紅魔郷1話
皆さんこんにちは、博麗神社の神子を勤める博麗霊夢です。
今私が何をしているのかは一身上の都合で説明できませんが、私には夢があります、たくさんの女の子とSEXすることです、といってもまだ童貞ですが。
自慢じゃないですが私は女の子が大好きです、おっぱいも大好きだしちっぱいも好きです××も...以下略
〇欲も強いのか1日4回は○○をしてます今もその真っ最中です。
後私の口調や一人称は本編ではこれじゃないです。
次はこの幻想郷の世界観について説明します。といっても長くはないですが。
この幻想郷は男性が生まれにくく、男性1・女性10もないんじゃないか。なので1夫多妻制が認められています、うまくいけばハーレムを作れますね。
後は原作キャラの1部が男性となっています、この時点でブラウザバックした人は多いのではないでしょうか。
後は...結構強引なエロ展開があるかもしれないです。
それでは本編に進みましょう。
ところで私は何でこんなことを言っているのでしょうか?
「...ふう」
博麗神社の神子博麗霊夢は日課の掃き掃除を終え、1日4回している××をしに厠へと向かおうとした。
「異変か!」
霊夢は天才的な感によって空が紅く染まりかけていることに気づいた。
「...少しくらいほっといても大丈夫だろう」
霊夢は異変を一旦見なかったことにして××をしに厠へと向かった。
「霊夢!異変だ...あれ」
彼女の名前は霧雨魔理沙霊夢の友人だ。
「...まあいいや私が先に異変を解決してやるぜ!」
そう言うと魔理沙は文字通り飛び去って行った。
25分後
「ふう...さて...異変を解決しに行くか」
そう言うと霊夢は飛び去った、紅霧異変の始まりである。
境内裏
「こういう気持ち、なんというか・・・」
「あいつだったら「気持ちいいな」とかいいそうだな」
「わたしは夜は嫌いだけどな」
「変な奴しかいないし」
「変な奴って誰のことよ」
「誰もあんたのことって言ってないぜ」
魔理沙の目の前に12歳くらいの赤いリボンを付けたボブカットの少女が現れた
「それはまぁ、当然」
「で、何でそんな手広げてるんだ?」
「「聖者は十字架に磔られました」っていっているように見える?」
「「人類は十進法を採用しました」って見えるな」
「ところであんたは誰だ?」
「ルーミアよ」
「私は霧雨魔理沙だ、いくぜ!」
掛け声とともに魔理沙の放ったレーザーがルーミアに命中した
「いたいいたい」
夜符「ナイトバード」
魔理沙に大量の弾幕が襲い掛かる、がしかし。
「そんなの当たらないぜ」
ルーミアは弾幕の中を搔い潜った魔理沙の一撃で倒れた。
「そんな~」
「人類以外は指は十本じゃないのか?」
霧の湖
「魔理沙に大分遅れをとったな...」
「そういやこの湖こんなに広かったか?」
「霧で見通しが悪くて困るな」
「まっすぐ向かっているはずだが...」
「道に迷うは、妖精の所為だぜ」
俺の目の前に12歳くらいの水色の髪の妖精の少年が現れた。男に興味は無いからとっとと案内してもらおう。
「ああそうか?なら、案内してくれ、ここら辺に島があったよな?」
「お前、ちったぁ驚けよ。目の前に強敵がいるんだぜ?」
「標的?こいつはびっくりだな」
「ふざけやがって~」
「お前なんて、英吉利牛と一緒に冷凍保存してやる!!」
「あらっよと」
俺は少年が打ち出した弾幕の穴をついて避け、少年に数撃叩き込んだ。
「ちくしょー」
雹符「ヘイルストーム」
全方位弾が塊になって降ってきた、吹雪みたいだと思った、まあ、別に避けるのには苦労せず、少年に弾幕を叩き込んだ。
「まけるかー」
凍符「パーフェクトフリーズ」
少年が弾幕をばら撒いてきた、正直密度も低くて弾速も遅く、楽に避けられた。
「これで終わりだ」
「かかったな!」
急に少年が撃った弾が停止し、少年が弾幕を撃ってきた、止まった弾が邪魔でうざい、こんなことを言えるうちは全く問題はない。
と思っていたら弾がまた動いてきたがその弾が俺にたどり着く前に少年は倒れた。
「うあああああ!」
正直冷えてきた、冷房病になりそうだ...
「ほら、案内してもらうぜ」
チルノと名乗る少年を捕まえ島まで案内させた、島?に赤くて趣味の悪い館が見えた、正直、あそこには絶対住みたくない。頭おかしくなりそう。
館の門の前に中華服を着たおっぱいの大きい筋肉質のお姉さんがいた、俺の目はスリットから覗く脚や彼女がGカップであるかまでわかる。
1回抜いたはずなのに愚息が反応しそうだが、なんとか抑える、戦闘中に勃起してたら戦いにならない、それで紫にぶん殴られたことを思い出した。
「霊夢、ついたよここが紅魔館だ...霊夢お前、聞いてるのか?さっきから門番さんばっか見てるけど」
「ああ、ここがマカマ館だろう」
「紅魔館だよ!」
覚えました