俺は二次元の世界に入れる能力を持っている
能力の使い方は、夜眠るとき、入りたい世界に目的を言いながら眠るというのだ。
しかし、俺の能力はその世界に入れるだけで、チート能力等は無い。
だが、向こうで俺が手に入れた物は、俺がクエストをクリアしている状態で手に持ちながら眠ると持って帰ってくることができる。
この能力のおかげでゲームの中にある宝などを持ち帰って、働かなくても、比較的良い暮らしをしている。
持ち帰った物もその世界から出れば、理屈はわからないが世界がに整合性を取るのでまた復活するのだ。我ながら便利な能力だ。
俺二次元の世界に入れる能力は、入る前に自分で決めた目的を達成したら帰れる。所謂、クエストをクリアしたら帰れるのだ。
俺は今まで、この能力で比較的に簡単で安全に宝が取れる漫画やパズルゲーム等で使用していた。
今回は初めて、自らの性欲発散に使うというわけだ。
今回俺は、ゼノブレイド2のヒカリを犯すことにした。
いつもは、ヒカリのエロいイラストを見ながらオナニーをしていたのだが、今日は本物のヒカリを犯してやる!
そう思いながら眠りについた。
目が覚めると、そこは真っ白な空間だった。
「ここはどこだ…?」
辺りを見渡すも何もない。ただ白いだけが広がっている。
「どこだ?こんな所、思い出せないぞ。」
記憶を探るも全く覚えがない。
すると目の前に光が集まり始めた。
「なんだ!?」
その光がだんだん人型へと姿を変えていく。
光が収まるとヒカリが現れた。
「は?…えっ…ちょ」
俺は茫然と、その光景を見ている。
なぜここにいるのかとか、なんで現れたのかとか、そんなことはどうでもよかった。
ただ目の前に現れたヒカリの姿に見惚れていた。
「んっ…あれ?ここって……」
目の前にいるヒカリも何が起こったのか分からない様子だった。
ヒカリはは俺に気づくと、話しかけてきた。
「あなた、誰?」
ヒカリが話しかけてきた。
「あ、ああ……俺は…だ。気づいたら、ここにいたんだ…で、君は誰だ?どうして光の中から現れたんだ?」
動揺しすぎて上手く話せなかった。
「ちょっと、光の中からってどういうこと?」
「俺が目を覚ますし、驚いていたら急に光が集まってきて、君が現れた、君なら
ここがどこか知っているんじゃないのか?」
「知らないわよ、私だって気がついたらここにいたのよ。」
「君もわからないか……。」
俺は少し安心した。状況は何も変わらないけど、一人じゃないことが嬉しかったし、何より目の前にはヒカリがいる。
ヒカリは美少女であり、ふともも綺麗でエロイのだ。
「ところで君の名前は?」
「私は、ヒカリよ…はぁ…同調していないのにこんな男と二人きりなんて、ついてないわ。」
ため息混じりに彼女は答えた。
「ヒカリね…んっ同調していない?どういうことだ?」
何かがおかしい、ヒカリは本編の主人公である、まだレックスと同調してないのか…?
「あなた、そんなことも知らないの?」
「あぁ…それは何だ?」
「はぁ……分かったわ。説明するから黙って聞きなさい。」
そう言うとヒカリは説明を始めた。
簡単にまとめるとこうだ。
まず、ブレイドは人間ではないらしい。
ブレイドはコアクリスタルと呼ばれる結晶体から生まれた存在で、人類と共に歩むために作られた兵器なのだそうだ。
ブレイドと同調できる人間をドライバーいうらしい。
つまり、今のヒカリはまだドライバーとの同調していない状態なのだ。そしてブレイドは、ドライバーと同調することで力を発揮することができるのだそうだ。
「へぇ……なんか凄いな。」
「あなた、本当に何も知らないのね…まあいいわ。とにかく、私はコアクリスタルで眠っている状態なのにあなたと一緒にいる。まったく訳が分からないわ」
「そうなんだ……それで、ここから出る方法はないのか?」
「私が知るわけないでしょう!」
「そっか……じゃあこれからどうするか考えないとな…とりあえず、じっとしていても仕方がない。この場所を調べる必要があるな」
「そうね……それしかないわね」
そう言って二人は立ち上がり歩き出した。
歩いてみると意外と広いことが分かった。
「ここは一体どこなんだ?……」
「さあね……でも、見たところ出口らしきものは無いな。」
「そうね……それにしても、なんであなたはこんな所にいるの?ドライバーでもないのに」
「いや、それがわからないんだ。気が付いたら、ここに…」
「ふーん、変なの。」
ヒカリは興味なさそうに答える。しばらく歩いていると、ヒカリが立ち止まった。
「どうした?ヒカリ」
「ねぇ、あれを見て…」
ヒカリが指差した先には、台座があった。
その上には、人がいたのだ。
「なんだ?あれ…人?」
そこには、剣と盾を持った少女がいた。
「あれは…誰だ?」
「あれはブレイドよ……でも、なんでここにブレイドが?まだ誰とも同調をしていないみたいだけど…」
「ブレイドって、確か、ヒカリみたいな奴の事だよな?ならあの子はドライバーと同調していないって事か。」
「ええ、その通りよ。でも、見た感じドライバーはいなさそうよ。ドライバーと同調しない限りコアクリスタルの中に入ったままなのに…」
「じゃあ、まだ同調してないブレイドってのは、コアクリスタルの中にいるのか?」
「ええ、そうよ。なのに…ブレイドが実体かしているなんて…まさか、ここは…」
「へぇ……」
俺は、ブレイドに近づいてみる。
「ちょっと危ないわよ!」
ヒカリが止めようとするが、俺は無視してブレイドに近づく。
近くで見ると、ブレイドはとても可愛らしくて、綺麗だった。
「綺麗だな……まるで生きているようだ。」
俺はブレイドに触れようとして手を伸ばした時だった。
『触らないで!』
突然、ブレイドが喋り出した。
「うわ!?」
俺は思わず飛び退く。
『私の体に勝手に触れないでください。』
「えっ……あっ、すまん。」
俺は素直に謝る。
ブレイドは目を閉じたまま、俺達に語り掛ける。
『コアクリスタルの中に…どうして、人間がいるの…?』
「コアクリスタルの中だって…!?」
「やっぱり!ここはブレイドのコアクリスタルの中よ!」
コアクリスタルの中だって…!?」
コアクリスタルの中はゲーム中、あまり語られていない。俺はポケモンのモンスターボールの中みたいだと思っていたが、違ったようだ。
ヒカリは、ブレイドに近づきながら話す。
「あなたは、誰?」
『私は、ヒカリ。あなたは?』
「私は…名前はまだありません。」
「名前が…無いだって?どういう事だ?」
『私は…まだ作られていないブレイドなのです…だから名前はまだありません…』
「そうなのね…」
『ではあなたは、コアクリスタルの中で眠っていたのですが、目覚めてしまったのですね。』
「そういう事になるわ。」
ヒカリは、ブレイドの言葉を聞き逃さないように静かに聞いている。
『あなた達は、ここから出る方法を知らないのですか?』
「残念だけど知らないわ。」
『そうですか……』
「なあ、ヒカリ。これって、もしかしたら俺たちがここから出る方法を知ってるかもってことじゃないか?」
「そうかもしれないけど……でも、そんな方法があるかしら?」
「分からないけど……でも、試してみないとわからないだろ?」
「確かにそうね……」
「なあ、君はここから出る方法を知っているのか?」
俺はブレイドに話しかける。
『はい……コアクリスタルの中から出たいのであれば、貴方とヒカリで同調をす
ればいいのです』
「ヒカリと同調だって!?」
「ちょっと待ってよ!なんで私がこいつなんかと……」
ヒカリは顔をしかめる。
『ですが、それしかコアクリスタルの中から出られる方法はありません。』
「くっ…こいつなんかと…」
ヒカリは、俺を睨む。
「ちょっと、待ってくれよ。コアクリスタルが無いとブレイドと同調出来ないんじゃないのか?コアクリスタルの中じゃヒカリと同調することなんて…」
『コアクリスタルが無くても、ブレイドとドライバーで繋がりを持てば、同調をすることができます。つまり、コアクリスタルが無くても、ブレイドと同調する事は可能ですよ。』
「そうなのか…」
『しかし、ブレイドと同調できるのはドライバーの適性が必要です。貴方はドライバーの適性がありますか?』
ブレイドが俺に問いかけてくる。
「ドライバーの適性って言われてもな…無かったらどうなるんだ?」
「ドライバーがブレイドの力に耐えきれず…死ぬわ」
ヒカリが俺を睨みながら、答える。
「えっ…死ぬって…マジかよ……」
「ドライバーの適性が無かったら、人間の体がブレイドの力に耐えきれないのよ。」
俺は、ブレイドを見る。
『その通りです。もしも、あなたにドライバーの適性が無い場合は、死にます』
「そんな……どうやってドライバーの適性があるってわかるんだ?」
『それはブレイドと同調するまでわかりません。ブレイドと同調が出来たらドライバーの適性があるってことです。』
「じゃあ…ぶっつけ本番でしか…わからないって事か?」
『はい。』
「ドライバーの適性があるか分からないのに…同調するって事か?」
『そういうことです。ですが、この場所からはブレイドと同調しないと出られま
せん』
「分かった。とりあえず、やってみるしかないってことだな」
『はい、そうです。』
俺はヒカリの方を向く。
「ヒカリはどう思う…?」
俺が同調すると言ってもヒカリが同意しなければ同調はできない。
ヒカリが同調をどう思っているか、聞いてみる。
「私は嫌よ。こんな奴となんて……絶対、お断り!」
ヒカリは、ブレイドに向かって叫ぶ。
ヒカリは、俺と同調するのは反対みたいだ。
『そうですか……』
ヒカリは顔を真っ赤にしている。
「当たり前でしょ!だって…だって…コアクリスタル無しで同調するって事は…こいつと…そのするって事でしょ…?
そんな…事、出来るわけないでしょ!」
ヒカリの顔はさらに赤くなっていく。
「ちなみに、コアクリスタル無しでブレイドと繋がりを持つって事はどういう事だ?」
俺はブレイドに訪ねてみる。
本編ではコアクリスタル無しでの同調があるなんて聞いたこともない。
『はい、ブレイドと繋がりを持てば、コアクリスタル無しでも同調ができます。その方法は、性行為です』
「は?」
『簡単に言えば、セックスです。』
「せっ…………」
ヒカリは口をパクパクさせている。
『ブレイドとコアクリスタル無しで同調するには、ドライバーとブレイドとの体が重なりあっての遺伝子交換が必要です。
ドライバーとブレイドがセックスして遺伝子交換をすれば、コアクリスタル無しでも同調が出来るのです。』
「ちょっちょっと待ってくれ!!」
ヒカリとセックスする?俺は頭が今の状況に追い付かなくなってきた。
ヒカリは顔をさらに真っ赤にする。
『どうかしましたか?』
「いやいや!!ちょっと待ってくれ!いくらなんでもセックスはちょっと!?ほ
かに方法は無いのか!?」
『残念ですが、性行為以外ではコアクリスタル無しで同調する方法はありません。』
「そ、そうか……」
「ちょっと待ちなさいよ!なんで私がこいつなんかと…」
ヒカリが声を上げる。
『ヒカリさんがこの人としたくないというのであれば、仕方ありません。私が変わりに…』
「べ、別にしたくないとは言ってないでしょ!?」
ヒカリは少しだけ目をそらしながら言う。
『じゃあ、セックスするんですね?』
「えっと……それは……」
ヒカリは顔を真っ赤にしてうつむいている。
「わ、わかったわよ!同調すればいいんでしょ!こいつとセックスすればいいんでしょ!」
顔を真っ赤にしながら、ヒカリは俺の方に向かってくる。
「ヒカリ!?ちょっと!落ち着け!」
俺は、ヒカリを宥めようとするが、ヒカリは聞く耳を持たない。
「うるさい!あんたみたいな奴に私の初めてをやるなんて絶対イヤだけど!ここから出るには仕方ないから!」
「だから、落ち着いてくれって!」
「じゃあ、さっさと終わらせましょ!ふん…なんでこいつなんかに…始めてあげなきゃいけないのよ…」
ヒカリは俺を突き飛ばす。
「うぉっ!」
俺はバランスを崩し、その場に倒れる。
「ヒカリ…落ち着いて…な?俺にドライバー適性が無かったら、無駄になるぞ」
「同調するまでわからないのにのんきな事言ってるんじゃないわよ!良いからさっさと終わらせるわよ!」
「ちょっ!?ヒカリ!?まっ!」
ヒカリは俺の上に乗っかり、馬乗り状態になる。
「じゃあ…するわよ……」
ヒカリは、俺のズボンに手をかける。
「ヒカリ……ちょっと待てって!」
俺は、必死に抵抗したが、ブレイドであるヒカリの力が強く振りほどけない。
「暴れるんじゃないわよ!」
『すみません、少し拘束させてもらいます。』
ブレイドは空間から鎖を出し、俺の手足を拘束する。
『ヒカリ、彼は拘束しました、あとはごゆっくり』
そういうと、ブレイドはその場から消えてしまった。
「ちょっ…!同調してないブレイドは力が使えないんじゃないのか!?」
「やっと大人しくなったわね…それじゃ…下ろすわ…」
ヒカリは俺のズボンを下した。
「ふふっ口では嫌がってるのに、ここはこんなに大きくなってるわよ…」
ヒカリは俺の下着越しに俺のチンポを触る。
「くぅ……!」
「パンツも脱がせるわよ…っ!」
ヒカリは俺のチンポに顔近づけながら、俺の下着を下す。
すっかり大きくなっていた俺のチンポは、下着から解放された。俺のチンポはヒカリの顔にあたる。
「きゃっ!…これが男の人の…貴方の男性器…」
ヒカリは初めて見るチンポに圧倒されていた。
「これが…男性器…変な形で…臭くて…大きくて…逞しい…」
ヒカリは、初めて見るチンポにくぎ付けになっていた。
「ヒカリ…ヒカリの吐息が当たって…くっ!」
ヒカリの生暖かい息が、俺の亀頭にかかる。
「はぁ…はぁ…これが男の人の…味は…どうなのかしら…ん~れろっ」
ヒカリは俺の亀頭を舐める。
「くっ!ヒカリ!そこは…!」
「ここが気持ちいいの?ならもっとしてあげる……」
ヒカリは、俺の亀頭の割れ目部分を中心に、舌先で刺激してくる。
「ぐっ!これ……ヤバい!」
「んっ…変な味でも…辞められない…なんで…?んちゅ…」
ヒカリは、俺の亀頭に吸い付くように、唇でキスをする。
「んっ…んむっ…んっ」
ヒカリは、夢中で俺の亀頭に吸い付いている。
「んっ…んっ…んっ…」
「ヒカリ…!くっ…気持ちいい!」
「ふ~ん、気持ちいいんだ…ふふっ、私にされて気持ちいのね…んちゅ♡ん♡ん
むっ♡れろ♡」
ヒカリは、さらに強く吸ってくる。
「ヒカリ…!初めてで…こんな…!」
「貴方も初めてだったのね…ふふっ、私達、2人とも初めてなのね…♡」
ヒカリは、俺の亀頭の割れ目を、舌で舐める。
「そろそろ…行くわよ…んっ♡…こんな大きいの咥えれるかしら…♡」
ヒカリは、俺の亀頭を優しく包み込むように、口に含む。
「ヒカリ!それは…くぅ!ヒカリの口の中に…俺のチンポが入って…!うっ」
俺は止めようとするが、ヒカリがフェラチオを止める気配はない。
「んっ……んむっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
ヒカリは、亀頭を優しく撫でるように、口で包んでいる。
「ヒカリ……!それやばい!…ぐぅ!ヒカリの口の中、気持ち良すぎる…!」
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
ヒカリは、一生懸命に口を動かし、俺のチンポを刺激している。
「んっ…んっ…んっ…んっ…れろ…んちゅ…んむぅ…」
ヒカリは、俺のチンポを口で咥えながら、舌で亀頭を舐める
「ヒカリ…そんな所まで…」
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
ヒカリは、一気に喉の奥にまで俺のチンポを咥え、激しく動き出した
「ヒカリ……!もう出る!ヒカリ…離れてくれ…くっ!ヒカリ!頼む!」
しかし、ヒカリは俺の言葉を無視し、口を動かし続ける。
「くっ!ダメだ!出る!ヒカリ!頼む!離してくれ!このままじゃ、ヒカリの口内に…くっ!」
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
ヒカリは、俺の亀頭を咥えながら、さらに早く動かす。
「くっ!ヒカリ!出る!ヒカリ!ヒカリ!うっ!イクッ!!!」
「んっ!!んんんんんんんっ!!」
俺は、ヒカリの口内へ大量に射精する。
「くっ!まだ……止まらない!ヒカリ!ごめん!ごめんな!」
俺はヒカリの頭を掴み、全部ヒカリに出すかのように射精する。
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
ヒカリは、俺の精液をこぼさないよう、必死に飲み込んでいく。
「くっ……!ごめん……ヒカリ……」
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……ぷはぁ」
ヒカリは、俺の精液を全部飲み込むと、俺のチンポから口を離し、俺の上に倒れこむ。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「ヒカリ……大丈夫か?」
「はぁ…はぁ…貴方…出しすぎよ…でも…貴方と私はどうやら適合率が高いよう
ね…」
「適合率って…?」俺はヒカリに尋ねる。
「んっ…はぁ…はぁ…貴方と私は相性が良いって事よ。良かったわね…あなたドライバー適性があるみたい。」
「って事は、俺はヒカリと同調が出来たって事か」
俺は一息つく。俺は一回の射精で、すでに疲れていたのだ。
目を閉じようとするが、ヒカリにキスをされる。
「んっ…んちゅ…ちゅっちゅぅ…ちゅっ」
「んっ!?ヒカリ?何を……」
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……」
ヒカリは、俺の口に舌を入れてくる。
「んちゅ…ぷはっ…貴方と私はまだ同調出来てないわ…でも貴方の精液を飲んで…体が熱くなって…んっ…んちゅ…ちゅっ」
ヒカリはキスを辞めようとしない。
「はぁ…はぁ…んっ…んちゅ…貴方と私の適合率が予想以上に高くて…それに体の相性も…高くて…んちゅ…ん…ちゅっちゅ…」
「はぁん…ん…んちゅ…んむ…私のブレイドの本能が…貴方と…一緒になるのを抑えきれないの…んちゅ…ん」
そういってヒカリはキスをしながら、騎乗位の体制になる。
「んっ…ちゅ…もう我慢できない…んっ…ちゅ」
ヒカリは、自ら白いパンツを横ずらすと、そこにはすっかり愛液で濡れた、ヒカリの毛の生えてない、綺麗なおマンコが露になった。
「んっ…貴方に見られてるのに…恥ずかしいのに…止まらない…好き…好き…貴方が…好き…んちゅ…」
ヒカリはそう言いながら、腰を上げる。
「ほら…んっ……見て……私のおまんこ……こんなにびしょびしょになってるの……んっ……んっ…あなたに見られてこんなに…」
ヒカリは、俺のチンポを手でつかみ、自らのおマンコに宛がう。
「もう…我慢できない…挿れるわよ…私の処女を貴方に…上げるわ…んっ!んんんんん!」
「ヒカリ…くっ!ヒカリの中に入って…!」
ヒカリは腰をゆっくり下ろしていく。
「んっ…!んあっ…大きい…!んぅ!あっ!」
ヒカリは痛みに耐えながらも、奥へ奥へと、俺のチンポを挿入していく。
途中でヒカリの処女膜にあたったが、ヒカリは一気に腰を落とす。
「ん!あぁあああ!んっ!くっ!ぁああ!…はぁ…はぁ…全部…入ったわよ…」
「ヒカリ…」
「んっ!はぁ…はぁ…見えるかしら…貴方のオチンポ…私の中に一番奥に入ってるわよ……♡」
ヒカリは痛みに耐えながらも、俺のチンポがヒカリの一番奥に当たっている事を教えてくれる。
ヒカリのおマンコからは血が出ていた。
「ヒカリ…大丈夫か?痛くないか…?」
「痛いに決まってるでしょ…でもそれ以上に気持ちよくて…!んっ…」
ヒカリは俺にキスをしてくる。
「ヒカリ…んっ…んふぅ」
ヒカリは腰をゆっくりと振り始める。
「んあ…んっ…んっ…あ…ん、貴方の…本当に大きい…んっ」
ヒカリは、俺のチンポの大きさを感じながら、味わうように腰を振る。
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
ヒカリが動く度に、ヒカリのおマンコからは、愛液が垂れ、俺の腹を濡らす。
「ヒカリ…もっと…ゆっくり…くぅ…あぁ」
ヒカリはゆっくりと腰を振っていたが、一度出した俺のチンポには強い衝撃だった。
「んっ…ん…ん…どう…私のおマンコ…気持ちいい?…あっん…ふっ…」
「ヒカリのおマンコ……凄く……気持ちいい……」
「そう……良かった……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
ヒカリは嬉しそうに、腰を振り続ける。
「あっ!んっ!あんっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
ヒカリはだんだんと声が大きくなってくる。
「ヒカリ…気持ち良すぎて…くぅ…何も考えれない…くっ…」
ヒカリのおマンコは、童貞であった俺には刺激が強すぎた。
ヒカリのおマンコは、俺のチンポが入るときつくなり、一番奥に入ると、子宮口が俺の亀頭に吸い付くように動いてくる。
まるで、一つの生物のように、俺のチンポを扱いてくるのだ。
「そんなに…気持ちいいんだ…私の…ふふっ、もっとしてあげる♡」
ヒカリは段々と、腰を上下に激しく動かし始めた。
「あぁ!ヒカリ…!激し…くっ…あぁ…」
俺は快楽に耐える為に、必死になっていた。
「んっ…ふっ…んぁ…ん…あっ…あっ…んふぅ…」
ヒカリは、俺のチンポを一番奥まで挿れ、腰をグラインドさせる。
「んぁぁぁああ!!!」
ヒカリは、一番気持ち良いポイントを当たったのか、大きく喘ぎ声を出す。
その瞬間、ヒカリの膣内が急激に締まる。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
ヒカリは、自分のGスポットに当たるよう、腰を細かく動かす。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
ヒカリの腰の動きはどんどん早くなっていく。
「ヒカリ……もう……我慢…が」
「出して!んっ!あっ!……私の中に…いっぱい出して…私を貴方のブレイドに
して!あっ!んっ!はぁ…私を…貴方の女にしてぇ!おマンコにいっぱい出してぇ♡」
ヒカリは、ラストスパートをかけ、腰を激しく動かした
「んっ!あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!あっ!あっ!」
「ヒカリ!もうダメだ!出る!出る!出るぞ」
「来て!私の中に一杯出して!貴方の精液で私を貴方のブレイドにしてぇええええ!」
ヒカリは一番奥まで、腰を落とす、ヒカリの子宮口が俺の亀頭を優しく咥える。
「くっ…!ヒカリ!ヒカリりぃいいい!」
俺はヒカリのおマンコに耐えられず、射精した。
びゅるるるるる!!どぴゅっ!びゅるっ!
「あぁぁぁぁ!!!熱いの!出てる!貴方の精液…いっぱい…出てる…!んむっ♡」
「あ…ヒカリ…ん」
ヒカリは俺にキスをする。
「んっ…んちゅ…精液…んっ…まだ…出てるぅ…私の一番奥に…出てるぅ…んっ…んちゅ…ちゅっ」
ヒカリは俺の精液を全部飲み込むかのように、腰を締め付け、残った精液を搾り取る。
「ぷはぁ……はぁ……はぁ……はぁ……止まった?…」
「あ…ヒカリ…ヒカリ…」
俺は精液を出し終えると、急に疲れが出てきた。
「んっ…これで…今日から私は、あなたのブレイドになったわ…これから…よろしくね。私のドライバー…」
「よかった……んぅ…目が…」
どうやらヒカリと同調できたらしい。
俺は疲れに身を任せ意識を落とそうと目を閉じようとする。
しかし、ヒカリは腰を締め付け、俺のチンポを刺激する。
「勝手に寝てるんじゃないわ…あなたのまだ大きい…もう一回…もう一回するわ。」
ヒカリは再び、腰を動かす。
「ヒカリ!?くぁ!!終わったから、もういいだろ!?それにもう出ないって!」
「私の初めてを奪っておきながら、一回で終わりする気だったの?それに、私はまだ満足していないわ。もっと…もっと愛し合いましょ…んっ」
「ちょっ!待て!んぐっ」
「ちゅ…ちゅっ…ふふっダ~メ…それじゃ…行くわよ…!んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
ヒカリは腰を上下に動かし始める。
「ヒカリ!もう……出ないって!くぅ!」
「こっちの貴方の方が、どうやら素直みたいね…またこんなに大きくなって…素敵よ…我慢はダメ…全部出して貰うわ…」
ヒカリは俺のチンポを味わうかのように、腰を動かす。
「あっ!ヒカリ!ヒカリ!」
「ふふっ…可愛い…私のドライバー…さっきまであんなに嫌だったのに…なんでこんな可愛らしく見えるのかしら…」
ヒカリは、俺の快感に耐える、俺の顔を覗き込んでくる。
「そんなに、耐えて…あっ…そんな顔をしたら…んっ…もっといじめたくなっちゃう…」
ヒカリは腰を振るスピードを上げる。
「ヒカリ…っちょっと…本当に…!ダメだ…ヒカリの中…気持ち良すぎて…くっ!」
「ふふっ…もう我慢できないのね…いいわよ…また中に出して…貴方の精液…私の中に出して…」
ヒカリは腰を俺のチンポをいじめるかのように、さらに腰を振る速度を上げる。
「くそぉ……!だめだ……!もう…もう出る!。」
「出して!私の中にいっぱい!出して…!貴方の精液で…私を孕ませて!…私も…イクっ!」
「ぐ…ヒカリ!ヒカリヒカリひかりいいいい!うわぁあああ!」
どぴゅっ!びゅるるる!びゅるっ!びゅるるるる!
「あぁぁ!出てる!貴方の精液…また…私の中に出てる!!中にだされて、私も…!イっ!♡」
ヒカリも一緒イってしまった。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」
俺は、今までで一番の快楽に、息を切らしていた。
「ふふっ…まだ出てる…3回目なのに…こんなに出して…変態…変態ドライバー…
まだ残っているのかしら…?全部…私の中に出すのよ…」
ヒカリは、俺の耳元で囁き、最後の一滴まで絞り出すように、腰を動かした。
「ヒカリ…くっ…あぁあああ……」
それにたまらず、ぴゅっぴゅっと情けなく、搾り取られる。
「ふふっ、やっぱり、まだ残っていたわね♡こんなに…出して…。」
ヒカリはチンポ抜くと、ヒカリは、自分の股間から垂れる精液を見る。
「んっ…勿体無い…私の精液…んちゅ…あむっ…れろ…」
ヒカリは溢れ出た、精液を掬って、飲みだした。
「ヒカリ…そんなことしなくても…」
「私のドライバーの精液よ?全部…全部私のものなんだから…んちゅ…じゅるるっ…」
ヒカリは、俺の精液を全て飲み干す。
「こっちにも…ついてる…んちゅ…ちゅ」
ヒカリは俺のチンポを手で握ると、残った精液を吸い取ろうと咥える。
「ヒカリ!?そこは…!くっ」
「んっ…んちゅ…じゅるる…まだこんなに…残ってる…全部…全部…私のものにしてあげる…」
ヒカリは、俺のチンポを咥えながら…口を動かす。
ヒカリは中に出された、精液を飲んで理性を失っているようだった。
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……」
「ちょっ!ヒカリ…くっ……ヒカリ!もう出ないって!くぅ!」
しかし、ヒカリは、俺のチンポから、口を離さない。
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
「くぅ!もう無理だって!ヒカリ!もう出ないから!」
「んっ…あにゃたの…オチンポ…美味しい…んっ…ちゅっ…んっ…ん…美味しいわ…」
ヒカリは俺の言葉を無視して、チンポを味わう。
「ヒカリ!頼む…やめて…」
ヒカリは、上目遣いで快楽に顔を歪ませる俺の顔を見て、ふふっと笑うと、さらに激しく口を動かし、舌で亀頭を舐めまわす。
「そんな顔をして…誘っているのかしら…もっともっと…いじめたくなっちゃう…んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」
「やめてくれぇ……ヒカリ……やばいって……」
「ふふっ……我慢しないで…私に精液を頂戴…貴方の…濃厚で美味しい精液…私に飲ませて…?」
「もう……ダメだ…ヒカリ…!出る…!出る!」
どぴゅっ!びゅるるる!びゅるっ!びゅるるる!
4回目の射精のはずなのに、勢いが衰えること無く、ヒカリの口に精液を流し込む。
「んっ!んんんんん!!!…んっ…じゅるる…ちゅっ…んっ…んっ…」
ヒカリは精液をこぼさない様に手で押さえながら、ゴクッゴクッと精液を飲み込む。
まるで逃がさないからと言ってるかのように、俺の精液を一滴残さず、飲み込む。
「はぁ……はぁ……んっ…れろ…んっ…ぷはぁっ」
ヒカリは精液をすべて飲み込むと、チンポを舌で舐めまわし、名残惜しそうに口を離す。
「はぁ……はぁ……4回目なのに……こんなに出して……本当に変態ね……」
ヒカリは、残った精液を指で掬い、ペロリと舐めると、笑みを浮かべた。
「はぁ…はぁ…とにかくヒカリ…これで同調は出来たのか…?」
俺は一気に来る疲労感に耐えられず、力尽きる。
俺を縛る鎖はいつの間にか消えていた。
『おめでとうございます。これであなたはドライバーになりました。ブレイドと一緒に手をつなぎながら目を閉じると、この場所から出られるでしょう』
いつのまにか、消えていたブレイドが現れていた。
『ヒカリ…初めてなのに…あんなに激しくするなんて…ドライバーと相性が良くて羨ましい限りです』
ヒカリはブレイドに言われ、顔が赤くなる。
「あぁああああ!言わないで!!こいつとの相性が良くて我慢できなくなるなんて…!いやああああ!!」
ヒカリはさっきの行為を思い出し、顔を真っ赤にする。
「忘れて!さっきの事!全部忘れて!あんな…私…あんなことを…!忘れなさい!」
ヒカリは俺にビンタをする。
ヒカリは力加減をミスったのか、俺はそのまま、意識を失う。
「ちょっと!!ここで意識失わないでよ!ちょっと起きて!ねぇ────」
俺はヒカリの言葉を聞きながら、意識を失った…。
ブレイドは俺の心に語り掛ける
『これであなたたちは外に出られます。…しかし…異世界人の貴方のせいで世界の歯車はすっかり変わってしまいました。』
『あなたたちは、これから色んな事が起こるでしょう…ですが、あなた達ならきっとできます。頑張ってください。』
『…こんどは…私にもしてくださいね…目の前であんなことをされたら…んっ♡』
「はっ!?」
俺は目を開けると柔らかい物に包まれていた。
「あら、起きたのかしら。気分はどう?」
ヒカリが体を起こすと、柔らかいものが離れる。
どうやら俺はヒカリに膝枕をされていたらしい。
「ヒカリ!?なんで!?」
「なんでってあなたが気を失ったから……って!どこ見てるのよ!」
ヒカリは顔を赤くする。
「ごめん!ヒカリ!」
「変態…、まぁいいわ…起きたのね…。ところで、ねぇ…あなた…ここどこかわかるかしら?」
「えっ…ここは…どこだ…」
俺とヒカリは草原の中に倒れていた。
「ここは…いったい…」
俺が戸惑っていると、急に大きな鳴き声が聞こえる。
ぐぉおおおおおお!
「なんだ!?」
「そんなに驚かなくてもいいわ、アルスの鳴き声よ。」
アルスはゼノブレイドのマップである、巨神獣の事だ。
「アルス…?じゃあ、ここはアルスって事か?」
「そうだけど…ずっとコアクリスタルの中にいたから…外に出たことがないから…どこかわからないのよ。…」
「そうなのか……あっ!」
そういえば…俺の最初の目的であるヒカリを犯したのに、元の世界に帰っていない。
俺はその事を思い出し、急に寒気がしてくる。
「何かあったの?」
ヒカリは俺に顔を近づける。改めて見ると、本当にゼノブレイドのヒカリだった。
「いや…なんでもない…俺はアルスに来たことが無かったから…ちょっと腰が抜けて…」
「アルスに来たことが無いって…あなたどこから来たの?」
「俺は…。俺は…気が付いたら、あの中にいて…その前は……んっ…思い出せない…」
俺は異世界来た事を隠しておくことにする。異世界から来たというと面倒になると思ったからだ。
「もしかして…記憶喪失って事かしら…はぁ…こんなドライバーで大丈夫なのかしら。」
ヒカリはため息をつく。
「悪い……何も思い出せなくて…役に立たなくてごめ……」
「はぁ…別にいいわ、それよりこれからどうするか考えましょう」
ヒカリは立ち上がる。
「とりあえず、辺りを調べましょう。ここが何処か、分かるかもしれないわ。」
ヒカリは俺の手を引っ張り、立たせる。
「ヒカリ…」
「シャキッとして…あなたはこの私のドライバーなんだから…」
ヒカリはそういって、抱きしめる。
「あんな事をしたんだから…きちんと責任は取ってもらうわ…。じゃ、これからよろしくね」
そういってヒカリは俺の手を引っ張り歩き出した────。
この後は、ヒカリが他の人からは汎用ブレイドに見える事や、ヒカリが2人いる事になったりするのだが、それは別の話────。