こんにちは、博麗霊夢です、前回俺たちは過保護な兄のせいで癇癪を起こした妹様をぶっ倒しました、現在俺たちは紅魔館の修理を手伝っています、前回みたいに酷使はされません、咲夜をひん剥いたのは俺じゃないので。
「魔理沙、それをあっちに」
「重いぜ...」
「本が欲しけりゃ働け」
「はい」
「パチュリー様も何かしてください」
「私に力仕事は無理よ」
「何か働いてください...」
魔理沙がパチュリーにこき使われていた、小悪魔は俺が彼女たちの方を向くと睨んで来た、解せぬ。
また辺りを見回すとレミリアとフランと咲夜がいた、咲夜はこっちを見ると一瞬睨んできた。
「お坊ちゃま、この塔元々どんな感じだったかわかりますか?」
「ああ、これは...」
「お兄様~話があるのだけど」
「なんだい、フラン」
「本とかを返しに行く時にパチュリーの喘ぎ声がうるさいから、できれば別の所でやって欲しいのだけど、多分メイドとかにも聞こえてるよ」
「か...考えておこう」
「妹様、お疲れでしょう、あちらで日光浴でもされてはいかがですか?」
「咲夜、まだ怒ってる...よね」
「はい」
まあ、全裸にひん剝かれたらな...後フランの話は聞かなかったことにするか...
紅魔館の修理のためにいろいろとやっていると美鈴がいた。
「霊夢くん、こんにちは」
「美鈴、こんにちは」
美鈴といろいろと会話をしていると小さな声で気になる言葉が出た。
「霊夢くん、もしよかったら今晩私の部屋の前に来てください」
「もちろん行きます!」
「声が大きいですよ」
もしかしたら期待していたこととは違うかもしれないが、行かない理由はない、無いよな!
「それでは今晩」(ものすごく期待してる...)
いやあ、今晩が楽しみだなあ~
その晩
俺は言われた通りに美鈴さんの部屋の前に来た、体も洗って、ちゃんと服も着替えました。
「やあ、美鈴」
「霊夢くん、こんばんは」
俺は美鈴に言われるがままにベットに座った。
「で...俺は何をすればいいんだ?」
俺がそう言うと美鈴は自分の胸に俺の手を触れさせた。
「霊夢くん...しませんか?」
「したいです」
「よかったわ、妖精メイドのは小さいから」
そう言うと美鈴はキスをしてきた、俺にとっては初めてのキスだ。
「うん...んんっ...」
「霊夢くんキスうまいですね、経験あるんですか?」
「美鈴さんが初めての相手です」
「へえ~そうなんだ」
そう言うと美鈴は俺の股間に顔を近づけ、俺の袴や褌を脱がせ下半身を露出させた。
「今まで見た中で一番大きいですね」
「美鈴は何回くらいしたことがあるんだ?」
「覚えてません、幻想郷に来てからはあんまりしてないです」
「そうか...んんっ」
美鈴が俺の物を咥えた、凄い気持ちいい、言われてから抜いていないから、すぐにでもイキそうだ。
「じゅぶ...じゅぷ...」
「うん...ああ...ああっ!」どぴゅ!びゅるる!どぴゅぴゅ!
すぐにイってしまった...
「うん...んん...」(すごい量...)
「はあ...はあ...」
「すごく濃いですね、飲むのが大変です」
「はあ...はあ...美鈴...」
(もうまた大きくなってる...)
「もう...いれたい...」
「焦らないの」
美鈴はチャイナドレスを脱ぎ下着姿となった、両方とも黒だった。
「霊夢くん、ここからは君が脱がして頂戴」
「はあ...はあ...はい!」
俺はまずは美鈴のブラジャーを脱がせた、形のいいGカップのおっぱいが見えた、今すぐにでもむしゃぶりつきたい。
次に美鈴のパンティーを脱がした、この前見た咲夜のよりはるかに濃い赤い陰毛と、エッチな汁で濡れた使い込まれたであろう陰唇が見えた。
「美鈴...」
「まだ駄目、我慢よ、私も気持ちよくしてもらわないと」
そう言うと美鈴は自分のを広げた、中はピンク色でヒクついている。
「舐めて」
そう言われると俺は無我夢中で美鈴のを舐めた。
「ぢゅるる、んぢゅっ、れろれろっ」
「はあ...ああ...そこ...いいわ」
そのまま舐めたいたら美鈴が体をよじらせ...達した。
「童貞なのに...ああっ!」
今更ながら美鈴の体は引き締まっており筋肉質だ、性欲も強いのだろうか。
「じゃあ...避妊の術を掛けたし、挿れるよ」
俺のを美鈴のにあてがった、先っぽだけなのにもう気持ちいい...
ズブッ!
「はあ...はあ...」
「童貞卒業おめでとう、霊夢くん、もう動いていいわよ」
パンッ!パンッ!パンッ!
俺は訳も分からず快感に任せて乱暴に腰を振った。
「ああ!うん!ああっ!激しい!」
「美鈴っ!」びゅるるるるっ
「すごい量...避妊の術を掛けてなかったら...間違いなく妊娠しちゃうわね」
その後俺たちは10回くらいヤり、眠りについた。
翌朝
「んん...」
「霊夢くん、おはよう」
俺が起きると下着姿の美鈴がいた。
「おはよう、美鈴」
「昨日はよかったわ~ここの妖精とは大きさも持続力も性欲も全然違うわ」
「光栄です」
「霊夢くん」
「?」
「帰る前にまた、頼めますかね」
「何度でも」
そして俺たちはまた第十何回戦を始めた...