今回は先日投票で決まった、UA10000記念回をお届けしたいと思います。
クリぼっちをお過ごしの方の暇潰しになれば幸いです・・・
それではどうぞ。
特別編(1)「泡塗れの青薔薇」◯
かつて自らが通った高校で二度目の高校生活を送り始めた俺、桜川隆太。
これは始業式から何日かが経ち、嫁達も新たな学校に慣れてきたある日の話。
「はぁ、遅なったな・・・」
ある日の夜、俺はいつもより遅く帰宅の途についていた。
というのも、麻弥に頼まれて学校の演劇部の大道具の設営を手伝っていたんやけど、演目はまさかの『艦◯れ』。しかもモノホンの水を使うという体育館でやるには狂気じみた演出をしたせいで後始末がめちゃくちゃ大変になってしまった。
あ、ちなみに薫は天龍役、人手が足りないので出演した麻弥はまさかの摩耶役でした。めっちゃ似てたわ。
「ただいまー」ガチャッ
「「「「「お帰りなさい、御主人様」」」」」
家に帰ると、友希那、リサ、紗夜、あこ、燐子のRoseliaメンバーが揃って俺を出迎えてくれた。しかも、格好はメンバーカラーがアクセントに入ったやけに露出の多いメイド服。うん、可愛い。
「おおっ、どないしたん?」
「今日は一日、いつも頑張ってるあなたにご奉仕をしようと思いまして」
「今、晩ご飯作ってるから、居間で待っててね」
そう言うと友希那、リサ、あこはキッチンの方に向かっていった。
「じ、じゃあ、ご飯ができるまでマッサージしますね」
残る紗夜と燐子は俺の左右に正座して肩や腕、手をマッサージをし始める。
「どうですか?」
「うん、気持ちええけど・・・んっ」
「ふふふ、それは良かったです」
「い、いやぁ・・・二人とも上手すぎひんか、んあっ♡」
二人はスベスベな手でツボを的確に刺激してくるので、思わず声が漏れてしまう。ていうか♡マークつけんなよ、俺の喘ぎ声など誰も望んでへんやろ。
美少女二人がマッサージをしてくれている間、俺は野球中継を見てくつろぐ。ちなみに俺は今も昔も生粋の虎党で、原◯選手が一番好きやったりする。いやあの人さ、最近はあんまりスタメンに入ってないけど、育成から這い上がって、ガンも克服してプロの世界で普通にプレー出来てるからな、ほんまにすごい。あとOBも入れたらやっぱり藤◯。火の玉ストレートにはしびれたなぁ。
「ご飯できたよ」
そうしていると三人がご飯を持ってきた。今日の献立はご飯と味噌汁に豚の角煮、そして筑前煮。筑前煮に関しては間違いなくあのギャルが一枚噛んだでしょうな。
「「「「「「いただきまーす」」」」」」
昔ながらのちゃぶ台を6人で囲み、いざ食べようと箸に手を伸ば・・・ってちょまま、俺の所だけ箸ないやん、他の5人には置いてあるのに。
「なあ友希那、箸はどないしたん?」
「心配ないわ。はい、あーん」スッ
「!?あ、あーん」パクッ
なんと友希那は自分の箸で角煮をつまみ、俺に食べさせてきたのだ。全バンドリーマーの皆さん!今ね、『Roseliaの歌姫のあーん』をいただきました!ありがとう、こんなんいくらされても困らへんからね!
「んまいんまい」モゴモゴ
「あっ友希那、抜け駆けしたなぁ〜」
「御主人様は喜んでくれてるし、別にいいじゃない」
「むぅ・・・ならアタシは・・・」
するとリサは俺の茶碗のご飯を食べ始める。そして・・・
「はーい、口開けて♡」
「んぐっ!?」
何とご飯を口の中に残したまま俺とキスをかましてきた。所謂、口移しという奴である。
「んちゅ♡、ちゅるるっ♡、ぐちゅぐちゅ・・・」
そしてリサの口からドロドロのご飯が流し込まれる。あ、ナニコレ、めっちゃ甘い。咀嚼したからか?米は噛めば噛むほど甘くなるって言うし。
「ふふっ、美味しい?」
「うん、めっちゃ甘い」
「良かった♡、アタシの味が染みこんでるから味わって食べてね♡」
一方、これを見ていた4人はリサの斜め上の行動に、みんな口をポカンと開けていた。普段、あんなカッコいい演奏してるだけに彼女達のアホ面は別の意味で絵になるな。誰かファンアート書いてくれませんかね?え、面倒くせぇ?ちくせう。
そんな調子で、正気を取り戻した4人とリサにあーんされたり口移しされたりと、結局一度も箸を握る事なく夕飯は終了。食器の後片付けもRoselia総出でやったためか、滅茶苦茶早く終わった。
「じゃあ、今からお風呂の準備をしてきますね・・・」
と言って5人は壁紙の中に入っていき、部屋には俺一人が残された。
「準備か、ほな野球でも見て待つか」
という訳で再びテレビに目を向けると、試合は六回表で2点リードしているが、相手バッターは某乳酸菌飲料の主力、山◯。ピッチャーは◯浪。
『カウントはワンスリー、打者有利なカウントですが藤◯はどう出るか。第5球は・・・外角高めを打たせます。3番◯田をセカンドフライに抑えました、2アウト1塁2塁!』
おっ、なんとか立て直し出来てるみたいやな。あの人、基本のスペックは高いから何とかなるやろ(フラグ)
『さあ、制球難に苦しむ藤◯。ピンチこそ作りましたが、ポンポンと打者2人を抑えて村◯と勝負をします。まずは初球、157kmの速ky・・・捉えたー!』
あ、やっぱり。
『もう、外野は全員見送ったー!◯上の今シーズン3号はライトスタンドに突き刺さる逆転3ラン!2-3になりました!』
ほらぁ、走者一掃になってもうた!綺麗にフラグ回収されてしもたやないか!
その後のオス◯はで三振に打ちとった◯浪だったが1点差をつけられてしまった。まあ、まだ攻撃は4回あるし、次はクリーンナップやから大丈夫やと信じたいけど・・・
「ハァ、風呂入るか」
そろそろ5人も準備出来た頃だと思うので大浴場へと向かう。
「ていうか、友希那達は一体どこにおるんやろ・・・」
そんな事を考えているうちに、服を脱ぎ終わり全裸になる。扉を開けると・・・
「ふふふ、いらっしゃい」
そこにいたのは一糸纏わぬ姿で立っているRoseliaの面子。まさかと思ってたけど、準備ってこれのことやったんか!?
「こ、これってソープ・・・?」
「ええ。いつも頑張ってるあなたが喜ぶのは何か私達Roseliaで考えたの」
「そしたら、みんなでお風呂に入れば癒されてくれるかなーって」
「勿論、エッチな事もOKですよ♡」
「私達で癒されてください♡」
「ふふふ、妾の甘美なる業で・・・えっと・・・き、気持ちよくしてあげるね!」
そういうと、俺の手を引いて椅子に座らせる。ちなみにその椅子もAVとかでよく見る中央がくぼんだヤツである。
「さあ、ソープランドRoselia、開店よ!」
『うん!(はい!)』
そう言って五人は自らの身体にボディーソープを塗りたくり、ニチャニチャといやらしい音を立てながら俺の身体に擦り付けていく。
「うおっ、すごい・・・」
「あぁ♡、御主人様の身体、すっごい逞しい♡」
「どうですか?痒い所はありませんか?」
「あこは頭洗ってあげるね」
「はぁん♡乳首が擦れて気持ちいい♡」
「あんっ、アタシ達の方が気持ち良くなっちゃう♡御主人様に気持ち良くなって欲しいのに♡」
「大丈夫や、俺もめっちゃ気持ちいい」
「本当?じゃあもっと気持ち良くしちゃうね♡」
全身が頃よく泡に包まれた辺りで一旦泡を流す。そして彼女達が次に持ってきたのは一つは人一人が寝そべれそうな銀色のビニールマット。ソープランドやラブホでよく見るマットプレイ用の物である。そしてもう一つはソーププレイではお決まりのローション。五人はそれを自らの身体にかけていく。いよいよ俺だけのソープランドが始まるんやな・・・
「隆太さぁん♡、どうぞ♡」
最初に燐子がそこに寝そべって手を広げて俺を誘惑する。
「り、燐子ぉ!」
そのやらしすぎる光景に一瞬躊躇したが、すぐにルパンダイブをきめる。
「ひゃん♡もう、せっかちさんですね・・・」
「それじゃあ、私はもう片側をいただきます」
ガラ空きになっていた左側には紗夜が寝そべって、りんさよの二人で俺を抱きしめ合い、小刻みに体を動かす。ていうか紗夜のおっぱいを背中に感じるんやけど、なんか大きくなった気がするな・・・
「ふふふ、あなたの為に皆でエッチなマッサージを勉強して、毎日実践しているんです。だから、もっともっとエッチな身体に進化していきますよ♡」
紗夜がそう艶っぽく語りかける。進化し続ける身体か・・・ア◯トみたいやな。
「Roseliaは二人だけじゃないわよ♡」
「紗夜と燐子を楽しむのはいいけど、アタシ達を忘れてもらっちゃ困るなあ♡」
「あこも、おっぱいはまだあんまりだけど、気持ち良くできますよ!」
後の3人はなんと俺の足に身体を絡めて指に吸い付き始める。しかもめっちゃ美味しいって顔してるやん。男の足なんてあんまりいい所ないのに・・・
チュル・・・チュルル♡「違いますよ、愛しい『あなた』だから舐められるんです♡他の人のなんて死んでも御免です・・・」
「ジュルルル♡、何かビンビンなのが当たってますね♡」
「ああっ♡あなたのすごい勃起してる♡」
「そ、そら、こんなネチョネチョボディの感触を感じてたら勃つで」
「じゃあ、御主人様が大好きなリサパイでパイズリしちゃうぞ♡」
「あ、今井さん、待って下さい・・・」
全員の体勢を整え、リサが俺の前に向かおうとすると、おっぱいクッションと化していた燐子が待ったをかける。
「私も気持ち良くさせたいです!」
「おっ、燐子のスイッチが入ったね☆それじゃあ、ダブルパイズリいこっか」
言ってリサと燐子が泡塗れの胸で俺のチンポを扱き始める。
ニュップニュププ♡
「あはっ♡、すっごいガチガチじゃん♡」
「立派です・・・」
「うおっ、ダブルパイズリ最高・・・」
ニュプ♡ニュプ♡
「んっ♡んあっん♡すごいガチガチですね、もう射精しちゃいますか?」
「おう・・・もう限界や」
「それじゃあ燐子、ラストスパートかけるよ!」
「はい!」
言って二人はパイズリの速度を早めていくと共に亀頭をペロペロと舐め刺激を加えていく。そして・・・
「くっ、射精る!」
ドピュッ──────ー!
勢い良く二人の胸と顔目掛けて射精した。
「んんっ♡すっごい♡」
「隆太さんの貴重なザーメン・・・勿体無い♡」
どれだけ俺の精液が欲しいのか、二人は互いの顔を舐め合ってまで精液を貪っていく。その光景もまた扇情的で一旦出して萎えていた肉棒も再び臨戦態勢へと入る。
「御主人様、お掃除してあげるね♡」
その精液に塗れた息子はあこが舐める。しかし、その幼い風貌とは裏腹に会得していたのはなんとバキュームフェラ。その予想外の方法に俺の射精欲は瞬く間に上がっていく。
ズズッ♡ジュルルルルルッ♡
「ひもひいいへふは?」
「やばい・・・また出てまう!」
ドピュッビュルル♡
「んんっ♡ごきゅごきゅ♡わぁ♡すごい濃厚です♡」
「いいなぁ、あこは全部飲めて」
「宇田川さん・・・」
他の皆が羨ましそうにあこを見つめる。当のあこは精液を飲み切り、うっとりとした表情を見せていた。
「なあ皆、そろそろ本番ヤりたいんやけど・・・ええかな?」
そんな希望を彼女達に漏らす。ここで普通の人やったらドン引き間違いなしの希望だが・・・
「「「「「ええ♡いつでもハメハメしてください♡」」」」」
しかし、彼女達は俺の嫁兼恋人兼最高級の性奴隷。俺の願いはなんでも聞いてくれる。
そんな喜色満面で言われたら・・・もう遠慮はいらへんな。
俺はまずさっきまで俺の息子を咥え、未だに惚けているあこに覆い被さり、一気に挿入する。
「え、ちょっとm♡♡♡!」ビクビクンッ
ところが挿入れた瞬間、あこの身体が激しく震える。どうやら挿入れただけでイってしまったようだ。
「だ、大丈夫か?」
「うん・・・もっと激しく突いて♡」
「OKッ・・・!」
ズプッズプッズプッ♡
「あっ、んんっ♡、凄ッ♡、ああんっ!」
エアマットの上でロリ少女と交わる男・・・字面にしたらめっちゃ犯罪臭がするな。
「凄い締まるなっ」
「うんっ、んはぁ♡、隆兄ぃ♡またイきそう♡」
「大丈夫・・・俺もイクから」
俺もあこも二人で抱きしめ合い、温もりに包まれながらその時を迎える。
ドビュ──ーッ
「んはあぁぁぁぁ♡・・・」
あこの膣内に射精した。彼女の表情は完全にメスのそれとなっていた。
「あこちゃん、幸せそう・・・次、いいですか?」
あこを優しく寝かせると、次は燐子が上に乗っかってくる。
「んんっ♡、はいってきたぁ♡それじゃあ、腰を振りますね♡」
言って燐子が腰をゆっくり動かし始める。
パンッパンッパンッ
「んっ、あっ、き、気持ちいい♡」
「エッロ・・・」
見上げると必死に腰を振ってる燐子のおっぱいがタプンタプンと揺れているのが見える。まさに視界の暴力。自慢のドスケベボディーで五感を揺さぶりかける。
「あんっ、おくぅ♡奥当たってるぅ♡」
「す、凄い締まるっ!」
「んんっ♡イくぅ、もうイっちゃいますぅ♡」
ドッピュ──ー!
燐子の膣内にも精子をそそいでいく。
「あなた、もう我慢出来ません♡」クパァ
紗夜も自ら挿入れて、腰を振り始める。
「リサ」
「うん、いくよ友希那」
「えっ、二人ともなにy」
「えいっ♡」
幼なじみの二人が今度は俺の耳穴を舐め始めた。前には紗夜、左右にはリサと友希那とハーレムの典型的なフォーメーションみたいになる。
「レロレロレロ♡、どう?気持ちいいかしら?」
「耳が弱いんだよね♡」
「もう、あなた♡私にも集中して下さい♡」
ズチュズチュズチュンッ♡
「ああんっ、大好き♡隆太さん大好き♡!」
「俺も好きや、愛してる!」
俺が好きだの愛してるだのを叫ぶと、紗夜の膣内がドンドン締まっていく。
「ああっ、んん!もうイきそう!」
「ええで、受け取ってや・・・」
「はいっ♡エッチなミルクたくさんおまんこに射精してください♡」
ドピュルルルルルッ!
「ああん♡子宮まで届いてるぅ♡」
本日四度目の射精を紗夜の膣内にぶちまけ、お互いに身体を震わせ合う。
「んんっ・・・♡、こんなに射精してくれたんですねぇ・・・よく頑張りましたね、あ・な・た♡」
言って俺の唇に優しいキスをしてくれた。
残るは後二人、リサと友希那が残っている。
「隆太、まだ頑張れる?」
「う、うーん、どうやろ・・・」
「無理をするのは良くないわ。でも、後一回だけ頑張って、私とリサを気持ちよくして欲しいの。そしたら皆で寝ましょう♡」
「お願い!」
「分かった・・・後一発ぐらいならイケるかも」
「ホント!?ありがとう♡」
するとエアマットの上で友希那の上にリサがかぶさって、俺に向かって自分の愛液だの何だのでネチョネチョに濡れたまんこを見せてくる。これは・・・素股ってやつか?
「いつでも準備オッケーだよ♡」
「ほ、ほないくで」
ニュルルッ♡
「ああっ♡気持ちいい♡」
「擦られるだけでもっ、こんなに気持ちいのに♡挿入れたらどうなるのよ・・・♡」
Roseliaの皆とは何回か身体を重ねたものの、素股は初めてだったので、二人とも初めての感覚に悶えている。
ニュプププッ・・・ニュプン!
「ああああんっ♡」
「あはっ♡、友希那かわiんんんああっ♡」
「すげえ・・・めっちゃ気持ちいい」
「皆さん、たっぷりご奉仕しましょう!」
燐子の声を皮切りに他のRoseliaのメンバーも俺に群がり、それぞれ体を絡めあって射精欲をドンドン高めていく。
「ああっ、もう射精そうや・・・最後の一発イくで!」
「「あっ、射精して射精してぇ♡」」
「くっ・・・」
ドピュルルルルルルルルッ────ー!
「あああん、イックうううう♡!!!」
まずはリサの膣内に、そして友希那の膣内と二人の膣内に精液が行き渡るように出し入れしていく。勿論、彼女達は喘ぎに喘ぎまくる。
チュポンッ・・・ゴプッ♡
「あっ・・・あはっ♡」
「隆太の精子・・・こんなに♡」
幼馴染の二人のまんこからはさっき俺が出した精液がドロッと流れ出ていた。すごくエロい構図やけど、俺のちんぽも限界なのか全然勃たなくなった。
「お疲れ様でした・・・」
「よく頑張りましたね♡」
「すっごいカッコ良かったよ!」
「か、カッコいい?」
あこの言う事はよく分からなかったが、五人の幸せそうな表情を見て、満足している事を確信できた。
「皆・・・愛してる」
『はい♡私達も愛してます♡』
こうしてRoseliaとのハーレムプレイは終わりを告げたのだった・・・
総文字数、6400字越え・・・私が書いた小説の中で最長の話が完成しました。
前にポピパとのハーレムセックスを書いたことがあるんですけど、それよりもより濃密な描写に。やっぱりRosellaが好きなんやなぁって気付かされましたね。
とりあえず、今年中は後一回投稿する予定ですが、そっちは本編をお届けします。
まだまだエッチシーンは勉強中なので、感想をくれたら嬉しいです。
それでは次回、またお会いしましょう。
追記・こっちを前倒しで投稿したので明日は更新をお休みします。
一番良いと思う鬼ごっこのミッションを選んでください(ちなみにどれ選んでもR18になるよ)
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6時間で海抜1000m以上の場所に行け
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6時間でキハ40形の写真を撮れ
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6時間で潮岬へ行け