「...どうしようか」
博麗霊夢は博麗の巫女を引退した、なぜあるのかよくわからない、博麗の巫女の年齢制限に引っかかったからだ。
「霊夢、調子悪そうね?」
霊夢がぼーっとしていたら紫が話しかけてきた。
「いや今後どうするかを考えてた」
「...何かしたいこととかやりたいこととかある?ある程度ならサポートするわ」
「処女卒業」
「...え?」
「だって巫女の頃はしたくても禁止されてたし、魔理沙とか早苗はもう子供いて旦那とのセックスの話とか相談されたことがあるのよ?」
「いや、もうちょっとマシなのが」
「特に他にはないわね」
「あーここだと22歳で処女だとぶっちゃけ行き遅れで蜘蛛の巣貼ってるかー」
「ぶっ飛ばすわよ」
「まあ、釣り合う相手ならいないことはないわ」
紫は胡散臭い笑みを浮かべた。
「あ、おっさんは嫌よ」
「大丈夫よ」
その夜霊夢の家
「今日の昼頼んだのにもう男を用意したの?」
「うふふ」
「なんか腹立つわね、不細工だったら即叩きだすわ」
「大丈夫よ、2人で仲良くね~」
紫がそう言って消えると、霊夢にとって見たことがある顔が現れた、人里で評判の霊力が強い少年で霊夢の弟子だ。
「師匠、こんばんは」
「あんたが私の相手?」
「そうです」
「あんた、まだ子供じゃない」
「不満ですか?」
「もういいわまた相手探すのめんどくさいし、とにかくヤるわよ」
「ほら、こっち来なさい」
「ししょ...んっ...」
霊夢は少年を引き寄せ、唇を奪った。
「霊夢でいいわ」
「は、はい」
「ほら、チンチン出しなさい」
霊夢は少年の下半身を脱がせ、生まれて陰茎を露出させた。
「馬妖怪のより小さいのね」
「比べないでください...」
少年の陰茎は毛も生えていないが、年齢の割に大きく、赤々とした亀頭が露出していた。
「んんっ、しょっぱい...」
霊夢は少年のを舐め、そして口に咥えた。
「霊夢さんが...僕のを...」
「んん...」(気持ちよさそう...)
霊夢は慣れてきたのか、少年のを刺激するスピードを上げた。
「霊夢さん!」
(ちんちんぴくぴくしてきた...)
「ああっ、霊夢さん!」
「んんんっ!」(苦くて...熱い)
少年は霊夢の喉まで陰茎を突き入れ、射精した。
「はあ...はあ...」
「喉に引っかかって気持ち悪い...」
「霊夢さんの...見たい...」
「ご、強引ね」
少年が霊夢のスカートを脱がすと可愛らしい赤と白の縞パンが現れた。
「この下に...」
霊夢の赤と白の縞パンを脱がすと非常に濃い陰毛に覆われた肉厚の陰唇が現れた。
「霊夢さん...中見ていいですか?」
「勝手にしなさい」
少年が中を除くとピンクに色づいた膣肉と奥に処女の証があった。
「霊夢さん!」
「ひやっ!」
少年は霊夢の膣口に舌を入れ、舐め始めた。
「れろれろ...」(霊夢さんの匂い...)
「いやあ...んっ!」
霊夢は初めての刺激に身体をくねらせ、抵抗した。
「...んっ...ああ!」
そうしていると突然、霊夢の子宮に例えようも無い感覚が押し寄せた。
「イグぅ!」
霊夢は秘所から潮を吹き、絶頂し、そして体から力を失った。
「はあ...はあ...」
「霊夢さん...」
霊夢は少年にのしかかられ、服を脱がされ、良く育ったDカップのおっぱいが少年のチンポを刺激した。
「や...やめ...」
「霊夢さん、僕、我慢できません」
「だ、だめ...避妊しないと...」
血走った目の少年は霊夢の性器に亀頭を宛がい先端を入れた。
「いった...」
霊夢は強い異物感を感じ、それは痛みとなり霊夢の脳に送られた。
「~~~~っ」
「ひぎ...っ」
少年のが奥まで押し込まれるとその痛みは裂けるような感覚となり、途中、霊夢は何かを失う感覚を覚えた。
「ぼくのが...おくまではいって...」
霊夢との結合部からは霊夢の純潔の赤い血が流れていた。
「いった!動かないでよ」
「霊夢さんの...ギチギチに締め付けてきて...」
霊夢のは鍛えているためか少年のを強く締め付け、離さなかった。
「んっ...」(なんか...うごきがはやく...)
「ちんちんぞわぞわして...」
「中に出しちゃダメ!抜いて!」
霊夢の感は、中に出したら確実に妊娠すると警告していた。
「我慢できない!霊夢さん!僕の子供妊娠して!」
「え!だめえ!!!」
霊夢の嘆願もむなしく少年の精液は霊夢の子宮を埋め尽くし、入りきらなかった分は逆流した。
「やめ...ぬい...!!」
霊夢は妙な感覚を覚えた。
「しゅご...くて...」
少年は射精の快楽で顔は呆け、腰は霊夢に押し付けられている。
「はあ...はあ...霊夢さん?」
「......」
霊夢は少年を泣きながら睨みつけていた。
少年は正座させられ、霊夢と向かい合っていた。
「れ、霊夢さん?」
「...」
「ぼ、僕、紫様から霊夢さんを妊娠させてほしいって言われて...」
「紫のせいね...」
「孕んじゃったら僕が責任をとります」
「あんたがどうやって責任取るのよ...」
「...」
「私の気持ち良かった?」
「すっごく」
「...またやるわよ」
「!?」
「私の感だけど、もうできちゃったと思うの」
「...」
霊夢は少年を睨みつけて言った。
「やられっぱなしで終わるのは癪なの」
「はい」
「挿れるわよ」
霊夢の精液にまみれた陰唇に、少年の亀頭が触れ、沈んだ。
「んん...おおき...」
やがて霊夢の中に少年のが収まった。
「挿ったわ」
「痛く...無いですか?」
「大丈夫よ」
霊夢はまだ若干痛みを感じていたがゾクゾクするような快感が上回っていた。
「霊夢さん...」
「今だけは霊夢でいいわ、動くわよ」
「あんっ...ああ...」
霊夢のピストンは初めてなのにもかかわらず天才的で、お互いを快感の渦へといざなった。
「チンチン固くて、おマンコいいの...」
「れいむの...良すぎて...」
「射精るの?いいわ、私の膣内で...」
「れいむ...!」
少年の亀頭が霊夢の子宮口と触れ、そして、白濁液を放った。
「イ...グッ!」
「ん~~~っ!」
2人は絶頂し、お互いを確かめ合い、快感の渦の溺れ、やがて、果てた。
「はあ...はあ...」
「もっと...するわよ...」
2人はその後一晩中つながっていた。
翌朝
「ん...」
「起きた?」
「は、はい」
「ご飯できてるわよ、パパ♡」
「は、はいっ!?」