こんにちは、博麗霊夢です、俺は前回異変の元凶である西行寺幽々子をぶっ倒し、異変を解決しましたので今日は博麗神社でお花見です、あまり脈絡が無いとかは知らん。
適当に歩き回っていると異変中にセクハラ行為に及んだと酷い噂が立っている妖夢がいた、花見の幹事をしている魔理沙にこき使われているらしい。
「あ、霊夢さん」
「妖夢、意外に平気そうじゃないか」
「ええ、毎日幽々子様のお食事を作るよりは楽です」
そういや前300皿とか頼んでいたな...
「そうか、ならいいんだ」
「ええ」
妖夢と別れ、また歩きまわっていたらもこもこの服を着ている人とチルノ・大妖精・あとリリーホワイトという春の妖精がいた、(春)意味深。
「こんにちは、博麗の神子」
「チルノ、あ~ん」
「もぐもぐ」
「春ですよ~」
しばらく話をしていると、もこもこの服の人は美鈴と同じような誘えそう(意味深)な人っぽい感じに見えた、俺は小声で誘ってみる。
「今晩俺と...」
「私あなたくらいの年になった子には興味ないの」
ちくしょー、てかショタコンなの?
4人と別れ、今度は橙・幽々子・いんじ...ゲフンゲフン藍がいたので話しかける。
「みんなこんにちは」
「あ、霊夢さん」
「もぐもぐ」
「霊夢、ちょうど会いたかったところなんだ」
藍がこう言うとなんとなく嫌な予感がする。
「何だ」
「最近紫様が私を避けているんだ」
「ほう」
絞り過ぎが原因だと思う。
「だから霊夢代わりに「俺はまだ死にたくないです」」
抜かずの20発とか人間には無理です。
「おい」
「あっ、レミリアが呼んでる、さよなら~」
「ま、待て!お前ならいけそうだと思ったのに...」
俺は淫獣から逃げレミリアたちに話しかける。
「や...やあレミリア、咲夜、それと美しいお嬢さんたち」
「鬱だ...あはははは!」
「家のメイド長で遊ばないでくれないか?」
「♪♪♪♪♪~」
聞いてないみたいですね、妖夢がいたのでいきさつを聞いてみる。
「妖夢、お前は何か知っているか?」
「なんか異変中に彼女たちの楽器を壊したらしいです、それで仕返しと」
「今使っているようにみえるが...」
「なんか再生したとか」
「妖怪かなんかか?」
見ているとテンションの高くなった咲夜が服を脱ごうとした、いいぞもっとやれ。
「お前ら、いい加減に...霊夢...手を離せ」
咲夜が服を脱ごうとした瞬間流石にヤバいと感じたのか演奏が止まった、咲夜がああなったのは多分あの演奏のせいだと思う。
「私は何を...」
「「ちっ」」
「おい...また鬱だ...」
少女の首根っこを掴みながら「お嬢さん方、咲夜で遊ぶのをやめてもらえないだろうか」
「は...はい」
「お嬢さんたち、名前は」
「ルナサ・プリズムリバー...です」
「メルラン・プリズムリバーよ」
「リリカ・プリズムリバーです、なんで今?」
3人は姉妹なのかな?容姿が幼い方ほどおっぱいが大きいです。
みんなと話をして別れた、桜を見ながら歩いていると隅っこの方に危険な雰囲気を感じる巨乳の女性と異変中にぶっ飛ばした顔色の悪い女の子がいた、なんかキョンシーっぽい。
「こんにちは、博麗霊夢くん」
「こんにちは、貴方は...」
「霍青娥よ」
「宮古芳香だぞー」
見た感じなんか顔色の悪い方の女の子は俺のこと忘れてるっぽい、多分都合がいいと思う。
「あなたは何で異変に協力したんだ?」
「彼女のすることに興味があったのよ」
青蛾さんはおっぱいが大きくてエロイがなんかいろいろと怪しい、早めに話を切り上げ別れる。
「ばいばーい、抜きたくなったら協力してあげるわよ♡」
大きな声で変なことを言わないでほしい。
また歩いていると魔理沙がいたが霖之助と取り込み中なので話しかけなかった、イチャイチャするのを見せつけられたくないし。
「霊夢、また会ったね」
また妖夢と会った、アリスの所に行くらしいのでついていく。
「やあ、アリス」
「霊夢、こんにちは、そっちのあなたは...」
「魂魄妖夢です」
アリスと話をしているとアリスが小声で俺に話しかけてきた、なんだろう。
「霊夢、魔術の研究に必要だから...を......してほしいのよ」
「え、なんだって?」
「せ...き...が...のよ」
「精液が欲しい?」
「声が大きい!」
「でもなんで俺に」
「あなたなら多分断らないと魔理沙が」
確かに
「そうか...妖夢、お前も行くか?」
なんか凄い聞き耳立ててて行きたそうだし。
「え!いや、確かに量は多い方がいいけど」
「!?...い...行きます!絶対行きます!」
「...じゃあ今日の夜ね」
「「はい!」」
今日の夜が楽しみだ...
その夜アリスの家
「それじゃあ...を出しなさい」
「「はい」」
精力のつく薬を飲み、俺たちはアレを出した、妖夢のは皮を被っていて俺のより細いが長さは微妙に勝っている気がする。
「...なんかグロいわね...それじゃあ脱ぐわ、後は自分でやって」
「アリスさんがしてくれるんじゃないんですか?」
「私は触りたくないわ」
アリスは下着姿となった、黒色の普通のパンティーとブラジャーだ、大人っぽくてエロい、アリスが人形の様に綺麗だから余計に挿れたい。
「はあ...はあ...」シコシコ
「イク時はこのカップに出してね」
「結構大きいな...」
「一杯になるまで出してね」
マジか、これはもっと協力してもらわないと...
「ああっ!」びゅるるっ
妖夢がイッた、結構出してると思う。
「俺も...イクっ」びゅるるっ
正直カップにじゃなくて、アリスの顔にぶっ掛けたい、この分だと10回くらい射精すればいっぱいになりそうだ...遠い。
3~4回射精した所であまり勃たなくなってきた、若干顔が赤いアリスに協力してもらおう。
「あ...あれ、もうへばっちゃったの?これじゃ全然足らないわ」
そんなに何に使うんだ。
「アリスが脱いでくれればまだまだ出せます」
「えっ」
「このままだともう出ません」
「...わかったわ」
アリスはブラジャーを脱ぎ、Cカップのおっぱいが姿を現した、できれば揉みたいし吸いたい。
「はあ...はあ...挟んでほしい...」シコシコ、どぴゅっ
俺もそうしてほしい。
また3~4回射精した所でいい加減疲れてきた...
「もう一ま「がんばれ♡がんばれ♡」」
これ以上脱ぎたくないのか、アリスはそういいながら近くに来てむにむにとおっぱいを動かしたりした、アリスの匂いがする...
「アリスさんが近くに...触りたい...」
「...」シコシコ(アリスのが濡れてきてエッチなにおいがする...)
アリスも見られて感じているのだろうか、パンティーに染みが出来ている。
「アリスさん!」
「きゃっ!」
我慢できなくなったのか、妖夢が動かしている手とは逆の手でアリスのおっぱいを揉み始めた、うらやましい、揉めそうな位置にいたので俺も参加する。
「やわらかい...」シコシコもみもみ
妖夢は初めてだからか揉み方がぎこちない。
「あん...ああ...やめ...」
「アリス...気持ちいいかい」シコシコもみもみ
「ああ...うん...」
揉んだり舐めたりしているとアリスがパンティーに手を突っ込んで、自分のを弄り始めた、エロい。
「ああ...あん...」
アリスがイキそうだ、俺もイキそうになってきた、多分これで一杯になるだろう。
「っっ...」ビクンビクン
「イクっ...」びゅるるっ
「アリスさん...」どぴゅっ
「「「はあ...はあ...はあ...」」」
「こ...これでいっぱいになったわね...お疲れ様...」
「こんなにいっぱい何に使うんですか?」
「ひ...秘密よ、後2人とも後で話があるわ」
「「はい」」
「もっと協力してもらうわよ」
怒ってる、勝手に胸を揉んだからだろうか。