同期くんの後輩ちゃんは中年デブ課長のメス堕ち彼女 作:オッパイは正義マン
課長は後輩ちゃんを駅の男子トイレで犯す。
前戯なしの生ハメセックスだった。
「んぁあああ…っ!!❤」
膣奥までめり込んでいく肉棒。
「は…ぁ…あ…❤」
まだ入れただけなのに声を出して快感に悶える後輩ちゃん。
課長はそのままと腰を動かす。肉棒を奥まで挿入していく。
「あ❤あぁ…❤️❤️❤️やぁあ…❤️❤️❤️❤️課長ぉ…❤️❤️❤️❤️気持ち良い❤」
腰が動くたびにと反応する後輩ちゃん。
ぬちっ❤️❤️ぬっちゃ❤️❤️❤️
粘液の入り混じった抽送音が狭いトイレ内に響く。
美女は堪らない、と言った顔で課長のペニスに声を出し続ける。
「課長ぉっ❤️❤️❤️もっと…❤️❤️激しくしてください…❤❤️❤️いつもみたいにぃ❤️❤️❤️獣みたいにパンパンって…❤」
「貴方って呼んだらしてくれる?❤️❤️❤️それって新婚さんみたいですよぉ?❤️❤️いいから呼べ?❤️分かりましたあ❤️❤️貴方の素敵なおちんちんで激しく突いてぇっ❤️❤️」
おねだりに応じて腰使いをリズミカルなものにする。
「あんっ❤あんっ❤あ~っ…❤」
お待ちかねの抽送に美女の喘ぎ声がさらに甘いものになる。
腰をずんずんと突き進めていく課長。
「あっ❤あん❤❤️❤️激しい…❤️❤️❤️堪らない…です…っ!❤貴方あっ❤️❤️」
ずっぽりと中年デブのペニスを呑み込んだ膣内。
「ァんっ❤あなたぁ❤❤️❤️これぇ…❤️ちゅっ❤️❤️❤️ぶちゅっ❤️❤️❤️」
後輩ちゃんを壁に押し付け突きながら後輩ちゃんのベロを犯す。
「はぁあ…❤️❤️❤️おチンチン❤️❤️❤️あなたのおチンチン❤️❤️❤️やんっ❤️❤️❤️」
後輩ちゃんの首筋にかぷっ❤️と噛みつき歯形をくっきりと残した。
下から上へと肉棒を突き上げていく。
「あぁ~っ❤やぁん❤あなたぁ…❤️❤️おく…❤❤️❤️
ひぃっ❤️❤️叩いちゃってりゅ❤️」
後輩ちゃんの甘えた嬌声、求めるように動かす腰つき。
課長は後輩ちゃんの膣内にドバドバ射精した。
「わぁ…❤️❤️❤️あなたのザーメン一杯溢れちゃうぅ❤️❤️❤️病みつきになっちゃうのぉっ❤️❤️❤️」
男子トイレで彼女を犯した背徳感に満足した課長。
「はぁはぁ❤️❤️❤️貴方あ愛してますぅ❤️❤️❤️会社でもあなたって呼ぶの?❤️❤️周りに付き合ってるってばれちゃいますよぉ❤️ふふっ❤️❤️分かりました❤️あ、な、た❤️」
社内でも後輩ちゃんに貴方と呼ばせるようにした課長。
これで課長と後輩ちゃんは社内でも周知の恋人になるのだった。