※この作品はR-18です。

DOAおねショタハーレムバケーション   作:エロわんこ

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パティのフェラチオ、ビーチでイかせあいっこ
南国の果実


真っ青な空と海、白い砂浜、それらを囲むように黒い岩肌が立ち並ぶ。

正午を過ぎた高い日差しがかんかんと照り付けるプライベートビーチで、褐色の肢体が快感に踊っていた。

 

「はっ♥ はあっ♥ どう? イきそう?」

砂浜に足を投げ出して座り込んだ少年にまたがり、煽情的に腰を振る女の子は返答を待たずに続ける。

 

「イきそうだね♥ 『嬉しい』匂いどんどん濃くなってる♥」

少年はされるがまま、体の自由はほとんどなく女の子の腰に手をまわし、倒れないようにするので必死だった。

 

「パティさんっ、ちょっと、休ませて……」

「だめだめ♥ さっきの『お返し』なんだから♥ んっ♥ ふうっ♥ 今度はパティが、イクとこじっくり見つめる番だよっ♥♥♥ んっ♥ んっ♥」

 

パティと呼ばれた女の子はセミロングの銀髪を揺らし、弾むようにセックスを楽しんでいる。

その動きに一拍遅れて、小麦色に色づいた二つの果実が少年の目の前で波打っていた。

 

「出してっ♥ 膣内射精(ナカダシ)っ♥♥♥ いいよっ♥ あんッ♥ 膣内射精(ナカダシ)する顔見せてっ♥♥♥」

波のように繰り返す快楽に、尻の下で擦れる砂も気にならない。

 

パティの膣内は彼女の言葉をなぞるように少年の怒張を吸い上げ、愛液でドロドロに濡らしている。

腰を振る度にぬるりと吐き出された陰茎の根元に風を感じ、すぐに砂よりも熱くとろけたパティの内部に吸い戻される。

 

日に照らされたパティの汗が粒となって少年の胸板に吸い込まれた。

弾けるその健康的な匂いは、いつ誰が来てもおかしくない砂浜というロケーションも手伝い、一層少年の劣情を煽る。

 

少年は細く呻き、パティの胸元にしがみつく。

汗ばんだ双丘がしっとりと頬に吸い付き、思わず舌を伸ばして小麦色の肌を舐めた。

「ひゃん♥ ふふっ♪ いいよぉ、もっと舐めて♥」

 

舌を動かし、汗を唾液で上書きするように舐めまわす。

パティも少年の髪に顔をうずめ、汗の香りに酔ったように腰を揺らす。

 

ぐにっ、ぐにっ、と少年は膣内の先端を吸われるような刺激を感じ、抱きしめる腕に力が入る。

腰が浮き、自分の奥から欲望のほとばしりが、熱い膣内に噴き出すのを感じた。

びゅるる、びゅっ!

「んっ♥♥♥ 出たぁ♥ あっ♥♥♥ やけどしちゃう……♥」

パティは少年の顔をしっかりと鑑賞しながら膣内を満たす精液の熱を感じていた。

 

固さを失ったそれを優しく抜き出し、パティが立ち上がる。

「これでおあいこ、だよね♥」

パティを見上げた少年は、真っ青な空と同じぐらい青く輝く瞳が笑みを浮かべるのを、ぼうっと眺めていた。




パティ
身長159cm B85/W56/H86
ヴィーナス諸島で生まれ育った無邪気な19歳の女の子。

早く登場してほしいキャラ(書き溜め以降のキャラ順の参考にさせてください)

  • モニカ
  • つくし
  • ななみ
  • エリーゼ
  • こはる
  • たまき
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