冥王結界破 一滴 壊獣はやめてね♡
「LL-アンサンブルー・ロビンでダイレクトアタック!メイン2でアーゼウス!」
今日のデュエルはロビンのおかげで勝利することができた。
俺はデュエルを終えロビーに戻るといきなり抱きしめられる。
「♡♡♡」
彼女は俺のエースモンスターの1体である、LL-アンサンブルー・ロビンという鳥獣族モンスターだ。
長いため愛称として、ロビンと呼んでいる。
「うわ!ロビン!?」
彼女はそのまま胸に俺を抱き寄せ愛情表現をする。
そう彼女はカードの精霊だ。
「♡」
「うわ…ちょ…ろび…ん」
ロビンは胸を押し付けながら全身で俺を抱き締める。
どうやら先ほどのデュエルの興奮がまだ冷めていないようだ。
しかし、いくら何でも力が強い……。
LL-アンサンブルー・ロビンは別に攻撃力が高いモンスターではないのだが、先ほどのデュエルで攻撃力を上げた為か、今にも押し潰されそうだ。
このままだとまずいと思い何とか引き離そうとするが離れない。
「ロビン…ちょ…苦しい…」
「♡♡♡」
俺はロビンを引きはがそうとするが中々離れてくれない。
それどころかますます強く抱きしめてくる。
しかも、そのせいでロビンの大きな乳房が潰れて形を変えているのが見える。
俺はロビンに力負けし、ベッドに押し倒される。
「ろび…落ち着…んぅ」
「♡♡♡」
ロビンは俺の頭を羽で顔に近づける。
「…♡♡♡」
そして、そのままキスをした。
柔らかい唇を押し付けられ何度も舌を入れられ口内を蹂躙された。
息ができないほど長く深いディープなキッスだ。
「んぅ……ふぅ……ちゅっ……んぅ」
しばらくするとようやく解放された。
「…」
ロビンは俺をキスから解放すると上気した顔で見つめてきた。
「ロビン…落ち着いて…デュエルで勝って嬉しいのはわかるけどさすがにこれはやりすぎだよ」
俺は起き上がりつつ言う。
「…♡」
しかしロビンは話を聞かず、そのまま俺の股間に顔を近づける。
「ロビン!そ…そこは!」
「♡♡♡」
ロビンはズボン越しでもわかるぐらいに勃起していた俺のチンポに顔を近づけ、
軽くチンポにキスをする。
「くぅっ…」
そのままロビンは俺の腰を引っ張り、俺を押し倒す。
押し倒した同時にロビンは体制を変え、シックスナインの体制になる。
「ロビン!?ちょっと待ってよ!せめてシャワー浴びさせてよ!」
俺は慌ててロビンを止めようとするが、そのまま押し倒されたままズボンごとパンツをずり下ろす。
その拍子でチンポは重力から解放され、ロビンの頬にペチッと当たる。
「♡♡♡!!!」
「うわ!ロビンちょっと待って!」
しかしロビンは目の前に現れた雄の象徴に興奮し、理性を失っていた。
ロビンは俺のチンポをうっとりとした表情で眺めた後、鼻を近づける。
「すー…………♡♡♡」
そして匂いを思いっきり嗅ぐ。
「ロビン…そんな汚い物を…く!」
俺の言葉など無視してロビンは匂いを堪能する。
「すんすん…♡」
一通り匂いを楽しんだロビンは今度はゆっくりと舐める。
「ロビン…くぅ」
ロビンの舌が亀頭に触れる度に電流のような刺激が走る。
「♡♡♡」
ロビンは愛している番が自分で感じてくれているとわかり、さらに嬉しくなってフェラを続ける。
「ロビン…気持ちいい…」
「♡♡♡♡♡♡」
ロビンはもっと奉仕したいと思い、ロビンは番がいつも見ている自分の豊満な胸にチンポを挟む。
「く…ロビンの胸が……」
ロビンの爆乳に包まれた俺の肉棒はさらに膨張していく。
「♡」
ロビンはそのままパイズリを始める。
柔らかい巨乳がチンポを挟み込み擦っていく。
ロビンの体温が伝わってきて温かい。
そして、ロビンの柔らかいおっぱいの感触がとても心地よい。
だがそれだけではない。
柔らかいだけじゃなく適度な弾力があり、まるでマシュマロのように柔らかくそれでいてしっかりと包み込んでくる。
この絶妙な柔らかさと張りのある肌がたまらなく良いのだ。
俺はその快感に耐えられず、思わず声が出てしまう。
「♡♡♡」
ロビンは俺の反応を見てより激しく動く。
俺の我慢汁が溢れ、ロビンは舌で我慢汁を絡めとり飲み込む。
そのままロビンは口を大きく開けて、俺のチンポを口に含む。
そして、上下に動かし始める。
「ぐ…ロビン…」
俺はこのままではまずいと思い、目の前を見る、そこにはすっかり濡れているロビンのおマンコがあった。
「ロビン…感じているのか…ん…」
俺は思わずロビンのおマンコに舌を這わせる。
ロビンは俺のチンポを舐めるのに集中していた為、油断していたようだ。
突然のことに驚き、体がビクッとなる。
「♡♡♡!!!」
ロビンは番が自分にもご褒美をくれるということに気づき、もっと番と一緒に気持ちよくなりたい思い、もっとパイズリフェラを激しくする。
俺も負けじとロビンのおマンコにしゃぶりつき、膣内に舌を入れる。
お互いに相手の性器を刺激し合う。
「ぐ…ロビン…そろそろ……出る!」
俺は限界に達しそうになるがロビンは口を離さず、むしろ口の中で受け止めるつもりのようで、喉の奥までチンポを飲み込もうとする。
そして俺の精液を一滴残らず吸い取ろうとしてくる。
その動きにより射精感が高まりついに果てそうになる。
「ぐ…もうだめだ…!ロビン…一緒に……!」
俺はそういうとロビンのクリトリスに甘噛みする。
「♡♡♡!!!!!」
その瞬間、ロビンは体を仰け反らせ、痙攣しながら絶頂を迎える。
俺も同時にロビンの口に大量の精子を流し込んだ。
「ロビン…!ぐぅ…んぅ」
俺はロビンのおマンコを口に含み、ロビンの潮を飲んでいく。
同時にロビンは俺のザーメンをすべて搾り取るように強く吸ってくる。
お互いの性器を愛撫し合い、俺達は同時にイッてしまった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
俺とロビンはしばらく絶頂の余暇に浸っていた。
「♡♡♡♡」
ロビンは意識を取り戻し、俺の上に跨る。
「うわ!ロビン!?ちょっと待ってよ!さすがに今すぐするのは無理だよ!」
俺は慌ててロビンを止めようとする。
「…♡」
ロビンは捕食者の目をして俺を見つめる。
俺はその目に気圧され、何も言えなくなる。
ロビンはそのまま、タイツを破り、俺の肉棒を掴み自分のおマンコに挿入しようとする。
俺のチンポはロビンの愛液でびしょ濡れになっており、すんなりと入っていく。
「♡♡♡!!!!」
ロビンのおマンコからは初めての証である血が流れてくる。
「そんなロビン…まさか…初めてだったのか!?」
「♡♡♡」
ロビンは涙を浮かべ笑顔でうなずく。
そしてロビンはそのまま、勢いよく腰を下ろす。
処女膜を貫いたと同時に子宮口まで到達し、そこで止まる。
「そんなロビン…どうして……」
俺はあまりの衝撃に言葉を失う。
しかし当の本人は痛みを感じていないのか、幸せそうな表情をしている。
「♡♡♡♡♡♡」
ロビンは倒れている俺に顔を近づけキスをする。
そしてロビンは俺の耳元に顔を寄せて何か囁く。
俺にはこの言葉の意味がよくわからなかったが、何故か心が温かくなった気がした。
ロビンは俺が理解したことを確認すると再び俺の唇を奪う。
そして、ゆっくりと腰を動かす。
俺の上で乱れるロビンの姿はとても妖艶で美しかった。
腰を動かす度にロビンのおっぱいが揺れる。
俺の肉棒がロビンの膣内で擦れていく度に快感が襲ってくる。
ロビンの膣内は熱く、俺のチンポを離そうとしない。
まるで別の生き物のように絡みつく。
俺はロビンの動きに合わせて自分も下から突き上げる。
「♡♡♡!!!」
ロビンは予想外の反撃を受け、驚いた様子を見せるがすぐに嬉しそうに笑う。
ロビンもお返しと言わんばかりに俺のチンポを膣壁で締め付ける。
俺はたまらず声が出る。
俺が喘ぎ声を出すとロビンは嬉しそうに笑うとさらに激しく動く。
俺のチンポを離さないと言わんばかりの激しいピストン運動だ。
「ぐ…ロビン…そろそろ…!」
俺が限界を告げるとロビンは腰を動かすのを止める。
「ロビン…?なんで…」
俺は疑問の声を上げる。
するとロビンは上から俺を見下ろし、何かを期待するような目で俺を見る。
「…♡」
俺は我慢できなくなり自分から動こうとするが、ロビンは俺を抑えつけ動けないようにする。
「ロビン…頼む……出させて……」
俺が懇願するが、それでもロビンは動かない。
それどころかより一層膣圧を高め、チンポを強く締め付けてくる。
ロビンは俺に何かをせがむように見つめる。
俺はロビンを抱き寄せる。
「ロビン……好きだ!」
「♡!」
俺はロビンにそう言うとロビンは目を見開き、涙を流しながら微笑み、そのまま俺に抱きつく。
「ます…たー…す…き♡」
ロビンは俺にキスをし、再びロビンは腰を激しく動かし始める。
「ぐあ…ロビン!急に激しくしたら…くぅ…!」
「♡♡♡♡」
ロビンは容赦なく俺を攻め立てる。
「ロビン……!もう……!」
俺の限界を悟ったロビンはさらにペースを上げ、ラストスパートをかける。
俺もロビンの膣内を突くスピードをあげる。
ロビンは俺の背中に手を回し、強く抱きしめ、足のかぎ爪は俺のベッドに食い込むぐらいに力を込める。
「ロビン!出すぞ……中に出すからな……!」
俺の言葉を聞いた瞬間、ロビンの目が大きく開かれる。
「♡!!!」
ロビンは俺の体から離れまいと必死にしがみつき、俺の精液を搾り取ろうとする。
「ぐぅ!出る!ロビン!俺の女になれ!愛してる!」
俺はそう叫ぶとロビンの腰を掴み、思いっきり突き上げる。
その衝撃にロビンは体を仰け反らせ、痙攣しながら絶頂を迎える。
それと同時にロビンの子宮に大量の精子を流し込んだ。
「♡♡♡♡♡!!!!!!」
ロビンは俺の射精を受け止め、歓喜の表情を浮かべる。
俺は射精している間もロビンの腰を掴んで離さなかった。
そしてロビンのおマンコは最後の一滴まで絞り出そうとするように収縮を繰り返す。
「……♡」
ロビンは満足げな笑みを浮かべると、糸が切れた操り人形のように倒れてきた。俺は慌ててロビンを支える。
ロビンは俺に全身で寄りかかり、体重を預けてくる。
「♡」
ロビンは俺の顔を見ると、うっととした表情をして、俺にキスをする。
鳥が番に向けて愛情表現をするようなバードキスを何度も繰り返していた。
ロビンはキスが終わると、俺を強く抱きしめると目を閉ざした。
どうやら眠ってしまったようだ。
「ロビン…」
俺はロビンの頭を優しく撫でる。
そしてロビンの寝顔を見ながら呟く。
「とりあえず…お風呂に入らないと」
俺は優しくロビンを退かそうと力を込めるがビクともしない。
それどころか余計に強く締め付けてくる。
「やばい…まだロビンと繋がっているせいで…この状況を誰かに見られたら…!
早く起きてロビン……!」
俺はロビンの肩を揺さぶるが、起きる気配はない。
むしろより強く抱きついてきて、胸が押し付けられる。
「♡♡♡」
ロビンは幸せそうな顔をして眠っている。俺はその顔を見て抜け出すのを諦めた。
まぁ、明日は休日だし問題ないだろう。
俺はロビンを強く抱きしめ俺も眠りについた。
LLは瑠璃のカード
俺は瑠璃だった…?