけ続ける。
「課長ぉぉ❤️❤️❤️❤️私先輩に酷いことしちゃったあ❤️❤️❤️❤️」
その言葉にプツンと切れた課長は後輩ちゃんの首筋や身体全身にキスマークを目立つように付けていた。
誰が見てもこのメスは課長のものだと分かるように。
その翌日、同期くんは会社に来なかった。