同期くんの後輩ちゃんは中年デブ課長のメス堕ち彼女 作:オッパイは正義マン
同期くんは課長に可愛がっていた後輩ちゃんを寝取られたショックにより会社を数ヶ月休んでいた。
その同期くんに追い討ちをかけるかのように数本のビデオレターが同期くん宛に届く。
恐る恐るそのビデオテープを再生すると課長と純白のウェディングドレスを着た後輩ちゃんが課長に寝取られていた。
「エヘヘぇ❤️❤️先輩見えてますかあ?❤️❤️私ぃ課長と結婚しましたぁ❤️❤️❤️今日はぁ❤️課長とのラブラブエッチをぉ❤️❤️❤️見てもらおうかと思ってぇ❤️❤️」
あれから課長と後輩ちゃんは籍を入れていた。
左の薬指には結婚指輪をはめている。
「私ね❤️❤️課長の赤ちゃん孕んじゃったの❤️❤️❤️今で8ヶ月目だって❤️❤️」
後輩ちゃんは課長に孕まされていた。ボッテリと大きくなったお腹を大事そうに擦る後輩ちゃん。
「あんッ❤️貴方ぁ❤️もうやるんですかあ?❤️❤️❤️ちゅっっ❤️❤️」
課長は後輩ちゃんをベッドに寝かし、自ら後輩ちゃんを孕ませたチンポを濡れ濡れのおまんこに宛がい挿入していく。
純白のドレスを乱され、成長したJカップのぶるんと乳房をさらけ出した上半身は、課長に揉みし抱かれる。
小太り禿げ頭の課長から噴き出る脂汗がボタボタと垂れ散らかしている。
ギシッ……❤️❤️❤️ギシッ……❤️❤️ギシッ……❤️❤️
課長はギアを上げる
高速で腰をピストン運動させていく。
「はぁ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️あん……❤️❤️あん!❤️❤️あん!❤️❤️いい!❤️❤️❤️いい!❤️❤️❤️」
一方で後輩ちゃんも反応してくる。
身体をびくびくさせならが、悲鳴のような喘ぎ声をだしている。
後輩ちゃんが喘ぐ度に膣肉が、ペニスを締め付け吸い込んでいく。
あまりの締め具合と快感に、課長は震えていた。
課長と後輩ちゃんの身体の相性は抜群に良かった。ペニスと膣内は最高位にマッチしているのだ。
課長は極上の快感を得ていた。
更に腰の動きが激しくなっていく。
「あん!……❤️❤️あん!…❤️❤️奥ぅ❤️❤️❤️いい!……いいのぉっ❤️❤️❤️」
膣奥を激しく突かれ、後輩ちゃんは今まで以上に声を上げていた。
課長の下腹あたりが急激に熱くなる。
「――――イクぅ❤️❤️❤️イクぅ❤️あなたぁ❤️❤️」
後輩ちゃんが叫ぶ。
ドビュ❤️❤️❤️ビュ――――❤️❤️❤️ドピュ❤️❤️
課長の精子が、亀頭から一気に放出される。
そして後輩ちゃんの着ている純白ドレスも汚されていく。
――――ドビュ❤️❤️ビュっ❤️❤️ビュっ❤️❤️
「はぁ……❤️❤️しゅきぃ❤️❤️あなたしゅきですぅ❤️はぁ……❤️❤️はぁ……❤️❤️先輩❤️❤️初めて会った時は先輩に一目惚れしてたんですが、今はこの人の事がしゅきなのぉ❤️❤️だからあ先輩❤️さようなら❤️❤️」
課長の脂ぎった頬にキスを落とす後輩ちゃん。
そうしてビデオテープの再生は終わっていた。
しかし、同期くんの絶望はまだ終わっていなかった。
まだビデオテープには続きがあった。
『金髪チャラ男の後輩に同期ちゃんが寝取られビデオレター』
次話でラスト、同期ちゃんも寝取られます