「お、おい見ろよあの女」
「すっげーいい体、やりて―」
(なんか...見られてる?)
妖怪の山、東風谷早苗はこの地の有力者の元に向けて歩いていた。
「すっげーデカケツ、同僚の天狗よりでけえよ」
「おっぱいもFは...おおっ!」
ヒュー!
「きゃっ!」
男たちが談笑していると風が吹き、大きな尻を覆う早苗の青と白の縞パンが男たちの下半身を唸らせた。
「今の、撮ったか?」
「ああ、ばっちりだ」
(なにを話しているんだろう?)
男たちを尻目に早苗は目的の場所に辿り着き、目的の場所まで到達した。
「おぬしが東風谷早苗か?」
「はい!」
「ここに座れ」
早苗は60代くらいの白髪の男の前に座り、要件を話した。
「では、守矢神社を幻想郷に移設する件は受けて頂けますでしょうか?」
「う~む」
「...」
男は早苗の全身を見まわし、舌なめずりをしたのち結論を出した。
「駄目じゃな、その条件では受けられん」
「え!どうして...」
「その条件では受けられんと言っているのだ」
「そこを何とか...」
そのまま押し問答が続いたのち、早苗が声を上げた。
「おねがいします...なんでもしますから...」
「ほう、ならば儂に奉仕してもらおう」
「奉仕...ですか、分かりました、何をすれば...」
「まずは下着を見せよ」
「え?」
「何でもするんじゃなかったのかの」
「は、はい...」
早苗はスカートをまくり上げ、ムチムチの太腿と陰部を覆う縞パンを男に晒した。
「おおお!これは...」
(早く...終わって...)
「次は上じゃ」
「はい...どうぞ...」
早苗が服をたくし上げると、ブラジャーに覆われたはちきれんばかりのFカップのおっぱいが男を喜ばせた。
「素晴らしい...」
「は、恥ずかしい...」
男がひとしきり見ていると、早に質問を投げかけてきた。
「そなたに質問がある」
「な、何でしょう」
「年は?」
「16歳です」
「カップサイズは?」
「F...です」
「処女か?」
「...はい」
「キスは?」
「...したこと...ない」
「ほう...ではオナニーの頻度は?」
「......」
「早く答えんか」
「毎...日です」
「ほう、なら下着を脱ぎ、ここでせよ」
「ここで...ですか...はい...」
早苗は大股を広げ、スカートと下着を脱ぎ秘所を触り始めた。
「ほう...」
早苗の秘所は良く見えないが濃い緑の陰毛が雄々しく茂っていた。
「普段どのようなことを想像しておるのだ?」
「......男の子と...することを想像して...」
「ほう、で、どのように犯されることを想像したんじゃ?」
「そ、それは...」
「それは?」
「それは......」
「言えないのか?」
「押し倒されて...無理やり...」
「ほう...」
「...」
そうして話していると、秘所は濡れ、早苗の手の動きは早くなり。息も荒くなり始めた。
「はあ...ああ...」
「もうイクのか?」
「は、はい...ああっ!」
早苗は大股のまま絶頂し、男に情けない姿をさらした。
「はあ...はあ...」
「このような老人に見られながら絶頂するとは」
「あ...貴方が...してって」
「ほう口答えするか」
「...」
「全て脱げ」
「っ...はい」
早苗は残った服やブラジャーを脱ぎ、生まれたままの姿となった。
「下を隠すな」
「はい...!!」
「ほう...素晴らしい...」
早苗のムチムチした体はこの年代独特の張りがあり、肌は艶々、胸は大きく、張りがあり、しかも柔らかいと一目で分かる極上品だ。
臀部も安産型で顔をうずめたくなるような張りがある、そして濡れぼそった陰部は髪同じ色の濃い陰毛に覆われ、全容はわからない、しかし花弁は綻び、色香を出していた。
「そしたら次は儂に奉仕してもらおう」
「!?」
早苗は前に突き出された男の物は、亀頭は赤黒く大きく、竿は張り裂けんばかりで全長は20センチはある巨根だった。
「え?え?」
「儂の言う通りにに奉仕せよ」
「は、はい、やります」
早苗は寝転がった男の一物を掴み、胸を顔に持って行った。
「あ、熱い...」
早苗は手を動かし男のチンポに奉仕した。
「それでは、その胸を頂こう」
(!?吸われて...舐められてる)
男は早苗の胸にむしゃぶりつき、早苗に形容しがたい感覚を与えた。
「素晴らしい...このような美人の女子に奉仕してもらえるとは...」
(気持ち悪い...)
早苗が胸を弄られながら手コキをしていると、早苗の声が艶っぽくなっていた。
「ほう、胸を弄られて感じるか」
「違う...感じてなんか...!?」
「ほう、乳首が弱いのか」
「い、いや」
「嘘をつくな、こんなに興奮させおって」
「...」
早苗の乳首は完全に勃起し、早苗が興奮していることを現した。
「ん...」
「う~む、そなたの手コキはあまり気持ちよくないのう」
「え、ええっ!」
早苗の手コキは見よう見まねであり、決してうまいとは言えず、何人も女を食ってきた男には刺激不足であった。
「そんな物では儂をイかせることはできん、落第じゃ、お主の頼みも」
「ま、待ってください」
「ほう、どうしてくれるのだ?」
男は早苗の体を見ながら話しかけてくる。
「わ...て...さい...」
「よく聞こえんのう」
「私の体をどこでも好きに使ってください!」
「ほう、なら儂の好きにさせてもらおう」
早苗は男に押し倒され、挿入しやすいように足を広げられた。
「あああ、あの」
「なんじゃ?」
「な、なんでもないです」
早苗は処女を失う恐怖から男に意見しようとしたが、男が機嫌を損ねると考え、やめた。
「おおっ、儂のに吸い付く」
「や、やさしくしてください」
「駄目じゃ、おおっ!キツい!」
「ひっ、ぎいいいい!」
すぷぷぷぷ、みちぶちっ!
「あああ...」(私...処女じゃなくなっちゃった...)
「おおお...何度やっても女子の処女を奪うときは格別じゃな」
早苗の膣は男を受け入れる体勢こそ整っていたが、あまりにも太く大きいチンポが入ったため押し返そうとし、それが男のを刺激し、喜ばせた。
「そなたのが儂を押し返そうとしておる、苦しいか」
「くる...しいです」
「動くぞ」
「や...いった...」
男が動くたびに早苗の膣内が押し広げられ、早苗に苦痛を与えた。
「ひっ...ぐすっ」
「そんな顔をしては儂が無理やり犯しておるみたいではないか、笑え」
「は、はい!」
早苗は痛みに耐えながら笑った。
「お主の膣内は素晴らしい」
「あ、ありがとうございます」
早苗の膣内は男のチンポに激しく絡みつき、処女特有のキツさも相まって、もし童貞の男子がここに挿入したら一瞬で射精する程であった。
「はあ...ああ...」
「なんだ、感じ始めたか」
「いや...はい」
男の老練なピストンは早苗の体に確実に快感を与えていた。
「淫乱娘が、ん?ここが弱いのか」
「ひゃ、ひゃい!」
「イキそうか?」
「はい」
「ならばこれでイケっ!」
「やっ、やっ、あああ!」
「おおお!受け取れ!」
早苗は絶頂し、膣内は収縮し、その直後子宮には灼熱を感じた。
「膣内に出て...!?」
男は射精し、早苗を孕ませるべく子宮いっぱいに精虫が放たれた。
「おおお...締まる!」
「あは...あはははは」
「おおっ、濃いのが出た」
「かなこさま...すわこさま...」
男のが抜かれた早苗の陰唇は開き、ややピンクがかった精液が逆流した。
「これで...!!」
早苗が見た男のは再び怒張しており、すぐにでも早苗を犯せる体勢となっていた。
「まだまだ儂は満足しておらん、もっとするぞ」
「ああっ!」
再び押し倒された早苗の膣内に男が侵入し、子宮を叩いた。
「ああ!?」
そのまま早苗は男に唇を奪われ、そして再び男の思うままとなった。
翌日
「おおっ、昨日の美人さんだ!」
「なんか大人っぽくなったような?」
(神奈子様諏訪子様...私耐えました...耐えて許可をもらいました...)
「おおっ、また風が...!!」
男たちが見た早苗のスカートの下には何個もある正の字と、破瓜の血の跡、そして縞パンから漏れる精液が床を濡らした。