「...ここは?」
「気が付いたかな?」
魔理沙が目を覚ますと、見慣れない部屋に拘束され、目の前には男がいた。
「この野郎...」(魔法が使えない...)
「君は僕に負けたんだ、大人しくいうことを聞いてくれ」
「...」
魔理沙は異変の調査中に怪しい男と出会い、戦いそして敗北した。
「何をする気だ?」
「じゃあまずは僕を楽しませてもらおうか」
「!?」
男の手がスカートにかかり、そして引きずり降ろされた。
「お~黒に星のマーク、かわいいの履いているね」
魔理沙のパンツは黒にかわいい星の絵柄がついており、若干湿っている。
「...この野郎」
「じゃあ次は上だ...おおっデカパイ!」
「...っ」
魔理沙の果実は服の上からでは分からなかったが。ブラジャー越しでも見事に大きく実り、男の欲望を刺激した。
「これで満足か?」
「いや、次は僕に奉仕してもらうよ」
男がそういうと魔理沙の拘束が解かれ、男がローブを脱ぎ、そして下を脱ぎ始めた。
「見るのは初めてかい?」
「...」
魔理沙の眼前に突き出された男のそれは赤黒い亀頭と立派な竿のチンポであり、男の匂いを漂わせていた。
「咥えて」
「...っ」
「咥えろ、噛んだら殺すよ?」
「...」
魔理沙は男のを咥え、亀頭を舐めた。
(気持ち悪い...)
れろれろ...
「あんま気持ち良くないな~ほら、もっと奥まで」
「んんんっ!」
男は魔理沙の頭を掴み、チンポを魔理沙の奥まで突っ込んだ。
ずぷん!ずぷん!
「あ~チンポ気持ちいい~」
「んんんっ」(苦しい!)
「ここが魔理沙の喉かな?」
男が魔理沙の喉奥まで挿入するたびに、魔理沙は苦しさを感じ、男の体が魔理沙の顔に押し付けられた。
「おら、呑み込め!」
びゅるるるっ!
(くる...し...気持ちわ...)
男は魔理沙の喉奥に射精し、それは魔理沙の喉を塞いだ。
「あ~出た出た」
「げほっ!げほっ!」
「苦しかった?」
「けほ、けほ...この野郎!」
「次は~おっぱい見せて」
「誰が見せるか...」
「ならえいっ」
男が魔法を詠唱すると魔理沙の体に強い痛みが走った。
「ぐ...あ...」
「ほらもう一回」
「や、やめ...ああっ!」
「なら脱いで」
「...はい」
魔理沙はブラジャーを脱ぎそのたわわに実った柔らかいEカップのおっぱいを見せた。
「ああ~いい手触り、ミルクいっぱい出そうだね」
「くっ...」
「魔理沙のミルクはどんな味がするんだろうな~」
男が魔理沙の胸を揉んだり、吸ったりしていると男の手が魔理沙の秘所に触れた。
「!?」
「結構陰毛濃いな~」
「や、やめ」
「お、すんなり入った」
男の愛撫で緩み、濡れた魔理沙の秘所は、驚くほどあっさりと男を受け入れた。
「お、膜がある」
「う、嬉しそうじゃないか」
「当然」
「う...あ...」
男が指を動かすと魔理沙に電撃が走り、体は硬直した。
「ほら、脱がすよ」
男が魔理沙の下着を脱がし、金色の陰毛に覆われた純潔の陰唇が白日の元に晒される。
「いや~濃いな~ちゃんとお手入れしてるの?」
「うるさ...っ...」
「ここが弱いのかな、ほらっ、イケっ!」
「!!!!」
魔理沙は絶頂し、その衝撃で体が足から崩れ落ちた。
「へ~あっさりイっちゃうんだ」
「はあ...はあ...」
「次は~ここじゃ無くてベットまで来て」
「......はい」
魔理沙がベッドまで来ると脱がされた服を着させられ、四つん這いにさせられた。
「お~やっぱ着衣の方がそそるな~」
「せめて、優しく...」
「お~ぴっちり、うらっ!」
ずぶっ!ぶちみちっ!
「あああっ!」
「霧雨放蕩魔女っ子バージンマンコ気持ちいい~」
「あああ...」
「お~血が出てる」
魔理沙と男の結合部からは赤い血が出ている。
「おらっ!」
パンッ!パンッ!
「く~っ、気持ちいい~デカケツはやっぱ腰振りがいがあるわ~」
「いっ...た...裂け...」
魔理沙は無理やり膣内を犯される痛みで涙を流し、ひたすら嵐が過ぎ去るのを待った。
「デカパイもやわらけ~」
「あっ、うっ、ぐっ!」
「魔理沙ちゃ~ん、僕のチンポの感想どう?」
「い、今すぐ抜きやがれ!」
「言われなくても魔理沙の中に出したら抜くよ」
「え、ダメ!」
「あ、金玉から精子上がってきて、イクっ」
「ああっ!」
びゅるるるっ!びゅるる!
男は魔理沙の膣内の快感の中で絶頂し、男のチンポから魔理沙の子宮に精液が叩きつけられた。
「おおおお~デカパイ揉みながら射精る~!」
「あああ...出来ちゃう...」
魔理沙は妊娠の恐怖に怯え、男の脈動が早く止まることを待った。
「あ~金玉空になりそ~」
男が抜いた後の魔理沙の陰唇は緩み、精液と血のミックスジュースで溢れていた。
「赤ちゃんできるかな?」
「...っ」
魔理沙は涙ぐみ、逃げようとした。
「逃がさないよ」
魔理沙は腕を捕まれ、押し倒され、押さえつけられた。
「うらっ!」
「ぐっ!」
再び男のが魔理沙に挿入され、魔理沙は男が満足するまで男の慰み者となった...