同期くんの後輩ちゃんは中年デブ課長のメス堕ち彼女 作:オッパイは正義マン
出勤時間。課長と後輩ちゃんは朝の満員電車の中で揺られていた。
彼氏の課長と並んでいた後輩ちゃんは、電車が大きく揺れた拍子によろめいてしまう。
その瞬間、課長の手が後輩ちゃんの股間に忍びよった。
「あ❤️❤️❤️課長ぉっ❤️❤️❤️こんな満員電車の中でぇ❤️❤️❤️❤️んっ❤️❤️」
課長はニヤリとほくそ笑みながら後輩ちゃんの股間を集中的に弄る。
押しつけられた課長の手が、もみもみと卑猥な動きを始める。
「あっ❤️❤️はぅ………❤️❤️❤️んくっ❤️❤️❤️」
満員のどさくさにまぎれ、ドアに押しつけられて、しつこくそこをなぶられた。
「ちょっ❤️❤️❤️ひゃん❤️❤️❤️❤️課長ぉぉっ❤️❤️やだぁ……❤️❤️❤️」
抵抗するそぶりを見せつつも、後輩ちゃんもノリ気になってしまい、ほかの乗客に悟られないよう、課長の胸で顔を隠してじっとこらえている。
指が器用にスカートをまくりあげ、下着の上から割れ目をなぞってくる。
ぐちゅり❤️❤️❤️とかすかな音。
後輩ちゃんは真っ赤になり、同時に興奮してよけい感じてしまった。
割れ目のあいだに布地を押しつけるようにされ、ぐりぐりくじられ、かと思うとそっと撫でまわされる。
布を指で挟まれて持ちあげられ、離されると、冷たい感覚がして、当たったところがじんじん❤️❤️❤️としびれた。
溢れだした後輩ちゃんの蜜が、下着をびしょ濡れにし、課長の指まで濡らしているのがわかる。
気持ちよすぎて、声を出さないようにしているのがやっとだった。
体を震わせていると、課長の手が股間を離れ、内ももや臀部を這いまわりはじめる。
身体が敏感になっているので、いちいち反応してしまう。
痴漢ごっこにのめりこんでいるのか、課長の動きはいつもにましていやらしい。
臀部を軽く撫でられるだけで、背すじがビクビクし、息が荒くなる。
近くには、ぎちぎちに詰まっている状態の乗客。
今は誰もこちらに注意を払っていないが、少しでも変なそぶりを見せれば、いっせいに注目を浴びることになるだろう。
腹部の方まで手を入れられると、大勢に見ている前で裸にされたような気持ちになり、心臓が躍りあがった。
密着した課長のペニスが硬く大きくなり、痛いほどぐいぐい押しつけてきた。
その熱さが伝染、後輩ちゃんの体も熱くなる。
課長の指が、下着の中にまで潜りこんできた。草むらをかきわけ、割れ目の上をなぞり、気まぐれのようにクリトリスに触れる。
電流のような快感が背すじを走り、後輩ちゃんは状況も忘れて悲鳴を上げそうになる。
そのまま課長は、ゆっくり割れ目を開き、熟れてびしょ濡れになった中心に指をあてがってきた。
根もとまで深く挿しこまれ、えぐるように内壁を探られると、急に全身の力が抜けるような衝撃に襲われた。
指の動きにつれて、無意識に体が跳ねはじめる。
「駄目ぇ❤️❤️課長ぉ❤️❤️❤️……これ以上、もう…❤️え?次の駅で降りる?❤️❤️はぁい❤️❤️❤️課長❤️❤️いっぱいおまんこしましょうねぇ❤️」
次の駅でドアが開くと、二人は電車から降りて公衆トイレまで走ったのだった。